JPS60245447A - 回転体駆動装置 - Google Patents
回転体駆動装置Info
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- JPS60245447A JPS60245447A JP59102026A JP10202684A JPS60245447A JP S60245447 A JPS60245447 A JP S60245447A JP 59102026 A JP59102026 A JP 59102026A JP 10202684 A JP10202684 A JP 10202684A JP S60245447 A JPS60245447 A JP S60245447A
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- circuit board
- cover
- drive circuit
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- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/22—Auxiliary parts of casings not covered by groups H02K5/06-H02K5/20, e.g. shaped to form connection boxes or terminal boxes
- H02K5/225—Terminal boxes or connection arrangements
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K11/00—Structural association of dynamo-electric machines with electric components or with devices for shielding, monitoring or protection
- H02K11/30—Structural association with control circuits or drive circuits
- H02K11/33—Drive circuits, e.g. power electronics
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K3/00—Details of windings
- H02K3/46—Fastening of windings on the stator or rotor structure
- H02K3/52—Fastening salient pole windings or connections thereto
- H02K3/521—Fastening salient pole windings or connections thereto applicable to stators only
- H02K3/522—Fastening salient pole windings or connections thereto applicable to stators only for generally annular cores with salient poles
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K2203/00—Specific aspects not provided for in the other groups of this subclass relating to the windings
- H02K2203/03—Machines characterised by the wiring boards, i.e. printed circuit boards or similar structures for connecting the winding terminations
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K2211/00—Specific aspects not provided for in the other groups of this subclass relating to measuring or protective devices or electric components
- H02K2211/03—Machines characterised by circuit boards, e.g. pcb
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、たとえば回転多面体鏡光偏向器に適用され、
多面体鏡等の回転体を駆動する回転体駆動装置の改良に
関する。
多面体鏡等の回転体を駆動する回転体駆動装置の改良に
関する。
近年、情報量の増大化が著しく、これに伴って情報を記
録するプリンタ関係も年々高速化が要求されている。そ
して、近年において毎分1万行以上の高速印字が行なえ
るレーザビームプリンタが開発され、かなシの成果をあ
げている。
録するプリンタ関係も年々高速化が要求されている。そ
して、近年において毎分1万行以上の高速印字が行なえ
るレーザビームプリンタが開発され、かなシの成果をあ
げている。
このレーザビームプリンタは、通常第12図に示すよう
にレーザ光源1から発せられたレーザ光(レーザビーム
)2を多面体鏡回転式の光偏向器3を介して偏向し、こ
の偏向されたレーザ光2を結像レンズユニッ)(Fθレ
ンズ)4を通して予め一様に帯電された感光体5上にス
キャニングし、この感光体5上に静電潜像を形成するよ
うになっている。
にレーザ光源1から発せられたレーザ光(レーザビーム
)2を多面体鏡回転式の光偏向器3を介して偏向し、こ
の偏向されたレーザ光2を結像レンズユニッ)(Fθレ
ンズ)4を通して予め一様に帯電された感光体5上にス
キャニングし、この感光体5上に静電潜像を形成するよ
うになっている。
一方、上記光偏向器等にあっては、多面体鏡が取着され
た回転組立体にモータロータを取付けるとともにモータ
ロータに対応してモータ駆動コイルを設ける。さらに、
このモータ駆動コイルと電気的に駆動回路基板を接続し
た状態とし、上記モータ駆動コイルに通電することによ
シ多面体鏡が取付けられた回転組立体を駆動する構成と
なっている。
た回転組立体にモータロータを取付けるとともにモータ
ロータに対応してモータ駆動コイルを設ける。さらに、
このモータ駆動コイルと電気的に駆動回路基板を接続し
た状態とし、上記モータ駆動コイルに通電することによ
シ多面体鏡が取付けられた回転組立体を駆動する構成と
なっている。
しかしながら、従来におけるこの種回転体駆動装置にお
いては、駆動回路基板が全体を覆う覆い体内に完全に収
容された状態になっておシ、外部へはリード線を介して
導出させるようになっていた。したがって、駆動回路基
板へのリード線の結線ミス、断線等が生じ易く、また、
その結線、組立作業等が非常にやシにぐいといった問題
がある。
いては、駆動回路基板が全体を覆う覆い体内に完全に収
容された状態になっておシ、外部へはリード線を介して
導出させるようになっていた。したがって、駆動回路基
板へのリード線の結線ミス、断線等が生じ易く、また、
その結線、組立作業等が非常にやシにぐいといった問題
がある。
本発明は、上記事情にもとづきなされたもので、その目
的とするところは、モータ駆動コイ゛ルと電気的に接続
する駆動回路基板の覆い体外への電気的導出を結線ミス
、断線等の心配がなく、シかも作業が容易に行なえるよ
うにした回転体駆動装置を提供しようとするものである
。
的とするところは、モータ駆動コイ゛ルと電気的に接続
する駆動回路基板の覆い体外への電気的導出を結線ミス
、断線等の心配がなく、シかも作業が容易に行なえるよ
うにした回転体駆動装置を提供しようとするものである
。
本発明は、かかる目的を達成するために、モータ駆動コ
イルと電気的に接続する駆動回路基板の一部を覆い体外
に直接延出させたものである。
イルと電気的に接続する駆動回路基板の一部を覆い体外
に直接延出させたものである。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第11図を参照
して説明する。第1図は多面体鏡回転式の光偏向器を示
し、この光偏向器3oは多面体鏡31と、この多面体鏡
31を所定方向(実施例では上から見て時計方向)に高
速回転させる駆動機構部32とからなシ、っぎのような
構成となっている。
して説明する。第1図は多面体鏡回転式の光偏向器を示
し、この光偏向器3oは多面体鏡31と、この多面体鏡
31を所定方向(実施例では上から見て時計方向)に高
速回転させる駆動機構部32とからなシ、っぎのような
構成となっている。
図中33は固定軸で、この固定軸33の下端取付部33
aはモータハウジング34の取付孔35に嵌入されね
じ58によシ固定されている。
aはモータハウジング34の取付孔35に嵌入されね
じ58によシ固定されている。
この固定軸33は非磁性材料からなシ非嵌入部の周面上
下両端部にはへリングポーン溝36゜36が形成されて
いる。これらへリングゾーン溝36.36は矢印状先端
が多面体鏡31の回転方向を向く形状に形成されている
。
下両端部にはへリングポーン溝36゜36が形成されて
いる。これらへリングゾーン溝36.36は矢印状先端
が多面体鏡31の回転方向を向く形状に形成されている
。
また、この固定軸33には、固定軸33の外径部との間
に3μm〜6μmの隙間が形成される内径寸法を有した
非磁性材料からなる中空円筒状のシリンダ37が回転自
在に外嵌されているとともにこのシリンダ37にはモー
タロータ38、多面体鏡31、お工びスラスト支持用の
回転体支持装置を構成する磁気スラスト軸受39の第1
の磁気部材としての内側磁気リング40が後述するよう
に取付られている。
に3μm〜6μmの隙間が形成される内径寸法を有した
非磁性材料からなる中空円筒状のシリンダ37が回転自
在に外嵌されているとともにこのシリンダ37にはモー
タロータ38、多面体鏡31、お工びスラスト支持用の
回転体支持装置を構成する磁気スラスト軸受39の第1
の磁気部材としての内側磁気リング40が後述するよう
に取付られている。
すなわち、多面体鏡31はシリンダ37の上下方向中央
部よシやや下方に突設された鍔部37aの上面側にその
開口上端内周縁部が当接する状態に焼はめ、圧入等で固
定されている。
部よシやや下方に突設された鍔部37aの上面側にその
開口上端内周縁部が当接する状態に焼はめ、圧入等で固
定されている。
またモータロータ38は多面体鏡31の上端開口縁部に
設けられたリブ31mに当接する状態にシリンダ37に
嵌入されシリンダ37と接着されている。また内側磁気
リング4oは上下を鉄板等の強磁性体からなる板状リン
グ42.42ではさまれた状態でシリンダ37の下端小
径部に挿入され接着されている。
設けられたリブ31mに当接する状態にシリンダ37に
嵌入されシリンダ37と接着されている。また内側磁気
リング4oは上下を鉄板等の強磁性体からなる板状リン
グ42.42ではさまれた状態でシリンダ37の下端小
径部に挿入され接着されている。
一方、モータハウジング34の上端開口部を閉塞するカ
バー51には上記モータロータ38を囲繞する状態に駆
動コイル45とヨーク46を備えたモータステータ32
aが取付られておシ、シリンダ37、モータロータ38
、多面体鏡31、内側磁気リング40.板状リング42
等からなる回転体としての回転組立体47を駆動するよ
うになっている。
バー51には上記モータロータ38を囲繞する状態に駆
動コイル45とヨーク46を備えたモータステータ32
aが取付られておシ、シリンダ37、モータロータ38
、多面体鏡31、内側磁気リング40.板状リング42
等からなる回転体としての回転組立体47を駆動するよ
うになっている。
また、上記内側磁気リング40を囲繞する状態に両側を
鉄板等の強磁性体からなる板状リング41ではさまれた
第2の磁気部材としての外側磁気リング43が設けられ
ていて上記回転組立体47のスラスト方向の支持を行な
う磁気スラスト軸受39を構成している。上記外側磁気
リング43はモータハウジング34に形成された段付凹
陥部34a内に非磁性材料からなる部材(図示しない)
を介在させた状態で嵌入され、接着固定されている。
鉄板等の強磁性体からなる板状リング41ではさまれた
第2の磁気部材としての外側磁気リング43が設けられ
ていて上記回転組立体47のスラスト方向の支持を行な
う磁気スラスト軸受39を構成している。上記外側磁気
リング43はモータハウジング34に形成された段付凹
陥部34a内に非磁性材料からなる部材(図示しない)
を介在させた状態で嵌入され、接着固定されている。
このように、磁気スラスト軸受39の磁気リング40,
4:iの両面を鉄板等の強磁性体からなる板状リング4
2.42でそれぞれ挾むと、第4図(イ)で示す従来の
ものに比べ同強度のマグネソ) 43.40を使用した
場合でも向き合う磁束が第4図(ロ)で示すように増え
結果的に吸引力が増える。さらに、鉄板等からなる板状
リング41.42の方が一般的に加工精度が良く、より
間隔を狭くできる。なお、間隔が狭いと第5図(イ)で
示すように鉄粉a・・・等の影響が大きくなるが第5図
(ロ)で示すように板状リング41゜42の方の間隔の
み狭くしマグネ、トリツプ4 、? 、 40相互を一
段引き離した形にすると鉄粉a・・等の利殖による回転
不良を防止できる。
4:iの両面を鉄板等の強磁性体からなる板状リング4
2.42でそれぞれ挾むと、第4図(イ)で示す従来の
ものに比べ同強度のマグネソ) 43.40を使用した
場合でも向き合う磁束が第4図(ロ)で示すように増え
結果的に吸引力が増える。さらに、鉄板等からなる板状
リング41.42の方が一般的に加工精度が良く、より
間隔を狭くできる。なお、間隔が狭いと第5図(イ)で
示すように鉄粉a・・・等の影響が大きくなるが第5図
(ロ)で示すように板状リング41゜42の方の間隔の
み狭くしマグネ、トリツプ4 、? 、 40相互を一
段引き離した形にすると鉄粉a・・等の利殖による回転
不良を防止できる。
このため板状リング41.42をつけないものよυ間隔
を狭くでき、よυ吸引力を大きくてき2)。このだめ、
磁気部材であるマグネ、トリツプ43.40に高い磁力
を要求する必要もなく、又個数も少なくできるためコス
トを大幅に下げることができる。円周方向の磁力のバラ
つきも板状リング41.42で挾むことにより緩和され
る。父、同一吸引力で比較した場合間隔を広げることが
できるため、回転組立体47の軸方向の振れによる吸引
力の振れも緩和できる。
を狭くでき、よυ吸引力を大きくてき2)。このだめ、
磁気部材であるマグネ、トリツプ43.40に高い磁力
を要求する必要もなく、又個数も少なくできるためコス
トを大幅に下げることができる。円周方向の磁力のバラ
つきも板状リング41.42で挾むことにより緩和され
る。父、同一吸引力で比較した場合間隔を広げることが
できるため、回転組立体47の軸方向の振れによる吸引
力の振れも緩和できる。
また、磁気リング40.43が取付けられる部材が非磁
性体であるため磁束が無駄に流れることがなく、有効に
利用できる。
性体であるため磁束が無駄に流れることがなく、有効に
利用できる。
また、第6図および第7図に示すようにモータステータ
32aにはモータ駆動コイル45と電気的に接続する駆
動回路基板50が取付られておシ、上記モータ駆動コイ
ル45と駆動回路基板50との表面は絶縁樹脂被膜(詳
図しない)で覆われていてモータ駆動コイル45の被覆
の剥れによるごみ、駆動回路基盤50のフラツクスのか
すや切シ粉等の異物がモータ内部に落下しないようにな
っている。
32aにはモータ駆動コイル45と電気的に接続する駆
動回路基板50が取付られておシ、上記モータ駆動コイ
ル45と駆動回路基板50との表面は絶縁樹脂被膜(詳
図しない)で覆われていてモータ駆動コイル45の被覆
の剥れによるごみ、駆動回路基盤50のフラツクスのか
すや切シ粉等の異物がモータ内部に落下しないようにな
っている。
なお、上記絶縁樹脂被膜の形成材料としてはたとえば、
商品名、Nl5SO−PB (日本曹達製PC−100
0をペースにしたもの)等の液状1−2メリブタジエン
等のシタツエン系材料もしくはウレタン系等の乾燥状態
でガスを発生しない材料を使い発生したガスによる内部
機構への悪影響を防止している。
商品名、Nl5SO−PB (日本曹達製PC−100
0をペースにしたもの)等の液状1−2メリブタジエン
等のシタツエン系材料もしくはウレタン系等の乾燥状態
でガスを発生しない材料を使い発生したガスによる内部
機構への悪影響を防止している。
また、第1図および第3図に示すようにモータハウジン
グ34の下部にはモークツ・ウジング34の底面側に形
成された部屋61と通ずる孔60が開けられている。部
屋61の中にはシリカゲルなどの乾燥剤59があシ板体
57によシ密閉されている。また、モークツ・ウジング
34の上端開口部はカバー51と駆動回路基板50のカ
バー51からの延出部50aの箇所をシールするゴム等
の弾性シール部材62.63によシ密閉され、多面体調
31及び駆動機構部32を囲繞する覆い体としての密閉
容器52を構成している。また、この密閉容器52内に
は清浄空気が封入された状態となっている。
グ34の下部にはモークツ・ウジング34の底面側に形
成された部屋61と通ずる孔60が開けられている。部
屋61の中にはシリカゲルなどの乾燥剤59があシ板体
57によシ密閉されている。また、モークツ・ウジング
34の上端開口部はカバー51と駆動回路基板50のカ
バー51からの延出部50aの箇所をシールするゴム等
の弾性シール部材62.63によシ密閉され、多面体調
31及び駆動機構部32を囲繞する覆い体としての密閉
容器52を構成している。また、この密閉容器52内に
は清浄空気が封入された状態となっている。
なお、上記カバー51の中央部孔51aは密閉容器52
の中央部に設けられた固定軸33の上端部33bとはガ
タを有した嵌め合いになっておシ、上端部33bに隙間
なく嵌入するプレート49を組立時にカーz−52の上
面中央部に形成された凹部に接着することにより固定軸
33の位置精度に影響されず嵌合する構造となっ゛てい
る。上記プレート49の上端面位置はカバー51の上端
面よりわずかに高く、固定軸33の上端面に螺挿された
ねじ64により力/J−51が固定される構成となって
いる。
の中央部に設けられた固定軸33の上端部33bとはガ
タを有した嵌め合いになっておシ、上端部33bに隙間
なく嵌入するプレート49を組立時にカーz−52の上
面中央部に形成された凹部に接着することにより固定軸
33の位置精度に影響されず嵌合する構造となっ゛てい
る。上記プレート49の上端面位置はカバー51の上端
面よりわずかに高く、固定軸33の上端面に螺挿された
ねじ64により力/J−51が固定される構成となって
いる。
また、第1図、第6図および第7図に示すようにモータ
駆動コイル45と電気的に接続する駆動回路基板50は
、前述したように覆い体としての密閉容器52外に延出
する延出部50aを有しておシ、その先端部にはコネク
タ81が取着された状態となっている。
駆動コイル45と電気的に接続する駆動回路基板50は
、前述したように覆い体としての密閉容器52外に延出
する延出部50aを有しておシ、その先端部にはコネク
タ81が取着された状態となっている。
したがって、従来のように駆動回路基板50にリード線
を結線し、このリード線を密閉容器52外に導出させる
ものに比べ、結線ミス、断線等の問題がなく、また、そ
の作業が容易かつ確実に行なえることになる。
を結線し、このリード線を密閉容器52外に導出させる
ものに比べ、結線ミス、断線等の問題がなく、また、そ
の作業が容易かつ確実に行なえることになる。
壕だ、第2図に示すようにモークツ・ウジング34の側
面に形成された孔34bに、絶縁材料で作られた保護カ
バー65で覆われたレーザ発光ユニット部66が下記に
示す様に取付られレーザ発生ユニット部66から発光し
たレーザビ−ム4Bが多面体調31に導れる様になって
いる。上記レーザ発生ユニット部66は以下の様に構成
されている。67はレーザ発生部材としての半導体レー
ザであシ、この半導体レーザ67は円板状のレーザホル
ダ68に取付られている。レーザホルダ68はレンズホ
ルダー71に平滑な面68mで接触している。レーザホ
ルダ68の外径はレンズホルダ71の凹陥部の内径よシ
小さく形成されレンズホルダ71の外周縁に螺挿した4
本のねじ69によシ外周を十字の形で押し付けられねじ
69・・・の出入によりレンズホルダ71の凹陥部の平
面を移動できる構造となっている。とじて、半導体レー
ザ67のレーザビーム48の軸とコリメータレンズ72
の光軸を調整後、ねじ70で固定される。コリメータレ
ンズ72はレンズホルダ71の円筒状芯部71hに嵌入
され、奥に挿入されたばね材73に対してレンズホルダ
71の円筒内周のねじ部に螺挿された円筒形ねじ74に
より押し付けられ、半導体レーデ67との距離を調整で
きる構造となっている。半導体レーザ67はレーザホル
ダ68に取付られたスタッド75によって支持された回
路基板76に接続されている。
面に形成された孔34bに、絶縁材料で作られた保護カ
バー65で覆われたレーザ発光ユニット部66が下記に
示す様に取付られレーザ発生ユニット部66から発光し
たレーザビ−ム4Bが多面体調31に導れる様になって
いる。上記レーザ発生ユニット部66は以下の様に構成
されている。67はレーザ発生部材としての半導体レー
ザであシ、この半導体レーザ67は円板状のレーザホル
ダ68に取付られている。レーザホルダ68はレンズホ
ルダー71に平滑な面68mで接触している。レーザホ
ルダ68の外径はレンズホルダ71の凹陥部の内径よシ
小さく形成されレンズホルダ71の外周縁に螺挿した4
本のねじ69によシ外周を十字の形で押し付けられねじ
69・・・の出入によりレンズホルダ71の凹陥部の平
面を移動できる構造となっている。とじて、半導体レー
ザ67のレーザビーム48の軸とコリメータレンズ72
の光軸を調整後、ねじ70で固定される。コリメータレ
ンズ72はレンズホルダ71の円筒状芯部71hに嵌入
され、奥に挿入されたばね材73に対してレンズホルダ
71の円筒内周のねじ部に螺挿された円筒形ねじ74に
より押し付けられ、半導体レーデ67との距離を調整で
きる構造となっている。半導体レーザ67はレーザホル
ダ68に取付られたスタッド75によって支持された回
路基板76に接続されている。
これらレーデ発生ユニット部66は絶縁材料からなる保
護カバー65に覆われている。保護カバー65はモータ
ハウジング34の孔、94bに円筒部65mを嵌入固定
されておυ、この保護カバー65の円筒部65&に挿入
されたレンズホルダ71の円筒状の芯部71&は円筒部
65mの軸心を中心に回転できるようになっている。モ
ータハウジング34の孔34bの外周に設けられたねじ
穴に螺挿された固定ねじ79をねじ込み保護カバー65
の円筒部65aの外周を強く押し円筒部658の一部を
変形させることによシレーザ発生ユニット部66と直接
ねじ等が接触しない状態で、すなわちレーザ発生ユニッ
ト部66を電気的にモータハウジング34と絶縁した状
態で任意の位置で固定できる構造となっている。
護カバー65に覆われている。保護カバー65はモータ
ハウジング34の孔、94bに円筒部65mを嵌入固定
されておυ、この保護カバー65の円筒部65&に挿入
されたレンズホルダ71の円筒状の芯部71&は円筒部
65mの軸心を中心に回転できるようになっている。モ
ータハウジング34の孔34bの外周に設けられたねじ
穴に螺挿された固定ねじ79をねじ込み保護カバー65
の円筒部65aの外周を強く押し円筒部658の一部を
変形させることによシレーザ発生ユニット部66と直接
ねじ等が接触しない状態で、すなわちレーザ発生ユニッ
ト部66を電気的にモータハウジング34と絶縁した状
態で任意の位置で固定できる構造となっている。
しかして、レーデ発生ユニット部66の外周を絶縁材か
らなる保護カバー65で覆ったから微少な外部電流でこ
われてしまうレーザ発生部材としての半導体レーザ67
を確実に保護できる。
らなる保護カバー65で覆ったから微少な外部電流でこ
われてしまうレーザ発生部材としての半導体レーザ67
を確実に保護できる。
また、レーザ発生ユニット部66を第8図に示すように
回動−変位させると半導体レーデ67がレーザビーム4
8の光軸を中心として回動変位するようになっておυ、
半導体レーザ67を角度θだけ回動変位させると第9図
で示すように楕円状の光量分布を持つビームスポット4
8′が第9図(イ)の状態から第9図(ロ)の状態とな
シビームスポット48′の長軸方向の寸法tをこれよシ
小寸法のt’ (t>t′)に調整できるようになって
いる。そして、ビームスポット48′の長軸方向の径の
バラツキ、すなわち、ビームスポット48′の副走査方
向の径のバラツキを補正して一定の大きさにし、高品質
の画像形成を行なえるようにしである。
回動−変位させると半導体レーデ67がレーザビーム4
8の光軸を中心として回動変位するようになっておυ、
半導体レーザ67を角度θだけ回動変位させると第9図
で示すように楕円状の光量分布を持つビームスポット4
8′が第9図(イ)の状態から第9図(ロ)の状態とな
シビームスポット48′の長軸方向の寸法tをこれよシ
小寸法のt’ (t>t′)に調整できるようになって
いる。そして、ビームスポット48′の長軸方向の径の
バラツキ、すなわち、ビームスポット48′の副走査方
向の径のバラツキを補正して一定の大きさにし、高品質
の画像形成を行なえるようにしである。
たとえば、ビームスポット48′の径が規定の径たとえ
ば115咄でおった場合、第10図に示すように一本抜
き走奉の場合はA、2ライン走査の場合はB、3ライン
走査の場合はCでそれぞれ示すような良好な像密度が得
られる。しかし、ビームスポット48′の径がたとえば
規定の径よシ小さいたとえば80μ常であった場合には
第11図中にA/ 、 B/ 、 c/でそれぞれ示す
ようにライン間の間隔が広くなったシ、ラインとライン
との重なシ状態が損われたシして良好な像密度が得られ
なくなる。また、ビームスポット48′の径が規定の径
工り大きい場合にはたとえば1本抜き走査をした場合に
はライン間の間隔が狭まって、これも良好な像密度が得
られなくなるといった問題が生じる。
ば115咄でおった場合、第10図に示すように一本抜
き走奉の場合はA、2ライン走査の場合はB、3ライン
走査の場合はCでそれぞれ示すような良好な像密度が得
られる。しかし、ビームスポット48′の径がたとえば
規定の径よシ小さいたとえば80μ常であった場合には
第11図中にA/ 、 B/ 、 c/でそれぞれ示す
ようにライン間の間隔が広くなったシ、ラインとライン
との重なシ状態が損われたシして良好な像密度が得られ
なくなる。また、ビームスポット48′の径が規定の径
工り大きい場合にはたとえば1本抜き走査をした場合に
はライン間の間隔が狭まって、これも良好な像密度が得
られなくなるといった問題が生じる。
しかし、この実施例のものにあっては、ビームスポット
48′の径が規定の値よυもばらついた場合、上記半導
体レーザ67を回動変位させて楕円状のビームスポット
48′の副走査方向の長さが規定の寸法になるように補
正することによシ、良好な像密度が得られるようにし鮮
明な画像形成を行なわせることになる。
48′の径が規定の値よυもばらついた場合、上記半導
体レーザ67を回動変位させて楕円状のビームスポット
48′の副走査方向の長さが規定の寸法になるように補
正することによシ、良好な像密度が得られるようにし鮮
明な画像形成を行なわせることになる。
しかして、多面体値31の鏡面に当って反射したレーザ
ビーム48はモータハウジング34に設けられモータハ
ウジング34に一体に取着された光学結像手段としての
結像レンズユニッ)(Fθレンズ)34によって密閉さ
れた透孔部55を介して感光体等の被結像面56側等に
導出されるようになっている。
ビーム48はモータハウジング34に設けられモータハ
ウジング34に一体に取着された光学結像手段としての
結像レンズユニッ)(Fθレンズ)34によって密閉さ
れた透孔部55を介して感光体等の被結像面56側等に
導出されるようになっている。
壕だ、第1図および第3図に示すようにモータハウジン
グ34の側壁部には回転組立体固定ねじ53が螺挿され
ておシ、このねじの先端テーパ部をシリンダ37に設け
られた溝に挿入することによシ回転組立体47の運搬時
等における不必要な上下運動、又回転運動を規制するこ
とができるようになっている。また、光学結像手段とし
ての結像レンズユニッ)、54ii[1図および第2図
に示すようにモータハウジング34の取付フランジ34
cに螺合されておシ、結像レンズユニット54のケース
部54aからはり出したスティ54bに取付けられたね
じ77を締めて結像レンズユニット54を所定方向に回
すことができるようになっている。そして、結像レンズ
ユニット54の取付位置を多面体値31に対して接離す
る方向に移動調整するための光学結像手段移動機構80
を構成している。しかして、結像レンズユニット54と
感光体等の被結像面56との間の距離を可変してレンズ
54c・・・を形成する硝材の屈折率等のばら付き等に
よる焦点位置のずれを補正できるようになっている。な
お、モータハウジング34と板体57.モータハウジン
グ34と駆動回路基板50の延出部、およびモータハウ
ジング34とカバー51回転組立体固定ねじ53の螺挿
部等は密閉構造ではあるが隙間が生じるおそれがある部
分はシリコンコンパウンド78その他のシール材等で密
封し完全に気密構造にできる構造となっている。
グ34の側壁部には回転組立体固定ねじ53が螺挿され
ておシ、このねじの先端テーパ部をシリンダ37に設け
られた溝に挿入することによシ回転組立体47の運搬時
等における不必要な上下運動、又回転運動を規制するこ
とができるようになっている。また、光学結像手段とし
ての結像レンズユニッ)、54ii[1図および第2図
に示すようにモータハウジング34の取付フランジ34
cに螺合されておシ、結像レンズユニット54のケース
部54aからはり出したスティ54bに取付けられたね
じ77を締めて結像レンズユニット54を所定方向に回
すことができるようになっている。そして、結像レンズ
ユニット54の取付位置を多面体値31に対して接離す
る方向に移動調整するための光学結像手段移動機構80
を構成している。しかして、結像レンズユニット54と
感光体等の被結像面56との間の距離を可変してレンズ
54c・・・を形成する硝材の屈折率等のばら付き等に
よる焦点位置のずれを補正できるようになっている。な
お、モータハウジング34と板体57.モータハウジン
グ34と駆動回路基板50の延出部、およびモータハウ
ジング34とカバー51回転組立体固定ねじ53の螺挿
部等は密閉構造ではあるが隙間が生じるおそれがある部
分はシリコンコンパウンド78その他のシール材等で密
封し完全に気密構造にできる構造となっている。
しかして、レーザ発生ユニット部66、光学結像手段と
しての結像光学ユニット54と光偏向器30を一体化し
シリコンコンパウンド78等で完全に密閉可能である。
しての結像光学ユニット54と光偏向器30を一体化し
シリコンコンパウンド78等で完全に密閉可能である。
前記の様にシリンダ37が固定軸33と3μm〜6μm
の隙間を存して高速で回転する為、覆い体としての密閉
容器52の中はごみ、はこシ、湿気の無い清浄空気であ
る必要があるが密閉構造にすることによって外部からの
ごみ、はこシ、湿気の侵入は防止できる。
の隙間を存して高速で回転する為、覆い体としての密閉
容器52の中はごみ、はこシ、湿気の無い清浄空気であ
る必要があるが密閉構造にすることによって外部からの
ごみ、はこシ、湿気の侵入は防止できる。
捷た、密閉容器52内は、乾燥剤59の働きによって完
全な乾燥状態となシ、密閉容器52内の水分が露結して
モータのロック、多面体鏡面の腐食、その他の部分に腐
食によるさびの発生等の発生が防止できるようになって
いる。
全な乾燥状態となシ、密閉容器52内の水分が露結して
モータのロック、多面体鏡面の腐食、その他の部分に腐
食によるさびの発生等の発生が防止できるようになって
いる。
しかして、モータ駆動コイル45に通電することにより
、モータステータ32hには回路磁界が生じ、シリンダ
37.モータロータ38゜内側磁気リング40等からな
る回転組立体47が時計方向に駆動する。この回転組立
体47が回転するとヘリングが一ン溝se、seの働@
により固定軸33とシリンダ37との間の隙間に空気が
流入して、ラジアル方向に空気圧が生じ、これらの部分
に空気動圧ジャーナル軸受が形成される。一方、スラス
ト方向は磁気スラスト軸受39によって回転組立体47
が支承されている。
、モータステータ32hには回路磁界が生じ、シリンダ
37.モータロータ38゜内側磁気リング40等からな
る回転組立体47が時計方向に駆動する。この回転組立
体47が回転するとヘリングが一ン溝se、seの働@
により固定軸33とシリンダ37との間の隙間に空気が
流入して、ラジアル方向に空気圧が生じ、これらの部分
に空気動圧ジャーナル軸受が形成される。一方、スラス
ト方向は磁気スラスト軸受39によって回転組立体47
が支承されている。
したがって、回転組立体47を固定軸33に対して非接
触の状態で支承することができ、安定した高速回転が行
なえるものである。
触の状態で支承することができ、安定した高速回転が行
なえるものである。
しかして、多面体値31が高速回転され、レーザ発生ユ
ニット部66より射出したレーザビーム48を偏向する
ようになっている。なお、偏向されたレーデビーム48
はモータハウシング34に形成された結像レンズユニッ
ト54によって密閉された透孔部55を介して感光体等
の被結像面側に導出されることになる。
ニット部66より射出したレーザビーム48を偏向する
ようになっている。なお、偏向されたレーデビーム48
はモータハウシング34に形成された結像レンズユニッ
ト54によって密閉された透孔部55を介して感光体等
の被結像面側に導出されることになる。
なお、本発明は上記実施例に限るものでない。
すなわち、多面体鏡板外の回転体を駆動するものに適用
してもよいことは勿論である。
してもよいことは勿論である。
その他、本発明は本些明の要旨を変えない範囲で種々変
形実施可能なことは勿論である。
形実施可能なことは勿論である。
本発明は以上説明したように、モータ駆動コイルと電気
的に接続する駆動回路基板の一部を覆い体外に直接延出
させたから、モータ駆動コイルと電気的に接続する駆動
回路基板の覆い体外への電気的導出を結線ミス、断線等
の心配がなく、シかも作業が容器に行なえるようにした
回転体駆動装置を提供できるといった効果を奏する。
的に接続する駆動回路基板の一部を覆い体外に直接延出
させたから、モータ駆動コイルと電気的に接続する駆動
回路基板の覆い体外への電気的導出を結線ミス、断線等
の心配がなく、シかも作業が容器に行なえるようにした
回転体駆動装置を提供できるといった効果を奏する。
第1図は本発明の回転体駆動装置を採用した走査光学装
置の主要部の構成を一部断面して示す側面図、第2図は
同じく一部断面して示す平面図、第3図は同じく一部断
面して示す側面図、第4図は磁気スラスト軸受の磁束の
形成状態を示す説明図、第5図は同じく異物の影響を示
す説明図、第6図は光偏向器の主要部の構成を示す下面
図、第7図は同じく一部断面して示す側面図、第8図は
レーザ発生ユニット部の正面図、第9図はレーデ発生部
材の回動に伴うビームスポットの状態を示す説明図、第
10図および第11図はそれぞれビームスポットの径と
像密度の関係を示す説明図、第12図は光学走査系の概
略図である。 31・・・多面体調、32・・・駆動機構部、32&・
・・モータステータ、38・・・モータロータ、45・
・・モータ駆動コイル、47・・・回転体としての回転
組立体、50・・・駆動回路基板、52・・・覆い体(
密閉容器)。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第4図 匂1 41 第6図 第7図 第8図 第9図 (イ) (ロ) r 第10図 ε A B C 第11図 ?? 弓 入 B’ C’ 第12図 特許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 特願昭59−102026号 3、補正をする省 事件との関係 特許出願人 はの 株式会社 東 芝 4、代理人
置の主要部の構成を一部断面して示す側面図、第2図は
同じく一部断面して示す平面図、第3図は同じく一部断
面して示す側面図、第4図は磁気スラスト軸受の磁束の
形成状態を示す説明図、第5図は同じく異物の影響を示
す説明図、第6図は光偏向器の主要部の構成を示す下面
図、第7図は同じく一部断面して示す側面図、第8図は
レーザ発生ユニット部の正面図、第9図はレーデ発生部
材の回動に伴うビームスポットの状態を示す説明図、第
10図および第11図はそれぞれビームスポットの径と
像密度の関係を示す説明図、第12図は光学走査系の概
略図である。 31・・・多面体調、32・・・駆動機構部、32&・
・・モータステータ、38・・・モータロータ、45・
・・モータ駆動コイル、47・・・回転体としての回転
組立体、50・・・駆動回路基板、52・・・覆い体(
密閉容器)。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第4図 匂1 41 第6図 第7図 第8図 第9図 (イ) (ロ) r 第10図 ε A B C 第11図 ?? 弓 入 B’ C’ 第12図 特許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 特願昭59−102026号 3、補正をする省 事件との関係 特許出願人 はの 株式会社 東 芝 4、代理人
Claims (2)
- (1)覆い体と、この覆い体内に収容され、モータロー
タが取着された回転組立体と、この回転組立体を回転す
べく上記モータロータに対応して設けられたモータ駆動
コイルと、このモータ駆動コイルと電気的に接続する駆
動回路基板とを具備してなる回転体駆動装置であって、
上記駆動回路基板の一部を上記覆い体外に延出させたこ
とを特徴とする回転体駆動装置。 - (2)覆い体が密閉構造であり、この覆い体の駆動回路
基板延出部が気密構造となっていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の回転体駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59102026A JPS60245447A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 回転体駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59102026A JPS60245447A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 回転体駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60245447A true JPS60245447A (ja) | 1985-12-05 |
Family
ID=14316240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59102026A Pending JPS60245447A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 回転体駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60245447A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2831927A1 (fr) * | 2001-11-08 | 2003-05-09 | Sanden Corp | Compresseur entraine par moteur |
| EP2068427A3 (en) * | 2007-12-05 | 2012-06-20 | Shinano Kenshi Kabushiki Kaisha | Inner rotor brushless motor |
-
1984
- 1984-05-21 JP JP59102026A patent/JPS60245447A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2831927A1 (fr) * | 2001-11-08 | 2003-05-09 | Sanden Corp | Compresseur entraine par moteur |
| US7083399B2 (en) | 2001-11-08 | 2006-08-01 | Sanden Corporation | Motor-driven compressors |
| EP2068427A3 (en) * | 2007-12-05 | 2012-06-20 | Shinano Kenshi Kabushiki Kaisha | Inner rotor brushless motor |
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