JPS60240165A - 非晶質シリコン太陽電池 - Google Patents
非晶質シリコン太陽電池Info
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- JPS60240165A JPS60240165A JP59095737A JP9573784A JPS60240165A JP S60240165 A JPS60240165 A JP S60240165A JP 59095737 A JP59095737 A JP 59095737A JP 9573784 A JP9573784 A JP 9573784A JP S60240165 A JPS60240165 A JP S60240165A
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- JP
- Japan
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- layer
- amorphous silicon
- conversion efficiency
- silicon solar
- thickness
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- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F77/00—Constructional details of devices covered by this subclass
- H10F77/20—Electrodes
- H10F77/206—Electrodes for devices having potential barriers
- H10F77/211—Electrodes for devices having potential barriers for photovoltaic cells
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F10/00—Individual photovoltaic cells, e.g. solar cells
- H10F10/10—Individual photovoltaic cells, e.g. solar cells having potential barriers
- H10F10/17—Photovoltaic cells having only PIN junction potential barriers
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F71/00—Manufacture or treatment of devices covered by this subclass
- H10F71/10—Manufacture or treatment of devices covered by this subclass the devices comprising amorphous semiconductor material
- H10F71/103—Manufacture or treatment of devices covered by this subclass the devices comprising amorphous semiconductor material including only Group IV materials
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/548—Amorphous silicon PV cells
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は基板−主面側にp層、i層、及びn層の各非晶
質シリコン層を有する非晶質シリコン太陽電池における
光照射による変換効率の低下を防止することに関するも
のである。
質シリコン層を有する非晶質シリコン太陽電池における
光照射による変換効率の低下を防止することに関するも
のである。
従来、非晶質シリコン太陽電池は民生用の小型電気器具
に利用されているが、長期間に渡って高出力が要求され
る電力用の太陽電池として使用されるには至っていない
のが現状である。電力用の非晶質シリコン太陽電池を実
用化するためには初期特性の向上と光照射による特性低
下をいかに防止するかが課題である。
に利用されているが、長期間に渡って高出力が要求され
る電力用の太陽電池として使用されるには至っていない
のが現状である。電力用の非晶質シリコン太陽電池を実
用化するためには初期特性の向上と光照射による特性低
下をいかに防止するかが課題である。
光照射による変換効率の劣化については非晶質シリコン
層の層構成や入射方向Iこよっても異なるが一般にハロ
ゲンランプ光100 mW/cdを100時間照射させ
ると変換効率が初期効率に対して15乃至40%も低下
することが知られている。
層の層構成や入射方向Iこよっても異なるが一般にハロ
ゲンランプ光100 mW/cdを100時間照射させ
ると変換効率が初期効率に対して15乃至40%も低下
することが知られている。
この光照射による変換効率の劣化を抑制する対策として
は、1層の非晶質シリコン層(単に1層という。)にポ
ロン(Blをドープすることがすでに提案されている。
は、1層の非晶質シリコン層(単に1層という。)にポ
ロン(Blをドープすることがすでに提案されている。
第1図及び第2図に、1層にボロン(B)をドープした
非晶質シリコン太陽電池の構造とハロゲンランプ光の照
射による変換効率の劣化を示す。
非晶質シリコン太陽電池の構造とハロゲンランプ光の照
射による変換効率の劣化を示す。
第1図(a)はセラミックなどの絶縁基板を用いた非晶
質シリコン太陽電池の構造図である。
質シリコン太陽電池の構造図である。
セラミックの絶縁基板10上にチタン(Ti) 、モリ
ブデン(MO)などの金属電極20をスパッタリング法
、電子ビーム法を用いて形成し、さらに金属電極20上
に非晶質シリコン層30を生成する。非晶質シリコン層
30は高周波グロー放電によるプラズV CVD法ヲ用
いて、膜厚300A(7)p層303.膜厚5000
Aの1層302及び膜厚100入のn層301を順次生
成する。光入射側である透明電極40は反射防止膜を兼
ねた酸化インジウム錫(工To)、酸化錫Sn02等を
700乃至800人の膜厚で形成したものである。尚、
1層302を生成する際シラン(SiH+)に対する濃
度をO乃至a ppmの範囲でボロン(B)をドープし
た。
ブデン(MO)などの金属電極20をスパッタリング法
、電子ビーム法を用いて形成し、さらに金属電極20上
に非晶質シリコン層30を生成する。非晶質シリコン層
30は高周波グロー放電によるプラズV CVD法ヲ用
いて、膜厚300A(7)p層303.膜厚5000
Aの1層302及び膜厚100入のn層301を順次生
成する。光入射側である透明電極40は反射防止膜を兼
ねた酸化インジウム錫(工To)、酸化錫Sn02等を
700乃至800人の膜厚で形成したものである。尚、
1層302を生成する際シラン(SiH+)に対する濃
度をO乃至a ppmの範囲でボロン(B)をドープし
た。
第1図(blは上述の非晶質シリコン太陽電池Ccn層
側よりハロゲンランプ光100mW/eTiを100時
間照射しその変換効率の変化を示したものである。
側よりハロゲンランプ光100mW/eTiを100時
間照射しその変換効率の変化を示したものである。
横軸は、光の照射時間、縦軸は変換効率を夫々示す。尚
、図中イは1層302にボロン(B)の混在していない
非晶質シリコン太陽電池の変換効率、口は1層302に
11)l)mのボロン(Blをドープした非晶質シリコ
ン太陽電池の変換効率、ハは1層302に31)1)m
のボロン(Blをドープした非晶質シリコン太陽電池の
変換効率を示したものである。
、図中イは1層302にボロン(B)の混在していない
非晶質シリコン太陽電池の変換効率、口は1層302に
11)l)mのボロン(Blをドープした非晶質シリコ
ン太陽電池の変換効率、ハは1層302に31)1)m
のボロン(Blをドープした非晶質シリコン太陽電池の
変換効率を示したものである。
以上の結果、1層にボロン(Blをドープすることによ
って光照射による変換効率の低下率はある程鷹抑えられ
るものの初期の変換効率に対し3層数%の低下となって
しまう。
って光照射による変換効率の低下率はある程鷹抑えられ
るものの初期の変換効率に対し3層数%の低下となって
しまう。
第2図(ロ))はガラスなどの透明絶縁基板を用いた非
晶質シリコン太陽電池の構造図である。
晶質シリコン太陽電池の構造図である。
ガラス等の透光性基板11上に酸化インジウム錫(工T
o)や酸化錫(SnO2)などの透明電極41を形成し
、さらに透明電極41上に非晶質シリコン層310とし
て膜厚100人の9層313、膜厚5000人の1層3
12及び膜厚500J−のn層311を順次生成する。
o)や酸化錫(SnO2)などの透明電極41を形成し
、さらに透明電極41上に非晶質シリコン層310とし
て膜厚100人の9層313、膜厚5000人の1層3
12及び膜厚500J−のn層311を順次生成する。
非晶質シリコン層310上には、スパッタリング法など
を用いて、クロム(Or) 、アルミニウム(AIりな
どの金属電極21を形成する。尚、1層312を生成す
る際シラン(SiH4)に対する濃度を0乃至3ppm
の範囲でボロン(Blをドープした。
を用いて、クロム(Or) 、アルミニウム(AIりな
どの金属電極21を形成する。尚、1層312を生成す
る際シラン(SiH4)に対する濃度を0乃至3ppm
の範囲でボロン(Blをドープした。
第2図中)は、第2図(alで示した構造の非晶質シリ
コン太陽電池番ζ透光性基板11を介してp層側からハ
ロゲンランプ光100 mw/、jを100時間照射し
、その変換効率の変化を示したものである。
コン太陽電池番ζ透光性基板11を介してp層側からハ
ロゲンランプ光100 mw/、jを100時間照射し
、その変換効率の変化を示したものである。
横軸及び縦軸は第1図(1))と同様に、光の照射時間
及び変換効率の変化を示す。尚、図中二は1層312に
ボロン(B)の混在していない非晶質シリコン太陽電池
の変換効率であり、ホは1層312にIPのボロン(B
)をドープした非晶質シリコン太陽電池5)両射100
時間後の変換効率も初期の変換効率に対弘”し、6%以
上も低下する。
及び変換効率の変化を示す。尚、図中二は1層312に
ボロン(B)の混在していない非晶質シリコン太陽電池
の変換効率であり、ホは1層312にIPのボロン(B
)をドープした非晶質シリコン太陽電池5)両射100
時間後の変換効率も初期の変換効率に対弘”し、6%以
上も低下する。
よって第1図及び第2図に示すように1層にボロンfB
)をドープしても初期の変換効率に対して6%乃至30
%の劣化が生じ未だ充分なものではなかった。
)をドープしても初期の変換効率に対して6%乃至30
%の劣化が生じ未だ充分なものではなかった。
本発明は上述の欠点を一挙lこ解消し、初期の変換効率
が長時間の光照射1こよっても低下しない、電力用に適
した非晶質シリコン太陽電池を提供することを目的とす
る。
が長時間の光照射1こよっても低下しない、電力用に適
した非晶質シリコン太陽電池を提供することを目的とす
る。
本発明は上述の目的を達成するためp層、i層及びn層
の各非晶質シリコン層を積層するp−1−n型非晶質シ
リコン太陽電池において、前記1層非晶質シリコン層の
生成時に、シラン(Si、H4)に対スるジボラン(B
9E(6) 、フォスフイン(PHa)の濃度を制御し
た原料ガスを用いて生成し最終的に1層にボロンfB)
及びリン(乃が夫々最高i、o x io18atm/
al混在をさせるようにしたものである。
の各非晶質シリコン層を積層するp−1−n型非晶質シ
リコン太陽電池において、前記1層非晶質シリコン層の
生成時に、シラン(Si、H4)に対スるジボラン(B
9E(6) 、フォスフイン(PHa)の濃度を制御し
た原料ガスを用いて生成し最終的に1層にボロンfB)
及びリン(乃が夫々最高i、o x io18atm/
al混在をさせるようにしたものである。
フグ法・電子ビーム法を用いてチタン(Ti) 、モリ
ブデン(MO)などの金属電極2を形成し、改に金属電
極2上にプラズマOVD法を用いて非晶質シリコン層3
として、膜厚300 A ノn層31、膜厚5000人
の1層32及び膜厚100人の9層33を順次生成する
。このときn層31はシラン(Si、E(+)に対する
流量比0.2%のフォスフイン(PHa)を混合した原
料ガスを用いて生成する。1層32はシラン(Si、H
*)に対する濃度最大10 ppmまでジボラン(B2
Hs)を混入した原料ガスを用いて生成する。 9層3
3は止膜を兼ねた酸化インジウム錫(I’[’O)、酸
化錫(SnO2)等を700乃至800^の膜厚で形成
する。
ブデン(MO)などの金属電極2を形成し、改に金属電
極2上にプラズマOVD法を用いて非晶質シリコン層3
として、膜厚300 A ノn層31、膜厚5000人
の1層32及び膜厚100人の9層33を順次生成する
。このときn層31はシラン(Si、E(+)に対する
流量比0.2%のフォスフイン(PHa)を混合した原
料ガスを用いて生成する。1層32はシラン(Si、H
*)に対する濃度最大10 ppmまでジボラン(B2
Hs)を混入した原料ガスを用いて生成する。 9層3
3は止膜を兼ねた酸化インジウム錫(I’[’O)、酸
化錫(SnO2)等を700乃至800^の膜厚で形成
する。
このよう1こして、n層31上Iこ1層32を積層すれ
ばn層31中のリン(乃が1層32に入り込み、さらに
、1層32生成中にジボラン(B2H6)を用いてボロ
ン(Blをドープすることによってi m 32 Hこ
は、す7 (P)及びボ07(B)が最高1.OX 1
0 aJtm/1yrt テ混変換効率の変化を示す。
ばn層31中のリン(乃が1層32に入り込み、さらに
、1層32生成中にジボラン(B2H6)を用いてボロ
ン(Blをドープすることによってi m 32 Hこ
は、す7 (P)及びボ07(B)が最高1.OX 1
0 aJtm/1yrt テ混変換効率の変化を示す。
横軸は光の照射時間、縦軸は変換効率を夫々示す。尚、
図中トは本発明の1層32中蚤こリン(乃及びボロン(
Blが混在している非晶質シリコン太陽電池の変換効率
を示し、チは1層32中にリン促)のみが存在している
非晶質シリコン太陽電池の変換存在すると初期の変換効
率が著しく低下し、ざらに100時間の光の照射により
初期の変換効率に対して5%も変換効率が低下する。
図中トは本発明の1層32中蚤こリン(乃及びボロン(
Blが混在している非晶質シリコン太陽電池の変換効率
を示し、チは1層32中にリン促)のみが存在している
非晶質シリコン太陽電池の変換存在すると初期の変換効
率が著しく低下し、ざらに100時間の光の照射により
初期の変換効率に対して5%も変換効率が低下する。
しかしながら上記実施例のよう、IC1層32にリン?
)及びボロン(B)が同時に混在した非晶質シリコン太
陽電池トは1層321こリンCP+のみが存在していた
チに比べ、初期の変換効率が向上する。さらに第1図(
1))及び第2図中)の口、ハ及びホ、への様lこ1層
中にボロン(ト))のみが存在しているものに比べ、大
幅な改善がされていることが上記の結果によって明らか
となった。
)及びボロン(B)が同時に混在した非晶質シリコン太
陽電池トは1層321こリンCP+のみが存在していた
チに比べ、初期の変換効率が向上する。さらに第1図(
1))及び第2図中)の口、ハ及びホ、への様lこ1層
中にボロン(ト))のみが存在しているものに比べ、大
幅な改善がされていることが上記の結果によって明らか
となった。
かくしてp−1,−n型非晶質シリコン太陽電池ICお
いて1層にリン2)及びボロン(Blが同時に混在する
ことにより、初期の変換効率の向上及び光の照射による
変換効率の低下を防止できる。よって電力用の非晶質シ
リコン太陽電池として高信頼性・高特性維持・長寿命の
極めて実用的なものとなる。
いて1層にリン2)及びボロン(Blが同時に混在する
ことにより、初期の変換効率の向上及び光の照射による
変換効率の低下を防止できる。よって電力用の非晶質シ
リコン太陽電池として高信頼性・高特性維持・長寿命の
極めて実用的なものとなる。
ン層/金属電極の構造を有する非晶質シリコン太陽電池
においてシラン(Si、[4)に7オスフイン0他)二
ニ ー1.ジボラン(B2H6)を混合した原料ガスを用い
て生成し1層中にリン(P)及びボロン(Blを混在さ
せても同j様な効果があり、さらに基板に電極を兼ね備
えたステンレス基板を用いた太陽電池にも実施可能であ
り、いずれも本発明の効果を奏するものである。
においてシラン(Si、[4)に7オスフイン0他)二
ニ ー1.ジボラン(B2H6)を混合した原料ガスを用い
て生成し1層中にリン(P)及びボロン(Blを混在さ
せても同j様な効果があり、さらに基板に電極を兼ね備
えたステンレス基板を用いた太陽電池にも実施可能であ
り、いずれも本発明の効果を奏するものである。
第1図(alは絶縁基板を用い、n層側から光が入射す
る非晶質シリコン太陽電池の構造図であり、第1図(1
)lは同図(川で示した非晶質シリコン太陽電池の光の
照射時間に対する変換効率を示したグラフである。 !$2図(alは透明基板を用い、p層側から光が入射
する非晶質シリコン太陽電池の構造図であり、第2図f
b)は同図(a)で示した非晶質シリコン太陽電池の光
の照射時間に対する変換効率を示したグラフである。 第3図(a)は本発明の一実施例である非晶質シリコン
太陽電池の構造図であり、第3図(′b)は同図(al
で示した非晶質シリコン太陽電池の光の照射時間に対す
る変換効率を示すグラフである。 303 、 313 、 33・・・p層の非晶質シリ
コン層302 、 312 、 32・・・1層の非晶
質シリコン層301 、 311 、 31・・・n層
の非晶質シリコン層↓ ↓ ↓h・ 第2図(a) 第2図(b)
る非晶質シリコン太陽電池の構造図であり、第1図(1
)lは同図(川で示した非晶質シリコン太陽電池の光の
照射時間に対する変換効率を示したグラフである。 !$2図(alは透明基板を用い、p層側から光が入射
する非晶質シリコン太陽電池の構造図であり、第2図f
b)は同図(a)で示した非晶質シリコン太陽電池の光
の照射時間に対する変換効率を示したグラフである。 第3図(a)は本発明の一実施例である非晶質シリコン
太陽電池の構造図であり、第3図(′b)は同図(al
で示した非晶質シリコン太陽電池の光の照射時間に対す
る変換効率を示すグラフである。 303 、 313 、 33・・・p層の非晶質シリ
コン層302 、 312 、 32・・・1層の非晶
質シリコン層301 、 311 、 31・・・n層
の非晶質シリコン層↓ ↓ ↓h・ 第2図(a) 第2図(b)
Claims (1)
- シラン化合物を高周波グロー放電分解して得られるp層
、1層、n層の各非晶質シリコン層を有する非晶質シリ
コン太陽電池において、前記1層がボロン原子及びリン
原子を含有することを特徴とする非晶質シリコン太陽電
池。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59095737A JPS60240165A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 非晶質シリコン太陽電池 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59095737A JPS60240165A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 非晶質シリコン太陽電池 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60240165A true JPS60240165A (ja) | 1985-11-29 |
Family
ID=14145793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59095737A Pending JPS60240165A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 非晶質シリコン太陽電池 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60240165A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4681984A (en) * | 1985-04-11 | 1987-07-21 | Siemens Aktiengesellschaft | Solar cell comprising a semiconductor body formed of amorphous silicon and having a layer sequence p-SiC/i/n |
| US4692558A (en) * | 1983-05-11 | 1987-09-08 | Chronar Corporation | Counteraction of semiconductor impurity effects |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS564287A (en) * | 1979-06-18 | 1981-01-17 | Rca Corp | Amorphous silicon solar battery |
| JPS5954275A (ja) * | 1982-09-22 | 1984-03-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 光起電力装置 |
-
1984
- 1984-05-15 JP JP59095737A patent/JPS60240165A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS564287A (en) * | 1979-06-18 | 1981-01-17 | Rca Corp | Amorphous silicon solar battery |
| JPS5954275A (ja) * | 1982-09-22 | 1984-03-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 光起電力装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4692558A (en) * | 1983-05-11 | 1987-09-08 | Chronar Corporation | Counteraction of semiconductor impurity effects |
| US4681984A (en) * | 1985-04-11 | 1987-07-21 | Siemens Aktiengesellschaft | Solar cell comprising a semiconductor body formed of amorphous silicon and having a layer sequence p-SiC/i/n |
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