JPS6023897B2 - シャットハイト調整に応動するボルスタ上限位置検出スイッチ取付位置自動調整装置 - Google Patents
シャットハイト調整に応動するボルスタ上限位置検出スイッチ取付位置自動調整装置Info
- Publication number
- JPS6023897B2 JPS6023897B2 JP11803382A JP11803382A JPS6023897B2 JP S6023897 B2 JPS6023897 B2 JP S6023897B2 JP 11803382 A JP11803382 A JP 11803382A JP 11803382 A JP11803382 A JP 11803382A JP S6023897 B2 JPS6023897 B2 JP S6023897B2
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 22
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 8
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/0029—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing means for adjusting the space between the press slide and the press table, i.e. the shut height
- B30B15/0041—Control arrangements therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D22/00—Shaping without cutting, by stamping, spinning, or deep-drawing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプレス機、特にFB加工(精密打抜加工)に用
いるプレス機において、シャツトハィト調整に伴うボル
スタの上限位置を設定する位置検出スイッチの調整装置
に関する。
いるプレス機において、シャツトハィト調整に伴うボル
スタの上限位置を設定する位置検出スイッチの調整装置
に関する。
なお、ここで、シャツトハィトとは、打ち抜き加工時に
、上金型に取付けたポンチが下金型に取りつけたダイス
に例えば0.1肋食い込むとができる打抜用メイン油圧
シリングのストロークエンド(ピストンの上限)をいう
。
、上金型に取付けたポンチが下金型に取りつけたダイス
に例えば0.1肋食い込むとができる打抜用メイン油圧
シリングのストロークエンド(ピストンの上限)をいう
。
添付図において、1は機枠本体2に固着される打抜用メ
イン油圧シリンダであり、同油圧シリンダ1は、実質的
に上端開口のシリソダ本体la及び同シリンダ本体la
内を上下方向に損動自在なピストンlb及び昇降ラムl
cより構成される。
イン油圧シリンダであり、同油圧シリンダ1は、実質的
に上端開口のシリソダ本体la及び同シリンダ本体la
内を上下方向に損動自在なピストンlb及び昇降ラムl
cより構成される。
昇降ラムlcはその上部をボルス夕3に連結しており、
ボルスタ3はその上面にポンチを有する下金型4を取付
けている。また上部テーブル5がボルスタ3の上方に間
隔をあげて配設されており、同上部テーブル5はその下
面に下金型4と対向しかつダイスを有する上金型6を取
付けてし、る。なお、被加工板は上金型6の下面に取付
けられる。また、シリンダ本体laはその上部内周面に
シャツトハィト設定リング7を螺着しており、同シャツ
トハイト設定リング7の下面bとピストンlbの上面a
との間隔がシャツトハィトを決定することになる。
ボルスタ3はその上面にポンチを有する下金型4を取付
けている。また上部テーブル5がボルスタ3の上方に間
隔をあげて配設されており、同上部テーブル5はその下
面に下金型4と対向しかつダイスを有する上金型6を取
付けてし、る。なお、被加工板は上金型6の下面に取付
けられる。また、シリンダ本体laはその上部内周面に
シャツトハィト設定リング7を螺着しており、同シャツ
トハイト設定リング7の下面bとピストンlbの上面a
との間隔がシャツトハィトを決定することになる。
即ち、ピストンlbが上昇すると、その上面aがシャツ
トハイト設定リング7の下面bに当接し、それ以上の上
昇を粗止する。しかし、上記当接をそのまま放置するこ
とは、相当の衝撃を伴い、装置の損傷をきたすので、打
抜用メイン油圧シリンダ1の駆動を上限を検出し、その
駆動を停止させるボルスタ上限位贋検出スイッチを設け
ている。また、プレス機は、数千回打抜後、両金型表面
の摩耗を生じ、その厚みが変わるため、シャツトハィト
も、金型の厚みの変化に応じて調整する必要がある。
トハイト設定リング7の下面bに当接し、それ以上の上
昇を粗止する。しかし、上記当接をそのまま放置するこ
とは、相当の衝撃を伴い、装置の損傷をきたすので、打
抜用メイン油圧シリンダ1の駆動を上限を検出し、その
駆動を停止させるボルスタ上限位贋検出スイッチを設け
ている。また、プレス機は、数千回打抜後、両金型表面
の摩耗を生じ、その厚みが変わるため、シャツトハィト
も、金型の厚みの変化に応じて調整する必要がある。
かかる調整は、シリンダ本体la内に螺合したシャツト
ハィト設定リング7を回転させ、その回転によってシリ
ンダ本体la内を相対的に上下動することによって行わ
れる。
ハィト設定リング7を回転させ、その回転によってシリ
ンダ本体la内を相対的に上下動することによって行わ
れる。
なお、シャツトハィト設定リング7の回転は駆動モータ
8によって回転される設定リング回転用ピニオン9をシ
ャツトハイト設定リング7の外周面に設けたホイールギ
ア7aと噛合させることによって行なう。
8によって回転される設定リング回転用ピニオン9をシ
ャツトハイト設定リング7の外周面に設けたホイールギ
ア7aと噛合させることによって行なう。
また、かかるシャツトハイトの調整に際しては、ボルス
タ3、即ち、メイン油圧シリンダーの上限を設定するボ
ルスタ上限位置検出スイッチも上下動させる必要がある
。
タ3、即ち、メイン油圧シリンダーの上限を設定するボ
ルスタ上限位置検出スイッチも上下動させる必要がある
。
しかるに、従来、このボルスタ上限位置検出スイッチの
移動は手動で行なわれていたため、シャツトハィト調整
操作は極めて頃らわしいものとなっており、また不正確
でもあった。
移動は手動で行なわれていたため、シャツトハィト調整
操作は極めて頃らわしいものとなっており、また不正確
でもあった。
本発明はこのような従来技術の欠点を解決することがで
きる。
きる。
即ち、上記ボルスタ上限位置検出スイッチの移動もシャ
ツトハィト調整に連動して自動的に行うことによって、
ボルス夕上限位置検出スイッチの移動を円滑かつ確実に
行うことができる自動調整装置を提供することを目的と
する。〔問題点を解決するための手段〕以下、添付図に
示す一実施例によって、上詫間題点を解決する手段を具
体的に説明する。
ツトハィト調整に連動して自動的に行うことによって、
ボルス夕上限位置検出スイッチの移動を円滑かつ確実に
行うことができる自動調整装置を提供することを目的と
する。〔問題点を解決するための手段〕以下、添付図に
示す一実施例によって、上詫間題点を解決する手段を具
体的に説明する。
本発明に係る位置検出スイッチ取付位置自動調整装贋を
具備するFB加工用プレス機の基本構成は、上記した従
来のFB加工プレス機と同一であり、かかる騰成は従来
技術の箇所において説明したので省略する。
具備するFB加工用プレス機の基本構成は、上記した従
来のFB加工プレス機と同一であり、かかる騰成は従来
技術の箇所において説明したので省略する。
上記プレス機の基本構成において、本発明の特徴をなす
位置検出スイッチ取付位置自動調整装置は、機枠本体2
の上面に回鰯自在に取付けられる敵状歯車10をシャツ
トハィト設定リング7のホイールギア7aと噛合し、同
筒状歯車10内に昇降螺鞠11を貫通状態に螺合し、キ
ー12にて同昇降螺軸11の回転を拘束し、かつ同昇降
螺軸11の上部にボルスタ上限位置検出スイッチA,を
有するスイッチ取付台13を固着し、さらにボルスタ3
の一側側面にセンサ14を取付けることによって構成し
ている。
位置検出スイッチ取付位置自動調整装置は、機枠本体2
の上面に回鰯自在に取付けられる敵状歯車10をシャツ
トハィト設定リング7のホイールギア7aと噛合し、同
筒状歯車10内に昇降螺鞠11を貫通状態に螺合し、キ
ー12にて同昇降螺軸11の回転を拘束し、かつ同昇降
螺軸11の上部にボルスタ上限位置検出スイッチA,を
有するスイッチ取付台13を固着し、さらにボルスタ3
の一側側面にセンサ14を取付けることによって構成し
ている。
かかる構成によって、いまシャツトハィト位置を変更す
るべく駆動モータ8によってピニオン9を介してシャツ
トハィト設定リング7を回転すれば、同回転によって同
設定リング7は上昇(又は下降)し、同設定リング7の
下面bの移動によってシャツトハィトが設定される。
るべく駆動モータ8によってピニオン9を介してシャツ
トハィト設定リング7を回転すれば、同回転によって同
設定リング7は上昇(又は下降)し、同設定リング7の
下面bの移動によってシャツトハィトが設定される。
即ち、このシャツトハィト設定リング7の移動によって
同リング7の下面bも当然に移動するが、この際、油室
ld内に作動油を供給することによってピストンlbは
上昇する。
同リング7の下面bも当然に移動するが、この際、油室
ld内に作動油を供給することによってピストンlbは
上昇する。
同上昇にあたって、ピストンlbの上面aは設定リング
7の下面bと当接し、ピストンlbのそれ以上の上昇を
不可能とし、これによってシャツトハイトが設定される
ことになる。
7の下面bと当接し、ピストンlbのそれ以上の上昇を
不可能とし、これによってシャツトハイトが設定される
ことになる。
かかるシャツトハィト設定操作において、駆動モータ8
の回転はシャツトハィト設定リング7の回転のみならず
、ピニオン9、ホイールギア7aを介して筒状歯車10
も回転させ、同筒状歯車10の回転によって昇降螺軸1
1が上昇し、同時に昇降螺藤11と一体をなすボルスタ
上限位置検出スイッチA,も上昇することになる。
の回転はシャツトハィト設定リング7の回転のみならず
、ピニオン9、ホイールギア7aを介して筒状歯車10
も回転させ、同筒状歯車10の回転によって昇降螺軸1
1が上昇し、同時に昇降螺藤11と一体をなすボルスタ
上限位置検出スイッチA,も上昇することになる。
なお、スイッチ取付台13は、ボルスタ上限位置検出ス
イッチA,のほかに、シリンダ本体laとシリンダ本体
laとの衝突を防止するため、ボルスタ下限位置検出ス
イッチんを取付けている。
イッチA,のほかに、シリンダ本体laとシリンダ本体
laとの衝突を防止するため、ボルスタ下限位置検出ス
イッチんを取付けている。
同位層検出スイッチんは、ボルスタ上限位置検出スイッ
チA,のように微調整を要しないため、図示するように
、ボルスタ上限位贋検出スイッチA,と同様に移動して
もよいし、固定してもよい。〔発明の効果〕以上述べて
きた如く、本発明に係る位置検出スイッチ取付位置自動
調整装置はシャツトハィト調整操作に連動してボルスタ
上限位置検出スイッチも自動的にかつ容易に移動して位
贋決めすることができる。
チA,のように微調整を要しないため、図示するように
、ボルスタ上限位贋検出スイッチA,と同様に移動して
もよいし、固定してもよい。〔発明の効果〕以上述べて
きた如く、本発明に係る位置検出スイッチ取付位置自動
調整装置はシャツトハィト調整操作に連動してボルスタ
上限位置検出スイッチも自動的にかつ容易に移動して位
贋決めすることができる。
添付図は本発明に係るボルスタ上限位置検出スイッチ取
付位置自動調整装置を具備するプレス機の穣式図である
。 図中、1・・・・・・打抜用メイン油圧シリンダ、la
・・・・・・シリンダ本体、lb・・・・・・ピストン
、lc・・…・昇降ラム、2・・・・・・機枠本体、3
・・・・・・ボルスタ、4・・・・・・下金型、5・・
・・・・上部テーフル、6・・・・・・上金型、7・・
・・・・シャツトハィト設定リング、8・・・・・・駆
動モータ、7a・・・・・・ホイールギァ、9・・・…
設定リング回転用ピニオン、10・・・・・・筒状歯車
、11・・・・・・昇降螺軸、13・・・・・・スイッ
チ取付台、14・・・・・・センサ、A,……ボルスタ
上限位置検出スイッチ、ん・・・・・・ボルスタ下限位
置検出スイッチ。
付位置自動調整装置を具備するプレス機の穣式図である
。 図中、1・・・・・・打抜用メイン油圧シリンダ、la
・・・・・・シリンダ本体、lb・・・・・・ピストン
、lc・・…・昇降ラム、2・・・・・・機枠本体、3
・・・・・・ボルスタ、4・・・・・・下金型、5・・
・・・・上部テーフル、6・・・・・・上金型、7・・
・・・・シャツトハィト設定リング、8・・・・・・駆
動モータ、7a・・・・・・ホイールギァ、9・・・…
設定リング回転用ピニオン、10・・・・・・筒状歯車
、11・・・・・・昇降螺軸、13・・・・・・スイッ
チ取付台、14・・・・・・センサ、A,……ボルスタ
上限位置検出スイッチ、ん・・・・・・ボルスタ下限位
置検出スイッチ。
Claims (1)
- 1 機枠本体2に、シリンダ本体1aと、ピストン1b
と、昇降ラム1cとからなる打抜用メインシリンダ1を
取付け、昇降ラム1c上に、上面に下金型4を載置する
ボルスタ3を取付け、同下金型4上に下面に上金型6を
取付けた上部テーブル5を配置し、さらに、シリンダ本
体1aの内周面に筒状のシヤツトハイト設定リング7を
回転自在に螺着し、同シヤツトハイト設定リング7の下
面bと、ピストン1bの上面aとの当接によつてシヤツ
トハイトを設定するプレス機において、同シヤツトハイ
ト設定リング7の機枠本体2から突出する部分にホイー
ルギア7aを取付け、機枠本体2の上面に回動自在に取
付けた筒状歯車10を同ホイールギア7aと噛合し、同
筒状歯車10内に昇降螺軸11を貫挿状態に螺合し、キ
ー12によつて同昇降螺軸11の回転を拘束し、かつ同
昇降螺軸11の上部にボルスタ上限位置検出スイツチA
_1を有するスイツチ取付台13を固着し、さらにボル
スタ3の一側側面にセンサ14を取付けて構成したこと
を特徴とするシヤツトハイト調整に応動するボルスタ上
限位置検出スイツチ取付位置自動調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11803382A JPS6023897B2 (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | シャットハイト調整に応動するボルスタ上限位置検出スイッチ取付位置自動調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11803382A JPS6023897B2 (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | シャットハイト調整に応動するボルスタ上限位置検出スイッチ取付位置自動調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS597440A JPS597440A (ja) | 1984-01-14 |
| JPS6023897B2 true JPS6023897B2 (ja) | 1985-06-10 |
Family
ID=14726382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11803382A Expired JPS6023897B2 (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | シャットハイト調整に応動するボルスタ上限位置検出スイッチ取付位置自動調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023897B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3739023A1 (de) * | 1987-11-17 | 1989-05-24 | S & S Elektronik Geraetebau | Verfahren zur messung und korrektur der stoesselverstellung bei schnellaufenden hubpressen und schaltung zur durchfuehrung des verfahrens |
| JPH03106600A (ja) * | 1989-09-20 | 1991-05-07 | Teijin Seiki Co Ltd | プレス機械 |
| US5199290A (en) * | 1989-10-19 | 1993-04-06 | Aida Engineering, Ltd. | Method of automatic adjustment of die height of a press |
| JPH0757437B2 (ja) * | 1989-10-19 | 1995-06-21 | アイダエンジニアリング株式会社 | ダイハイトの自動調整装置 |
| JP3102939B2 (ja) * | 1992-01-10 | 2000-10-23 | 株式会社オグラ | 複動型油圧作動装置 |
| JP2002178062A (ja) * | 2000-12-18 | 2002-06-25 | Sanyo Mach Works Ltd | 可搬式シートメタル結合装置 |
| KR100508752B1 (ko) * | 2002-12-07 | 2005-08-17 | 한테스트(주) | 유체 압력 시험용 모터구동식 압력발생장치 |
| CN110918791A (zh) * | 2019-12-10 | 2020-03-27 | 吴明博 | 一种上模安装辅助架 |
| CN115752315B (zh) * | 2022-11-21 | 2025-12-02 | 郑机所(郑州)传动科技有限公司 | 一种用于齿轮精度检测的调整机构 |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11803382A patent/JPS6023897B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS597440A (ja) | 1984-01-14 |
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