JPS60233188A - マンガンで活性化されたケイ酸亜鉛を主体とする発光物質およびその製法 - Google Patents
マンガンで活性化されたケイ酸亜鉛を主体とする発光物質およびその製法Info
- Publication number
- JPS60233188A JPS60233188A JP60078595A JP7859585A JPS60233188A JP S60233188 A JPS60233188 A JP S60233188A JP 60078595 A JP60078595 A JP 60078595A JP 7859585 A JP7859585 A JP 7859585A JP S60233188 A JPS60233188 A JP S60233188A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oxide
- mol
- manganese
- zinc
- pbo
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09K—MATERIALS FOR MISCELLANEOUS APPLICATIONS, NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- C09K11/00—Luminescent materials, e.g. electroluminescent or chemiluminescent
- C09K11/08—Luminescent materials, e.g. electroluminescent or chemiluminescent containing inorganic luminescent materials
- C09K11/59—Luminescent materials, e.g. electroluminescent or chemiluminescent containing inorganic luminescent materials containing silicon
- C09K11/592—Chalcogenides
- C09K11/595—Chalcogenides with zinc or cadmium
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09K—MATERIALS FOR MISCELLANEOUS APPLICATIONS, NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- C09K11/00—Luminescent materials, e.g. electroluminescent or chemiluminescent
- C09K11/08—Luminescent materials, e.g. electroluminescent or chemiluminescent containing inorganic luminescent materials
- C09K11/64—Luminescent materials, e.g. electroluminescent or chemiluminescent containing inorganic luminescent materials containing aluminium
- C09K11/646—Silicates
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09K—MATERIALS FOR MISCELLANEOUS APPLICATIONS, NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- C09K11/00—Luminescent materials, e.g. electroluminescent or chemiluminescent
- C09K11/08—Luminescent materials, e.g. electroluminescent or chemiluminescent containing inorganic luminescent materials
- C09K11/66—Luminescent materials, e.g. electroluminescent or chemiluminescent containing inorganic luminescent materials containing germanium, tin or lead
- C09K11/666—Aluminates; Silicates
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09K—MATERIALS FOR MISCELLANEOUS APPLICATIONS, NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- C09K11/00—Luminescent materials, e.g. electroluminescent or chemiluminescent
- C09K11/08—Luminescent materials, e.g. electroluminescent or chemiluminescent containing inorganic luminescent materials
- C09K11/67—Luminescent materials, e.g. electroluminescent or chemiluminescent containing inorganic luminescent materials containing refractory metals
- C09K11/676—Aluminates; Silicates
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Luminescent Compositions (AREA)
- Silicates, Zeolites, And Molecular Sieves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
を
本舛明はマンガンで活性化されたケイ酸亜鉛(Zn2S
iO4:Mn、 )を主体とする発光物質ならびにその
製法に関する。
iO4:Mn、 )を主体とする発光物質ならびにその
製法に関する。
従来の技術
発光物質は、エネルギー吸収(たとえば日光、紫外線、
X線または粒子線)により、一般に吸収された元より大
きな波長を有する光を射出することができる固形物質で
ある。光射出は励起自体の間に生じ、その後ミリ秒から
数時間までに達しうる種々の長い時間桁なわれる。
X線または粒子線)により、一般に吸収された元より大
きな波長を有する光を射出することができる固形物質で
ある。光射出は励起自体の間に生じ、その後ミリ秒から
数時間までに達しうる種々の長い時間桁なわれる。
(4)
発光物質は、たとえば水銀灯でのエネルギー収率の上昇
のために照明技術で、X線診断で、または変調された電
子線の可視化のためのテレビ用真空管の被覆の際に幅広
く適用される。その他にこれはセラミック製品の被覆と
して、殊にセラミックタイルのうわぐすりで使用される
。
のために照明技術で、X線診断で、または変調された電
子線の可視化のためのテレビ用真空管の被覆の際に幅広
く適用される。その他にこれはセラミック製品の被覆と
して、殊にセラミックタイルのうわぐすりで使用される
。
わずかな無機化合物のみが発光性、である。一般に発光
性は最・初に活性化、たとえば無機化合物(基礎材料)
の結晶格子(親格子)中へ少量の結晶格子異種イオン(
活性化剤)を組込むことにより得られる。従って、活性
化剤含有発光物質は基礎物質のいくつかの陽イオンが他
の陽イオンに代えられている結晶化化合物である。
性は最・初に活性化、たとえば無機化合物(基礎材料)
の結晶格子(親格子)中へ少量の結晶格子異種イオン(
活性化剤)を組込むことにより得られる。従って、活性
化剤含有発光物質は基礎物質のいくつかの陽イオンが他
の陽イオンに代えられている結晶化化合物である。
この場合、組込まれた陽イオンはそれを収りまく陰イオ
ン群とともに、特徴的な光の吸収および発光によって重
要ないわゆる発光中心と理解される。
ン群とともに、特徴的な光の吸収および発光によって重
要ないわゆる発光中心と理解される。
発光物質の基礎物質として重゛要なのは、特にリン酸塩
、ケイ酸塩、ホウ酸塩、□アルミニウム塩および酸化物
のような、アルカリ土類金属およびその亜族元素亜鉛お
よびカドミウムの塩である。活性化剤として特にマンガ
ン、鉛、スズまたはアンチモンのような希土類および重
金属を使用する。
、ケイ酸塩、ホウ酸塩、□アルミニウム塩および酸化物
のような、アルカリ土類金属およびその亜族元素亜鉛お
よびカドミウムの塩である。活性化剤として特にマンガ
ン、鉛、スズまたはアンチモンのような希土類および重
金属を使用する。
発光物質は、不純物が出発物質中の不純物が発光中心と
して作用し、発光物質の発光強度を低下させうるので、
一般に非常に純粋で、できるかぎり障害箇所のない結晶
格子を有しなければならない。格子欠陥も同様の作用を
する。化合物を機械的に粉砕する際に発光性は損なわれ
、極端な場合完全に破壊されうる。
して作用し、発光物質の発光強度を低下させうるので、
一般に非常に純粋で、できるかぎり障害箇所のない結晶
格子を有しなければならない。格子欠陥も同様の作用を
する。化合物を機械的に粉砕する際に発光性は損なわれ
、極端な場合完全に破壊されうる。
これまで公知の発光物質は、これが大部分熱安定性でな
く、多くのガラスタイルに溶解□するという他の欠点を
有する。従って、これは700℃より上〜800℃の焼
成温度を必要とする、セラミックタイルのうわぐすり中
の彩料として適していない。
く、多くのガラスタイルに溶解□するという他の欠点を
有する。従って、これは700℃より上〜800℃の焼
成温度を必要とする、セラミックタイルのうわぐすり中
の彩料として適していない。
天然にケイ酸亜鉛鉱として存在する、マンガンで活性化
されたオルトケイ酸亜鉛(Zn2SiO4Mn )は、
短波長の紫外線(254um’)での励起の際、緑色領
域で発光する公知の発光物質である。この発光物質の合
成製造のためには、酸化亜鉛、酸化ケイ素および炭酸マ
ンガンの形の高純度の出発化合物を使用しなければなら
す、′これが最終生成物を著しく高価にする。その他に
、発光物質は、最後の灼熱後はもはや粉砕してはならな
い、さもないと発光力が減少する。
されたオルトケイ酸亜鉛(Zn2SiO4Mn )は、
短波長の紫外線(254um’)での励起の際、緑色領
域で発光する公知の発光物質である。この発光物質の合
成製造のためには、酸化亜鉛、酸化ケイ素および炭酸マ
ンガンの形の高純度の出発化合物を使用しなければなら
す、′これが最終生成物を著しく高価にする。その他に
、発光物質は、最後の灼熱後はもはや粉砕してはならな
い、さもないと発光力が減少する。
ヨーロッパ特許第15382号明7MB書から、ケイ素
の一部が、元素の周期表第■Δ疾および第vA族の基か
らのイオン対により置挨されている、マンガンでドユピ
ングされたケイ酸亜鉛(Zn2SiO4:Mn )を主
体とする発光物質は公知である。これらの発光物質も高
純度の成分から灼熱により製造されねばならす、それに
より最終生成物は同様に粉砕に敏感であり、多数の常用
のうわぐすりに対して安定でない。
の一部が、元素の周期表第■Δ疾および第vA族の基か
らのイオン対により置挨されている、マンガンでドユピ
ングされたケイ酸亜鉛(Zn2SiO4:Mn )を主
体とする発光物質は公知である。これらの発光物質も高
純度の成分から灼熱により製造されねばならす、それに
より最終生成物は同様に粉砕に敏感であり、多数の常用
のうわぐすりに対して安定でない。
従って、本発明の課題は、低い純度を有する市販の出発
成分から実際に同じ発光強度で製造でき、粉砕に敏感で
なく、熱安定性で、公知の(7) 発光物質よりセラミックうわぐすりに対して化学的によ
り安定な、マンガンで活性化されたケイ酸亜鉛(Zn2
SiO4:Mn )を主体とする発光物質を開発するこ
とであった。その他にこの発光物質の製法を見出すこと
も本発明の課題である。
成分から実際に同じ発光強度で製造でき、粉砕に敏感で
なく、熱安定性で、公知の(7) 発光物質よりセラミックうわぐすりに対して化学的によ
り安定な、マンガンで活性化されたケイ酸亜鉛(Zn2
SiO4:Mn )を主体とする発光物質を開発するこ
とであった。その他にこの発光物質の製法を見出すこと
も本発明の課題である。
この課題は、本発明により、これが
酸化亜鉛(ZnO) 1.5〜93.9モル%酸化ケイ
素(5in2) 5〜90モル%酸化マンガン(MnO
) 0.9〜2.Qモル%アルカリ金属酸化物および/
またはアルカリ土類金属酸化物および/または酸化チタ
ン(’Ti02)および/または酸化ジルコニウム(Z
rO2)および/または酸化クロム(Cr2O3)およ
び/または酸化鉛(PbO) 0.1〜25モル%およ
び 酸化アルミニウム(At203 ) 0.1〜25モル
%7J)も成ることにより解決された。
素(5in2) 5〜90モル%酸化マンガン(MnO
) 0.9〜2.Qモル%アルカリ金属酸化物および/
またはアルカリ土類金属酸化物および/または酸化チタ
ン(’Ti02)および/または酸化ジルコニウム(Z
rO2)および/または酸化クロム(Cr2O3)およ
び/または酸化鉛(PbO) 0.1〜25モル%およ
び 酸化アルミニウム(At203 ) 0.1〜25モル
%7J)も成ることにより解決された。
特に、発光物質は
酸化亜鉛(ZnO) 10〜60 モル%(8)
酸化ケイ素(5i02 ) 20〜70モル%酸化マン
ガン(MnO)” 1〜1.8モル% □アルカリ金属
酸化物および/またはアルカリ土類金属酸化物および/
または酸化チタン(Ti02)および/または酸化ゾル
コニウム(ZrO2)および/または酸化クロム(Cr
2O3)および/または酸化鉛(PbO)’ 3〜20
モル%および e化7 ルミニウム(At203)1〜20モル%を含
有する。
ガン(MnO)” 1〜1.8モル% □アルカリ金属
酸化物および/またはアルカリ土類金属酸化物および/
または酸化チタン(Ti02)および/または酸化ゾル
コニウム(ZrO2)および/または酸化クロム(Cr
2O3)および/または酸化鉛(PbO)’ 3〜20
モル%および e化7 ルミニウム(At203)1〜20モル%を含
有する。
発光物質は非高純度品質の市販の原料成分から製造でき
、十分に粉砕非敏感性であり、多くのセラミックうわぐ
すりに対し抵抗性である。
、十分に粉砕非敏感性であり、多くのセラミックうわぐ
すりに対し抵抗性である。
これは236 nmの励起極大および緑色領域内で54
5 nmに発光極太を、25nmの半価幅で有する。
5 nmに発光極太を、25nmの半価幅で有する。
特に非敏感性で強力な発光物質は次の範囲内二酸化亜鉛
(ZnO) 19〜25モル%酸化ケイ素(5i02
) 60〜70モル%酸化マンガン(MnO) ’ 1
.2〜1.7モル%アルカリ金属酸化物および/または
アルカリ土類金属酸化物および/または酸化チタン(T
iO2)および/または酸化ジルコニウム(ZrO2)
および/または酸化クロム(Cr203)および/また
は酸化鉛(PbO) 9〜14モル%および 酸化アルミニウム(At203) 1−’I〜6モル%
で得られる。
(ZnO) 19〜25モル%酸化ケイ素(5i02
) 60〜70モル%酸化マンガン(MnO) ’ 1
.2〜1.7モル%アルカリ金属酸化物および/または
アルカリ土類金属酸化物および/または酸化チタン(T
iO2)および/または酸化ジルコニウム(ZrO2)
および/または酸化クロム(Cr203)および/また
は酸化鉛(PbO) 9〜14モル%および 酸化アルミニウム(At203) 1−’I〜6モル%
で得られる。
特にアルカリ土類金属酸化物、殊に酸化カルシウム(C
aO)が使用される。組込まれた酸化物の種類に応じて
、発光帯かわすかに移動し、その際アルカリ金属酸化物
、MgOおよびT i O2は発光帯を帯黄色領域へ、
ZrO2、Cr2O3およびPbOが帯青色領域へ移動
する。
aO)が使用される。組込まれた酸化物の種類に応じて
、発光帯かわすかに移動し、その際アルカリ金属酸化物
、MgOおよびT i O2は発光帯を帯黄色領域へ、
ZrO2、Cr2O3およびPbOが帯青色領域へ移動
する。
本発明による発光物質の製造のためには、たとえば酸化
亜鉛または炭酸亜鉛、ケイ酸、炭酸マンガンまたは塩化
マンガン、方解石およびカオリンのような市販の出発物
質を粉細し、良好に混合し、次いで軽く圧縮し、固体反
応で850〜1500℃で、0.5〜6時間空気中で灼
熱する。引銑き灼熱生成物を粉砕により細分化する。
亜鉛または炭酸亜鉛、ケイ酸、炭酸マンガンまたは塩化
マンガン、方解石およびカオリンのような市販の出発物
質を粉細し、良好に混合し、次いで軽く圧縮し、固体反
応で850〜1500℃で、0.5〜6時間空気中で灼
熱する。引銑き灼熱生成物を粉砕により細分化する。
特に1000〜1100℃で、1〜6時間灼熱する。
たとえば、酸化亜鉛22゜1&、ケイ酸48.611塩
化マンガン(MnC42”2H20) 3.0 !!、
方解石15.9.9およびカオリン10.7!jを粉砕
し、乾燥し、15分間混合機中で攪拌する。引続き混合
物をるつぼ中に押込むことにより圧縮し、毎時200℃
で加熱される室炉中に入れる。
化マンガン(MnC42”2H20) 3.0 !!、
方解石15.9.9およびカオリン10.7!jを粉砕
し、乾燥し、15分間混合機中で攪拌する。引続き混合
物をるつぼ中に押込むことにより圧縮し、毎時200℃
で加熱される室炉中に入れる。
1050℃で90分間灼熱し、その後灼熱物を冷却し、
粉砕する。このように製造された発光物質は熱に安定で
あり、粉砕および圧縮する際に発光力は知覚しうる程度
には失なわれない。
粉砕する。このように製造された発光物質は熱に安定で
あり、粉砕および圧縮する際に発光力は知覚しうる程度
には失なわれない。
その他に、これはたいていのセラミックうわぐすりに対
して抵抗性である。
して抵抗性である。
次の発光物質が本方法により製造された:(11)
24.2 67.4 1.8 2.8 CaOろ、82
2.4 52.6 1.6 5.1 MgO3,920
,164−01,011−7Na2O3−221,15
7,41−916−2TiO36,420,850,3
2,023,4CaO3,52−9’ 86−4 1.
8 6.8Cr203 2.15.0 76.7 1.
8 12.4 ZrO24,118,564,01,1
12,8PbO3,(542,440,01,213,
4CaO3,072,611,31,512,I Ca
O2,590,17,30,91,5MgO0,225
,448,51,8−10,I BaO14,222,
241,11,712,I CaO22,98,186
−1t、2 2.6 K2O2,0(12) 第1頁の続き [相]発 明 者 ヴエルナー・フェル力 トイ−−ダ 0発 明 者 ギュンター・ハルプリ ドイツター 6 ン連邦共和国バート・フィルベル・アウフ・デム・ニー
ベルク 45
2.4 52.6 1.6 5.1 MgO3,920
,164−01,011−7Na2O3−221,15
7,41−916−2TiO36,420,850,3
2,023,4CaO3,52−9’ 86−4 1.
8 6.8Cr203 2.15.0 76.7 1.
8 12.4 ZrO24,118,564,01,1
12,8PbO3,(542,440,01,213,
4CaO3,072,611,31,512,I Ca
O2,590,17,30,91,5MgO0,225
,448,51,8−10,I BaO14,222,
241,11,712,I CaO22,98,186
−1t、2 2.6 K2O2,0(12) 第1頁の続き [相]発 明 者 ヴエルナー・フェル力 トイ−−ダ 0発 明 者 ギュンター・ハルプリ ドイツター 6 ン連邦共和国バート・フィルベル・アウフ・デム・ニー
ベルク 45
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 マンガンで活性化されたケイ酸亜鉛(Zn2Si
04二Mn )を主体とする発光物質において、これが 酸化亜鉛(ZnO) 、、 1.5〜93−9モル%酸
化ケイ素(5i02) 5〜90モル%酸化マンガン(
MnO) 0.9〜2.0 %に%アルカリ金属酸化物
および/またはアルカリ土類金属酸化物および/または
酸化チタン(TiO2) オよび/または酸化ジルコニ
ウム(ZrO2)および/または酸化クロム(cr2o
3)および/または酸化鉛(pbo ) 0.1〜25モル% および 酸化アルミニウム(At203) 0.1〜25モル%
から成ることを特徴とする、マンガンで活性化されたケ
イ酸亜鉛を主体とする発光物質。 2、酸化亜鉛(ZnO)10〜60モル%酸化ケイ素(
5iO2) 20〜70モル%酸化マンガン(MnO)
1〜1.8モル%アルカリ金属酸化物および/または
アルカリ ゛土類金属酸化物および/または酸化チタン
(Ti02)Mよび/または酸化ゾルコニウム(ZrO
2)および/または酸化クロム(Cr203)および/
または酸化鉛(pbo ) 3〜20モル% および 酸化アルミニウム(At203) 1〜20モル%から
成る、特許請求の範囲第1項記載の発光物質。 6、酸化亜鉛(ZnO) 19’−25モル%酸化ケイ
素(5in2) 60〜700〜70モル%酸化マンガ
ンnO) 1.2〜1.7%に%アルカリ金属酸化物お
よび/またはアルカリ土類金属酸化物および/または酸
化チタン(TiO2)および/または酸化ジルコニウム
(Zr0.2 )および/または酸化クロム(cr2o
、3れ、および/まバは酸化鉛(pbo) ” ・ lニー、” ′ 9ン14舌び および 酸゛化ア゛ルミニウム(At、103)−’ 1’、’
1〜6モル%から成る、特許請求の範囲第1項記載の発
光物質。″ 4、酸化亜鉛(ZnO,) 1.5〜93.9モル%酸
化ケイ素(5i02 ) 5〜90モル%酸化マンガン
(MnO) 0.9〜2.[]モルチアルカリ金属酸化
物および/またはアルカリ土類金属酸化物および/また
は酸化チ5タン(Tio2)および/または酸化ジルコ
ニウム(Zr02)および/または酸化クロム(Cr2
03)および/または酸化酸(’pbo ) ・・0.
1〜25モル% および 酸化アルミニウム(AtzO3) 0.1〜25モル%
から成る発光物質の製法において、酸化物形または加熱
の際酸化物に変化する化合物の形(6) の原料成分を、相当するモル比で粉砕し、良好に混合し
、その後軽く圧縮し、固体反1芯で1、 850・〜1
500℃で0.5〜6時間空気中で灼熱することを特徴
とする、マンガンで活性化されたケイ酸亜鉛を主体とす
る発光物質の製法。 5.1000〜1 jo 0℃で1〜3時間灼熱する、
特許請求の範囲第4項記載の製法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3414125.1 | 1984-04-14 | ||
| DE3414125 | 1984-04-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60233188A true JPS60233188A (ja) | 1985-11-19 |
Family
ID=6233577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60078595A Pending JPS60233188A (ja) | 1984-04-14 | 1985-04-15 | マンガンで活性化されたケイ酸亜鉛を主体とする発光物質およびその製法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0158778B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60233188A (ja) |
| AT (1) | ATE45375T1 (ja) |
| BR (1) | BR8501684A (ja) |
| DE (1) | DE3572189D1 (ja) |
| ES (1) | ES541174A0 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003054110A1 (en) * | 2001-12-21 | 2003-07-03 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Phosphor and method for production thereof and plasma display device |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8711920D0 (en) * | 1987-05-20 | 1987-06-24 | Emi Plc Thorn | Infra-red phosphors |
| US7465413B2 (en) | 2004-05-11 | 2008-12-16 | Panasonic Corporation | Phosphor and plasma display panel using the same |
| JP4793551B2 (ja) * | 2004-09-08 | 2011-10-12 | 信越化学工業株式会社 | ジルコニウム又はハフニウム及びマンガン含有酸化物 |
| CN116875308B (zh) * | 2023-07-17 | 2025-05-30 | 中国科学院长春应用化学研究所 | 发光材料及其制备方法、led光源 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB642966A (en) * | 1946-08-21 | 1950-09-13 | Westinghouse Electric Int Co | Improvements in or relating to the preparation of phosphors |
| US3208950A (en) * | 1962-07-10 | 1965-09-28 | Rca Corp | Process for preparing luminescent materials |
| NL6603922A (ja) * | 1965-03-30 | 1966-10-03 | ||
| US3586635A (en) * | 1968-05-02 | 1971-06-22 | Grace W R & Co | Process for the preparation of metal silicate phosphors |
| US4231892A (en) * | 1979-03-05 | 1980-11-04 | International Business Machines Corporation | Manganese doped zinc silicate luminescent phosphors with III-V oxide substitutions |
-
1985
- 1985-02-06 AT AT85101213T patent/ATE45375T1/de active
- 1985-02-06 EP EP85101213A patent/EP0158778B1/de not_active Expired
- 1985-02-06 DE DE8585101213T patent/DE3572189D1/de not_active Expired
- 1985-03-12 ES ES541174A patent/ES541174A0/es active Granted
- 1985-04-10 BR BR8501684A patent/BR8501684A/pt unknown
- 1985-04-15 JP JP60078595A patent/JPS60233188A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003054110A1 (en) * | 2001-12-21 | 2003-07-03 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Phosphor and method for production thereof and plasma display device |
| US7147802B2 (en) | 2001-12-21 | 2006-12-12 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Phosphor and method for production thereof and plasma display device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES8602906A1 (es) | 1985-12-01 |
| DE3572189D1 (en) | 1989-09-14 |
| EP0158778A2 (de) | 1985-10-23 |
| ES541174A0 (es) | 1985-12-01 |
| EP0158778A3 (en) | 1987-07-01 |
| BR8501684A (pt) | 1985-12-10 |
| ATE45375T1 (de) | 1989-08-15 |
| EP0158778B1 (de) | 1989-08-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP4045610A1 (en) | Blue to uv up-converter comprising lanthanide ions such as pr3+ activated and optionally gd3+ co-activated silicates and its application for surface disinfection purposes | |
| JP2004528448A (ja) | 希土元素により活性化されるアルカリ土類金属アルミン珪酸塩残光蛍光粉末 | |
| US4767567A (en) | Process for producing luminous material based on manganese activated zinc silicate | |
| JPS60233188A (ja) | マンガンで活性化されたケイ酸亜鉛を主体とする発光物質およびその製法 | |
| GB2047262A (en) | Mluminescent materials | |
| US4767566A (en) | Process for producing luminous material based on manganese activated cadmium borate | |
| JP3826210B2 (ja) | 希土類複合酸化物蛍光体 | |
| KR20000075149A (ko) | 규화아연계 녹색 형광체와 이의 제조방법 | |
| US2415129A (en) | Luminescent material | |
| US2525028A (en) | Preparation of silicate phosphors, including firing in the presence of steam | |
| JPS60155546A (ja) | 発光ガラス | |
| US20090166586A1 (en) | Long After-Glow Photoluminescent Material | |
| US4578212A (en) | Lead activated luminescent material and process for its production | |
| JPH0239557B2 (ja) | ||
| US4946622A (en) | Blue luminescing glasses | |
| KR100267510B1 (ko) | 아연실리케이트계 녹색 형광체의 제조방법 | |
| CN1325601C (zh) | 一种小粒径硅酸锌锰绿色荧光粉的制备方法 | |
| JP4533781B2 (ja) | 蛍光体粉末の製造方法 | |
| KR20020069934A (ko) | 졸겔법을 이용한 스트론튬알루미네이트 형광체의 제조방법 | |
| JPH0629417B2 (ja) | 螢光体 | |
| JPS6014056B2 (ja) | 螢光体 | |
| KR100515825B1 (ko) | 아연 실리케이트계 형광체의 표면 세정 조성물 및 이를 이용한 아연 실리케이트계 형광체의 표면 세정 방법 | |
| US4082687A (en) | Manganese activated alkaline earth tungstate phosphors and method of preparing the same | |
| CN108659824B (zh) | 一种白光led用光谱可调碱金属硅酸盐发光材料及其制备方法 | |
| KR100726140B1 (ko) | 아연실리케이트계 녹색 형광체의 제조 방법 |