JPS6023689A - ケ−ブルを解除可能に緊締するための装置 - Google Patents
ケ−ブルを解除可能に緊締するための装置Info
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- JPS6023689A JPS6023689A JP59126573A JP12657384A JPS6023689A JP S6023689 A JPS6023689 A JP S6023689A JP 59126573 A JP59126573 A JP 59126573A JP 12657384 A JP12657384 A JP 12657384A JP S6023689 A JPS6023689 A JP S6023689A
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- bridge
- cable
- hinge
- tightening
- bed
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 5
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 claims description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R4/00—Electrically-conductive connections between two or more conductive members in direct contact, i.e. touching one another; Means for effecting or maintaining such contact; Electrically-conductive connections having two or more spaced connecting locations for conductors and using contact members penetrating insulation
- H01R4/28—Clamped connections, spring connections
- H01R4/38—Clamped connections, spring connections utilising a clamping member acted on by screw or nut
- H01R4/40—Pivotable clamping member
Landscapes
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、特に電気駆動される手持ち式1作機械におけ
るケーブル又はこれと類似のものを解除1」能に緊締す
るための装置に関するものである。
るケーブル又はこれと類似のものを解除1」能に緊締す
るための装置に関するものである。
このような形式の公知の装置においては、薄鋼板又は合
成m脂より成る組み立てられていない状態のブリッジが
2つの緊締ねしによってケーブルベント上に固く緊締さ
れるようになっている。このような緊締システム1cよ
って組み立てる場合は特別な手先の器用さ及び練習が必
要である。それというのはこの場合、手が同時に多くの
動きを行なう必要があるからである。接続導線の位置を
確保し、ブリッジをケーブルベントに隣接するねし孔に
向げ゛C整列させて押えつけると同時に第1の緊締ねじ
をねし孔で鉛直に保持しなげれはならない。つまりこう
することによって緊締ねじを傾斜することなしにねじ回
しによってねじ込まれるようにしなければならない。以
上のような作業によれは、ねじ回しがすべってはずれた
りした時に保持している方の手が傷つけられることかし
はしはある。また、ねじが不十分にガイドされることに
よって傾斜してねじ込まれこれによって合成樹脂より成
るねじが損傷を蒙むることも1−はしはある。このよう
なシステムによって組み立てを行なう場合はさらに、第
1のねじを深くねし込み過き゛ないように注意する必要
がある。それというのは、そうしないとブリッジの、反
動側の端部が高く傾斜し過ぎて第2のねじをねじ込むこ
とかできなくなってしまうからである。このために2つ
の緊締ねじを少しずつ交互にねし込まなけれはならない
。このようなシステム((よれば、糾み立て作業は、流
れ作業においても使用されるような、めがね状のねじ込
み装置を備えた保持袋[6によってのみ申し分なくしか
も迅速に行なわれる。以上のような作業に必要な費用は
高価である。また2つのねじ孔と2つのねじと1つのブ
リッジを設けなげればならず、組み立て作業(ま時間が
かかり高価なものになってしまう。
成m脂より成る組み立てられていない状態のブリッジが
2つの緊締ねしによってケーブルベント上に固く緊締さ
れるようになっている。このような緊締システム1cよ
って組み立てる場合は特別な手先の器用さ及び練習が必
要である。それというのはこの場合、手が同時に多くの
動きを行なう必要があるからである。接続導線の位置を
確保し、ブリッジをケーブルベントに隣接するねし孔に
向げ゛C整列させて押えつけると同時に第1の緊締ねじ
をねし孔で鉛直に保持しなげれはならない。つまりこう
することによって緊締ねじを傾斜することなしにねじ回
しによってねじ込まれるようにしなければならない。以
上のような作業によれは、ねじ回しがすべってはずれた
りした時に保持している方の手が傷つけられることかし
はしはある。また、ねじが不十分にガイドされることに
よって傾斜してねじ込まれこれによって合成樹脂より成
るねじが損傷を蒙むることも1−はしはある。このよう
なシステムによって組み立てを行なう場合はさらに、第
1のねじを深くねし込み過き゛ないように注意する必要
がある。それというのは、そうしないとブリッジの、反
動側の端部が高く傾斜し過ぎて第2のねじをねじ込むこ
とかできなくなってしまうからである。このために2つ
の緊締ねじを少しずつ交互にねし込まなけれはならない
。このようなシステム((よれば、糾み立て作業は、流
れ作業においても使用されるような、めがね状のねじ込
み装置を備えた保持袋[6によってのみ申し分なくしか
も迅速に行なわれる。以上のような作業に必要な費用は
高価である。また2つのねじ孔と2つのねじと1つのブ
リッジを設けなげればならず、組み立て作業(ま時間が
かかり高価なものになってしまう。
本発明が解決しようとする問題点
本発明の課題は、付加的な補助手段を必要とすることな
しに、容易にかつ確実Gτ組み立てられ2)ような、ケ
ーブル又はこれと類似のものを解除可11目に緊締する
ための装置な提供することである。
しに、容易にかつ確実Gτ組み立てられ2)ような、ケ
ーブル又はこれと類似のものを解除可11目に緊締する
ための装置な提供することである。
問題点を解決するための手段
前記課題は、本発明によれは、ブリッジとケーブルベッ
トとか開放型ヒンジによって結合されており、このブリ
ッジの自由端部が、前記ケーブルベット内にねし込まれ
る保持ねじのための貫通孔を有していることによって解
決された。
トとか開放型ヒンジによって結合されており、このブリ
ッジの自由端部が、前記ケーブルベット内にねし込まれ
る保持ねじのための貫通孔を有していることによって解
決された。
本発明の構成によれば、ブリッジの一方側を、開放型ヒ
ンジに懸架したことによって、ねじ及びねし孔は省略さ
れ、しかもブリッジには、保持ねじをねじ込むための正
しい位1−か直ちに与えられる。
ンジに懸架したことによって、ねじ及びねし孔は省略さ
れ、しかもブリッジには、保持ねじをねじ込むための正
しい位1−か直ちに与えられる。
特許請求の範囲の従属項に記載した手段によって本発明
による装置の有利な実施態様及び改良がり能である。特
に有利には、ブリッジか合成樹脂より製造されていてリ
プな備えており、このリプか、開放型ヒンジの1部を形
成する、ブリッジのヒンジ(弯曲部にまで延びている。
による装置の有利な実施態様及び改良がり能である。特
に有利には、ブリッジか合成樹脂より製造されていてリ
プな備えており、このリプか、開放型ヒンジの1部を形
成する、ブリッジのヒンジ(弯曲部にまで延びている。
実施例
次に図面に示した実施例について本発明の414成を具
体的に説明する。
体的に説明する。
ケーブル2が緊締されるべきケーシング1内にはケーブ
ルベット3か配置さJlている。このケーブルベット3
には、開放型ヒンジの、ケーシング側部分としてのヒン
ジ受容部4(第1のヒンジ部分)が配属されている。ブ
リッジ6のヒンジ湾曲部は符号5で示されており、この
ヒンジ湾曲部5は開放型ヒンジ4,5の第2のヒンジ部
分を形成している。ケーブルへ゛ノド4+の、ヒンジ受
容部4としま反対(lullでは、ねし孔7がケーシン
グ1に設けられている。このねし孔7は保持ねじ8をね
じ込むために使用される。保持ねじ8は、ブリッジ6の
、ヒンジ湾曲部5とは反灼側端Ffl+で貫通孔9に貫
通係合している。例えは合成樹脂より成るブリッジ6は
リプ10なイ1している。このリプ10しまヒンジン弯
由J音すがら貫通孔9を越えた位置まで延びている。ブ
リッジ6はケーブル2側で緊桶用隆起部11を有してい
る。開放型ヒンジ4,5の旋回可能性を妨げずにリプl
Oをヒンジ湾曲部5にまて延長することかできるように
、ヒンジ受容部4の、リプ′10によってブリッジされ
る部分は切欠き12を有している。導入傾斜面13はブ
リッジ6をヒンジ受容部4内に挿入する作業を容易にす
る。図示の実施例では、ケーシングはンエル状に構成さ
れており、ヒンジ受容部4に向かって開口14を有して
いる。このような形式で、ブリッジ6を保持するために
必要な、ヒンジ受容部4のアンダカット部が製造される
。それというのは、射出成形工具の型抜き方向に存在す
る開口14を通って、ヒンジ受容部4のアンダカットさ
れた部分に接近用能だからである。第2図によれは、0
11口14が組み立て完成されたブリッジによって外側
に対して古び閉じられるようになっていることが解る。
ルベット3か配置さJlている。このケーブルベット3
には、開放型ヒンジの、ケーシング側部分としてのヒン
ジ受容部4(第1のヒンジ部分)が配属されている。ブ
リッジ6のヒンジ湾曲部は符号5で示されており、この
ヒンジ湾曲部5は開放型ヒンジ4,5の第2のヒンジ部
分を形成している。ケーブルへ゛ノド4+の、ヒンジ受
容部4としま反対(lullでは、ねし孔7がケーシン
グ1に設けられている。このねし孔7は保持ねじ8をね
じ込むために使用される。保持ねじ8は、ブリッジ6の
、ヒンジ湾曲部5とは反灼側端Ffl+で貫通孔9に貫
通係合している。例えは合成樹脂より成るブリッジ6は
リプ10なイ1している。このリプ10しまヒンジン弯
由J音すがら貫通孔9を越えた位置まで延びている。ブ
リッジ6はケーブル2側で緊桶用隆起部11を有してい
る。開放型ヒンジ4,5の旋回可能性を妨げずにリプl
Oをヒンジ湾曲部5にまて延長することかできるように
、ヒンジ受容部4の、リプ′10によってブリッジされ
る部分は切欠き12を有している。導入傾斜面13はブ
リッジ6をヒンジ受容部4内に挿入する作業を容易にす
る。図示の実施例では、ケーシングはンエル状に構成さ
れており、ヒンジ受容部4に向かって開口14を有して
いる。このような形式で、ブリッジ6を保持するために
必要な、ヒンジ受容部4のアンダカット部が製造される
。それというのは、射出成形工具の型抜き方向に存在す
る開口14を通って、ヒンジ受容部4のアンダカットさ
れた部分に接近用能だからである。第2図によれは、0
11口14が組み立て完成されたブリッジによって外側
に対して古び閉じられるようになっていることが解る。
これによって、電圧が、場合によっては欠陥のあるケー
ブルからブリッジ6及び汚された開口14を介して外へ
伝導されて作業員の手に伝わることは避けられる。ヒン
ジ湾曲部5から貫通孔9を越えて延びるリプ10が設け
られていることによつ−〔、ブリッジ6はその全長にわ
たって茜し゛曲は剛性を有している。
ブルからブリッジ6及び汚された開口14を介して外へ
伝導されて作業員の手に伝わることは避けられる。ヒン
ジ湾曲部5から貫通孔9を越えて延びるリプ10が設け
られていることによつ−〔、ブリッジ6はその全長にわ
たって茜し゛曲は剛性を有している。
ケーブルベット3内でケーブル2を固く緊締するために
、ケーブル2はまずこのケーブルベット3内に設置され
る。次いでヒンジ湾曲部5を、開放型ヒンジを形成する
ヒンジ受容部4内にひっかけることによって、ブリッジ
6をケーブルベント3及びひいてはケーシング1に接続
する。ヒンジ湾曲部b5がひっかけられると、ブリッジ
6は、貫通孔9がねじ孔7の真−にに来る位置に強制的
に配置される。貫通孔9に挿入された保持ねしはねし孔
7にねじ込まれる際に強1ljlJ的に鉛直状態に持た
らさJしる。これによって 1保持ねしは容易にかつね
じ孔7のねし山を損傷さぜることなしにねじ込まれる。
、ケーブル2はまずこのケーブルベット3内に設置され
る。次いでヒンジ湾曲部5を、開放型ヒンジを形成する
ヒンジ受容部4内にひっかけることによって、ブリッジ
6をケーブルベント3及びひいてはケーシング1に接続
する。ヒンジ湾曲部b5がひっかけられると、ブリッジ
6は、貫通孔9がねじ孔7の真−にに来る位置に強制的
に配置される。貫通孔9に挿入された保持ねしはねし孔
7にねじ込まれる際に強1ljlJ的に鉛直状態に持た
らさJしる。これによって 1保持ねしは容易にかつね
じ孔7のねし山を損傷さぜることなしにねじ込まれる。
この装置によれは、組み立てが簡略化されたたけではな
く場合だよっては必要とされるアフターサービスも簡略
化される。ケーブルを交換する際に各部が匍単に紛失す
ることはない。それというのはブリッジ6の非常(C長
い部分がヒンジ受容部4内で旋回用aしに保持されるか
らである。保持ねじ8のねじ込み作業はブリッジ6の貫
通孔9によって良好にガイドされていることによって非
常に容易に行なわれる。これによってねし山が損傷を蒙
むることは完全に避けられる。
く場合だよっては必要とされるアフターサービスも簡略
化される。ケーブルを交換する際に各部が匍単に紛失す
ることはない。それというのはブリッジ6の非常(C長
い部分がヒンジ受容部4内で旋回用aしに保持されるか
らである。保持ねじ8のねじ込み作業はブリッジ6の貫
通孔9によって良好にガイドされていることによって非
常に容易に行なわれる。これによってねし山が損傷を蒙
むることは完全に避けられる。
効果
以上のように本発明の構成による、ケーブルを解除可能
に緊締するだめの装置によれは、イマ]加的な補助手段
なしで、簡略化された確実な緊締作業が得られるという
利点がある。また、第2のねじ孔を省いたことによって
必要21!41が縮小された。
に緊締するだめの装置によれは、イマ]加的な補助手段
なしで、簡略化された確実な緊締作業が得られるという
利点がある。また、第2のねじ孔を省いたことによって
必要21!41が縮小された。
第1図は本発明による装置の1実施例の、ヒンジに組み
込まれたブリッジか未だねじ込まれていない状態の部分
的な断面図、第2図はブリッジが保持ねじによってねじ
込まれた状態の部分的な断面図、第6図は第2図の平面
図である。
込まれたブリッジか未だねじ込まれていない状態の部分
的な断面図、第2図はブリッジが保持ねじによってねじ
込まれた状態の部分的な断面図、第6図は第2図の平面
図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ケーブル又はこれと類似のものを解除可能に緊締す
るための装置であって、緊締箇所に成形されたケーブル
ベットと、この緊締箇所でケーブルをブリッジするブリ
ッジとを有する形式のものにおいて、前記ブリッジ(6
)とケーブルベント(3)とが開放型ヒンジ(4,5)
によって結合されており、前記ブリッジ(6)の自由端
部が、前記ケーブルベット(3)内にねじ込まれる保持
ねしく8)のための貫通孔(9)を有していることを特
徴とする、ケーブルを解除用a目に緊締するための装置
占。 2前i+d ブリッジ(6)が補強部又はリプ(10)
によって補強されている、特許請求の範囲第1項記載の
装置。 ろ、前記ブリッジ(6)が緊締用隆起部(11)を有し
ている、特許請求の範囲第1項記載の装置。 4、前記ブリッジ(6)か:tW鋼板より製造されてい
る、特許請求の範囲第1項記載の装置。 5、 前記ブリッジ(6)が合成樹脂より成っている、
特許請求の範囲第1項記載の装置。 6、 ケーブルベット(3) IIIのヒンジ部分(4
)がその導入開口部で導入傾斜面(13)を有している
、特許請求の範囲第1項記載の装置。 Z ケーブルベット(3)を有するケーシング(1)か
シェル状に構成されており、開放型ヒンジ(4,5)の
ヒンジ受容部に、射出成形工具の型抜き方向に存在する
開口(14)を通って接近可能であって、該開口(14
)が組み立てる際にブリッジ(6)によって閉じられる
ようになっている、特許請求の範囲第1項記載の装置。 8、 ケーブルベット(3)を有するケーシング(1)
か棒状に構成されており、開放型ヒンジ(4,5)のヒ
ンジ受容部が射出成形工具の型抜き方向に存在していて
、これによってこのヒンジ受容部がスライダなしで一体
成形されろようになっている、特許請求の範囲第1項8
己載の装置。 9、 ブリッジ(6)のリプ(10)が、ブリッジ(6
)に成形されたヒンジ詭曲音b1 つまり開放型ヒンジ
(4,5)の、ブリッジ(6)に成形されたヒンジ部分
にまで延ひていて、ケーブルベット りυH放型ヒンジ(4,5>の、ケーブルベノ1− (
3)に成形されたヒンジ部分が前記リプ(10)に応じ
て切欠かれている、特許請求の範囲第1項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE33227268 | 1983-06-24 | ||
| DE19833322726 DE3322726A1 (de) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | Vorrichtung zum loesbaren klemmen von kabeln |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6023689A true JPS6023689A (ja) | 1985-02-06 |
| JPH0586520B2 JPH0586520B2 (ja) | 1993-12-13 |
Family
ID=6202248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59126573A Granted JPS6023689A (ja) | 1983-06-24 | 1984-06-21 | ケ−ブルを解除可能に緊締するための装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023689A (ja) |
| DE (1) | DE3322726A1 (ja) |
| FR (1) | FR2547958B1 (ja) |
| IT (1) | IT1176292B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104438572A (zh) * | 2014-12-07 | 2015-03-25 | 绥阳县耐环铝业有限公司 | 铝板冲孔夹紧装置 |
| CN110783861A (zh) * | 2019-10-23 | 2020-02-11 | 国网山东省电力公司栖霞市供电公司 | 一种卡扣式快速链接线夹 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4137784C1 (ja) * | 1991-11-16 | 1993-04-15 | Rieth & Co Gmbh, 7312 Kirchheim, De |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE703232C (ja) * | ||||
| US2216309A (en) * | 1938-02-11 | 1940-10-01 | Crouse Hinds Co | Grounding fitting |
| US2679032A (en) * | 1951-06-07 | 1954-05-18 | Thomas & Betts Corp | Ground clamp |
| DE1965796U (de) * | 1967-03-03 | 1967-08-10 | Eberle & Koehler K G | Zugentlastungsvorrichtung. |
| DE1911448A1 (de) * | 1969-03-06 | 1970-11-05 | Heinrich Popp & Co Fabrik F El | Zugentlastungsvorrichtung fuer das Stromzufuehrungskabel von elektrischen Steckvorrichtungen |
| DE7148952U (de) * | 1971-12-27 | 1972-03-16 | Itw Ateco Gmbh | Zugentlastung fur Kabel |
| DE7206859U (de) * | 1972-02-24 | 1972-05-10 | Lohmann & Welschehold | Zugentlastungsvorrichtung für elektrische Kabeleinführungen |
| DE7417441U (de) * | 1974-05-18 | 1974-08-22 | Bosch R Elektronik Gmbh | Klemmschelle zum Anschließen eines Koaxialkabels |
| DE2713292A1 (de) * | 1977-03-25 | 1978-09-28 | Paul Adrian Cornell | Kabelanschlusstueck |
-
1983
- 1983-06-24 DE DE19833322726 patent/DE3322726A1/de active Granted
-
1984
- 1984-03-30 FR FR8405006A patent/FR2547958B1/fr not_active Expired
- 1984-06-21 JP JP59126573A patent/JPS6023689A/ja active Granted
- 1984-06-21 IT IT21541/84A patent/IT1176292B/it active
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104438572A (zh) * | 2014-12-07 | 2015-03-25 | 绥阳县耐环铝业有限公司 | 铝板冲孔夹紧装置 |
| CN104438572B (zh) * | 2014-12-07 | 2016-08-24 | 绥阳县耐环铝业有限公司 | 铝板冲孔夹紧装置 |
| CN110783861A (zh) * | 2019-10-23 | 2020-02-11 | 国网山东省电力公司栖霞市供电公司 | 一种卡扣式快速链接线夹 |
| CN110783861B (zh) * | 2019-10-23 | 2021-01-05 | 国网山东省电力公司栖霞市供电公司 | 一种卡扣式快速链接线夹 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0586520B2 (ja) | 1993-12-13 |
| FR2547958A1 (fr) | 1984-12-28 |
| FR2547958B1 (fr) | 1987-03-20 |
| DE3322726A1 (de) | 1985-01-10 |
| IT1176292B (it) | 1987-08-18 |
| DE3322726C2 (ja) | 1993-01-21 |
| IT8421541A0 (it) | 1984-06-21 |
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