JPS60239130A - 海底ケ−ブル通信方式 - Google Patents
海底ケ−ブル通信方式Info
- Publication number
- JPS60239130A JPS60239130A JP59094647A JP9464784A JPS60239130A JP S60239130 A JPS60239130 A JP S60239130A JP 59094647 A JP59094647 A JP 59094647A JP 9464784 A JP9464784 A JP 9464784A JP S60239130 A JPS60239130 A JP S60239130A
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- Japan
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- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 29
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 16
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 25
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007123 defense Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000013480 data collection Methods 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B3/00—Line transmission systems
- H04B3/02—Details
- H04B3/46—Monitoring; Testing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、海底に設置されたケーブルを介して□
通信を行う海底ケーブル通信方式に関する。
従来、海底ケーブルを用いて中継によシ通信情報を伝送
したシ、あるいは地震の発生や海底音等を検出して、こ
れを伝送する方法は、それぞれ別個の方式によシ行われ
ている。そのために2通信システムと海底観測システム
とは別個のシステムとして海底に建設されているのが実
状であシ、特に高価なケーブルを含む類似のシステムと
して設備一対し2重の投資が°必要左なシ、不経済とな
るばかりか、ケーブルの交叉などにより敷設や保守面で
も多くの手間と不都合を生ずるという問題が 。
したシ、あるいは地震の発生や海底音等を検出して、こ
れを伝送する方法は、それぞれ別個の方式によシ行われ
ている。そのために2通信システムと海底観測システム
とは別個のシステムとして海底に建設されているのが実
状であシ、特に高価なケーブルを含む類似のシステムと
して設備一対し2重の投資が°必要左なシ、不経済とな
るばかりか、ケーブルの交叉などにより敷設や保守面で
も多くの手間と不都合を生ずるという問題が 。
あった。
本発明の目的は、前述の如き不都合を解消し。
経済的、かつ谷理的に海底ケーブルを役立てることによ
って2通信の中継伝送、並びに海底観測のデータ収集の
ために兼用することのできる海底ケーブル通信方式を提
供することにある。
って2通信の中継伝送、並びに海底観測のデータ収集の
ために兼用することのできる海底ケーブル通信方式を提
供することにある。
本発明による海底ケーブル通信方式は、2つの陸揚局間
を結ぶ海底ケーブルの少なくとも2区間に、それぞれ通
信信号の中継手段と、海底観測手段と、該海底観測手段
を制御するだめの制御手段と、該制御手段へ制御信号を
送るために前記海底ケーブル上の制御信号を抽出し、か
つ前記海底観測手段によシ得られた観測信号を前記海底
ケーブル上に送出する信号変換手段とを含む海底設置装
置を設け、前記陸揚局に 、前記海底設置装置の中継手
段を介して対向局との間に通信信号を送受する手段と、
前記海底設置装置へ前記制御信号を送出する手段と、前
記海底設置装置から送られてくる観測信号を受信する手
段とを含む端末装置を設けたことを特徴とする。
を結ぶ海底ケーブルの少なくとも2区間に、それぞれ通
信信号の中継手段と、海底観測手段と、該海底観測手段
を制御するだめの制御手段と、該制御手段へ制御信号を
送るために前記海底ケーブル上の制御信号を抽出し、か
つ前記海底観測手段によシ得られた観測信号を前記海底
ケーブル上に送出する信号変換手段とを含む海底設置装
置を設け、前記陸揚局に 、前記海底設置装置の中継手
段を介して対向局との間に通信信号を送受する手段と、
前記海底設置装置へ前記制御信号を送出する手段と、前
記海底設置装置から送られてくる観測信号を受信する手
段とを含む端末装置を設けたことを特徴とする。
従来の海底ケーブル通信方式としては、海底同軸ケーブ
ルを用いた各種伝送方式、また海底観測方式としては、
海底同軸ケーブル、または対のケーブルを用いた海底地
震観測方式、海底音探知方式、海底傾斜観測方式などが
用いられている。更に、今後は光ファイバを用いた海底
ケーブル伝送方式や各種海底観測方式の実用化が間近に
迫っている。ここで、各種の海底観測方式を検討してみ
ると、各個別の海底観測用センサから送出される情報量
は、高だか数キロビット程度(海底音観測)でアシ、シ
かもセンサ自体の数もそう多くはない。
ルを用いた各種伝送方式、また海底観測方式としては、
海底同軸ケーブル、または対のケーブルを用いた海底地
震観測方式、海底音探知方式、海底傾斜観測方式などが
用いられている。更に、今後は光ファイバを用いた海底
ケーブル伝送方式や各種海底観測方式の実用化が間近に
迫っている。ここで、各種の海底観測方式を検討してみ
ると、各個別の海底観測用センサから送出される情報量
は、高だか数キロビット程度(海底音観測)でアシ、シ
かもセンサ自体の数もそう多くはない。
また、地震、温度、水圧々どは数十ビット程度以下であ
る。したがって、海底観測システム全体の情報量は全体
としても大した量にはならない。そして、このような情
報を伝送しているケーブルは。
る。したがって、海底観測システム全体の情報量は全体
としても大した量にはならない。そして、このような情
報を伝送しているケーブルは。
たとえ対ケーブルであるにしろか々シの伝送容量をもっ
ておシ、同軸ケーブルを用いた観測システムについてみ
れば、その能力のごく一部分のみを利用しているにすぎ
ない。しだがって、その余った能力で中継伝送路を構成
することができる。他方、各種海底ケーブル伝送方式に
おいては、多量の情報を伝送してはいるが、その伝送帯
域の上部。
ておシ、同軸ケーブルを用いた観測システムについてみ
れば、その能力のごく一部分のみを利用しているにすぎ
ない。しだがって、その余った能力で中継伝送路を構成
することができる。他方、各種海底ケーブル伝送方式に
おいては、多量の情報を伝送してはいるが、その伝送帯
域の上部。
または下部に若干の余裕があり、海底観測情報を重畳す
ることが可能である。また、もしこの余裕が少いときに
は、所要の余裕が生ずるまで、中継伝送の入力信号を減
らして海底観測信号をのせることも出来る。かくして2
通信信号の中継、並びに海底観測の両機能を備えた海底
テーブル通信方式を実現することが可能となる。
ることが可能である。また、もしこの余裕が少いときに
は、所要の余裕が生ずるまで、中継伝送の入力信号を減
らして海底観測信号をのせることも出来る。かくして2
通信信号の中継、並びに海底観測の両機能を備えた海底
テーブル通信方式を実現することが可能となる。
次に2本発明による海底ケーブル通信方式について実施
例を挙げ1図面を参照して説明する。
例を挙げ1図面を参照して説明する。
第1図は本発明による実施例のシステム構成を系統図に
よシ示したものである。この図において1.1′は陸揚
局、AおよびA′はそれぞれ陸揚局1および1′におけ
る通信信号の入出力端子、BおよびB′はそれぞれ海底
観測データ信号の出力及び海底設置装置内のセンサ制御
信号の入力端子であるまた。21.・・・、2に、・・
・2nは海底設置装置である。これ等の海底設置装置に
については、第3図のブロック図において詳述するが2
通信信号の中継器、センサからの海底観測データ信号を
挿入した9、陸上からの制御信号を受ける信号変換器。
よシ示したものである。この図において1.1′は陸揚
局、AおよびA′はそれぞれ陸揚局1および1′におけ
る通信信号の入出力端子、BおよびB′はそれぞれ海底
観測データ信号の出力及び海底設置装置内のセンサ制御
信号の入力端子であるまた。21.・・・、2に、・・
・2nは海底設置装置である。これ等の海底設置装置に
については、第3図のブロック図において詳述するが2
通信信号の中継器、センサからの海底観測データ信号を
挿入した9、陸上からの制御信号を受ける信号変換器。
信号変換器を介して受けた制御信号により必要な制御を
行なう制御器、並びに必要なセンサなどを備えている。
行なう制御器、並びに必要なセンサなどを備えている。
また、31,3i、3j、3mは海底ケーブルを示し、
対ケーブル、同軸ケーブル。
対ケーブル、同軸ケーブル。
光フアイバケーブルなどが用いられる。
第2図は、第1図の実施例に適用される周波数分割多重
伝送方式による伝送周波数帯域の一例を示したものであ
る。周波数分割多重による海底同軸伝送方式には各種の
方式があるが、この例においては、帯域幅約5 MH2
のものを示す。第2図において、一般には低群(312
〜2292k)T、、)を。
伝送方式による伝送周波数帯域の一例を示したものであ
る。周波数分割多重による海底同軸伝送方式には各種の
方式があるが、この例においては、帯域幅約5 MH2
のものを示す。第2図において、一般には低群(312
〜2292k)T、、)を。
たとえば陸揚局1から陸揚局1′の方向への伝送に用い
、高群(3068〜5048kH2)を逆方向の伝送に
用いて、−芯の同軸ケーブルを伝送路として送受両信号
を分離する方式(群別2線式と呼ばれる)が採用されて
いる。この例は、 4 kH7,帯域電話回線60よ構
成る超群と呼ばれる240kH,L帯(図における三角
印1ケ)を8個、即ち電話回線で480を陸揚局1,1
′間で送受できる方式を示す。
、高群(3068〜5048kH2)を逆方向の伝送に
用いて、−芯の同軸ケーブルを伝送路として送受両信号
を分離する方式(群別2線式と呼ばれる)が採用されて
いる。この例は、 4 kH7,帯域電話回線60よ構
成る超群と呼ばれる240kH,L帯(図における三角
印1ケ)を8個、即ち電話回線で480を陸揚局1,1
′間で送受できる方式を示す。
この例において、今陸揚局相互間で送受する超群を7個
、即ち電話回線420に減ずれば、海底伝送路に超群1
個分(420kHz帯域)の全伝送帯域ができる。第2
図における破線の三角形部分(312〜512 kH2
,4808〜5048kH7)が空帯域である。この部
分に、各海底設置装置において検出されるセンサからの
海底観測データ信号を変換して挿入することにより、陸
揚局では、各海底設置装置からの観測データ信号を受信
することが可能となる。更に、海底設置装置からの情報
量が多い、ときは、陸揚局相互間の伝送容量を適宜域じ
てやれば良い。なお、第2図の破線の三角印部分は陸揚
局の入力端子では特に信号を挿入していない。そこで、
海底設置装置内の制御のためには。
、即ち電話回線420に減ずれば、海底伝送路に超群1
個分(420kHz帯域)の全伝送帯域ができる。第2
図における破線の三角形部分(312〜512 kH2
,4808〜5048kH7)が空帯域である。この部
分に、各海底設置装置において検出されるセンサからの
海底観測データ信号を変換して挿入することにより、陸
揚局では、各海底設置装置からの観測データ信号を受信
することが可能となる。更に、海底設置装置からの情報
量が多い、ときは、陸揚局相互間の伝送容量を適宜域じ
てやれば良い。なお、第2図の破線の三角印部分は陸揚
局の入力端子では特に信号を挿入していない。そこで、
海底設置装置内の制御のためには。
この空いている伝送帯域内の適当な帯域に制御信号を挿
入し、各海底設置装置においてはこれを識別抽出できる
ようにしておけば良い。上記の方法はディジタル多重伝
送方式においても同様であって2周波数分割方式におけ
る全伝送帯域の代シに空きタイムスロットとなるだけで
ある。
入し、各海底設置装置においてはこれを識別抽出できる
ようにしておけば良い。上記の方法はディジタル多重伝
送方式においても同様であって2周波数分割方式におけ
る全伝送帯域の代シに空きタイムスロットとなるだけで
ある。
第3図は、第1図における海底設置装置の構成の具体例
をブロック図によシ示しだものである。
をブロック図によシ示しだものである。
この図において、200は装置の耐圧筐体、201は陸
揚局相互間の通信信号を中継するための中継器、202
は全仏送路にセンサからの信号を挿入し、あるいは制御
信号を抽出するだめの信号変換器、203は陸上からの
制御信号を信号変換器202を通じて受けた後、必要な
制御を行うだめの制御器、204はセンサであって、2
個以上設けられることもある。205,205’は海底
ケーブルとの接続点である。なお、これ等の各機器を動
作させるためには電源が必要であり、一般に海底ケーブ
ル方式では電源は陸揚局から送電されるが、ここでは電
源回路については省略した。このように構成された海底
設置装置を用いることによって、中継器201による通
信信号の中継は勿論。
揚局相互間の通信信号を中継するための中継器、202
は全仏送路にセンサからの信号を挿入し、あるいは制御
信号を抽出するだめの信号変換器、203は陸上からの
制御信号を信号変換器202を通じて受けた後、必要な
制御を行うだめの制御器、204はセンサであって、2
個以上設けられることもある。205,205’は海底
ケーブルとの接続点である。なお、これ等の各機器を動
作させるためには電源が必要であり、一般に海底ケーブ
ル方式では電源は陸揚局から送電されるが、ここでは電
源回路については省略した。このように構成された海底
設置装置を用いることによって、中継器201による通
信信号の中継は勿論。
信号変換器202から抽出された制御信号によシセンサ
204を制御して、センサからの信号を海底ケーブル上
に挿入することができる。
204を制御して、センサからの信号を海底ケーブル上
に挿入することができる。
以上の説明によシ明らかなように2本発明によれば、一
般の陸上相互間で通信を行う従来の海底ケーブル伝送方
式に加えて、海底観測情報の収集が可能となシ9例えば
、電気通信業者が海底地震。
般の陸上相互間で通信を行う従来の海底ケーブル伝送方
式に加えて、海底観測情報の収集が可能となシ9例えば
、電気通信業者が海底地震。
海底火山情報等の観測情報を気象庁へ提供したシ。
海底観測を主として行う官庁等の部門が自己の通信回線
を確保して、電気通信業者へ回線を提供したシ、あるい
は、防衛上の海底観測データの入手。
を確保して、電気通信業者へ回線を提供したシ、あるい
は、防衛上の海底観測データの入手。
並びに防衛通信回線の確保等に役立てられ、設備費の効
率的な運用、秘密の保持等に資するなど。
率的な運用、秘密の保持等に資するなど。
得られる効果は大きい。
第1図は本発明による実施例のシステム構成を示す系統
図、第2図は、第1図の実施例に適用される周波数分割
多重伝送方式による伝送周波数帯域の一例を示す図、第
3図は、第1図における海底設置装置の構成の具体例を
示すブロック図である。 図において、 1 、1’は陸揚局、21.2k。 2nは海底設置装置、31,3i、3j、3mは海底ケ
ーブル、200は耐圧筐体、201は中継器、202は
信号変換器、203は制御器、204はセンサである。 ヌ ロ \(ロ ノ200 第3図
図、第2図は、第1図の実施例に適用される周波数分割
多重伝送方式による伝送周波数帯域の一例を示す図、第
3図は、第1図における海底設置装置の構成の具体例を
示すブロック図である。 図において、 1 、1’は陸揚局、21.2k。 2nは海底設置装置、31,3i、3j、3mは海底ケ
ーブル、200は耐圧筐体、201は中継器、202は
信号変換器、203は制御器、204はセンサである。 ヌ ロ \(ロ ノ200 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 12つの陸揚局間を結ぶ海底ケーブルの少なくとも2区
間に、それぞれ通信信号の中継手段と。 海底観測手段と、該海底観測手段を制御するための制御
手段と、該制御手段へ制御信号を送るために前記海底ケ
ーブル上の制御信号を抽出し、かつ前記海底観測手段に
より得られた観測信号を前記海底ケーブル上に送出する
信号変換手段とを含む海底設置装置を設け、前記陸揚局
に、前記海底設置装置の中継手段を介して対向局との間
に通信信号を送受する手段と、前記海底設置装置へ前記
制御信号を送出する手段と、前記海底設置i置から送ら
れてくる観測信号を受信する手段とを含む端末装置を設
けたことを特徴とする海底ケーブル通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59094647A JPS60239130A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 海底ケ−ブル通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59094647A JPS60239130A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 海底ケ−ブル通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60239130A true JPS60239130A (ja) | 1985-11-28 |
Family
ID=14116047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59094647A Pending JPS60239130A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 海底ケ−ブル通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60239130A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08237853A (ja) * | 1995-02-27 | 1996-09-13 | Nec Corp | 海底中継器構造 |
| JPH08251797A (ja) * | 1995-03-08 | 1996-09-27 | Nec Corp | 海底中継器構造 |
-
1984
- 1984-05-14 JP JP59094647A patent/JPS60239130A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08237853A (ja) * | 1995-02-27 | 1996-09-13 | Nec Corp | 海底中継器構造 |
| JPH08251797A (ja) * | 1995-03-08 | 1996-09-27 | Nec Corp | 海底中継器構造 |
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