JPS60244277A - 棒状物品のクラス分け方法および装置 - Google Patents
棒状物品のクラス分け方法および装置Info
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- JPS60244277A JPS60244277A JP59098615A JP9861584A JPS60244277A JP S60244277 A JPS60244277 A JP S60244277A JP 59098615 A JP59098615 A JP 59098615A JP 9861584 A JP9861584 A JP 9861584A JP S60244277 A JPS60244277 A JP S60244277A
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- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 3
- 241000208125 Nicotiana Species 0.000 description 2
- 235000002637 Nicotiana tabacum Nutrition 0.000 description 2
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
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- Manufacturing Of Cigar And Cigarette Tobacco (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は一棒秋物品を、その計量値にもとづいて連続的
に分類選別する方法および装置に関するものである。
に分類選別する方法および装置に関するものである。
なお本発明でいう棒状物品とは、紙巻たばこ、フィルタ
ー、あるいはロッド等の棒状物をいう。
ー、あるいはロッド等の棒状物をいう。
たばこ製造業においては、紙巻たばこやフイ ′ルター
の重量等を測定し、等級別に分類選別することけ、品質
管理上重要な意義を持っていん〔従来技術の問題点〕 従来、棒状物品の分類選別を行なう装置は秤量済の棒状
物品を所定の分級箱の位置まで移送した後、射出して選
別するものでsb、(特公昭51−11200号、同5
4−43910号)装(が大型化する問題を有しており
、少ないスペースで効率的に行なえるものが望まれてい
た。
の重量等を測定し、等級別に分類選別することけ、品質
管理上重要な意義を持っていん〔従来技術の問題点〕 従来、棒状物品の分類選別を行なう装置は秤量済の棒状
物品を所定の分級箱の位置まで移送した後、射出して選
別するものでsb、(特公昭51−11200号、同5
4−43910号)装(が大型化する問題を有しており
、少ないスペースで効率的に行なえるものが望まれてい
た。
本発明は、かかる問題を解決することを目的としたもの
である。つまり1本ずつ供給された棒状物品(以下試料
という)を、試料の長手方向に移送する途中で計量し、
その計量値にもとづいて、該試料の移送方向と直交する
方向に分級箱をスライドさせることによシ試料をクラス
分けする方法および装置を提供するものである。
である。つまり1本ずつ供給された棒状物品(以下試料
という)を、試料の長手方向に移送する途中で計量し、
その計量値にもとづいて、該試料の移送方向と直交する
方向に分級箱をスライドさせることによシ試料をクラス
分けする方法および装置を提供するものである。
以下、図面に従って説明する。
本発明の装置は第1図に示したように、供給部l、移送
部2、計量部3、分級部4からなる。
部2、計量部3、分級部4からなる。
供給部lは基台5上の側板11の中に設けられたホッパ
12と、該ホッパ12 の下方に設けられた円周上に溝
132を有する送り出しドラム13と、該送り出しドラ
ム13の下方から前記移送部2に向けて斜めに設けられ
たガイド板14aと前記側板11に固定された検出器固
定板15bに取シ付けられた検出器15aとバー14C
から前記ガイド板344に触れないように糸14dによ
って吊シさげられた抑え板14bよシなシ、前記送シ出
しドラム13 は送り出しドラム軸13bによシ駆動部
(図示せず)と接続している。
12と、該ホッパ12 の下方に設けられた円周上に溝
132を有する送り出しドラム13と、該送り出しドラ
ム13の下方から前記移送部2に向けて斜めに設けられ
たガイド板14aと前記側板11に固定された検出器固
定板15bに取シ付けられた検出器15aとバー14C
から前記ガイド板344に触れないように糸14dによ
って吊シさげられた抑え板14bよシなシ、前記送シ出
しドラム13 は送り出しドラム軸13bによシ駆動部
(図示せず)と接続している。
移送部2は前記基台5上に設けた第1移送溝20 と、
前記側板11と側板28bの間に揺動可能に設けた軸3
7に支持部材36を介して固定された第2移送溝35と
前記基台5上に前記側板28bよシ一端部を突出するよ
うに、かつ前記第1移送溝20と同一軸線上に設けた第
3移送溝38と、前記第1移送溝2納に設けた第1プツ
シヤー21と、前記第2移送溝3v3に設けた第2プツ
シヤー39およびプッシャー移動手段からなる、該ブツ
シャ−移動手段は前記側板2sa 、 28b間に互い
に平行に設けられた2本のスライド軸25により前記移
送溝と平行にスライド可能に設けられたラック24aと
、該ラック24aの上端に設けられた突起23b−1,
23b−2,23cm1.23cm2と、該突起23b
−1と23C−1問および同23b−2と23C−2と
の間に前記スライド軸25と平行に設けられた軸23a
−’1および23a−2と、該軸23a−1に軸受(”
図′示せず)を介して揺動自在に設けられた第1プツク
ヤー21の支持部材22aと、該軸23a−1,23a
−2に軸受(図示せず)を介して揺動自在に設けられた
第2プツシヤー39の支持部材22−2 と、前記ラッ
ク24aと噛み合う如くに設けられたビニオン24bト
、該ビニオン24bが取シ付けられた軸24Cと、該軸
24eの一端部に接続されたラック移動手段(図示せず
)と、ラック24aの両側部にそれぞれ設けられたプツ
シ′ヤー位置検出部26b、26Cと、前記軸24Cを
支持している側板26dに設けられたプッシャー位置検
出用リミットスイッチ26aとからなる0前記プツシヤ
一支持部材22a 、 22bの下方にプッシャー上下
用レバー2動くあり、該プッシャー上下用レバー29は
前記側板zsa 、 28bに回動可能に設けられたバ
ー30の両側に設けられたホルダー3/w)先端部に固
定されている。前記バー3(ト)一端部にはプーリー3
3 が設けられ、側板28aに設けられたモータ27
により揺動可能となっている031 は前記バー30
の一端部に設けられたプッシャータイミング板で、これ
に近接してリミットスイッチ32 が側板28Hに配置
されている。
前記側板11と側板28bの間に揺動可能に設けた軸3
7に支持部材36を介して固定された第2移送溝35と
前記基台5上に前記側板28bよシ一端部を突出するよ
うに、かつ前記第1移送溝20と同一軸線上に設けた第
3移送溝38と、前記第1移送溝2納に設けた第1プツ
シヤー21と、前記第2移送溝3v3に設けた第2プツ
シヤー39およびプッシャー移動手段からなる、該ブツ
シャ−移動手段は前記側板2sa 、 28b間に互い
に平行に設けられた2本のスライド軸25により前記移
送溝と平行にスライド可能に設けられたラック24aと
、該ラック24aの上端に設けられた突起23b−1,
23b−2,23cm1.23cm2と、該突起23b
−1と23C−1問および同23b−2と23C−2と
の間に前記スライド軸25と平行に設けられた軸23a
−’1および23a−2と、該軸23a−1に軸受(”
図′示せず)を介して揺動自在に設けられた第1プツク
ヤー21の支持部材22aと、該軸23a−1,23a
−2に軸受(図示せず)を介して揺動自在に設けられた
第2プツシヤー39の支持部材22−2 と、前記ラッ
ク24aと噛み合う如くに設けられたビニオン24bト
、該ビニオン24bが取シ付けられた軸24Cと、該軸
24eの一端部に接続されたラック移動手段(図示せず
)と、ラック24aの両側部にそれぞれ設けられたプツ
シ′ヤー位置検出部26b、26Cと、前記軸24Cを
支持している側板26dに設けられたプッシャー位置検
出用リミットスイッチ26aとからなる0前記プツシヤ
一支持部材22a 、 22bの下方にプッシャー上下
用レバー2動くあり、該プッシャー上下用レバー29は
前記側板zsa 、 28bに回動可能に設けられたバ
ー30の両側に設けられたホルダー3/w)先端部に固
定されている。前記バー3(ト)一端部にはプーリー3
3 が設けられ、側板28aに設けられたモータ27
により揺動可能となっている031 は前記バー30
の一端部に設けられたプッシャータイミング板で、これ
に近接してリミットスイッチ32 が側板28Hに配置
されている。
計量部3は、基台5上の計量部本体40 と、第1移送
溝20 と第2移送溝35、および第2移送溝20 と
第3移送溝38 との間に形成された隙間の下方に、そ
れぞれ位置する如くに前記計量部本体40から上方に伸
びて設けられた受皿41 よりなる。計量部本体40の
内部には受け皿41の計重部と、計重値を電気信号とし
て取り出す信号発生回路(図示せず)と、この信号を分
級するための等紙分類回路(図示せず)と、該等級分類
回路からの出力信号と後述する分級箱位置検出器54か
らの信号に応じて分級箱移動用モータ(図示せず)を駆
動するための分級箱移動用モータ制御装置(図示せず)
とが内蔵されている。
溝20 と第2移送溝35、および第2移送溝20 と
第3移送溝38 との間に形成された隙間の下方に、そ
れぞれ位置する如くに前記計量部本体40から上方に伸
びて設けられた受皿41 よりなる。計量部本体40の
内部には受け皿41の計重部と、計重値を電気信号とし
て取り出す信号発生回路(図示せず)と、この信号を分
級するための等紙分類回路(図示せず)と、該等級分類
回路からの出力信号と後述する分級箱位置検出器54か
らの信号に応じて分級箱移動用モータ(図示せず)を駆
動するための分級箱移動用モータ制御装置(図示せず)
とが内蔵されている。
分級部4は仕切板50aにより数置に仕切られた分級箱
50を有し、該分級箱50 は前記第3移送溝38に直
交した向きに前記基台5に設けられた軸51aに軸受け
51bを介してスライド可能に設けられる。また該分級
箱50の底部にはラック52aが設、けられ、該ラック
52aに噛み合う如くにビニオン52bが前記基台5に
設けられる。該ビニオン52bは駆動軸52Cにより駆
動モ−タ(図示せず)に接続している。前記分級箱50
の側部にはスライド方向に複数の位置検出端53a、5
3b、53c、53d 、53eが設けられ、該位置検
出端に平行して位置検出器54 が前記基台5上に設置
されている。
50を有し、該分級箱50 は前記第3移送溝38に直
交した向きに前記基台5に設けられた軸51aに軸受け
51bを介してスライド可能に設けられる。また該分級
箱50の底部にはラック52aが設、けられ、該ラック
52aに噛み合う如くにビニオン52bが前記基台5に
設けられる。該ビニオン52bは駆動軸52Cにより駆
動モ−タ(図示せず)に接続している。前記分級箱50
の側部にはスライド方向に複数の位置検出端53a、5
3b、53c、53d 、53eが設けられ、該位置検
出端に平行して位置検出器54 が前記基台5上に設置
されている。
次に本発明の詳細な説明する。
ホッパ12に入っている試料は送シ出しドラム13の溝
13aに取シ入れられ、送シ出しドラム13の回転によ
って第1移送溝2oに1本ずつ送り出される。抑え板1
4bけ試料が送シ出しドラムの溝からこぼれ落ちること
を防止する。
13aに取シ入れられ、送シ出しドラム13の回転によ
って第1移送溝2oに1本ずつ送り出される。抑え板1
4bけ試料が送シ出しドラムの溝からこぼれ落ちること
を防止する。
試料が第1移送溝2oに送シ出されたことを検出器15
mが感知すると、プッシャー移動用モータ(図示せず)
にょ夛ビニオン24bが回転され、ラック243が右に
移動する。ラック24aの動きに応じて、Klブツシャ
−21,第2プツシヤー39が右方向に移動し、試料は
、その長手方向に移送される。ブツシャ−位置検出用リ
ミットスイッチ25aがラック24a移動左端26bを
検出するとブツシャ−の移動は停止される。次いでモー
タ27が回転され、プッシャー上下用レバー29を矢印
方向に持ち上げるようバー30を回転させるため、第1
プツシヤー21 および第2プツシヤー39 は第1移
送溝20および第2移送溝35から持ちあげられる。次
いで、プッシャー移動用モニタが逆転し、第1プツシヤ
ー21お−よび第2ブツシャ−39は左方向にプッシャ
ー検出用リミットスイッチ26aが移動右端26Cを検
出するまで移動する。上述の第1プツシヤー21の移動
により、第1移送溝20上の試料は第2移送溝35上に
移送される。
mが感知すると、プッシャー移動用モータ(図示せず)
にょ夛ビニオン24bが回転され、ラック243が右に
移動する。ラック24aの動きに応じて、Klブツシャ
−21,第2プツシヤー39が右方向に移動し、試料は
、その長手方向に移送される。ブツシャ−位置検出用リ
ミットスイッチ25aがラック24a移動左端26bを
検出するとブツシャ−の移動は停止される。次いでモー
タ27が回転され、プッシャー上下用レバー29を矢印
方向に持ち上げるようバー30を回転させるため、第1
プツシヤー21 および第2プツシヤー39 は第1移
送溝20および第2移送溝35から持ちあげられる。次
いで、プッシャー移動用モニタが逆転し、第1プツシヤ
ー21お−よび第2ブツシャ−39は左方向にプッシャ
ー検出用リミットスイッチ26aが移動右端26Cを検
出するまで移動する。上述の第1プツシヤー21の移動
により、第1移送溝20上の試料は第2移送溝35上に
移送される。
第2移送溝35上に乗せられた試料は、揺動手段(図示
せず)による軸37の矢印方向への反転によシ受は皿4
1に移され計重される。−。
せず)による軸37の矢印方向への反転によシ受は皿4
1に移され計重される。−。
定時間後、第2移送溝35は再び元の状態に復帰する。
計重が終わると、計重信号は等級分類回路(図示せず)
に伝えられ、予め設定された基準により等級別に分類さ
れ、分類信号に変換される。さらに分類信号は分級箱移
動用制御装置(図示せず)K伝えられる。
に伝えられ、予め設定された基準により等級別に分類さ
れ、分類信号に変換される。さらに分類信号は分級箱移
動用制御装置(図示せず)K伝えられる。
分級箱移動用モータ制御装置は、分類信号を受信すると
共に、基台5上に設けられた検出器54からの信号を受
信しながら適正な分級箱の位置検出端を検出するまで分
級箱移動用モータ(図示せず)を正転あるいは逆転させ
る。該分級箱移動用モータの動きはビニオン52bによ
ってラック52aに伝えられ、分級箱5oはスライド棒
51の上を移動する。
共に、基台5上に設けられた検出器54からの信号を受
信しながら適正な分級箱の位置検出端を検出するまで分
級箱移動用モータ(図示せず)を正転あるいは逆転させ
る。該分級箱移動用モータの動きはビニオン52bによ
ってラック52aに伝えられ、分級箱5oはスライド棒
51の上を移動する。
再びプッシャーの動作がくり返されることにより、第2
移送溝35上の試料は第3移送溝38を通って分級箱5
o の適正な室に入れられる。
移送溝35上の試料は第3移送溝38を通って分級箱5
o の適正な室に入れられる。
このようにして順次試料のクラス分けが行なわれる。
ホッパ12が空になると送り出しドラム13は一定時間
回転した後停止する。この場合のへ第1グツシヤー21
および第2プツシヤー39は1作動動かされ、第2移送
溝35上の試料を分級箱50へ送り出す。
回転した後停止する。この場合のへ第1グツシヤー21
および第2プツシヤー39は1作動動かされ、第2移送
溝35上の試料を分級箱50へ送り出す。
なお本例ではプッシャーが2本ついているが1本とし、
計重後さらに前進させるように構成してもよい〇 〔発明の効果〕 本発明によれば、計重前後の試料の移送距離の短縮と、
従来2動作必要であった試料の移送が1動作でできるこ
とになり、装置のコンパクト化が可能になるとともに、
試料の損傷防止にもつながシ、たばこ産業上有用なもの
である。
計重後さらに前進させるように構成してもよい〇 〔発明の効果〕 本発明によれば、計重前後の試料の移送距離の短縮と、
従来2動作必要であった試料の移送が1動作でできるこ
とになり、装置のコンパクト化が可能になるとともに、
試料の損傷防止にもつながシ、たばこ産業上有用なもの
である。
第1図は本発明方法および装置の1例の斜視図である。
l・・・・・・供給部 2・・曲移送部3・・・・・・
計量部 4・・・・分級部5・・・・・・基台12・・
・・・・ホッパ13・・・・・・送シ出しドラム 2o
・・・・・・第1移送溝21・・・・・・第1プツシヤ
ー 35・・・・・・第2移送溝38・・・・・・第3
移送溝 39・・・・・・第2プツシヤー40・・・・
・・計量部本体 5o・曲・分級箱特許出願人 日本専
売公社
計量部 4・・・・分級部5・・・・・・基台12・・
・・・・ホッパ13・・・・・・送シ出しドラム 2o
・・・・・・第1移送溝21・・・・・・第1プツシヤ
ー 35・・・・・・第2移送溝38・・・・・・第3
移送溝 39・・・・・・第2プツシヤー40・・・・
・・計量部本体 5o・曲・分級箱特許出願人 日本専
売公社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 棒゛状物品を1本ずつ供給する段階と、供給され
た棒状物品を該棒状物品の長手方向に移送させる段階と
、該棒状物品を計量する段階と、計量値にもとづいて、
棒状物品の分級箱を前記移送段階の移送方向に対し直交
する方向に移動する段階よりなることを特徴とする棒状
物品のクラス分は方法。 2、ホッパと、該ホッパの下方に設けた送シ出しドラム
と、該送シ出しドラムの側方下部に回転軸と平行に設け
られた移送路と、該移送路内に設けられたプッシャーと
、前設移送路の途中に設けた計量部と、該計量部の側方
に移送路と直交する方向に移動する分級箱と、該分級箱
を前記計量部からの信号にもとづき適正位置まで移動さ
せる制御装置よりなることを特徴とする棒状物品のクラ
ス分は装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59098615A JPS60244277A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 棒状物品のクラス分け方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59098615A JPS60244277A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 棒状物品のクラス分け方法および装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244277A true JPS60244277A (ja) | 1985-12-04 |
| JPH0131874B2 JPH0131874B2 (ja) | 1989-06-28 |
Family
ID=14224476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59098615A Granted JPS60244277A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 棒状物品のクラス分け方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244277A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3858902B2 (ja) | 2004-03-03 | 2006-12-20 | 住友電気工業株式会社 | 導電性銀ペーストおよびその製造方法 |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP59098615A patent/JPS60244277A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0131874B2 (ja) | 1989-06-28 |
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