JPS6024659A - アドレス置換回路 - Google Patents
アドレス置換回路Info
- Publication number
- JPS6024659A JPS6024659A JP59020140A JP2014084A JPS6024659A JP S6024659 A JPS6024659 A JP S6024659A JP 59020140 A JP59020140 A JP 59020140A JP 2014084 A JP2014084 A JP 2014084A JP S6024659 A JPS6024659 A JP S6024659A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- circuit
- decoder
- bits
- blocks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/08—Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
- G06F11/10—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's
- G06F11/1008—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's in individual solid state devices
- G06F11/1048—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's in individual solid state devices using arrangements adapted for a specific error detection or correction feature
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
- Memory System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[本発明の技術的分野]
本発明は、訂正不可能なエラー(UE)を有するワード
を、エラーJ]正コードによって訂正できるメモリ・ワ
ードに変更してメモリにあるデータを保護する置換論理
に関連する。
を、エラーJ]正コードによって訂正できるメモリ・ワ
ードに変更してメモリにあるデータを保護する置換論理
に関連する。
[本発明の背景コ
米国特許出願節362925号(1982年3月29日
)で提案されている1支術では、メモリ・ワードの全ビ
ット位置を個別にアドレス指定するため、同じ論理アI
−レスがメモリ・ア1くレス・レジスタから複数のデコ
ーダに供給される。この論理アドレスは途中で論理回路
によって選択的に変更された後、各々のデコーダに入力
される。前記論理回路は置換論理と呼ばれる。置換論理
によって、メモリ・アドレス・レジスタが供給した論理
アドレスではない別の物理アドレスを持った記(、+、
”i。
)で提案されている1支術では、メモリ・ワードの全ビ
ット位置を個別にアドレス指定するため、同じ論理アI
−レスがメモリ・ア1くレス・レジスタから複数のデコ
ーダに供給される。この論理アドレスは途中で論理回路
によって選択的に変更された後、各々のデコーダに入力
される。前記論理回路は置換論理と呼ばれる。置換論理
によって、メモリ・アドレス・レジスタが供給した論理
アドレスではない別の物理アドレスを持った記(、+、
”i。
セルをメモリ・ワードが有することができる。
前記米国特許出願第362925号では、特定のビット
位置に対応するデコーダへの+1個のアj〜レス・ピッ
1〜の各々が異なるピッ1へと排他的01<され、71
〜レスを変更(置換)する。
位置に対応するデコーダへの+1個のアj〜レス・ピッ
1〜の各々が異なるピッ1へと排他的01<され、71
〜レスを変更(置換)する。
もしデコーダが2ピツ1〜のデコーダであれは、下記の
第1表に示すように、前述の置換論理は4種類(一般に
は2r+種類)のアドレス11π換を可能にする。
第1表に示すように、前述の置換論理は4種類(一般に
は2r+種類)のアドレス11π換を可能にする。
辺り一部
第1表の右欄に示した4列の久方シーケンスは、可能な
デコーダ入力シーケンスの一部を占めるに過ぎない。2
ビットのデコーダの場合、実際には2°!即ち24の可
能な入力シーケンスがある。
デコーダ入力シーケンスの一部を占めるに過ぎない。2
ビットのデコーダの場合、実際には2°!即ち24の可
能な入力シーケンスがある。
可能な全シーケンスの10進法表現を第2表に示す。
第1表の入力シーケンスだけでは満足に解決できないU
E状態があるが、もし第2表に示された他の論理的に可
能な2n!のシーケンスの1つが実現できるならば、そ
のようなLTE状態は容易に軽減されるであろう。
E状態があるが、もし第2表に示された他の論理的に可
能な2n!のシーケンスの1つが実現できるならば、そ
のようなLTE状態は容易に軽減されるであろう。
米国特許出願第381266号(1982年5月24日
)は2°よりも多い入力シーケンスを供給できる論理を
開示しているが、開示された置換装置は「It!A形」
ではない。前記米国特許出願第362925号における
置換装置と異なって、所与の論理アドレスによって既知
の実際のアドレスをアクセスするのに必要な置換ピッ1
−の値は計算できない。それに代わって、論理アドレス
を実際のアドレスに変えるのに必要な置換ビットを得る
のにはテーブル索引構成が使用されなければならない。
)は2°よりも多い入力シーケンスを供給できる論理を
開示しているが、開示された置換装置は「It!A形」
ではない。前記米国特許出願第362925号における
置換装置と異なって、所与の論理アドレスによって既知
の実際のアドレスをアクセスするのに必要な置換ピッ1
−の値は計算できない。それに代わって、論理アドレス
を実際のアドレスに変えるのに必要な置換ビットを得る
のにはテーブル索引構成が使用されなければならない。
更に、2個のアドレス・ビット以上に拡張されると、4
アドレスの特定のグループにおける1つのアドレスの変
換は、4アドレスの他のす入でのグループに影テ11を
及ぼす。
アドレスの特定のグループにおける1つのアドレスの変
換は、4アドレスの他のす入でのグループに影テ11を
及ぼす。
アクセスされるメモリのビット位置の数には関係なく1
つの論理アドレスを異なる実際のアドレスに変える。単
一の置換装置が米田特許出願第429644号(198
2年9 JJ30日)に開示されているが、実際のアド
レスは順次に選択さ扛、かつ選択方式は線形ではない。
つの論理アドレスを異なる実際のアドレスに変える。単
一の置換装置が米田特許出願第429644号(198
2年9 JJ30日)に開示されているが、実際のアド
レスは順次に選択さ扛、かつ選択方式は線形ではない。
[本発明の概要]
本発明に従って新しい置換回路が用いらオしる。
この置換回路はアドレス・ビットの数よりも多い置換ビ
ットを使用する。1つの実施例では、n個のアドレス・
ビットがn十m個の置換ビットと共にn + m個の2
人力排他的ORゲートに供給され、それにより2°個の
出力桁に対して2°り種類の変換を達成する。他の実際
例では、デコーダはにピッ1〜(kく)の加算器を1個
以」二使用して211″″m種類の変換を達成する。両
タイプの複数のデコーダを異なる組合せで呆めて接続し
、上位のア1(レスを生成することも可能である。
ットを使用する。1つの実施例では、n個のアドレス・
ビットがn十m個の置換ビットと共にn + m個の2
人力排他的ORゲートに供給され、それにより2°個の
出力桁に対して2°り種類の変換を達成する。他の実際
例では、デコーダはにピッ1〜(kく)の加算器を1個
以」二使用して211″″m種類の変換を達成する。両
タイプの複数のデコーダを異なる組合せで呆めて接続し
、上位のア1(レスを生成することも可能である。
従って本発明によって新しい置換装置が与えられ、メモ
リ・ワードのビットをスワップして訂正不可能なエラー
を訂正可能なエラーに変更することができる。
リ・ワードのビットをスワップして訂正不可能なエラー
を訂正可能なエラーに変更することができる。
また、本発明によってアドレス・ビットの置換のより多
くの組合せをデコーダに与えることができる。
くの組合せをデコーダに与えることができる。
更に本発明によって、特定のブロックにあるビットを他
のブロックと無関係にスワップできる置換装置を設ける
ことができる。
のブロックと無関係にスワップできる置換装置を設ける
ことができる。
[詳細な説明コ
第1図及び第2図に示すように、2個のアドレス・ピッ
1〜AO及びA1、ならびに置換ビットP00、P O
1およびPlまたはl)O,Ploおよびl〕11は4
つのアドレスに対し23通りのアドレス変換を可能にす
る。3つの変換された人力A′I″OO1ΔTOJおよ
びA ’r 1またはA −r O1Δ’I’ 10お
よびATllは、デコーダ10に加えられると、4出力
の中から1出力を選択する。第1図の変換(置換)制御
PO,O,PO1および第2図のPLO1pHは、それ
らが独立しているので、2つのアドレスの各々のブロッ
クにおいて独立して使用可能であり、アドレス・ピッl
−A OおよびA1で可能なアドレス変換数を2倍にす
る。
1〜AO及びA1、ならびに置換ビットP00、P O
1およびPlまたはl)O,Ploおよびl〕11は4
つのアドレスに対し23通りのアドレス変換を可能にす
る。3つの変換された人力A′I″OO1ΔTOJおよ
びA ’r 1またはA −r O1Δ’I’ 10お
よびATllは、デコーダ10に加えられると、4出力
の中から1出力を選択する。第1図の変換(置換)制御
PO,O,PO1および第2図のPLO1pHは、それ
らが独立しているので、2つのアドレスの各々のブロッ
クにおいて独立して使用可能であり、アドレス・ピッl
−A OおよびA1で可能なアドレス変換数を2倍にす
る。
2アドレス・ビットからデコーダの3人カビツ1〜を生
成するため、アドレス・ピッ1−は2人力のJJI他的
OR回路で3個の置換ビットの各々と排他的ORされる
。これは、実施例の各々で少なくとも2個の置換ピッI
〜とアドレス・ピッI−の1つが4Jl他的ORさ1し
ることを意味する。第1図に関連する第3図および第2
図に関連する第4図に示さ九ているように、2アドレス
・ピッI、 Z 11通り以1〕の変換を与えることが
できる回路によって置換を拡張することがiiJ能であ
る。
成するため、アドレス・ピッ1−は2人力のJJI他的
OR回路で3個の置換ビットの各々と排他的ORされる
。これは、実施例の各々で少なくとも2個の置換ピッI
〜とアドレス・ピッI−の1つが4Jl他的ORさ1し
ることを意味する。第1図に関連する第3図および第2
図に関連する第4図に示さ九ているように、2アドレス
・ピッI、 Z 11通り以1〕の変換を与えることが
できる回路によって置換を拡張することがiiJ能であ
る。
第一ぢL−表
拡張
第 4 表−
第1図及び第2図の各回路は、22段(row)の空間
の8通りのアドレス変換をiJ能にするように拡張する
。これらの2つのアドレス変換機能は第2表に示した2
4の入力シーケンスから2つのサブセラ1〜(1,2,
7,8,17,18,2;3.24)および(1,6,
8,10、]5.17.19.24)によってそれぞれ
表わされる。第3表および第4表ならびに第1図および
第2図で破線によって示すように、これらの回路は4段
のアドレス空間を2段の2ブロツクに分割する。置換入
力の妥当な選択によって、どのブロック内のア1くレス
変換も他のブロックと無関係に行うことができる。例え
は第3図で、OOおよび01のワー1へ線のデータに影
響することなく、ピッ1へ・サブセット1および2は1
0および11の線のデータをスワップする。この独立性
は特別な排他的ORゲートならびにアドレス変換ピッ1
−という代償を払って得られる。
の8通りのアドレス変換をiJ能にするように拡張する
。これらの2つのアドレス変換機能は第2表に示した2
4の入力シーケンスから2つのサブセラ1〜(1,2,
7,8,17,18,2;3.24)および(1,6,
8,10、]5.17.19.24)によってそれぞれ
表わされる。第3表および第4表ならびに第1図および
第2図で破線によって示すように、これらの回路は4段
のアドレス空間を2段の2ブロツクに分割する。置換入
力の妥当な選択によって、どのブロック内のア1くレス
変換も他のブロックと無関係に行うことができる。例え
は第3図で、OOおよび01のワー1へ線のデータに影
響することなく、ピッ1へ・サブセット1および2は1
0および11の線のデータをスワップする。この独立性
は特別な排他的ORゲートならびにアドレス変換ピッ1
−という代償を払って得られる。
アドレス変換制御ピッ1へ、ブロック数、および所与の
大きさのメモリにおけるブロックの大きさを選択する際
のこれらの回路の柔軟性について理解を深めるため、2
3段のアドレス空間についてア1(レス変換機能の態様
およびそれを実現するための回路について説明する。第
4図は2ブロツクのアドレス変換機能を示す。第5表は
第4図に関連する表である。8段のアドレス空間は4段
の2ブロツクに分71(]される。回路は5個の71〜
レス変換制御ヒツトJ)および5個の排他的OL<グー
1−12を必要とし、それによって第5表に示すように
8段の71〜レス空間に対して;32通りの変換を与え
る。
大きさのメモリにおけるブロックの大きさを選択する際
のこれらの回路の柔軟性について理解を深めるため、2
3段のアドレス空間についてア1(レス変換機能の態様
およびそれを実現するための回路について説明する。第
4図は2ブロツクのアドレス変換機能を示す。第5表は
第4図に関連する表である。8段のアドレス空間は4段
の2ブロツクに分71(]される。回路は5個の71〜
レス変換制御ヒツトJ)および5個の排他的OL<グー
1−12を必要とし、それによって第5表に示すように
8段の71〜レス空間に対して;32通りの変換を与え
る。
また、8段の回しアドレス空間に刻して64通りのアド
レス変換を与えることができる、第5図に示すような回
路を描成することも可能である。
レス変換を与えることができる、第5図に示すような回
路を描成することも可能である。
第5図のデコータ10は第3図のデコーダの2つに相当
し2倍の入力と2倍の出力を与える。この配置は、各2
段の4ブロツクにアドレス空間を分割する。第1図及び
第2図の場合のように、希望する場合には、とのブロッ
ク内のアドレス変換も他のブロックに影響を及ぼさずに
行うことができる。
し2倍の入力と2倍の出力を与える。この配置は、各2
段の4ブロツクにアドレス空間を分割する。第1図及び
第2図の場合のように、希望する場合には、とのブロッ
ク内のアドレス変換も他のブロックに影響を及ぼさずに
行うことができる。
3人力8出力のデコーダのための変換用線形回路の一般
化された例が第6図に示される。ここでは、8段の71
ヘレス空間が8.16.32.64乃至128通りのど
れかに変換可能である。最初、アドレス空間は2ブロツ
クに分割される。それに続いて、各ブロック内のアドレ
ス空間が各2段の2サブブロツクに再分さ]しる。この
回路は7つの排他的ORゲグー−および7個の71−レ
ス変換制御ビットを必要とする。もしアドレス変換ピッ
l、 P21および1) 22が等しい値であると仮定
すれば、第6図の回路は第5図のように動作する。もの
アドレス変換ピッl−P 21、l−’ 22が常に等
しい値である、IP31、工〕32、P33、P 34
も等しい値であると仮定ずれば、第6図の回路は、あた
かも3個の排他的○I(ゲートおよび3個のアドレス変
換制御ビットわ有するかのような回路動作を生じる。
化された例が第6図に示される。ここでは、8段の71
ヘレス空間が8.16.32.64乃至128通りのど
れかに変換可能である。最初、アドレス空間は2ブロツ
クに分割される。それに続いて、各ブロック内のアドレ
ス空間が各2段の2サブブロツクに再分さ]しる。この
回路は7つの排他的ORゲグー−および7個の71−レ
ス変換制御ビットを必要とする。もしアドレス変換ピッ
l、 P21および1) 22が等しい値であると仮定
すれば、第6図の回路は第5図のように動作する。もの
アドレス変換ピッl−P 21、l−’ 22が常に等
しい値である、IP31、工〕32、P33、P 34
も等しい値であると仮定ずれば、第6図の回路は、あた
かも3個の排他的○I(ゲートおよび3個のアドレス変
換制御ビットわ有するかのような回路動作を生じる。
第7図の回路では、5個のアドレス・ビットによってア
クセスされる32チップ段のアドレスど□呵間が8チッ
プ段の4ブロツクに分割さ]し、それによって、希望す
る場合、誤りの論理的な移動を指定された8チップ段の
ブロック内に局限する。14のアドレス変換制御ピッ1
−があるから、カー1への32チップ段のアドレス空間
は(214= J 6384)通りに再構成できるが、
最も適切な変換制御の値を決定する19゛すに粗織的に
使用可能な、硬度に公立的で収tbんなアルゴリズムが
なtt hば、このような強力な変換回路は役に立たな
い。幸運なことには米国特許出1頒第383640号(
1982年6月1目)において開示さAしたアルゴリズ
ムは、どの線形回路においても公立的に使用することが
できる。
クセスされる32チップ段のアドレスど□呵間が8チッ
プ段の4ブロツクに分割さ]し、それによって、希望す
る場合、誤りの論理的な移動を指定された8チップ段の
ブロック内に局限する。14のアドレス変換制御ピッ1
−があるから、カー1への32チップ段のアドレス空間
は(214= J 6384)通りに再構成できるが、
最も適切な変換制御の値を決定する19゛すに粗織的に
使用可能な、硬度に公立的で収tbんなアルゴリズムが
なtt hば、このような強力な変換回路は役に立たな
い。幸運なことには米国特許出1頒第383640号(
1982年6月1目)において開示さAしたアルゴリズ
ムは、どの線形回路においても公立的に使用することが
できる。
第6図の回路では、8段のアドレス空間が4段の2ブロ
ツクに分割さオし、各々のブロックは2サブブロツクに
再分割される。アドレス制御ビットの値を決定する第1
ステツプは、8アドレス段を持った1ブロツクの回路の
イメージを概念的に描くことである。これは、あたかも
P21およびP22が結合され、かつまたP34、P3
2、P33およびP34が結合されているかのように仮
定することによって可能である。(1k(念的には、1
ブロツク・レベルのP 21およびP22の値が常に等
しく、かつまたP31、■)32、P33およびII
34の値も常に等しいと仮定することを意味する。前述
のアルゴリズ11が、メモリのセクションのアドレス変
換制御として最も適切な:3ビット値どしてr J、
Oi Jを見つけるものとすると、第6表に示したよう
に、P iは「1」に等しく、P21、■)22は「0
.0」に等しく、P 31、P32、■)33、P34
は「1.1、]、1」に等しくされる。このステップは
、可能な最小限の誤まり調整を残して全体的なメモリの
再構成を行うステップとみなすことができる。第1ステ
ツプの後、2つの誤まり調整がブメツク1に残さAし、
ブロック2には調整される誤まりは残されないものと仮
定する。
ツクに分割さオし、各々のブロックは2サブブロツクに
再分割される。アドレス制御ビットの値を決定する第1
ステツプは、8アドレス段を持った1ブロツクの回路の
イメージを概念的に描くことである。これは、あたかも
P21およびP22が結合され、かつまたP34、P3
2、P33およびP34が結合されているかのように仮
定することによって可能である。(1k(念的には、1
ブロツク・レベルのP 21およびP22の値が常に等
しく、かつまたP31、■)32、P33およびII
34の値も常に等しいと仮定することを意味する。前述
のアルゴリズ11が、メモリのセクションのアドレス変
換制御として最も適切な:3ビット値どしてr J、
Oi Jを見つけるものとすると、第6表に示したよう
に、P iは「1」に等しく、P21、■)22は「0
.0」に等しく、P 31、P32、■)33、P34
は「1.1、]、1」に等しくされる。このステップは
、可能な最小限の誤まり調整を残して全体的なメモリの
再構成を行うステップとみなすことができる。第1ステ
ツプの後、2つの誤まり調整がブメツク1に残さAし、
ブロック2には調整される誤まりは残されないものと仮
定する。
このような状況において、メモリ・フロックJについて
だけ再びアルゴリズ11が実行さJL、それぞれOll
、1に等しい変換制御ピッI−1) 22、P33、I
) 34の最も適切な値を見つける。この第2ステツプ
もブロック1のサブブロツ2に1つの誤まり調整を残す
。従って、ブロック1の2段のサブブロック2について
再びアルゴリズ11が実行され、P34の「1」の値を
見つけ、すへての調整を完了する。第6表の第3ステツ
プで示すように、ピッ1〜ごとに排他的ORすることに
よって、7ビツ1への変換制御+の最終値が生じる。
だけ再びアルゴリズ11が実行さJL、それぞれOll
、1に等しい変換制御ピッI−1) 22、P33、I
) 34の最も適切な値を見つける。この第2ステツプ
もブロック1のサブブロツ2に1つの誤まり調整を残す
。従って、ブロック1の2段のサブブロック2について
再びアルゴリズ11が実行され、P34の「1」の値を
見つけ、すへての調整を完了する。第6表の第3ステツ
プで示すように、ピッ1〜ごとに排他的ORすることに
よって、7ビツ1への変換制御+の最終値が生じる。
排他的OR回路は半加算器とみなすことができる。第8
図に示すようなn人力の全加算器14をii7.換に用
いることができる。全加)にf ?:) l 4 jJ
アI’レス・ビットAO〜A(n−1)を置換ピッ1〜
1)0〜P(n−1)とともに受け取り、結果として生
しる和がデコーダ・アクセス・ピッ1−として用いられ
る。桁上げは熱視さJし、加算器はシフI−b:i1転
機能を実行する。
図に示すようなn人力の全加算器14をii7.換に用
いることができる。全加)にf ?:) l 4 jJ
アI’レス・ビットAO〜A(n−1)を置換ピッ1〜
1)0〜P(n−1)とともに受け取り、結果として生
しる和がデコーダ・アクセス・ピッ1−として用いられ
る。桁上げは熱視さJし、加算器はシフI−b:i1転
機能を実行する。
第9図に示すように、加算器の出力を新たなアドレス・
ビットとして使用すると、可能な置換を増加することが
できる。全加算器14は、第10図に示すように、セッ
トで使用してデコーダをアクセスすることもできる。
ビットとして使用すると、可能な置換を増加することが
できる。全加算器14は、第10図に示すように、セッ
トで使用してデコーダをアクセスすることもできる。
所望のブロックにおいてだけリンフ1一回転変換を実行
することによって、nビットよりも少ない多数の小型の
全加算器を用いてアドレス変換を行うこともできる。
することによって、nビットよりも少ない多数の小型の
全加算器を用いてアドレス変換を行うこともできる。
この拡張は2°アドレス段に2°+1((ただし、k≧
0)のアドレス変換を与えるので、第1図乃至第7図に
示した(n+in)個の排他的OR回路に似たアドレス
変換能力を生じる。
0)のアドレス変換を与えるので、第1図乃至第7図に
示した(n+in)個の排他的OR回路に似たアドレス
変換能力を生じる。
第1図乃至第10図は本発明による置換論理の回路図で
ある。 FIG、 I FIG、2 FIG、4 FIG、 3 FIG、6 FIG、7 FIG、10 手続補正言動式) %式% 1、事件の表示 昭和59年 特許願 第20140号 2、発明の名称 アドレス置換回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 ゛ シ ロ、補正の対象 明細rト全文 7、補正の内容 別紙のとおり
ある。 FIG、 I FIG、2 FIG、4 FIG、 3 FIG、6 FIG、7 FIG、10 手続補正言動式) %式% 1、事件の表示 昭和59年 特許願 第20140号 2、発明の名称 アドレス置換回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 ゛ シ ロ、補正の対象 明細rト全文 7、補正の内容 別紙のとおり
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 n個のアドレス・ピッ1へと20+mの種類のアドレス
置換のうちの1つを指定するn 十m個の置換ピッ1へ
とを論理的に組合せてn+m個のデコーダ入力ビットを
生成する論理手段と、 前記デコーダ入力ビツ1−に応答して2°個の出力のう
ちの1つを指定されたアドレス置換に従って選択するデ
コーダと、 を具備するアドレス置換回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/478,594 US4534029A (en) | 1983-03-24 | 1983-03-24 | Fault alignment control system and circuits |
| US478594 | 1983-03-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024659A true JPS6024659A (ja) | 1985-02-07 |
| JPS6326418B2 JPS6326418B2 (ja) | 1988-05-30 |
Family
ID=23900556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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