JPS60244914A - 走査光学装置 - Google Patents
走査光学装置Info
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- JPS60244914A JPS60244914A JP59102029A JP10202984A JPS60244914A JP S60244914 A JPS60244914 A JP S60244914A JP 59102029 A JP59102029 A JP 59102029A JP 10202984 A JP10202984 A JP 10202984A JP S60244914 A JPS60244914 A JP S60244914A
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- JP
- Japan
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- laser
- laser beam
- generating member
- motor housing
- magnetic
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B26/00—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements
- G02B26/08—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements for controlling the direction of light
- G02B26/10—Scanning systems
- G02B26/12—Scanning systems using multifaceted mirrors
- G02B26/121—Mechanical drive devices for polygonal mirrors
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、レーデ発生部材から発生したレーザビームを
回転する多面体鏡を介して偏向走査する走査光学装置の
改良に関する。
回転する多面体鏡を介して偏向走査する走査光学装置の
改良に関する。
近年、情報量の増大化が著しく、これに伴って情報を記
録するプリンタ関係も年々高速化が要求されている。そ
して、近年において毎分1万行以上の高速印字が行なえ
るレーデビームプリンタが開発され、かな夛の成果をあ
げている。
録するプリンタ関係も年々高速化が要求されている。そ
して、近年において毎分1万行以上の高速印字が行なえ
るレーデビームプリンタが開発され、かな夛の成果をあ
げている。
このレーザビームプリンタは、通常第12図に示すよう
にレーザ光源1から発せられたレーザ光(レーザビーム
)2を多面体鏡回転式の光偏向器3を介して偏向し、こ
の偏向されたレーf光jを結像レンズユニツ)(Fθレ
ンズ)4を通して予め一様に帯電された感光体5上にス
キャニングし、この感光体5上に静電潜像を形成するよ
うになっている。
にレーザ光源1から発せられたレーザ光(レーザビーム
)2を多面体鏡回転式の光偏向器3を介して偏向し、こ
の偏向されたレーf光jを結像レンズユニツ)(Fθレ
ンズ)4を通して予め一様に帯電された感光体5上にス
キャニングし、この感光体5上に静電潜像を形成するよ
うになっている。
しかしながら、レーザ光源1としての半導体レーデ等の
レーザ発生部材は微少な外部電流で容易にこわれてしま
うため、何らかの原因でモータ部、その他の部分から電
気が多少波れたシした場合には正常に機能しなくなると
いった重大な問題を有していた。
レーザ発生部材は微少な外部電流で容易にこわれてしま
うため、何らかの原因でモータ部、その他の部分から電
気が多少波れたシした場合には正常に機能しなくなると
いった重大な問題を有していた。
また、半導体レーザを使用した場合、楕円状の光量分布
を持つビームスIヮトとなるがビームスイツトの副走査
方向の径が規定寸法よシ大きかったシ、小さかったシす
る場合がちシ、良好な像密度が得られない場合があった
。
を持つビームスIヮトとなるがビームスイツトの副走査
方向の径が規定寸法よシ大きかったシ、小さかったシす
る場合がちシ、良好な像密度が得られない場合があった
。
本発明は、上記事情にもとづきなされたもので、その目
的とするところは、比較的簡単な構成であシながら、レ
ーザビーム発生部材の外部電流による損傷を確実に防止
でき、しかも副走査方向の像密度を適切な状態に調整し
、鮮明な像形成を行ない得るようにした走査光学装置を
提供しようとするものである。
的とするところは、比較的簡単な構成であシながら、レ
ーザビーム発生部材の外部電流による損傷を確実に防止
でき、しかも副走査方向の像密度を適切な状態に調整し
、鮮明な像形成を行ない得るようにした走査光学装置を
提供しようとするものである。
本発明は、かかる目的を達成するために、レーザビーム
発生部材の外周を絶縁材からなる保護カバーで覆い、か
つレーザビーム発生部材をレーザビームの光軸を中心と
して回動可能に取付けたものである。
発生部材の外周を絶縁材からなる保護カバーで覆い、か
つレーザビーム発生部材をレーザビームの光軸を中心と
して回動可能に取付けたものである。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第11図を参照
して説明する。第1図は多面体鏡回転式の光偏向器を示
し、この光偏向器30は多面体鏡31と、この多面体鏡
31を所定方向(実施例では上から見て時計方向)に高
速回転させる駆動機構部32とからなり、つぎのような
構成となっている。
して説明する。第1図は多面体鏡回転式の光偏向器を示
し、この光偏向器30は多面体鏡31と、この多面体鏡
31を所定方向(実施例では上から見て時計方向)に高
速回転させる駆動機構部32とからなり、つぎのような
構成となっている。
図中33は固定軸で、この固定軸33の下端取付部33
&はモータハウジング34の取付孔35に嵌入されねじ
58によシ固定されている。
&はモータハウジング34の取付孔35に嵌入されねじ
58によシ固定されている。
この固定軸33は非磁性材料からなシ非嵌入 一部の周
面上下両端部にはへリングボーン溝36゜36が形成さ
れている。これらへリングボーン溝36.36は矢印状
先端が多面体鏡3ノの回転方向を向く形状に形成されて
いる。
面上下両端部にはへリングボーン溝36゜36が形成さ
れている。これらへリングボーン溝36.36は矢印状
先端が多面体鏡3ノの回転方向を向く形状に形成されて
いる。
また、この固定軸33には、固定軸33の外径部との間
に311m 〜61bmの隙間が形成される内径寸法を
有した非磁性材料からなる中空円筒状のシリンダ37が
回転自在に外嵌されているとともにこのシリンダ37に
はモータロータ38、多面体鏡31.およびスラスト支
持用の回転体支持装置を構成する磁気スラスト軸受39
の第1の磁気部材としての内側磁気リング40が後述す
るように取付られている。
に311m 〜61bmの隙間が形成される内径寸法を
有した非磁性材料からなる中空円筒状のシリンダ37が
回転自在に外嵌されているとともにこのシリンダ37に
はモータロータ38、多面体鏡31.およびスラスト支
持用の回転体支持装置を構成する磁気スラスト軸受39
の第1の磁気部材としての内側磁気リング40が後述す
るように取付られている。
すなわち、多面体鏡31はシリンダ37の上下方向中央
部よシやや下方に突設された鍔部、77mの上面側にそ
の開口上端内周縁部が当接する状態に焼ばめ、圧入等で
固定されている。
部よシやや下方に突設された鍔部、77mの上面側にそ
の開口上端内周縁部が当接する状態に焼ばめ、圧入等で
固定されている。
またモータロータ38は多面体鏡31の上端開口縁部に
設けられたリブ31hに当接する状態にシリンダ37に
嵌入されシリンダ37と接着されている。また内側磁気
リング40は上下を鉄板等の強磁性体からなる板状リン
グ42 、42ではさまれた状態でシリンダ37の下端
小径部に挿入され接着されている。
設けられたリブ31hに当接する状態にシリンダ37に
嵌入されシリンダ37と接着されている。また内側磁気
リング40は上下を鉄板等の強磁性体からなる板状リン
グ42 、42ではさまれた状態でシリンダ37の下端
小径部に挿入され接着されている。
一方、モータハウジング34の上端開口部を閉塞するカ
バー51には上記モータロータ38を囲繞する状態に駆
動コイル45とヨーク46を備えだモータステータ32
hが取付られており、シリンダ37.モータロータ38
.多面体鏡31.内側磁気リング40.板状リング42
等からなる回転体としての回転組立体47を駆動するよ
うになっている。
バー51には上記モータロータ38を囲繞する状態に駆
動コイル45とヨーク46を備えだモータステータ32
hが取付られており、シリンダ37.モータロータ38
.多面体鏡31.内側磁気リング40.板状リング42
等からなる回転体としての回転組立体47を駆動するよ
うになっている。
また、上記内側磁気リング40を囲繞する状態に両側を
鉄板等の強磁性体からなる板状リング41ではさまれた
第2の磁気部材としての外側磁気リング43が設けられ
ていて上記回転組立体47のスラスト方向の支持を行な
う磁気スラスト軸受39を構成している。上記外側磁気
リング43はモータハウジング34に形成された段付凹
陥部34a内に非磁性材料からなる部材(図示しない)
を介在させた状態で嵌入され、接着固定されている。
鉄板等の強磁性体からなる板状リング41ではさまれた
第2の磁気部材としての外側磁気リング43が設けられ
ていて上記回転組立体47のスラスト方向の支持を行な
う磁気スラスト軸受39を構成している。上記外側磁気
リング43はモータハウジング34に形成された段付凹
陥部34a内に非磁性材料からなる部材(図示しない)
を介在させた状態で嵌入され、接着固定されている。
このように、磁気スラスト軸受39の磁気リング40.
43の両面を鉄板等の強磁性体から々る板状リング41
.42でそれぞれ挾むと、第4図(イ)で示す従来のも
のに比べ同強度のマグネット43.40を使用した場合
でも向き合う磁束が第4図(ロ)で示すように増え結果
的に吸引力が増える。さらに、鉄板等がら々る板状リン
グ41.42の方が一般的に加工精度が良く、よシ間隔
を狭くできる。なお、間隔が狭いと第5図(イ)で示す
ように鉄粉a・・・等の影響が大きくなるが第5図(ロ
)で示すように板状リング41゜42の方の間隔のみ狭
くしマグネットリング43.40相互を一段引き離した
形にすると鉄粉a・・・等の付着による回転不良を防止
できる。
43の両面を鉄板等の強磁性体から々る板状リング41
.42でそれぞれ挾むと、第4図(イ)で示す従来のも
のに比べ同強度のマグネット43.40を使用した場合
でも向き合う磁束が第4図(ロ)で示すように増え結果
的に吸引力が増える。さらに、鉄板等がら々る板状リン
グ41.42の方が一般的に加工精度が良く、よシ間隔
を狭くできる。なお、間隔が狭いと第5図(イ)で示す
ように鉄粉a・・・等の影響が大きくなるが第5図(ロ
)で示すように板状リング41゜42の方の間隔のみ狭
くしマグネットリング43.40相互を一段引き離した
形にすると鉄粉a・・・等の付着による回転不良を防止
できる。
このため板状リング41.42をっけないものよシ間隔
を狭くでき、よシ吸引力を大きくできる。このため、磁
気部材であるマグネットリング43.40に高い磁力を
要求する必要もなく、又個数も少なくできるためコスト
を大幅に下げることができる。円周方向の磁力のバラつ
きも板状リング41 、4.2で挾むことによシ緩和さ
れる。又、同一吸引力で比較した場合間隔を広げること
ができるため、回転組立体47の軸方向の振れによる吸
引力の振れも緩和できる。
を狭くでき、よシ吸引力を大きくできる。このため、磁
気部材であるマグネットリング43.40に高い磁力を
要求する必要もなく、又個数も少なくできるためコスト
を大幅に下げることができる。円周方向の磁力のバラつ
きも板状リング41 、4.2で挾むことによシ緩和さ
れる。又、同一吸引力で比較した場合間隔を広げること
ができるため、回転組立体47の軸方向の振れによる吸
引力の振れも緩和できる。
まだ、磁気リング40.43が取付けられる部材が非磁
性体であるため磁束が無駄に流れることがなく、有効に
利用できる。
性体であるため磁束が無駄に流れることがなく、有効に
利用できる。
また、第6図および第7図に示すようにモータステータ
32hにはモータ駆動コイル45と電気的に接続する駆
動回路基板50が取付られておシ、上記モータ駆動コイ
ル45と駆動回路基板50との表面は絶縁樹脂被膜(詳
図しな(へ)で覆われていてモータ駆動コイル45の被
覆の剥れによるごみ、駆動回路基板50のフラックスの
かすや切シ粉等の異物がモータ内部に落下しないように
なっている。
32hにはモータ駆動コイル45と電気的に接続する駆
動回路基板50が取付られておシ、上記モータ駆動コイ
ル45と駆動回路基板50との表面は絶縁樹脂被膜(詳
図しな(へ)で覆われていてモータ駆動コイル45の被
覆の剥れによるごみ、駆動回路基板50のフラックスの
かすや切シ粉等の異物がモータ内部に落下しないように
なっている。
なお、上記絶縁樹脂被覆の形成材料としてはたとえば、
商品名、 Nl880−PR(日本曹達製PC−100
0をベースにしたもの)等の液状1−2メリプタジエ/
等のブタジェン系材料もしくはウレタン系等の乾燥状態
でガスを発生しない材料を使い発生したガスによる内部
機構への悪影響を防止している。
商品名、 Nl880−PR(日本曹達製PC−100
0をベースにしたもの)等の液状1−2メリプタジエ/
等のブタジェン系材料もしくはウレタン系等の乾燥状態
でガスを発生しない材料を使い発生したガスによる内部
機構への悪影響を防止している。
また、第1図および第3図に示すようにモータハウジン
グ34の下部にはモータハウジング34の底面側に形成
された部屋6ノと通ずる孔60が開けられている。部屋
61の中にはシリカダルなどの乾燥剤59があシ板体5
7によシ密閉されている。また、モータハウジング34
の上端開口部はカバー51と駆動回路基板500力/4
−51からの延出部50mの箇所をシールするゴム等の
弾性シール部材62.63によシ密閉され、多面体鏡3
1及び駆動機構部32を囲繞する覆い体としての密閉容
器52を構成している。また、この密閉容器52内には
清浄空気が封入された状態となっている。
グ34の下部にはモータハウジング34の底面側に形成
された部屋6ノと通ずる孔60が開けられている。部屋
61の中にはシリカダルなどの乾燥剤59があシ板体5
7によシ密閉されている。また、モータハウジング34
の上端開口部はカバー51と駆動回路基板500力/4
−51からの延出部50mの箇所をシールするゴム等の
弾性シール部材62.63によシ密閉され、多面体鏡3
1及び駆動機構部32を囲繞する覆い体としての密閉容
器52を構成している。また、この密閉容器52内には
清浄空気が封入された状態となっている。
なお、上記カバー51の中央部孔51aは密閉容器52
の中央部に設けられた固定軸33の上端部33bとはガ
タを有した嵌め合いになっておシ、上端部33bに隙間
なく嵌入するグレー) 49f組立時にカバー51の上
面中央部に形成された凹部に接着することにより固定軸
33の位置精度に影響されず嵌合する構造となりている
。上記プレート49の上端面位置はカバー51の上端面
よりわずかに高く、固定軸33の上端面に螺挿されたね
じ64によシカパー51が固定される構成となっている
。
の中央部に設けられた固定軸33の上端部33bとはガ
タを有した嵌め合いになっておシ、上端部33bに隙間
なく嵌入するグレー) 49f組立時にカバー51の上
面中央部に形成された凹部に接着することにより固定軸
33の位置精度に影響されず嵌合する構造となりている
。上記プレート49の上端面位置はカバー51の上端面
よりわずかに高く、固定軸33の上端面に螺挿されたね
じ64によシカパー51が固定される構成となっている
。
また、第1図、第6図および第7図に示すようにモータ
駆動コイル45と電気的に接続する駆動回路基板50は
、前述したように覆い体としての密閉容器52外に延出
する延出部50aを有しておシ、その先端部にはコネク
タ81が取着された状態となっている。
駆動コイル45と電気的に接続する駆動回路基板50は
、前述したように覆い体としての密閉容器52外に延出
する延出部50aを有しておシ、その先端部にはコネク
タ81が取着された状態となっている。
したがって、従来のように駆動回路基板50にリード線
を結線し、このリード線を密閉容器52外に導出させる
ものに比べ、結線ミス、断線等の問題がなく、甘た、そ
の作業が容易かつ確実に行なえることになる。
を結線し、このリード線を密閉容器52外に導出させる
ものに比べ、結線ミス、断線等の問題がなく、甘た、そ
の作業が容易かつ確実に行なえることになる。
また、第2図に示すようにモータハウジング34の側面
に形成された孔34bK絶縁材料で作られた保護カバー
65で覆われたレーデ発光ユニット部66が下記に示す
様に取付られレーデ発生ユニ、構部66から発光したレ
ーデビーム48が多面体鏡3ノに導れる様になっている
。
に形成された孔34bK絶縁材料で作られた保護カバー
65で覆われたレーデ発光ユニット部66が下記に示す
様に取付られレーデ発生ユニ、構部66から発光したレ
ーデビーム48が多面体鏡3ノに導れる様になっている
。
上記レーザ発生ユ;ッ計部66は以下の様に構成されて
いる。67はレーデ発生部材としての半導体レーザであ
シ、この半導体レーザ67は円板状のレーデホルダ68
に取付られている。
いる。67はレーデ発生部材としての半導体レーザであ
シ、この半導体レーザ67は円板状のレーデホルダ68
に取付られている。
レーデホルダ68はレンズホルダー71に平滑な而68
aで接触している。レーザホルダ68の外径はレンズホ
ルダ71の凹陥部の内径よシ小さく形成されレンズホル
ダ71の外周縁に螺挿した4本のねじ69によシ外周を
十字の形で押し付けられねじ69・・・の出入にょ勺レ
ンズホルダ7ノの凹陥部の平面を移動できる構造となっ
ている。そして、半導体レーデ67のレーデビーム4B
の軸とコリメータレンズ72の光軸を調整後、ねじ7o
で固定される。コリメータレンズ72はレンズホルダ7
ノの円筒状芯部7Jaに嵌入され、奥に挿入されたばね
材73に対してレンズホルダ7ノの円筒内周のねじ部に
螺挿された円筒形ねじ74にょ)押し付け゛られ、半導
体レーデ67との距離を調整できる構造となっている。
aで接触している。レーザホルダ68の外径はレンズホ
ルダ71の凹陥部の内径よシ小さく形成されレンズホル
ダ71の外周縁に螺挿した4本のねじ69によシ外周を
十字の形で押し付けられねじ69・・・の出入にょ勺レ
ンズホルダ7ノの凹陥部の平面を移動できる構造となっ
ている。そして、半導体レーデ67のレーデビーム4B
の軸とコリメータレンズ72の光軸を調整後、ねじ7o
で固定される。コリメータレンズ72はレンズホルダ7
ノの円筒状芯部7Jaに嵌入され、奥に挿入されたばね
材73に対してレンズホルダ7ノの円筒内周のねじ部に
螺挿された円筒形ねじ74にょ)押し付け゛られ、半導
体レーデ67との距離を調整できる構造となっている。
半導体レーデ67はレーザホルダ68に取付られたスタ
、ドア5によって支持された回路基板76に接続されて
いる。
、ドア5によって支持された回路基板76に接続されて
いる。
これらレーザ発生ユニット部66は絶縁材料からなる保
護カバー65に覆われている。保護カバー65はモータ
ハウジング34の孔34bに円筒部65&を嵌入固定さ
れておシ、この保護カバー65の円筒部65aに挿入さ
れたレンズホルダ71の円筒状の芯部71aは円筒部6
5aの軸心を中心に回転できるようになっている。モー
タハウジング34の孔34bの外周に設けられたねじ穴
に螺挿された固定ねじ79t−ねじ込み保護カバー65
の円筒部65&の外周を強く押し円筒部65aの一部を
変形させることにょシレーザ発生ユニッ計部66と直接
ねじ等が接触しない状態で、すなわちレーザ発生ユニッ
ト部66を電気的にモータハウジング34と絶縁した状
態で任意の位置で固定できる構造となっている。
護カバー65に覆われている。保護カバー65はモータ
ハウジング34の孔34bに円筒部65&を嵌入固定さ
れておシ、この保護カバー65の円筒部65aに挿入さ
れたレンズホルダ71の円筒状の芯部71aは円筒部6
5aの軸心を中心に回転できるようになっている。モー
タハウジング34の孔34bの外周に設けられたねじ穴
に螺挿された固定ねじ79t−ねじ込み保護カバー65
の円筒部65&の外周を強く押し円筒部65aの一部を
変形させることにょシレーザ発生ユニッ計部66と直接
ねじ等が接触しない状態で、すなわちレーザ発生ユニッ
ト部66を電気的にモータハウジング34と絶縁した状
態で任意の位置で固定できる構造となっている。
しかして、レーザ発生ユニ、計部66の外周を絶縁材か
らなる保護カバー65で覆ったから微少な外部電流でこ
われてしまうレーザ発生部材としての半導体レーザ67
を確実に保護できる。
らなる保護カバー65で覆ったから微少な外部電流でこ
われてしまうレーザ発生部材としての半導体レーザ67
を確実に保護できる。
また、レーデ発生ユニット部66を第8図に示すように
回動変位させると半導体レーザ67がレーザビーム48
の光軸を中心として回動変位するようになっておシ、半
導体レーデ67を角度θだけ回動変位させると第9図で
示すように楕円状の光量分布を持つビームスポット48
′が第9図(イ)の状態から第9図(ロ)の状態となシ
ピームスポット48′の長軸方向の寸法1’にこれよυ
小寸法のl’(1>l’)に調整できるようになってい
る。そして、ビームスポット48′の長軸方向の径のバ
ラツキ、すなわち、ビームスポット48′の副走査方向
の径のバラツキを補正して一定の大きさにし、高品質の
画像形成を行なえるようにしである。
回動変位させると半導体レーザ67がレーザビーム48
の光軸を中心として回動変位するようになっておシ、半
導体レーデ67を角度θだけ回動変位させると第9図で
示すように楕円状の光量分布を持つビームスポット48
′が第9図(イ)の状態から第9図(ロ)の状態となシ
ピームスポット48′の長軸方向の寸法1’にこれよυ
小寸法のl’(1>l’)に調整できるようになってい
る。そして、ビームスポット48′の長軸方向の径のバ
ラツキ、すなわち、ビームスポット48′の副走査方向
の径のバラツキを補正して一定の大きさにし、高品質の
画像形成を行なえるようにしである。
たとえば、ビームスポット48′の径が規定の径たとえ
ば115μmであった場合、第10図に示すように一本
抜き走査の場合はA、2ライン走査の場合はB、3ライ
ン走査の場合はCでそれぞれ示すような良好な像密度が
得られる。
ば115μmであった場合、第10図に示すように一本
抜き走査の場合はA、2ライン走査の場合はB、3ライ
ン走査の場合はCでそれぞれ示すような良好な像密度が
得られる。
シカシ、ビームスポット48′の径がたとえは規定の径
より小さいたとえば、80μmであった場合には第11
図中にA/ 、 B/ 、 C/でそれぞれ示すように
ライン間の間融が広くなったシ、ラインとラインとの重
なシ状態が損われたシして良好な像密度が得られなくな
る。また、ビームスポ、 ) 4 B’の径が規定の径
よシ大きい場合にはたとえば1本抜き走査をした場合に
はライン間の間隔が狭まって、これも良好な像密度が得
られなくなるといった問題が生じる。
より小さいたとえば、80μmであった場合には第11
図中にA/ 、 B/ 、 C/でそれぞれ示すように
ライン間の間融が広くなったシ、ラインとラインとの重
なシ状態が損われたシして良好な像密度が得られなくな
る。また、ビームスポ、 ) 4 B’の径が規定の径
よシ大きい場合にはたとえば1本抜き走査をした場合に
はライン間の間隔が狭まって、これも良好な像密度が得
られなくなるといった問題が生じる。
しかし、この実施例のものにあっては、ビームスポ、
) 4 B’の径が規定の値よシもばらついた場合、上
記半導体レーデ67を回動変位させて楕円状のビームス
ポット48′の副走査方向の長さが規定の寸法になるよ
うに補正−することによル、良好な像密度が得られるよ
うにし鮮明な画像形成を行なわせることになる。
) 4 B’の径が規定の値よシもばらついた場合、上
記半導体レーデ67を回動変位させて楕円状のビームス
ポット48′の副走査方向の長さが規定の寸法になるよ
うに補正−することによル、良好な像密度が得られるよ
うにし鮮明な画像形成を行なわせることになる。
しかして、多面体鏡31の鏡面に肖って反射したレーデ
ビーム48はモータハウジング34に設けられモータハ
ウジング34に一体に取着された光学結像手段としての
結像レンズホルダ)(Fθレンズ)34によって密閉さ
れた透孔部55を介して感光体等の被結像面56側等に
導出されるようになっている。
ビーム48はモータハウジング34に設けられモータハ
ウジング34に一体に取着された光学結像手段としての
結像レンズホルダ)(Fθレンズ)34によって密閉さ
れた透孔部55を介して感光体等の被結像面56側等に
導出されるようになっている。
また、第1図および第3図に示すようにモータハウジン
グ34の側壁部には回転組立体固定ねじ53が螺挿され
ており、このねじの先端チー8部をシリンダ37に設け
られた溝に挿入することによシ回転組立体42の運搬時
等における不必要な上下運動、又回転運動を規制するこ
とができるようになっている。また、光学結像手段とし
ての結像レンズユニット54ハ1iE1図および第2図
に示すようにモータハウジング34の取付フランジ34
cに螺合されておシ、結像レンズユニット54のケース
部54aからは導出したスティ54bに取付けられたね
じ27を締めて結像レンズユニット54を所定方向に回
すことができるようになっている。そして、結像レンズ
ユニット54の取付位置を多面体鏡31に対して接離す
る方向に移動調整するための光学結像手段移動機構8o
を構成している。しかして、結像レンズユニット54と
感光体等の被結像面56との間の距離を可変してレンズ
54c・・・を形成する硝材の屈折率等のばら付き等に
ょる焦点位置のずれを補正できるようになっている。な
お、モータハウジング34と板体57゜モータハウジン
グ34と駆動回路基板50の延出部、およびモータハウ
ジング34とカバー51回転組立体固定ねじ53の螺挿
部等は密閉構造ではあるが隙間が生じるおそれがある部
分はシリコンコンパウンド78その他のシール材等で密
封し完全に気密構造にできる構造となっている。
グ34の側壁部には回転組立体固定ねじ53が螺挿され
ており、このねじの先端チー8部をシリンダ37に設け
られた溝に挿入することによシ回転組立体42の運搬時
等における不必要な上下運動、又回転運動を規制するこ
とができるようになっている。また、光学結像手段とし
ての結像レンズユニット54ハ1iE1図および第2図
に示すようにモータハウジング34の取付フランジ34
cに螺合されておシ、結像レンズユニット54のケース
部54aからは導出したスティ54bに取付けられたね
じ27を締めて結像レンズユニット54を所定方向に回
すことができるようになっている。そして、結像レンズ
ユニット54の取付位置を多面体鏡31に対して接離す
る方向に移動調整するための光学結像手段移動機構8o
を構成している。しかして、結像レンズユニット54と
感光体等の被結像面56との間の距離を可変してレンズ
54c・・・を形成する硝材の屈折率等のばら付き等に
ょる焦点位置のずれを補正できるようになっている。な
お、モータハウジング34と板体57゜モータハウジン
グ34と駆動回路基板50の延出部、およびモータハウ
ジング34とカバー51回転組立体固定ねじ53の螺挿
部等は密閉構造ではあるが隙間が生じるおそれがある部
分はシリコンコンパウンド78その他のシール材等で密
封し完全に気密構造にできる構造となっている。
しかして、レーザ発生ユニット部66、光学結像手段と
しての結像光学ユニット54と光偏向器30を一体化し
シリコンコンパウンド78等で完全に密閉可能である。
しての結像光学ユニット54と光偏向器30を一体化し
シリコンコンパウンド78等で完全に密閉可能である。
前記の様にシリンダ37が固定軸33と3μm〜6μm
の隙間を存して高速で回転する為、覆い体としての密閉
容器52の中はごみ、はこり、湿気の無い清浄空気であ
る必要があるが密閉構造にすることによって外部からの
ごみ、はこり、湿気の侵入は防止できる。
の隙間を存して高速で回転する為、覆い体としての密閉
容器52の中はごみ、はこり、湿気の無い清浄空気であ
る必要があるが密閉構造にすることによって外部からの
ごみ、はこり、湿気の侵入は防止できる。
また、密閉容器52内は、乾燥剤59の働きによって完
全な乾燥状態となり、密閉容器52内の水分が露結して
モータのロック、多面体鏡面の腐食、その他の部分に腐
食によるさびの発生等の発生が防止できるようになって
いる。
全な乾燥状態となり、密閉容器52内の水分が露結して
モータのロック、多面体鏡面の腐食、その他の部分に腐
食によるさびの発生等の発生が防止できるようになって
いる。
しかして、モータ駆動コイル45に通電することにより
、モータステータ32thには回路磁界が生じ、シリン
ダ37.モータロータ38゜内側磁気リング40等から
なる回転組立体47が時計方向に駆動する。この回転組
立体47が回転するとベリングが−ン溝36.36の働
きによシ固定軸33とシリンダ37との間の隙間に空気
が流入して、ラジアル方向に空気圧が生じ、これらの部
分に空気動圧ジャーナル軸受が形成される。一方、スラ
スト方向は磁気スラスト軸受39によって回転組立体4
7が支承されている。
、モータステータ32thには回路磁界が生じ、シリン
ダ37.モータロータ38゜内側磁気リング40等から
なる回転組立体47が時計方向に駆動する。この回転組
立体47が回転するとベリングが−ン溝36.36の働
きによシ固定軸33とシリンダ37との間の隙間に空気
が流入して、ラジアル方向に空気圧が生じ、これらの部
分に空気動圧ジャーナル軸受が形成される。一方、スラ
スト方向は磁気スラスト軸受39によって回転組立体4
7が支承されている。
したがって、回転組立体47を固定軸33に対して非接
触の状態で支承することができ、安定した高速回転が行
なえるものである。
触の状態で支承することができ、安定した高速回転が行
なえるものである。
しかして、多面体鏡31が高速回転され、し−ザ発生ユ
ニッ計部66よシ射出したレーザビーム48を偏向する
ようになっている。なお、偏向されたレーザビーム48
はモータハウ−)ング34に形成された結像レンズユニ
ット54によって密閉された透孔部55を介して感光体
等の被結像面側に導出されることになる。
ニッ計部66よシ射出したレーザビーム48を偏向する
ようになっている。なお、偏向されたレーザビーム48
はモータハウ−)ング34に形成された結像レンズユニ
ット54によって密閉された透孔部55を介して感光体
等の被結像面側に導出されることになる。
本発明(ri以上説明したように、レーザビーム発生部
材の外周を絶縁材からなる保護カバーで覆い、かつレー
ザビーム発生部材をレーザビームの光軸を中心として回
動可能に取付けたから、比較的簡単な構成でちゃなから
、レーザビーム発生部材の外部電流による損傷を確実に
防止でき、しかも副走査方向の像密度を適切な状態に調
整し、鮮明な像形成を行ない得るようにした走査光学装
置を提供できるといった効果を奏する。
材の外周を絶縁材からなる保護カバーで覆い、かつレー
ザビーム発生部材をレーザビームの光軸を中心として回
動可能に取付けたから、比較的簡単な構成でちゃなから
、レーザビーム発生部材の外部電流による損傷を確実に
防止でき、しかも副走査方向の像密度を適切な状態に調
整し、鮮明な像形成を行ない得るようにした走査光学装
置を提供できるといった効果を奏する。
第1図は本発明の走査光学装置の一実施例の主要部の構
成を一部断面して示す側面図、第2図は同じく一部断面
して示す平面図、第3図は同じく一部断面して示す側面
図、第4図は磁気スラスト軸受の磁束の形成状態を示す
説明図、第5図は同じく異物の影響を示す説明図、第6
図は光偏向器の主要部の構成を示す下面図、第7図は同
じく一部断面して示す側面図、第8図はレーデ発生ユニ
ット部の正面図、第9図はレーザ発生部材の回動に伴う
ビームスポットの状態を示す説明図、第10図および第
11゛図はそれぞれビームスポットの径と像密度の関係
を示す説明図、第12図は光学走査系の概略図である。 48・・・レーザビーム、48′・・・ビームスポット
、65・・・保護カバー、66・・・レーザ発生ユニッ
ト部、67・・・レーザ発生部材(半導体レーザ)、6
8・・・レーザホルダ、7ノ・・・レンズホルダ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第6図 第7図 第8図 第9図 ←0 (ロ) π 第10図 目 第11図 ε A′B′c・ 第12図 特許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 特願昭59−102029 号 2・ 発明の名称 走査光学装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 − 則 株式会社 東 芝 4、代理人
成を一部断面して示す側面図、第2図は同じく一部断面
して示す平面図、第3図は同じく一部断面して示す側面
図、第4図は磁気スラスト軸受の磁束の形成状態を示す
説明図、第5図は同じく異物の影響を示す説明図、第6
図は光偏向器の主要部の構成を示す下面図、第7図は同
じく一部断面して示す側面図、第8図はレーデ発生ユニ
ット部の正面図、第9図はレーザ発生部材の回動に伴う
ビームスポットの状態を示す説明図、第10図および第
11゛図はそれぞれビームスポットの径と像密度の関係
を示す説明図、第12図は光学走査系の概略図である。 48・・・レーザビーム、48′・・・ビームスポット
、65・・・保護カバー、66・・・レーザ発生ユニッ
ト部、67・・・レーザ発生部材(半導体レーザ)、6
8・・・レーザホルダ、7ノ・・・レンズホルダ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第6図 第7図 第8図 第9図 ←0 (ロ) π 第10図 目 第11図 ε A′B′c・ 第12図 特許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 特願昭59−102029 号 2・ 発明の名称 走査光学装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 − 則 株式会社 東 芝 4、代理人
Claims (2)
- (1) レーデ発生部材から発生したレーザビームを回
転する多面体鏡を介して偏向走査する走査光学装置にお
いて、上記レーザビーム発生部材の外周を絶縁材からな
る保護カバーで覆い、かつレーザビーム発生部材をレー
ザビームの光軸を中心として回動可能に取付けたことを
特徴とする走査光学装置。 - (2) レーザ発生部材が楕円状の光量分布を持つビー
ムを発生する半導体レーザであることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の走査光学装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59102029A JPS60244914A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 走査光学装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59102029A JPS60244914A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 走査光学装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244914A true JPS60244914A (ja) | 1985-12-04 |
Family
ID=14316326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59102029A Pending JPS60244914A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 走査光学装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244914A (ja) |
-
1984
- 1984-05-21 JP JP59102029A patent/JPS60244914A/ja active Pending
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