JPS602383A - 感熱記録方式 - Google Patents
感熱記録方式Info
- Publication number
- JPS602383A JPS602383A JP58111470A JP11147083A JPS602383A JP S602383 A JPS602383 A JP S602383A JP 58111470 A JP58111470 A JP 58111470A JP 11147083 A JP11147083 A JP 11147083A JP S602383 A JPS602383 A JP S602383A
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- JP
- Japan
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- scanning line
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- pulse
- thermal recording
- thermal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000001454 recorded image Methods 0.000 description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/315—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material
- B41J2/32—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads
- B41J2/35—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads providing current or voltage to the thermal head
- B41J2/355—Control circuits for heating-element selection
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、画情報な一走査線毎に順次配録するようにし
た感熱記録方式に関する。
た感熱記録方式に関する。
従来より、多数の発熱素子を一列に配列して構成された
発熱体を有しこの発熱体に感熱記録媒体(例えばインク
ドナーフィルム、感熱記録紙)が摺接されるようになさ
れたサーマルヘッドを備え、このサーマルヘッドに一走
査綜毎の画情報を順次印加して、多数の発熱素子な画情
@に対応して選択的に発熱させるとともに〜サーマルヘ
ッドに対する1走査線毎の画情報の印加に同期して感熱
記録媒体をサーマルヘッドの発熱素子の配列方向く主走
査方向)に対し直角方向(副走査方向)に移送すること
にエリ、感熱記録媒体上に多数の走査線よりなる画像を
記録するようにした感熱記録装置が提案されている。
発熱体を有しこの発熱体に感熱記録媒体(例えばインク
ドナーフィルム、感熱記録紙)が摺接されるようになさ
れたサーマルヘッドを備え、このサーマルヘッドに一走
査綜毎の画情報を順次印加して、多数の発熱素子な画情
@に対応して選択的に発熱させるとともに〜サーマルヘ
ッドに対する1走査線毎の画情報の印加に同期して感熱
記録媒体をサーマルヘッドの発熱素子の配列方向く主走
査方向)に対し直角方向(副走査方向)に移送すること
にエリ、感熱記録媒体上に多数の走査線よりなる画像を
記録するようにした感熱記録装置が提案されている。
第】図はこのような感熱記録装置のブロック図を示し、
サーマルヘッド1には感熱記録紙2がパックローラ3に
よって圧接され、このバククローラ3をステップモータ
4によって駆動することにより、感熱記録紙2が副走査
方向に移送されるようになっている。また制御回路5は
、入力される画情報Pの1走査線分の蓄えかつこれから
読出される走査線毎の画情報をサーマルヘッドlに印加
するためのバッファ・メモリ6゜7と、シーケンス・コ
ントローラ8とよりなる。
サーマルヘッド1には感熱記録紙2がパックローラ3に
よって圧接され、このバククローラ3をステップモータ
4によって駆動することにより、感熱記録紙2が副走査
方向に移送されるようになっている。また制御回路5は
、入力される画情報Pの1走査線分の蓄えかつこれから
読出される走査線毎の画情報をサーマルヘッドlに印加
するためのバッファ・メモリ6゜7と、シーケンス・コ
ントローラ8とよりなる。
シーケンス・コントローラ8は、x走IE+i91分の
画情報Pの入力に同期した走査線同期信号Qを受信し、
この同期信号QK同期させてバッファ・メモリ6.7を
制御し、サーマルヘッド1に対し駆動パルス信号Hな印
加し、かつパルスモータ4に対し制御パルスMを供給す
る。
画情報Pの入力に同期した走査線同期信号Qを受信し、
この同期信号QK同期させてバッファ・メモリ6.7を
制御し、サーマルヘッド1に対し駆動パルス信号Hな印
加し、かつパルスモータ4に対し制御パルスMを供給す
る。
!2図IAFi走査線同期信号Qを示し、所定の時間間
隔Tを有する同期パルスql + qx 、qs・・・
・・・よりなり、この同期パルスqI +qz tql
・・・に同期して、バッファ・メモリ6.7が切換え
られ、また第2図Brc示すような駆動パルスh+ 、
ht 、ha ・・・jりなるサーマルヘクト駆動信
号Hと、第2図Cに示すような制御パルスm、、ml
、m3 ・・・よりなるモータ制御信号Mとがそれぞれ
サーマルヘッド1およびパルスモータ4にシーケンス・
コントローラ8から印加されるようになされている。こ
れに1って、いま同期パルスq1+q鵞 tqa ・・
・・・のパルス間隔Tを5 m5ec、とすれば、感熱
記録紙2上に例えば125μmの間隔を有する多数の走
査線をもって画像が感熱配録紙2上に記録される。
隔Tを有する同期パルスql + qx 、qs・・・
・・・よりなり、この同期パルスqI +qz tql
・・・に同期して、バッファ・メモリ6.7が切換え
られ、また第2図Brc示すような駆動パルスh+ 、
ht 、ha ・・・jりなるサーマルヘクト駆動信
号Hと、第2図Cに示すような制御パルスm、、ml
、m3 ・・・よりなるモータ制御信号Mとがそれぞれ
サーマルヘッド1およびパルスモータ4にシーケンス・
コントローラ8から印加されるようになされている。こ
れに1って、いま同期パルスq1+q鵞 tqa ・・
・・・のパルス間隔Tを5 m5ec、とすれば、感熱
記録紙2上に例えば125μmの間隔を有する多数の走
査線をもって画像が感熱配録紙2上に記録される。
ところで、入力される1走査線毎の画情報の時間間隔が
所定の間隔より増大した場合、すなわち、第3図Aに示
すように、同期パルスr1とr2 との間のパルス間隔
が時間Tより長い1′となった場合を考えると、それに
応じてサーマルヘッド駆動パルスh1 とり、とのパル
ス間隔およびモータ制御パルスm1 とm、とのパルス
間隔も第3囚B、Cに示されているように増大し、した
がって理論的には、感熱記録紙2上に記録される走査蔵
開の間隔は変化しないものと考えられるが、実際上、感
熱記録紙2に対する機械的な駆動伝達系の歪の存在に工
って、記録紙2の移送量がモータ制御信号Mに比例しな
くなり、走査線間の間隔が増大する傾向にある。
所定の間隔より増大した場合、すなわち、第3図Aに示
すように、同期パルスr1とr2 との間のパルス間隔
が時間Tより長い1′となった場合を考えると、それに
応じてサーマルヘッド駆動パルスh1 とり、とのパル
ス間隔およびモータ制御パルスm1 とm、とのパルス
間隔も第3囚B、Cに示されているように増大し、した
がって理論的には、感熱記録紙2上に記録される走査蔵
開の間隔は変化しないものと考えられるが、実際上、感
熱記録紙2に対する機械的な駆動伝達系の歪の存在に工
って、記録紙2の移送量がモータ制御信号Mに比例しな
くなり、走査線間の間隔が増大する傾向にある。
篤4図は、このような同期パルスq1 とqiのパルス
間隔の増大にもとづく走査線間の距離の増大を示す図で
ある。このように2本の走査線間の間隔が増大したとし
ても、次の走査線間の間隔はこれとは逆に減少するので
、全体として平均化されて大きな変化とはならないが、
走査線間の間隔が増大した部分においては、記録ドツト
間にスペースが生じ、これによって主走査方向の「白い
すじ」として眼に映じる。このような「白いすじ」は記
録された画像の品質を著しく損なうものである。
間隔の増大にもとづく走査線間の距離の増大を示す図で
ある。このように2本の走査線間の間隔が増大したとし
ても、次の走査線間の間隔はこれとは逆に減少するので
、全体として平均化されて大きな変化とはならないが、
走査線間の間隔が増大した部分においては、記録ドツト
間にスペースが生じ、これによって主走査方向の「白い
すじ」として眼に映じる。このような「白いすじ」は記
録された画像の品質を著しく損なうものである。
よって本発明は、上述したような走査線間の間隔の増大
によって生じる「白いすじ」の発生を防止した感熱配録
方式を提供することを目的とする。
によって生じる「白いすじ」の発生を防止した感熱配録
方式を提供することを目的とする。
本発明は、J走査線毎の画情報の入力時間間隔を測定し
、この測定により先行走査線の画情報の入力後における
後続の走査線の画情報の入力が予め定められた時間より
遅延されたことを検知した場合、先行走査線の画情報を
サーマルヘクトに反復して印加することにより上記目的
を達成している。
、この測定により先行走査線の画情報の入力後における
後続の走査線の画情報の入力が予め定められた時間より
遅延されたことを検知した場合、先行走査線の画情報を
サーマルヘクトに反復して印加することにより上記目的
を達成している。
以下本発明の実施例を第5図および第6図を参照して詳
細に説明する。
細に説明する。
第5図は本発明に係る感熱配録方式を適用された感熱記
録装置のブロック図である。なお、第5図においては、
ル】シ1との対応部分に同一の符号を付しであるが、制
御回路5が走査線向期消号Qのパルス間隔を測定し、こ
のパルス間隔が所定の間隔より増大したことを検知する
検知回路9と、この検知回路9による上記検知にもとづ
き、反復命令信号Rを発生するパルス発生回路10を有
する。第6図Bには反復命令信号Rが示されており、第
6図AK示す先行同期パルスqI と後続のq2との間
隔が所定の間隔Tより増大したことが検知回路9により
検知された場合、パルス発生回路10は先行走査線のた
めの同期パルスq、の入力後の予め定められた時間T1
経過後に反復命令信号パルスrlを発生スル。このパル
スr1はシーケンス・コントローラ8に入力され、こワ
vc工りシーケンス・コントローラ8がサーマルヘッド
IK対して第6図Cに示すような駆動パルスh′を印加
するとと4K、シーケンス・コントローラ8がバッファ
・メモリ6または7を制御して先行走査線の画情報をサ
ーマルヘッドIK印加させる。この操作により感熱記録
紙2上に先行走査線の画情報が反復して記録され、この
反復して配録された先行走査線と同一の画情報を有する
走査線によって前記した「白いすじ」を呈するスペース
が補充され、したがって「白いすじ」は消滅する。
録装置のブロック図である。なお、第5図においては、
ル】シ1との対応部分に同一の符号を付しであるが、制
御回路5が走査線向期消号Qのパルス間隔を測定し、こ
のパルス間隔が所定の間隔より増大したことを検知する
検知回路9と、この検知回路9による上記検知にもとづ
き、反復命令信号Rを発生するパルス発生回路10を有
する。第6図Bには反復命令信号Rが示されており、第
6図AK示す先行同期パルスqI と後続のq2との間
隔が所定の間隔Tより増大したことが検知回路9により
検知された場合、パルス発生回路10は先行走査線のた
めの同期パルスq、の入力後の予め定められた時間T1
経過後に反復命令信号パルスrlを発生スル。このパル
スr1はシーケンス・コントローラ8に入力され、こワ
vc工りシーケンス・コントローラ8がサーマルヘッド
IK対して第6図Cに示すような駆動パルスh′を印加
するとと4K、シーケンス・コントローラ8がバッファ
・メモリ6または7を制御して先行走査線の画情報をサ
ーマルヘッドIK印加させる。この操作により感熱記録
紙2上に先行走査線の画情報が反復して記録され、この
反復して配録された先行走査線と同一の画情報を有する
走査線によって前記した「白いすじ」を呈するスペース
が補充され、したがって「白いすじ」は消滅する。
なお、反復命令信号パルスr1の発生後なおも後続の同
期パルスq2が入力されない場合には、必要に応じて、
第6図Cに示すように、先行同期パルスq、の入力後の
予め定められた時間T2経過後にパルス発生回路10よ
0第2の反復命令信号パルスr、を発生し、これに↓リ
シーケンス・コントローラ8がサーマルヘッド1に対し
て駆動パルスh″を印加するとともに、バッファ・メモ
リ6またけ7より再度先行走査線の画情報をサーマルヘ
クト1に印加して、感熱記録紙2上に先行走査線の画情
報を記録してもよい。
期パルスq2が入力されない場合には、必要に応じて、
第6図Cに示すように、先行同期パルスq、の入力後の
予め定められた時間T2経過後にパルス発生回路10よ
0第2の反復命令信号パルスr、を発生し、これに↓リ
シーケンス・コントローラ8がサーマルヘッド1に対し
て駆動パルスh″を印加するとともに、バッファ・メモ
リ6またけ7より再度先行走査線の画情報をサーマルヘ
クト1に印加して、感熱記録紙2上に先行走査線の画情
報を記録してもよい。
このように、先行走査線の画情報が感熱記録紙2上に二
度乃至数度反恨して記録された後、第61/Aに示す後
続の同期パルスqtが入力され4ば、これに応じてサー
マルヘッド駆動パルスh、およびモータ制御パルスm2
が発生し、バッファ・メモリ61だFi7よりサーマル
ヘッドに後続の走査線の画情報が送られ、感熱記録紙2
上に後続の走査線の画情報が記録される。
度乃至数度反恨して記録された後、第61/Aに示す後
続の同期パルスqtが入力され4ば、これに応じてサー
マルヘッド駆動パルスh、およびモータ制御パルスm2
が発生し、バッファ・メモリ61だFi7よりサーマル
ヘッドに後続の走査線の画情報が送られ、感熱記録紙2
上に後続の走査線の画情報が記録される。
以上説明したように、本発明によれば、従来「白いすじ
」を生じたスペースに先行する走査線の画情報が反復し
て記録されるので、「白いすじ」は消滅し、記録された
画像の画質を向上させることができる。しかもこの場合
、「白いすじ」に相当するスペースに記録される画情報
が先行する走査線の画情報であるため、各走査線毎の画
IW報が所定の等間隔をもって入力された場合の画像に
比較して損色のない良g1v)記録画像を得ることがで
きる。
」を生じたスペースに先行する走査線の画情報が反復し
て記録されるので、「白いすじ」は消滅し、記録された
画像の画質を向上させることができる。しかもこの場合
、「白いすじ」に相当するスペースに記録される画情報
が先行する走査線の画情報であるため、各走査線毎の画
IW報が所定の等間隔をもって入力された場合の画像に
比較して損色のない良g1v)記録画像を得ることがで
きる。
第1図は従来の感熱記録装置のブロック図、第2図A−
Cおよび第3図A−Cけその動作の説明図、第4図は同
期パルス間隔に対する走査線の間隔の変動を説明する曲
線図、第5図は本発明に係る感熱記録方式を適用した感
熱記録装置のブロック図、第6図A−Dはその動作の説
明図である。 】・・・サーマルヘッド、2・・・感熱記録紙、3・・
−バククローラ、4・−・パルスモータ、5・・・制御
回路、 6.7・・・バッファ・メモリ、8・・・シー
ケンス・コントローラ、9−・検知00Wx、10−・
・パルス発生回路。 第2図 第3図 第4図 同期ノCルス聞隔 (msec) 第5図
Cおよび第3図A−Cけその動作の説明図、第4図は同
期パルス間隔に対する走査線の間隔の変動を説明する曲
線図、第5図は本発明に係る感熱記録方式を適用した感
熱記録装置のブロック図、第6図A−Dはその動作の説
明図である。 】・・・サーマルヘッド、2・・・感熱記録紙、3・・
−バククローラ、4・−・パルスモータ、5・・・制御
回路、 6.7・・・バッファ・メモリ、8・・・シー
ケンス・コントローラ、9−・検知00Wx、10−・
・パルス発生回路。 第2図 第3図 第4図 同期ノCルス聞隔 (msec) 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 多数の発熱素子を一列に配列して構成された発熱体を有
し該発熱体に感熱記録媒体が摺接されるようになされた
サーマルヘッドに対して1走査線毎の画情報を順次印加
し、前記多数の発熱素子を前記画情報に対応して選択的
に発熱させるとともに、前記1走査線毎の画情報の印加
に同期して前記感熱記録媒体を前記サーマルヘッドの発
熱素子の配列方向に対し直角方向に移送することにより
、前記感熱記録媒体上に前記発熱素子の配列方向と平行
な多数の走査線よりなる画像を記録するようにした感熱
記録方式において、 前!e l走査線毎の画情報の入−力時間間隔を611
1定し、該測定により先行走査線の画情報の入力後にお
ける後続の走査線の画情報の入力が予め定められた時間
より遅延されたことを検知した場合、前記先行走査線の
画情報を前記サーマルヘッドに印加して、該先行走査線
の画情報を前記感熱記録媒体上に反復して記録すること
を特徴とする感熱記録方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111470A JPS602383A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 感熱記録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111470A JPS602383A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 感熱記録方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS602383A true JPS602383A (ja) | 1985-01-08 |
Family
ID=14562056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58111470A Pending JPS602383A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 感熱記録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602383A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0524243A (ja) * | 1990-09-07 | 1993-02-02 | Tohoku Ricoh Co Ltd | サーマルプリンタ及びそれによるプリント方法 |
| JPH063642U (ja) * | 1991-09-19 | 1994-01-18 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | サーマルプリンタ |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP58111470A patent/JPS602383A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0524243A (ja) * | 1990-09-07 | 1993-02-02 | Tohoku Ricoh Co Ltd | サーマルプリンタ及びそれによるプリント方法 |
| JPH063642U (ja) * | 1991-09-19 | 1994-01-18 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | サーマルプリンタ |
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