JPS6023745A - 湯沸器における遠隔制御装置 - Google Patents
湯沸器における遠隔制御装置Info
- Publication number
- JPS6023745A JPS6023745A JP58130596A JP13059683A JPS6023745A JP S6023745 A JPS6023745 A JP S6023745A JP 58130596 A JP58130596 A JP 58130596A JP 13059683 A JP13059683 A JP 13059683A JP S6023745 A JPS6023745 A JP S6023745A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote control
- signal
- output
- level
- comparator
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1902—Control of temperature characterised by the use of electric means characterised by the use of a variable reference value
- G05D23/1905—Control of temperature characterised by the use of electric means characterised by the use of a variable reference value associated with tele control
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、湯沸器の機器本体をリモートコントロール
ボックス側から遠隔制御するための遠隔制御装置に関す
るものである。
ボックス側から遠隔制御するための遠隔制御装置に関す
るものである。
風呂釜つき瞬間湯沸器など多機能な湯沸器では、バーナ
や制御弁が設けられている機器本体を離れた位置から遠
隔制御できる機能を有することが望まれる。従来の遠隔
制御装置では、通常の起動動作のほかK、風呂釜の加熱
機能(風呂)、浴槽への注湯(注湯)およびシャワーな
どへの給湯(給湯)を制御するために、リモートコント
ロールホックス側に設けたロータリースイッチで各機能
に対応する信号線を選択し、この信号線を通して本体側
に与えられた信号で、各機能を実行するリレーを動作さ
せるような構成が採られ、一般には8芯以下のケーブル
を使用するような設計がなされている。しかしながら近
年、多機能で、がっ使い勝手のよいシステムの要求が強
く、リモートケーブルが8芯以下では不足になってきて
いる。
や制御弁が設けられている機器本体を離れた位置から遠
隔制御できる機能を有することが望まれる。従来の遠隔
制御装置では、通常の起動動作のほかK、風呂釜の加熱
機能(風呂)、浴槽への注湯(注湯)およびシャワーな
どへの給湯(給湯)を制御するために、リモートコント
ロールホックス側に設けたロータリースイッチで各機能
に対応する信号線を選択し、この信号線を通して本体側
に与えられた信号で、各機能を実行するリレーを動作さ
せるような構成が採られ、一般には8芯以下のケーブル
を使用するような設計がなされている。しかしながら近
年、多機能で、がっ使い勝手のよいシステムの要求が強
く、リモートケーブルが8芯以下では不足になってきて
いる。
この発明は、上記のような事情に鑑みてなされたもので
、遠隔制御することが必要な機能が多くても、基本的に
は2本の信号線のみで所望の遠隔制御を行うことができ
る安価で信頼性の高い湯沸器の遠隔制御装置を提供する
ことを目的としている。
、遠隔制御することが必要な機能が多くても、基本的に
は2本の信号線のみで所望の遠隔制御を行うことができ
る安価で信頼性の高い湯沸器の遠隔制御装置を提供する
ことを目的としている。
つぎにこの発明の一笑施例について図面を参照して説明
する。第1図において、徨:は風呂釜つき瞬間湯沸器の
本体機器、1Bはこの本体機器IAIを遠隔制御するた
めのリモートコントロールボックスをそれぞれ示す。リ
モートコントロールボックスBには機能選択用ロータリ
ースイッチSWが設けられ、その接点の一つを選択する
ことにより、機器本体fAl側のリレーIK、2に、3
にの動作が選択できるようになっている。ここでは、リ
レーIKは風呂、2には給湯、3には注湯の各機能を実
行するものとする。
する。第1図において、徨:は風呂釜つき瞬間湯沸器の
本体機器、1Bはこの本体機器IAIを遠隔制御するた
めのリモートコントロールボックスをそれぞれ示す。リ
モートコントロールボックスBには機能選択用ロータリ
ースイッチSWが設けられ、その接点の一つを選択する
ことにより、機器本体fAl側のリレーIK、2に、3
にの動作が選択できるようになっている。ここでは、リ
レーIKは風呂、2には給湯、3には注湯の各機能を実
行するものとする。
ロータリースイッチSWの各接点81,82゜S3には
、直流電源の両端間に接続された抵抗R1゜R2、R3
、R4からなる直列回路により相互に異なる直流電圧、
この例では4V、2V、IVがそれぞれ印加されている
。そしてロータリースイッチSWKより選択された電圧
信号は、信号線SLを通して機器本体L′側に伝送され
、3つのコンパレータU1.U2.U3の各々の一方の
入力端に共通に供給される。各コンパレータは、直流電
源の両端間に接続された抵抗R5〜R8の直列回路から
取出された基準電圧(この例では4v、2v r 1
v )に対して、信号線SLを通して供給された信号電
圧を比較し、信号電圧の方が基準電圧よりも高い場合(
等しい場合も含む)KHレベルの出力を出す。(1ま、
ロータリースイッチSWが接点S3を選択しているとす
ると、信号線SLを通してコンパレータUl、U2.U
3に1vの電圧信号が伝送され、コンパレータU3の出
力だけがHレベルになる。同様に、接点S2が選択され
ると、コンパレータU3およびU2の出力がHレベルに
なり、接点S1が選択されるとコンパレータU3 、U
2およびUlの出力がHレベルになる。
、直流電源の両端間に接続された抵抗R1゜R2、R3
、R4からなる直列回路により相互に異なる直流電圧、
この例では4V、2V、IVがそれぞれ印加されている
。そしてロータリースイッチSWKより選択された電圧
信号は、信号線SLを通して機器本体L′側に伝送され
、3つのコンパレータU1.U2.U3の各々の一方の
入力端に共通に供給される。各コンパレータは、直流電
源の両端間に接続された抵抗R5〜R8の直列回路から
取出された基準電圧(この例では4v、2v r 1
v )に対して、信号線SLを通して供給された信号電
圧を比較し、信号電圧の方が基準電圧よりも高い場合(
等しい場合も含む)KHレベルの出力を出す。(1ま、
ロータリースイッチSWが接点S3を選択しているとす
ると、信号線SLを通してコンパレータUl、U2.U
3に1vの電圧信号が伝送され、コンパレータU3の出
力だけがHレベルになる。同様に、接点S2が選択され
ると、コンパレータU3およびU2の出力がHレベルに
なり、接点S1が選択されるとコンパレータU3 、U
2およびUlの出力がHレベルになる。
コンパレータU3の出力がHレベルになると、この出力
を受けてトランジスタQ3がオンになり、風呂機能を制
御するリレー1Kが動作する。またコンパレータU2の
出力がHレベルになると、この出力を受けてトランジス
タQ4がオンになり、給湯機能を制御するリレー2Kが
動作する。なおコンパレータU2の出力がHレベルにあ
る間、この出力を受けてトランジスタQ1がオンになり
、トランジスタQ3のベース電位を下げるので、コンパ
レータU3の出力がHレベルであるKもかかわらず、ト
ランジスタQ3はオフになり、リレー1には動作しない
。さらにコン7くレータU1の出力がHレベルになると
、その出力を受けてトランジスタQ5がオンになり、注
湯機能制御用リレー3−Kが動作する。このときコン7
くレータU1のHレベルの出力を受けてトランジスタQ
2がオンになり、コンパレータU2の出力がHレベルで
あるKもかかわらず、トランジスタQ4はオフになり、
リレー2には動作しない。またコン7(レータU2の出
力がHレベルであるため、トランジスタQ1はオンに、
Q3はオフになり、リレー1にも動作しない。すなわち
ロータリースイッチSWの接点81、S2,83の一つ
を選択することにより、リレーIK、2に、3にの一つ
を選択的に動作させることができ、そしてこの動作は、
コモンを除けば、1本の信号線SLを通して所望の電圧
信号を伝送することで確実に行うことが可能であり。
を受けてトランジスタQ3がオンになり、風呂機能を制
御するリレー1Kが動作する。またコンパレータU2の
出力がHレベルになると、この出力を受けてトランジス
タQ4がオンになり、給湯機能を制御するリレー2Kが
動作する。なおコンパレータU2の出力がHレベルにあ
る間、この出力を受けてトランジスタQ1がオンになり
、トランジスタQ3のベース電位を下げるので、コンパ
レータU3の出力がHレベルであるKもかかわらず、ト
ランジスタQ3はオフになり、リレー1には動作しない
。さらにコン7くレータU1の出力がHレベルになると
、その出力を受けてトランジスタQ5がオンになり、注
湯機能制御用リレー3−Kが動作する。このときコン7
くレータU1のHレベルの出力を受けてトランジスタQ
2がオンになり、コンパレータU2の出力がHレベルで
あるKもかかわらず、トランジスタQ4はオフになり、
リレー2には動作しない。またコン7(レータU2の出
力がHレベルであるため、トランジスタQ1はオンに、
Q3はオフになり、リレー1にも動作しない。すなわち
ロータリースイッチSWの接点81、S2,83の一つ
を選択することにより、リレーIK、2に、3にの一つ
を選択的に動作させることができ、そしてこの動作は、
コモンを除けば、1本の信号線SLを通して所望の電圧
信号を伝送することで確実に行うことが可能であり。
第2図は、第1図の例で伝送された3種の信号のほかK
、これらとは独立した別の信号を同時に伝送し得るよう
に構成した場合を示すもので、第1図に示したものに対
応する部分は同一の符号で示し、その説明を省略する。
、これらとは独立した別の信号を同時に伝送し得るよう
に構成した場合を示すもので、第1図に示したものに対
応する部分は同一の符号で示し、その説明を省略する。
第2図の例では、接点S4がオンのときだけ所定の周波
数(たとえば200 Hz)のパルス信号を発生するマ
ルチバイブレータMVが設けられ、このパルス信号で駆
動されるトランジスタQ6の出力信号が抵抗R1および
R2間の接続点に供給されるようになっている。
数(たとえば200 Hz)のパルス信号を発生するマ
ルチバイブレータMVが設けられ、このパルス信号で駆
動されるトランジスタQ6の出力信号が抵抗R1および
R2間の接続点に供給されるようになっている。
したがって接点S4がオフであれば、ロータIJ −ス
イッチSWから取出される信号は、選択した接点に応じ
た直流電圧信号であるが、接点S4がオンになると、こ
の直流電圧信号にパルス信号が重畳される。すなわちロ
ータリースイッチSWから信号線SLを通して機器本体
1側に伝送される信号は、接点S4がオンのとき、ロー
タリースイッチSWの接点に応じたピーク値を有する一
定周波数のパルス信号である。
イッチSWから取出される信号は、選択した接点に応じ
た直流電圧信号であるが、接点S4がオンになると、こ
の直流電圧信号にパルス信号が重畳される。すなわちロ
ータリースイッチSWから信号線SLを通して機器本体
1側に伝送される信号は、接点S4がオンのとき、ロー
タリースイッチSWの接点に応じたピーク値を有する一
定周波数のパルス信号である。
いま、接点S4がオンで、ロータリースイッチSWの接
点S3が選択されている状態を考える。
点S3が選択されている状態を考える。
この状態では、第1図の場合と同様に、コンパレータU
3の出力だけがHレベルになるが、このコンパレータU
3に入力される信号はパルス信号であるので、その出力
信号もパルス信号となる。このパルス信号は、抵抗R3
およびコンデンサC3からなるフィルタ回路を通ること
でパルス成分がカットされ、直流出力でトランジスタQ
3をオンにする。同様の動作は、ロータリースイッチS
Wの接点S2またはSlが選択された場合にも、コンパ
レータU2.抵抗R2およびコンデンサC2゜またはコ
ンパレータU1.抵抗R1およびコンデンサC1によっ
て同様に行われ、トランジスタQ4またはQ5がオンに
なる。なおトランジスタQ4が導通すると同時にトラン
ジスタQ7が導通するので、コンパレータU3がパルス
信号を出力していても、トランジスタQ3の導通は阻止
され、同様にトランジスタQ5の導通と同時にトランジ
スタQ8が導通し、トランジスタQ4の導通が阻止され
る。
3の出力だけがHレベルになるが、このコンパレータU
3に入力される信号はパルス信号であるので、その出力
信号もパルス信号となる。このパルス信号は、抵抗R3
およびコンデンサC3からなるフィルタ回路を通ること
でパルス成分がカットされ、直流出力でトランジスタQ
3をオンにする。同様の動作は、ロータリースイッチS
Wの接点S2またはSlが選択された場合にも、コンパ
レータU2.抵抗R2およびコンデンサC2゜またはコ
ンパレータU1.抵抗R1およびコンデンサC1によっ
て同様に行われ、トランジスタQ4またはQ5がオンに
なる。なおトランジスタQ4が導通すると同時にトラン
ジスタQ7が導通するので、コンパレータU3がパルス
信号を出力していても、トランジスタQ3の導通は阻止
され、同様にトランジスタQ5の導通と同時にトランジ
スタQ8が導通し、トランジスタQ4の導通が阻止され
る。
一方、信号線SLから伝送されたパルス信号は、トラン
ジスタQ9.抵抗R4、R5、ダイオードDI、D2お
よびコンデンサC4からなる公知の構成の直流カットフ
ィルタを経てコンパレータU4に入力され、そのレベル
が抵抗R6およびR7で設定された基準レベルよりも高
ければ、コンパレータU4の出力がHレベルになる。こ
れによってトランジスタQ10が導通し、リレー4Kが
動作し、このリレー4KK与えられている所定の動作モ
ードが選択される。また設定出湯温度の選択のための制
御信号などでマルチバイブレータMVの発振周波数を変
えると、異なった設定出湯温度が選択されるなどの動作
も行える。
ジスタQ9.抵抗R4、R5、ダイオードDI、D2お
よびコンデンサC4からなる公知の構成の直流カットフ
ィルタを経てコンパレータU4に入力され、そのレベル
が抵抗R6およびR7で設定された基準レベルよりも高
ければ、コンパレータU4の出力がHレベルになる。こ
れによってトランジスタQ10が導通し、リレー4Kが
動作し、このリレー4KK与えられている所定の動作モ
ードが選択される。また設定出湯温度の選択のための制
御信号などでマルチバイブレータMVの発振周波数を変
えると、異なった設定出湯温度が選択されるなどの動作
も行える。
以上のようにこの発明によれば、リモートコントロール
ボックス側から機器本体側に伝送される遠隔制御用信号
として、選択すべき機能ごとに異なる電圧を有する電圧
信号を用い、機器本体側で各電圧に応じて機能を識別す
るようにしたので、基本的には2本の信号線で多種の信
号を伝送することが可能となり、信頼性やコストの面で
著るしい効果が得られる。
ボックス側から機器本体側に伝送される遠隔制御用信号
として、選択すべき機能ごとに異なる電圧を有する電圧
信号を用い、機器本体側で各電圧に応じて機能を識別す
るようにしたので、基本的には2本の信号線で多種の信
号を伝送することが可能となり、信頼性やコストの面で
著るしい効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例による風呂釜つき瞬間湯沸
器における遠隔制御装置の回路図、第2図は他の実施例
を示す回路図である。 A・・・機器本体、B・・・リモートコントロールボッ
クス、SW・・・ロータリースイッチ、sL・・・信号
線、Ul、U2.U3.U4・・・コンパレータ、IK
。 2に、3に、4K・・・I)L/ −1MV・・・マル
チバイブレータ。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社 特許出願人 株式会社 陽栄製作所
器における遠隔制御装置の回路図、第2図は他の実施例
を示す回路図である。 A・・・機器本体、B・・・リモートコントロールボッ
クス、SW・・・ロータリースイッチ、sL・・・信号
線、Ul、U2.U3.U4・・・コンパレータ、IK
。 2に、3に、4K・・・I)L/ −1MV・・・マル
チバイブレータ。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社 特許出願人 株式会社 陽栄製作所
Claims (1)
- 湯沸器が有している複数の機能をリモートコントロール
ボックスから信号線を通して伝送された信号によって選
択するようにした遠隔制御装置において、上記コントロ
ールボックス側には、選択すべき機能に対応する電圧の
電圧信号を選択して上記信号線を通して上記機器本体に
伝送するスイッチ手段を設け、さらに上記機器本体側に
は、上記信号線を通して伝送された電圧信号のレベルを
検出する手段と、検出された電圧レベルに対応する機能
を選択する手段とを設げたことを特徴とする湯沸器にお
ける遠隔制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58130596A JPS6023745A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 湯沸器における遠隔制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58130596A JPS6023745A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 湯沸器における遠隔制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6023745A true JPS6023745A (ja) | 1985-02-06 |
| JPS638380B2 JPS638380B2 (ja) | 1988-02-22 |
Family
ID=15037986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58130596A Granted JPS6023745A (ja) | 1983-07-18 | 1983-07-18 | 湯沸器における遠隔制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023745A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63172859A (ja) * | 1987-01-12 | 1988-07-16 | Hanshin Electric Co Ltd | 遠隔操作型給湯機 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01143886U (ja) * | 1988-03-11 | 1989-10-03 | ||
| JPH0413781U (ja) * | 1990-05-24 | 1992-02-04 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54156249A (en) * | 1978-05-30 | 1979-12-10 | Paloma Kogyo Kk | Remote controller of gas water heater |
-
1983
- 1983-07-18 JP JP58130596A patent/JPS6023745A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54156249A (en) * | 1978-05-30 | 1979-12-10 | Paloma Kogyo Kk | Remote controller of gas water heater |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63172859A (ja) * | 1987-01-12 | 1988-07-16 | Hanshin Electric Co Ltd | 遠隔操作型給湯機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS638380B2 (ja) | 1988-02-22 |
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