JPS60244452A - 溶融金属保持容器の誘導加熱器保守用支持装置 - Google Patents
溶融金属保持容器の誘導加熱器保守用支持装置Info
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- JPS60244452A JPS60244452A JP9850884A JP9850884A JPS60244452A JP S60244452 A JPS60244452 A JP S60244452A JP 9850884 A JP9850884 A JP 9850884A JP 9850884 A JP9850884 A JP 9850884A JP S60244452 A JPS60244452 A JP S60244452A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D11/00—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
- B22D11/10—Supplying or treating molten metal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この明細占で開示する技術内容は、浴巖金属の保持容器
とくに連続洟造機のタンディシュに着脱可能に取付けC
用いる誘導加熱器保守用支持装置についての提案である
、 背歌技術 第81Δおよび第4図は、連続鋳造用タンディシュ10
1の11111壁にフランジ102,102’を介して
取付けた誘導加熱器ioaの従来例を示すものである。
とくに連続洟造機のタンディシュに着脱可能に取付けC
用いる誘導加熱器保守用支持装置についての提案である
、 背歌技術 第81Δおよび第4図は、連続鋳造用タンディシュ10
1の11111壁にフランジ102,102’を介して
取付けた誘導加熱器ioaの従来例を示すものである。
この装置は、中心部に上下方向に貫Jr介する加熱コイ
ル用鉄心104を設置する通孔105を有し、上記タン
ディシュ101に面する側を除き全体が鉄皮106で包
囲された耐火物107で形造られており、タンディシュ
101の側壁に取付けるためのフランジ102′を有す
る。
ル用鉄心104を設置する通孔105を有し、上記タン
ディシュ101に面する側を除き全体が鉄皮106で包
囲された耐火物107で形造られており、タンディシュ
101の側壁に取付けるためのフランジ102′を有す
る。
そしC1上記耐火物107部には、通孔105を囲むよ
うに溝形(平面形状が11形で開口両端部が夫々タンデ
ィシュに連通し°Cいる)に穿設した被加熱溶湯109
(以下“溶、9M I+の例で説明する)の迂回通路1
08が設けてあり、例えば該迂回通路108のタンディ
シュ101と連通ずる開口から・、1人された溶鋼10
9が迂回通路108内を満たしてタンディシュ内の溶1
に連通ずる閉ループ(二次誘導コイルに相当)を購成し
前記IIII熱コイル(−次誘、¥Iコイルに相当)1
11で所定の温度にまで加熱させながら溶鋼を電磁力に
より一定の方向に1還流させることができるように構成
しである。
うに溝形(平面形状が11形で開口両端部が夫々タンデ
ィシュに連通し°Cいる)に穿設した被加熱溶湯109
(以下“溶、9M I+の例で説明する)の迂回通路1
08が設けてあり、例えば該迂回通路108のタンディ
シュ101と連通ずる開口から・、1人された溶鋼10
9が迂回通路108内を満たしてタンディシュ内の溶1
に連通ずる閉ループ(二次誘導コイルに相当)を購成し
前記IIII熱コイル(−次誘、¥Iコイルに相当)1
11で所定の温度にまで加熱させながら溶鋼を電磁力に
より一定の方向に1還流させることができるように構成
しである。
タンディシュ101および誘導加熱器103は、高温の
溶鋼を保持するものであるから耐火物壁の損傷が激しく
頻繁に補修することが必要である。
溶鋼を保持するものであるから耐火物壁の損傷が激しく
頻繁に補修することが必要である。
この意味で、タンディシュ101に取付けている誘導加
熱器108の着脱は、タンディシュカー110の走行軌
道に沿った位置で行うのが望ましく、円滑な連鋳作業を
推進するために重要であるdしかしながら、通常の連鋳
操業では、タンディツシュ101の場合その耐火物の補
修やノズルセット等のタンディシュに関する準備作業は
切込床から離れた位置で行われるので、このような設備
配置のもとて上述の誘導加熱器とタンディシュの着脱作
業を行おうとすると以下に述べるようη(問題が生ずる
ことがわかった。
熱器108の着脱は、タンディシュカー110の走行軌
道に沿った位置で行うのが望ましく、円滑な連鋳作業を
推進するために重要であるdしかしながら、通常の連鋳
操業では、タンディツシュ101の場合その耐火物の補
修やノズルセット等のタンディシュに関する準備作業は
切込床から離れた位置で行われるので、このような設備
配置のもとて上述の誘導加熱器とタンディシュの着脱作
業を行おうとすると以下に述べるようη(問題が生ずる
ことがわかった。
(1)@込み終了後、タンディシュ−1,01を準1藺
ヤード(待機位置)にもどす際にも誘導加熱2t)]、
08へは冷却水を流す必要があるため冷却水ホース(
図示せず)を接続したままにし°Cおかねばならない。
ヤード(待機位置)にもどす際にも誘導加熱2t)]、
08へは冷却水を流す必要があるため冷却水ホース(
図示せず)を接続したままにし°Cおかねばならない。
(2) タンディシュ101を準備ヤードに移す際に、
誘導加熱器103の耐火物107の温度が下り、冷却時
の体積収縮により割れが生じ、この割れが次回の鋳込時
に溶鋼の差しこみや耐火物剥難などのトラブルを生じる
原因になる。
誘導加熱器103の耐火物107の温度が下り、冷却時
の体積収縮により割れが生じ、この割れが次回の鋳込時
に溶鋼の差しこみや耐火物剥難などのトラブルを生じる
原因になる。
発明の目的と要旨
本発明の目的は、タンディシュや誘導加熱器の補修に当
り切込床で切り眉しか可能になるようにして上述した間
1題点を克服するところにある。この目的を達成するた
めの本発明各装置りの特徴とするところは、第1に 着脱可能な誘導加熱器を具える走行移動する溶融金属保
持容器に対し、鋳込床上におけるその保持容器の各待(
21位置に面し゛C1上記誘導加熱器の着脱、耐火物加
熱および検査・補修のための保守機構を、それぞれ隣接
し°C配置した点の構成、第2に、 着脱可uLな誘導加熱器を具える走行7r8動する溶融
金円保持容器に対し、鋳込床上におけるその保持容器走
行軌道に沿つ°C1上記誘導加熱器の着脱、耐火物加熱
および検査・補修のための保守機構を載置せる走行台車
を、移動可能に並列させた点の構成とにある。
り切込床で切り眉しか可能になるようにして上述した間
1題点を克服するところにある。この目的を達成するた
めの本発明各装置りの特徴とするところは、第1に 着脱可能な誘導加熱器を具える走行移動する溶融金属保
持容器に対し、鋳込床上におけるその保持容器の各待(
21位置に面し゛C1上記誘導加熱器の着脱、耐火物加
熱および検査・補修のための保守機構を、それぞれ隣接
し°C配置した点の構成、第2に、 着脱可uLな誘導加熱器を具える走行7r8動する溶融
金円保持容器に対し、鋳込床上におけるその保持容器走
行軌道に沿つ°C1上記誘導加熱器の着脱、耐火物加熱
および検査・補修のための保守機構を載置せる走行台車
を、移動可能に並列させた点の構成とにある。
発明の構成と作用
以下に本発明の構成を屑の連続鋳造で用いるタンディシ
ュと誘導加熱器として溝形誘導加熱器(以下これを単に
「インダクター」という)の例で説明する。
ュと誘導加熱器として溝形誘導加熱器(以下これを単に
「インダクター」という)の例で説明する。
本発明は、連続鋳造作孕・の終了後に、インダクター1
.の主として迂回通路に沿う耐火物の溶損状態を熱間で
判定し、保熱や必要に応じて行う補修が各タンディシュ
2,2′に近接する切込床上で行われるように工夫した
ものである。
.の主として迂回通路に沿う耐火物の溶損状態を熱間で
判定し、保熱や必要に応じて行う補修が各タンディシュ
2,2′に近接する切込床上で行われるように工夫した
ものである。
要するに、インダクター1の保守用支持装rR,5゜5
1を1.モールド4を中心とした久ンデイシュカー8.
8′の走行延在位置に定められる鋳込床上の待機位置6
,6/におけるその隣接位置に配置したのである。第1
図はその具体例である。
1を1.モールド4を中心とした久ンデイシュカー8.
8′の走行延在位置に定められる鋳込床上の待機位置6
,6/におけるその隣接位置に配置したのである。第1
図はその具体例である。
第1図において、待機位置にある各タンディシュ2,2
′に隣接する該保守用支持装置5,5′は、インダクタ
ーの着脱装置7、耐火物溶損熱間判定・補修装置8、加
熱器[9、必要に応じて設けられるイメージセンサ−1
0からなるものである。
′に隣接する該保守用支持装置5,5′は、インダクタ
ーの着脱装置7、耐火物溶損熱間判定・補修装置8、加
熱器[9、必要に応じて設けられるイメージセンサ−1
0からなるものである。
また、本発明の別の実施態様は第2図示例の如き形式で
あり、この形式はタンディシュカー8走行軌道11に沿
って並走する該保持用支持装置5″′の例である。この
タイプは、上記着脱装置7、熱間判定・補修装置8およ
び加熱装置9が走行台車12上に配置してあり、この走
行台車12が軌道18に沿ってタンディシュカー3とと
もに一緒に並走し得るように構成しである。このタイプ
では、インダクター1はタンディシュ2の並行位置の如
何に拘わらずどこでも着脱が可能であり、例えば従来の
ようにタンディシュ214ト飽に際しCもインダクター
1を取付けたまま、しかも冷却水ホースを接続したまま
、鋳込床外の準備ヤードに移す必要がなくなり、円滑な
鋳造作業を行うことができるようになる。
あり、この形式はタンディシュカー8走行軌道11に沿
って並走する該保持用支持装置5″′の例である。この
タイプは、上記着脱装置7、熱間判定・補修装置8およ
び加熱装置9が走行台車12上に配置してあり、この走
行台車12が軌道18に沿ってタンディシュカー3とと
もに一緒に並走し得るように構成しである。このタイプ
では、インダクター1はタンディシュ2の並行位置の如
何に拘わらずどこでも着脱が可能であり、例えば従来の
ようにタンディシュ214ト飽に際しCもインダクター
1を取付けたまま、しかも冷却水ホースを接続したまま
、鋳込床外の準備ヤードに移す必要がなくなり、円滑な
鋳造作業を行うことができるようになる。
特に本発明にあっては、インダクターが分滑されている
状態で耐火物を約1000−Cに保熱しておくことがで
き、走行移動の途中において耐火物の溶損や利殖を判定
することができ、また任意の場所での取付けも可能であ
る。
状態で耐火物を約1000−Cに保熱しておくことがで
き、走行移動の途中において耐火物の溶損や利殖を判定
することができ、また任意の場所での取付けも可能であ
る。
発明の効果
本発明によれば、鏑造作朶終了俊の鋳込床においてタン
ディシュと誘導加熱器の分1■が可能となり、1急冷に
よる誘導加熱器への悪影響がなく割れのない健全な状態
で次回の使用に備えられる。一方クンデイシュは単独で
タンディシュ準備ヤードへ送ることができるので、通常
の工程に従って耐火物の補修とノズルのセットを行うこ
とができる。
ディシュと誘導加熱器の分1■が可能となり、1急冷に
よる誘導加熱器への悪影響がなく割れのない健全な状態
で次回の使用に備えられる。一方クンデイシュは単独で
タンディシュ準備ヤードへ送ることができるので、通常
の工程に従って耐火物の補修とノズルのセットを行うこ
とができる。
従って、連鋳作業等の円滑な操業が確保されるとともに
誘導加熱器耐火物の寿命延長が達成される。
誘導加熱器耐火物の寿命延長が達成される。
第1図および第2図は、本発明の2つの実施態様である
連続鋳造W1の誘導加熱器保守用支持装置についての平
面図、 第3図は、透導加熱器を具える連彷タンディシュの正面
図、 第4図は、誘導加熱器の横断面図である。 1・・・誘導加熱器(インダクター) 2.21・・・タンディシュ 3,3′・・・タンディ
シュカー4・・・モールド 5,5′・・・保守用支持
装置6・・タンディシュ待機位置 7・・・着脱装置 8・・・判定・補修装置9・・・加
熱装置 11.13・・・走行軌道12・・・走行台車
。 第1図 f β′ 第2図 第3図 第4図
連続鋳造W1の誘導加熱器保守用支持装置についての平
面図、 第3図は、透導加熱器を具える連彷タンディシュの正面
図、 第4図は、誘導加熱器の横断面図である。 1・・・誘導加熱器(インダクター) 2.21・・・タンディシュ 3,3′・・・タンディ
シュカー4・・・モールド 5,5′・・・保守用支持
装置6・・タンディシュ待機位置 7・・・着脱装置 8・・・判定・補修装置9・・・加
熱装置 11.13・・・走行軌道12・・・走行台車
。 第1図 f β′ 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 着脱可能な誘導加熱器を具える走行移動する溶融
金属保持容器に対し、清適床上におけるその保持容器の
各待機位置に面しC1上記誘導加熱器の着脱、耐火物加
熱および検査・補修のための保守4% 174を、それ
ぞれ隣接して配置したことを特徴とする溶融金属1呆持
容器の誘導加熱器保守用支持装置。 2、 着脱可^口な誘導加熱器を具える走行移動する溶
融α属保持容器に対し、鋳込床上におけるその保持容器
走行軌道に沿って、上記誘導加熱器の着脱、耐火物加熱
および検査・補修のための保守機構を載置せる走行台車
を、移Q)可能に並列させたことを特徴とする溶融金属
保持容器の誘導加熱器保守用支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9850884A JPS60244452A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 溶融金属保持容器の誘導加熱器保守用支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9850884A JPS60244452A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 溶融金属保持容器の誘導加熱器保守用支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244452A true JPS60244452A (ja) | 1985-12-04 |
| JPS64145B2 JPS64145B2 (ja) | 1989-01-05 |
Family
ID=14221585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9850884A Granted JPS60244452A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 溶融金属保持容器の誘導加熱器保守用支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244452A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62168645A (ja) * | 1986-01-21 | 1987-07-24 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 保温機能付タンディッシュ装置 |
| JPS63238961A (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-05 | Hitachi Zosen Corp | 水平連続鋳造装置における鋳込設備 |
| CN111992702A (zh) * | 2020-08-17 | 2020-11-27 | 青岛正望钢水控制股份有限公司 | 一种电磁感应加热中间包的流钢通道砖 |
| CN114559024A (zh) * | 2022-01-19 | 2022-05-31 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种电磁感应加热中间包改造设计方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4928276U (ja) * | 1972-06-12 | 1974-03-11 | ||
| JPS50173U (ja) * | 1973-05-02 | 1975-01-06 | ||
| JPS5614919U (ja) * | 1979-07-13 | 1981-02-09 |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP9850884A patent/JPS60244452A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS4928276U (ja) * | 1972-06-12 | 1974-03-11 | ||
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| CN114559024A (zh) * | 2022-01-19 | 2022-05-31 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种电磁感应加热中间包改造设计方法 |
| CN114559024B (zh) * | 2022-01-19 | 2024-04-30 | 中国重型机械研究院股份公司 | 一种电磁感应加热中间包改造设计方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64145B2 (ja) | 1989-01-05 |
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