JPS6023616Y2 - 自動空気調和装置 - Google Patents
自動空気調和装置Info
- Publication number
- JPS6023616Y2 JPS6023616Y2 JP1607380U JP1607380U JPS6023616Y2 JP S6023616 Y2 JPS6023616 Y2 JP S6023616Y2 JP 1607380 U JP1607380 U JP 1607380U JP 1607380 U JP1607380 U JP 1607380U JP S6023616 Y2 JPS6023616 Y2 JP S6023616Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- target temperature
- set temperature
- target
- air conditioner
- Prior art date
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- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本案は自動空気調和装置に係り、特に設定温度に基づい
てマイクロコンピュータで演算された制御信号により冷
暖房装置を制御し、室温を設定温度に近づける様制御す
る自動空気調和装置に関する。
てマイクロコンピュータで演算された制御信号により冷
暖房装置を制御し、室温を設定温度に近づける様制御す
る自動空気調和装置に関する。
特開昭54−110534号に示された自動車用空気調
和装置に代表される自動空気調和装置においては、車室
内温度T、と設定温度Tsの偏差に外気温度T、の日射
補正項を加えた温度偏差■と、一般に前記■が夏季は正
に、冬季は負になることを利用して、夏季の車室内への
熱侵入、冬季の車室外への熱損失に対する外乱補正項と
しての積分項を前記Vに加えたエアミックスドア開度制
御のためのXを下式のようにして計算している。
和装置に代表される自動空気調和装置においては、車室
内温度T、と設定温度Tsの偏差に外気温度T、の日射
補正項を加えた温度偏差■と、一般に前記■が夏季は正
に、冬季は負になることを利用して、夏季の車室内への
熱侵入、冬季の車室外への熱損失に対する外乱補正項と
しての積分項を前記Vに加えたエアミックスドア開度制
御のためのXを下式のようにして計算している。
−25
V=0.8 (T、+ ′LT8)
x=v十面fVdt
但し、Tr二車室内温度
Ta:外気温度
T8:設定温度
上式で求められたv、Xを使って、第2図、第3図の特
性に従い、蒸発器1で冷却された空気を温水器2で再加
熱する割合を決めるエアミックスドア3の開度、また、
温度調節の速さの要因となるブロワモータ4の平均印加
電圧を制御する。
性に従い、蒸発器1で冷却された空気を温水器2で再加
熱する割合を決めるエアミックスドア3の開度、また、
温度調節の速さの要因となるブロワモータ4の平均印加
電圧を制御する。
しかし、この制御方法では夏季に急速冷房し、車室内温
度を設定温度近辺に制御できる利点はあるが、乗員がそ
の温度に慣れて冷涼感が薄れてくると、設定温度を下げ
て冷涼感を得ようとする。
度を設定温度近辺に制御できる利点はあるが、乗員がそ
の温度に慣れて冷涼感が薄れてくると、設定温度を下げ
て冷涼感を得ようとする。
そのために最大冷房の時間が長くなり、燃料経済性が悪
く、更に、外気温度T、と車室内温度Trの温度差が大
きくなり、乗員の健康にも良くない欠点があった。
く、更に、外気温度T、と車室内温度Trの温度差が大
きくなり、乗員の健康にも良くない欠点があった。
この問題は自動車空気調和装置に限らず一般の空気調和
装置にも同様の問題があった。
装置にも同様の問題があった。
本案の目的は、夏季に冷涼感を保ちながら最大冷房時間
を短縮し、エネルギー経済性の良い空気調和装置を提供
することを目的とする。
を短縮し、エネルギー経済性の良い空気調和装置を提供
することを目的とする。
本案の特徴は、マイクロコンピュータに入力された設定
温度に基づいてこのマイクロコンピュータでこの詩定温
度に満たない目標温度を設定し、この目標温度に室温が
近づく様冷暖房装置を制御する制御信号を得ると共に、
室温が目標温度に到達したら目標温度を設定温度に近づ
く方向に更新し、目標温度が設定温度に一致するまで繰
返す様にした点にある。
温度に基づいてこのマイクロコンピュータでこの詩定温
度に満たない目標温度を設定し、この目標温度に室温が
近づく様冷暖房装置を制御する制御信号を得ると共に、
室温が目標温度に到達したら目標温度を設定温度に近づ
く方向に更新し、目標温度が設定温度に一致するまで繰
返す様にした点にある。
以下本案の実施例を説明する。
本案の1実施例を第1図、第4図、第5図に示す。
マイクロコンピュータ5は、プロセッシングユニット(
CPU) 5a、プログラム手順を記憶しておくリード
オンメモリー(ROM)5b、データ確立用メモリ(R
AM) 5い入出力用レジスタ(Ilo)5dおよびタ
イマカウンタ5eを内蔵する。
CPU) 5a、プログラム手順を記憶しておくリード
オンメモリー(ROM)5b、データ確立用メモリ(R
AM) 5い入出力用レジスタ(Ilo)5dおよびタ
イマカウンタ5eを内蔵する。
メインフローチャートを第4図に示す。
ステップ20ではRAM5.のメモリの消去、I /
05 dに対する出力オフ信号を出力するスタートイニ
シャライズを行なう。
05 dに対する出力オフ信号を出力するスタートイニ
シャライズを行なう。
ステップ21ではマイクロコンピュータ5からの信号で
マルチプレクサ6の入力である内気温度T、を測る内気
センサ7、設定温度Tsを与える温度設定抵抗8、外気
温度Taを測る外気温度センサ9、エアミックスドア3
の開度を出するフィードバックポテンショ10の情報を
選択し、A−D変換器11を通して入力する。
マルチプレクサ6の入力である内気温度T、を測る内気
センサ7、設定温度Tsを与える温度設定抵抗8、外気
温度Taを測る外気温度センサ9、エアミックスドア3
の開度を出するフィードバックポテンショ10の情報を
選択し、A−D変換器11を通して入力する。
ステップ22では設定温度Tsが変化したか判定し、不
変のときはステップ27に進み、変更されたときはステ
ップ23に進み、車室内温度T、と設定温度T5の偏差
に日射補正項としての外気温度T8を加えた温度偏差V
を下式により計算する。
変のときはステップ27に進み、変更されたときはステ
ップ23に進み、車室内温度T、と設定温度T5の偏差
に日射補正項としての外気温度T8を加えた温度偏差V
を下式により計算する。
T、−25
■=(Tr十 Ts)
前記Vが負、つまり暖房モードのときはステップ26に
進み、設定温度をそのまま制御目標温度とし、■が正、
つまり冷房モードのときはステップ25で温度偏差Vに
1以下の正の定数αをかけたものを設定温度T、に加え
たものを制御目標温度TTとする。
進み、設定温度をそのまま制御目標温度とし、■が正、
つまり冷房モードのときはステップ25で温度偏差Vに
1以下の正の定数αをかけたものを設定温度T、に加え
たものを制御目標温度TTとする。
一方、ステップ27では後述するタイマ割込みルーチン
で時間とともに下げて行く目標温度T、を制御目標温度
としてステップ28に進む。
で時間とともに下げて行く目標温度T、を制御目標温度
としてステップ28に進む。
ステップ28では、上記計算式の設定温度りを制御目標
温度TTに置き換えた下式により温度偏差■を求め、こ
れをブロワモータ4の印加電圧の基準値とする。
温度TTに置き換えた下式により温度偏差■を求め、こ
れをブロワモータ4の印加電圧の基準値とする。
V=0.8(Tr十エニー 25 TT)ステップ2
9では、車室内への熱侵入あるいは車室外への熱損失等
の外乱補正項としての積分項を■に加えて、エアミック
スドア3の開度の基準となるXを求める。
9では、車室内への熱侵入あるいは車室外への熱損失等
の外乱補正項としての積分項を■に加えて、エアミック
スドア3の開度の基準となるXを求める。
X = V 十f Vdt
ステップ30では、上述Xが正の定数βより小さい、す
なわち最大冷房でないときはステップ32に進み、最大
冷房時はステップ31で温度平衡状態になってから目標
温度T、を設定温度T、に近づけるまでの時間を測るR
AM5o内に設けたバランスタイマ用のメモリを消去す
る。
なわち最大冷房でないときはステップ32に進み、最大
冷房時はステップ31で温度平衡状態になってから目標
温度T、を設定温度T、に近づけるまでの時間を測るR
AM5o内に設けたバランスタイマ用のメモリを消去す
る。
ステップ32ではステップ28で求めた■を使ってマイ
クロコン5に記憶しである第2図のパターンに従って、
ブロワモータ4の印加電圧をプロワモータ駆動回路12
を通して制御する。
クロコン5に記憶しである第2図のパターンに従って、
ブロワモータ4の印加電圧をプロワモータ駆動回路12
を通して制御する。
ステップ33ではステップ21で読み込んだエアミック
スドア3の現在開度と、ステップ29で求めたXを使っ
てマイクロコンピュータ5に記憶しである第3図のパタ
ーンに従って求められるエアミックドア3の開度ヲ比較
して、一致しているときは、エアミックドア3を駆動す
るパワーサーボ13への負圧を開閉するスイッチバルブ
14を閉じ、ずれがあるときはずれ方向に応じて、三方
弁15により大気圧、あるいはバキュームタンク16の
負圧を送ってエアミックスドア3の位置を修正し、ステ
ップ21に戻る。
スドア3の現在開度と、ステップ29で求めたXを使っ
てマイクロコンピュータ5に記憶しである第3図のパタ
ーンに従って求められるエアミックドア3の開度ヲ比較
して、一致しているときは、エアミックドア3を駆動す
るパワーサーボ13への負圧を開閉するスイッチバルブ
14を閉じ、ずれがあるときはずれ方向に応じて、三方
弁15により大気圧、あるいはバキュームタンク16の
負圧を送ってエアミックスドア3の位置を修正し、ステ
ップ21に戻る。
一方、前記目標温度T、を設定温度、に近づける時間は
、マイクロコンピュータ5のシステムクロックから作ら
れるパルスをタイマカウンタ5゜で計数し、そのオーバ
ーフローで発生するタイマ割込みで作る。
、マイクロコンピュータ5のシステムクロックから作ら
れるパルスをタイマカウンタ5゜で計数し、そのオーバ
ーフローで発生するタイマ割込みで作る。
タイマ割込みが発生すると、メインフローのプログラム
カウンタを退避させて、第5図の割込みフローに移る。
カウンタを退避させて、第5図の割込みフローに移る。
ステップ41でメインルーチンにおけるレジスタの退避
をして、ステップ42で割込みの回数をカウントする。
をして、ステップ42で割込みの回数をカウントする。
ステップ43では目標温度T、を設定温度Tsに近づけ
る時間相当の割込み回数になったか判定して、所定回数
にならないときはステップ47に進み、時間になったと
きはステップ44に進む、ステップ44では、目標温度
T、を一定値γだけ下げる。
る時間相当の割込み回数になったか判定して、所定回数
にならないときはステップ47に進み、時間になったと
きはステップ44に進む、ステップ44では、目標温度
T、を一定値γだけ下げる。
ステップ45では目標温度T、が設定温度Tsより低く
なかったか判定し、まだ高いときはステップ47に進み
、低くなったらステップ46に進む。
なかったか判定し、まだ高いときはステップ47に進み
、低くなったらステップ46に進む。
ステップ46では、目標温度T、を設定温度Tsに一致
させる。
させる。
ステップ47ではメインルーチンのレジスタを戻し、メ
インフローのプログラムカウンタに戻してメインフロー
の処理を続ける。
インフローのプログラムカウンタに戻してメインフロー
の処理を続ける。
以下の実施例に示された本考案の原理を第6図に基づい
て説明する。
て説明する。
温度設定抵抗8等から構成される温度設定手段Aによっ
て設定された設定温度Tsに基づき、マイクロコンピュ
ータ5によって代表される演算手段Bによって設定温度
Tsより小さい目標温度T、が演算される。
て設定された設定温度Tsに基づき、マイクロコンピュ
ータ5によって代表される演算手段Bによって設定温度
Tsより小さい目標温度T、が演算される。
目標温度Ttと室温T、とがマイクロコンピュータ5に
よって代表される比較手段Cによって比較され、その偏
差に基づいて冷暖房装置の制御信号■8を演算出力する
。
よって代表される比較手段Cによって比較され、その偏
差に基づいて冷暖房装置の制御信号■8を演算出力する
。
この比較手段Cは室温Trが目標温度T、に一致すると
一致信号Rsを出力する。
一致信号Rsを出力する。
この一致信号Rsの発生によってマイクロコンピュータ
5に代表される目標温度変更手段りが目標温度変更要求
信号Dsを出力する。
5に代表される目標温度変更手段りが目標温度変更要求
信号Dsを出力する。
一方設定温度Tsと目標温度T、とはやはりマイクロコ
ンピュータ5に代表される比較手段Eで比較され両者が
一致するまで不一致信号E5を出し、一致した時一致信
号Esを出す。
ンピュータ5に代表される比較手段Eで比較され両者が
一致するまで不一致信号E5を出し、一致した時一致信
号Esを出す。
目標温度変更要求信号Dsとこの信号Es(Es)とが
マイクロコンピュータ5に代表されるANDゲートFに
入力される。
マイクロコンピュータ5に代表されるANDゲートFに
入力される。
ANDゲートFは目標温度変更要求信号D8が発生して
いてしかも不一致信号Esが発生している時目標温度演
算手段Bに目標温度変更要求信号D5を作用させて目標
温度T、を設定温度Tsに近づく方向へ更新する。
いてしかも不一致信号Esが発生している時目標温度演
算手段Bに目標温度変更要求信号D5を作用させて目標
温度T、を設定温度Tsに近づく方向へ更新する。
設定温度Tsと目標温度T、が実質的に等しくなるまで
この制御は繰返えされる。
この制御は繰返えされる。
かくして室温が設定温度に制御される。
従って、本案によれば、マイクロコンピュータ5内のデ
ータ処理法を変えるだけで、冷涼感を大して損なうこと
なく最大冷房の時間を短縮できエネルギ経済性の向上を
計れ、なおかっ、冷涼感を求めての冷やし過ぎによる健
康への悪影響を防げる効果がある。
ータ処理法を変えるだけで、冷涼感を大して損なうこと
なく最大冷房の時間を短縮できエネルギ経済性の向上を
計れ、なおかっ、冷涼感を求めての冷やし過ぎによる健
康への悪影響を防げる効果がある。
第1図は自動車用空気調和装置の制御系統図、第2図は
プロワモータ印加電圧の特性図、第3図はエアミックス
ドア開度の特性図、第4図は本案の主制御のフローチャ
ート、第5図は本案の割込み制御のフローチャート、第
6図は本考案の原理図である。 1・・・・・・蒸発器、2・・・・・・温水器、3・・
・・・・エアミックスドア、4・・・・・・プロワモー
タ、5・・・・・・マイクロコンピュータ、5.−−−
−−−CPU、 5.−−−−−−ROM、 5゜・・
・・・・RAM、5d・・・・・・Ilo、 5e・・
・・・・タイマカウンタ、6・・・・・・マルチプレク
サ、7・・・・・・内気センサ、8・・・・・・温度設
定抵抗、9・・・・・・外気センサ、10・・・・・・
フィードバックポテンショ、11・・・・・・A−D変
換器、12・・・・・・プロワモータ駆動回路、13・
・・・・・パワーサーボ、14・・・・・・スイッチバ
ルブ、15・・・・・・三方弁、16・・・・・・バキ
ュームタンク。
プロワモータ印加電圧の特性図、第3図はエアミックス
ドア開度の特性図、第4図は本案の主制御のフローチャ
ート、第5図は本案の割込み制御のフローチャート、第
6図は本考案の原理図である。 1・・・・・・蒸発器、2・・・・・・温水器、3・・
・・・・エアミックスドア、4・・・・・・プロワモー
タ、5・・・・・・マイクロコンピュータ、5.−−−
−−−CPU、 5.−−−−−−ROM、 5゜・・
・・・・RAM、5d・・・・・・Ilo、 5e・・
・・・・タイマカウンタ、6・・・・・・マルチプレク
サ、7・・・・・・内気センサ、8・・・・・・温度設
定抵抗、9・・・・・・外気センサ、10・・・・・・
フィードバックポテンショ、11・・・・・・A−D変
換器、12・・・・・・プロワモータ駆動回路、13・
・・・・・パワーサーボ、14・・・・・・スイッチバ
ルブ、15・・・・・・三方弁、16・・・・・・バキ
ュームタンク。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 温度設定手段により設定された設定温度に室内の温
度を近づけるべく冷暖房装置を制御するものにおいて、 前記設定温度に基づいて前記設定温度に至らない目標温
度を演算する目標温度演算手段、該手段よりの目標温度
と室温とを比較して冷暖房装置の制御信号を発生する比
較手段、該手段よりの一致出力により動作し目標温度を
前記設定温度に近づく方向に更新する目標温度更新手段
、目標温度と前記設定温度とを比較して一致していない
とき目標温度の更新を許可する手段とかる構成されるこ
とを特徴とする自動空気調和装置。 2 実用新案登録請求の範囲第1項に記載した考案にお
いて、前記目標温度演算手段は前記設定温度と室内温度
との差に比例して前記目標温度を演算することを特徴と
する自動空気調和装置。 3 実用新案登録請求の範囲第1項または第2項に記載
した考案のいずれかにおいて、前記目標温度更新手段は
前記設定温度と室内温度との差に比例して前記目標温度
の更新値を設定することを特徴とする自動空気調和装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1607380U JPS6023616Y2 (ja) | 1980-02-13 | 1980-02-13 | 自動空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1607380U JPS6023616Y2 (ja) | 1980-02-13 | 1980-02-13 | 自動空気調和装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56118320U JPS56118320U (ja) | 1981-09-09 |
| JPS6023616Y2 true JPS6023616Y2 (ja) | 1985-07-15 |
Family
ID=29612506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1607380U Expired JPS6023616Y2 (ja) | 1980-02-13 | 1980-02-13 | 自動空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023616Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012225547A (ja) * | 2011-04-18 | 2012-11-15 | Mitsubishi Electric Corp | 空調装置、空調方法及びプログラム |
-
1980
- 1980-02-13 JP JP1607380U patent/JPS6023616Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012225547A (ja) * | 2011-04-18 | 2012-11-15 | Mitsubishi Electric Corp | 空調装置、空調方法及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56118320U (ja) | 1981-09-09 |
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