JPS60240693A - 電気缶切機 - Google Patents
電気缶切機Info
- Publication number
- JPS60240693A JPS60240693A JP59090326A JP9032684A JPS60240693A JP S60240693 A JPS60240693 A JP S60240693A JP 59090326 A JP59090326 A JP 59090326A JP 9032684 A JP9032684 A JP 9032684A JP S60240693 A JPS60240693 A JP S60240693A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opener
- main body
- power supply
- electric
- grip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 210000003811 finger Anatomy 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 2
- 208000031968 Cadaver Diseases 0.000 description 1
- OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N cadmium nickel Chemical compound [Ni].[Cd] OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 210000004932 little finger Anatomy 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 229910052721 tungsten Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B67—OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
- B67B—APPLYING CLOSURE MEMBERS TO BOTTLES JARS, OR SIMILAR CONTAINERS; OPENING CLOSED CONTAINERS
- B67B7/00—Hand- or power-operated devices for opening closed containers
- B67B7/38—Power-operated cutting devices
- B67B7/385—Power-operated cutting devices specially adapted to be hand-held
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S30/00—Cutlery
- Y10S30/01—Rechargeable battery operated
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Devices For Opening Bottles Or Cans (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本願発明は次に述べる問題点の解決を目的とする。
(産業上の利用分野) この発明は缶詰の缶蓋を切開す
る電気缶切機に係シ、特に缶切機を手に持って操作する
ことができる缶切機に関する。
る電気缶切機に係シ、特に缶切機を手に持って操作する
ことができる缶切機に関する。
(従来の技術) この種の缶切機は缶部動輪や、カッタ
やモータが取付けられた本体から、その側方へ向けて握
り部が突出している。このような缶切機を用いて缶蓋を
切開しようとする場合、上記握シ部を手のひらで握って
本体を支え、上記缶部動輪やカッタを缶に当てかう。し
かしその場合、上記握り部を握る手は、缶切機の重量を
支えねばならぬその上に、握υ部に対しその前方の重い
本体が下がろうとすることをも防がねばならない。
やモータが取付けられた本体から、その側方へ向けて握
り部が突出している。このような缶切機を用いて缶蓋を
切開しようとする場合、上記握シ部を手のひらで握って
本体を支え、上記缶部動輪やカッタを缶に当てかう。し
かしその場合、上記握り部を握る手は、缶切機の重量を
支えねばならぬその上に、握υ部に対しその前方の重い
本体が下がろうとすることをも防がねばならない。
即ち、上記握り部を握る手の人差指には下向きの極めて
大きな力が加わり、親指のつけ根近くの手のひらには上
向きの極めて大きな力が加わる。この為、上記本体を安
定に支えることに非常な苦労を伴ない、缶部動輪やカッ
タを缶に当てかう操作がし難い。
大きな力が加わり、親指のつけ根近くの手のひらには上
向きの極めて大きな力が加わる。この為、上記本体を安
定に支えることに非常な苦労を伴ない、缶部動輪やカッ
タを缶に当てかう操作がし難い。
(発明が解決しようとする問題点) この発明は上記従
来の問題点を除く電気缶切機を提供しようとするもので
ある。
来の問題点を除く電気缶切機を提供しようとするもので
ある。
即ち本発明の一つの目的は、缶詰の缶蓋を切開したい場
合、手に持って缶蓋の切開操作ができる電気缶切機を提
供することである。
合、手に持って缶蓋の切開操作ができる電気缶切機を提
供することである。
本発明のもう一つの目的は、缶切機を手に持つ場合、太
い握り部を手のひらでなじみよく握ることができて非常
に持ち易い電気1缶切機を提供することである。
い握り部を手のひらでなじみよく握ることができて非常
に持ち易い電気1缶切機を提供することである。
本発明の更にもう一つの目的は、上記の太い握υ部の中
に電気モータに電力を供給する為の電源部を収納するこ
とができる電気缶切機を提供することである。
に電気モータに電力を供給する為の電源部を収納するこ
とができる電気缶切機を提供することである。
このように握シ部を電源部のケースとして兼用できると
、電源部用の独立したケースが不用である。
、電源部用の独立したケースが不用である。
その結果電気缶切機を小型化できてその取り扱をより簡
便化できる。
便化できる。
本発明の更にもう一つの目的は、握り部の中に電源部を
位置させたことによって、手に持ったときのバランスが
良好となった電気缶切機を提供することである。
位置させたことによって、手に持ったときのバランスが
良好となった電気缶切機を提供することである。
即ち本発明の電気缶切機にあっては握シ部の中に電源部
を位置させているから、握り部において本体とは反対の
側の部分も重くなっている。この為握り部を手で握った
場合、本体に近く位置する人差指の上のみでなく本体か
ら遠い小指の上にも重量が加わる。その結果手のひらを
その全面にわたって安定に握シ部の外周面にそわせるこ
とができ、電気缶切機を安定に持つことができる。これ
によシ、缶部動輪やカッタを缶に当てかう場合、従来の
ものに比べその操作を正確かつ容易に行なうことができ
る。
を位置させているから、握り部において本体とは反対の
側の部分も重くなっている。この為握り部を手で握った
場合、本体に近く位置する人差指の上のみでなく本体か
ら遠い小指の上にも重量が加わる。その結果手のひらを
その全面にわたって安定に握シ部の外周面にそわせるこ
とができ、電気缶切機を安定に持つことができる。これ
によシ、缶部動輪やカッタを缶に当てかう場合、従来の
ものに比べその操作を正確かつ容易に行なうことができ
る。
本願発明の構成は次の通りである。
(問題点を解決する為の手段) 本願発明は前記請求の
範囲記載の通シの手段を講じたものであってその作用は
次の通シである。
範囲記載の通シの手段を講じたものであってその作用は
次の通シである。
(作用) 握シ部を手で握られた状態で電気缶切機の缶
部動輪及びカッタが切開すべき缶に当てかわれる。缶部
動輪が缶を回すことによって、缶蓋に切り込んだカッタ
は缶蓋を順次切開していく。
部動輪及びカッタが切開すべき缶に当てかわれる。缶部
動輪が缶を回すことによって、缶蓋に切り込んだカッタ
は缶蓋を順次切開していく。
太い握シ部は手のひら全面で握ることができ、またその
内部に電源部を収納できる。握り部内に収納された電源
部は本体に対する均υ合い重量として作用する。
内部に電源部を収納できる。握り部内に収納された電源
部は本体に対する均υ合い重量として作用する。
(実施例) 以下本願の実施例を示す図面について説明
する。ハウジング10は夫々合成樹脂材料を型成形して
製造された前側要素10 aと後側要素10bとから成
る。これらの要素は、前側要素10 &と一体形成の支
持柱11と後側要素10 bと一体形成の押え片νとを
支持板13を挾んで向かい合わせ、押え片校に挿通され
た止付ねじ棒14の先端を支持柱11に螺着すること釦
よって相互に一体化されている。
する。ハウジング10は夫々合成樹脂材料を型成形して
製造された前側要素10 aと後側要素10bとから成
る。これらの要素は、前側要素10 &と一体形成の支
持柱11と後側要素10 bと一体形成の押え片νとを
支持板13を挾んで向かい合わせ、押え片校に挿通され
た止付ねじ棒14の先端を支持柱11に螺着すること釦
よって相互に一体化されている。
上記ハウジング10は大きく分けて本体15と握シ部1
6と連結部17との三つの部分を有する。
6と連結部17との三つの部分を有する。
まず本体15に備えられた部材について説明する。
前側要素10 aには駆動軸孔加と取付孔21とが形成
しである。駆動軸孔加の下方には缶受nが突設され、又
取付孔21の下方には缶位置決片乞が突設しである。上
記駆動軸孔にに挿通された駆動軸ツの前端には缶部動輪
δが固着されており、後端には歯車謳が一体に取付けら
れている。支持板13に取付けられたモータIの回転軸
にはビニオン公が取付けである。このピニオ/28は支
持板Uによって支えられた大小の歯車29.3)、及び
支持板邦と支持片31とに支えられた大小の歯車蕊、3
3を介して前記歯車加と連繋している。
しである。駆動軸孔加の下方には缶受nが突設され、又
取付孔21の下方には缶位置決片乞が突設しである。上
記駆動軸孔にに挿通された駆動軸ツの前端には缶部動輪
δが固着されており、後端には歯車謳が一体に取付けら
れている。支持板13に取付けられたモータIの回転軸
にはビニオン公が取付けである。このピニオ/28は支
持板Uによって支えられた大小の歯車29.3)、及び
支持板邦と支持片31とに支えられた大小の歯車蕊、3
3を介して前記歯車加と連繋している。
次に、ハウジングの内部において、上記取付孔4に近接
した位置には第1/図に示される如き係fL片Iが備え
られている。この係止片Iはハウジングに対し軸yによ
って矢印方向への揺動自在に取付けである。上記係止片
部の中間部には透孔あが形成されている。先端には取外
し操作用の釦美が取付けてあシ、その釦おけハウジング
10に形成された透孔伯から上方に突出している。上記
係止片あの先端とハウジングとの間には付勢ばね4Iが
介設させである。この付勢ばねdは、上記透孔羽の下側
の孔縁38aが前記取付孔21の中心軸位置よシも僅か
に下側の位置に位置するように係止片Xを付勢している
。上記係止片部に近接させて押出片Cが備えられている
。この押出片(は弾力性を有する金属板を用いて形成さ
れておシ、その元部は要素10 Bと一体に形成された
支持片心に止材ねじ利を用いて固定しである。又押出片
Cの先端部6は上記透孔おと対向する位置に位置してい
る。
した位置には第1/図に示される如き係fL片Iが備え
られている。この係止片Iはハウジングに対し軸yによ
って矢印方向への揺動自在に取付けである。上記係止片
部の中間部には透孔あが形成されている。先端には取外
し操作用の釦美が取付けてあシ、その釦おけハウジング
10に形成された透孔伯から上方に突出している。上記
係止片あの先端とハウジングとの間には付勢ばね4Iが
介設させである。この付勢ばねdは、上記透孔羽の下側
の孔縁38aが前記取付孔21の中心軸位置よシも僅か
に下側の位置に位置するように係止片Xを付勢している
。上記係止片部に近接させて押出片Cが備えられている
。この押出片(は弾力性を有する金属板を用いて形成さ
れておシ、その元部は要素10 Bと一体に形成された
支持片心に止材ねじ利を用いて固定しである。又押出片
Cの先端部6は上記透孔おと対向する位置に位置してい
る。
次に、上記本体15に対する着脱が自在の缶切アタッチ
メン)48について説明する。先ず、この缶切アタッチ
メント絽は第9図、第1θ図に明示されるように合成樹
脂製の基板49を有する。この基板匍の一端部から社、
頭部が基板49に埋設された金属製の枢軸間が突設され
ている。この枢軸間の先端51は、第6図、第9図及び
第7θ図に明示される様に尖らせである。又その先端近
くの部分には保合溝認が環状に形成されている。上記基
板相の他端には、操作部aaが一体に形成しである。ま
た基板49の裏面には7字形をした板ばね詔の中間部が
固着されている。この板ばね詔の上端部&laは後述の
カッタを下向きに押圧付勢し、下端部sabは缶8の耳
部64aを下向きに押さえるようになっている。上記枢
軸間の元部にはカッタ団が回動自在に取付けられており
、枢軸間の溝5Oaに嵌合させた止輪団によって抜止さ
れている。このカッタ5に形成された長孔dには基板の
に固定したピン57aが挿通されている。手記カッタ団
は上記板ばね団の上端部53&によって下向きに付勢さ
れ、長孔りの上縁がピン57aに当接している。上記基
板暮の上部には缶蓋保持具8が止具団によって着脱自在
に止着しである。この缶蓋保持兵団は腕ωを有しており
、その元部が止具ωによって基板49に止着しである。
メン)48について説明する。先ず、この缶切アタッチ
メント絽は第9図、第1θ図に明示されるように合成樹
脂製の基板49を有する。この基板匍の一端部から社、
頭部が基板49に埋設された金属製の枢軸間が突設され
ている。この枢軸間の先端51は、第6図、第9図及び
第7θ図に明示される様に尖らせである。又その先端近
くの部分には保合溝認が環状に形成されている。上記基
板相の他端には、操作部aaが一体に形成しである。ま
た基板49の裏面には7字形をした板ばね詔の中間部が
固着されている。この板ばね詔の上端部&laは後述の
カッタを下向きに押圧付勢し、下端部sabは缶8の耳
部64aを下向きに押さえるようになっている。上記枢
軸間の元部にはカッタ団が回動自在に取付けられており
、枢軸間の溝5Oaに嵌合させた止輪団によって抜止さ
れている。このカッタ5に形成された長孔dには基板の
に固定したピン57aが挿通されている。手記カッタ団
は上記板ばね団の上端部53&によって下向きに付勢さ
れ、長孔りの上縁がピン57aに当接している。上記基
板暮の上部には缶蓋保持具8が止具団によって着脱自在
に止着しである。この缶蓋保持兵団は腕ωを有しており
、その元部が止具ωによって基板49に止着しである。
腕ωの先端部には缶蓋を吸着するようにしたマグネッ)
61が取付けである。
61が取付けである。
次に本体15内に備えられたスイッチ部は要素10aに
取付られたスイッチベースωを有する。ベース6には固
定接点qと、接点ばね板6の元部とが夫々取付けである
。ばね板6の先端には固定接点Uに接離する為の可動接
点(至)が取付けである。またばね板艶の先端に取付け
られた押釦πは要素10 aに形成された透孔nから缶
切アクッチメン)48における操作部a&の下に突出し
ている。固定接点ダに取付けられた接続端子πは、握シ
部16の内部に形成されている電池ケース収納用の中空
部πに向けて突出している。要素10 aに取付けられ
た端子ベースnには前記中空部πに突出するもう一つの
接続端子74が取付けである。この接続端子74と接点
ばね板側の元部にはモータτのリード線乃が接続しであ
る。
取付られたスイッチベースωを有する。ベース6には固
定接点qと、接点ばね板6の元部とが夫々取付けである
。ばね板6の先端には固定接点Uに接離する為の可動接
点(至)が取付けである。またばね板艶の先端に取付け
られた押釦πは要素10 aに形成された透孔nから缶
切アクッチメン)48における操作部a&の下に突出し
ている。固定接点ダに取付けられた接続端子πは、握シ
部16の内部に形成されている電池ケース収納用の中空
部πに向けて突出している。要素10 aに取付けられ
た端子ベースnには前記中空部πに突出するもう一つの
接続端子74が取付けである。この接続端子74と接点
ばね板側の元部にはモータτのリード線乃が接続しであ
る。
欧に、連結部17内に備えられた係止部材鎮は合成樹脂
拐料で形成され、その元部81が要素10 aの側根羽
とそれに向かい合う対向片部との間に介入状に取付けで
ある。係止部材(資)は透孔6かも突出する抑圧部別と
透孔群から突出する係止部部とを備える。
拐料で形成され、その元部81が要素10 aの側根羽
とそれに向かい合う対向片部との間に介入状に取付けで
ある。係止部材(資)は透孔6かも突出する抑圧部別と
透孔群から突出する係止部部とを備える。
次に電源部匍について説明する。ハウジング91は二つ
の要素a1a 、 tn bから成る。これらの要素は
、第1/図に示される様に要素91 bと一体形成の柱
依と、要素91.8と一体形成の止材片部とを重ね合わ
せた状態で、止材片部の側から差し込んだねじ棒飼を柱
匿に螺合させることによって相互に一体化させである。
の要素a1a 、 tn bから成る。これらの要素は
、第1/図に示される様に要素91 bと一体形成の柱
依と、要素91.8と一体形成の止材片部とを重ね合わ
せた状態で、止材片部の側から差し込んだねじ棒飼を柱
匿に螺合させることによって相互に一体化させである。
上記ハウジング毎の先端部に形成された開口部95.9
5には、要素91b 、 9] aに取付けられた接続
端子%、Wの先端部が臨んでいる。
5には、要素91b 、 9] aに取付けられた接続
端子%、Wの先端部が臨んでいる。
これらの接続端子96.97の先端部は何れもU字型に
形成されておシ、更にそれらの先端部は各々の要素91
b 、 elaと一体形成の端子箱98で囲われてい
る。ハウジング毎の内部においてその中程に備えられた
電池向は、要素91a、あるいは91 bと夫々一体形
成の複数の電池サポート101で支えられている。上記
電池100としては充電が可能なニッケルカドミウム電
池が用いである。ハウジング91の後端部側壁に形成さ
れた透孔102からはコンセントに差し込む為の二つの
ブレード103 、103が突出している。これらのブ
レード103の元部103aijL字状に折り曲けてあ
り、その元部103aに形成された透孔にハウジングの
要素91 Bと一体形成の嵌合片104が嵌って、ハウ
ジング91に対するブレード103の位置決めが図られ
ている。上記両ブレード103,103の間には、絶縁
材料で形成されたスペーサ105の脚部106が介入状
に入シ込んで、各ブレード103を固定している。充電
用のトランス107は、その鉄心108の下部がスペー
サ105によって挾持されて、位置決めが図られている
。又トランス107の鉄心108はその状態において、
ハウジングの要素91 bによって押え付けられている
。上記トランス107の/次側リード線109はブレー
ド103の元部103aに接続しである。又2次側は整
流器110及び抵抗器111を介して電池100の両端
に接続しである。
形成されておシ、更にそれらの先端部は各々の要素91
b 、 elaと一体形成の端子箱98で囲われてい
る。ハウジング毎の内部においてその中程に備えられた
電池向は、要素91a、あるいは91 bと夫々一体形
成の複数の電池サポート101で支えられている。上記
電池100としては充電が可能なニッケルカドミウム電
池が用いである。ハウジング91の後端部側壁に形成さ
れた透孔102からはコンセントに差し込む為の二つの
ブレード103 、103が突出している。これらのブ
レード103の元部103aijL字状に折り曲けてあ
り、その元部103aに形成された透孔にハウジングの
要素91 Bと一体形成の嵌合片104が嵌って、ハウ
ジング91に対するブレード103の位置決めが図られ
ている。上記両ブレード103,103の間には、絶縁
材料で形成されたスペーサ105の脚部106が介入状
に入シ込んで、各ブレード103を固定している。充電
用のトランス107は、その鉄心108の下部がスペー
サ105によって挾持されて、位置決めが図られている
。又トランス107の鉄心108はその状態において、
ハウジングの要素91 bによって押え付けられている
。上記トランス107の/次側リード線109はブレー
ド103の元部103aに接続しである。又2次側は整
流器110及び抵抗器111を介して電池100の両端
に接続しである。
上記の様な構造の電源部匍は、握り部16に形成された
中空部四に挿入され、先端の接続端子部、97が接続端
子n、74と夫々接続している。この場合、開口部95
から端子箱98.98内に挿入された接続端子n、74
は、接続端子96.97の先端部と端子箱98゜98の
側壁98B、98Bによって強く挾まれ、その結果、端
子製とn、及び端子貿と74の電気的接続は極めて良好
な状態となっている。又上記状態においてハウジング9
1に形成された係合凹部u2に係止部材部における係止
部部が嵌り込み、電源部匍が中空部Uから抜は出ること
を阻止する。更に又上記の状態においてブレード103
の両側方にはハウジング10と一体形成の保護板間、8
8が位置し、プレ7ド103の破損を防止する。
中空部四に挿入され、先端の接続端子部、97が接続端
子n、74と夫々接続している。この場合、開口部95
から端子箱98.98内に挿入された接続端子n、74
は、接続端子96.97の先端部と端子箱98゜98の
側壁98B、98Bによって強く挾まれ、その結果、端
子製とn、及び端子貿と74の電気的接続は極めて良好
な状態となっている。又上記状態においてハウジング9
1に形成された係合凹部u2に係止部材部における係止
部部が嵌り込み、電源部匍が中空部Uから抜は出ること
を阻止する。更に又上記の状態においてブレード103
の両側方にはハウジング10と一体形成の保護板間、8
8が位置し、プレ7ド103の破損を防止する。
次に上記構成の電気缶切機は第3図に示される様な状態
で使用する。即ち片方の手で握シ部16を握シ、親指で
操作部aaを操作する。
で使用する。即ち片方の手で握シ部16を握シ、親指で
操作部aaを操作する。
次に、缶を切開するにあたっては、操作部aaを第79
図に)に示す状態から第79図(ロ)に示すように押し
上げてカッタ間を缶部動輪あの上端よりも上方へ持上げ
る。この状態で、缶部動輪3を他方の手に持った缶詞の
耳部6411の下側に当てがうと共に耳部64a上端に
位置決片スを当接させる。
図に)に示す状態から第79図(ロ)に示すように押し
上げてカッタ間を缶部動輪あの上端よりも上方へ持上げ
る。この状態で、缶部動輪3を他方の手に持った缶詞の
耳部6411の下側に当てがうと共に耳部64a上端に
位置決片スを当接させる。
然る後上記操作部49aの押し上げを解除してカッタ間
の先端を第79図0に示すように耳部54aの内側にお
いて缶蓋I)4b上に当接させる。この状態においては
上記缶8から手を放してもこの缶3の耳部54&は缶部
動輪Zの上に乗ったままに保持される。次に、上記操作
部aaを第79図ηに示すように押し下けると、板ばね
関の下端部53bが耳部54a上に当接して耳部54a
を缶部動輪δ上に押圧する。更に操作部49 aを押し
下げると、操作部49aが押釦酷を押し下けて電源スィ
ッチ6が閉じられる。これによシミ池頂からモータIに
通電されてそれが回動する。そのモータIの回動力が歯
車を介して缶部動輪あに伝えられてそれが矢印方向へ回
動され、缶刺を回転させる。また上記カッタ間は上記操
作部49aの押し下げに伴ない板ばね聞の上端部53B
によって缶蓋54b上に押し付けられると共に、ビン5
71kが長孔Jの下縁57bに当接することによっても
カッタ間は缶蓋54b上に押し付けられる。するとカッ
タ55は缶蓋54bとの摩擦力によって第79図0にお
いて左方に移動しようとする力を受け、この力が枢軸団
を中心として時計方向の回転モーメントとなり、この回
転モーメントによりカッタ5が缶蓋I)4bに喰い込み
、切開を開始する。この関係を第20図に示すと、枢軸
印の軸心を0とし、カッタ間と缶切の缶蓋54bとの接
触点をPとすると、P点には缶切の回動により推力Fが
働く。然るに0点は缶藺が推進する方向の斜上方に、P
点とは所定の角度で設けられておシ、この推力Fは0点
に向って働く分力f2と、0点とP点とを結ぶ線と直角
に下方に作用する分力f1とを与える。この分力f1は
推力Fと分力f、とのなす角度をαとすれば、f1=F
cosαとなる。しかもf、>f2の関係で角度aが設
定されているので、今O点とP点との距離をLとすれば
P点にはLXFcosaなる時計回り方向の回転モーメ
ントが与えられる。上記のように缶蓋FAbの回転によ
る回転モーメントを利用し7てカッタ5が缶蓋54bに
喰い込むから、缶蓋54bへの切込み開始時に操作部a
8を強く下方へ押し付ける必要はない。次に、缶蓋54
bの切開中は、カッタ間が上記回転モーメントを受け続
け、カッタ間は基板菊に対し、ビン57aを介して第7
9図■において枢軸犯を中心にして時計回り方向へのモ
ーメントを付与し続ける。これにより操作部49 aけ
押釦7oを押圧し続け、操作部49 aから手を放して
本電源スイッチ開が閉じた状部に保持されて上記缶M5
4bの切開が継続される。その後、切開が終了すると上
記缶蓋54bの回転によって生じていたカッタ間の回転
モーメントが消滅し、これに伴って基板49に対する上
記モーメントも消滅する。従って、基板49は、板ばね
紹の下端部53bが耳部54aを下方へ押しているカの
反力によって第79図のに示すように反時計回り方向へ
僅かに回動される。これにより操作部aaが上動して押
釦τの押し下げを解除し、電源スィッチωを開き、駆動
モータnへの通電全停止して缶切の回転を停止させる。
の先端を第79図0に示すように耳部54aの内側にお
いて缶蓋I)4b上に当接させる。この状態においては
上記缶8から手を放してもこの缶3の耳部54&は缶部
動輪Zの上に乗ったままに保持される。次に、上記操作
部aaを第79図ηに示すように押し下けると、板ばね
関の下端部53bが耳部54a上に当接して耳部54a
を缶部動輪δ上に押圧する。更に操作部49 aを押し
下げると、操作部49aが押釦酷を押し下けて電源スィ
ッチ6が閉じられる。これによシミ池頂からモータIに
通電されてそれが回動する。そのモータIの回動力が歯
車を介して缶部動輪あに伝えられてそれが矢印方向へ回
動され、缶刺を回転させる。また上記カッタ間は上記操
作部49aの押し下げに伴ない板ばね聞の上端部53B
によって缶蓋54b上に押し付けられると共に、ビン5
71kが長孔Jの下縁57bに当接することによっても
カッタ間は缶蓋54b上に押し付けられる。するとカッ
タ55は缶蓋54bとの摩擦力によって第79図0にお
いて左方に移動しようとする力を受け、この力が枢軸団
を中心として時計方向の回転モーメントとなり、この回
転モーメントによりカッタ5が缶蓋I)4bに喰い込み
、切開を開始する。この関係を第20図に示すと、枢軸
印の軸心を0とし、カッタ間と缶切の缶蓋54bとの接
触点をPとすると、P点には缶切の回動により推力Fが
働く。然るに0点は缶藺が推進する方向の斜上方に、P
点とは所定の角度で設けられておシ、この推力Fは0点
に向って働く分力f2と、0点とP点とを結ぶ線と直角
に下方に作用する分力f1とを与える。この分力f1は
推力Fと分力f、とのなす角度をαとすれば、f1=F
cosαとなる。しかもf、>f2の関係で角度aが設
定されているので、今O点とP点との距離をLとすれば
P点にはLXFcosaなる時計回り方向の回転モーメ
ントが与えられる。上記のように缶蓋FAbの回転によ
る回転モーメントを利用し7てカッタ5が缶蓋54bに
喰い込むから、缶蓋54bへの切込み開始時に操作部a
8を強く下方へ押し付ける必要はない。次に、缶蓋54
bの切開中は、カッタ間が上記回転モーメントを受け続
け、カッタ間は基板菊に対し、ビン57aを介して第7
9図■において枢軸犯を中心にして時計回り方向へのモ
ーメントを付与し続ける。これにより操作部49 aけ
押釦7oを押圧し続け、操作部49 aから手を放して
本電源スイッチ開が閉じた状部に保持されて上記缶M5
4bの切開が継続される。その後、切開が終了すると上
記缶蓋54bの回転によって生じていたカッタ間の回転
モーメントが消滅し、これに伴って基板49に対する上
記モーメントも消滅する。従って、基板49は、板ばね
紹の下端部53bが耳部54aを下方へ押しているカの
反力によって第79図のに示すように反時計回り方向へ
僅かに回動される。これにより操作部aaが上動して押
釦τの押し下げを解除し、電源スィッチωを開き、駆動
モータnへの通電全停止して缶切の回転を停止させる。
この状態では、缶切は耳部54aが缶部動輪δ上に乗載
されかつこの耳部54Bの内側にカッタ詔が位置されて
いるので、缶切がこの缶切機から脱落することはない。
されかつこの耳部54Bの内側にカッタ詔が位置されて
いるので、缶切がこの缶切機から脱落することはない。
次に、上記缶切を取外す場合には缶切を他方の手で支え
た後操作部49 &を第1?図(I3)の如く押し上け
てカッタ邸を缶ヌの耳部54a上端よ、?−J二方へ持
上げ、この状態で缶8を取外す。
た後操作部49 &を第1?図(I3)の如く押し上け
てカッタ邸を缶ヌの耳部54a上端よ、?−J二方へ持
上げ、この状態で缶8を取外す。
次に、上記缶切アタッチメント侶を本体15から取外し
ノこい場合には、釦篤を押込む。すると係止片部が下動
し透孔おの孔縁38aが枢軸間の保合溝望から外れる。
ノこい場合には、釦篤を押込む。すると係止片部が下動
し透孔おの孔縁38aが枢軸間の保合溝望から外れる。
すると常時付勢力を有している押出片42の先端部朽が
、枢軸間を前方に押出す。その後は手でもって軸間を取
付孔ガから抜出することによシ、アタッチメン)4Bを
本体15から取り出すことができる。この様に取シ外さ
れたアタッチメント侶は容易にその洗浄を行なうことが
できる。
、枢軸間を前方に押出す。その後は手でもって軸間を取
付孔ガから抜出することによシ、アタッチメン)4Bを
本体15から取り出すことができる。この様に取シ外さ
れたアタッチメント侶は容易にその洗浄を行なうことが
できる。
洗浄の後再びアタッチメン)4Bを本体すに取付けたい
場合には枢軸美を取付孔4内に押し込む。この場合枢軸
間の先端部が図示される様なテーパー状に形成されてい
る為、枢軸(資)を押込むとその先端部のテーパー面に
よって係止片部における透孔あの孔縁38Bは第を図に
おいて下方に押される。
場合には枢軸美を取付孔4内に押し込む。この場合枢軸
間の先端部が図示される様なテーパー状に形成されてい
る為、枢軸(資)を押込むとその先端部のテーパー面に
よって係止片部における透孔あの孔縁38Bは第を図に
おいて下方に押される。
その後係合溝羽が孔縁38aと対向する位置まで軸(資
)が押込1れると、孔縁381Lはげね41の付勢力に
よって係合溜置に係合し、枢軸間の取付孔21からの抜
脱が防止される状態となる。
)が押込1れると、孔縁381Lはげね41の付勢力に
よって係合溜置に係合し、枢軸間の取付孔21からの抜
脱が防止される状態となる。
吹に電池tooの容量が少なくなって来た時にはその充
電を行なう。その充電操作は次の様にして行なう。まず
第73図に示す如く押圧部泪をそれが透孔郡内に没入す
る方向に押す。すると係止部材(資)はそれ自体の有す
る弾力性によって撓み、係止部部が四部112から外れ
て透孔群内に没入する。この状態において電源部匍を握
り部16の中空部π内から外方へ引き抜く。然る後第2
7図及び第22図に示される如く電源部匍のブレード1
03,103を家庭ノコンセント113に差し込む。こ
の状態においてコンセント113からブレード103に
向は供給される交流電力はトランス10′7によって降
圧される。降圧された低圧の交流は整流器110で整流
されて直流となる。
電を行なう。その充電操作は次の様にして行なう。まず
第73図に示す如く押圧部泪をそれが透孔郡内に没入す
る方向に押す。すると係止部材(資)はそれ自体の有す
る弾力性によって撓み、係止部部が四部112から外れ
て透孔群内に没入する。この状態において電源部匍を握
り部16の中空部π内から外方へ引き抜く。然る後第2
7図及び第22図に示される如く電源部匍のブレード1
03,103を家庭ノコンセント113に差し込む。こ
の状態においてコンセント113からブレード103に
向は供給される交流電力はトランス10′7によって降
圧される。降圧された低圧の交流は整流器110で整流
されて直流となる。
その直流は抵抗器Illを介して電池100に供給され
、その充電が行なわれる。
、その充電が行なわれる。
吹に、充電が完了したならば電源部匍を握シ部16の中
空部路内に戻す。この場合係止部部の前面s6aは図示
される轡な斜面に形成しである為、電源部匍の先端を第
12図において左方から右方へ中空部路に向けて進ませ
ることにより、上記係止部部は自動的に透孔群内に没入
する。この状態で電源部匍を中空部π内に更に押し進め
る。そして接続免゛1子%、Wが端子π、74と夫々接
続する状態となると、係止部部は係止部材(資)の弾力
性によって第1/図に示される如き状態に復帰し、係止
部部は透孔ηから突出し、て凹部■に係合する。
空部路内に戻す。この場合係止部部の前面s6aは図示
される轡な斜面に形成しである為、電源部匍の先端を第
12図において左方から右方へ中空部路に向けて進ませ
ることにより、上記係止部部は自動的に透孔群内に没入
する。この状態で電源部匍を中空部π内に更に押し進め
る。そして接続免゛1子%、Wが端子π、74と夫々接
続する状態となると、係止部部は係止部材(資)の弾力
性によって第1/図に示される如き状態に復帰し、係止
部部は透孔ηから突出し、て凹部■に係合する。
吹に第23図には上記電気缶切機を利用して大型の缶1
kを切開する状態が示されている。この様な大型の缶1
】4を切開する場合には、缶114を例えばテーブルの
上等に置き、その缶の耳部[4Bに対し7て前述の場合
と同様の操作で缶部動輪に及びカッタ5を当てかう。そ
してカッタ団の切り込みを前述と同様に行なったならば
、電気缶切機から手を離しても電気缶切機は耳部114
aの周囲を自走して缶蓋u4bを切開する。
kを切開する状態が示されている。この様な大型の缶1
】4を切開する場合には、缶114を例えばテーブルの
上等に置き、その缶の耳部[4Bに対し7て前述の場合
と同様の操作で缶部動輪に及びカッタ5を当てかう。そ
してカッタ団の切り込みを前述と同様に行なったならば
、電気缶切機から手を離しても電気缶切機は耳部114
aの周囲を自走して缶蓋u4bを切開する。
(発明の効果) 以上のように本発明にあっては前述の
目的を達成できる効果がある。
目的を達成できる効果がある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は正面図、第
2図は平面図、第3図は使用状態を示す斜視図、第グ図
は電源部を抜き出した状態を示す斜視図、第5図は電源
部を抜き出すと共に缶切アタッチメントを取り外した状
態を示す斜視図、第4図はVl−Vl線断面部分図、第
7図は■−■線断面図、第g図は■−■線断面部分図、
第9図は缶切アタッチメントの斜視図、第1θ図は缶切
アタッチメントの分解斜視図、第1/図はハウジングの
一方の要素を取り外すと共に電源部のハウジングを縦断
面した状態を示す図、第72図は第1/図のものから電
源部を抜き取った状態を示す部分図、第73図は電源部
を抜き取る場合の操作状態を示す部分断面図、第11図
Fi、xiv−xiv線断面部分図、第1 j 図ti
XV−XV線断面図、第16図tiXVI−XYI線
断面図、第77図は電源部の7・ウジングを開いた状態
を示す図、第7g図は回路図、第79図は缶蓋の切開操
作過程を示す図、第20図はカッタに働く力の関係を示
す図、第27図は電源部のブレードをコンセントに差し
込む状態を示す斜視図、第22図は充電状態を示す図、
第23図は異なる使用方法を示す斜視図。 15・・・本体、5・・・缶部動輪、!・・・モータ、
郭・・・カッタ、16・・・握り部、匍・・・電源部。 第1図 第2図 第5図 第S図 第10図 /IQ 第13図 第抽図 第16図 第15図 第19図
2図は平面図、第3図は使用状態を示す斜視図、第グ図
は電源部を抜き出した状態を示す斜視図、第5図は電源
部を抜き出すと共に缶切アタッチメントを取り外した状
態を示す斜視図、第4図はVl−Vl線断面部分図、第
7図は■−■線断面図、第g図は■−■線断面部分図、
第9図は缶切アタッチメントの斜視図、第1θ図は缶切
アタッチメントの分解斜視図、第1/図はハウジングの
一方の要素を取り外すと共に電源部のハウジングを縦断
面した状態を示す図、第72図は第1/図のものから電
源部を抜き取った状態を示す部分図、第73図は電源部
を抜き取る場合の操作状態を示す部分断面図、第11図
Fi、xiv−xiv線断面部分図、第1 j 図ti
XV−XV線断面図、第16図tiXVI−XYI線
断面図、第77図は電源部の7・ウジングを開いた状態
を示す図、第7g図は回路図、第79図は缶蓋の切開操
作過程を示す図、第20図はカッタに働く力の関係を示
す図、第27図は電源部のブレードをコンセントに差し
込む状態を示す斜視図、第22図は充電状態を示す図、
第23図は異なる使用方法を示す斜視図。 15・・・本体、5・・・缶部動輪、!・・・モータ、
郭・・・カッタ、16・・・握り部、匍・・・電源部。 第1図 第2図 第5図 第S図 第10図 /IQ 第13図 第抽図 第16図 第15図 第19図
Claims (1)
- 本体と、缶の耳の下側に当てがい得るよう上記本体の前
面に取付けられた回動自在の缶部動輪と、上記の缶の蓋
における上記の耳の内側部分に切り込み得るよう上記本
体の前面に取付けたカッタと、上記本体に内蔵されかつ
上記缶部動輪を回転駆動する為にそれに連繋させたモー
タとを含む電気缶切機において、上記本体にはそれから
側方へ突出する状態に中空筒状の握シ部が取付けである
と共に、その握シ部の太さはその中の中空部に電源部を
位置させるに充分な大径に形成してあり、しかも上記握
υ部の中の中空部には上記モータに対し電力供給可能に
接続した電源部を位置させであることを特徴とする電気
缶切機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59090326A JPS60240693A (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | 電気缶切機 |
| US06/714,338 US4622749A (en) | 1984-05-07 | 1985-03-21 | Electric can opener |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59090326A JPS60240693A (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | 電気缶切機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60240693A true JPS60240693A (ja) | 1985-11-29 |
Family
ID=13995396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59090326A Pending JPS60240693A (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | 電気缶切機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4622749A (ja) |
| JP (1) | JPS60240693A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103124687A (zh) * | 2010-08-18 | 2013-05-29 | 侬迈斯有限责任公司 | 电动开罐器及开罐方法 |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD289600S (en) | 1985-03-21 | 1987-05-05 | John Zink Company | Can opener housing |
| EP0280959B1 (de) * | 1987-02-27 | 1991-07-31 | Braun Aktiengesellschaft | Dosenöffner, vorzugsweise mit elektrischem Antrieb |
| DE3804855A1 (de) * | 1987-02-27 | 1988-09-08 | Braun Ag | Dosenoeffner, vorzugsweise mit elektrischem antrieb |
| DE3729260A1 (de) * | 1987-09-02 | 1989-03-23 | Braun Ag | Elektrisch angetriebener dosenoeffner |
| US4856718A (en) * | 1987-12-04 | 1989-08-15 | Better Mousetraps Inc. | Food processor and food cutting devices therefor |
| USD316207S (en) | 1988-04-29 | 1991-04-16 | Better Mousetraps Inc. | Hand-holdable food processor |
| CA2135114C (en) * | 1993-11-22 | 2004-08-24 | Richard B. Kosten | Can opener with moving lid retainer |
| US5681667A (en) * | 1994-08-11 | 1997-10-28 | Black & Decker Inc. | Battery pack retaining latch for cordless device |
| US5664333A (en) * | 1996-06-17 | 1997-09-09 | Hardman; Tonia C. | Hand held and base operated can opener combination |
| USD418029S (en) * | 1997-06-13 | 1999-12-28 | Robert Krups Gmbh & Co. Kg | Can opener |
| US6260591B1 (en) | 1999-08-11 | 2001-07-17 | Black & Decker Inc. | Biscuit joiner |
| USD431438S (en) * | 1999-10-29 | 2000-10-03 | Black & Decker Inc. | Plate joiner |
| USD444686S1 (en) | 2000-10-23 | 2001-07-10 | Hamilton Beach/Proctor-Silex, Inc. | Can opener |
| US6516524B1 (en) | 2000-10-23 | 2003-02-11 | Hamilton Beach/Proctor-Silex, Inc. | Battery operated portable can opener |
| USD452421S1 (en) | 2001-01-12 | 2001-12-25 | Hp Intellectual Corp. | Can opener |
| US6886260B1 (en) * | 2003-11-12 | 2005-05-03 | Hui Ling Lee | Electromotive can opener |
| US7926187B2 (en) * | 2004-02-20 | 2011-04-19 | Milwaukee Electric Tool Corporation | Band saw |
| US20050235501A1 (en) * | 2004-04-23 | 2005-10-27 | Shun So | Handheld electric-powered can opener |
| US7213340B1 (en) * | 2005-10-17 | 2007-05-08 | Hui-Ling Lee | Battery-operated can opener |
| US7596874B2 (en) * | 2005-12-12 | 2009-10-06 | Daka Research Inc. | Mechanism for can opener |
| US8955227B2 (en) * | 2012-09-03 | 2015-02-17 | Hui-Ling Lee | Can opener |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5951088A (ja) * | 1982-09-06 | 1984-03-24 | 株式会社愛知電機工作所 | 電気缶切機 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2883745A (en) * | 1957-11-01 | 1959-04-28 | Supreme Products Corp | Can opener |
| US3550271A (en) * | 1968-05-29 | 1970-12-29 | Oster Mfg Co John | Automatic can opener |
| US3675321A (en) * | 1970-06-24 | 1972-07-11 | Oster Mfg Co John | Automatic electric can opener |
| NL7308688A (ja) * | 1972-06-30 | 1974-01-02 | ||
| US3925887A (en) * | 1974-03-21 | 1975-12-16 | Rival Manufacturing Co | Can opener with removable hand lever and pivotal latch |
| US3952239A (en) * | 1974-08-23 | 1976-04-20 | The Black And Decker Manufacturing Company | Modular cordless tools |
| US4084123A (en) * | 1975-08-25 | 1978-04-11 | Disston, Inc. | Cordless electric devices having rechargeable battery pack(s) |
| US3995366A (en) * | 1976-01-19 | 1976-12-07 | Rival Manufacturing Company | Push button operated can opener |
| USD276406S (en) | 1982-07-06 | 1984-11-20 | Wear-Ever Aluminum, Inc. | Hand held can opener |
-
1984
- 1984-05-07 JP JP59090326A patent/JPS60240693A/ja active Pending
-
1985
- 1985-03-21 US US06/714,338 patent/US4622749A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5951088A (ja) * | 1982-09-06 | 1984-03-24 | 株式会社愛知電機工作所 | 電気缶切機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103124687A (zh) * | 2010-08-18 | 2013-05-29 | 侬迈斯有限责任公司 | 电动开罐器及开罐方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4622749A (en) | 1986-11-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4622749A (en) | Electric can opener | |
| JPS6171088A (ja) | ひげ剃り装置 | |
| EP1075914B1 (en) | Biscuit jointer | |
| US5664333A (en) | Hand held and base operated can opener combination | |
| CN217620421U (zh) | 一种多功能工具 | |
| US7213340B1 (en) | Battery-operated can opener | |
| US7278214B2 (en) | Electric pencil sharpener | |
| JP2560199Y2 (ja) | 電動ロータリーカッター | |
| US4635406A (en) | Apparatus for stripping fish line from a spool and sharpening fish hooks | |
| JPH0618451B2 (ja) | ワイヤ−ストリツパ | |
| JP3212576B2 (ja) | 電線被覆除去機 | |
| JPS6339981Y2 (ja) | ||
| JPH0236452Y2 (ja) | ||
| JPH07336833A (ja) | 手持式電線被覆剥取機 | |
| US20240300038A1 (en) | Powered tubing cutter | |
| JP2021070105A (ja) | 動力工具 | |
| JPS6117727Y2 (ja) | ||
| JPH0117249Y2 (ja) | ||
| JP3060688U (ja) | 多目的工具 | |
| JPH0456636B2 (ja) | ||
| JPH0355240Y2 (ja) | ||
| JPS6264775A (ja) | 電動罐切機 | |
| JPS6015347B2 (ja) | 電気かみそり | |
| JPH0633117B2 (ja) | 電動罐切機 | |
| JPS635670Y2 (ja) |