JPS60236562A - テレコントロ−ル装置 - Google Patents
テレコントロ−ル装置Info
- Publication number
- JPS60236562A JPS60236562A JP9326384A JP9326384A JPS60236562A JP S60236562 A JPS60236562 A JP S60236562A JP 9326384 A JP9326384 A JP 9326384A JP 9326384 A JP9326384 A JP 9326384A JP S60236562 A JPS60236562 A JP S60236562A
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- JP
- Japan
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/007—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems with remote control systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、家人が外出中、自宅の空調機、調理器など
の負荷を電話にて制御しようとするテレコントロール装
置に関する。
の負荷を電話にて制御しようとするテレコントロール装
置に関する。
第1図は一般のテレコントロールシステムヲ概略的に示
す構成図で1図において(1)は公衆電話などの外部電
話機、(2)は電話回線、(3)は交換機、(4)は宅
内電話機、+51fl−Jテレコントロール装置、(6
jは切分器、(7)は宅内に設けられた制御されるべき
負荷である。
す構成図で1図において(1)は公衆電話などの外部電
話機、(2)は電話回線、(3)は交換機、(4)は宅
内電話機、+51fl−Jテレコントロール装置、(6
jは切分器、(7)は宅内に設けられた制御されるべき
負荷である。
次にその動作を説明する。家人が在宅中は、切分器(6
)によりテレコントロール装置を切離しておき、宅内電
話機(41は逼常の電話として動作する。
)によりテレコントロール装置を切離しておき、宅内電
話機(41は逼常の電話として動作する。
家人が外出し留守にする時には切分器(6)を切換え。
宅内電話機(4)を留守番電話に切換えると共にテレコ
ノトロール装置(5)を電話口ffM+2+に接続する
。今家人が外出先から外部電話機(11で電話をすると
。
ノトロール装置(5)を電話口ffM+2+に接続する
。今家人が外出先から外部電話機(11で電話をすると
。
テレコントロール装置(51はこの受信を検知し、宅内
電話機(4)を貿守番電話として動作させ1発呼者に応
答し暗証番号の送出を促す。そこで発呼者からのデュア
ルトーン信号による暗証番号を受信し。
電話機(4)を貿守番電話として動作させ1発呼者に応
答し暗証番号の送出を促す。そこで発呼者からのデュア
ルトーン信号による暗証番号を受信し。
それの一致を確認する。一致すれは負荷コードの送出を
促し、送りれてきた負荷コードを読み出し。
促し、送りれてきた負荷コードを読み出し。
それに応じて負荷(71を制御する。
従来のテレ二1ントロール44:置は以上のように構成
さfているので、外部からのいたずら電話に対しては暗
証番号の不一致によりそれからの誤操作を防止できるが
、暗証番号を繰返し送出する内に一致すれば簡単に負荷
の誤制御が行なわれる等の欠点を有していた。又−回の
暗証番号の不一致で回線と切断するようにすれば、上記
欠点を成程度防止できるが、暗証番号を知っている家人
か間違って暗証番号を送出しだ場合に、いちいちかけ直
す必要があり煩雑であるという欠点が生じた。
さfているので、外部からのいたずら電話に対しては暗
証番号の不一致によりそれからの誤操作を防止できるが
、暗証番号を繰返し送出する内に一致すれば簡単に負荷
の誤制御が行なわれる等の欠点を有していた。又−回の
暗証番号の不一致で回線と切断するようにすれば、上記
欠点を成程度防止できるが、暗証番号を知っている家人
か間違って暗証番号を送出しだ場合に、いちいちかけ直
す必要があり煩雑であるという欠点が生じた。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を除去する
ためになされたもので暗証番号の繰返し照合を所定回数
だけ許し、所定回数を越えたら。
ためになされたもので暗証番号の繰返し照合を所定回数
だけ許し、所定回数を越えたら。
受信応答機能を停止させ回線を切断するようにすること
により、何等使用上の煩雑さを伴うことなしに、いたず
ら電話による誤制御を有効に防止できるテレコントロー
ル装置を提供することを目的として(・る。
により、何等使用上の煩雑さを伴うことなしに、いたず
ら電話による誤制御を有効に防止できるテレコントロー
ル装置を提供することを目的として(・る。
〔発明の実施ψ11〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第2
図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック線図で9
図において、(1)ないしく7)は第1図と同一部分を
示し、 (6a)(6b)は切分器の接点を示し9家人
が在宅の時は接点(6a)が開き接点(6のが閉じ、外
出する時は接点(6a)が閉じ接点(6b)が開かれる
よう切換えられるものとする。(8)は着信検知回路、
(9)はマイクロコンピュータ(以下マイコンと言つ)
、α1は暗証番号設定装置、ava’aはリレーコイル
、 (11a)はリレーコイル(υの付勢により閉成す
るリレー接点、 (12a)(12b)はリレーコイル
a?の切換えリレー接点、 (12c)はリレーコイル
a?のコモ/リレー接点、 (1311′J、廿声発外
装置、04(は音声受信装置である。
図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック線図で9
図において、(1)ないしく7)は第1図と同一部分を
示し、 (6a)(6b)は切分器の接点を示し9家人
が在宅の時は接点(6a)が開き接点(6のが閉じ、外
出する時は接点(6a)が閉じ接点(6b)が開かれる
よう切換えられるものとする。(8)は着信検知回路、
(9)はマイクロコンピュータ(以下マイコンと言つ)
、α1は暗証番号設定装置、ava’aはリレーコイル
、 (11a)はリレーコイル(υの付勢により閉成す
るリレー接点、 (12a)(12b)はリレーコイル
a?の切換えリレー接点、 (12c)はリレーコイル
a?のコモ/リレー接点、 (1311′J、廿声発外
装置、04(は音声受信装置である。
次にその動作を第3図のフローチャートによって説明す
る。家人が在宅中は切分器(6)がオフ、即ち接点(6
a)を開き接点(6b)が閉じるよう切換えられており
、テレコントロール装置+51は回線(2)から切離さ
れている。マイクロコンピュータ(以下マイコンとい’
))+91はプログラムにより接点(6b)の状態を監
視して(第3図ステツフ′シυ)、切分器(6)がオフ
ではマイコン内の第1の定数Tをリセット(T=(])
にする(ステップH)。この状態ではテレコントロール
装置(5)に関係なく宅内電話機(4)は外部と通話が
可能である。家人が外出の時切分器(6)をオンすると
マイコン(9)は着信検知回路(8)の出力を監視する
(ステップの)。家人が外出先から外部電話機(1)で
電話すると1着信検知回路(81が作動し、その出力を
マイコン(9)のフログラムにより検出し〔ステップ(
ハ)〕、N信の動作を開始する。
る。家人が在宅中は切分器(6)がオフ、即ち接点(6
a)を開き接点(6b)が閉じるよう切換えられており
、テレコントロール装置+51は回線(2)から切離さ
れている。マイクロコンピュータ(以下マイコンとい’
))+91はプログラムにより接点(6b)の状態を監
視して(第3図ステツフ′シυ)、切分器(6)がオフ
ではマイコン内の第1の定数Tをリセット(T=(])
にする(ステップH)。この状態ではテレコントロール
装置(5)に関係なく宅内電話機(4)は外部と通話が
可能である。家人が外出の時切分器(6)をオンすると
マイコン(9)は着信検知回路(8)の出力を監視する
(ステップの)。家人が外出先から外部電話機(1)で
電話すると1着信検知回路(81が作動し、その出力を
マイコン(9)のフログラムにより検出し〔ステップ(
ハ)〕、N信の動作を開始する。
着信を検出すると第1の定数Tの値をチェックした(ス
テップQ4))後、T=0であ11.げ、マイコン(9
1は別の第2の定数Nを所定数にセットし、マイコン(
9)の出力に接続されたリレーコイルαυ及びα?を駆
動しくステップC!5り、接点(11a)(12a)を
閉じると共に音声発生装置lI:1を駆動し、1話機+
1)の発呼者に対し、し留守です」またはI”’niL
番号をどうぞ」等の音声で応答する(ステップ(ト))
。次にリレーコイル112を復帰駆動し又接点(12t
+)を閉じ、暗証番号の薄化動作に入る(ステップ@)
。外部電話機(1)からの暗証番号は音声周波数帯のデ
ュアルトーン信号により発信され、音声受信装置a勾に
より受信し、デコードされて出力される。この出力をマ
イコン(9)のプログラムにより検出しくステップ@)
。
テップQ4))後、T=0であ11.げ、マイコン(9
1は別の第2の定数Nを所定数にセットし、マイコン(
9)の出力に接続されたリレーコイルαυ及びα?を駆
動しくステップC!5り、接点(11a)(12a)を
閉じると共に音声発生装置lI:1を駆動し、1話機+
1)の発呼者に対し、し留守です」またはI”’niL
番号をどうぞ」等の音声で応答する(ステップ(ト))
。次にリレーコイル112を復帰駆動し又接点(12t
+)を閉じ、暗証番号の薄化動作に入る(ステップ@)
。外部電話機(1)からの暗証番号は音声周波数帯のデ
ュアルトーン信号により発信され、音声受信装置a勾に
より受信し、デコードされて出力される。この出力をマ
イコン(9)のプログラムにより検出しくステップ@)
。
暗証番号設定装置0〔により設定された数と一致してい
るかチェックを行なう(ステップ@)。暗証番号が一致
すると、リレーコイルQ2+を駆動して。
るかチェックを行なう(ステップ@)。暗証番号が一致
すると、リレーコイルQ2+を駆動して。
接点(12a)を閉じ、音声発生装置(131を駆動し
て、「負荷をどうぞ」等の応答を行なわせる(ステップ
m)。
て、「負荷をどうぞ」等の応答を行なわせる(ステップ
m)。
続いてリレーコイル◎を復帰駆動して接点(12b)を
閉じ発呼者からの負荷コードの受信準備をする。
閉じ発呼者からの負荷コードの受信準備をする。
発呼者D・ら送りノまた8+向コードは音声受信装置t
14+により受信しデコードされてマイコン(9)に出
力される。マイコン(9)は狛曲コードをグログラムに
より読みとり、それの出力端子に接続芒れた負荷(71
を制御しくステップC311) 、 リレー旧)を復帰
駆動して接点(11a) f開き目線を切断しくステッ
プC34+ ) 。
14+により受信しデコードされてマイコン(9)に出
力される。マイコン(9)は狛曲コードをグログラムに
より読みとり、それの出力端子に接続芒れた負荷(71
を制御しくステップC311) 、 リレー旧)を復帰
駆動して接点(11a) f開き目線を切断しくステッ
プC34+ ) 。
電話の着信待機に入る。以上の動作は通猟の動作で、外
部電話機fi+からの発呼者が家人の場合暗証番号を知
っているので簡単に負荷を制御できる。
部電話機fi+からの発呼者が家人の場合暗証番号を知
っているので簡単に負荷を制御できる。
次に発呼者が他人でいたずら15話の場合1/Cつ(て
説明惟る。この場合は発呼者からの暗記gtt号か一致
し;’i:いので、マイコン(91のプログラムは第3
図ステップ@からステップ外に進み、このステップで第
2の定義りNが0かどうかのチェックが行なわれる。暗
訓番号の最初の不一致では、第2の定数Nは ステップ
(ハ)で順定数にセットされているので、N〜口なので
ステップ(2)に進み、この第2の定数Nから1を減じ
てステップ(ハ)に戻り、再び暗証番号を受信する。家
人が外部電話機(1)から間違って暗証番号を送った場
合は、これを1〜2回繰返すのみで止しく・暗証番号か
送られ、ステップω01)に進み負荷の制御が行なわれ
る。しかしく・たずら電話の場合は、この暗証番号のチ
ェックが何回か繰返して行なわれ、その回数が第2の定
数Nにセットされた数に達すると、ステップのでN=0
が検出され、ステップOaに進み第1の定数T’z所定
数にセットし、ステップ(財)にジャンプして回線を切
断する。その後発呼者が再び電話しても第1の定数Tが
セットされているため、ステップc!沿でT←0となり
、テレコントロールの動作に入ることはな(・oTのリ
セットは家人が家に帰り切分器(61ヲオフすることに
より実行される〔ステップQυ。
説明惟る。この場合は発呼者からの暗記gtt号か一致
し;’i:いので、マイコン(91のプログラムは第3
図ステップ@からステップ外に進み、このステップで第
2の定義りNが0かどうかのチェックが行なわれる。暗
訓番号の最初の不一致では、第2の定数Nは ステップ
(ハ)で順定数にセットされているので、N〜口なので
ステップ(2)に進み、この第2の定数Nから1を減じ
てステップ(ハ)に戻り、再び暗証番号を受信する。家
人が外部電話機(1)から間違って暗証番号を送った場
合は、これを1〜2回繰返すのみで止しく・暗証番号か
送られ、ステップω01)に進み負荷の制御が行なわれ
る。しかしく・たずら電話の場合は、この暗証番号のチ
ェックが何回か繰返して行なわれ、その回数が第2の定
数Nにセットされた数に達すると、ステップのでN=0
が検出され、ステップOaに進み第1の定数T’z所定
数にセットし、ステップ(財)にジャンプして回線を切
断する。その後発呼者が再び電話しても第1の定数Tが
セットされているため、ステップc!沿でT←0となり
、テレコントロールの動作に入ることはな(・oTのリ
セットは家人が家に帰り切分器(61ヲオフすることに
より実行される〔ステップQυ。
ステップ@〕。このように、第2の定数Nのセット数の
回数だけは暗証番号の繰返し送出を許すが。
回数だけは暗証番号の繰返し送出を許すが。
そ−れ以上になると(・たずら電話と判断し2回線を遮
断し、再電話の受付を停止させる。
断し、再電話の受付を停止させる。
第4図は、この発明の他の実施例の構成を示すブロック
線図で 第2図とは切分器(6)の接点(6b)を取り
除いたもので、他の構成は第2図と全く同一である。嬰
マイコン(9)のグログラムが第3図に示したものと冬
少相違し1いる。従つでその違いと動作を第5図のフロ
ーチャートによって説明する。まず外部電話機(1)か
らの呼出しがない時は。
線図で 第2図とは切分器(6)の接点(6b)を取り
除いたもので、他の構成は第2図と全く同一である。嬰
マイコン(9)のグログラムが第3図に示したものと冬
少相違し1いる。従つでその違いと動作を第5図のフロ
ーチャートによって説明する。まず外部電話機(1)か
らの呼出しがない時は。
ステップ(ハ)から01弼と進み、第1の定数Tが0に
なる迄T−1が実行され、T=0の状態で看伯の待機を
している。?Kにいたずら電話により第5図と同様に暗
証番号が一致しないと、ステップ翰でN−1を実行し、
何回か繰返している内にN=、0となり。
なる迄T−1が実行され、T=0の状態で看伯の待機を
している。?Kにいたずら電話により第5図と同様に暗
証番号が一致しないと、ステップ翰でN−1を実行し、
何回か繰返している内にN=、0となり。
第1の定数Tを所定数にセット(ステップ02)シて回
線を遮断しくステップ041)着信待機となる。
線を遮断しくステップ041)着信待機となる。
回線が遮断されたらステップcAs缶でT−1が実行さ
れるが、第1の定数Tのセット値を大きくとっておけは
、再び発呼者から電話があっても、ステップc141で
T−’?0を検出し、テレコントロール動作に入ること
はない。このように所定回数以上の暗証番号の不一致が
検出されたら、再度電話しでも回線遮断後、第1の定数
Tが所定数から0になる迄の間の所定時間の聞書電話の
受付が停止される。
れるが、第1の定数Tのセット値を大きくとっておけは
、再び発呼者から電話があっても、ステップc141で
T−’?0を検出し、テレコントロール動作に入ること
はない。このように所定回数以上の暗証番号の不一致が
検出されたら、再度電話しでも回線遮断後、第1の定数
Tが所定数から0になる迄の間の所定時間の聞書電話の
受付が停止される。
なお 以上の実施例では定数T、Nの値をプロ酸を設け
てマイコン(9)により読み込んでも同様の効果を発揮
できる。又T、Hにセットする数を適宜変更できるよう
にすることもできる。
てマイコン(9)により読み込んでも同様の効果を発揮
できる。又T、Hにセットする数を適宜変更できるよう
にすることもできる。
第6図はこの発明の構成を特許請求の範囲の記載に対応
して概略的に示した構成図で、 IQは外部からの電話
を受信し応答する手段で、第2図、第4図の音声発生装
置03.音声受信装置Q41.第3図。
して概略的に示した構成図で、 IQは外部からの電話
を受信し応答する手段で、第2図、第4図の音声発生装
置03.音声受信装置Q41.第3図。
第5図のステップ(財)(ハ)及びωがこれに相当する
。
。
師は暗証番号を受信する手段で第2図、第4図のりL’
−(13(12b) 、音声受信装置+14.第3図
、第5図のステップ■がこれに相当する。02は制御信
号をを受信し、それに応じて負荷を制御する手段で。
−(13(12b) 、音声受信装置+14.第3図
、第5図のステップ■がこれに相当する。02は制御信
号をを受信し、それに応じて負荷を制御する手段で。
第3図、第5図のステップC11l diこれに相当し
、+43は暗証番号を照合する手段で第3図、第5図の
ステップ(ハ)がこれに相当し、暗証番号の一致により
負荷制御手段02による制御信号受信を可能とし。
、+43は暗証番号を照合する手段で第3図、第5図の
ステップ(ハ)がこれに相当し、暗証番号の一致により
負荷制御手段02による制御信号受信を可能とし。
不一致により暗証番号受信手段0Ilによる再受信を可
能として(・る。咽1はこの暗証番号照合手段t43に
よる不一致の数を計数する手段で、第3図、第51媚の
ステップ翰閲酌r知呂1−矛σ)針勅禍;剛中爵に達′
i−ると受信応答手段1411の機能を停止させる。
能として(・る。咽1はこの暗証番号照合手段t43に
よる不一致の数を計数する手段で、第3図、第51媚の
ステップ翰閲酌r知呂1−矛σ)針勅禍;剛中爵に達′
i−ると受信応答手段1411の機能を停止させる。
(451は回線を投入、切断する手段で、第2図、第4
図の着信検知回路+81.リレーαυ(11a)、第3
図、第5図のステップ(ハ)(財)がこれに相当し a
ωは機能停止された受信応答手段f41の機能を回復さ
せる手段で、第3図、第5図のステップc+a w C
lO2がこれに相当する。
図の着信検知回路+81.リレーαυ(11a)、第3
図、第5図のステップ(ハ)(財)がこれに相当し a
ωは機能停止された受信応答手段f41の機能を回復さ
せる手段で、第3図、第5図のステップc+a w C
lO2がこれに相当する。
以上のようにこの発明によれば、暗証番号の繰返し照合
を所定回数だけ許し、所定回数を越えたら、受信応答機
能を停Jトシて回線を遮断するよう構成したので、(・
たずら電話による誤制御を有効に防止できる効果を有し
ている。しかも暗証番号を知っている家人の番号間違い
に対しては電話のかけ直し等の煩雑な操作を伴なわずに
対処できる利点を有している0
を所定回数だけ許し、所定回数を越えたら、受信応答機
能を停Jトシて回線を遮断するよう構成したので、(・
たずら電話による誤制御を有効に防止できる効果を有し
ている。しかも暗証番号を知っている家人の番号間違い
に対しては電話のかけ直し等の煩雑な操作を伴なわずに
対処できる利点を有している0
第1図は一般のプレコントロールシステムf概略的に示
す構成図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロック
線図、第3図はそれの機能、動作を説明するだめのフロ
ーチャート、第4図はこの発明の他の実施例を示すブロ
ック線図、第5図はそ几の機能、動作を説明するだめの
フローチャート。 第6図はこの発明の構成を概略的に示した構成図である
。 図において、(1)は外部電話機、(21fit話回線
。 (4)は宅内電話機、(5)はテレコントロール装置、
(6)は切分器、(7)は負荷、(8)は着信検知N路
、(9jはマイクロコンピュータ、 (IIは暗証番号
設定装置、+Iυは回線投入、遮断用リレーコイル、
(11a)はそれのリレー接点、 +121は送受切換
え用リレーコイル、(12a)(12b)(12c)は
それのリレー接点、OJけ音声発生装置。 a◆はを声受信装置、 L、4oは外部からの電話を受
信し応答する手段、 +411は暗証番号受信手段、
1421は負荷を制御する手段、(4階は暗証番号照合
手段、 (Mlは照合不一致回数計数手段、01は回線
を投入、遮断する手段、 K6iは受信機能回復手段で
ある。 図中同一符号は同−或は相当部分を示す。 代理人 大 岩増雄 (ほか2名) 第1図 第2図 第3図 第4閃 第6図 第5図 第1頁の続き
す構成図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロック
線図、第3図はそれの機能、動作を説明するだめのフロ
ーチャート、第4図はこの発明の他の実施例を示すブロ
ック線図、第5図はそ几の機能、動作を説明するだめの
フローチャート。 第6図はこの発明の構成を概略的に示した構成図である
。 図において、(1)は外部電話機、(21fit話回線
。 (4)は宅内電話機、(5)はテレコントロール装置、
(6)は切分器、(7)は負荷、(8)は着信検知N路
、(9jはマイクロコンピュータ、 (IIは暗証番号
設定装置、+Iυは回線投入、遮断用リレーコイル、
(11a)はそれのリレー接点、 +121は送受切換
え用リレーコイル、(12a)(12b)(12c)は
それのリレー接点、OJけ音声発生装置。 a◆はを声受信装置、 L、4oは外部からの電話を受
信し応答する手段、 +411は暗証番号受信手段、
1421は負荷を制御する手段、(4階は暗証番号照合
手段、 (Mlは照合不一致回数計数手段、01は回線
を投入、遮断する手段、 K6iは受信機能回復手段で
ある。 図中同一符号は同−或は相当部分を示す。 代理人 大 岩増雄 (ほか2名) 第1図 第2図 第3図 第4閃 第6図 第5図 第1頁の続き
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 乞 (1)外部からの電話取受信し応答する手段、暗証番号
を受信し、それとFgr定番号とを照合する手段、これ
ら両査号の一致により制御信号を受信可能とし、その制
御信号の受信により負荷を制御する手段を備えたテレコ
ントロール装置におし・て。 上記暗証番号照合手段による査号不一致により再び暗証
番号受信を可能とする手段、上記暗証番号照合手段によ
る照合不一致回数を計数1′る手段及びこの手段による
計数が所定回数にすしたら上記受信応答手段の機能を停
止させ1回線を切断する手段とを設けたことを特徴とす
るテレコントロール装置。 (2) 上記受信応答機能の停止を手動により回復する
手段を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のテレコントロール装置。 +3+ 上記受信応答機能の停止を上記回線切断から所
定時間後自動回復させる十段谷設けたことケ特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のテレコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9326384A JPS60236562A (ja) | 1984-05-10 | 1984-05-10 | テレコントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9326384A JPS60236562A (ja) | 1984-05-10 | 1984-05-10 | テレコントロ−ル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60236562A true JPS60236562A (ja) | 1985-11-25 |
Family
ID=14077593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9326384A Pending JPS60236562A (ja) | 1984-05-10 | 1984-05-10 | テレコントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60236562A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62175064A (ja) * | 1986-01-28 | 1987-07-31 | Sharp Corp | 遠隔制御装置 |
| JPS6320637U (ja) * | 1986-07-22 | 1988-02-10 | ||
| US4856053A (en) * | 1987-05-06 | 1989-08-08 | Hashimoto Corporation | Telephone terminal equipment having means for preventing malicious and nuisance transmission |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5797167A (en) * | 1980-12-06 | 1982-06-16 | Omron Tateisi Electronics Co | Secret code discriminating device of transaction processing equipment |
| JPS5977759A (ja) * | 1982-10-25 | 1984-05-04 | Taiko Denki Seisakusho:Kk | 遠隔制御装置 |
-
1984
- 1984-05-10 JP JP9326384A patent/JPS60236562A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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