JPS60240218A - 差分pcm符号化方式 - Google Patents
差分pcm符号化方式Info
- Publication number
- JPS60240218A JPS60240218A JP9696784A JP9696784A JPS60240218A JP S60240218 A JPS60240218 A JP S60240218A JP 9696784 A JP9696784 A JP 9696784A JP 9696784 A JP9696784 A JP 9696784A JP S60240218 A JPS60240218 A JP S60240218A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- difference
- input
- circuit
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
fal 発明の技術分野
本発明はアナログ信号′ff:PCM符号化し帯域圧縮
して伝送する差分PCM符号化方式の改良に関する。
して伝送する差分PCM符号化方式の改良に関する。
fbl 技術の背景
差分PCM (以下DPCMと称す)符号化方式は、例
えばテレビジョン信号の伝送の如く、広帯域が必要で伝
送路費用の負担が大きく帯域圧縮の効果が大きい信号伝
送の場合良く使用される。
えばテレビジョン信号の伝送の如く、広帯域が必要で伝
送路費用の負担が大きく帯域圧縮の効果が大きい信号伝
送の場合良く使用される。
(C1従来技術と問題点
DPCMPCM符号化方式−第1図CM回路及列値X−
1r xQ l xl ”””をzn、差分出力値do
+d1・・・ ・・・をdnとすると、dnを算出する
のは、次式α)(2)に示す如く、前値予測メモリ4に
蓄積されている前値予測系列値xn−2′ と、差分出
力値dn−1との和を加算器8にてめた前値予測系列値
Xn −1’と入力系列値xnとの差を、減算器2にて
めて行っていた。
1r xQ l xl ”””をzn、差分出力値do
+d1・・・ ・・・をdnとすると、dnを算出する
のは、次式α)(2)に示す如く、前値予測メモリ4に
蓄積されている前値予測系列値xn−2′ と、差分出
力値dn−1との和を加算器8にてめた前値予測系列値
Xn −1’と入力系列値xnとの差を、減算器2にて
めて行っていた。
xn −1’ == dn −l+ xn −2’−=
=・・・・−(1)dn= xn −zn −1’・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(2)これは
主に差分出力値dnが伝送可能な最大値dn より大き
くなることがあり、例えばdn −1)dnの時、前値
予測系列値はxn −1’ = dn −1+ xa
−z’であるものが次の(8)式の如くなり、zn −
1’ = dM+Xn−2・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・(8)Xn−1′三Xrs−1と出来
なく、前入力値との差をめる方式がとれない為である。
=・・・・−(1)dn= xn −zn −1’・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(2)これは
主に差分出力値dnが伝送可能な最大値dn より大き
くなることがあり、例えばdn −1)dnの時、前値
予測系列値はxn −1’ = dn −1+ xa
−z’であるものが次の(8)式の如くなり、zn −
1’ = dM+Xn−2・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・(8)Xn−1′三Xrs−1と出来
なく、前入力値との差をめる方式がとれない為である。
(勿論dn>dMの場合がなければ前値予測系列値に置
換えることが出来る。) 例えば第2図(5)に示す如く入力系列値Ya+bpc
、dとし、bの値がaの値より伝送可能な最大値dMの
2倍太き(、b、c、dの値は同じ値だとすると、メモ
リ4に前入力系列値の(xn−1)Y蓄積し、入力系列
値X11との差をとり、差分l出力する方法だと、bの
値とaの値との差分は最大値dnとなり、後は差分Oと
なってしまうので、受信側で復学化した場合す、c、d
の値は第2図(clに示す如くaの値よりdMだゆ大き
いb’、’、d’の値となってしまうからである。
換えることが出来る。) 例えば第2図(5)に示す如く入力系列値Ya+bpc
、dとし、bの値がaの値より伝送可能な最大値dMの
2倍太き(、b、c、dの値は同じ値だとすると、メモ
リ4に前入力系列値の(xn−1)Y蓄積し、入力系列
値X11との差をとり、差分l出力する方法だと、bの
値とaの値との差分は最大値dnとなり、後は差分Oと
なってしまうので、受信側で復学化した場合す、c、d
の値は第2図(clに示す如くaの値よりdMだゆ大き
いb’、’、d’の値となってしまうからである。
しかし、メモリ4に蓄積するの71前値予測系列値(x
n−1’)とすると、bが入力した時は差分出力は2d
Mでなく、 dMとなるが、Cが入力した(B)に示す
如くbの値はaの値よりdMだけ大きいb′となり、c
、dの値はaの値より2dM大きいc、dの値となり、
bの時は正しい値とならないが次のc、dの時は正しい
値となるからである。
n−1’)とすると、bが入力した時は差分出力は2d
Mでなく、 dMとなるが、Cが入力した(B)に示す
如くbの値はaの値よりdMだけ大きいb′となり、c
、dの値はaの値より2dM大きいc、dの値となり、
bの時は正しい値とならないが次のc、dの時は正しい
値となるからである。
だが常にdM 〉dMとなるよう伝送可能な最大値dM
のビット数を多くしておき、正しい値が受信側で再生出
来るDPCM符号化方式では、(1)式より次の(4)
式が成立し、(4)式より(4)7式が導かれる。
のビット数を多くしておき、正しい値が受信側で再生出
来るDPCM符号化方式では、(1)式より次の(4)
式が成立し、(4)式より(4)7式が導かれる。
x n−s’ = d n−s 十x n−/・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(4)d n
−1’ = xn−1’−Xl!−*’・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・(4)′一方(2)式よ
り次の(2)′が導かれ、dn 1=)(n t−zB
−己・・・・・曲・・・・・・・・・・・・・・・・・
(2)’Xn 1’:)(n 1となり 前値予測系列値Xn1”を実際の前入力値X11−1と
すればよいにかかわらず、前値予測系列値を用いている
ので、第1図のDPCM回路となり、回路規模が大きい
欠点がある。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(4)d n
−1’ = xn−1’−Xl!−*’・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・(4)′一方(2)式よ
り次の(2)′が導かれ、dn 1=)(n t−zB
−己・・・・・曲・・・・・・・・・・・・・・・・・
(2)’Xn 1’:)(n 1となり 前値予測系列値Xn1”を実際の前入力値X11−1と
すればよいにかかわらず、前値予測系列値を用いている
ので、第1図のDPCM回路となり、回路規模が大きい
欠点がある。
又正しい値が受信側で再生出来る別のDPCM符号化方
式として、dnくdMの時はDPCM符号化方式を用い
、dII)dMQ時は、差分とせずPCM信号を其のま
ま送り、両値予測メモリに蓄積する前値予測符号列値(
X、’)のかわりに前入力系列値(x−)に置換える方
式が既に提案されている。
式として、dnくdMの時はDPCM符号化方式を用い
、dII)dMQ時は、差分とせずPCM信号を其のま
ま送り、両値予測メモリに蓄積する前値予測符号列値(
X、’)のかわりに前入力系列値(x−)に置換える方
式が既に提案されている。
この方式に付いて菖3図第4図ン用いて説明する。
この場合は、dfiくdMの時は、スイッチSWIはD
PCM側に接続され、DPCM部5にて、前記と同じ<
、PCM符号器lにてPCM符号化された入力値Xoと
、メモリ4′に記憶している前値予測系列値x−1′と
の差分doをとり、この差分ン多重化回路10に入力す
る。
PCM側に接続され、DPCM部5にて、前記と同じ<
、PCM符号器lにてPCM符号化された入力値Xoと
、メモリ4′に記憶している前値予測系列値x−1′と
の差分doをとり、この差分ン多重化回路10に入力す
る。
この時識別信号発生部9には例えばOが発生し、多重化
回路10に入力し、多重化回路lOよりは、第4図の■
■で示される符号が出力される。
回路10に入力し、多重化回路lOよりは、第4図の■
■で示される符号が出力される。
次に減算器2にてめた差分がd+s)dMであると、過
負荷検出回路6はこれン検出し、スイッチSWI ’Y
PCM側に接続すると共にゲート8を駆動して、メモ
リ7に蓄積されている今の入力系列値X+IYメモリ4
′に蓄積すると共に多重化回路10に送り、又識別信号
発生部9では例えば1が発生し、多重化回路10に入力
し、多重化回路】Oよりは第4図の■■に示される符号
が出力される。次はメモリ4′に蓄積された入力系列値
−R+−1と入力系列値x十gとの差分tとる。
負荷検出回路6はこれン検出し、スイッチSWI ’Y
PCM側に接続すると共にゲート8を駆動して、メモ
リ7に蓄積されている今の入力系列値X+IYメモリ4
′に蓄積すると共に多重化回路10に送り、又識別信号
発生部9では例えば1が発生し、多重化回路10に入力
し、多重化回路】Oよりは第4図の■■に示される符号
が出力される。次はメモリ4′に蓄積された入力系列値
−R+−1と入力系列値x十gとの差分tとる。
しかしこの場合も差分lとるのはdn<、dMの時であ
り、dn)dMの時は差分tとらないので、前記説明の
如く、前値予測系列値のかわりに、実際の前入力系列値
を用いればよいにかかわらず、前値予測系列値Z用いて
いるので第3図に示す回路対執路規模が大きい欠点があ
る。
り、dn)dMの時は差分tとらないので、前記説明の
如く、前値予測系列値のかわりに、実際の前入力系列値
を用いればよいにかかわらず、前値予測系列値Z用いて
いるので第3図に示す回路対執路規模が大きい欠点があ
る。
Tdl 発明の目的
′本発明の目的は上記の欠点に鑑み、正しい値が受信側
で再生出来るDPCM符号化方式において、回路規模ン
小さく出来る萌入力値使用DPCM符号化方式の提供に
ある。
で再生出来るDPCM符号化方式において、回路規模ン
小さく出来る萌入力値使用DPCM符号化方式の提供に
ある。
[el 発明の構成
上記の目的は、DPCM符号化方式において、入力値と
の差分をとる前値予測メモリに蓄積する値ン、過去の入
力値とする本発明の構成により達成される。
の差分をとる前値予測メモリに蓄積する値ン、過去の入
力値とする本発明の構成により達成される。
即ちこのようにすることにより、予測系列値を用いる必
要がなくなるので、第1図の場合は加算器3、第3図の
場合は加算器3、ゲート8及びメモリを1個削除出来、
回路規模を小さく出来る。
要がなくなるので、第1図の場合は加算器3、第3図の
場合は加算器3、ゲート8及びメモリを1個削除出来、
回路規模を小さく出来る。
(fl 発明の実施例
以下本発明の実施例につき図に従りて説明する。
第5図は、當にdnくdMとなるよう伝送可能な最大値
dMのビット数7大きくした場合の、本発明の実施例の
回路のブロック図である。
dMのビット数7大きくした場合の、本発明の実施例の
回路のブロック図である。
図中第1図と同一機能のものは同一記号で示し、4“は
メモリである。
メモリである。
この場合はメモリ4″に蓄積された前入力値X−1と、
現在の入力値XQとの差分を減算器2でめ差分d0とし
て送出するもので、この差分山は従って第1図と比較す
れば明らかな如く加算器3は不要となり回路規模を小さ
く出来る。
現在の入力値XQとの差分を減算器2でめ差分d0とし
て送出するもので、この差分山は従って第1図と比較す
れば明らかな如く加算器3は不要となり回路規模を小さ
く出来る。
第6図はdn)dMの場合もある時の本発明の実施例の
回路のブロック図で第3図と対応している。
回路のブロック図で第3図と対応している。
図中第3図と同一機能のものは同一記号で示し、4′は
メモリである。
メモリである。
dnくdMの場合は、スイッチSWIはDPCM側に接
続されており、第5図の場合と同じくメモリ4′に蓄積
された前入力値x−1と現在の入力値Xo との差分Z
減算器2でめ差分d。とじ、第3図の場合と同じく識別
信号発生部9で発生する0と7多重化回路/f10で配
列して第4図■■で示す符号を出力する。
続されており、第5図の場合と同じくメモリ4′に蓄積
された前入力値x−1と現在の入力値Xo との差分Z
減算器2でめ差分d。とじ、第3図の場合と同じく識別
信号発生部9で発生する0と7多重化回路/f10で配
列して第4図■■で示す符号を出力する。
次に入力値x+1が入力し減算器2にてめた差分がd+
l>dMであれば、過負荷検出回路6はこれン検出し、
スイッチSWI YPCM側に接続し、メモリ4Mに蓄
積された入力値x+1は多重化回路】0に送られ、識別
信号発生部9では第3図の場合と同じく1が発生し多重
化回路IOに入力し、多重化回路10よりは第4図■■
に示される符号が出力される。次はメモリ4Mに蓄積さ
れた入力値x+1と入力値x+sとの差分が減算器2に
てとられる。
l>dMであれば、過負荷検出回路6はこれン検出し、
スイッチSWI YPCM側に接続し、メモリ4Mに蓄
積された入力値x+1は多重化回路】0に送られ、識別
信号発生部9では第3図の場合と同じく1が発生し多重
化回路IOに入力し、多重化回路10よりは第4図■■
に示される符号が出力される。次はメモリ4Mに蓄積さ
れた入力値x+1と入力値x+sとの差分が減算器2に
てとられる。
即ち第6図で第3図と同様の帯域圧縮が行なわれ、比較
すれば判る如く、メモIJ 1個及び加算器及びゲート
回路を削減出来回路規模を小さくすることが出来る。
すれば判る如く、メモIJ 1個及び加算器及びゲート
回路を削減出来回路規模を小さくすることが出来る。
(gl 発明の効果
以上詳細に説明せる如く本発明によれば、正しい値が受
信側で再生出来るDPCM符号化方式においては、従来
方式に比し回路規模を小さく出来る効果がある。
信側で再生出来るDPCM符号化方式においては、従来
方式に比し回路規模を小さく出来る効果がある。
第1図は従来例のDPCM回路のブロック図、第2図は
予測系列値ケ用いる理由ン説明する線図、第3図は従来
例の正しい値が受信側で再生出来るDPCM回路のブロ
ック図、第4図は第3図の場合の符号化出力の一例を示
す説明図、幀I−≠亭撓Hem flllGf’15
?μl11m1i第5図は本発明の実施例の正しい値が
受信側で再生出来る前人力値使用DPCM回路のブロッ
ク図、第6図はdn)dMの場合もある時の本発明の実
施例の回路のブロック図である。 図中1はPCM符号器、2は減算器、3は加算器、4.
4’、4“、4” 、 7はメモリ、5はDPCM部、
6は過負荷検出回路、8はゲート、9は識別信号発生部
、10は多重化回路、SWIはスイッチ馨示す。 亭 1 図 茶 2 因 吟閲− ’114M1− 茶 3 目 茶 4− ス
予測系列値ケ用いる理由ン説明する線図、第3図は従来
例の正しい値が受信側で再生出来るDPCM回路のブロ
ック図、第4図は第3図の場合の符号化出力の一例を示
す説明図、幀I−≠亭撓Hem flllGf’15
?μl11m1i第5図は本発明の実施例の正しい値が
受信側で再生出来る前人力値使用DPCM回路のブロッ
ク図、第6図はdn)dMの場合もある時の本発明の実
施例の回路のブロック図である。 図中1はPCM符号器、2は減算器、3は加算器、4.
4’、4“、4” 、 7はメモリ、5はDPCM部、
6は過負荷検出回路、8はゲート、9は識別信号発生部
、10は多重化回路、SWIはスイッチ馨示す。 亭 1 図 茶 2 因 吟閲− ’114M1− 茶 3 目 茶 4− ス
Claims (1)
- 差分PCM符号化方式において、入力値との差分をとる
前値予測メモリに蓄積する値ビ、過去の入力値とするこ
とン特徴とする差分PCM符号化方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9696784A JPS60240218A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 差分pcm符号化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9696784A JPS60240218A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 差分pcm符号化方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60240218A true JPS60240218A (ja) | 1985-11-29 |
| JPH0215138B2 JPH0215138B2 (ja) | 1990-04-11 |
Family
ID=14178999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9696784A Granted JPS60240218A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 差分pcm符号化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60240218A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02285720A (ja) * | 1989-04-26 | 1990-11-26 | Canon Inc | 符号化装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55143830A (en) * | 1979-04-26 | 1980-11-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Forecasting coding unit |
| JPS5866439A (ja) * | 1981-10-16 | 1983-04-20 | Fujitsu Ltd | 波形符号化方式 |
-
1984
- 1984-05-15 JP JP9696784A patent/JPS60240218A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55143830A (en) * | 1979-04-26 | 1980-11-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Forecasting coding unit |
| JPS5866439A (ja) * | 1981-10-16 | 1983-04-20 | Fujitsu Ltd | 波形符号化方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02285720A (ja) * | 1989-04-26 | 1990-11-26 | Canon Inc | 符号化装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0215138B2 (ja) | 1990-04-11 |
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