JPS60238467A - 成形撚線の低融点金属めつき方法 - Google Patents
成形撚線の低融点金属めつき方法Info
- Publication number
- JPS60238467A JPS60238467A JP9352484A JP9352484A JPS60238467A JP S60238467 A JPS60238467 A JP S60238467A JP 9352484 A JP9352484 A JP 9352484A JP 9352484 A JP9352484 A JP 9352484A JP S60238467 A JPS60238467 A JP S60238467A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stranded wire
- molten metal
- wire
- melting point
- low melting
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C2/00—Hot-dipping or immersion processes for applying the coating material in the molten state without affecting the shape; Apparatus therefor
- C23C2/34—Hot-dipping or immersion processes for applying the coating material in the molten state without affecting the shape; Apparatus therefor characterised by the shape of the material to be treated
- C23C2/36—Elongated material
- C23C2/38—Wires; Tubes
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Coating With Molten Metal (AREA)
- Manufacturing Of Electric Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、成形撚線に低融点金属をめっきりる方法に
関−リ′るものである。
関−リ′るものである。
(従来技術)
従来、例λ、ば撚線を長方形の前面形状に成形した成■
a撚絞に?Ii )TI等の41(財ビ、1仝陀をめっ
六する「とが行われている。このような平角成形撚線は
、多数の細径の線材を撚り合せて占積率が75〜95%
に、かつ所定の断面形状に成形したものである。この断
面の残部5−25%の空間を埋めるように半田を含浸さ
ゼるが、従来の方法ではボイドや表面の凹凸が発生づ−
ることが避りられなかつlこ、。
a撚絞に?Ii )TI等の41(財ビ、1仝陀をめっ
六する「とが行われている。このような平角成形撚線は
、多数の細径の線材を撚り合せて占積率が75〜95%
に、かつ所定の断面形状に成形したものである。この断
面の残部5−25%の空間を埋めるように半田を含浸さ
ゼるが、従来の方法ではボイドや表面の凹凸が発生づ−
ることが避りられなかつlこ、。
このようなボイドや凹凸は、例λばめつさ線を超電導導
体どして使用づ−る時にはTI害な熱拡散障壁どして作
用するために、これを完全に無くすことが望51シい。
体どして使用づ−る時にはTI害な熱拡散障壁どして作
用するために、これを完全に無くすことが望51シい。
(発明の目的)
この発明は、このような従来の課題の解決のためになさ
れたものであり、簡単イf方法でボイドや表面の凹凸の
生じないめっき方法を提供リ−るものである。
れたものであり、簡単イf方法でボイドや表面の凹凸の
生じないめっき方法を提供リ−るものである。
(発明の構成)
この発明は、溶融めづき槽の相対向Jる両側壁にそれぞ
れ溶融金属浴中に聞[」す′るように設りた絞り治具の
一方を通して成形撚線を溶融金属浴中に引込み、溶融金
属浴中で成形撚線の撚りを一時的に戻りJ、うに成形撚
線にねじれを(iJ jjシてその内部(・二溶融金属
を含浸さVk後、他方の絞り治具から引出T J、うに
し、かつ出口側の絞り治具内におい(、溶融金属の凝固
を完了させるようにしたものである。
れ溶融金属浴中に聞[」す′るように設りた絞り治具の
一方を通して成形撚線を溶融金属浴中に引込み、溶融金
属浴中で成形撚線の撚りを一時的に戻りJ、うに成形撚
線にねじれを(iJ jjシてその内部(・二溶融金属
を含浸さVk後、他方の絞り治具から引出T J、うに
し、かつ出口側の絞り治具内におい(、溶融金属の凝固
を完了させるようにしたものである。
(実施例)
以上、この発明の実施例を図面によ−)で説明する。第
1図において、ナプライスタンド1から繰出されIC成
形撚線かうなる被めつきtlA<成形撚線)2(3L、
洗浄槽3を通され−C洗浄されることにJこり油分N″
)a’il滑剤の残渣が除去され、ついでブラックスダ
! J!I! 4(V < c処理されC溶融めつき槽
5に送り込;I: ;11、(−(〜(−後述す゛るめ
っきを行った後、冷却装置0をiii L/てめっさ“
¥AvJ20をティクアップスタンF’ 111Jc1
、り巻取る。上記洗浄槽3では、アルカリ81; rf
’、電解洗浄、0抑溶剤1112脂等のいずれか(0/
J法で完全(ζ洗浄覆ることが必要である1、まlc必
′1りに応じ酸洗も行い、1分に乾燥させる。また、ノ
ノックス処理檜4 ′cta:半[U用フラックスに浸
漬。1、た【よ塗布し)、乾燥さ1↓る。フラックスの
種類は例えば市販のロジン系フラックスを用いれ1.に
よい、。
1図において、ナプライスタンド1から繰出されIC成
形撚線かうなる被めつきtlA<成形撚線)2(3L、
洗浄槽3を通され−C洗浄されることにJこり油分N″
)a’il滑剤の残渣が除去され、ついでブラックスダ
! J!I! 4(V < c処理されC溶融めつき槽
5に送り込;I: ;11、(−(〜(−後述す゛るめ
っきを行った後、冷却装置0をiii L/てめっさ“
¥AvJ20をティクアップスタンF’ 111Jc1
、り巻取る。上記洗浄槽3では、アルカリ81; rf
’、電解洗浄、0抑溶剤1112脂等のいずれか(0/
J法で完全(ζ洗浄覆ることが必要である1、まlc必
′1りに応じ酸洗も行い、1分に乾燥させる。また、ノ
ノックス処理檜4 ′cta:半[U用フラックスに浸
漬。1、た【よ塗布し)、乾燥さ1↓る。フラックスの
種類は例えば市販のロジン系フラックスを用いれ1.に
よい、。
溶融めつぎ槽5は、第2図に承りよ−)に、めつき槽5
1ど、その側壁に設()られた人口用ダイス(絞り治具
)8ど、出口用絞りダイス(較り治具)9ど、出口側に
断熱fi15とをrlシ、冷7Jl装買6と接続されで
いる。出11川絞りダイス9は冷7J1装置cj中まで
延び、溶融めっき浴10申から送り出される被めっきM
2がこの出「二1川絞りダイス9を通過する間に溶融金
属が凝固するように冷に1をt]っでいる。例えばめっ
き浴を60 S n/ 40 P L>半11どし!、
:場合、出1」用絞りダイス9の入口部自前で260℃
、出[1用絞りダイス9の出1」部e160’C程度に
なるように設定りればJ、い1、めっき一槽51中には
溶融めっき浴10が貯留され、冷却装置6中には冷に1
水12が貯留されCいる。溶融めっき浴10の液面−F
には酸化防11剤の層が形成され、また液面1−から液
面調整部1.J 72が挿入されている。
1ど、その側壁に設()られた人口用ダイス(絞り治具
)8ど、出口用絞りダイス(較り治具)9ど、出口側に
断熱fi15とをrlシ、冷7Jl装買6と接続されで
いる。出11川絞りダイス9は冷7J1装置cj中まで
延び、溶融めっき浴10申から送り出される被めっきM
2がこの出「二1川絞りダイス9を通過する間に溶融金
属が凝固するように冷に1をt]っでいる。例えばめっ
き浴を60 S n/ 40 P L>半11どし!、
:場合、出1」用絞りダイス9の入口部自前で260℃
、出[1用絞りダイス9の出1」部e160’C程度に
なるように設定りればJ、い1、めっき一槽51中には
溶融めっき浴10が貯留され、冷却装置6中には冷に1
水12が貯留されCいる。溶融めっき浴10の液面−F
には酸化防11剤の層が形成され、また液面1−から液
面調整部1.J 72が挿入されている。
さらに溶融めっき浴10中には、第3図に小す土’)I
tq、1))数枚の治り−71,72,73が配置さ1
;7、どれらに(,1被めっき線2を通過、キ1!る貫
通穴7 /l 、 7 h 、 76がでれ子1’l形
成され(゛いる。貫通穴7 /l 、!・76と(,1
ダイス8,9の貫通穴ど同径(・中ii!i l)向に
形成され−Cいるが、貫通穴75はこれら(、’(=l
l、−(所定RXIffi斜l]て形成されCいる。
tq、1))数枚の治り−71,72,73が配置さ1
;7、どれらに(,1被めっき線2を通過、キ1!る貫
通穴7 /l 、 7 h 、 76がでれ子1’l形
成され(゛いる。貫通穴7 /l 、!・76と(,1
ダイス8,9の貫通穴ど同径(・中ii!i l)向に
形成され−Cいるが、貫通穴75はこれら(、’(=l
l、−(所定RXIffi斜l]て形成されCいる。
仮す! I’ii / ’71.i ITIII′I状
態の位置を示し、これに対し員コ10穴7′)1、(実
線で示り、j、−)に1ば1斜し、この177斜方向は
、被め−)35線2の撚りが戻される方向に設定され(
いる。また11t1斜角度は、例えば冶具71゜72.
73の間隔を、被めっき線2を構成Mる素線の撚りピッ
Jの外に設定して、貫通穴75を化1°1状態77から
40°傾斜させればよい。
態の位置を示し、これに対し員コ10穴7′)1、(実
線で示り、j、−)に1ば1斜し、この177斜方向は
、被め−)35線2の撚りが戻される方向に設定され(
いる。また11t1斜角度は、例えば冶具71゜72.
73の間隔を、被めっき線2を構成Mる素線の撚りピッ
Jの外に設定して、貫通穴75を化1°1状態77から
40°傾斜させればよい。
上記のよ)に冶具71,72.73を設置して被めっき
線2をその貫通穴74.75.7.6を通過さけるよ−
うにづると、貫通穴74と75どの間C′撚りが戻され
ることにより溶融めっきが被めっき線2の内部に含浸さ
れ、その後元の状態に戻され、出「J用絞りダイス9を
通過する間に凝固され、ξFLにまって内部まで完全に
溶融金属lk含◇17た状rt=のめ−)心線20が形
成される5゜なa3、被めっき線2として(31、銅線
、銅合舎、鉄、鉄合金、ニッケル、アルミニウム等の線
状4ホがいずれb採用可能C′あり、また溶融めっき浴
を構成覆る金属どし−(は錫、鉛、4111鉛、L〕l
ルミーウム客が採用可能である。
線2をその貫通穴74.75.7.6を通過さけるよ−
うにづると、貫通穴74と75どの間C′撚りが戻され
ることにより溶融めっきが被めっき線2の内部に含浸さ
れ、その後元の状態に戻され、出「J用絞りダイス9を
通過する間に凝固され、ξFLにまって内部まで完全に
溶融金属lk含◇17た状rt=のめ−)心線20が形
成される5゜なa3、被めっき線2として(31、銅線
、銅合舎、鉄、鉄合金、ニッケル、アルミニウム等の線
状4ホがいずれb採用可能C′あり、また溶融めっき浴
を構成覆る金属どし−(は錫、鉛、4111鉛、L〕l
ルミーウム客が採用可能である。
実施例
直径1.70+Iln+の銅被覆の超電導線11木を、
3.07X9./l01mの長方形断面の成形撚線にし
lこbのをこの発明の方法によりめっ七きを行っlこ。
3.07X9./l01mの長方形断面の成形撚線にし
lこbのをこの発明の方法によりめっ七きを行っlこ。
゛脱脂(、Ll−リクロロエタンによる洗浄(゛行い、
フラックスは市販のロジン系フラックスを用い、半1[
1浴(よ5n−37%I)bで措成し7、被めっき線2
の送り速度は10n/m i rlに設定しlこ。これ
にJ、って17られためっき線月20は第4図に示りJ
、うな断面状態のもの、1なわら素線21を包むめ−)
き金属22の外表面に凹凸がなく、しかも索線21間の
間隙部にもボイドがほとんどないしのが約2.500m
にわたり形成された。1 (発明の効宋) 以ト説明しIこように、この弁明は成形撚線をめ−)。
フラックスは市販のロジン系フラックスを用い、半1[
1浴(よ5n−37%I)bで措成し7、被めっき線2
の送り速度は10n/m i rlに設定しlこ。これ
にJ、って17られためっき線月20は第4図に示りJ
、うな断面状態のもの、1なわら素線21を包むめ−)
き金属22の外表面に凹凸がなく、しかも索線21間の
間隙部にもボイドがほとんどないしのが約2.500m
にわたり形成された。1 (発明の効宋) 以ト説明しIこように、この弁明は成形撚線をめ−)。
\りるに際し、溶融めっき浴中で−n¥的に撚りを戻し
て内部まで完全にめっき金属が含浸するようにしIこも
のCあり、簡単方法で表面の凹凸がtすく内部に−bボ
イドが生じないめっき線4製造することが可能なものぐ
ある。
て内部まで完全にめっき金属が含浸するようにしIこも
のCあり、簡単方法で表面の凹凸がtすく内部に−bボ
イドが生じないめっき線4製造することが可能なものぐ
ある。
第゛1図はこの発明を実/11!iづる装置の1例を示
り一全体側面図、第2図はそのめつき槽a3J、び冷i
JI装置の断面図、第3図tJめつき槽内の冶具の斜視
図、第4図はこの発明により製造されためつき線の横断
面図である。 2・・・被めっき線(成形撚l1l)、5・・・溶融め
つき措、6・・・冷却装置、8・・・入口用絞りダイス
、9・・・出目用絞りダイス、10・・・溶融めっき浴
、20・・・めっき線、21・・・素線、22・・・め
つさ金属、7゛1゜72.73・・・治具、74.75
.76・・・貫通穴。 特りl出願人 神w4鋼線工業株式会社代理人 ブ?理
士 小谷悦司 +1へ荒’%i第 1 図 第 2 図
り一全体側面図、第2図はそのめつき槽a3J、び冷i
JI装置の断面図、第3図tJめつき槽内の冶具の斜視
図、第4図はこの発明により製造されためつき線の横断
面図である。 2・・・被めっき線(成形撚l1l)、5・・・溶融め
つき措、6・・・冷却装置、8・・・入口用絞りダイス
、9・・・出目用絞りダイス、10・・・溶融めっき浴
、20・・・めっき線、21・・・素線、22・・・め
つさ金属、7゛1゜72.73・・・治具、74.75
.76・・・貫通穴。 特りl出願人 神w4鋼線工業株式会社代理人 ブ?理
士 小谷悦司 +1へ荒’%i第 1 図 第 2 図
Claims (1)
- 1、溶融めっき槽の相対向Jる両側壁にそれぞれ溶融金
属浴中に聞ロリ−るように設けた絞り治具の一方を通し
て成形撚線を溶融金属浴中に引込み、溶融金属浴中で成
形撚線の撚りを一時的に戻すように成形撚線にねじれを
イ1与してその内部に溶融金属を含浸さVた後、使方の
絞り冶具から引出リ−J、うにし、かつ出口側の絞り治
具内において、溶融金属の凝固を完了ざUるようにした
ことを特徴とする成形撚線の低融点金属めっき方法、。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9352484A JPS60238467A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 成形撚線の低融点金属めつき方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9352484A JPS60238467A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 成形撚線の低融点金属めつき方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60238467A true JPS60238467A (ja) | 1985-11-27 |
| JPS6358910B2 JPS6358910B2 (ja) | 1988-11-17 |
Family
ID=14084705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9352484A Granted JPS60238467A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 成形撚線の低融点金属めつき方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60238467A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002348652A (ja) * | 2001-05-23 | 2002-12-04 | Kokoku Kousensaku Kk | めっき撚り線 |
| JP2005353549A (ja) * | 2004-06-14 | 2005-12-22 | Hitachi Cable Ltd | リード線及びその製造方法並びに太陽電池アセンブリ |
| JP2019500715A (ja) * | 2015-09-30 | 2019-01-10 | アメリカン スーパーコンダクター コーポレイションAmerican Superconductor Corporation | 高温超電導ワイヤ結束システムおよび方法 |
| WO2022085207A1 (ja) * | 2020-10-24 | 2022-04-28 | アートビーム有限会社 | ハンダコーティング装置およびハンダコーティング方法 |
-
1984
- 1984-05-09 JP JP9352484A patent/JPS60238467A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002348652A (ja) * | 2001-05-23 | 2002-12-04 | Kokoku Kousensaku Kk | めっき撚り線 |
| JP2005353549A (ja) * | 2004-06-14 | 2005-12-22 | Hitachi Cable Ltd | リード線及びその製造方法並びに太陽電池アセンブリ |
| JP2019500715A (ja) * | 2015-09-30 | 2019-01-10 | アメリカン スーパーコンダクター コーポレイションAmerican Superconductor Corporation | 高温超電導ワイヤ結束システムおよび方法 |
| WO2022085207A1 (ja) * | 2020-10-24 | 2022-04-28 | アートビーム有限会社 | ハンダコーティング装置およびハンダコーティング方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6358910B2 (ja) | 1988-11-17 |
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