JPS60244371A - ペンキ塗布用はけ付塗装装置のペンキ塗布用はけのペンキ流出部構造体 - Google Patents
ペンキ塗布用はけ付塗装装置のペンキ塗布用はけのペンキ流出部構造体Info
- Publication number
- JPS60244371A JPS60244371A JP59101189A JP10118984A JPS60244371A JP S60244371 A JPS60244371 A JP S60244371A JP 59101189 A JP59101189 A JP 59101189A JP 10118984 A JP10118984 A JP 10118984A JP S60244371 A JPS60244371 A JP S60244371A
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- 238000010422 painting Methods 0.000 title claims description 5
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 title abstract 3
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- 241000870659 Crassula perfoliata var. minor Species 0.000 claims 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この出願の発明はペンキ塗布用はけ付塗装装置のペンキ
塗布用はけのペンキ流出部構造体に関する。
塗布用はけのペンキ流出部構造体に関する。
従来ペンキ塗布のためにはペンキ容器と、はけを別個に
用意し、一方の手にはけを持ち、他方の手にペンキ容器
を持って、ペンキ塗布のための作業者は、作業を行って
いたのである。ところが、そのようにして作業をする場
合、作業者の両手がともにふさがっているため作業者が
作業中に何らかの原因でバランスをくずしてしまい作業
台上から下方に転落したり或いは作業台を転倒させてし
まう事故きわめて生じ易かった。そこでこの出願の発明
者はペンキ容器内にペンキ送り用ポンプを配設し、その
ポンプにホースを連結し、そのホースの先端にペンキ塗
布用はけを配設した塗装装置を発明したのであるが、ペ
ンキ塗布用はけの部分にペンキを均等に供給することが
重要な課題であった。
用意し、一方の手にはけを持ち、他方の手にペンキ容器
を持って、ペンキ塗布のための作業者は、作業を行って
いたのである。ところが、そのようにして作業をする場
合、作業者の両手がともにふさがっているため作業者が
作業中に何らかの原因でバランスをくずしてしまい作業
台上から下方に転落したり或いは作業台を転倒させてし
まう事故きわめて生じ易かった。そこでこの出願の発明
者はペンキ容器内にペンキ送り用ポンプを配設し、その
ポンプにホースを連結し、そのホースの先端にペンキ塗
布用はけを配設した塗装装置を発明したのであるが、ペ
ンキ塗布用はけの部分にペンキを均等に供給することが
重要な課題であった。
この出願の発明は上記課題解決のためペンキ塗布用はけ
の部分にペンキを容易かつ均等に供給することを目的と
するものである。
の部分にペンキを容易かつ均等に供給することを目的と
するものである。
次に、上記目的を達成するための具体的構成を図面に従
い説明すると、動力用電池1によつて駆動されるペンキ
送り用ポンプ2を鉄板、アルミ板或いは合成樹脂板製ペ
ンキ容器3或いは鉄、アルミ或いは合成樹脂製キャスト
によるペンキ容器3に配設し、前記ポンプ2にホース4
を連結し、そのホース4の外周面の長手方向に沿ってス
イッチ作動用電線5を添設し、その電線5はその一方を
ポンプ駆動用モーターに接続し、その電線5の他端をモ
ーター作動用スイッ゛チ8に接続し、前記ホース4の先
端部にチャック管6を設け、そのチャック管6と把持管
7とを連結し、その把持管7の適宜位置にポンプ駆動用
モーターの作動用スイッチ8を配設し、前記把持管7の
先端にはけ9を着脱自在に取り付けそのはけ9の内部に
ペンキ流出部を配設したペンキ塗布用はけ付塗装装置に
お・いて前記把持管7の先端部と結合したはけ9の部分
を可撓性軟質ゴム或いはその同動部材によって平部状に
形成し、その先端部をペンキ流出口として開口し、前記
把持管7の開口端の出口部をはけ9の平面部の基部から
中間部に向けて拡開状に配設しその拡開状部をはけの先
端に向けて延設したペンキ流出部構造体である。
い説明すると、動力用電池1によつて駆動されるペンキ
送り用ポンプ2を鉄板、アルミ板或いは合成樹脂板製ペ
ンキ容器3或いは鉄、アルミ或いは合成樹脂製キャスト
によるペンキ容器3に配設し、前記ポンプ2にホース4
を連結し、そのホース4の外周面の長手方向に沿ってス
イッチ作動用電線5を添設し、その電線5はその一方を
ポンプ駆動用モーターに接続し、その電線5の他端をモ
ーター作動用スイッ゛チ8に接続し、前記ホース4の先
端部にチャック管6を設け、そのチャック管6と把持管
7とを連結し、その把持管7の適宜位置にポンプ駆動用
モーターの作動用スイッチ8を配設し、前記把持管7の
先端にはけ9を着脱自在に取り付けそのはけ9の内部に
ペンキ流出部を配設したペンキ塗布用はけ付塗装装置に
お・いて前記把持管7の先端部と結合したはけ9の部分
を可撓性軟質ゴム或いはその同動部材によって平部状に
形成し、その先端部をペンキ流出口として開口し、前記
把持管7の開口端の出口部をはけ9の平面部の基部から
中間部に向けて拡開状に配設しその拡開状部をはけの先
端に向けて延設したペンキ流出部構造体である。
また、ペンキ流出部構造体の他の実施例としては、把持
管7の開口端の出口部をはけ9の平面部の基部から中間
部へ向けて拡開状に配設し、そのスポンジ製拡開状部の
周側壁面部および先端辺縁部に多数のペンキ流出口を配
設したペンキ流出部構造体である。
管7の開口端の出口部をはけ9の平面部の基部から中間
部へ向けて拡開状に配設し、そのスポンジ製拡開状部の
周側壁面部および先端辺縁部に多数のペンキ流出口を配
設したペンキ流出部構造体である。
またペンキ流出部構造体の他の実施例としては、把持管
7の開口端の出口部をはけ9の平面部の基部から中間部
へ向けて拡開状に配設したペンキ導出用薄手筒部の中間
位置から先端位置に向けて多数のペンキ流出用開口部を
設けたペンキ流出部構造体である。またペンキ流出部構
造体の他の実施例としては可撓性軟質ゴム或いはその同
動部材によって平部状に形成し、その千両状部の中間部
から先端部へ向けて多数のペンキ流出口を設けたペンキ
流出部構造体である。
7の開口端の出口部をはけ9の平面部の基部から中間部
へ向けて拡開状に配設したペンキ導出用薄手筒部の中間
位置から先端位置に向けて多数のペンキ流出用開口部を
設けたペンキ流出部構造体である。またペンキ流出部構
造体の他の実施例としては可撓性軟質ゴム或いはその同
動部材によって平部状に形成し、その千両状部の中間部
から先端部へ向けて多数のペンキ流出口を設けたペンキ
流出部構造体である。
次に上記構成から生じる作用効果を述べると、はけ9の
内部にペンキ流出部を配設したので、はけ9の全域にペ
ンキを分散させることが容易でありかつ均等に塗布しう
る効果がある。
内部にペンキ流出部を配設したので、はけ9の全域にペ
ンキを分散させることが容易でありかつ均等に塗布しう
る効果がある。
第1図イはこの出願の発明を施したペンキ流出部構造体
の縦断面図であり、第1図口は第1図イのペンキ流出部
構造体の90度回転させた縦断面図であり、第1図ハは
第1図イ、口のペンキ流出部構造体と同じペンキ流出原
理による他の実施例の縦断面図であり、第2図イは第1
図に示すペンキ流出部構造体のペンキ流出部を変形した
ものの縦断面図であり、第2図口は第1図イのペンキ流
出部構造体を90度回転させた縦断面図であり、第2図
ハは第2図イ、口のペンキ流出部構造体と同じペンキ流
出原理の他の実施例の縦断面図であり、第3図イは第1
図と第2図に示したペンキ流出原理をともに併用してで
きたペンキ流出部構造体の縦断面図であり、第3図口は
第3図イのペンキ流出部構造体を90度回転させた縦断
面図であり、第3図ハは第3図イ、口のペンキ流出部構
造体と同じペンキ流出原理による他の実施例の縦断面図
であり、第4図イは第1図のペンキ流出部の周側面部の
部分に多数の流出孔を配設したものの縦断面図であり、
第4図口は第4図イのものを90度回転させた縦断面図
であり、第4図ハは第4図イ、口のものと同じペンキ流
出原理による他の実施例の縦断面図であり、第5図はこ
の出願の発明を施したペンキ流出構造体に使用するペン
キ塗布用はけ付塗装装置の全体図である。 1、動力用電池 2 ペンキ送り用ポンプ 3 ペンキ容器 4 ホース 5、電 線 6.チャック管 7、把持管 8 モーター作動用スイッチ 9、は け 10、ペンキ流出部 11、スポンジ 12、 ペンキ流出口 オIt!!Jイ ヤ1面U 矛I劇/\ヤ?gJ4 ヤ
2匈n 伊ZEIハ !3tJ(#3n o fstJ ハ fi4席(?4a ct ?41り ハ11 )4] 伊5の A’22− 2(8) 珂6) l) (2) (3)
の縦断面図であり、第1図口は第1図イのペンキ流出部
構造体の90度回転させた縦断面図であり、第1図ハは
第1図イ、口のペンキ流出部構造体と同じペンキ流出原
理による他の実施例の縦断面図であり、第2図イは第1
図に示すペンキ流出部構造体のペンキ流出部を変形した
ものの縦断面図であり、第2図口は第1図イのペンキ流
出部構造体を90度回転させた縦断面図であり、第2図
ハは第2図イ、口のペンキ流出部構造体と同じペンキ流
出原理の他の実施例の縦断面図であり、第3図イは第1
図と第2図に示したペンキ流出原理をともに併用してで
きたペンキ流出部構造体の縦断面図であり、第3図口は
第3図イのペンキ流出部構造体を90度回転させた縦断
面図であり、第3図ハは第3図イ、口のペンキ流出部構
造体と同じペンキ流出原理による他の実施例の縦断面図
であり、第4図イは第1図のペンキ流出部の周側面部の
部分に多数の流出孔を配設したものの縦断面図であり、
第4図口は第4図イのものを90度回転させた縦断面図
であり、第4図ハは第4図イ、口のものと同じペンキ流
出原理による他の実施例の縦断面図であり、第5図はこ
の出願の発明を施したペンキ流出構造体に使用するペン
キ塗布用はけ付塗装装置の全体図である。 1、動力用電池 2 ペンキ送り用ポンプ 3 ペンキ容器 4 ホース 5、電 線 6.チャック管 7、把持管 8 モーター作動用スイッチ 9、は け 10、ペンキ流出部 11、スポンジ 12、 ペンキ流出口 オIt!!Jイ ヤ1面U 矛I劇/\ヤ?gJ4 ヤ
2匈n 伊ZEIハ !3tJ(#3n o fstJ ハ fi4席(?4a ct ?41り ハ11 )4] 伊5の A’22− 2(8) 珂6) l) (2) (3)
Claims (2)
- (1)はけの部分の内部或いは、側面部等の適宜位置に
ペンキ流出部を配設したペンキ塗布用はけ付塗装装置の
ペンキ塗布用はけのペンキ流出部構造体 - (2)把持体に接続されたはけの部分の内部或いは側面
部等の適宜位置にペンキ流出部を配設し、把持体に設け
たペンキ送出管と前記ペンキ流出部とを接続したペンキ
塗布用はけ付塗装装置のペンキ塗布用はけのペンキ流出
部構造体
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101189A JPS60244371A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | ペンキ塗布用はけ付塗装装置のペンキ塗布用はけのペンキ流出部構造体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101189A JPS60244371A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | ペンキ塗布用はけ付塗装装置のペンキ塗布用はけのペンキ流出部構造体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244371A true JPS60244371A (ja) | 1985-12-04 |
| JPH0571310B2 JPH0571310B2 (ja) | 1993-10-06 |
Family
ID=14294018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59101189A Granted JPS60244371A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | ペンキ塗布用はけ付塗装装置のペンキ塗布用はけのペンキ流出部構造体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244371A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63189373U (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-06 | ||
| JPH0161976U (ja) * | 1987-10-13 | 1989-04-20 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5878173U (ja) * | 1981-11-17 | 1983-05-26 | ライオン株式会社 | 塗布容器 |
| JPS58186873U (ja) * | 1982-06-04 | 1983-12-12 | 冠 多賀男 | 塗装用刷毛への塗料自動供給装置 |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP59101189A patent/JPS60244371A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5878173U (ja) * | 1981-11-17 | 1983-05-26 | ライオン株式会社 | 塗布容器 |
| JPS58186873U (ja) * | 1982-06-04 | 1983-12-12 | 冠 多賀男 | 塗装用刷毛への塗料自動供給装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63189373U (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-06 | ||
| JPH0161976U (ja) * | 1987-10-13 | 1989-04-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0571310B2 (ja) | 1993-10-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |