JPS60241480A - 3次元単語ゲーム装置 - Google Patents
3次元単語ゲーム装置Info
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- JPS60241480A JPS60241480A JP60093963A JP9396385A JPS60241480A JP S60241480 A JPS60241480 A JP S60241480A JP 60093963 A JP60093963 A JP 60093963A JP 9396385 A JP9396385 A JP 9396385A JP S60241480 A JPS60241480 A JP S60241480A
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- JP
- Japan
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- cube
- cubes
- word
- insertion hole
- board
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- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63F—CARD, BOARD, OR ROULETTE GAMES; INDOOR GAMES USING SMALL MOVING PLAYING BODIES; VIDEO GAMES; GAMES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- A63F3/00—Board games; Raffle games
- A63F3/04—Geographical or like games ; Educational games
- A63F3/0423—Word games, e.g. scrabble
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63F—CARD, BOARD, OR ROULETTE GAMES; INDOOR GAMES USING SMALL MOVING PLAYING BODIES; VIDEO GAMES; GAMES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- A63F9/00—Games not otherwise provided for
- A63F9/06—Patience; Other games for self-amusement
- A63F9/12—Three-dimensional [3D] jig-saw puzzles
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63F—CARD, BOARD, OR ROULETTE GAMES; INDOOR GAMES USING SMALL MOVING PLAYING BODIES; VIDEO GAMES; GAMES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- A63F3/00—Board games; Raffle games
- A63F3/00697—Playing pieces
- A63F2003/00826—Changeable playing pieces
- A63F2003/00829—Changeable playing pieces with adjustable height
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63F—CARD, BOARD, OR ROULETTE GAMES; INDOOR GAMES USING SMALL MOVING PLAYING BODIES; VIDEO GAMES; GAMES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- A63F9/00—Games not otherwise provided for
- A63F9/04—Dice; Dice-boxes; Mechanical dice-throwing devices
- A63F2009/0486—Dice with symbols, e.g. indicating a direction for moving a playing piece
- A63F2009/0488—Dice with symbols, e.g. indicating a direction for moving a playing piece with letters or words
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63F—CARD, BOARD, OR ROULETTE GAMES; INDOOR GAMES USING SMALL MOVING PLAYING BODIES; VIDEO GAMES; GAMES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- A63F9/00—Games not otherwise provided for
- A63F9/06—Patience; Other games for self-amusement
- A63F9/12—Three-dimensional [3D] jig-saw puzzles
- A63F9/1208—Connections between puzzle elements
- A63F2009/1216—Connections between puzzle elements using locking or binding pins
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63F—CARD, BOARD, OR ROULETTE GAMES; INDOOR GAMES USING SMALL MOVING PLAYING BODIES; VIDEO GAMES; GAMES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- A63F3/00—Board games; Raffle games
- A63F3/00173—Characteristics of game boards, alone or in relation to supporting structures or playing piece
- A63F3/00214—Three-dimensional game boards
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Educational Technology (AREA)
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は家庭用、教材用などに使用されるゲーム用とし
て、文字を印刷した部材を組合わせて単飴を綴るようK
する文字合わせや単語作りとして発展して来たゲーム乃
至は教材として利用できるゲーム具セットに関し、と<
K3次元の単語ゲーム用のゲーム装置に関し、広い意味
での玩具類の製造販売のための技術を提供する。
て、文字を印刷した部材を組合わせて単飴を綴るようK
する文字合わせや単語作りとして発展して来たゲーム乃
至は教材として利用できるゲーム具セットに関し、と<
K3次元の単語ゲーム用のゲーム装置に関し、広い意味
での玩具類の製造販売のための技術を提供する。
従来め技術
この穐のケ゛−ムでは、スクランブル(SCRABBL
E)の商標で販売されているようなゲームが最も愛用さ
れている。このゲームでは、ゲーム盤は正方形桝目に区
切られている。各遊技者(以下プレイヤという)は上面
に文字を印刷しである積木様のブロックを複数個持って
おり、盤の桝目上にいくっかのブロックを置き一列に並
べ℃文字によっ℃単語を綴つ℃ゆく。次の番のプレイヤ
はすで罠盤上に綴られた単語の1文字から延長して盤に
沿って文字の列を加え又行って別な単語を綴るように試
みてゆく。この遊技は2次元的であって、単語はもとの
単語に平行がまたはそれに直角に綴られる。
E)の商標で販売されているようなゲームが最も愛用さ
れている。このゲームでは、ゲーム盤は正方形桝目に区
切られている。各遊技者(以下プレイヤという)は上面
に文字を印刷しである積木様のブロックを複数個持って
おり、盤の桝目上にいくっかのブロックを置き一列に並
べ℃文字によっ℃単語を綴つ℃ゆく。次の番のプレイヤ
はすで罠盤上に綴られた単語の1文字から延長して盤に
沿って文字の列を加え又行って別な単語を綴るように試
みてゆく。この遊技は2次元的であって、単語はもとの
単語に平行がまたはそれに直角に綴られる。
古い特許では軸棒と挿入孔を用いてたて方向に積み重ね
たり水平の列で延びるよ5にすることができる文字付き
のブロックを開示したものがある。
たり水平の列で延びるよ5にすることができる文字付き
のブロックを開示したものがある。
この構造はMcDougallの米国へ許第176.1
44号中に見られるか、各ブロックは1字だけを示し、
従って、列を形成するブロックの仙の面で仙の単語を綴
ることはできない。
44号中に見られるか、各ブロックは1字だけを示し、
従って、列を形成するブロックの仙の面で仙の単語を綴
ることはできない。
Ca5tanls の米国特許第4.019,743号
、Radarの米国特許第3.930.651号、LO
ng の米国特許第2,886,325号及びFalc
ion@ の米国特許第4,165,077号などには
3次元の単語ゲームが記載されている。その他にもMa
rtln の第3.692,310号、Dykoskl
の第3,751,039号の米国特許及びHem5の米
国特許第3.827.695号などKそのような3次元
の単語ゲームを見出すことができる。
、Radarの米国特許第3.930.651号、LO
ng の米国特許第2,886,325号及びFalc
ion@ の米国特許第4,165,077号などには
3次元の単語ゲームが記載されている。その他にもMa
rtln の第3.692,310号、Dykoskl
の第3,751,039号の米国特許及びHem5の米
国特許第3.827.695号などKそのような3次元
の単語ゲームを見出すことができる。
発明が解決しようとする問題点
上記の従来例で見る限り、ブロックの接続に軸棒を使用
することが示されているが、これらの軸棒は取付は位飯
が定まっており、隣接ブロックとの間の連結方法は限ら
れている。また、連結用の軸棒は断面を円形に形成され
、同じ断面の挿入孔に挿入支持されることから、その周
囲にブロックの回転を許し、ゲームの進行に伴って形成
される構成体に安定性を欠いている。
することが示されているが、これらの軸棒は取付は位飯
が定まっており、隣接ブロックとの間の連結方法は限ら
れている。また、連結用の軸棒は断面を円形に形成され
、同じ断面の挿入孔に挿入支持されることから、その周
囲にブロックの回転を許し、ゲームの進行に伴って形成
される構成体に安定性を欠いている。
問題点を解決するための手段
ソコテ本発明は立方体のブロック面に文字を有し、その
ブロックを結合手段によって単語の形成に用いるように
した単語ゲームに改良を試み3次元における組合わせを
娯しむことのできるゲーム装置な提供することを目的と
し、立方体に形成したブロックの各面に文字を記載する
とともに連結用の軸棒のための挿入孔を設け、この軸棒
と挿入孔との保合のためにそれらの断面を非円形とする
ことKよって連結時の相互の回転を阻止したことを重要
な要旨とするものであり、さらにゲームの進行に伴って
ブロックで形成される構成体のはね出し部分を盤面上3
に支持させることを特徴とし、なお、ブロックに表示さ
れる文字に添字を与えて点数計算のルールを加え、所定
に彩色を与えてより高次のゲームが娯しめるよ5に構成
したものである。
ブロックを結合手段によって単語の形成に用いるように
した単語ゲームに改良を試み3次元における組合わせを
娯しむことのできるゲーム装置な提供することを目的と
し、立方体に形成したブロックの各面に文字を記載する
とともに連結用の軸棒のための挿入孔を設け、この軸棒
と挿入孔との保合のためにそれらの断面を非円形とする
ことKよって連結時の相互の回転を阻止したことを重要
な要旨とするものであり、さらにゲームの進行に伴って
ブロックで形成される構成体のはね出し部分を盤面上3
に支持させることを特徴とし、なお、ブロックに表示さ
れる文字に添字を与えて点数計算のルールを加え、所定
に彩色を与えてより高次のゲームが娯しめるよ5に構成
したものである。
実施例
第1図において1は本発明のjp語ゲーム装置の全体を
示し、この装置は多数の立方体2を最も重要な部分とし
て含んでいる。これらの立方体2はその各面4上に文字
を表示する指標を有している。
示し、この装置は多数の立方体2を最も重要な部分とし
て含んでいる。これらの立方体2はその各面4上に文字
を表示する指標を有している。
各立方体2は第4図に見られるように各面に異りた文字
と得点数値を記載し又あり、し、では見えかくれKなる
面の文字をも展開して示している。この立方体2は各面
に手段を施して、各面が垂直になるときKはその面に示
された文字の少くとも1つが両立して読まれるよ5Kし
てある。こJ′具体例では、この手段は各面の4隅の近
くにそれth異る文字が4つづつ記載しである。供えば
第4図の立方体21では正面になる側面4に4つのrB
Jの字が90° づつ向きを変えて示されており、点数
になる数字「3」が添字しである。これKよって、プレ
イヤはブロックがゲーム中にどのように回転されても直
立した文字によって1み易いよう釦なっている。もちろ
ん、ゲーム中にこの面4は水平位置にも現われる。4つ
の文字を各面に異った方向に向けて設けたことによって
、その中の一つは単語を綴るのに適した方向に向けられ
ることKなる。第1図の例で説明すると、だての柱6の
中の各ブロックは左上の直立の文字を柱のブ貝 極部から下向きに読んで[LEARNEDJの語を正し
く読む方向に位−0させている。同様に、横列8はゲー
ム盤10に隣る立方体の垂直の面に単語rMEDDLE
R1を形成し、各面の左上隅の文字を容易に読むことが
できる。もう一度この盤の手前側に接している3つのブ
ロックについてみると、この3つのブロックの上面の水
平な面で形成される水平列12は単@[MANJを綴っ
ている。この文字は手前の視点から見た左上の隅で読み
とれる。
と得点数値を記載し又あり、し、では見えかくれKなる
面の文字をも展開して示している。この立方体2は各面
に手段を施して、各面が垂直になるときKはその面に示
された文字の少くとも1つが両立して読まれるよ5Kし
てある。こJ′具体例では、この手段は各面の4隅の近
くにそれth異る文字が4つづつ記載しである。供えば
第4図の立方体21では正面になる側面4に4つのrB
Jの字が90° づつ向きを変えて示されており、点数
になる数字「3」が添字しである。これKよって、プレ
イヤはブロックがゲーム中にどのように回転されても直
立した文字によって1み易いよう釦なっている。もちろ
ん、ゲーム中にこの面4は水平位置にも現われる。4つ
の文字を各面に異った方向に向けて設けたことによって
、その中の一つは単語を綴るのに適した方向に向けられ
ることKなる。第1図の例で説明すると、だての柱6の
中の各ブロックは左上の直立の文字を柱のブ貝 極部から下向きに読んで[LEARNEDJの語を正し
く読む方向に位−0させている。同様に、横列8はゲー
ム盤10に隣る立方体の垂直の面に単語rMEDDLE
R1を形成し、各面の左上隅の文字を容易に読むことが
できる。もう一度この盤の手前側に接している3つのブ
ロックについてみると、この3つのブロックの上面の水
平な面で形成される水平列12は単@[MANJを綴っ
ている。この文字は手前の視点から見た左上の隅で読み
とれる。
文字が図示した方向に向けられているときには、文字は
常に視点から見て左上隅のところで手前向きに直立し′
″C&まれることが明らかである。
常に視点から見て左上隅のところで手前向きに直立し′
″C&まれることが明らかである。
次に第2図について説明すると、この図では立方体14
は立方体の垂直の面に少くとも1つの直立の文字を示す
手段について変更案を示している。
は立方体の垂直の面に少くとも1つの直立の文字を示す
手段について変更案を示している。
この場合には、この手段は立方体の各面に回転部材すな
わちダイアルを備えている。第2図にはそのような3つ
のダイアル16.18及び20が見えている。ブロック
14とこれらのダイアルの内部構造は第3図の断面図に
よってよく理解される。
わちダイアルを備えている。第2図にはそのような3つ
のダイアル16.18及び20が見えている。ブロック
14とこれらのダイアルの内部構造は第3図の断面図に
よってよく理解される。
この断面図は第2図のダイアル16及び18と第2図で
は見えない面の他のダイアル22及び24をも示してい
る。
は見えない面の他のダイアル22及び24をも示してい
る。
各ダイアルは円形の外面26を有し、その面には第2図
のダイアル16で見られるような指標が印刷した文字の
形でしるしである。本発明をこの形式とすることは綴ら
れる単語を読み易い点で第1図の形式よりも好ましい。
のダイアル16で見られるような指標が印刷した文字の
形でしるしである。本発明をこの形式とすることは綴ら
れる単語を読み易い点で第1図の形式よりも好ましい。
ダイ°アルの側面は内部側に斜面となった部分28を有
し、立方体側の上記に対応して斜面となった開口部30
にはまりこむ。各ダイアルの内側の端部には円形の突条
32があり、立方体の中の補助の円形溝34の中に受入
れられる。この突条32はスナップ作用によって凹所3
4の中に押し込まれ、ダイアルを所定位kVc保持し、
同時に、ダイアルが普通に回転できるようKLiいる。
し、立方体側の上記に対応して斜面となった開口部30
にはまりこむ。各ダイアルの内側の端部には円形の突条
32があり、立方体の中の補助の円形溝34の中に受入
れられる。この突条32はスナップ作用によって凹所3
4の中に押し込まれ、ダイアルを所定位kVc保持し、
同時に、ダイアルが普通に回転できるようKLiいる。
従ってこのダイアルは立方体の特定の面で文字が正しく
見えるように任意の望みの位kK、回転することができ
る。
見えるように任意の望みの位kK、回転することができ
る。
第1図と4図に見られるように、これらの立方体には各
面に角形の挿入孔36が設けてあり、軸棒38を受入れ
る。軸棒38は同様に横断面で角形であり、その大きさ
は挿入孔にきっちり嵌め込まれるようになつ工いる。こ
の軸棒は杆材の形をしており、立方体を接続して第1図
示のような単語を形成し、第1図の下部の横列で右から
3番目聾 の立方体で例示するように立方体と量を接続するのく使
用する。上記のはめ込みは立方体を接続して保持する十
分なだけピッタリとしているが、立方体を組みなおした
いとき罠は軸棒を抜き出せるよう罠なっている。立方体
の各面に角形の挿入孔を設けるこの方式はこのゲーム装
alK多数の軸棒38を備えたことと共に、互に向い合
う所定の1組の立方体の任意の2面で立方体を組立てる
ことができるよ5Il′cなった点に%徴がある。同時
Kまた、軸棒38と挿入孔36はと4に断面で非円形で
あるので、立方体は軸棒のまわりに回転をおこすこと本
ない。このことは第1図で示されるような片持梁構造を
つくり出すときlτことさらにl要である。円形の杆材
と挿入孔4・使用1ろよ5な賜金に比べて、構造体には
かなりの安z′輯が付加されている。第1図に示されて
いるように、軸棒38の長さけ立方体の隣接イ4)面が
接触し7たときに、軸棒の一端は一方の立方体の挿入孔
の中に貧5全にはめ込まれ、仙痛は隣位の立方体の挿入
孔の中に完全にはめ込まt’+、 7)よ5な長さに定
める。
面に角形の挿入孔36が設けてあり、軸棒38を受入れ
る。軸棒38は同様に横断面で角形であり、その大きさ
は挿入孔にきっちり嵌め込まれるようになつ工いる。こ
の軸棒は杆材の形をしており、立方体を接続して第1図
示のような単語を形成し、第1図の下部の横列で右から
3番目聾 の立方体で例示するように立方体と量を接続するのく使
用する。上記のはめ込みは立方体を接続して保持する十
分なだけピッタリとしているが、立方体を組みなおした
いとき罠は軸棒を抜き出せるよう罠なっている。立方体
の各面に角形の挿入孔を設けるこの方式はこのゲーム装
alK多数の軸棒38を備えたことと共に、互に向い合
う所定の1組の立方体の任意の2面で立方体を組立てる
ことができるよ5Il′cなった点に%徴がある。同時
Kまた、軸棒38と挿入孔36はと4に断面で非円形で
あるので、立方体は軸棒のまわりに回転をおこすこと本
ない。このことは第1図で示されるような片持梁構造を
つくり出すときlτことさらにl要である。円形の杆材
と挿入孔4・使用1ろよ5な賜金に比べて、構造体には
かなりの安z′輯が付加されている。第1図に示されて
いるように、軸棒38の長さけ立方体の隣接イ4)面が
接触し7たときに、軸棒の一端は一方の立方体の挿入孔
の中に貧5全にはめ込まれ、仙痛は隣位の立方体の挿入
孔の中に完全にはめ込まt’+、 7)よ5な長さに定
める。
第2図と3[YIK示される5’7. ’ji体14で
は同様に角形の挿入孔40が各ダイ゛rルに設けられ、
同−内 線上の金形の挿入孔42が立方体の内方部分に位置づけ
されていて〉。1:の挿入孔40は立方体の各面の中心
に位艶し、これもまた軸棒38の角形断面よりもごく僅
かだけ大きくて軸棒ときっちりはまる大きさである。¥
2図でダイアルのそれぞれの文字の底部は各面の辺の1
つに面することによって、挿入孔40けブロックの中の
挿入孔42と一直線上にあるようにしなければならない
点に注量すべきである。ブロックを使用するときにit
、ダイアルは望ましい位置に調節してから軸棒を挿入す
る。角形の軸棒が−たんダイアルから立方体に挿通され
ると回転はもうおこらない。こうして、第1図と4図の
具体例と同じ効果が得られる。
は同様に角形の挿入孔40が各ダイ゛rルに設けられ、
同−内 線上の金形の挿入孔42が立方体の内方部分に位置づけ
されていて〉。1:の挿入孔40は立方体の各面の中心
に位艶し、これもまた軸棒38の角形断面よりもごく僅
かだけ大きくて軸棒ときっちりはまる大きさである。¥
2図でダイアルのそれぞれの文字の底部は各面の辺の1
つに面することによって、挿入孔40けブロックの中の
挿入孔42と一直線上にあるようにしなければならない
点に注量すべきである。ブロックを使用するときにit
、ダイアルは望ましい位置に調節してから軸棒を挿入す
る。角形の軸棒が−たんダイアルから立方体に挿通され
ると回転はもうおこらない。こうして、第1図と4図の
具体例と同じ効果が得られる。
第1図では盤100面上での格子配置の間隔をもった多
数の挿入孔44を示している。これらの孔は盤の上面に
載せられる立方体の軸棒がはめ込ませる夕をし、例えば
立方体2.20軸棒38を示す。さらKこれらの挿入孔
44は、立方体の配置が片持梁の位置になるときに備え
たより長い支柱を受入れる役目をする。第1図には3本
のそのような支柱46.48及び50が示されている。
数の挿入孔44を示している。これらの孔は盤の上面に
載せられる立方体の軸棒がはめ込ませる夕をし、例えば
立方体2.20軸棒38を示す。さらKこれらの挿入孔
44は、立方体の配置が片持梁の位置になるときに備え
たより長い支柱を受入れる役目をする。第1図には3本
のそのような支柱46.48及び50が示されている。
支柱の断面は軸棒38と同じであって、立方体の挿入孔
と盤の挿入孔の中に合致してはまるようになっている。
と盤の挿入孔の中に合致してはまるようになっている。
支柱は立方体の挿入孔および盤の挿入孔にはめこまれろ
杆材の部分を除いて、立方体の一辺の長さまたはその長
さの倍数の長さに定められる。例えば、支柱46及び4
8は立方体5個分の長さに等しく、支柱50は3個分の
長さを有する。上述のように、ここでいう長さは上方の
立方体にはめ込まれ、下方の盤にはめ込まれる支柱の部
分を除外している。
杆材の部分を除いて、立方体の一辺の長さまたはその長
さの倍数の長さに定められる。例えば、支柱46及び4
8は立方体5個分の長さに等しく、支柱50は3個分の
長さを有する。上述のように、ここでいう長さは上方の
立方体にはめ込まれ、下方の盤にはめ込まれる支柱の部
分を除外している。
本発明の好ましい形態では、立方体の各面上の文字を表
示する指標は各立方体の異る面では異る色を用いて各穆
の色彩を与えられている。好ましい具体例では4色、す
なわち緑、青、赤及び黒を与えである。第4図の立方体
2.1はB字の面は緑、2とKの字は赤、TとAの字は
黒とし、習えない面のEγ℃面は青にしである。
示する指標は各立方体の異る面では異る色を用いて各穆
の色彩を与えられている。好ましい具体例では4色、す
なわち緑、青、赤及び黒を与えである。第4図の立方体
2.1はB字の面は緑、2とKの字は赤、TとAの字は
黒とし、習えない面のEγ℃面は青にしである。
作 用
上記のように構成された本発明の作用をその遊び方につ
いて説明すれば以下のようである。
いて説明すれば以下のようである。
はじめに規則すなわちゲームのルールについてのべる。
このゲームは2人またはそれ以上のプレイヤが参加でき
、まず最初に立方体のブロック全部を入れた袋の中から
各人が1個のブロックを取り出すところからはじまる。
、まず最初に立方体のブロック全部を入れた袋の中から
各人が1個のブロックを取り出すところからはじまる。
好ましい例では全部で95個のブロックを使用する。各
人は自分が選んだ1個を賽のように転がし上面か示す文
字がアルファベット順でもつともAK近い人を第1とし
て順番が決まる。
人は自分が選んだ1個を賽のように転がし上面か示す文
字がアルファベット順でもつともAK近い人を第1とし
て順番が決まる。
各人はさらに袋の中から6個をとり出し各人7個のブロ
ックを持つ。
ックを持つ。
最初のプレイヤは2個以上のブロックを組合わせて1つ
の単語を綴り、軸棒を使って盤にと9つける。単@はり
ねに左から右へ、柱ではたてに上から下へ、または盤面
では向こう側から手前側へ読むことKする。第5図でい
えば、ブロックの上面の水平面で「REGULARJと
いう単語は、52を盤の手前として向かったときに左か
ら右に読まれる。
の単語を綴り、軸棒を使って盤にと9つける。単@はり
ねに左から右へ、柱ではたてに上から下へ、または盤面
では向こう側から手前側へ読むことKする。第5図でい
えば、ブロックの上面の水平面で「REGULARJと
いう単語は、52を盤の手前として向かったときに左か
ら右に読まれる。
しかし、盤の向こう側54に面する水平の単語で「FE
RT I LEJという単語は盤の向こう側を手前にし
て面したときKはじめて左から右へ読まれる。斜めにで
きあがる単語は認められない。
RT I LEJという単語は盤の向こう側を手前にし
て面したときKはじめて左から右へ読まれる。斜めにで
きあがる単語は認められない。
各プレイヤの得点は後述の採点に関する項で述べられる
ルールに従って自分の番が終ったところで計算される。
ルールに従って自分の番が終ったところで計算される。
各プレイヤは自分の番の終ったときに新しくブロックを
取り出し、持ち駒をいつも7個に一定に保っておく。
取り出し、持ち駒をいつも7個に一定に保っておく。
各プレイヤはついで順に新しいブロックを加えてゆき既
に組まれたブロックに少くとも1面を接続させて新しい
単語を綴ってゆく。その単語の少くとも1文字は盤の上
にある文字を含まなければならない。
に組まれたブロックに少くとも1面を接続させて新しい
単語を綴ってゆく。その単語の少くとも1文字は盤の上
にある文字を含まなければならない。
1人のプレイヤが自分のブロックを全部使い終り結局全
プレイヤが同じ回数だけ自分の番がすんだところでゲー
ムは終了し、最高得点者が勝つ。
プレイヤが同じ回数だけ自分の番がすんだところでゲー
ムは終了し、最高得点者が勝つ。
大文字を使う必要がなく、省略符(アポストロフィ)や
接続符(ハイフン)を要しない単語は何でも使5ことが
できる。略語は許されない。ブロックは一度軸棒で組立
てて採点したあとは回転させてはならない。
接続符(ハイフン)を要しない単語は何でも使5ことが
できる。略語は許されない。ブロックは一度軸棒で組立
てて採点したあとは回転させてはならない。
下向きにできあがる単語は得点とならない。
柱に積重ねるときKはブロック12段までとする。
次に競技としての得点採点法についてのべる。
プレイヤが既存のブロックの構成体にいくつかのブロッ
クを加え、ブロックの列または柱の1面だけに新しい単
語を形成したときには、図で示されたようなブロックの
各面の各文字が隣り合って含まれる文字の添字の点数を
金側して得点を決定する。このときもしブロックのこの
1面上の単語が全部同じ色の文字を含むときにはこの単
語の点数を2倍にする。
クを加え、ブロックの列または柱の1面だけに新しい単
語を形成したときには、図で示されたようなブロックの
各面の各文字が隣り合って含まれる文字の添字の点数を
金側して得点を決定する。このときもしブロックのこの
1面上の単語が全部同じ色の文字を含むときにはこの単
語の点数を2倍にする。
プレイヤがブロックの柱または列の2面にそって新しい
単語を形成するブロックを組付けて、それらのブロック
が各色混合しているときKは、文字の点数を合計して2
倍する。もし1面上の単語が全部1色で揃ったならば、
この単語の点数を先ず計算してから2倍する。第1の単
語の2倍した点数を第2の単語の点数に加え、それらの
合計をもう一度2倍して全体の得点とする。もし1面上
の単語が同色でそのうえブロックの列または柱の第2の
面土の単語が同色であったときKは、得点は各文字の点
数を加え合わせ、その合計を4倍して決定する。
単語を形成するブロックを組付けて、それらのブロック
が各色混合しているときKは、文字の点数を合計して2
倍する。もし1面上の単語が全部1色で揃ったならば、
この単語の点数を先ず計算してから2倍する。第1の単
語の2倍した点数を第2の単語の点数に加え、それらの
合計をもう一度2倍して全体の得点とする。もし1面上
の単語が同色でそのうえブロックの列または柱の第2の
面土の単語が同色であったときKは、得点は各文字の点
数を加え合わせ、その合計を4倍して決定する。
もしプレイヤがブロックを加えて列または柱の3面で単
語を形成したら、それらの単語が各色混合しているとき
には文字の点数を合計し得点はその点数の3倍とする。
語を形成したら、それらの単語が各色混合しているとき
には文字の点数を合計し得点はその点数の3倍とする。
もし1面が同色であったら、この単語の点数をまず2倍
しついで他の2つの単語の点数に加算する。その合計を
もう一度3倍する。もし2面が同色であったら、これら
2辺の文字の点数をまず加えてから2倍する。ついでこ
の合計を第3の単語の点数に加え、その合計を3倍して
全体の得点とする。
しついで他の2つの単語の点数に加算する。その合計を
もう一度3倍する。もし2面が同色であったら、これら
2辺の文字の点数をまず加えてから2倍する。ついでこ
の合計を第3の単語の点数に加え、その合計を3倍して
全体の得点とする。
もしプレイヤが3面で単語を組合わせ各単語が同色であ
ったら、文字の点数全部を6倍して得点とする。
ったら、文字の点数全部を6倍して得点とする。
4面上で単語が得られるのはたての柱のときだけである
ことに留慧する。下向きの単語は計算外だからである。
ことに留慧する。下向きの単語は計算外だからである。
全部の単語が各色混合しているときには文字の全点数を
4倍する。もし1面で文字が同色であったら、この単語
の点数をまず2倍してから他の文字の点数に加算し、そ
の合計を同じように4倍する。2単語が同色であったら
これら2語の文字の点数を加え合わせ、これを2倍し、
ついで他の2@の文字の点数に加え、その点数を4倍す
る。プレイヤが各文字を同色とする3語を組合わせたな
らば、3つの単色の単語の文字の点数を加え合わせ、゛
それを2倍し、ついで第4の単語の文字の点数に加える
。この合計をまた4倍して得点とする。最後に、もしプ
レイヤが同色の文字を有する4つの単語を達成しおおせ
たならば、文字の点数を加え合わせたうえ8倍してこの
順番での全得点とする。
4倍する。もし1面で文字が同色であったら、この単語
の点数をまず2倍してから他の文字の点数に加算し、そ
の合計を同じように4倍する。2単語が同色であったら
これら2語の文字の点数を加え合わせ、これを2倍し、
ついで他の2@の文字の点数に加え、その点数を4倍す
る。プレイヤが各文字を同色とする3語を組合わせたな
らば、3つの単色の単語の文字の点数を加え合わせ、゛
それを2倍し、ついで第4の単語の文字の点数に加える
。この合計をまた4倍して得点とする。最後に、もしプ
レイヤが同色の文字を有する4つの単語を達成しおおせ
たならば、文字の点数を加え合わせたうえ8倍してこの
順番での全得点とする。
ここで気付かれることは、もしプレイヤが既存の単語を
2つの別個の単語に分断するような文字を加えることが
できることである。たとえば、第1図の下方の水平のブ
ロックの列の上面についてみるとき、柱の両側1/C「
FIRJと「MANJの2語が示されている。RとMの
字の間の見えない文字はEの字である。故にもとの単語
は「p I REMA NJであったわけである。次の
順番でプレイヤが単語[LEARNEDJと綴られるた
ての柱を加え、同時K「FI REMANJの単語なE
をかくしてJF I RJと[MANJの語に分断した
とすると、このプレイヤはFIRとMANとLEARN
EDの単語の点数を合計して得点とする。もしこれらの
3語のどれかが文字が同色であったら、その語の点数を
まず2倍してから加算して全得点にする。
2つの別個の単語に分断するような文字を加えることが
できることである。たとえば、第1図の下方の水平のブ
ロックの列の上面についてみるとき、柱の両側1/C「
FIRJと「MANJの2語が示されている。RとMの
字の間の見えない文字はEの字である。故にもとの単語
は「p I REMA NJであったわけである。次の
順番でプレイヤが単語[LEARNEDJと綴られるた
ての柱を加え、同時K「FI REMANJの単語なE
をかくしてJF I RJと[MANJの語に分断した
とすると、このプレイヤはFIRとMANとLEARN
EDの単語の点数を合計して得点とする。もしこれらの
3語のどれかが文字が同色であったら、その語の点数を
まず2倍してから加算して全得点にする。
第6図はブロックの水平の列を2つ描いており、それら
は交差して丁字形の構成体を形成している。
は交差して丁字形の構成体を形成している。
ここで、最初K jEVOLVEJの単語が決められて
いたところへあるプレイヤがその順番のときに残りのブ
ロックを加えたと仮定すると特別の場合が発生する。こ
の場合にこのプレイヤは4つの単語、即ち、rcRUD
ITYJ、 市RJ、〜閣及ヒr))EVOLVEJ
K ツいて名誉を獲得する。これらの単語が同色の文字
を含むときには同じように点数を2倍して加算し全得点
とする。
いたところへあるプレイヤがその順番のときに残りのブ
ロックを加えたと仮定すると特別の場合が発生する。こ
の場合にこのプレイヤは4つの単語、即ち、rcRUD
ITYJ、 市RJ、〜閣及ヒr))EVOLVEJ
K ツいて名誉を獲得する。これらの単語が同色の文字
を含むときには同じように点数を2倍して加算し全得点
とする。
発明の効果
本発明は上述のようKm成されているので、多数の立方
体を組合わせて単語を綴り、ゲームを構成するKあたっ
て、各立方体の各面の接続にあたつ又非円形の軸棒を又
方体の挿入孔にはめこんで連結することとしたから、ゲ
ームの進行につれ℃形成される構成体が任意に3次元的
KIiU合わされ、しかもそのときに構成体は極めて安
定性がよく、とくに盤と支柱を含む装置とした場合には
とくに安定したゲームの進行がはかられる。
体を組合わせて単語を綴り、ゲームを構成するKあたっ
て、各立方体の各面の接続にあたつ又非円形の軸棒を又
方体の挿入孔にはめこんで連結することとしたから、ゲ
ームの進行につれ℃形成される構成体が任意に3次元的
KIiU合わされ、しかもそのときに構成体は極めて安
定性がよく、とくに盤と支柱を含む装置とした場合には
とくに安定したゲームの進行がはかられる。
第1図は本発明の単語ゲーム装置Ω1実施例の斜視図、
第2図は第1図の装置の変更案による立方体の斜視図、
m3図は第2図の3−3線に沿う断面図、第4図はめ1
図の立方体と同様の立方体の展開斜視図、 第5図は第1図のゲーム盤に1列の立方体を並べた簡略
斜視図、 第6図は柱状に組まれた立法体とその上の水平列の立方
体の斜視図である。 1・・・ゲーム装置 2.14・・・立方体、4・・・
面、側面、 6・・・柱、 8.12・・・水平列、10・・・ゲーム盤、盤16.
18.20.22.24ケ針委・・・回転部材、38・
・・軸棒、 36.40・・・挿入孔(立方体)44・
・・挿入孔(璧) 26・・・ダイアルの円形面 代理人 三 宅 正 夫 (他1名)
図の立方体と同様の立方体の展開斜視図、 第5図は第1図のゲーム盤に1列の立方体を並べた簡略
斜視図、 第6図は柱状に組まれた立法体とその上の水平列の立方
体の斜視図である。 1・・・ゲーム装置 2.14・・・立方体、4・・・
面、側面、 6・・・柱、 8.12・・・水平列、10・・・ゲーム盤、盤16.
18.20.22.24ケ針委・・・回転部材、38・
・・軸棒、 36.40・・・挿入孔(立方体)44・
・・挿入孔(璧) 26・・・ダイアルの円形面 代理人 三 宅 正 夫 (他1名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 立方体とそれらの結合手段と立方体を載置する
ゲーム盤とからなるゲーム装置であって、(イ)各面に
文字を表示する指標を有する複数の立方体と、 (o) 各立方体の各面の中心の挿入孔と、(ハ)各立
方体を接続して立方体の隣接する面に沿った文字によっ
て単語を形成するために、隣接する2つの立方体の隣接
する面を接触させたときK、一方の端部が一方の立方体
の上記挿入孔に完全に押し込まれ、他方の端部が他方の
立方体の上記挿入孔に完全に押し込まれ挿入孔の横断面
とともに非円形の断面を有して立方体の回転を阻止する
ように各挿入孔に挿脱自在に挿し込まれるよう処した複
数の軸棒 とを含むことを特徴とする単語ゲーム装置1゜(2)軸
棒を挿し込むために格子間隔に設けた複数の挿入孔を有
し、隣接する立方体を載置して接続するようKしたゲー
ム盤ならびに、 立方体の挿入孔と盤の挿入孔の中にそれぞれ両端をしっ
かりと挿し込まれる複数の支持棒を含み、各支持棒は立
方体と盤の挿入孔内圧挿し込まれる部分を除いて、各立
方体の一辺の長さまたは、上記辺の長さの倍数の長さを
有するようにして、盤の挿入孔と盤の上方のはなれた立
方体との間に延び、盤の上方の立方体を支持するための
支持部材をさらに含む特許請求の範囲第1項に記載の単
語ゲーム装置。 (3)立方体の各面には、立方体の各たての面上に少く
とも1つの直立の文字を有するように、上記各立方体の
各面には各面の指標を有する回転部材を含む手段をさら
に含む特許請求の範囲第1項に記載の単語ゲーム装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA453514 | 1984-05-03 | ||
| CA453514 | 1984-05-03 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60241480A true JPS60241480A (ja) | 1985-11-30 |
Family
ID=4127792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60093963A Pending JPS60241480A (ja) | 1984-05-03 | 1985-05-02 | 3次元単語ゲーム装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0161840A3 (ja) |
| JP (1) | JPS60241480A (ja) |
| AU (1) | AU4192285A (ja) |
| ZA (1) | ZA853183B (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993017767A1 (en) * | 1992-03-11 | 1993-09-16 | Joseph Elie Tefaye | A playing piece and an assembly for a game |
| FR2706783A1 (en) * | 1993-06-23 | 1994-12-30 | Panait Ionel | Assembly comprising polyhedral movable elements and a support which can be used as a game and decorative element |
| FR2733693B1 (fr) * | 1995-05-05 | 1997-07-04 | Mahe Emmanuel | Jeu de construction logique |
| US5799943A (en) * | 1995-05-11 | 1998-09-01 | Morgan; Jeffrey D. | Three-dimensional word game |
| US10537787B2 (en) | 2015-01-25 | 2020-01-21 | Craig PYBUS | Spelling game with a block of character labeled dice |
| US20160214006A1 (en) * | 2015-01-25 | 2016-07-28 | Craig PYBUS | Spelling Game with a Block of Character Labeled Dice |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1895611A (en) * | 1931-05-04 | 1933-01-31 | John H Doak | Building blocks |
| GB371638A (en) * | 1931-05-21 | 1932-04-28 | Murphy William | Improvements in and relating to toy building blocks |
| US2500263A (en) * | 1946-08-28 | 1950-03-14 | Pascoo Alex | Educational device |
| US2885822A (en) * | 1956-06-29 | 1959-05-12 | Richard A Onanian | Construction set |
| US3195266A (en) * | 1962-05-07 | 1965-07-20 | Richard A Onanian | Construction toy comprising blocks and coupling means |
| US3750307A (en) * | 1972-06-12 | 1973-08-07 | M Phillips | Educational device |
| US4026065A (en) * | 1975-01-06 | 1977-05-31 | Walter Dick | Polyhedral elements with undercut recesses and cylindrical connectors having collars |
| US4003144A (en) * | 1975-07-11 | 1977-01-18 | Damon Corporation | Educational block with replaceable chip |
| HU180186B (en) * | 1981-01-07 | 1983-02-28 | Jozsef Bognar | Three-dimensional form-constructing toy |
| JPS5946587U (ja) * | 1982-09-20 | 1984-03-28 | 原田 一郎 | 色合わせパズルの立方体積木玩具 |
-
1985
- 1985-04-24 EP EP85302841A patent/EP0161840A3/en not_active Withdrawn
- 1985-04-29 ZA ZA853183A patent/ZA853183B/xx unknown
- 1985-05-02 JP JP60093963A patent/JPS60241480A/ja active Pending
- 1985-05-02 AU AU41922/85A patent/AU4192285A/en not_active Abandoned
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU4192285A (en) | 1985-11-07 |
| EP0161840A2 (en) | 1985-11-21 |
| EP0161840A3 (en) | 1986-01-15 |
| ZA853183B (en) | 1985-12-24 |
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