JPS60245633A - 油溶性香油に対する溶解媒体としてのブロツクコポリマー・ポリグリコールエーテル - Google Patents

油溶性香油に対する溶解媒体としてのブロツクコポリマー・ポリグリコールエーテル

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JPS60245633A
JPS60245633A JP60099735A JP9973585A JPS60245633A JP S60245633 A JPS60245633 A JP S60245633A JP 60099735 A JP60099735 A JP 60099735A JP 9973585 A JP9973585 A JP 9973585A JP S60245633 A JPS60245633 A JP S60245633A
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JP
Japan
Prior art keywords
oil
soluble
block copolymer
polyglycol ether
formula
Prior art date
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Pending
Application number
JP60099735A
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English (en)
Inventor
ルードウイツヒ・シーフエルシユタイン
ウルリツヒ・ツアイトレル
ヘルマン・ヘンゼン
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Henkel AG and Co KGaA
Original Assignee
Henkel AG and Co KGaA
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Publication date
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61KPREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
    • A61K8/00Cosmetics or similar toiletry preparations
    • A61K8/18Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
    • A61K8/72Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic macromolecular compounds
    • A61K8/90Block copolymers
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61QSPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
    • A61Q13/00Formulations or additives for perfume preparations

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  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は1,2−エポキシアルカン及ヒエチレンオキシ
ドから成るブロックコポリマー ポリグリコールエーテ
ルを油溶性香油に対する溶解媒体として使用することに
関するものである。
澄明な水性化粧用調製物、たとえばホームバスー及び香
水浴調製物、シャンプー、液体石けん、皮膚洗浄剤の香
り付けのためにあるいは水性アルコール性化粧料、たと
えばフェースローション、シェイピングローション、オ
ーデコロン、ヘアーローショア等々の香り付のためにほ
とんど油溶性エーテル性油である香油を調製物中に澄明
に溶解することが必要である。調製物中に含有される界
面活性物質及び(又は)溶剤の種類及び弁は油溶性香油
を必袈々量で溶解するのにしげしげ不十分である。この
理由から溶解を媒体する物質、いわゆる溶解媒体又は溶
解剤を使用しなければならない。
香油に対する溶解剤として非イオン性界面活性物質、た
とえばソルビタン脂肪酸エステル及びそのオキシエチラ
ート及び水素化ヒマシ油のオキシエチラートを使用する
のは知られている。
多くの溶解媒体の著しい欠点は香油の所望量を溶解する
ために比較的多くの添加量を必要とすることにある。多
くの化合物のその他の欠点は溶解作用が極めて特異的で
あり、個々の香油にしか適用されないことにある。更に
水素化されたヒマシ油のオキシエチラート(伐ヒマシ油
、天然物質の誘導体として変化する使用可能性又はこの
植物油のそれに伴って変化する価格に従うという欠点を
有する。
したがって僅かな使用量で油溶性香油の安定で、澄明な
、水性又は水性−アルコール性調製物を製造するために
可能な限り多数の油溶性香油に対して良好に溶解する作
用を示す香油用溶解媒体に差し迫った要求がある。
今や本発明者は長鎖の1.2−エポキシアルカン及びエ
チレンオキシドから成るブロックコポリマー ポリグリ
コールエーテルが打ち出された要求を高い程度で満足す
ることを見い出した。
したがって本発明の対象は一般式(+)R’ −0(C
n H2nO)z CC2H40)X e y −R2
(式中R1又はR2の1つはclc2gアルキル−又ハ
アルコキシアルキル基、その他は水素原子を示し、nは
6〜22の数、Xば2〜20の数、yは1〜100の数
である。) で表わされる、長鎖の1,2−エポキシアルカン及びエ
チレンオキシドから成るブロックコポリマー ポリグリ
コールエーテルを油溶性香油に対する溶解媒体として使
用するととである。
一般式(1)(式中R1は水素原子及びR2はアルキル
基である。)なるブロックコポリマー ポリグリコール
エーテルはたとえばドイツ特許出願公開第320761
2号明細書から公知である。その製造は一般式CnH2
n0 なる長鎖の1,2−エポキシアルカンXモルヲ一
般式 R” (OC2Ha )x −y−OHなるアルキルポ
リグリコールエーテルに付加して行われる。一般式(1
)(式中R1は゛アルキル基又はアルコキシアルキル基
、R2は水素原子である。)なるブロックコポリマー 
ポリグリコールエーテルは油溶性香油に対する溶解媒体
として特に良好に適する。これらはn個のC−i子を有
する線状1,2−エポキシアルカンXモルを出発アルコ
ールR1−0T(0,1〜20モルチモル塩基性触媒0
.1〜5モルモル存在下100〜200℃の温度にエポ
キシド酸素がもはや認められなくなるまで加熱し、生じ
た重合体とエチレンオキシドエ、yモルとを加圧容器中
で100〜200℃の温度で反応させることによって製
造することができる。このF R1゜n、x及びyl−
1,上述の意味を有する。
FAAl12−エポキシアルカントシてCl1l−C,
α−オレフィンから公知方法に従ってエポキシド化して
入手できるα−オレフィンエポキシドを使用することが
できる。その際秤々のアルキル鎖長の1,2−エポキシ
アルカンの混合物も使用することができる。たとえばこ
れらは技術的α−オレフィン切断のエポキシド化によっ
て入手するととができる。
出発アルコールの種類はそれ自体厳密Aものではない。
重合は反応灸件下でエポキシド川の開裂に適する任意の
m個アルコールを用いて行うことができる。たとえばメ
タノール、エタノール 2−エチルヘキサノール、n−
)”デカノール、ステアリルアルコール、ベヘニルアル
コールが適尚である。しかしまた適するアルコールはメ
チルグリコール、ブチルグリコール及びブチルジグリコ
ールである。C4−C2゜アルコール、%にメタノール
の使用が好ましい。
塩基性触媒と17て水t1夕化アルカリ、゛アルカリア
ルコラード、有機酸のアルカリ金1・1−及びアルカリ
土類金属塩、たとえば酢酸ナトリウム、酢酸ツノルシウ
ムを使用することができる。プルカリアルコラード、好
壕しくけ出発アルコールのアルコラードの使用が特に適
する。ナトリウムメチラートが最も適する塩基性触媒で
ある。
1.2−エポキシアルカンの重合に反応混合物を100
℃以上の温度に一場合により加圧容器中で一加熱する。
1,2−エポキシアルカ/が反応した時、すなわち並7
1J!#のエポキシドi゛・β素がもはや反応混合物中
に認められなくなった時、反応が終了する。これは10
0〜200℃の温度で、1〜10時間かけて、たとえば
150℃の温度で、約6時間かけて達成される。
1.2−エポキシアルカンを完全に反応させ、未反応1
.2−エポキシアルカンを減圧下反応混合物から留去し
て除去する前に1.2−エポキシアルカンの重合を中止
することも当然可能である。この場合当然低い平均重合
度が得られる。
塩基性触媒を更に含有する生じた重合体に、次いでエチ
レンオキシドを加圧容器中で100〜200℃の温度で
、好ましくは140〜180℃で導入する。触媒を除去
した1、2−エポキシアルカン−重合体から出発した場
合、エトキシ化の前に公知の塩基性又は酸性エトキシル
化触媒2〜5モルチの新たな添加が必要である。エチレ
ンオキシド−付加の終了はそれに伴う圧力の減少で確認
することができる。
一般式(1)に於けるX及びyの値が平均値であること
は明らかである。というのはアルキレンオキシドの重合
又は付加は常に統計学的に均−i分布を有する均一混合
物を生じるからである。
R2が水素原子である一般式(1)なるブロックコポリ
マー ポリグリコールエーテル中で1.2−エポキシア
ルカンの平均重合度を出発アルコールの箭によって左右
することができる。出発アルコール約0.1〜10モル
チモルかな添加は10以上の平均重合度Xを導き、10
−20モモルのより多い出発アルコール添加は10以下
の平均重合度Xを導く。
一般式(1)(式中R2は水素原子を示し、その際平均
重合度又は1〜2である。)なるポリグリコールエーテ
ルはブロックコポリマー ポリグリコールエーテルとド
イツ特許第2351014号明細書から公知である化合
物との混合物である。したがってとの様な混合物も本発
明の範囲内である。
記載された方法に従って得られるブロックコポリマー 
ポリグリコールエーテルは軟いないしロウ様の固形塊で
あり、その水溶性は付加されたエチレンオキシドの量と
共に増加する。生成物は界面活性性質を有する。これら
は付加されたエチレンオキシドの低い含有量で油中水型
(Wlo ’)乳化剤として、より高い含有量、たとえ
ば1,2−エポキシアルカン1モルあたりエチレンオキ
シド10モル及びそれ以上の含有量で水中油型(o、/
w’)−乳化剤として使用することができる。乳化剤と
してブロックポリマーを用いて製造された0//w−乳
化剤は特に高い熱安定性を有することが認められる。
しかしブロックコポリマー ポリグリコールエーテルの
香油溶解能は特に際立っている。
比較的少ない溶解媒体の使用量であってもブロックコポ
リマー・ポリグリコールエーテルは油溶性のエーテル性
油及び香油の澄明で、安定な、水性及び水性−アルコー
ル性調製物の製造を可能にする。水性−アルコール性調
製物とは水と低級アルコール、たとえばエタノール及び
インプロパツールとから成る混合物の形での調製物であ
る。その除水と低級アルコールの混合割合は任意に、好
ましくは90:10〜10:90の範囲内にあることが
できる。澄明で、安定が水性及び水性−アルコール性調
製物の製造に対して澄明に溶解するために香油01〜1
0重量係の量が必要である。しかし澄明に溶解される香
油0.5〜2.0重量%の量はほとんどの目的に十分で
ある。
多数のエーテル性油の澄明な溶解に対しては香油1重量
部あたシ一般式(1)なるポリグリコールエーテル0.
3〜5.0重量部の量のみで十分である。香油に対する
溶解媒体作用は一般式(1)(式中には8〜16の数、
Xは2〜1oの数、yは10〜50の数である。)なる
ポリグリコールエーテルの場合に特に著しい。
本発明を次の例によって詳述するが、本発明はこれによ
って限定されない。
例 1、 ブロックコポリマー ポリグリコールエーテル(
式中R2け水素原子である。)の製造生成物1.4(表
)の例についての処理法鋼製オートクレーブ中で1−エ
ポキシデカン184 t (1,0モル)及びナトリウ
ムメチラートを含有する30重i%メタノール性溶液(
0゜0SモルNa−メチラート)s、 6tを攪拌下で
3時間150℃に加熱する。この時間の後、反応混合物
の試料中にもはやエポキシド酸素が認められない。その
後150℃で一部づつ徐々にエチレンオキシド880f
(20モル)を加圧下導入する。5時間後エチレンオキ
シドが反応したことを圧力の減少で認めることができる
冷却及び放圧後、水酸基数12のロウ様の水溶性生成物
が得られる。
α−エポキシド(EPO) 、エチレンオキシド(Eo
)、水酸基数に従うポリグリコールエーテル(MG)の
分子量及びα−エポキシド1モルあたり付加されたエチ
レンオキシドのモル量yの分子量からα−エポキシドの
平均重合度Xを次の様に評価する: EPO+y F、o 量割合は考慮に入れない。)1、
1−1.9 (表) 1.1に記載した製造法に従って次表に挙げたブロック
コポリマー ポリグリコールエーテルを製造する。すべ
ての場合、メタノールを出発アルコールとして使用する
出発アルコールの種々の量を使用する。
2、 香油溶解能 ブロックコポリマー ポリグリコールエーテルの香油溶
解能を次の様に試験する: 特定の脂溶性香油1f及び溶解媒体(ポリグリコールエ
ーテル)の増加する貴(たとえば1f、2f、59,4
重等々)から混合物を製造する。次いでこの混合物夫々
を水又は水−アルコール溶剤混合物で100PK満たす
。この様にして香油1重i96を含有する溶液が得られ
る。
溶解媒体の一定の溶解に十分な含有量を有する場合、得
られた溶液は2fl’Cで澄明である。夫々の香油1重
量%の澄明溶解のために必要な溶解剤のこの量を表1中
に挙げた本発明によるポリグリコールエーテルのいくつ
かに関して水75重f%及びエタノール25重−i)%
から成る溶剤混合物として表■中に記載する。比較とし
て市販の香油溶解剤−エチレンオキシド60モルに水素
化ヒマシ油(1RH60’ )を付加した生成物−に対
して得られた値を記載する。
次の香油を使用する: A 松油 F ベルガモツト油 B クローブ葉油 G シーダーウッド油Cローズマリ
ー油 Hパチョリ油 D ラバンジン油 J レモン油 E ハツカ油 K オレンジ油

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)一般式(1) %式%(1) (式中R1及びR2の1つはclc!tアルキル−又ハ
    アルコキシアルキルー基、他方は水素原子を示し、nは
    6〜22の数、Xは2〜20の数、yは1〜100の数
    である。 で表わされる長鎖の1.2−エポキシアルカン及びエチ
    レンオキシドから成る、油溶性香油に対する溶解媒体と
    してのブロックコポリマー ポリグリコールエーテル。 2)上記一般式(1)に於てR1はアルキル−又はアル
    コキシアルキル基 B2は水素原子であることよシなる
    特許請求の範囲第1項記載の化合物。 3)上記一般式(1)に於てR1はメチル基であること
    よシなる特許請求の範囲第1項記載の化合物。 4)一般式(1) %式% (式中R1及びR2の1つはCI C22アルキル−又
    はアルコキシアルキル−基、他方は水素原子を示し、n
    は6〜22の数、又は2〜20の数、yは1〜100の
    数である。)で表わされる長鎖の1.2−エポキシアル
    カン及びエチレンオキシドから成るプロックコポ) リ
    マー ポリグリコールエーテルを香油1重量部に対して
    0,3〜5重量部含有することを特徴とする、油溶性香
    油の〜澄明で安定な水性又は水性−アルコール性調製物
JP60099735A 1984-05-14 1985-05-13 油溶性香油に対する溶解媒体としてのブロツクコポリマー・ポリグリコールエーテル Pending JPS60245633A (ja)

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DE19843417819 DE3417819A1 (de) 1984-05-14 1984-05-14 Blockcopolymere polyglycolether als loesungsvermittler fuer oelloesliche parfuemoele
DE3417819.8 1984-05-14

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EP0161609A2 (de) 1985-11-21
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