JPS60236799A - 製図板 - Google Patents

製図板

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JPS60236799A
JPS60236799A JP60076876A JP7687685A JPS60236799A JP S60236799 A JPS60236799 A JP S60236799A JP 60076876 A JP60076876 A JP 60076876A JP 7687685 A JP7687685 A JP 7687685A JP S60236799 A JPS60236799 A JP S60236799A
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JP
Japan
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board
drawing surface
drawing board
arcuate
guide
Prior art date
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Pending
Application number
JP60076876A
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English (en)
Inventor
デビツド・ブルース・ウイリアムズ
スチーブン・クラーク・ビシヨツプ
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PAASUPEKUTEIBU EIDETSUDO DESIG
PAASUPEKUTEIBU EIDETSUDO DESIGN INTERN CORP
Original Assignee
PAASUPEKUTEIBU EIDETSUDO DESIG
PAASUPEKUTEIBU EIDETSUDO DESIGN INTERN CORP
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Publication date
Application filed by PAASUPEKUTEIBU EIDETSUDO DESIG, PAASUPEKUTEIBU EIDETSUDO DESIGN INTERN CORP filed Critical PAASUPEKUTEIBU EIDETSUDO DESIG
Publication of JPS60236799A publication Critical patent/JPS60236799A/ja
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B43WRITING OR DRAWING IMPLEMENTS; BUREAU ACCESSORIES
    • B43LARTICLES FOR WRITING OR DRAWING UPON; WRITING OR DRAWING AIDS; ACCESSORIES FOR WRITING OR DRAWING
    • B43L5/00Drawing boards
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B43WRITING OR DRAWING IMPLEMENTS; BUREAU ACCESSORIES
    • B43LARTICLES FOR WRITING OR DRAWING UPON; WRITING OR DRAWING AIDS; ACCESSORIES FOR WRITING OR DRAWING
    • B43L13/00Drawing instruments, or writing or drawing appliances or accessories not otherwise provided for
    • B43L13/14Devices for drawing in perspective
    • B43L13/141Two-dimensional devices
    • B43L13/142T-squares

Landscapes

  • Lubricants (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)
  • Drawing Aids And Blackboards (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は製図システム、特に透視m (perspe−
ctive drαwings )を製作するために製
図板及び該製図板と共に使用する製図用具を具備して成
るシステムに関する。
透視図の製作を容易にする多数の製図板がこれまでに示
唆されておυ、これらは建築家、製図工等にとって特に
有用である。更にががる製図板は学生に透視図を含む図
面を製作することを教える学校及び学習機関にとって価
値がある。
たとえば、1つのかかる製図板は米国特許第4゜380
、124号に開示されている。この特許は透視図の製作
に特に適合している製図板を開示しているが、これは多
くの欠点を有している。特に、それは、消点(vani
shing points )がドローイング表面(d
rawing 5urface )の実質的に水平な線
より上及び/又は下に位置づけられている透視図の製作
を与えない。かくして、高さ及び/又は深さ透視図を有
する図面を製作する際にかかる板は役に立たない。
デンマーク特許第74469号も又透視図を形成するこ
とができる製図板を開示しているが、この場合も、ドロ
ーイング表面の実質的に水平な線より上及び/又は下に
ある消点を与える装置を開示していない。
よ記米国特許第4,380,124号及びデンマーク特
許第74469号は各々、製図用具のための案内手段を
有するドローイング表面を有する製図板を開示しており
、該案内手段はそれらがドμ−イング表面の面より上に
突き出さ表いように配列されている。認められる通り、
これは製図用具がドローイング表面を横切って自由に動
くことを可能とするのに重要である。両特許は、ドロー
イング表面の中心両側の消点と製図用具を整列すること
ができる、基本的に反対の曲率(oppositeCu
rvαture) の弧状ガイドの対を含む、ドローイ
ング表面の一側の案内手段を開示する。両特許は更に、
製図形成期間中製図用具等が1つの弧状ガイドから他の
ガイドへと動くことを許容するための該弧状ガイド間の
凹み(recess )又はスペースを開示している。
上記した特許の他に、透視図を形成するだめの種々の手
段を有する製図板に関する他の特許が知られている。し
かしながら、かかる装置においては、ガイド手段は限定
された能力を有する。先行技術明細書の倒れもドローイ
ング表面の実質的に水平力中心線より上及び/又は下の
消点(ドローイング表面の実質的に両側にある消点に加
えて)を規定するための手段を示唆又は開示し7ていカ
い。
かかる先行技術の例には米■特許第2.4j2,194
号及び第2,876.547号、英国特許第74633
号、イタリア特許第438.176号及び西ドイツ特許
第1.087.359号が包含される。
更に、先行技術明細書の何れも、ドローイング表面の少
なくとも一側に沿って設けられた弧状ガイドを、たとえ
ば製図板の置換可能な部分(replaceable 
portion )を絹み入わることによって置換する
ことができ、かくして異なる寸法及び曲率の弧状ガイド
が同じドローイング表面及び製図用具と関連して使用さ
れることを可能とする手段を開示又は示唆していない。
かかる装置は、公知の製図板の場合の如くドローイング
表面の−IJ1]にがイド手段を固定されている製図版
と比較してはるかに大きい数の異なる状況に対して使用
されることを可能とする。
本発明においては、ガイド手段と、透ネジ図の製作のた
め該ガイド手段と共同動作するようになっている製図用
具(1個又は複数の)とを有する製図板を含む製図シス
テムが提供される。本製図板はドローイング表面の実質
的に水平な中心線に沿って消点(1個又は池数の)を製
図用具と協同して規定するためのドローイング表面の−
(tll又は両側にあるガイド手段を含み、更にドロー
イング表面の実質的に水平な中心線より上及び/又は下
の消点(1個又は複数)を製図用具と協力して規定する
該ドローイング表面より上及び/又は下のガイド手段を
含む。
本発明の他の形態においては、ドローイング表面の一側
に少なくとも2つの実質的に弧状のガイドが設けられて
おりそしてドローイングに面の−(tiltで製図板に
取外し可能にηV付けることができる置換可能外板部分
において形成されヌは設けられている。その部分が置換
可能であるというとよにより、それは取外すことができ
そして使用者の所望に依存して異なる寸法又は形状の弧
状ガイドを支持する部分で置換することができる。
従って、本発明の第1の目的は、ドローイング表面の実
質的に水平な中心より上及び/又はよシ下に消点を有す
る透視図の製作を可能とする製図板を含む製図システム
を提供することである。
本発明の他の目的は、透視図の製作のためのガイド手段
であって、種々の異彦るガイド手段を有する部分で置換
することを可能とするために製図板の着脱可能な部分に
配置されているガイド手段を有する製図板を提供するこ
とである。
本発明の他の目的は、透視図の製作において有効に使用
することができる相対的に簡単な構造から成る製図シス
テムを提供することである。
本発明の他の目的は、その好ましい態様の下記説明から
明らかとなるであろう。
本発明の製図システムは製図板と、透視図の製作を助け
るために積板と協同して使用するために特定的に構成さ
れている1個又はそれより多くの製図用具とを具備する
。製図板は好ましくは板表面における弧状みぞより成る
ガイド手段を含み、そして製図用具は板の弧状みそと係
合するだめの間隔を置いて配置された下向きに延びてい
るスタッドの対の如き補助手段を含む。
第6図を特に参照して製図板の特定的詳細を考察すると
、本発明に従う製図板12は、平面状表面を有する硬質
材料の長方形板より、成る。板縁は実質的に真直ぐな縁
であり、任意の好ましい縁に沿って当てられるT定規と
共に慣用の方法における板の使用を可能とする。板はた
とえばプラスチック、ファイバボード、木材等の如き任
意の適当な材料から製作することができる。
製図板は、その中心に配置されており且つ製作されるべ
き製図を収容するのに十分な寸法のドローイング表面2
0をその一面に含む。ドローイング表面は好ましくは例
示された如く長方形であって、製図板と同じ略長方形割
合を有する。大抵の製図板がそうである如く、製図板は
そのより長い縁の1つが使用者に隣接しそして描かれる
べき図の水平線に平行にして使用されることを意図する
ドローイング表面20の水平中心線25は製図板のより
長い縁に実質的に平行に延びている。ドローイング表面
20は第6図に示された如く適当なスケール15により
一側又けそれより多くの側で境界をつける( boun
d )ことができる。
上記した如く、製図板はドローイング表面に隣接した板
表面におけるみその形態にある複数のガイド手段を含み
、該ガイド手段は製図用具の補助ガイド要素を受け入れ
るよう、になっている。ガイド手段は製図板の表面より
上に突き出していないので、ガイド手段のどれも、他の
ガイド手段と共同動作している特定の用具の自由な運動
を妨げもしなければ、又、複数のガイド手段がドローイ
ング表面を含む製図板の面を横切る慣用のT定規、三角
定規、スケール等の通常の滑動運動を妨げることもない
第6図及び第9図を参照してガイド手段の詳細を考察す
ると、ドローイング表面20の左側には、間隔を置いて
配置されたがイド手段2(L)及び2(R)が設けられ
ており、核ガイド手段は製図板の表面における弧状みぞ
又は凹みとして形成されている。このみそは製図板を形
成する際に使用される方法及び材料に依存して製図板内
に成形され又は切ることができる。みぞ2(L)及び2
(R)は反対の曲率を有しておシ、そして例示された態
様においては、相互に対して実質的に凸状であるように
位値づけられている。第9図に示された如きみぞ2(L
)は、後記する如く、透視図の形成のための水平方向消
点(horizontalvanishing poi
nt )を構成する点VP(2L)を中心とする円の弧
である。例示された態様において1.6JP<2L)は
ドローイング界面20の左に突き出した水平方向中心線
上にある。
同様に、みぞ2(R)は、後記するごとく透視図のため
の製図板の右側における水平方向消点を規定しているや
はり突き出した中心iw、25上の点VP(2R)にそ
の中心を崩する円の弧を含んで成る。みぞ2(L)及び
2(R)より成るガイド手段は対として使用することを
意図しそして消点VP(2L)及びVp(2R)はドロ
ーイング表面を通って中心を通る鉛直方向中心線50か
ら実質的に等距削にある。し、かし種々の消点を選ぶこ
とができる。
反対の曲率を有する弧状ガイド手R4(L)及び4(R
)の第2の組が、ドローイング表面20の両側に凸状で
面している関係において設けられている。ガイド4(L
)は間隔を置いて配置されたみぞ2(L)と2(R)と
の間に配置された弧状みそより成シ、そして製図板の左
に中心線25上の点C(4L)に中心を有する弧状みぞ
より成る。同様に、ガイド手段4(R)は製図板の右に
中心線25上の点C(4R)に中心を有する弧状みそよ
り成る。下記に説明する如く、ガイド手段4(L)及び
4(R)は等角型の図(isometricType 
view )の製作において対として使用することを意
図している。
第3ガイド手段が中心線25上の点VP(1>に中心を
有する弧状みそIの形態で製図板上に設けられている。
この点VP(1>はドローイング表面20上にイ4゛、
かにその中心の右にある。約270゜の弧に対するみぞ
Iはドローイング表面の実質的部分のまわシに円周状に
延びており、そして後記する如く単一消点透視図(si
ngle vα罰shingpoint perspe
ctive drawings )の製作に使用される
ドローイング界面20よ部上及び/又は下に配置するこ
とができる第4のガイド手段は、好ましい態様において
は、それぞれドローイング表面の上及び下に位置づけら
れている弧状みぞ6(T)及び6(B)より成る。みぞ
3(T)は製図板の下方の鉛直方向中心線50の突き出
し部上の点V、p、 (3T )に中心を有する円の弧
である。同様にみぞ3(B)は製図板の上の鉛直方向中
心線50の突き出し部上の点V、P、 (3B )に中
心を有する円の弧である。ガイド手段3(T)及び3(
B)は6点透視図を製作するため及び高さ及び深さ透視
図を可能とするように機能するためにガイド手段2(L
)及び2(R)と共に使用される。
本発明の好ましい形態においては、相互に対して反対に
曲がっている弧状みぞ3(T)及び3(B)は、ドロー
イング表面20の両側に配置されている。しかし表から
、所望によシ、上部ガイド手段3(T)又は下部弧状手
段3(B)のみを設けることができる。たとえば、下部
弧状ガイドのみが設けられる場合には、第6消点高さ透
視図(third vanishing ′point
 height pers−pective )のみが
得られ、これに対して、上部弧状ガイド手段3(T)の
みが設けられた場合には、第6消点深さ透視図のみが得
られる。
第7図及び第8図を参朋すると、製図板12と共に使用
するために特に構成された製図用具(drawing 
1nstrarnents )が例示されている。
第7図においては、そのクロス部材62が長手方向部材
31と同じ高さにあること及びクロス部材32の下側]
から突き出している間隔を憤1いて配置されたスタッド
(5tuds ) 35の対が設けられていることを除
いては慣用のT定規と構造が同様であるT定規30が示
されている。スタッド35は長手方向部材31のドロー
イング縁36の突き出し部のいずれの側にも等しく間隔
を置いて配置されており、そして上記したガイド手段に
滑べり嵌めする( snugly but 5lida
bly fit ) よう力形状である。下記のシステ
ムの使用の説明から明らかな通り、そのスタッド35が
みそ内にあるようにしてT定規60を配置すると、ドロ
ーイング縁66が消点として作用するそのみその中心と
整列することをもたらす。この関係はみその長さに沿っ
だT定規の位置に無関係に成り立つ。
第12図の拡大断面図を参照すると、T定規60のスタ
ッド65の1つが製図板12のみぞ4(L)内に滑動運
動するように配置されて示されている。スタッド65は
斜行した( beveled )みぞ壁に共同動作して
係合する截頭円錐形の下向きに向けられた面35bを有
する下部雄部分65αを具備する。雄スタッド部分35
Cの円筒形心棒部分35CはT定規30の穴を通過しそ
して雌スタッド部分65dによりその中に係留して保持
され(held captive )、その穴55e内
に締り嵌めされている( press fitted 
)。
第8図に示された製図用具40は等角型の図の製作にお
いて使用することを意図しそしてその斜辺に沿った真直
ぐなドローイング縁41と間隔を置いた関係においてそ
の炉い足から下向きに延びている間隔を置いて配置され
たスタッド42の対とを有する大きい30°−60°三
f11定規よシ成る。スタッド42はT定規60のス・
タツド35と同一形状であり、かくして用具40がガイ
ド手段のみぞ内で滑動可能に運動させられることも可能
とする。
製閉;板及び製図板と共に使用するのに特に適合した用
具の構造を説明してきたが、本発明の製図システムによ
り与えられる多数の使用を考察する。
1点透視図(one point perspecti
vedrawi?Lg view)を製作するために本
発明のシステムの使用に対して、T定規60は第1図に
示された如くみぞI内にそのスタッド35によって置か
れる。T定規の縁31は従って、みぞIにおけるT定規
のいかなる位置に対しても消点VP(1)を通過する。
かくして消点は構成される必要はなく、そして図面の面
上の点から消点に向かって描かれるべきいか々る線もT
定規縁31に沿って柚単に描かれる。第1図において見
られる如く、慣用のT定規36及び慣用の三角定規50
は製図を完成するだめの慣用の方法において使用すると
とができる。
2点透視図を製作するための製図板の使用は第2図に示
される。この図において、特定のT定規30はそのスタ
ッドをみぞ2(L)又は2(R)に係合して配置されて
、それぞれ消点VPC2L>又はVP(2R>K向けら
れた線を描くことを可能とする。第2図において、T定
規60の対が種種の異なる動作位置を例示するために示
されているが、実際には単一のT定規のみが必要である
何故ならば、それは1つのみそから他のみそへ容易に移
行することができるからである。慣用のT定規36が製
図図面上に鉛直方向線を製作するために製図板の上縁と
係合して示されている。
第2図の装置、特に2臓透視図を製作するだめのガイド
手段2(R)及び2(L)の使用は、前記した米国智許
第4,380,124号において示されたこのような目
的に対する装置に類似している。
本発明の第1の目的id 3点透視1シ)の製作をh]
−能とするシステムを’II供することである。この目
的に対して、ガイド手段3(T)及び3(B)が設けら
れ、該ガイド手段は2点透視図ガイド手段2(L)及び
2(R)と共に使用される。
第3図は、たとえば、高さ透析図が2つの水平方向透析
、財に加えられている3点透視図を製作するための製図
板の使用を説明する。この目的に対して、T定規30が
6つの異なるみそにおける3つの別々の位置゛において
示される。第3図において、Tだ規30の第1の位置が
示されており、この場合に、そのスタッドけみぞ2(L
)内に係合されており、それによってT定規P36が製
図板の左側消点VP(2L)に向けられた線をひくこと
を可能とする。第2の位置において、T定規はみぞ2(
R)と共に使用されている状態で示されており、この場
合その←36は製図板の右手側の消AVPC2R)に向
けられた線を描くであろう。
高さ透視図を生成する線に対して、T定規30け第3図
に示された如くみぞ3(B)と係合されそしてそのれ6
6は製図板より上に位置づけられ六消点VP(5B)に
向けられるであろう。かくして使用される3つの消りは
2つの慣用の水平透視図]の他に高さ透視図を有する図
面の形成を可能とすることがわかる。
第4図において、筐3図のそれに類似した3点透視図が
製作のプロセスにおいて示さねておシ、その差は、高さ
透視図ではなくて深さ透視図が使用されるというととで
ある。このような図の製作において、がイド手段6(T
)がT定規30並びにガイド手段2(L)及び2(R)
と共に使用される。この装置でC1消点VP(2L)、
VP(2R)及びVp(3T)が深さ透析Mを有する6
点透視図を製作するために使用される。
3点透視図のために形成されるべき消点の選択は主とし
て好みの問題であるが、みぞ3(T)及び3(B)の曲
率の中心を選ぶために使用することができる式が高さ又
は深さ透視図消点の位置を選択するために考案された。
第11図のレイアウト図はこの式がいかに使用されるか
を示す。第11図のレイアウトの点及び距離は下記の通
りである: A、B・・・・・・その位置が知られている消点N ・
・・・・・・・・1中心” T ・・・・・・・・・視点の投影(projecti
on ofview−paint ) C・・・・・・・・・その位置が必要とされる消点S 
・・・・・・・・・図面のスケールにスケールダウンさ
れた目の水準よ如上の視点(τiew−ing poi
nt )の高さ A N= m BN−で CN=h 必要な式は 8が小さくなればなる程、hは増加し、そして8=0の
ときは無限大になる。8が負(即ち目の水準より下の視
点)に対してはhは負であり、従って第3消点は目の水
準より下にある。
図面の第5図を参照すると、本発明の製図システムはド
ローイング表面20の何れかの側の弧状ガイド手段4(
L)又は4(R)と係合される製図用具40を使用して
等角型図面を形成するのにも有用である。ガイドにおけ
る用具40の使用は選択的に消点VP(4L)又はVP
(4R)の何かかとそのドローイング峠41の整列をも
たらす。
かかる装置は慣用であり、そして、たとえば米国特許第
4.3 El O,1’24号に例示される。
前記した如く、本発明の修正された形態の他の利点及び
特徴は、製図板の置換可能な部分上のドローイング表面
20の一側のがイド手段を提供することである。第10
図に示された通り、改良された製図板70は、所定位置
へと又は所定位置から外れるようにクリップすることが
できる、或Vは所定位置へと又は所定位置から外れるよ
うにス −ライドすることができるドローイング表面2
0の一側の製図板部分60を含む。置換可能な部分60
は好ましくは、使用者の希望に依存して及びドローイン
グ着面20に関して要求される消点に依存して、所望の
長さ、形状、及び曲率の少ガくとも2つの弧状ガイド手
段2(L)及び2(R)を伴なって形成される。
第10図に示された態様においては、置換可能々部分6
0は製図板の凹み65内に受け入れられそして凹み65
の各側部の受け入れスロットと係合することができる部
分60の各il+U部のラグ(lrbgs )により製
図板上の所定位置に数句けることができる。このように
して、弧状ガイド手段2(L)、2(R)を位置づける
製図板の置換可能な部分60け所定位置に置換可能にク
リップすることができる。弧状ガイド手段の形状又は曲
率を変えることが所望される場合には、部分60は増外
されそして取替えることができる。たとえば、製図板7
0幻゛異なる形状、寸法又は曲率の弧状ガイド手段を有
する多数の部分60と関連させることができる。
他の装置においては、凹み65はみそを備えることがで
きそして置換可能な部分60は各側部を下がって細長い
ランナ又は舌状部を備えることができる。その場合には
これらは凹み65の1ljlj部におけるみそ内に係合
して製図版の部分60が凹み内に滑動可能に保合される
とと及び製図板内に取外し可能に吐つ解放可能に位置づ
けられることを許容する。この場合も、製図板は弧状ガ
イド手段2(L)、2(R)が使用者により所望される
とき簡単な且つ効率の良い方法で置換されることができ
るように、各々種々の異なる形状及び曲率の弧状ガイド
手段を有する多数のスライド置換品(5lide re
placernents ) と関連させることができ
る。
置換可能な部分(弧状ガイド2(L)及び2(R)を支
持する)が凹み65内で滑動可能に係合可能である場合
には、部分60を凹み65内で滑動可能に峙かすことに
よって、ドローイング表面20の水平中心線25は使用
者の所望に依存して上げ下げすることができる。これは
本発明の使用の際の価値及び自在性に大きく戸献する。
部、分60を製図板70と解放可能に係合するための適
当な手段を使用することができることに認められるべき
である。上記した手段は例として示されている。
製図板のがイドを支持している置換可能な部分を設ける
ことは、使用者が所定の長さ、形状又は曲率の弧状ガイ
ド手段の一組を使用し紗けることを強制されないという
点で、本発明の1つの形態の特に有利力特徴である。か
くして基本的に消点を規定するのに使用される弧状ガイ
ド手段は所望に応じて置換することができ且つ変えるこ
とができる。
本発明を例としてのみ説明してきたが特許請求の範囲に
定義された如きその精神又は範囲から逸脱することなく
改良又は修正がなされ得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は一点透視図を裏作するプロセスにおいて例示さ
れている本発明に従う製図板及び製図用具を含んで成る
製図システムの平面図である。 第2同は2点透視図を製作するプロセスにおいて示され
た第1図のシステムの平面図である。 第6図はドローイング表面より上に位置した第3の点を
有する6点透視図を製作するプロセスにおいて示された
第1図゛乃至第2図のシステムの平面図である。 第4図はドローイング表面より下に位置している第3の
点を有する3点透視図の製作を示している第3図と同様
な平面図である。 第5図は等角透視図を製作するプロセスにおいて示され
た本発明のシステムの平面図である。 第6図は第1図乃至第5図のシステムの製図板の平面図
である。 第7図は本発明のシステムと共に使用するためのT定規
の平面図である。 第8図は本発明のシステムと共に使用するための等角製
図用具の平面図である。 第9図は製図板ガイド手段により規定された利用できる
消点を示す第1図乃至第5図の製図板の図である。 第10図はドローイング入面の一側の弧状ガイドが製図
板の置換可能な部分に位置づけられている第1図乃至第
5図の製図板の修正された形態の平面図である。 第11図は3点透視図の第3の点を選ぶ方法を示す略図
である。 第12図は製図用具へのがイドスタッドの1つの取付け
の方法及び製図板みぞの1つとのその相互作用を示す拡
大部分断面図である。 図において、12・・・製図板、20・・−ドローイン
グ表面、25・・・水平中心線、2 (L) 、 2 
(7?)・・・ガイド手段、VP(2L)、VP(2R
> 。 Vp(sT> 、Vp(6B> 、vp(aL)。 Vp(4R)・・・消点、4(L)、4(R)・・・ガ
イド手段、I・・・第6ガイド手段、3(T)、3(B
)・・・第4ガイド手段、30・・・T定規、35・・
・スタッド、′56・・・ドローイング縁、40・・・
三角定規、41・・・ドローイング縁、42・・・スタ
ッド、50・・・鉛直中心線、である。 コーポレーション FIG、 1 冒′ ill +1+ l1 11 11 ill 1 ×p(3T) FIG、 6 1ψ FIG、 8

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、(α) ドローイング表面と、 (b) 該ドローイング表面の少なくとも一側に位置づ
    けられてお妙そして使用の際に該ドローイング表面の両
    側の消点を規定することができる沙なくとも二つの実質
    的に弧状のガイドと(C) 該ドローイング表面の実質
    的に水平な中心線より上及び/又は下に設けられている
    少なくとも1つの弧状ガイドとを具備し、 (カ 該弧状ガイドは、該ドローイング表面の両側にあ
    る消点を規定するため及び該ドローイング表面の実質的
    に水平な中心線より上及び/又は下の少なくとも更に1
    つの消点を規定するために少なくとも1つの製図用具が
    核ガイドと共同して使用されることができるように該ド
    ローイング表面に対して及び相互に対して位置づけられ
    ている製図板。 2、該ドローイング表面の少なくとも一側に位置づけら
    れた該少なくとも2つの実質的に弧状のガイドが相互に
    対して実質的に凸状に位置づけられている特許請求の範
    囲第1項記載の製図板。 3、該ドローイング表面の水平方向中心線より上に上部
    弧状ガイドが設けられており、そして該ドローイング表
    面の水平方向中心線より下に下部弧状ガイドが設けられ
    ており、該上部弧状ガイド及び下部弧状ガイドは実質的
    に相互に対して実質的に凹状である特許請求の範囲第1
    項記載の製図板。 4、該弧状ガイドが該製り板における細長いみそより成
    る特許請求の範囲第6項記載の製図板。 5、製図用具は、該ドローイング表面の水平方内申心線
    より下の該下部弧状ガイドと協同して該ドローイング界
    面の実質的に水平方向中心線より上の消点を規定するこ
    とができる特許請求の範囲第6項記載の製図板。 6、製図用具は該ドローイング界面の水平方向中心線よ
    シ上の該上部弧状ガイドと協同して該ドローイング表面
    の実質的に水平な中心線より下の消点を規定することが
    できる特許請求の範囲第6項記載の製図版。 Z 該ドローイング表面の少なくとも一側に位置づけら
    れた該少なくとも2つの弧状ガイドか積板の取外し可能
    に保合できる置換可能な部分に設けられている特許請求
    の範囲第1項記載の製図版。 8、該置換可能な部分は該板肉の細長い凹み内に滑動可
    能に係合することができる特許請求の範囲第7項記載の
    製図板。 9、 ((1) ドローイング表面と、(b)製図板の
    一1P1jに位置づけられており、七つ使用の際に該ド
    ローイング表面の実質的に両側の消点を規定することが
    できる少なくとも二つの実質的に弧状のがイドとを具備
    し、 (C)該少なくとも2つの実質的に弧状のガイドは該製
    図板と取外し可能に保合することができる該製図板の置
    換可能な部分に設けられていることを含む製図板。 10、該製図板の4F6′換可能に部分はクリップ係合
    によって該製図板内に取外し可能に保合することができ
    る特許請求の範囲第9項記載の製図板。 11、積板の置換可能な部分は積板における細長い凹み
    内で渭動可能に係合することができる特許請求の範囲第
    9項記載の製図板。 12、製図板と該製図板と共同して使用するための製図
    用具とを具備しく積板は平坦なドローイング表面と、該
    ドローイング表面の少なくとも一側にある核板上の第一
    ガイド手段と、該ドローイング表面のいずれかの側の消
    点と該用具の真直ぐなドローイング籾との選択的整列を
    与えるために該がイド手段と係合するための核用具上の
    補助手段と、該ドローイング表面より上及び/又は下の
    消点と該用具の該縁の整列を与えるために核用具手段に
    より選択的に係合されるための該ドローイング表面よυ
    上及び/又は下に配置された該製図板上の第ニガイド手
    段とを含んでいることを%徴とする製図システム。 13、該第−ガイド手段及び該第二ガイド手段カ積板の
    表面における1個又はそれよシ多くの弧状みそより成り
    、そして該用具上の該補助手段が該みそと係合するよう
    に適合した間隔を置いて配置されたスタッドの対を具備
    する特許請求の範囲第12項記載の製図システム。 14、該弧状みぞの各々がドローイング消点においてそ
    の中心を有する円の弧よシ成る特許請求の範囲第13項
    記載の製図システム。
JP60076876A 1984-04-13 1985-04-12 製図板 Pending JPS60236799A (ja)

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DK166885D0 (da) 1985-04-12
EP0161808A1 (en) 1985-11-21
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DK166885A (da) 1985-10-14

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