JPS60234788A - レ−ザ光軸調整方法 - Google Patents
レ−ザ光軸調整方法Info
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- JPS60234788A JPS60234788A JP59089293A JP8929384A JPS60234788A JP S60234788 A JPS60234788 A JP S60234788A JP 59089293 A JP59089293 A JP 59089293A JP 8929384 A JP8929384 A JP 8929384A JP S60234788 A JPS60234788 A JP S60234788A
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- Japan
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- laser
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- laser light
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 37
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 6
- 238000003754 machining Methods 0.000 abstract description 2
- 241000219112 Cucumis Species 0.000 description 3
- 235000015510 Cucumis melo subsp melo Nutrition 0.000 description 3
- 101000579646 Penaeus vannamei Penaeidin-1 Proteins 0.000 description 3
- FJJCIZWZNKZHII-UHFFFAOYSA-N [4,6-bis(cyanoamino)-1,3,5-triazin-2-yl]cyanamide Chemical compound N#CNC1=NC(NC#N)=NC(NC#N)=N1 FJJCIZWZNKZHII-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/02—Positioning or observing the workpiece, e.g. with respect to the point of impact; Aligning, aiming or focusing the laser beam
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- B23K26/042—Automatically aligning the laser beam
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は例えばレーザ加工機などのレーザ光の光軸を
調整づ−る方法に関する。
調整づ−る方法に関する。
[技術的背景及び問題点]
一般にレーザ加工機においてはそのレーザの光軸が設計
土足められる理想光軸に一致している事が要求される。
土足められる理想光軸に一致している事が要求される。
しかしながらレーザ光の行路上にある出力ミラーやペン
1〜ミラー、その伯の光学系の傾きや位置の微少な変化
によりレーザ光軸が理想光軸からはずれ、加工テーブル
」二の液加J物に対して正確に垂直に入射しないことが
ある。そのようにレーザ光が被加工物に正確に入射せず
、ある角度θだけ傾いて入射づると切断面が斜めに傾き
、正確な切断が出来ないことがある。またバー ′ニン
グという現象も起き易く、結果とし−C切断が不安定に
なるという問題があった。
1〜ミラー、その伯の光学系の傾きや位置の微少な変化
によりレーザ光軸が理想光軸からはずれ、加工テーブル
」二の液加J物に対して正確に垂直に入射しないことが
ある。そのようにレーザ光が被加工物に正確に入射せず
、ある角度θだけ傾いて入射づると切断面が斜めに傾き
、正確な切断が出来ないことがある。またバー ′ニン
グという現象も起き易く、結果とし−C切断が不安定に
なるという問題があった。
「発明の目的]
この発明はこのような従来の問題に鑑み−C/、「され
たものであって、レーザ光が被加工物に対しく正確に垂
直に入射する様に調整Jる事がでさるレーザ光軸調整方
法を提供覆ることを目的と覆る。
たものであって、レーザ光が被加工物に対しく正確に垂
直に入射する様に調整Jる事がでさるレーザ光軸調整方
法を提供覆ることを目的と覆る。
[発明の概要]
この発明は、集光レンズのレーザ先出用側に2枚のミラ
ーを液加]二物と平行に設置し、レーザ光を第1ミラー
のピンホールを通して第2ミラーに入射させ、両ミラー
間でのレーザ光の反θ・J状態を監視しなからレーザ光
の光学系の位置調整を行なうことを特徴とする。
ーを液加]二物と平行に設置し、レーザ光を第1ミラー
のピンホールを通して第2ミラーに入射させ、両ミラー
間でのレーザ光の反θ・J状態を監視しなからレーザ光
の光学系の位置調整を行なうことを特徴とする。
[発明の実施例]
以下、図に示す実施例について詳説する。第1図はこの
発明の一実施例の用いられるレーザ加工機1の全体を示
しており、レーザ光「Bを発振するレーザ発振装置3と
レーザ光LBを集光して板状の被加工物Wを加工するレ
ーザ加■部5とよりなる。
発明の一実施例の用いられるレーザ加工機1の全体を示
しており、レーザ光「Bを発振するレーザ発振装置3と
レーザ光LBを集光して板状の被加工物Wを加工するレ
ーザ加■部5とよりなる。
レーザ発振装置3はレーザ光を発生させる装置であって
、例えば、CO2ガスレーザ発振装置が用いられる。そ
し−にのレーザ発振装置3におい(発振されたレーザ光
1Bは出力ミラー7により水平方向に導き出され、導管
9内を水平に導かれて、ベントミラー11に達する。こ
のペン1〜ミラー11においてレーザ光が直角に下方に
屈折され、集光レンズ13に入用づる。ここぐレーザ光
は集光されて液加に物W上に照射され、このレーザ光の
もつエネルギにより被加工物Wを加工づるのである。
、例えば、CO2ガスレーザ発振装置が用いられる。そ
し−にのレーザ発振装置3におい(発振されたレーザ光
1Bは出力ミラー7により水平方向に導き出され、導管
9内を水平に導かれて、ベントミラー11に達する。こ
のペン1〜ミラー11においてレーザ光が直角に下方に
屈折され、集光レンズ13に入用づる。ここぐレーザ光
は集光されて液加に物W上に照射され、このレーザ光の
もつエネルギにより被加工物Wを加工づるのである。
この様なレーザ加工Ia1においては、レーザ加■を続
けているとシー11発振装置3からのレーザ光LBのエ
ネルギにより出力ミラー7やベントミラー11が湿度−
[昇して熱膨張して変形したり、その位置を変える事が
ある。その様な変形や位置移動があると、レーザ光LB
の光軸が理想光軸よりずれてしまって被加工物Wに対し
て垂直に入用せず、微少な角度だけ傾いた状態で入用J
る様になる。従って、この様なレーザ光軸の傾きを垂直
な方向に調整する必要がある。
けているとシー11発振装置3からのレーザ光LBのエ
ネルギにより出力ミラー7やベントミラー11が湿度−
[昇して熱膨張して変形したり、その位置を変える事が
ある。その様な変形や位置移動があると、レーザ光LB
の光軸が理想光軸よりずれてしまって被加工物Wに対し
て垂直に入用せず、微少な角度だけ傾いた状態で入用J
る様になる。従って、この様なレーザ光軸の傾きを垂直
な方向に調整する必要がある。
第2図はこの様なレーザ光軸の調整を行なう一実施例を
示しており、CO2レーザ発振装置3と並列に光軸調整
のための1−1e−Neレーザ発振器15を設置し、光
軸調整には可視光線であるこのHe−Neレーザを用い
る様にしである。He−Neレーザ発振器15からの可
視レーザ光IBはハーフベントミラー17によって水平
方向に垂角に■析されてペン1へミラー11に達する。
示しており、CO2レーザ発振装置3と並列に光軸調整
のための1−1e−Neレーザ発振器15を設置し、光
軸調整には可視光線であるこのHe−Neレーザを用い
る様にしである。He−Neレーザ発振器15からの可
視レーザ光IBはハーフベントミラー17によって水平
方向に垂角に■析されてペン1へミラー11に達する。
そしてこのペン1〜ミラー11によって再び垂直方向に
!i角に屈折されて集光レンズ13に達し、ここで集光
されて加工テーブル17上に集光する様に設定されてい
る。
!i角に屈折されて集光レンズ13に達し、ここで集光
されて加工テーブル17上に集光する様に設定されてい
る。
ところでベントミラ−11が想像線で示した正規の位置
へに対して、若干ずれた位置Bにある時、レーザ光LB
は垂直方向に対してθ度だけ傾いた状態で加:■−デー
ツ゛ル19上に入射づる事になる。
へに対して、若干ずれた位置Bにある時、レーザ光LB
は垂直方向に対してθ度だけ傾いた状態で加:■−デー
ツ゛ル19上に入射づる事になる。
このレーリ“九L Bの傾きを検出するために、ピンホ
ール21のある第1ミラー23と第2ミラー25どがゝ
I’ fjに対向Mる様に一体化された光軸調整装置2
7を加工テーブル19上に設置する。第1ミラー23は
集光レンズ13の出用側に近接した状態に設置される。
ール21のある第1ミラー23と第2ミラー25どがゝ
I’ fjに対向Mる様に一体化された光軸調整装置2
7を加工テーブル19上に設置する。第1ミラー23は
集光レンズ13の出用側に近接した状態に設置される。
今、レーリ′光L Bの光軸が理想光軸である垂直軸C
iに対してθ度傾いIζ状態にある時、集光レンズ13
)から出たレーリ゛光1− Bはピン小−ル21を通つ
C第2ミフー2 bのセンター0より乙名干り゛れ1.
、:位置1)1 に入用Jる事(Jなる。ぞして第2ミ
ー7−25にJ、−)て反則された反射光(、↓、今瓜
は第1ミーノー23の外周部に達し、そこで反射され(
出ひ第2ミ“ノー25のより外側の部分1)2に入r+
>・する。、ぐしく、再び反則されて装置27の外部に
出Cゆくことになる。従って、この第2ミラー25を上
側からみてみると、実際のレーザ光LBが入射している
点1)+、p2の部分に第3図に示ず様にスボッhS+
、S2がみえる。
iに対してθ度傾いIζ状態にある時、集光レンズ13
)から出たレーリ゛光1− Bはピン小−ル21を通つ
C第2ミフー2 bのセンター0より乙名干り゛れ1.
、:位置1)1 に入用Jる事(Jなる。ぞして第2ミ
ー7−25にJ、−)て反則された反射光(、↓、今瓜
は第1ミーノー23の外周部に達し、そこで反射され(
出ひ第2ミ“ノー25のより外側の部分1)2に入r+
>・する。、ぐしく、再び反則されて装置27の外部に
出Cゆくことになる。従って、この第2ミラー25を上
側からみてみると、実際のレーザ光LBが入射している
点1)+、p2の部分に第3図に示ず様にスボッhS+
、S2がみえる。
そこで、これらのスポットS1.32が第4図に示J様
に1つに重って第2ミラー25のセンター〇十にくる様
にベントミラー11を13位E6からA位置に移動さけ
る。この様にづるならば、レーザ光LBはベントミラー
11によって!fiv1に下りに屈折されてピンホール
21を通して第2ミラー25のセンター〇に入用Jる。
に1つに重って第2ミラー25のセンター〇十にくる様
にベントミラー11を13位E6からA位置に移動さけ
る。この様にづるならば、レーザ光LBはベントミラー
11によって!fiv1に下りに屈折されてピンホール
21を通して第2ミラー25のセンター〇に入用Jる。
、イして、ここで反射されたレーザ光LBは再び第1ミ
ラー23のピンホール21を通って出てゆくことになる
。そのため、第2ミラー25上にはその中心Oにa5り
るスポットだけがみられる事になり、光軸の調整か完了
した事となる。
ラー23のピンホール21を通って出てゆくことになる
。そのため、第2ミラー25上にはその中心Oにa5り
るスポットだけがみられる事になり、光軸の調整か完了
した事となる。
上記の光軸調整ではX軸−軸り向のみについてその光軸
調整を行なったが、光軸のずれがY@右方向も生じてい
る様な場合にはY ’l!I11方向についても同様の
調整を行なう必要がある。
調整を行なったが、光軸のずれがY@右方向も生じてい
る様な場合にはY ’l!I11方向についても同様の
調整を行なう必要がある。
尚、上記実施例ではヘントミシーについCその位置調整
をして光軸を調整したが、出力ミラーその他の光学系の
変動による光軸のずれをも同様の万d1によって補正り
る事がで゛さる、。
をして光軸を調整したが、出力ミラーその他の光学系の
変動による光軸のずれをも同様の万d1によって補正り
る事がで゛さる、。
[発明の効5!!1
この発明は集光レンズの出用側に第1ミラーと第2ミラ
ーとを平行に対向さけ、レーザ光を第1ミノ−のビン小
−ルを通しく第2ミラーに大剣さLl、(のレーリ゛光
の反射状態をみながら光軸を調整りるムのて゛ある。従
つ(、第2ミラーにピンホールを通し−C人1.+J
したレーザ光の反(ト)光が再び第゛1−ミフーのビン
ボールから出て行く様に光軸を調?!’Jづる事により
レーザ光の光軸調整が行なえ、レーリー光軸の傾きを容
易に補正する事ができる。
ーとを平行に対向さけ、レーザ光を第1ミノ−のビン小
−ルを通しく第2ミラーに大剣さLl、(のレーリ゛光
の反射状態をみながら光軸を調整りるムのて゛ある。従
つ(、第2ミラーにピンホールを通し−C人1.+J
したレーザ光の反(ト)光が再び第゛1−ミフーのビン
ボールから出て行く様に光軸を調?!’Jづる事により
レーザ光の光軸調整が行なえ、レーリー光軸の傾きを容
易に補正する事ができる。
第1図はこの発明の一実施例の用いられているレーザ加
工機の正面図、第2図はこの発明の一実施例の光学系図
、第3図は同上実施例における光軸調整前の第2ミラー
の平面図、第4図は光軸調整後の第2ミラーの平面図で
ある。
工機の正面図、第2図はこの発明の一実施例の光学系図
、第3図は同上実施例における光軸調整前の第2ミラー
の平面図、第4図は光軸調整後の第2ミラーの平面図で
ある。
Claims (1)
- 集光レンズのレーザ光出剣側にピンホールのある第1ミ
ラーを設り、被加工物に平行に第2ミラーを設けて両ミ
ラーを対向させ、レーザ発振装置からのレーザ光を前記
第1ミラーのピンホールを通しC第2ミラーに入射させ
、この入射レーザの反射光が前記第1ミラーのピンホー
ルを通って出て行くようにレーザ光軸を調整することを
特徴とするレーザ光軸調整方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59089293A JPS60234788A (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | レ−ザ光軸調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59089293A JPS60234788A (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | レ−ザ光軸調整方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60234788A true JPS60234788A (ja) | 1985-11-21 |
Family
ID=13966634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59089293A Pending JPS60234788A (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | レ−ザ光軸調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60234788A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6386609U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-06 | ||
| JP2007007660A (ja) * | 2005-06-28 | 2007-01-18 | Olympus Corp | レーザ加工装置 |
| CN103212787A (zh) * | 2012-01-19 | 2013-07-24 | 昆山思拓机器有限公司 | 同轴激光光束的调节方法 |
| JP2016010809A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-21 | 株式会社ディスコ | レーザー加工装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5332264A (en) * | 1976-09-06 | 1978-03-27 | Toyota Motor Corp | Direct coupled clutch-loaded fluid transmission mechanism |
| JPS5741765U (ja) * | 1980-08-25 | 1982-03-06 |
-
1984
- 1984-05-07 JP JP59089293A patent/JPS60234788A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5332264A (en) * | 1976-09-06 | 1978-03-27 | Toyota Motor Corp | Direct coupled clutch-loaded fluid transmission mechanism |
| JPS5741765U (ja) * | 1980-08-25 | 1982-03-06 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6386609U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-06 | ||
| JP2007007660A (ja) * | 2005-06-28 | 2007-01-18 | Olympus Corp | レーザ加工装置 |
| CN103212787A (zh) * | 2012-01-19 | 2013-07-24 | 昆山思拓机器有限公司 | 同轴激光光束的调节方法 |
| JP2016010809A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-21 | 株式会社ディスコ | レーザー加工装置 |
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