JPS60241879A - 食品成形用ダイ内の材料活性化装置 - Google Patents
食品成形用ダイ内の材料活性化装置Info
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- JPS60241879A JPS60241879A JP59095822A JP9582284A JPS60241879A JP S60241879 A JPS60241879 A JP S60241879A JP 59095822 A JP59095822 A JP 59095822A JP 9582284 A JP9582284 A JP 9582284A JP S60241879 A JPS60241879 A JP S60241879A
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Landscapes
- Confectionery (AREA)
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、加工食品わるいは菓子等の押出成形装置にお
ける食品成形用ダイ内の材料活性化方法及びその装置に
関する。
ける食品成形用ダイ内の材料活性化方法及びその装置に
関する。
加工食品あるいは菓子埠の押出成形装置において、材料
を押出機によって混線し押出成形する場合、押出機内の
圧力や剪断力によって材料には必ずしも均等な物理的性
質が付与されるとは限らない。すなわち、スクリュの位
蓋する押出機内における流路通過の差異、バスタイムの
差異、あるいはダイ内の流路断面の中央部を通過するか
壁面部を通過するか等圧よって熱履歴や剪断力に差を生
じ、この差は材料の分解状況(条件)に影響を与える。
を押出機によって混線し押出成形する場合、押出機内の
圧力や剪断力によって材料には必ずしも均等な物理的性
質が付与されるとは限らない。すなわち、スクリュの位
蓋する押出機内における流路通過の差異、バスタイムの
差異、あるいはダイ内の流路断面の中央部を通過するか
壁面部を通過するか等圧よって熱履歴や剪断力に差を生
じ、この差は材料の分解状況(条件)に影響を与える。
加工食品や菓子等の材料は押出機内で混練されるととも
に圧縮され、加熱されながらダイ先端で所定の形状を付
与されつつ成形して押出きれるが、特にダイ内での流路
断面積を絞ると材料は圧縮されながら押出されるため、
滞留しゃすい流路壁面を流れる材料は中央部を流れる材
料に引張られるようにして押出される。しかし、長時間
のうちには、ダイ壁面に材料が滞留し、この滞留した材
料は経時的に物性変化を起し、ついには材料の滞留。
に圧縮され、加熱されながらダイ先端で所定の形状を付
与されつつ成形して押出きれるが、特にダイ内での流路
断面積を絞ると材料は圧縮されながら押出されるため、
滞留しゃすい流路壁面を流れる材料は中央部を流れる材
料に引張られるようにして押出される。しかし、長時間
のうちには、ダイ壁面に材料が滞留し、この滞留した材
料は経時的に物性変化を起し、ついには材料の滞留。
分解に至るため、押出機の運転を停止して、これらに対
処せざるを得なかった。そのため、生産効率が落ちると
ともに、滞留1分解した材料の影響によって良品質の食
品を得られないという欠点があった。
処せざるを得なかった。そのため、生産効率が落ちると
ともに、滞留1分解した材料の影響によって良品質の食
品を得られないという欠点があった。
本発明は、押出機内でスクリュによ如混練された材料を
連続的に順次押出成形するダイ本体に、ダイの流路の一
部を形成する材料の押出し方向と直角方向に移動可能々
流路部材を設け、この流路部材を移動させることKよっ
てダイ本体内の流路を流動する材料を揺動且つ脈動させ
つつ流れを変えて活性化し、材料の滞留1分解を防止し
て品質の向上と、押出機の長時間運転を可能とした食品
成形用ダイ内の材料活性化方法とその装置の提供を目的
とする。
連続的に順次押出成形するダイ本体に、ダイの流路の一
部を形成する材料の押出し方向と直角方向に移動可能々
流路部材を設け、この流路部材を移動させることKよっ
てダイ本体内の流路を流動する材料を揺動且つ脈動させ
つつ流れを変えて活性化し、材料の滞留1分解を防止し
て品質の向上と、押出機の長時間運転を可能とした食品
成形用ダイ内の材料活性化方法とその装置の提供を目的
とする。
本発明の食品成形用ダイ内の材料活性化方法の構成は、
押出し開始接の適宜時期にダイ流路を形成する流路部材
を材料の押出し方向と直角方向に移動させ、ダイ流路内
を定常的に流れる材料の流れに変化を与えて活性化する
よう圧しである。また、本発明の食品成形用ダイ内の材
料活性化装置の構成は、押出機の押出し方向に連接した
ダイ本体の押出ノズルの手前に、流路部材を押出し方向
と直角方向に移動可能に設けるとともに、この流路部材
を押出し方向と直角方向に移動させる移動手段とよりな
っている。
押出し開始接の適宜時期にダイ流路を形成する流路部材
を材料の押出し方向と直角方向に移動させ、ダイ流路内
を定常的に流れる材料の流れに変化を与えて活性化する
よう圧しである。また、本発明の食品成形用ダイ内の材
料活性化装置の構成は、押出機の押出し方向に連接した
ダイ本体の押出ノズルの手前に、流路部材を押出し方向
と直角方向に移動可能に設けるとともに、この流路部材
を押出し方向と直角方向に移動させる移動手段とよりな
っている。
最初に5本発明装置の実施例について説明する。
第1図は第1実施例の長手方向縦断面図、第2図は第1
実施例の横断面図、第3図は第1実施例の横方向縦断面
図、第4図は第2実施例の長手方向縦断面図を示す。
実施例の横断面図、第3図は第1実施例の横方向縦断面
図、第4図は第2実施例の長手方向縦断面図を示す。
これら図面において、1は押出機のシリンダであり、2
はシリンダ1内に設けられた混練用のスクリュでおる。
はシリンダ1内に設けられた混練用のスクリュでおる。
10は取付部材3によって押出機の先端に取付けられた
ダイ本体であり、本実施例の場合、薄板状食品の成形用
ダイを用いている。
ダイ本体であり、本実施例の場合、薄板状食品の成形用
ダイを用いている。
第1実施例のダイ本体10は、その流路11を基端部流
路11a、中間流路11b、押出ノズルIIcの三段階
に分けて、順次流路断面積を絞った形状としである。こ
のうち、中間流路11bは流路部材12に形成されてい
る。すなわち、ダイ本体10の中間部横方向には、流路
11と直角に交差する孔13が貫設してあり、この孔1
3内に中間流路11bを形成した流路部材12が移動可
能に挿設しである。流路部材12に形成した中間流路1
1bの入口形状と基端部流路11aの出口形状、及び中
間流路11bの出口形状と押出ノズルIICの入口形状
は、それぞれ同じ形状とし整合性をもたせである。
路11a、中間流路11b、押出ノズルIIcの三段階
に分けて、順次流路断面積を絞った形状としである。こ
のうち、中間流路11bは流路部材12に形成されてい
る。すなわち、ダイ本体10の中間部横方向には、流路
11と直角に交差する孔13が貫設してあり、この孔1
3内に中間流路11bを形成した流路部材12が移動可
能に挿設しである。流路部材12に形成した中間流路1
1bの入口形状と基端部流路11aの出口形状、及び中
間流路11bの出口形状と押出ノズルIICの入口形状
は、それぞれ同じ形状とし整合性をもたせである。
14は流路部材12の一側部に回転自在に取付けである
移動手段で、長尺状の螺杵によって形成しである。この
螺杵14は、ダイ本体10の孔13の一方の開口部を塞
ぐようにしてダイ本体10の側部に取付けた断面コ字状
の支持体15に螺設しである。したがって、この螺杵1
4の頭部をスパナ16等で回転すると、流路部材12は
第2図及び第3図に示す矢印方向に移動する。
移動手段で、長尺状の螺杵によって形成しである。この
螺杵14は、ダイ本体10の孔13の一方の開口部を塞
ぐようにしてダイ本体10の側部に取付けた断面コ字状
の支持体15に螺設しである。したがって、この螺杵1
4の頭部をスパナ16等で回転すると、流路部材12は
第2図及び第3図に示す矢印方向に移動する。
なお、流路部材12を横方向に長尺状に形成し、複数の
中間流路11bを横方向に並設することもできる。着た
、移動手段14としては前述の手動式のもののほか、′
−動モータあるいは空、油圧シリンダを用いた自動式と
することもできる。
中間流路11bを横方向に並設することもできる。着た
、移動手段14としては前述の手動式のもののほか、′
−動モータあるいは空、油圧シリンダを用いた自動式と
することもできる。
第4図に示す第2実施例の装置は、流路部材12をダイ
本体10の縦方向に移動させる構成となっている。すな
わち、ダイ本体10の中間部縦方向に、流路11と直角
に交差する孔13を貫設し、この孔13に中間流路11
bを上下二段に並設した流路部材12を移動可能に挿設
してらる。流路部材12の移動手段14は、流路部材1
2の上部もしくは下部(第4図の実施例では上部)K取
付けるとともに、ダイ本体10の上部に設けた断面口形
の支持体15に螺設しである。したがって、本実施例の
装置においては、流路部材12が縦方向に移動する。な
お、本実施例においても、流路部材12の中間流路11
bは単数でおっても、二個以上であってもよいことは勿
論であり、また、移動手段14の自動化も可能でおる。
本体10の縦方向に移動させる構成となっている。すな
わち、ダイ本体10の中間部縦方向に、流路11と直角
に交差する孔13を貫設し、この孔13に中間流路11
bを上下二段に並設した流路部材12を移動可能に挿設
してらる。流路部材12の移動手段14は、流路部材1
2の上部もしくは下部(第4図の実施例では上部)K取
付けるとともに、ダイ本体10の上部に設けた断面口形
の支持体15に螺設しである。したがって、本実施例の
装置においては、流路部材12が縦方向に移動する。な
お、本実施例においても、流路部材12の中間流路11
bは単数でおっても、二個以上であってもよいことは勿
論であり、また、移動手段14の自動化も可能でおる。
次に、本発明方法の実施例について説明する。
押出機のシリンダ1の内部でスクリュ2によって混練さ
れた食品用の材料は、シリンダ1からダイ本体100基
端部流路11a、中間流路11bを通って押出ノズルI
ICK;a L、、この押出ノズルIIcにおいて所定
の形状に成形された上で押出される。
れた食品用の材料は、シリンダ1からダイ本体100基
端部流路11a、中間流路11bを通って押出ノズルI
ICK;a L、、この押出ノズルIIcにおいて所定
の形状に成形された上で押出される。
このようにして押出成形を開始してから暫くたつと、材
料がダイ本体10の流路11、特に基端部流路11aと
中間流路11bとの間、及び中間流路11b内の壁面付
近において滞留しだす。そこで、押出成形を開始してか
ら所定時間後に、中間流路11bを形成する流路部材1
2を適当なサイクルで流路11の直角方向に往復移動さ
せると、基端部流路11aの出口部が塞がれるか極端に
絞られた後開放されるといった運動を繰返す。これによ
りダイ本体10の流路】1を流動する食品用の材料は、
中間流路11b部で揺動されるとともに脈動的に押出さ
れる。そのため、このときの衝撃によって流路11の壁
面に滞留しつつあった材料は強制的に押出される。
料がダイ本体10の流路11、特に基端部流路11aと
中間流路11bとの間、及び中間流路11b内の壁面付
近において滞留しだす。そこで、押出成形を開始してか
ら所定時間後に、中間流路11bを形成する流路部材1
2を適当なサイクルで流路11の直角方向に往復移動さ
せると、基端部流路11aの出口部が塞がれるか極端に
絞られた後開放されるといった運動を繰返す。これによ
りダイ本体10の流路】1を流動する食品用の材料は、
中間流路11b部で揺動されるとともに脈動的に押出さ
れる。そのため、このときの衝撃によって流路11の壁
面に滞留しつつあった材料は強制的に押出される。
なお、基端部流路11aの出口部を完全に塞ぐか、ある
いはどの程度絞った状態圧するかは、流路部材12にお
ける中間流路11bの横方向もしくは縦方向の壁部12
aの長さKよって決まる。また、複数個の中間流路11
bを有する場合に、これら中間流路11bの断面積を変
えておくと、材料を脈動して押出す際に強弱の変化を本
たせることかできる。
いはどの程度絞った状態圧するかは、流路部材12にお
ける中間流路11bの横方向もしくは縦方向の壁部12
aの長さKよって決まる。また、複数個の中間流路11
bを有する場合に、これら中間流路11bの断面積を変
えておくと、材料を脈動して押出す際に強弱の変化を本
たせることかできる。
さらにまた、流路部材12が横方向に移動する第1実施
例の装置を用いると、流路部材12の往復移動距離が長
く々るので、その分だけ基端部流路11aの出口を塞が
れ(絞られ)る時間が長くなって、脈動時の衝撃が大き
くなり、滞留防止に効果的に作用する。
例の装置を用いると、流路部材12の往復移動距離が長
く々るので、その分だけ基端部流路11aの出口を塞が
れ(絞られ)る時間が長くなって、脈動時の衝撃が大き
くなり、滞留防止に効果的に作用する。
流路部材12を、その後も定期的に上記の如く往復移動
させると、ダイ本体10の流路11内を定常的に流動す
る材料の流れが動的に変化して活性化し、材料の流路1
1内における滞留をなくす。
させると、ダイ本体10の流路11内を定常的に流動す
る材料の流れが動的に変化して活性化し、材料の流路1
1内における滞留をなくす。
なお、本発明が対象とする食品には、広く水産練製品や
ペットフード等も含まれる本のである。
ペットフード等も含まれる本のである。
以上の如き本発明によれば、ダイ本体の流路の一部を形
成する流路部材を材料の押出し方向と直角方向に移動さ
せ、ダイ流路内を流動する材料の流れを変えて活性化す
ることにより、ダイ本体の流路内における材料の滞留1
分解を防止し、押出機の長時間運転を可能として生産効
率の向上を図れるとともに、成形品の形状及び材質上の
向上も図れる。
成する流路部材を材料の押出し方向と直角方向に移動さ
せ、ダイ流路内を流動する材料の流れを変えて活性化す
ることにより、ダイ本体の流路内における材料の滞留1
分解を防止し、押出機の長時間運転を可能として生産効
率の向上を図れるとともに、成形品の形状及び材質上の
向上も図れる。
第1図乃至第3図は本発明装置の第1実施例を示すもの
で、第1図は長手方向縦断面図、第2図は横断面図、第
3図は横方向縦断面図であシ、第4図は本発明装置の第
2実施例の長手方向縦断面図を示す。 1・・・シリンダ 2・・・スクリュ 10・II”イ本体 11(lla、llb、1lc)
・−・流路11a・・・基端部流路 11b・・・中
間流路11C・・・押出ノズル 12・・・流路部材1
3・・・孔 14・・・移動手段 出願人 池貝鉄工株式会社 株式会社幸和工業 α1) 第1図 1 第2図
で、第1図は長手方向縦断面図、第2図は横断面図、第
3図は横方向縦断面図であシ、第4図は本発明装置の第
2実施例の長手方向縦断面図を示す。 1・・・シリンダ 2・・・スクリュ 10・II”イ本体 11(lla、llb、1lc)
・−・流路11a・・・基端部流路 11b・・・中
間流路11C・・・押出ノズル 12・・・流路部材1
3・・・孔 14・・・移動手段 出願人 池貝鉄工株式会社 株式会社幸和工業 α1) 第1図 1 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11押出機によって混練した材料を順次押出して成形
する方法において、押出し開始後の適宜時期にダイ流路
を形成する流路部材を材料の押出し方向と直角方向に移
動させ、ダイ流路内を定常的に流動する材料の流れに変
化を与えて活性化することを特徴とした食品成形用ダイ
内の材料活性化方法。 (2)流路部材を材料の押出し方向と直角方向に移動さ
せるに際し、使用中の中間流路と他の未使用の中間流路
とを連動して移動させることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の食品成形用ダイ内の材料活性化方法。 (3)押出機によって混練した材料を順次押出して成形
するダイにおいて、押出機の押出し方向に連接したダイ
本体の押出ノズルの手前に、流路部材を押出し方向と直
角な方向に移動可能に設けるとともに、との流路部材を
押出し方向と直角方向く移動させる移動手段を設けたこ
とを特徴とする食品成形用ダイ内の材料活性化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59095822A JPS60241879A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 食品成形用ダイ内の材料活性化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59095822A JPS60241879A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 食品成形用ダイ内の材料活性化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60241879A true JPS60241879A (ja) | 1985-11-30 |
| JPS6336750B2 JPS6336750B2 (ja) | 1988-07-21 |
Family
ID=14148101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59095822A Granted JPS60241879A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 食品成形用ダイ内の材料活性化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60241879A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6733263B2 (en) * | 2001-04-13 | 2004-05-11 | Hills Pet Nutrition Inc. | Composition, process and apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5995823A (ja) * | 1982-11-25 | 1984-06-02 | ネポン株式会社 | 施設園芸用温室における冷房装置 |
-
1984
- 1984-05-14 JP JP59095822A patent/JPS60241879A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5995823A (ja) * | 1982-11-25 | 1984-06-02 | ネポン株式会社 | 施設園芸用温室における冷房装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6336750B2 (ja) | 1988-07-21 |
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