JPS60244419A - 線状体の製造方法 - Google Patents
線状体の製造方法Info
- Publication number
- JPS60244419A JPS60244419A JP10132284A JP10132284A JPS60244419A JP S60244419 A JPS60244419 A JP S60244419A JP 10132284 A JP10132284 A JP 10132284A JP 10132284 A JP10132284 A JP 10132284A JP S60244419 A JPS60244419 A JP S60244419A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- metal
- linear body
- rolling
- friction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C23/00—Extruding metal; Impact extrusion
- B21C23/005—Continuous extrusion starting from solid state material
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Extrusion Of Metal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、摩擦駆動型押出装置を用いて金属又は合金(
以下、金属と称す)の線状体を製造する方法に関するも
のである。
以下、金属と称す)の線状体を製造する方法に関するも
のである。
(背景技術)
近年、摩擦駆動型押出装置が開発され(例えば特開昭4
7−31859号等)、アルミニウム、銅、亜鉛等又は
それらの合金の押出しに利用されている。
7−31859号等)、アルミニウム、銅、亜鉛等又は
それらの合金の押出しに利用されている。
これは駆動壁面とそれより面積の小さい固定壁面とによ
り形成された管路を金属の加圧容器とするものである。
り形成された管路を金属の加圧容器とするものである。
この一種として第1図に例示するような摩擦駆動型押出
袋rIl(コンフォーム装置と称す)が用いられている
。図において、外周面に溝を育する駆動ホイール1の溝
面2と、ホイール1の外周の一部と係合されている固定
シューブロック3の固定内壁面4とにより管路5が形成
され、管路5の駆動方向の後端7が閉じられている。押
出ダイス8は管路5の後端7付近に設けられている。管
路5の前端6に金属素材9を供給すると、駆動ホイール
1の回転に伴ない、溝面2と金属素材9との接触摩擦抵
抗により、素材9は管路5の後端へ向って送′り込まれ
、圧力をかけられ、押出ダイス8を通って線状体IOが
連続的に押出される。
袋rIl(コンフォーム装置と称す)が用いられている
。図において、外周面に溝を育する駆動ホイール1の溝
面2と、ホイール1の外周の一部と係合されている固定
シューブロック3の固定内壁面4とにより管路5が形成
され、管路5の駆動方向の後端7が閉じられている。押
出ダイス8は管路5の後端7付近に設けられている。管
路5の前端6に金属素材9を供給すると、駆動ホイール
1の回転に伴ない、溝面2と金属素材9との接触摩擦抵
抗により、素材9は管路5の後端へ向って送′り込まれ
、圧力をかけられ、押出ダイス8を通って線状体IOが
連続的に押出される。
このような摩擦駆動型押出装置に供給する押出用素材と
しては、熱間押出プレス、ワイヤーノ(−圧延又は連続
鋳造圧延により作られた断面円形、その他の形状のもの
が用いられているが、熱間押出プレスやワイヤーバー圧
延で作られた素材は、設備の性格上単重が高々I OO
k、程度であるため、素材の長さが短かく、この押出装
置に用いるには素材同志を溶接しなければならず、溶接
の際、加熱等によって溶接部の性能が変わり、押出製品
に悪影響を及ぼすか、又は品質のばらつきを起こす原因
となるため、大半の押出用素材には連続鋳造圧延により
作られた長手方向に性能の均一な素材が用いら°れるよ
うになってきた。
しては、熱間押出プレス、ワイヤーノ(−圧延又は連続
鋳造圧延により作られた断面円形、その他の形状のもの
が用いられているが、熱間押出プレスやワイヤーバー圧
延で作られた素材は、設備の性格上単重が高々I OO
k、程度であるため、素材の長さが短かく、この押出装
置に用いるには素材同志を溶接しなければならず、溶接
の際、加熱等によって溶接部の性能が変わり、押出製品
に悪影響を及ぼすか、又は品質のばらつきを起こす原因
となるため、大半の押出用素材には連続鋳造圧延により
作られた長手方向に性能の均一な素材が用いら°れるよ
うになってきた。
しかし、連続鋳造圧延の際には、圧延ロールの保護、素
材表面の平滑度を確保するため、圧延油を用いるが、こ
の圧延油が素材表面に残留することは避けられず、圧延
油が付着したままの素材を摩擦駆動型押出装置に用いる
と、押出製品表面上にブリスターと称するむしれ状の傷
やふくれと称する気泡が発生し、押出製品の品質を著し
く低下せしめることが分った。
材表面の平滑度を確保するため、圧延油を用いるが、こ
の圧延油が素材表面に残留することは避けられず、圧延
油が付着したままの素材を摩擦駆動型押出装置に用いる
と、押出製品表面上にブリスターと称するむしれ状の傷
やふくれと称する気泡が発生し、押出製品の品質を著し
く低下せしめることが分った。
(発明の開示)
本発明は、上述の問題点を解決するため成されたもので
、摩擦駆動型押出!!ホに素材を供給する前に連続鋳造
圧延による素材表面の圧延油を有効に除去し、押出し後
の線状体製品にむしれ状の傷や気泡が発生しない線状体
の製造方法を提供せんとするものである。
、摩擦駆動型押出!!ホに素材を供給する前に連続鋳造
圧延による素材表面の圧延油を有効に除去し、押出し後
の線状体製品にむしれ状の傷や気泡が発生しない線状体
の製造方法を提供せんとするものである。
本発明は、駆動壁面とそれより面積の小さい固定壁面と
により形成された管路を金属の加圧容器とする摩擦駆動
型押出装置を使用して金属又は合金(#;ETr;金B
社赤筆)の線状体を製造する方法において、金属を連
続鋳造圧延した後、素材の油分を洗浄除去し、しかる後
前記摩擦駆動型押出装置に供給することを特徴とする線
状体の製造方法である。
により形成された管路を金属の加圧容器とする摩擦駆動
型押出装置を使用して金属又は合金(#;ETr;金B
社赤筆)の線状体を製造する方法において、金属を連
続鋳造圧延した後、素材の油分を洗浄除去し、しかる後
前記摩擦駆動型押出装置に供給することを特徴とする線
状体の製造方法である。
本発明に用いられる摩擦駆動型押出装置とは、前述のよ
うな管路の側壁の駆動による摩擦により、金属が送られ
、押出圧力を得るように構成された押出装置で、具体的
には第1図に例示するようなコンフォーム装置(特開昭
47−31859号参照)、又は前記管路が対向する駆
動キャタピラと両側面の固定壁により構成され、駆動キ
ャタピラによって押出力を得るライネックス装B (W
、Ire Journal。
うな管路の側壁の駆動による摩擦により、金属が送られ
、押出圧力を得るように構成された押出装置で、具体的
には第1図に例示するようなコンフォーム装置(特開昭
47−31859号参照)、又は前記管路が対向する駆
動キャタピラと両側面の固定壁により構成され、駆動キ
ャタピラによって押出力を得るライネックス装B (W
、Ire Journal。
197G、 4月号、 P、G4参照)である。
又本発明方法において使用される素材は、例えばアルミ
ニウム、銅、亜鉛等の金属又はそれらの合金等より成る
ものである。
ニウム、銅、亜鉛等の金属又はそれらの合金等より成る
ものである。
以下、本発明を図面を用いて実施例により説明する。
第1図は本発明方法に用いられる摩擦駆動型押出装置(
コンフォーム装rXt)の例を示す断面図である。この
装置は前に述べた通りのものである。
コンフォーム装rXt)の例を示す断面図である。この
装置は前に述べた通りのものである。
これは単体より成る線状体を押出す装置であるが、本発
明方法はこれに限定されるものではなく、押剥 出ダイスの手前に芯材となる金属線(例、@fil)を
導びき、金属素材9と出会った後、芯材の周りに金属を
被覆させた状態で押出ダイスより押出して、複合線状体
を製造する摩擦駆動型押出装置であっても良い。
明方法はこれに限定されるものではなく、押剥 出ダイスの手前に芯材となる金属線(例、@fil)を
導びき、金属素材9と出会った後、芯材の周りに金属を
被覆させた状態で押出ダイスより押出して、複合線状体
を製造する摩擦駆動型押出装置であっても良い。
本発明方法は、このような摩擦駆動型押出装置に金属素
材を供給するに先立ち、予め素材の油分を洗浄除去する
ものである。第2図および第3図はそれぞれ本発明方法
の実施例における素材の洗浄方法の例を説明するための
構成図で、第2図は金属の連続鋳造圧延と同一のライン
で実施する場合、第3図は連続鋳造圧延後側のラインで
実施する場合を示す。
材を供給するに先立ち、予め素材の油分を洗浄除去する
ものである。第2図および第3図はそれぞれ本発明方法
の実施例における素材の洗浄方法の例を説明するための
構成図で、第2図は金属の連続鋳造圧延と同一のライン
で実施する場合、第3図は連続鋳造圧延後側のラインで
実施する場合を示す。
第2図において、連続鋳造機口により911造された鋳
造バー12は連続圧廷機13に尋びかれ、圧延油を使用
して圧延された素材!4は、圧延機13と巻取機16の
間に設けられた洗浄槽15に連続的に通されて、表面に
付着した圧延油を洗浄除去される。
造バー12は連続圧廷機13に尋びかれ、圧延油を使用
して圧延された素材!4は、圧延機13と巻取機16の
間に設けられた洗浄槽15に連続的に通されて、表面に
付着した圧延油を洗浄除去される。
洗浄槽+5に横たされる洗浄剤としては、例えばアルカ
リ溶液、有機溶剤、高圧高温水、水蒸気、その他の油分
溶解剤(例、界面活性剤等)溶液等の圧延油の油分を容
易に溶解し去る物質(液状又はガス状)が用いられる。
リ溶液、有機溶剤、高圧高温水、水蒸気、その他の油分
溶解剤(例、界面活性剤等)溶液等の圧延油の油分を容
易に溶解し去る物質(液状又はガス状)が用いられる。
この洗浄槽は、さらに超音波発生装置を取付けた超音波
洗t1装置としても良く、その場合は短時間で急速に油
分が除去される。
洗t1装置としても良く、その場合は短時間で急速に油
分が除去される。
第3図において、17は金属の連続鋳造圧延後巻取られ
た素材で、サプライ装置!+8よりくり出されて洗浄4
919に通されて表面に付着した圧延油を洗浄除去され
た後、巻取機20に巻取られる。
た素材で、サプライ装置!+8よりくり出されて洗浄4
919に通されて表面に付着した圧延油を洗浄除去され
た後、巻取機20に巻取られる。
この洗浄・槽19も第2図に示す洗浄槽15と同様の条
件のもので良い。
件のもので良い。
第2図又は第3図に示す洗浄槽+5又は19に素材を通
すことにより、連続圧延により素材表面に付着した圧延
油の油分が溶解され、完全に洗浄除去されるので、この
素材を第1図に示すような摩擦駆動型押出装置に供給す
ると、押出される線状体10に、油分の存在によるブリ
スター等のむしれ状の傷やふくれ等の気泡が発生しない
。
すことにより、連続圧延により素材表面に付着した圧延
油の油分が溶解され、完全に洗浄除去されるので、この
素材を第1図に示すような摩擦駆動型押出装置に供給す
ると、押出される線状体10に、油分の存在によるブリ
スター等のむしれ状の傷やふくれ等の気泡が発生しない
。
(実施例)
電気用アルミニウムを連続鋳造圧延装置により/l、0
直径傾■■の荒引線素材に圧延した後、同一のラインお
よび別のラインの洗浄槽に通して表面の油分を洗浄除去
した。洗浄槽の長さは2mで、洗浄時の線速を1001
+/分とし、洗浄剤として表1および2に示すものを用
い、超音波洗浄付与のを無の状態で洗ゆを行なった。
よび別のラインの洗浄槽に通して表面の油分を洗浄除去
した。洗浄槽の長さは2mで、洗浄時の線速を1001
+/分とし、洗浄剤として表1および2に示すものを用
い、超音波洗浄付与のを無の状態で洗ゆを行なった。
比較のため、従来例は素材の洗浄をしなかった。
/l、θ
これらの輌關φの荒引線素材を第1図に示すようなコン
フォーム装置に供給し、1.j龍φのアルミニウム押出
線を押出した。
フォーム装置に供給し、1.j龍φのアルミニウム押出
線を押出した。
得られたアルミニウム押出し線について、長さ1m当り
の、 0.1m宵以上の大きさのむしれ傷および気泡の
数を調査した結果は表1および2に示す通りである。
の、 0.1m宵以上の大きさのむしれ傷および気泡の
数を調査した結果は表1および2に示す通りである。
表1および2より、本発明によるものは、従来例に比べ
、むしれ傷および気泡がいずれも低減され、特に超音波
を付与したものはその効果が大きいことが分る。
、むしれ傷および気泡がいずれも低減され、特に超音波
を付与したものはその効果が大きいことが分る。
表 1
表 2
(発明の効果)
上述のように構成された本発明の線状体の製造方法は次
のような効果がある。
のような効果がある。
前述のような摩擦駆動型押出装置を使用して金属又は合
金の線状体を製造する方法において、金属を連続鋳造圧
延した後、素材の油分を洗浄除去するから、圧延により
素材表面に付着した圧延油の油分が完全に除去された素
材が摩擦駆動型押出装置に供給されるので、押出製品に
むしれ状の傷や気泡が発生せず、長尺でかつ品質の安定
した線状体を製造し得る。
金の線状体を製造する方法において、金属を連続鋳造圧
延した後、素材の油分を洗浄除去するから、圧延により
素材表面に付着した圧延油の油分が完全に除去された素
材が摩擦駆動型押出装置に供給されるので、押出製品に
むしれ状の傷や気泡が発生せず、長尺でかつ品質の安定
した線状体を製造し得る。
第1図は摩擦駆動型押出装置の例を示す断面図である。
第2図および第3図はそれぞれ本発明方法の実施例にお
ける素材の洗浄方法の例を説明するための構成図で、第
2図は金属の連続鋳造圧延と同一のラインで実施する場
合、第3図は連続鋳造圧延後側のラインで実施する場合
を示す。 1・・・駆動ホイール、2・・・溝面、3・・・固定シ
ューブロック、4・・・固定内壁面、5・・・管路、6
・・・前端、7・・・後端、8・・・押出ダイス、9・
・・金属素材、10・・・線状体、11・・・連続鋳造
機、12・・・鋳造バー、夏3・・・連続圧延機、14
.17・・・素材、+5.夏ト・・洗浄槽、16゜20
・・・巻取機、+8・・・サプライ装置。 官1図
ける素材の洗浄方法の例を説明するための構成図で、第
2図は金属の連続鋳造圧延と同一のラインで実施する場
合、第3図は連続鋳造圧延後側のラインで実施する場合
を示す。 1・・・駆動ホイール、2・・・溝面、3・・・固定シ
ューブロック、4・・・固定内壁面、5・・・管路、6
・・・前端、7・・・後端、8・・・押出ダイス、9・
・・金属素材、10・・・線状体、11・・・連続鋳造
機、12・・・鋳造バー、夏3・・・連続圧延機、14
.17・・・素材、+5.夏ト・・洗浄槽、16゜20
・・・巻取機、+8・・・サプライ装置。 官1図
Claims (5)
- (1)駆動壁面とそれより面積の小さい固定壁面とによ
り形成された管路を金属の加圧容器とする摩擦駆動型押
出装置を使用して金属又は合金(以下、金属と称す)の
線状体を製造する方法において、金属を連続鋳造圧延し
た後、素材の油分を洗浄除去し、しかる後前記摩擦駆動
型押出装置に供給することを特徴とする線状体の製造方
法。 - (2)素材が、断面形状が円形、3角形又は4角形のも
のである特許請求の範囲第1項記載の線状体の製造方法
。 - (3)素材の油分の洗浄除去が、金属の連続鋳造圧延と
゛向−のライン又は別のラインで行なわれる特許請求の
範囲第1項又は第2項記載の線状体の製造方法。 - (4)素材の油分の洗ゆ除去が、洗滌剤としてアルカリ
液、有機溶剤、高温高圧水、水蒸気又はその他の油分溶
解剤を用いて行なわれる特許請求の範囲第1項、第2項
又は第3項記載の線状体の製造方法。 - (5)素材の油分の洗浄除去が、超音波洗浄により行な
われる特許請求の範囲第1項、第2項、第3項又は第4
項記載の線状体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10132284A JPS60244419A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 線状体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10132284A JPS60244419A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 線状体の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244419A true JPS60244419A (ja) | 1985-12-04 |
Family
ID=14297577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10132284A Pending JPS60244419A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 線状体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244419A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101905241A (zh) * | 2010-07-03 | 2010-12-08 | 山西奥铭科技有限公司 | 铝、镁、铜合金及复合材料的连续铸轧挤压成形装置 |
| JP2015095444A (ja) * | 2013-11-14 | 2015-05-18 | 住友電工ウインテック株式会社 | 絶縁電線及びその製造方法 |
| CN109290382A (zh) * | 2018-10-12 | 2019-02-01 | 兰州理工大学 | 一种连续等通道角的挤压装置 |
| JP2023180800A (ja) * | 2022-06-10 | 2023-12-21 | Swcc株式会社 | 銅線材の製造システムおよび製造方法 |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP10132284A patent/JPS60244419A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101905241A (zh) * | 2010-07-03 | 2010-12-08 | 山西奥铭科技有限公司 | 铝、镁、铜合金及复合材料的连续铸轧挤压成形装置 |
| JP2015095444A (ja) * | 2013-11-14 | 2015-05-18 | 住友電工ウインテック株式会社 | 絶縁電線及びその製造方法 |
| CN109290382A (zh) * | 2018-10-12 | 2019-02-01 | 兰州理工大学 | 一种连续等通道角的挤压装置 |
| JP2023180800A (ja) * | 2022-06-10 | 2023-12-21 | Swcc株式会社 | 銅線材の製造システムおよび製造方法 |
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