JPS60246468A - 情報入出力装置 - Google Patents
情報入出力装置Info
- Publication number
- JPS60246468A JPS60246468A JP59101746A JP10174684A JPS60246468A JP S60246468 A JPS60246468 A JP S60246468A JP 59101746 A JP59101746 A JP 59101746A JP 10174684 A JP10174684 A JP 10174684A JP S60246468 A JPS60246468 A JP S60246468A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、音声、文字、画隙等を媒体として、情報の入
出力を行い、人間と機械(計算機)とが対話を行う情報
入出力装置に関する。
出力を行い、人間と機械(計算機)とが対話を行う情報
入出力装置に関する。
ニュータデ4フ時代、CATV、ビデオテックス(キャ
プテンシステム)等、情報サービスの重要性が高まって
いる。またLSI技術、高性能、低価格、半導体技術の
進歩、計算機の低価格化、高性能化光通信技術。
プテンシステム)等、情報サービスの重要性が高まって
いる。またLSI技術、高性能、低価格、半導体技術の
進歩、計算機の低価格化、高性能化光通信技術。
人工衛星、パターン認識技術、音声認識技術、情報検索
技術、知識工学の進歩、大規模データベース、文字9画
鐵、音声や他の入出力媒体を用いて、人間と機械(計算
機)とが対話し、穐々の情報サービスを行つ対話システ
ム(マンマシンシステム)のニーズが高まってきている
。例えば。
技術、知識工学の進歩、大規模データベース、文字9画
鐵、音声や他の入出力媒体を用いて、人間と機械(計算
機)とが対話し、穐々の情報サービスを行つ対話システ
ム(マンマシンシステム)のニーズが高まってきている
。例えば。
O人件消削減、利益、売上拡大、サービス向上、経済性
向上のため、 0テレホンシ1ツピング、鋏行のテレホンサービス、国
鉄、航空券、映画等の座席予約、レストランの予約、プ
レイガイド等がある。
向上のため、 0テレホンシ1ツピング、鋏行のテレホンサービス、国
鉄、航空券、映画等の座席予約、レストランの予約、プ
レイガイド等がある。
しかしながら、
人間と人間の音声による自然な会話に比べて、現状では
、人間と機械(計算機)との対話は、不自然でわずられ
しく、情報入出力装置の使用方法(例えばキー操作等)
を覚えるのが大変である。
、人間と機械(計算機)との対話は、不自然でわずられ
しく、情報入出力装置の使用方法(例えばキー操作等)
を覚えるのが大変である。
しかし、省略化、低コスト化、経済性アップ、利益・売
上拡大のためには、人間と機械とのマンマシンシステム
の適用範囲は拡大している。
上拡大のためには、人間と機械とのマンマシンシステム
の適用範囲は拡大している。
利用者の入力方法や入力情報が誤まっていると、情報入
出力装置の計算機は十分に理解できず、対応できないこ
とがある。
出力装置の計算機は十分に理解できず、対応できないこ
とがある。
特に利用者が不慣れな場合や、上記情報入出力装置の導
入した゛初期には問題が多い。
入した゛初期には問題が多い。
また、情報サービスを行う、情報入出力装置の所有者、
すなわち、旅行代理店、プレイガイド、情報サービス会
社、テレホンショッピング会社はセールスやサービスを
向上させたい。
すなわち、旅行代理店、プレイガイド、情報サービス会
社、テレホンショッピング会社はセールスやサービスを
向上させたい。
すなわち、人間−人間の音声による自然な会話でサービ
スを行い、ユーザやお客を確保して利益を上げたいとい
う要求が強い。
スを行い、ユーザやお客を確保して利益を上げたいとい
う要求が強い。
人間と機械(計算機)との対話が正常に運用されていな
いと、利用者が間違った使い方をする、あるいは、使用
方法がわからない、また音声入力やオンライン文字入力
の場合には、音声認識装置や文字認識装置の認識率が悪
く、正しく情報入力できないことが生じるという問題が
あった。
いと、利用者が間違った使い方をする、あるいは、使用
方法がわからない、また音声入力やオンライン文字入力
の場合には、音声認識装置や文字認識装置の認識率が悪
く、正しく情報入力できないことが生じるという問題が
あった。
(発明のw1要〕
、上記のように、人間−機械(計算機)との対話が円滑
に運ばなくなった場合、また、利用者が情報サービスを
行う側から、オペレータの肉声で会話を行い、サービス
を受けたい場合、利用者がオペレータと対話したい旨、
オペレータに通知する手段を有する情報入出力装置を提
供することにある。
に運ばなくなった場合、また、利用者が情報サービスを
行う側から、オペレータの肉声で会話を行い、サービス
を受けたい場合、利用者がオペレータと対話したい旨、
オペレータに通知する手段を有する情報入出力装置を提
供することにある。
利用者は、機械との対話あるいはオペレータとの対話の
選択ができるため、利用者が不慣れな場合や情報入出力
が円滑tこ行かない場合、オペレータとの対話により、
スムーズに情報の入出力が行える。このため、情報のサ
ービスを行う情報入出力装置の導入範囲が、利用者に対
するサービスの低下を招かせず、拡大できる。そして、
利用者は適宜、機械、オペレータと選択できるため安心
して、情報入出力装置を用い、情報のサービスを受けら
れるようをどなる。
選択ができるため、利用者が不慣れな場合や情報入出力
が円滑tこ行かない場合、オペレータとの対話により、
スムーズに情報の入出力が行える。このため、情報のサ
ービスを行う情報入出力装置の導入範囲が、利用者に対
するサービスの低下を招かせず、拡大できる。そして、
利用者は適宜、機械、オペレータと選択できるため安心
して、情報入出力装置を用い、情報のサービスを受けら
れるようをどなる。
0実施例
第1図は、本発明による人間と機械との間の情報入出力
装置の構成図を示す。
装置の構成図を示す。
する場合音声、画像、文字
を出力として用いる)
■マイクロホンで入力された音声のアナログ信号を、例
えば、O〜3.5KHz に低域フィルタを用いて、帯
域制限した後、8KHzの標本化周波数で標本化しA/
D変換し、8ビツトで対数圧縮した量子化を行いディジ
タル信号に変換される。
えば、O〜3.5KHz に低域フィルタを用いて、帯
域制限した後、8KHzの標本化周波数で標本化しA/
D変換し、8ビツトで対数圧縮した量子化を行いディジ
タル信号に変換される。
このような、C0DEC用のLSIは既に製品化されて
おり、音声の符号化用として本実施例装置は用いる。
おり、音声の符号化用として本実施例装置は用いる。
0キーボード(英字、数字、カナ、記号を入力できる。
)
θ音声の符号化された8ビツトのディジタル信号をD/
A変換し、アナログ信号に変換し。
A変換し、アナログ信号に変換し。
スピーカから音声出力する。
(■のLSIには、D/Aの機能も含まれたものが既に
ある) O文字2爾像表示用ディスプレイ (CRTディスプレイまたは液晶ディスプレイなど) 上記イル二のうち、イ、ハだけの構成のときは音声認識
応答システムになる。
ある) O文字2爾像表示用ディスプレイ (CRTディスプレイまたは液晶ディスプレイなど) 上記イル二のうち、イ、ハだけの構成のときは音声認識
応答システムになる。
回線2 文字、画像、音声情報のディジタル信号を伝送
するディジタル回線。
するディジタル回線。
インターフェース3
0利用者からの、音声、文字画(象等の情報を統合して
取り扱い、利用者と機械(計を 算機〕、利用者とオペレータとの対話lこ、それぞれ適
するように、情報の変換を行う。
取り扱い、利用者と機械(計を 算機〕、利用者とオペレータとの対話lこ、それぞれ適
するように、情報の変換を行う。
0人出力を音声を媒体として使用し、機械(計算機)と
の対話を、音声認識装 置と音声規則合成装置を用いて行う場 合、3のインターフェースの内容は、 第2図のようになる。
の対話を、音声認識装 置と音声規則合成装置を用いて行う場 合、3のインターフェースの内容は、 第2図のようになる。
音声認識装置7
(回線から入力された情報検索用のキーワードや数字等
の音声信号を認識する ことのできる不特定話者用の単語音声 認識装置) 音声規則合成袋rt8 (計算機からの文字情報(言語情報) を音声信号に変換する。
の音声信号を認識する ことのできる不特定話者用の単語音声 認識装置) 音声規則合成袋rt8 (計算機からの文字情報(言語情報) を音声信号に変換する。
例えば、LSPパラメータやケプス
トラムを用いて、音節を単位にして
行える)
インターフェース3では、回線2に入出力する利用者側
からの情報と計算機5及びオペレータ側からの情報を結
合するためのものである。
からの情報と計算機5及びオペレータ側からの情報を結
合するためのものである。
利用者側から、キー人力あるいは音声入力でオペレータ
への対話に切替える要求があった場合、インターフェー
ス3で切替情報が抽出され、計算機5の対話からオペレ
ータの対話lこ、切替える。音声認識の機能がないシス
テムの場合、利用者のキー人力により切替は行なわれる
・肚11」− データベースに知識を保有しており、利用者からの入力
情報により、処理を行い、適当な情報を出力する。
への対話に切替える要求があった場合、インターフェー
ス3で切替情報が抽出され、計算機5の対話からオペレ
ータの対話lこ、切替える。音声認識の機能がないシス
テムの場合、利用者のキー人力により切替は行なわれる
・肚11」− データベースに知識を保有しており、利用者からの入力
情報により、処理を行い、適当な情報を出力する。
例えば、プレイガイドを行う情報サービスシステムでは
、利用者からの入力情報、 検索希望分野(映画、コンサート、演劇。
、利用者からの入力情報、 検索希望分野(映画、コンサート、演劇。
スポーツ、・・・・・・)
希望種目 (野球、サッカー、ラグビー。
プロレス、・・・・・・)
希 望 日 5月15日
等と利用者は、キー等の非音声入力あるいは音声で情報
を入力し、計算機はそれに対して処理し、適当な情報を
利用者に出力する。
を入力し、計算機はそれに対して処理し、適当な情報を
利用者に出力する。
このときの出力情報は文字、画像等の非音声情報やある
いは、音声を含むように構成してもよい。
いは、音声を含むように構成してもよい。
オペレータ用入出力端末装置6
オペレータが、利用者と音声を用いて会話できるよう、
マイクロホンとスピーカが備えられており、また、利用
者と計算機との対話に対する状況ヲ、CRT等のディス
プレイで文字情報あるいは画像情報としてモニタできる
ようになっている。
マイクロホンとスピーカが備えられており、また、利用
者と計算機との対話に対する状況ヲ、CRT等のディス
プレイで文字情報あるいは画像情報としてモニタできる
ようになっている。
上記のような構成の本実施例装置で、
に、切り替えたとき、次のようなシステムの運用形態が
考えられる。
考えられる。
(a) 何11 → グEマI7 単に、利用者とオペ
レータとが 会話する場合 オペレータがe士算機と 対話し、利用者との仲 介を行い音声等に利用 者に情報を知らせる。
レータとが 会話する場合 オペレータがe士算機と 対話し、利用者との仲 介を行い音声等に利用 者に情報を知らせる。
利用者とオペレータの
対話モードに切り替え
られたとき、計算機か
らの出力は、オペンー
タの端末か、または、
利用者の端末に出力さ
れる。
☆入出力の手段(メディア)により、次のような変形例
がある。
がある。
δ入出力が全て音声の場合
第1図の利用者入出力端末1は電話器
回線2は電話公衆回線
インターフェース3は麻2図と同じく
音声認識装置と音声規則合成装置
切替装置4は、音声認識結果により得
られた情報であり「オペレータ」等
という単語を検出し、計算機とオペ
レータの何れかを選択する。
この場合、音声のパターン認識による入力のため、利用
者の個人性や話し方、雑音や回線状部が悪いとき、利用
者と計算機との通常のデータ入出力が円滑に運ばないと
きがある。このような場合、認識が容易な単語例えば「
オペレータ」等と発声し、利用者は、オペレータとの会
話に切り替えることが可能であるため、現在、優性の残
高照会等で利用されているテレホンサービスの欠点を解
消される。すなわち、音声認識技術が、不十分なため、
利用者が情報入力できないとき、オペレータとの通話で
バックアップできるため、多方面の分野で、このような
、自動化システムが導入できるという利点があり、人件
費の削減と経済性のアップが既存の全て、人手によるサ
ービスに比べて、得られる。
者の個人性や話し方、雑音や回線状部が悪いとき、利用
者と計算機との通常のデータ入出力が円滑に運ばないと
きがある。このような場合、認識が容易な単語例えば「
オペレータ」等と発声し、利用者は、オペレータとの会
話に切り替えることが可能であるため、現在、優性の残
高照会等で利用されているテレホンサービスの欠点を解
消される。すなわち、音声認識技術が、不十分なため、
利用者が情報入力できないとき、オペレータとの通話で
バックアップできるため、多方面の分野で、このような
、自動化システムが導入できるという利点があり、人件
費の削減と経済性のアップが既存の全て、人手によるサ
ービスに比べて、得られる。
[相]人間と機械との対話に音声が含まれない場合、第
1図の入出力端末1は、キー人力や画1象入力装置及び
マイクロホ ン、出力は、CRT やファクシミリスピ ーカ 回線2は、文字1画鐵、音声を統一し て伝送できるディジタル回 線。
1図の入出力端末1は、キー人力や画1象入力装置及び
マイクロホ ン、出力は、CRT やファクシミリスピ ーカ 回線2は、文字1画鐵、音声を統一し て伝送できるディジタル回 線。
インターフェース3は、音声認識装置
及び合成装置を含んでいな
い。オペレータと利用者と
の会話のときだけ音声が使
われる。
キー、図形、画ま、文字情報により、利用者が情報を入
力しても使い方がわからなかったり、さらに、別種の情
報を得たい場合、利用者は、「交替」等といった特殊キ
ーを打鍵することにより、オペレータとの対話を要求で
きる。このため、導入時には、オペレータが多数必要だ
が、順々に削減できる。
力しても使い方がわからなかったり、さらに、別種の情
報を得たい場合、利用者は、「交替」等といった特殊キ
ーを打鍵することにより、オペレータとの対話を要求で
きる。このため、導入時には、オペレータが多数必要だ
が、順々に削減できる。
■文字認識による入力(オンライン認識)にも適用可能
である。
である。
と二種類のモードが、本光明では存在する。
このうち、 ロ買i −m は、時分割処理を行い、一
台の処理装置で、多数の回線を対象とし、多数の利用者
と対話が行える。しかし、 国11 ++ 図=7=7
は人と人との会話であるため、同時に、多数の会話は
不可能である。
台の処理装置で、多数の回線を対象とし、多数の利用者
と対話が行える。しかし、 国11 ++ 図=7=7
は人と人との会話であるため、同時に、多数の会話は
不可能である。
したがって、利用者から、オペレータと会話処理
を行いたいとの要求が、多すぎる場合(会話不能9次の
ような応対が考えられる。
ような応対が考えられる。
(a)「只今、オペレータは手が離せませ、んので、計
算機との対話でお願いします。」と利用者にメツセージ
を出力する。(計算機から)(b)[お各様の方へ、後
はど、オペレータの方から連絡いたしましょうか」とメ
ツセージを出す。(計算機から) tc)現在の電話のように、−担オペレータが対話中の
利用者との会話を中断しつ、利用者に手か離せないこと
を伝える。オペレータは手のおいているとき処置する。
算機との対話でお願いします。」と利用者にメツセージ
を出力する。(計算機から)(b)[お各様の方へ、後
はど、オペレータの方から連絡いたしましょうか」とメ
ツセージを出す。(計算機から) tc)現在の電話のように、−担オペレータが対話中の
利用者との会話を中断しつ、利用者に手か離せないこと
を伝える。オペレータは手のおいているとき処置する。
1(1)本発明によるシステム装置は、利用者番号を記
はしておき、後でオペレータの方から連絡する。
はしておき、後でオペレータの方から連絡する。
以上のような方法が、オペレータの多忙時の対策として
考えられる。
考えられる。
☆以上述べたように本発明は、従来のマンマシンシステ
ムにおける不備を軽減し、利用者の立場に立脚したもの
であり、人間と機械との対話を促進する一方、利用者の
希望で、オペレータとの対話に切り替えることができ、
種々の情報サービスを行う情報入出カシステムに適用で
きる。
ムにおける不備を軽減し、利用者の立場に立脚したもの
であり、人間と機械との対話を促進する一方、利用者の
希望で、オペレータとの対話に切り替えることができ、
種々の情報サービスを行う情報入出カシステムに適用で
きる。
(音声認識装置のバックアップができる(自然言語処理
技術の未完成を補える
技術の未完成を補える
第1図は本発明の一実施例を示す図、第2図は本発明の
一実施例におけるインターフェース3の構成例を示す図
、第3図及び第4図は本発明の対話システムを説明する
ための図、第5図は、本発明の一実施例の処理手順を示
す図である。 1・・・入出力端末装置、2・・・回線、3・・・イン
ターフェース、4・・計算機/オペレータ切替装置、5
・・・計X機、6・・・オペレータ用入出力端末装置。 代理人弁理士 則 近 憲 右(ほか1名)第1図 オペし一タ 第2図 第8図 第4図 オペし−グ 第5図
一実施例におけるインターフェース3の構成例を示す図
、第3図及び第4図は本発明の対話システムを説明する
ための図、第5図は、本発明の一実施例の処理手順を示
す図である。 1・・・入出力端末装置、2・・・回線、3・・・イン
ターフェース、4・・計算機/オペレータ切替装置、5
・・・計X機、6・・・オペレータ用入出力端末装置。 代理人弁理士 則 近 憲 右(ほか1名)第1図 オペし一タ 第2図 第8図 第4図 オペし−グ 第5図
Claims (3)
- (1)利用者が情報を入力する手段と、上記入力された
情報を処理し、利用者に対して情報を出力する手段を有
する情報入出力装置において、上記利用者と上記情報入
出力装置のオペレータとが対話する手段を具備し、上記
利用者が情報入出力装置を利用している途中でオペレー
タと対話することを利用者が要求し、オペレータに通知
する手段を有することを特徴とする情報入出力装置。 - (2)利用者とオペレータとの対話は音声により行われ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の情報入
出力装置。 - (3)利用者と上記装置の計算機との情報入出力は音声
認識装置と音声合成装置を用いて行われることを特徴と
する特許請求の範囲第2項記載の情報入出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101746A JPH0719239B2 (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 音声認識応答システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101746A JPH0719239B2 (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 音声認識応答システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60246468A true JPS60246468A (ja) | 1985-12-06 |
| JPH0719239B2 JPH0719239B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=14308807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59101746A Expired - Lifetime JPH0719239B2 (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 音声認識応答システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719239B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02272626A (ja) * | 1989-04-13 | 1990-11-07 | Nec Corp | 聴覚情報出力管理方式 |
| JPH02272624A (ja) * | 1989-04-13 | 1990-11-07 | Nec Corp | 聴覚情報入力管理方式 |
| JPH09297734A (ja) * | 1995-11-15 | 1997-11-18 | Microsoft Corp | 質疑応答方法 |
| JPH10133847A (ja) * | 1996-10-28 | 1998-05-22 | Casio Comput Co Ltd | 移動端末音声認識/データベース検索/リソースアクセス通信システム |
| JPH10177469A (ja) * | 1996-12-16 | 1998-06-30 | Casio Comput Co Ltd | 移動端末音声認識/データベース検索/リソースアクセス通信システム |
| US7107217B2 (en) | 2000-12-28 | 2006-09-12 | Fujitsu Limited | Voice interactive system and voice interactive method |
| WO2014141574A1 (ja) * | 2013-03-14 | 2014-09-18 | 日本電気株式会社 | 音声制御システム、音声制御方法、音声制御用プログラムおよび耐雑音音声出力用プログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5093195A (ja) * | 1973-12-11 | 1975-07-25 |
-
1984
- 1984-05-22 JP JP59101746A patent/JPH0719239B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5093195A (ja) * | 1973-12-11 | 1975-07-25 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH02272626A (ja) * | 1989-04-13 | 1990-11-07 | Nec Corp | 聴覚情報出力管理方式 |
| JPH02272624A (ja) * | 1989-04-13 | 1990-11-07 | Nec Corp | 聴覚情報入力管理方式 |
| JPH09297734A (ja) * | 1995-11-15 | 1997-11-18 | Microsoft Corp | 質疑応答方法 |
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| US7107217B2 (en) | 2000-12-28 | 2006-09-12 | Fujitsu Limited | Voice interactive system and voice interactive method |
| WO2014141574A1 (ja) * | 2013-03-14 | 2014-09-18 | 日本電気株式会社 | 音声制御システム、音声制御方法、音声制御用プログラムおよび耐雑音音声出力用プログラム |
| JP5979303B2 (ja) * | 2013-03-14 | 2016-08-24 | 日本電気株式会社 | 音声制御システム、音声制御方法、音声制御用プログラムおよび耐雑音音声出力用プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0719239B2 (ja) | 1995-03-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |