JPS60240720A - 導電性重合体組成物の洗浄方法 - Google Patents
導電性重合体組成物の洗浄方法Info
- Publication number
- JPS60240720A JPS60240720A JP59096824A JP9682484A JPS60240720A JP S60240720 A JPS60240720 A JP S60240720A JP 59096824 A JP59096824 A JP 59096824A JP 9682484 A JP9682484 A JP 9682484A JP S60240720 A JPS60240720 A JP S60240720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductive polymer
- polymer composition
- cleaning
- composition according
- hydrocarbon
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Polyoxymethylene Polymers And Polymers With Carbon-To-Carbon Bonds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子デバイスの分野に利用される導電性重合
体組成物の洗浄方法に関する。
体組成物の洗浄方法に関する。
従来例の構成とその問題点
従来、「M、 Salmon at al 、 、 J
、PolymJci 、 。
、PolymJci 、 。
Polym、 Lett 、Ed、 、20.187
(1982) Jや、[日中ほか、日本化学第48回秋
季年会予稿集、2I09(1983)Jなどにポリピロ
ールやポリチェニレンなどの導電性重合体組成物をエタ
ノールやメタノールなどの溶剤で洗浄する方法が示され
ている。
(1982) Jや、[日中ほか、日本化学第48回秋
季年会予稿集、2I09(1983)Jなどにポリピロ
ールやポリチェニレンなどの導電性重合体組成物をエタ
ノールやメタノールなどの溶剤で洗浄する方法が示され
ている。
ところが、これらの溶剤は、導電性重合体組成物中に不
純物としてドープされたアニオンをも除去するために、
導電率の低下などの好ましくない影響を導電性重合体組
成物が受けるという問題があった。
純物としてドープされたアニオンをも除去するために、
導電率の低下などの好ましくない影響を導電性重合体組
成物が受けるという問題があった。
例えば[A 、 F 、 Diaz et al 、C
hem、Comnun 、 。
hem、Comnun 、 。
1979.635Jや[S、Hotta at al、
、5ynth。
、5ynth。
Met 、6.69 (1983) J などに、不純
物として、過塩素酸イオンやホウフッ化イオンなどのア
ニオンをドープしたポリピロールやポリチェニレンは、
1〜1o2S/crn程度の高い導電率を示すことが開
示されている。それらの膜の生成時の状態においては、
第1図に示すように、導電性重合体組成物1中に均一に
アニオン2がドープされている。ところが、第2図に示
すようにたとえばメタノール、エタノールやテトラヒド
ロフラン(THF)などの電子供与性の溶剤での洗浄に
より、ドープされているアニオン2が導電性重合体組成
物1の表面層1′から除去されて、この部分の導電率の
低下を招く。
物として、過塩素酸イオンやホウフッ化イオンなどのア
ニオンをドープしたポリピロールやポリチェニレンは、
1〜1o2S/crn程度の高い導電率を示すことが開
示されている。それらの膜の生成時の状態においては、
第1図に示すように、導電性重合体組成物1中に均一に
アニオン2がドープされている。ところが、第2図に示
すようにたとえばメタノール、エタノールやテトラヒド
ロフラン(THF)などの電子供与性の溶剤での洗浄に
より、ドープされているアニオン2が導電性重合体組成
物1の表面層1′から除去されて、この部分の導電率の
低下を招く。
発明の目的
本発明は、導電率の低下などの好ましくない物性変化を
ひきおこさない、導電性重合体組成物の洗浄方法を提供
することを目的とする。
ひきおこさない、導電性重合体組成物の洗浄方法を提供
することを目的とする。
発明の構成
本発明の洗浄方法は、アニオンが不純物としてドープさ
れた導電性重合体組成物を、電子受容性溶剤または無極
性溶剤で洗浄することを特徴とする。この方法によって
不純物としてドープされたアニオンはこれらの溶剤によ
って除去されないために高い導電性などの良好な性質を
保持できる。
れた導電性重合体組成物を、電子受容性溶剤または無極
性溶剤で洗浄することを特徴とする。この方法によって
不純物としてドープされたアニオンはこれらの溶剤によ
って除去されないために高い導電性などの良好な性質を
保持できる。
実施例の説明
本発明の効果は次のように理解される。すなわち、ポリ
チェニレンを例にとるとアニオンX−をドープした状態
では、第3図のように分子鎖上に正に分極した部分が生
じる。この部分はメタノールなどの電子供与性の溶媒で
中性化され、結果としてアニオンX−が除去されると考
えられる。これに対して、電子受容性の溶媒や無極性溶
媒ではこのような現象はおこらず、第3図の分極が安定
に保持されると理解できる。アニオンX−が電子受容性
溶媒で中性化されないのは、アニオンX−がポリチェニ
レン分子鎖上の正に分極した部分に比べて相対的に安定
なためであると考え得る。
チェニレンを例にとるとアニオンX−をドープした状態
では、第3図のように分子鎖上に正に分極した部分が生
じる。この部分はメタノールなどの電子供与性の溶媒で
中性化され、結果としてアニオンX−が除去されると考
えられる。これに対して、電子受容性の溶媒や無極性溶
媒ではこのような現象はおこらず、第3図の分極が安定
に保持されると理解できる。アニオンX−が電子受容性
溶媒で中性化されないのは、アニオンX−がポリチェニ
レン分子鎖上の正に分極した部分に比べて相対的に安定
なためであると考え得る。
電子受容性溶剤にはたとえばハロゲン化炭化水素、ニト
ロ化合物、ニトリル化合物まだは硫酸エステルなどがあ
り、無極性溶剤には炭化水素系化合物、パーハロゲン化
炭化水素などがある。これらの具体例として塩化メチレ
ン、クロロホルム、四塩化炭素、1,2−ジクロロエタ
ン、トリクロロエチレン、テトラクロロエチレン、ニト
ロメタン、ニトロベンゼン、アセトニトリル、ペンツニ
トリル、硫酸ジメチル、硫酸ジエチル、シクロヘキサン
、ベンゼン、トルエン、キシレン、二硫化炭素などがあ
る。
ロ化合物、ニトリル化合物まだは硫酸エステルなどがあ
り、無極性溶剤には炭化水素系化合物、パーハロゲン化
炭化水素などがある。これらの具体例として塩化メチレ
ン、クロロホルム、四塩化炭素、1,2−ジクロロエタ
ン、トリクロロエチレン、テトラクロロエチレン、ニト
ロメタン、ニトロベンゼン、アセトニトリル、ペンツニ
トリル、硫酸ジメチル、硫酸ジエチル、シクロヘキサン
、ベンゼン、トルエン、キシレン、二硫化炭素などがあ
る。
これらのうち、とくに塩化メチレンをはじめとする塩素
系溶剤はすぐれた効果をもつ。
系溶剤はすぐれた効果をもつ。
以下にさらに実施例を挙げる。
実施例1
チオフェン42と過塩素酸テトラ−n−ブチルアンモニ
ウム1.56fとをニトロベンゼン2oomlに溶解さ
せ、20V、2 mA/ctAの条件のもとに、ITO
ガラス電極電極上極上0分間チオフェンを電解重合し、
黒青色のフィルム状重合体組成物を得た。これを第1表
に掲げるいろいろな溶剤中で超音波洗浄した後に室温で
一昼夜真空乾燥し、室温下、四端子法でこの試料の導電
率を測定した。
ウム1.56fとをニトロベンゼン2oomlに溶解さ
せ、20V、2 mA/ctAの条件のもとに、ITO
ガラス電極電極上極上0分間チオフェンを電解重合し、
黒青色のフィルム状重合体組成物を得た。これを第1表
に掲げるいろいろな溶剤中で超音波洗浄した後に室温で
一昼夜真空乾燥し、室温下、四端子法でこの試料の導電
率を測定した。
結果を第1表に掲げる。
第1表かられかるように、本発明の方法で洗浄したフィ
ルムは比較例(メタノール洗浄)に比べて高い導電率を
保持することがわかる。
ルムは比較例(メタノール洗浄)に比べて高い導電率を
保持することがわかる。
以下余白
第1表 洗浄溶剤と導電率との関係
実施例2
チオフェン6.12とホウフッ化テトラ−n−ブチルア
ンモニウム2.o2とをニトロベンゼン300m1に溶
解させ、15v、2 rnA/ca (7)条件のもと
に、ITOガラス電極陽極上で40分間チオフェンを電
解重合し、次いで極性反転ののち、1mA/dで10分
間フィルムを陰極還元して赤色透過光をもつポリチェニ
レンフィルムを得た。これを第2表に掲げるいろいろな
溶剤に10時間浸漬した後に元素分析した。結果を以下
に示す。
ンモニウム2.o2とをニトロベンゼン300m1に溶
解させ、15v、2 rnA/ca (7)条件のもと
に、ITOガラス電極陽極上で40分間チオフェンを電
解重合し、次いで極性反転ののち、1mA/dで10分
間フィルムを陰極還元して赤色透過光をもつポリチェニ
レンフィルムを得た。これを第2表に掲げるいろいろな
溶剤に10時間浸漬した後に元素分析した。結果を以下
に示す。
第2表かられかるように、本発明の方法で洗浄したフィ
ルムは比較例(メタノール洗浄)に比べて高い不純物(
本実施例ではBF4″′イオン)含有量をもつ。
ルムは比較例(メタノール洗浄)に比べて高い不純物(
本実施例ではBF4″′イオン)含有量をもつ。
第2表 洗浄溶剤と組成との関係
実施例3
ピロール2.02と第3表の化学式で示される支持電解
質6.OX 10’モルを硫酸ジメチル160m1に溶
解させ、30V、2mA/dの条件のも・とに、IT○
ガラス電極陽極上で20分間ピロールを電解重合して黒
青色のポリピロールフィルムを得た。
質6.OX 10’モルを硫酸ジメチル160m1に溶
解させ、30V、2mA/dの条件のも・とに、IT○
ガラス電極陽極上で20分間ピロールを電解重合して黒
青色のポリピロールフィルムを得た。
これを塩化メチレンとメタノールでそれぞれ別個に洗浄
した後に室温で一昼夜真空乾燥し、室温下、四端子法で
これらの試料の導電率を測定した。塩化メチレンで洗浄
した試料の導電率およびメタノールで洗浄した試料の導
電率に対する比率を第3表に掲ける。
した後に室温で一昼夜真空乾燥し、室温下、四端子法で
これらの試料の導電率を測定した。塩化メチレンで洗浄
した試料の導電率およびメタノールで洗浄した試料の導
電率に対する比率を第3表に掲ける。
第3表かられかるように、本発明の方法で洗浄したフィ
ルムは比較例(メタノール洗浄)に比べて高い導電率を
保持することがわかる。
ルムは比較例(メタノール洗浄)に比べて高い導電率を
保持することがわかる。
以下余白
第3表 ポリピロールフィルムの導電率また、ヒフッ化
イオン(AsFx−イオン xく6)を含むポリパラフ
ェニレンやポリアセチレンにおいても同様の効果を見出
し、たとえばヒフソ化イオンをドープした後に本発明の
方法で洗浄したフィルムは高い導電率を保持することを
確認した。
イオン(AsFx−イオン xく6)を含むポリパラフ
ェニレンやポリアセチレンにおいても同様の効果を見出
し、たとえばヒフソ化イオンをドープした後に本発明の
方法で洗浄したフィルムは高い導電率を保持することを
確認した。
発明の効果
以上のように、本発明は、導電率の低下などの好ましく
ない物性変化をひきおこさない導電性重合体組成物の洗
浄方法を与える。
ない物性変化をひきおこさない導電性重合体組成物の洗
浄方法を与える。
第1,2図は導電性重合体組成物とその中でのアニオン
の分布を示す断面図、第3図はアニオンを含むポリチェ
ニレンにおける分極を示す図である。 1・・・・・・導電性重合体組成物、2・・・・・・ア
ニオン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ? 第2図 /’ /’
の分布を示す断面図、第3図はアニオンを含むポリチェ
ニレンにおける分極を示す図である。 1・・・・・・導電性重合体組成物、2・・・・・・ア
ニオン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ? 第2図 /’ /’
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)アニオンが不純物としてドープされた導電性重合
体組成物を電子受容性溶剤または無極性溶剤で洗浄する
ことを特徴とする導電性重合体組成物の洗浄方法。 (2)電子受容性溶媒がハロゲン化炭化水素、ニトロ化
合物、ニトリル化合物及び硫酸エステルから選ばれた特
許請求の範囲第1項記載の導電性重合体組成物の洗浄方
法。 (3)ハロゲン化炭化水素が塩化メチレン、クロロホル
ム、1,2−ジクロロエタン及びトリクロロエチレンか
ら選ばれた特許請求の範囲第2項記載の導電性重合体組
成物の洗浄方法。 (4)=)0化合物がニトロメタン及びニトロベンゼン
から選ばれた特許請求の範囲第2項記載の導電性重合体
組成物の洗浄方法。 (5) 二) IJル化合物がアセトニトリル及びベン
ゾニトリルから選ばれた特許請求の範囲第2項記載の導
電性重合体組成物の洗浄方法。 (6)硫酸エステルが硫酸ジメチル及び硫酸ジエチルか
ら選ばれた特許請求の範囲第2項記載の導電性重合体組
成物の洗浄方法。 (′7)無極性溶剤が炭化水素系化合物及びパーハロゲ
ン化炭化水素から選ばれた特許請求の範囲第1項記載の
導電性重合体組成物の洗浄方法。 (8)炭化水素系化合物がシクロヘキサン、ベンゼン、
トルエン及びキシレンから選ばれた特許請求の範囲第7
項記載の導電性重合体組成物の洗浄方法。 (9)パーハロゲン化炭化水素が四塩化炭素及びテトラ
クロロエチレンから選ばれた特許請求の範囲第7項記載
の導電性重合体組成物の洗浄方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59096824A JPS60240720A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 導電性重合体組成物の洗浄方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59096824A JPS60240720A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 導電性重合体組成物の洗浄方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60240720A true JPS60240720A (ja) | 1985-11-29 |
Family
ID=14175310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59096824A Pending JPS60240720A (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 導電性重合体組成物の洗浄方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60240720A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4781443A (en) * | 1985-07-12 | 1988-11-01 | The Secretary Of State For Defence In Her Britannic Majesty's Government Of The United Kingdom Of Great Britain And Northern Ireland | Electrically conducting polymers |
| US4902562A (en) * | 1987-07-09 | 1990-02-20 | Courtaulds Plc | Electrically conductive materials |
-
1984
- 1984-05-15 JP JP59096824A patent/JPS60240720A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4781443A (en) * | 1985-07-12 | 1988-11-01 | The Secretary Of State For Defence In Her Britannic Majesty's Government Of The United Kingdom Of Great Britain And Northern Ireland | Electrically conducting polymers |
| US4902562A (en) * | 1987-07-09 | 1990-02-20 | Courtaulds Plc | Electrically conductive materials |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Chayer et al. | Highly conducting water-soluble polythiophene derivatives | |
| US4501686A (en) | Anion-doped polymers of five-membered oxygen family heterocyclic compounds and method for producing same | |
| EP1505664B1 (de) | Transparente Elektrode für elektro-optische Aufbauten | |
| DE69104204T2 (de) | Mis-struktur-dünnschichttransistor mit isolator und halbleiter aus organischem material. | |
| EP1391474B1 (de) | Substituierte Poly(alkylendioxythiophene) als Feststoffelektrolyte in Elektrolytkondensatoren | |
| DE3789005T2 (de) | Hochleitfähige Polymerzusammensetzung und Verfahren zur Herstellung derselben. | |
| DE602005003629T2 (de) | Substituierte Thienothiophene und leitfähige Polymere | |
| US4962158A (en) | Radical polymerizable composition containing a compound having pi-electron conjugated structure | |
| DE102007053251A1 (de) | Leitendes Copolymer, leitende Copolymerzusammensetzung, Film und optoelektronische Vorrichtung unter Verwendung derselben | |
| JPS63248826A (ja) | イソチアナフテン構造を有する重合体、それらの製造方法及び用途 | |
| US7390439B2 (en) | Sulphonic acids as dopants for polyaniline and for conductive polyaniline-based composite materials | |
| US4359411A (en) | Flexible semiconductive polymers | |
| Riul Jr et al. | Langmuir and Langmuir-Blodgett films of parent polyaniline doped with functionalized acids | |
| DE60032744T2 (de) | Aromatische aminoderivate, löslich leitfähige zusammensetzung, und elektroluminescente vorrichtung | |
| DE69919661T2 (de) | Verfahren zur Herstellung einer Schicht aus leitfähigen Polythiophen bei niedriger Temperatur | |
| EP0185063A1 (de) | COPOLYMERE UND BLENDS VON POLYMEREN MIT KONJUGIERTEM $g(p)-SYSTEM | |
| DE3701495A1 (de) | Polymer einer fuenfgliedrigen heterocyclischen verbindung und dessen herstellung | |
| JPH02240163A (ja) | 高分子導電性溶液 | |
| Garcia et al. | One-step electrochemical synthesis of pure poly (2, 5-dicyano-p-phenylenevinylene) films | |
| JPS58196233A (ja) | 導電性ないし半導電性重合体組成物の製造法 | |
| JP2007149740A (ja) | 有機半導体装置及びその製造方法並びに表示装置 | |
| JPS60240721A (ja) | 導電性重合体組成物の洗浄方法 | |
| JPS61269803A (ja) | 導電性重合体組成物のド−ピング方法 | |
| JPS6386206A (ja) | 絶縁性又は半導電性共役系高分子膜の製造法 | |
| JP2525488B2 (ja) | 高導電性ポリピロ―ル成形体 |