JPS60245184A - 光電変換素子 - Google Patents
光電変換素子Info
- Publication number
- JPS60245184A JPS60245184A JP59101001A JP10100184A JPS60245184A JP S60245184 A JPS60245184 A JP S60245184A JP 59101001 A JP59101001 A JP 59101001A JP 10100184 A JP10100184 A JP 10100184A JP S60245184 A JPS60245184 A JP S60245184A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- metal
- amorphous silicon
- photoelectric conversion
- group atoms
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F77/00—Constructional details of devices covered by this subclass
- H10F77/50—Encapsulations or containers
Landscapes
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はフォトセンサやリニアイメージセンサあるいは
光電変換膜積層型固体撮像装置に利用される光電変換素
子とその製造方法に関するものである。
光電変換膜積層型固体撮像装置に利用される光電変換素
子とその製造方法に関するものである。
従来例の構成とその問題点
2ベー。
従来、非晶質シリコンを用いた光電変換素子の構成例の
いくつかについて第1図に(a) 、 (b)構造とそ
れに対応した模式的バンド図(Cり 、 (d)を示す
。第1図(a)に示す構成では基板10に適当な仕事関
数を持った金属11を第1電極に選ぶことで作成できる
。例えば第1電極11にTaを用い、光電変換膜12と
して水素化非晶質シリコン(以後、水素化非晶質シリコ
ンとB、In、C,Ge、N、P 。
いくつかについて第1図に(a) 、 (b)構造とそ
れに対応した模式的バンド図(Cり 、 (d)を示す
。第1図(a)に示す構成では基板10に適当な仕事関
数を持った金属11を第1電極に選ぶことで作成できる
。例えば第1電極11にTaを用い、光電変換膜12と
して水素化非晶質シリコン(以後、水素化非晶質シリコ
ンとB、In、C,Ge、N、P 。
As、O,S 、Be、Te、F、CLのうち1つ以上
を含む非晶質シリコン化合物を非晶質シリコンと呼ぶ。
を含む非晶質シリコン化合物を非晶質シリコンと呼ぶ。
)を高周波スパッタリングでAr とH2ガスにテ多結
晶シリコンをターゲットにし、反応性スパッタ法で約1
μm形成する。さらに抵抗加熱法にてAuを400人第
2電極13を形成する。このような素子の特性を電圧電
流特性で調べ、第2図20に暗電流特性を示す。この特
性から明らかなように電極の影響により、高い暗電流特
性となっている。
晶シリコンをターゲットにし、反応性スパッタ法で約1
μm形成する。さらに抵抗加熱法にてAuを400人第
2電極13を形成する。このような素子の特性を電圧電
流特性で調べ、第2図20に暗電流特性を示す。この特
性から明らかなように電極の影響により、高い暗電流特
性となっている。
また、前記と同様に第1図(b)に示すように第2電極
13からの注入を防ぐために非晶質シリコン3へ− 12と第2電極13との間に不純物としてBをドープし
たP型非晶質シリコン14を挿入することで第2電極か
らの電荷注入を阻止することができる。このときの暗電
流特性を第2図21に示す。
13からの注入を防ぐために非晶質シリコン3へ− 12と第2電極13との間に不純物としてBをドープし
たP型非晶質シリコン14を挿入することで第2電極か
らの電荷注入を阻止することができる。このときの暗電
流特性を第2図21に示す。
このように暗電流特性21は20よりも低くおさえられ
ているものの、未だ不充分である。これは電荷の注入が
主に第1電極11が支配的であり、金属と非晶質シリコ
ンの界面の問題、金属の非晶質シリコンに及ぼす影響の
ためと考えられる。
ているものの、未だ不充分である。これは電荷の注入が
主に第1電極11が支配的であり、金属と非晶質シリコ
ンの界面の問題、金属の非晶質シリコンに及ぼす影響の
ためと考えられる。
このように暗電流が大きいために暗・光電流比が十分に
取れず、特にフォトセンサ、リニアイメージセンサや光
電変換膜積層型固体撮像装置に利用する光電変換素子と
して問題があった。
取れず、特にフォトセンサ、リニアイメージセンサや光
電変換膜積層型固体撮像装置に利用する光電変換素子と
して問題があった。
発明の目的
本発明はこのような従来の問題に鑑み、下地電極と非晶
質シリコンの界面の改善を行ない、良好な光電変換素子
を提供することを目的としたものである。
質シリコンの界面の改善を行ない、良好な光電変換素子
を提供することを目的としたものである。
発明の構成
本発明の光電変換素子は、■族原子または■族原子の1
つ以上を含む金属または金属酸化物を第1の電極とし、
水素化非晶質シリコン膜を形成し、この膜上に金属また
は金属酸化物よりなる第2の電極を有するものである。
つ以上を含む金属または金属酸化物を第1の電極とし、
水素化非晶質シリコン膜を形成し、この膜上に金属また
は金属酸化物よりなる第2の電極を有するものである。
実施例の説明
(実施例1)
第1図(a)を用いて本実施例を説明する。
ボロン(以下Bと記す)を5%含んだCrをターゲット
とし、スパッタリングで第1電極11を形成する。次に
水素分圧0.2のアルゴンと水素ガスを用い、基板温度
200℃で真空度5mTorrで多結晶シリコンをター
ゲットとして、反応性スパッタリング法で非晶質シリコ
ン12を約1μm堆積する。この上にln2−xSnx
O3(X=0.1程度以下ITOと記す)の透明電極1
3を形成する。
とし、スパッタリングで第1電極11を形成する。次に
水素分圧0.2のアルゴンと水素ガスを用い、基板温度
200℃で真空度5mTorrで多結晶シリコンをター
ゲットとして、反応性スパッタリング法で非晶質シリコ
ン12を約1μm堆積する。この上にln2−xSnx
O3(X=0.1程度以下ITOと記す)の透明電極1
3を形成する。
このような構造の光電変換素子にITo側にプラス電位
を印加したときの電流−電圧特性を第3図に示す。第3
図の3oに示されるように本発明の素子では暗電流が低
くおさえられており、十分な素子特性を示している。
を印加したときの電流−電圧特性を第3図に示す。第3
図の3oに示されるように本発明の素子では暗電流が低
くおさえられており、十分な素子特性を示している。
6ペー、゛
(実施例2)
本発明の他の実施例を第1図(b)を用いて説明する。
基板10上にMOを第1電極11として形成する。該第
1電極にイオン注入にてBを2 X 10”/crIの
ドーズ量を加速電圧60 KeVで注入する。
1電極にイオン注入にてBを2 X 10”/crIの
ドーズ量を加速電圧60 KeVで注入する。
該電極上に平行平板型高周波プラズマCVD装置で20
%5iH4(H2希釈)ガスで0.5Torrの圧力に
し、13.56MH2の高周波にてノくワー密度0.0
1〜0.1 W / cIIを印加し、水素化非晶質シ
リコン12を約1μm堆積する。このときの基板温度は
250’Cである。つづいて導入ガスのみをガス流量比
SiH4/(SiH4+CH4)=0.2 でB2H6
/(SiH4+CH4)−10〜1o−5のガスに変え
、他の条件は前記と同様にして、水素化非晶質5iC(
Bドープ)14を6〜1100n形成する。この上に透
明電極としてITo13を形成し、光電変換素子とする
。
%5iH4(H2希釈)ガスで0.5Torrの圧力に
し、13.56MH2の高周波にてノくワー密度0.0
1〜0.1 W / cIIを印加し、水素化非晶質シ
リコン12を約1μm堆積する。このときの基板温度は
250’Cである。つづいて導入ガスのみをガス流量比
SiH4/(SiH4+CH4)=0.2 でB2H6
/(SiH4+CH4)−10〜1o−5のガスに変え
、他の条件は前記と同様にして、水素化非晶質5iC(
Bドープ)14を6〜1100n形成する。この上に透
明電極としてITo13を形成し、光電変換素子とする
。
該光電変換素子の第1電極11を正電位としたときの暗
電流特性を第4図31に示す。
電流特性を第4図31に示す。
同時にBを(ボロン)注入しない純MOのとき6ベーン
の特性を32に示し、ボロンのドーズ量を2 X 10
15/cr133 、2 X 1016/Crl34と
変化したときの暗電流特性をそれぞれ33.34に示す
。
15/cr133 、2 X 1016/Crl34と
変化したときの暗電流特性をそれぞれ33.34に示す
。
また、該素子に2.65Lxの光を照射したときの光電
流−電圧特性を36に示す。このように暗・光電流比が
印加電圧8v以下で2桁以上確保できる。また、純MO
を使用したときの光電流も前記光電流と同様の数値を示
し、このときの暗・光電流比は2桁以下であり、良好な
光電変換特性を示すことができない。
流−電圧特性を36に示す。このように暗・光電流比が
印加電圧8v以下で2桁以上確保できる。また、純MO
を使用したときの光電流も前記光電流と同様の数値を示
し、このときの暗・光電流比は2桁以下であり、良好な
光電変換特性を示すことができない。
次に本実施例2のときの第1電極と非晶質シリコンの界
面付近のS IMS (5econdary IonM
ass 5pectrosiopy )結果を第6図に
示す。このようにMo電極にイオン注入したBが非晶質
シリコン側にも検出され、これが本発明での暗電流の低
下の要因となっている。
面付近のS IMS (5econdary IonM
ass 5pectrosiopy )結果を第6図に
示す。このようにMo電極にイオン注入したBが非晶質
シリコン側にも検出され、これが本発明での暗電流の低
下の要因となっている。
(実施例3)
上記実施例(1)及び(2)の方法で作成した光電変換
素子を6×105TOrrノ真空中で3oo℃で4゜7
/\−7 分間熱処理を行なった。このときの暗電流特性を第6図
に示す。実施例(1)のときの暗電流特性3゜が61に
、実施例(2)のときの暗電流特性31が62に各々変
化し、より低暗電流特性を実現できる。また本効果は真
空中に限定されるものでなく、空気中やガス中でも同様
の効果がある。
素子を6×105TOrrノ真空中で3oo℃で4゜7
/\−7 分間熱処理を行なった。このときの暗電流特性を第6図
に示す。実施例(1)のときの暗電流特性3゜が61に
、実施例(2)のときの暗電流特性31が62に各々変
化し、より低暗電流特性を実現できる。また本効果は真
空中に限定されるものでなく、空気中やガス中でも同様
の効果がある。
以上述べてきたように本実施例(1) 、 (2) 、
(3)によれば第1電極にBやPを含有させることや
、素子形成後、熱処理を施すことで暗電流特性を低減せ
しめることができる。
(3)によれば第1電極にBやPを含有させることや
、素子形成後、熱処理を施すことで暗電流特性を低減せ
しめることができる。
なお、本発明における光電変換膜としての非晶質シリコ
ンは水素化非晶質シリコンに限定されるものでなく、非
晶質シリコンにB 、 In、 C、Ge 。
ンは水素化非晶質シリコンに限定されるものでなく、非
晶質シリコンにB 、 In、 C、Ge 。
N 、P 、As、O,S 、Se、Te、F 、CL
などを含んだものあるいはこれらの複合膜であっても
何ら差障りはない。
などを含んだものあるいはこれらの複合膜であっても
何ら差障りはない。
また、本発明における電極に含ませるものとして、Bや
Pに限定されるものでなく、Inなどの■族原子や八8
などの■族原子であれば良い。
Pに限定されるものでなく、Inなどの■族原子や八8
などの■族原子であれば良い。
発明の効果
以上のように本発明は金属電極または金属酸化物電極に
B、Inなどの■族原子またはP、Asなとの■族原子
の1つ以上を含ませることで該電極からの電荷の注力を
低下せしめ、暗・光電流比を大きくし、光電変換素子と
してのS/Nを良くすることができる。
B、Inなどの■族原子またはP、Asなとの■族原子
の1つ以上を含ませることで該電極からの電荷の注力を
低下せしめ、暗・光電流比を大きくし、光電変換素子と
してのS/Nを良くすることができる。
第1図(a) 、 (b)は光電変換素子の断面構造図
、第1図(C) 、 (d)は同(a) 、 (b)の
構造のバンドモデル図、第2図は従来例での暗電流特性
図、第3図は本発明の第1の実施例での暗電流特性図、
第4図は本発明の第2の実施例での暗・光電離特性図、
第5図は同第2の実施例でのSIMS特性図、第6図は
第3の実施例の暗電流特性図である。 10・・・・・・基板、11・・・・・・電極、12・
・・・・・非晶質シリコン、14・・・・・・非晶質シ
リコン、16・・川・透光性電極。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名@1
図 (oJ) (C) (b) (d) 第3図 t。 賄f0 覚 30 fO ()tイジri2ノ /6− 第4図 @、vD4ノi (VJ 第5図
、第1図(C) 、 (d)は同(a) 、 (b)の
構造のバンドモデル図、第2図は従来例での暗電流特性
図、第3図は本発明の第1の実施例での暗電流特性図、
第4図は本発明の第2の実施例での暗・光電離特性図、
第5図は同第2の実施例でのSIMS特性図、第6図は
第3の実施例の暗電流特性図である。 10・・・・・・基板、11・・・・・・電極、12・
・・・・・非晶質シリコン、14・・・・・・非晶質シ
リコン、16・・川・透光性電極。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名@1
図 (oJ) (C) (b) (d) 第3図 t。 賄f0 覚 30 fO ()tイジri2ノ /6− 第4図 @、vD4ノi (VJ 第5図
Claims (2)
- (1)■族原子または■族原子の1つ以上を含む金属捷
たは金属酸化物よりなる第1の電極と、金属または金属
酸化物よりなる第2の電極と、前記第1、第2の電極間
に形成された非晶質シリコン膜とを有してなる光電変換
素子。 - (2)■族原子またはV族原子を、金属または金属酸化
物の第1電極にイオン注入で含有させることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の光電変゛検素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101001A JPS60245184A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 光電変換素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101001A JPS60245184A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 光電変換素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60245184A true JPS60245184A (ja) | 1985-12-04 |
Family
ID=14289029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59101001A Pending JPS60245184A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 光電変換素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60245184A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5828878A (ja) * | 1975-07-28 | 1983-02-19 | ア−ルシ−エ−・コ−ポレ−シヨン | 半導体装置 |
| JPS58201356A (ja) * | 1982-05-20 | 1983-11-24 | Nec Corp | 非晶質シリコンイメ−ジセンサ− |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP59101001A patent/JPS60245184A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5828878A (ja) * | 1975-07-28 | 1983-02-19 | ア−ルシ−エ−・コ−ポレ−シヨン | 半導体装置 |
| JPS58201356A (ja) * | 1982-05-20 | 1983-11-24 | Nec Corp | 非晶質シリコンイメ−ジセンサ− |
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