JPS60244147A - 像形成装置 - Google Patents
像形成装置Info
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- JPS60244147A JPS60244147A JP59098559A JP9855984A JPS60244147A JP S60244147 A JPS60244147 A JP S60244147A JP 59098559 A JP59098559 A JP 59098559A JP 9855984 A JP9855984 A JP 9855984A JP S60244147 A JPS60244147 A JP S60244147A
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- audio
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- audio signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、音声信号を取扱う機能を備えたファクシミリ
装置や複写装置等の像形成装置に関する。
装置や複写装置等の像形成装置に関する。
[従来技術]
従来、画像読取と印刷機能とを備えたこの種の装置では
、画像のみを取扱い1画像信号と同時に音声信号を送信
することはなかった。このため、画像だけでは表現でき
ないような人の肉声等の音声を画像と同時に記録してお
くことは困難であった。一方、ファクシミリ装置等によ
り遠隔地へ画像を伝送する場合、相手方への連絡事項、
例えば送信枚数や特定の人へのメツセージ等の音声を共
に送ることが必要となることが多い。また、説明等に関
する音声を可視像化して設計図等の画像と一緒に同一用
紙上に印刷記録しておければ便利となることが多い。
、画像のみを取扱い1画像信号と同時に音声信号を送信
することはなかった。このため、画像だけでは表現でき
ないような人の肉声等の音声を画像と同時に記録してお
くことは困難であった。一方、ファクシミリ装置等によ
り遠隔地へ画像を伝送する場合、相手方への連絡事項、
例えば送信枚数や特定の人へのメツセージ等の音声を共
に送ることが必要となることが多い。また、説明等に関
する音声を可視像化して設計図等の画像と一緒に同一用
紙上に印刷記録しておければ便利となることが多い。
[目的]
本発明は、上述の問題点に鑑み、音声を信号化し、印刷
側でその音声信号を可視像化して画像とともに同一用紙
上に印刷するようにすることにより、音声と画像を同時
に記録保存可能にした像形成装置に関することを目的と
する。
側でその音声信号を可視像化して画像とともに同一用紙
上に印刷するようにすることにより、音声と画像を同時
に記録保存可能にした像形成装置に関することを目的と
する。
さらに、本発明の目的は、合成信号の中の音声データと
画像データの区別を付けるようにした像形成装置を提供
することにある。
画像データの区別を付けるようにした像形成装置を提供
することにある。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明装置の全体の構成例を示す。ここで、l
010〜60oは画像読取側の装置であり。
010〜60oは画像読取側の装置であり。
100は音声を電気信号に変えるマイクロホン、200
は音声信号の符号化と圧縮を行うエンコーダ、300は
音声信号を一時記憶するメモリ、400は原稿画像を読
み取るリーグ、500は画像信号を圧縮する圧縮装置、
および800は音声信号と画像信号とを所定のフォーマ
ットで合成する合成装置である。
は音声信号の符号化と圧縮を行うエンコーダ、300は
音声信号を一時記憶するメモリ、400は原稿画像を読
み取るリーグ、500は画像信号を圧縮する圧縮装置、
および800は音声信号と画像信号とを所定のフォーマ
ットで合成する合成装置である。
原稿の説明等のメツセージ音声をマイクロホン100で
アナログ音声信号に変換し、エンコーダ200 :のA
ID (アナログ/デジタル)変換ぞ符号化、圧縮化し
てからシリアルデジタル音声信号に変換し、後述のシリ
アル画像信号と合成するためにメモリ300に一時格納
する。
アナログ音声信号に変換し、エンコーダ200 :のA
ID (アナログ/デジタル)変換ぞ符号化、圧縮化し
てからシリアルデジタル音声信号に変換し、後述のシリ
アル画像信号と合成するためにメモリ300に一時格納
する。
一方、原稿の画像をリーダ400により読み取り、ざら
にA/D変換によりデジタル画像信号にして、圧縮装置
500によりデータ圧縮を行い、パラレルシリアル変換
をした後に合成装置600に送出する。合成装置では画
像読取開始に応じてメモリ300からシリアルデジタル
音声信号を読み出し、この音声信号に圧縮装置500か
らのシリアルデジタル画像信号を連結して一連の信号に
合成し、印刷側に伝送する。
にA/D変換によりデジタル画像信号にして、圧縮装置
500によりデータ圧縮を行い、パラレルシリアル変換
をした後に合成装置600に送出する。合成装置では画
像読取開始に応じてメモリ300からシリアルデジタル
音声信号を読み出し、この音声信号に圧縮装置500か
らのシリアルデジタル画像信号を連結して一連の信号に
合成し、印刷側に伝送する。
その際、メモリ300から読み出すとき、および画像信
号をパラレルシリアル変換するときに、EOL (エン
ド オブ ライン)信号を付加することにより、合成信
号中の音声信号と画像信号間および画像信号中に所定の
ロフト単位(例えば、行単位)でEOL信号を介入し、
この介入EOL信号の連続個数を1ページの終りに付加
する通常のEOL信号の連続個数よりも少なくして合成
信号中の音声データ部と画像データ部とを容易に区別で
きるようにする。
号をパラレルシリアル変換するときに、EOL (エン
ド オブ ライン)信号を付加することにより、合成信
号中の音声信号と画像信号間および画像信号中に所定の
ロフト単位(例えば、行単位)でEOL信号を介入し、
この介入EOL信号の連続個数を1ページの終りに付加
する通常のEOL信号の連続個数よりも少なくして合成
信号中の音声データ部と画像データ部とを容易に区別で
きるようにする。
また、700〜1200は印刷側の装置であり、700
は受信した合成信号から音声信号部分のみを取り出す分
離装置、1−000は分離された音声信号を任意時間に
発声するために一時記憶するメモリ、1100はメモリ
1000から読み出したデジタル音声信号を復号化し、
D/A (デジタルアナログ)変換するデコーダ、およ
び1200はアナログ音声信号を可聴音声に変えるスピ
ーカである。さらに、800は合成信号中の圧縮デジタ
ル画像信号を圧縮前の信号に復号化する復号化装置、お
よび800は画像信号と音声信萼とを可視像化して印刷
するプリンタであり、音声信号は圧縮されたデジタル信
号形式で画像と一緒に同一用紙上に印刷される。
は受信した合成信号から音声信号部分のみを取り出す分
離装置、1−000は分離された音声信号を任意時間に
発声するために一時記憶するメモリ、1100はメモリ
1000から読み出したデジタル音声信号を復号化し、
D/A (デジタルアナログ)変換するデコーダ、およ
び1200はアナログ音声信号を可聴音声に変えるスピ
ーカである。さらに、800は合成信号中の圧縮デジタ
ル画像信号を圧縮前の信号に復号化する復号化装置、お
よび800は画像信号と音声信萼とを可視像化して印刷
するプリンタであり、音声信号は圧縮されたデジタル信
号形式で画像と一緒に同一用紙上に印刷される。
読取側から伝送された合成信号中のデジタル画像信号部
分を復号化装置800により復号化して、合成信号中の
圧縮デジタル音声信号とともにプリンタ800に送り、
同一用紙上に印刷する。その際、音声部分は用紙上のあ
らかじめ定めた位置に印刷する。
分を復号化装置800により復号化して、合成信号中の
圧縮デジタル音声信号とともにプリンタ800に送り、
同一用紙上に印刷する。その際、音声部分は用紙上のあ
らかじめ定めた位置に印刷する。
同時に、分離装置700によって合成信号からデジタル
音声信号部分のみを分離して取り出し、メ・モリ100
0に一時格納し、操作者の指定に応じてメモリ1000
から読み出してデコーダ1100によりアナログ音声信
号に変換し、スピーカ1200により可聴音声に変える
。このように、画像とともに音声信号を可視化して用紙
上に記録できると同時に、印刷された画像について説明
を肉声で聞くことができる。
音声信号部分のみを分離して取り出し、メ・モリ100
0に一時格納し、操作者の指定に応じてメモリ1000
から読み出してデコーダ1100によりアナログ音声信
号に変換し、スピーカ1200により可聴音声に変える
。このように、画像とともに音声信号を可視化して用紙
上に記録できると同時に、印刷された画像について説明
を肉声で聞くことができる。
第2図は第1図のプリンタ9ooで印刷された用紙85
0上の印刷例を示す。ここで、851は音声記録領域、
952は画像記録領域であり、円領域は通常あらかじめ
所定位置に定めておく。なお、音声記録領域の部分は画
像と同一面とは限らず、画像記録の裏面側に設けてもよ
い。また、Xは主走査方向、Yは副走査方向を示す。こ
のように画像側it2952の例えば先端に音声領域θ
5IとしてAID変換され圧縮されたデジタル音声信号
を可視像化して記録することができる。
0上の印刷例を示す。ここで、851は音声記録領域、
952は画像記録領域であり、円領域は通常あらかじめ
所定位置に定めておく。なお、音声記録領域の部分は画
像と同一面とは限らず、画像記録の裏面側に設けてもよ
い。また、Xは主走査方向、Yは副走査方向を示す。こ
のように画像側it2952の例えば先端に音声領域θ
5IとしてAID変換され圧縮されたデジタル音声信号
を可視像化して記録することができる。
さらに、用紙85θ上の音声記録領域951に記録され
た音声記録信号の音声への再生は、音声部分のみを読み
取り可聴音声に再生する専用装置を作成してもよいが上
述のり−ダ400と分離装置7o。
た音声記録信号の音声への再生は、音声部分のみを読み
取り可聴音声に再生する専用装置を作成してもよいが上
述のり−ダ400と分離装置7o。
とを適切なスイッチで短絡させることにより、リーダ4
00で音声記録部分を読み取り、読み取ったデジタル音
声信号をデコーダ1100でアナログ音声信号に変換し
てスピーカ1200で音声に変換することによっても容
易に得られる。
00で音声記録部分を読み取り、読み取ったデジタル音
声信号をデコーダ1100でアナログ音声信号に変換し
てスピーカ1200で音声に変換することによっても容
易に得られる。
第3図は本発明の他の実施例を示し、第1図の本発明実
施例からデータ圧縮装置500および復号化装置800
を取り除いて構成した場合である。よって、本例では画
像信号の圧縮符号化と復号化は行われないので、データ
伝送効率は前実施例より劣るが、構成は比較的簡潔とな
る。
施例からデータ圧縮装置500および復号化装置800
を取り除いて構成した場合である。よって、本例では画
像信号の圧縮符号化と復号化は行われないので、データ
伝送効率は前実施例より劣るが、構成は比較的簡潔とな
る。
第4図は音声信号の符号化と圧縮とを行う上述 ゛のエ
ンコーダ200の構成例を示す。ここで、210〜21
6はコンパレータであり、マイクロホン100からのア
ナログ音声信号を直線的に7ビツトのデジタル信号AΩ
6〜ArJOにAID変換する。241および242は
A/D変換したデジタル信号を圧縮するオア回路である
。すなわち、コンパレータ210〜2+6で直線的にA
/D変換したデジタル音声信号ADO〜ADOをアンド
回路221〜224およびインバータ231〜234を
介し、オア回路241および242により非直線系の3
ビツトのパラレルデジタル信号VD2.VDIおよびv
DOに符号化し圧縮する。この際、コンパレータ210
〜218とオア回路241.242間にアンド回路22
1〜224とインバータ231〜234とを図示のよう
に接続しているので、オア回路241,242 カらの
出力信号VD2. VDl、 V[IOは次のようにな
る。
ンコーダ200の構成例を示す。ここで、210〜21
6はコンパレータであり、マイクロホン100からのア
ナログ音声信号を直線的に7ビツトのデジタル信号AΩ
6〜ArJOにAID変換する。241および242は
A/D変換したデジタル信号を圧縮するオア回路である
。すなわち、コンパレータ210〜2+6で直線的にA
/D変換したデジタル音声信号ADO〜ADOをアンド
回路221〜224およびインバータ231〜234を
介し、オア回路241および242により非直線系の3
ビツトのパラレルデジタル信号VD2.VDIおよびv
DOに符号化し圧縮する。この際、コンパレータ210
〜218とオア回路241.242間にアンド回路22
1〜224とインバータ231〜234とを図示のよう
に接続しているので、オア回路241,242 カらの
出力信号VD2. VDl、 V[IOは次のようにな
る。
VDO−AD3
VD1=AD1−AD3+AD5
VD2=ADO−AD1+A[12−AD3+A[14
−AD5+ADflこのパラレル音声信号VD2〜VD
Oをさらにパラレルシリアル(パラシリ)変換器250
によりシリアル信号280に変換し、メモリ300へ送
出する。
−AD5+ADflこのパラレル音声信号VD2〜VD
Oをさらにパラレルシリアル(パラシリ)変換器250
によりシリアル信号280に変換し、メモリ300へ送
出する。
第5図は原稿を読取る、上述のリーダ400の内部構成
例を示す。図示のように、光源402の光を反射板40
3に反射してから原稿載置台上の原稿401を下方から
照射し、原稿401の反射光像を集光レンズ404によ
り焦点を合せて固体撮像素子(CCD)405に受光さ
せる。このとき、原稿401の主走査方向の走査をCC
D405の全幅で行い、その副走査方向の走査を原稿4
01に対してモータ(不図示)により光学系とともに0
00405を相対秘跡させることにより行う。
例を示す。図示のように、光源402の光を反射板40
3に反射してから原稿載置台上の原稿401を下方から
照射し、原稿401の反射光像を集光レンズ404によ
り焦点を合せて固体撮像素子(CCD)405に受光さ
せる。このとき、原稿401の主走査方向の走査をCC
D405の全幅で行い、その副走査方向の走査を原稿4
01に対してモータ(不図示)により光学系とともに0
00405を相対秘跡させることにより行う。
これにより、原稿401の画像を1ページ毎に順次走査
し、COD 405によってアナログ電気信号406に
変換する。変換されたアナログ信号406を増幅器41
0により増幅し、A/D変換器420によりデジタル信
号450に変換し、さらにパラレルシリアル置換して、
変換したシリアル画像信号450を圧縮装置500へ送
出する。その際、クロック信号発生器440から画像ク
ロック信号460とビデオイネーブル(VE)信号47
0とを発生し、この両像りaツク信号460により圧縮
装置500へのデジタル画像信号450の送出のタイミ
ングをとる。
し、COD 405によってアナログ電気信号406に
変換する。変換されたアナログ信号406を増幅器41
0により増幅し、A/D変換器420によりデジタル信
号450に変換し、さらにパラレルシリアル置換して、
変換したシリアル画像信号450を圧縮装置500へ送
出する。その際、クロック信号発生器440から画像ク
ロック信号460とビデオイネーブル(VE)信号47
0とを発生し、この両像りaツク信号460により圧縮
装置500へのデジタル画像信号450の送出のタイミ
ングをとる。
第8図は上述のA/D変換器の要部構成例を示す。ここ
で、411は上述の増幅器410を構成する画像増幅部
および412はその帰還抵抗である。図示のように、増
幅器410で増幅されたアナログ画像信号をA/D変換
器420の分圧抵抗ラグ−421〜425および高速コ
ンパレータ群430〜433により4ビツトのデジタル
画像信号D3〜DOに変換する。
で、411は上述の増幅器410を構成する画像増幅部
および412はその帰還抵抗である。図示のように、増
幅器410で増幅されたアナログ画像信号をA/D変換
器420の分圧抵抗ラグ−421〜425および高速コ
ンパレータ群430〜433により4ビツトのデジタル
画像信号D3〜DOに変換する。
第7図は上述の圧縮装置500の構成例を示し、本例で
は一次元のMH(モデファイトハフマン)符号化方式に
よるランレングスデータ圧縮法によるものを示す。ここ
で、510はリーダ400から入力するデジタル画像信
号の画素が白(ローレベル)から黒(ハイレベル)、あ
るいは黒から白へと変化する変化点を検出する変化点検
出回路、520は変化点検出回路510の出力信、75
16をロード信号として黒または白の連続する個数を計
数するランレングスカウンタ回路である。また、530
ハ白、黒毎のランレングス(連続個数)をアドレスにし
て、対応のM)lコードをあらかじめ格納したMHコー
ドテーブルROM(リードオンリメモリ)であり、ラン
レングスカウンタ回路520の出力信号521をカウン
タアドレスとしてアクセスされる。さらに、540はR
OM 530から読み出されたMHコード531を一定
の長さ、例えば8バイトに区切ってパックするバイトパ
ック回路、5’50はパックされたMWコード541を
シリアル信号560に変換するパラレルシリアル変換回
路である。
は一次元のMH(モデファイトハフマン)符号化方式に
よるランレングスデータ圧縮法によるものを示す。ここ
で、510はリーダ400から入力するデジタル画像信
号の画素が白(ローレベル)から黒(ハイレベル)、あ
るいは黒から白へと変化する変化点を検出する変化点検
出回路、520は変化点検出回路510の出力信、75
16をロード信号として黒または白の連続する個数を計
数するランレングスカウンタ回路である。また、530
ハ白、黒毎のランレングス(連続個数)をアドレスにし
て、対応のM)lコードをあらかじめ格納したMHコー
ドテーブルROM(リードオンリメモリ)であり、ラン
レングスカウンタ回路520の出力信号521をカウン
タアドレスとしてアクセスされる。さらに、540はR
OM 530から読み出されたMHコード531を一定
の長さ、例えば8バイトに区切ってパックするバイトパ
ック回路、5’50はパックされたMWコード541を
シリアル信号560に変換するパラレルシリアル変換回
路である。
第8図は上述の変化点検出回路510の要部構成例を示
す。ここで、511は信号遅延用のD型フリップフロッ
プ(D−FF)、513はエクスクル−シブオア回路、
515は信号反転用のインバータである。
す。ここで、511は信号遅延用のD型フリップフロッ
プ(D−FF)、513はエクスクル−シブオア回路、
515は信号反転用のインバータである。
デジタル画像信号450を分岐して、一方をエクスクル
−シブオア回路513の一方の入力端子に入力し、他方
をD−FF 511を通して他方の入力端子に入力する
。D−FF 511に入力した画像信号450は出力端
子Q2にクロック信号460の1クロック分だけ遅れて
現われる(第9図参照)。
−シブオア回路513の一方の入力端子に入力し、他方
をD−FF 511を通して他方の入力端子に入力する
。D−FF 511に入力した画像信号450は出力端
子Q2にクロック信号460の1クロック分だけ遅れて
現われる(第9図参照)。
従って、エクスクル−シブオフ回路513では、入力端
子に入力する両画像信号512および450の位相が一
致するときに0°′、不一致のときに”I”となる変化
点検出信号514が得られる(第3図参照)。この変化
点検出信号514をインへ−タ515で反転して、カウ
ンタロード信号516を得、テンレングスカウンタ回路
520に送出する。
子に入力する両画像信号512および450の位相が一
致するときに0°′、不一致のときに”I”となる変化
点検出信号514が得られる(第3図参照)。この変化
点検出信号514をインへ−タ515で反転して、カウ
ンタロード信号516を得、テンレングスカウンタ回路
520に送出する。
これにより、上述のカウンタロード信号51Bはその立
」ニリ点が画像信号512の白から黒へ、あるいは黒か
ら白への変化点となる(第8図参照)6ランレングスカ
ウンタ520はカウンタロート信号516の立上りでロ
ードされ、その立下るまでの時間を画素クロック450
によりカウントして、その結果を連#*! 4M 数の
カウンタアドレス521 として出力する(第8図参照
)。M)IコードテーブルROM530はカウンタアド
レス′521によりアクセスされて対応するM)lコー
ドを発生する。
」ニリ点が画像信号512の白から黒へ、あるいは黒か
ら白への変化点となる(第8図参照)6ランレングスカ
ウンタ520はカウンタロート信号516の立上りでロ
ードされ、その立下るまでの時間を画素クロック450
によりカウントして、その結果を連#*! 4M 数の
カウンタアドレス521 として出力する(第8図参照
)。M)IコードテーブルROM530はカウンタアド
レス′521によりアクセスされて対応するM)lコー
ドを発生する。
第8図の例では、このときのMlコードは次の様になる
。
。
ランレングス M)lコード
白ラン 2 0111
黒ラン 211
白ラン 4 1011
黒ラン 3 10
このMHコード531をバイトパック回路540により
パックし、さらにパラレルシリアル変換回路550によ
りEOLを付加したシリアルデジタル画像信号560に
変換する。
パックし、さらにパラレルシリアル変換回路550によ
りEOLを付加したシリアルデジタル画像信号560に
変換する。
これにより、MHコードは次のようなシリアルデ゛−タ
信号580になる。
信号580になる。
一μ匪肥印vμm 一旦L 己L 己丑り、見。
EOL 白ラン2黒ラン2白ラン4!ラン3但し、EO
Lはエンドオブライン(END OF [、INE)を
表わし、コードは(000000000001)で、後
述の第12図で示すように1ページの初めと、各ライン
の終りに付加される。このように、本例ではMH法によ
りデータ圧縮しているので、データ伝送効率の向上が得
られる。さらに、他のデータ圧縮法の適用も可能である
。
Lはエンドオブライン(END OF [、INE)を
表わし、コードは(000000000001)で、後
述の第12図で示すように1ページの初めと、各ライン
の終りに付加される。このように、本例ではMH法によ
りデータ圧縮しているので、データ伝送効率の向上が得
られる。さらに、他のデータ圧縮法の適用も可能である
。
第10図は上述の合成装置800の構成例を示す。
ここで、610ノ走ゲート信JR−821,1−亮ル+
六が−L信号発生回路、622はゲート信号821のH
(ハイ)レベル時にゲートを開いて画像信号580を通
すアンド回路、823はゲート信号821を反転するイ
ンバータ、624はインバータ623の反転信号のHレ
ベル時にゲートを開いて音声信号26θを通すアンド回
路であり、インバータ623はゲート信号623の切換
に用いる。また、825はアンド回路624からの音声
信号260とアンド回路622からの画像信号560の
合成を行うオア回路であり、゛画像+音声°′の合成信
号630を分離装置700へ送出する。
六が−L信号発生回路、622はゲート信号821のH
(ハイ)レベル時にゲートを開いて画像信号580を通
すアンド回路、823はゲート信号821を反転するイ
ンバータ、624はインバータ623の反転信号のHレ
ベル時にゲートを開いて音声信号26θを通すアンド回
路であり、インバータ623はゲート信号623の切換
に用いる。また、825はアンド回路624からの音声
信号260とアンド回路622からの画像信号560の
合成を行うオア回路であり、゛画像+音声°′の合成信
号630を分離装置700へ送出する。
ゲート信号fi21は例えば第11図のようなタイミン
グでL(ロー)レベルからHレベルに切換る。これによ
り、フォーマットの第1ラインから第3ラインまでは音
声信号領域として、第4ライン以降は画像信号領域とし
て合成された合成信号830がオアゲート825から取
り出される。
グでL(ロー)レベルからHレベルに切換る。これによ
り、フォーマットの第1ラインから第3ラインまでは音
声信号領域として、第4ライン以降は画像信号領域とし
て合成された合成信号830がオアゲート825から取
り出される。
尚、第11図においてVE信号470とは、ビデオ信号
lライン分の有効期間を示す信号である。
lライン分の有効期間を示す信号である。
第12図は上述の合成装置600から出力される合成信
号830のフォーマットの詳細構成例を示す。
号830のフォーマットの詳細構成例を示す。
図のEOLコードは合成装置800で付加してもよいが
、音声信号領域のEOLはメモリ300から音声データ
を読み出すときに、また画像信号領域のEOLはパラレ
ルシリアル変換時に付加してもよい。
、音声信号領域のEOLはメモリ300から音声データ
を読み出すときに、また画像信号領域のEOLはパラレ
ルシリアル変換時に付加してもよい。
また、行間のEOLは単一であるが、音声データと画像
データ間のEOLは2個、ページエンドのEOLは3個
にして、EOLの個数を異ならせ、音声部分と画像部分
との区分を明確にし、ページエンド部分も明確にしてい
る。
データ間のEOLは2個、ページエンドのEOLは3個
にして、EOLの個数を異ならせ、音声部分と画像部分
との区分を明確にし、ページエンド部分も明確にしてい
る。
813図は信号分離用の上述の分離装置700の構成例
を示す。ここで、710はゲート信号721を発生する
ゲート信号発生回路、722および723はアンド回路
、724はゲート信号721を反転するインバータであ
る。アンド回路722の一方の入力端子には合成信号8
30を入力し、他方の入力端子にはゲート信号721を
入力する。また、アンド回路723の一方の入力端子に
は合成信号830を入力し、他方の入力端子にはイン/
S−夕724で反転されたゲート信号721の反転信号
を入力する。このゲート信号721を合成装置600の
ゲート信号621と同一の位相にして発生させるように
しているので、アンド回路723からは音声信号740
のみが取り出され、アンド回路722からは画像信号7
30のみが取り出される。
を示す。ここで、710はゲート信号721を発生する
ゲート信号発生回路、722および723はアンド回路
、724はゲート信号721を反転するインバータであ
る。アンド回路722の一方の入力端子には合成信号8
30を入力し、他方の入力端子にはゲート信号721を
入力する。また、アンド回路723の一方の入力端子に
は合成信号830を入力し、他方の入力端子にはイン/
S−夕724で反転されたゲート信号721の反転信号
を入力する。このゲート信号721を合成装置600の
ゲート信号621と同一の位相にして発生させるように
しているので、アンド回路723からは音声信号740
のみが取り出され、アンド回路722からは画像信号7
30のみが取り出される。
第14図は上述のプリンタ800としてレーザプリンタ
を採用したときの光学系の構成例、第15図はそのNP
プロセスの画像形成系の内部構成例を示す。図示のよう
に、レーザ発振器810の半導体レーザ911から発生
するレーザビームは上述の音声信号および画像信号によ
り変調を受け、コリメータレンズ812により細い平行
なビームとなり、高速回転のスキャナの多面体ミラー9
20で反射して図の矢印×の横方向に走査され、さらに
結像レンズ821により結像して、回転する感光ドラム
930に照射され、潜像を形成する。また、レーザビー
ム922はドラム930の片端でミラー923により反
射され水平同期信号発生器824に入り、水平同期信号
を発生させる。
を採用したときの光学系の構成例、第15図はそのNP
プロセスの画像形成系の内部構成例を示す。図示のよう
に、レーザ発振器810の半導体レーザ911から発生
するレーザビームは上述の音声信号および画像信号によ
り変調を受け、コリメータレンズ812により細い平行
なビームとなり、高速回転のスキャナの多面体ミラー9
20で反射して図の矢印×の横方向に走査され、さらに
結像レンズ821により結像して、回転する感光ドラム
930に照射され、潜像を形成する。また、レーザビー
ム922はドラム930の片端でミラー923により反
射され水平同期信号発生器824に入り、水平同期信号
を発生させる。
このとき、クリーニングローラ831 でクリーニング
された感光ドラム330の絶縁層表面は高圧帯電器83
2の均一のプラスコロナ放電によりプラス電荷に帯電さ
れ、AC帯電器932のACコロナ放電と同時にレーザ
ビーム822がドラム830の表面に照射されて潜像が
形成される。感光ドラム930が回転して、現像器85
0に到達すると、現像シリンダ936によりトナーを付
着し、潜像を可視像化する。さらに感光ドラム830が
回転して転写帯電器938に到達すると、転写帯電器8
38により用紙850の表面にプラス電荷を乗せ、ドラ
ム830の表面のマイナス電荷のトナーを吸引すること
により可視像化されたトナー像を用紙950に転写する
。
された感光ドラム330の絶縁層表面は高圧帯電器83
2の均一のプラスコロナ放電によりプラス電荷に帯電さ
れ、AC帯電器932のACコロナ放電と同時にレーザ
ビーム822がドラム830の表面に照射されて潜像が
形成される。感光ドラム930が回転して、現像器85
0に到達すると、現像シリンダ936によりトナーを付
着し、潜像を可視像化する。さらに感光ドラム830が
回転して転写帯電器938に到達すると、転写帯電器8
38により用紙850の表面にプラス電荷を乗せ、ドラ
ム830の表面のマイナス電荷のトナーを吸引すること
により可視像化されたトナー像を用紙950に転写する
。
一方、給紙ローラ981はドラムのメインモータ(不図
示)と同期して回転しており、給紙信号がONすると、
給紙ソレノイド(不図示)がONL、給紙ローラ981
はカセット840に押下げられ用紙950の給紙が行わ
れる。給紙と同時にレジストローラ982は回転を停止
し、用紙950の先端と感光ドラム930上のトナー像
との先端とが一致するようなタイミングでレジストロー
ラ862は回転を開始し、用紙850を転写帯電器83
8と感光ドラム830間に送出する。トナー像が転写さ
れた用紙950は搬送ベルト963によって定着器98
4に搬送され、定着器864の定着ローラ965のヒー
トローラ定着によりトナー像が用紙850上に定着し、
排紙トレー966上に排出される。1ペ一ジ分のプリン
トを終了すると、プリントエンド信号を出し次のプリン
ト命令を待つ。
示)と同期して回転しており、給紙信号がONすると、
給紙ソレノイド(不図示)がONL、給紙ローラ981
はカセット840に押下げられ用紙950の給紙が行わ
れる。給紙と同時にレジストローラ982は回転を停止
し、用紙950の先端と感光ドラム930上のトナー像
との先端とが一致するようなタイミングでレジストロー
ラ862は回転を開始し、用紙850を転写帯電器83
8と感光ドラム830間に送出する。トナー像が転写さ
れた用紙950は搬送ベルト963によって定着器98
4に搬送され、定着器864の定着ローラ965のヒー
トローラ定着によりトナー像が用紙850上に定着し、
排紙トレー966上に排出される。1ペ一ジ分のプリン
トを終了すると、プリントエンド信号を出し次のプリン
ト命令を待つ。
なお、プリンタ800としては上述のようなレーザビー
ムプリンタに限定されず1例えばインクジェットプリン
タのようなプリンタの適用も可能である。また本例では
リーグ400からの画像信号を取り扱う場合について述
べたが、これに限定されず、例えばCRTディスプレイ
からの画像信号を取扱うことも可能である。また、音声
データや画像データを圧縮しない場合にも応用できる。
ムプリンタに限定されず1例えばインクジェットプリン
タのようなプリンタの適用も可能である。また本例では
リーグ400からの画像信号を取り扱う場合について述
べたが、これに限定されず、例えばCRTディスプレイ
からの画像信号を取扱うことも可能である。また、音声
データや画像データを圧縮しない場合にも応用できる。
[効果]
以上説明したように、本発明によれば音声をデジタル信
号化してデジタル画像信号とともに伝送し、印刷側でそ
のデジタル音声信号を可視像化して画像とともに同一用
紙上に印刷するようにしたので、画像の保存と音声の保
存も同時に行うことが可能となる。
号化してデジタル画像信号とともに伝送し、印刷側でそ
のデジタル音声信号を可視像化して画像とともに同一用
紙上に印刷するようにしたので、画像の保存と音声の保
存も同時に行うことが可能となる。
また、本発明によれば、複数の連続したEOLを合成信
号の音声データと画像データ間に介入し、このEOLの
個数をページエンドのEOLの個数より少なくするよう
にしたので、音声データと画像データ部分の区別が容易
にできる。
号の音声データと画像データ間に介入し、このEOLの
個数をページエンドのEOLの個数より少なくするよう
にしたので、音声データと画像データ部分の区別が容易
にできる。
第1図は本発明装置の全体の構成例を示すブロック図、
第2図は第1図のプリンタで印刷された印刷例を示す平
面図、第3図は本発明の他の実施例の構成を示すブロッ
ク図、第4図は第1図または第2図のエンコーダの構成
例を示す回路図、第5図は第1図または第2図のリーグ
の概略内部構成例を示すブロック図、第6図は第5図の
A/D変換器の構成例を示す回路図、第7図は第1図の
圧縮装置の構成例を示すブロック図、第8図は第7図の
変化点検出回路の構成例を示す回路図、第8図は第7図
および第8図の信号のタイミングを示す波形図、第10
図は第1図または第2図の合成装置の構成例を示す回路
図、第11図は第10図の信号のタイミングを示す波形
図、第12図は第1θ図の合成信号のフォーマット例を
示す説明図、第13図は第1図または第2図の分離装置
の構成例を示す回 。 路面、第14図および第15図は第1図または第2図の
プリンタの光学系と画像形成系の内部構成例を示す斜視
図および概略正面図である。 100・・・マイクロホン、 200・・・エンコーダ、 300・・・メモリ、 400・・・リーグ、 420・・・A/D変換器、 500・・・圧縮装置、 510・・・変化点検出回路1 .600・・・合成装置、 630・・・合成信号、 700・・・分離装置、 800・・・復号化装置、 θOO・・・プリンタ、 822・・・レーザビーム、 !151・・・音声記録領域、 852・・・画像記録領域、 1000・・・メモリ、 1100・・・デコーダ。 1200・・・スピーカ。 X(It走査方向) 第5図 400 11走奢
第2図は第1図のプリンタで印刷された印刷例を示す平
面図、第3図は本発明の他の実施例の構成を示すブロッ
ク図、第4図は第1図または第2図のエンコーダの構成
例を示す回路図、第5図は第1図または第2図のリーグ
の概略内部構成例を示すブロック図、第6図は第5図の
A/D変換器の構成例を示す回路図、第7図は第1図の
圧縮装置の構成例を示すブロック図、第8図は第7図の
変化点検出回路の構成例を示す回路図、第8図は第7図
および第8図の信号のタイミングを示す波形図、第10
図は第1図または第2図の合成装置の構成例を示す回路
図、第11図は第10図の信号のタイミングを示す波形
図、第12図は第1θ図の合成信号のフォーマット例を
示す説明図、第13図は第1図または第2図の分離装置
の構成例を示す回 。 路面、第14図および第15図は第1図または第2図の
プリンタの光学系と画像形成系の内部構成例を示す斜視
図および概略正面図である。 100・・・マイクロホン、 200・・・エンコーダ、 300・・・メモリ、 400・・・リーグ、 420・・・A/D変換器、 500・・・圧縮装置、 510・・・変化点検出回路1 .600・・・合成装置、 630・・・合成信号、 700・・・分離装置、 800・・・復号化装置、 θOO・・・プリンタ、 822・・・レーザビーム、 !151・・・音声記録領域、 852・・・画像記録領域、 1000・・・メモリ、 1100・・・デコーダ。 1200・・・スピーカ。 X(It走査方向) 第5図 400 11走奢
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)画像をデジタル画像信号に変換する手段と、音声を
デジタル音声信号に変換する手段と、前記デジタル画像
信号と前記デジタル音声信号とを合成して合成信号を形
成する手段と、前記合成信号から画像および音声信号の
可視像を形成する手段とを備え、前記合成信号を合成す
るに際して該合成信号中の前記音声信号と前記画像信号
間に可変えを指示する複数の連続したEOL (エンド
オブ ライン)信号を介入し、該EOL信号の個数を
1ページの終りに付加する複数の連続したEOL信号の
個数よりも少なくしたことを特徴とする画像形成装置。 2、特許請求の範囲第1項記載装置において、前記デジ
タル画像信号は符号化されデータ圧縮されたデジタル画
像信号であり、前記デジタル音声信号は符号化されデー
タ圧縮されたデジタル音声信号であることを特徴とする
像形成装置。 (以 下 余 白 )
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59098559A JPS60244147A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59098559A JPS60244147A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244147A true JPS60244147A (ja) | 1985-12-04 |
Family
ID=14223041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59098559A Pending JPS60244147A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244147A (ja) |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP59098559A patent/JPS60244147A/ja active Pending
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