JPS60247371A - 画像処理システム - Google Patents
画像処理システムInfo
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- JPS60247371A JPS60247371A JP10311784A JP10311784A JPS60247371A JP S60247371 A JPS60247371 A JP S60247371A JP 10311784 A JP10311784 A JP 10311784A JP 10311784 A JP10311784 A JP 10311784A JP S60247371 A JPS60247371 A JP S60247371A
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- JP
- Japan
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- signal
- printer
- reader
- processing system
- image information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は画像処理システムに関する。
[従来技術]
従来、リーダから情報を読み取ってディスクへ記憶する
時は、一端、リーダから読み取った情報をページメモリ
等に記憶し、それを読み出してからディスク装置にデー
タを送り記憶していた。しかしながら、メモリへデータ
を記憶し、データを読み出すための処理時間が必要とな
り、リア・ルタイムでの2記憶が困難であった。 、 [目的] そこで本発明は、上記の点に鑑みなされたもので、リー
ダからの情報のディスクへの記憶のリアルタイム化を可
能とすることを目的とするものである。 □ 〔実施例] 以下に本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第
1図は、本発明による処理システムの一実施例の全体配
置斜視図である。1.2はそれぞれ原稿画像の読取りを
行うリーダで、それぞれの信号線はディスク装置3に接
続されている。1−1けリーダの膿作パネルでパネル上
のキーを用いて外部装置の操作制御や画像編集等の処理
を行うことができる。また、4.5はそれぞれプリンタ
で、上記ディスク装置3小ら可能なディスク装置(以下
ESという)で、A4サイズの画像を最大100枚記憶
できる。ES3は、後述するリーダ側コネクタ部とプリ
ンタ側コネクタ部とを有している。
時は、一端、リーダから読み取った情報をページメモリ
等に記憶し、それを読み出してからディスク装置にデー
タを送り記憶していた。しかしながら、メモリへデータ
を記憶し、データを読み出すための処理時間が必要とな
り、リア・ルタイムでの2記憶が困難であった。 、 [目的] そこで本発明は、上記の点に鑑みなされたもので、リー
ダからの情報のディスクへの記憶のリアルタイム化を可
能とすることを目的とするものである。 □ 〔実施例] 以下に本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第
1図は、本発明による処理システムの一実施例の全体配
置斜視図である。1.2はそれぞれ原稿画像の読取りを
行うリーダで、それぞれの信号線はディスク装置3に接
続されている。1−1けリーダの膿作パネルでパネル上
のキーを用いて外部装置の操作制御や画像編集等の処理
を行うことができる。また、4.5はそれぞれプリンタ
で、上記ディスク装置3小ら可能なディスク装置(以下
ESという)で、A4サイズの画像を最大100枚記憶
できる。ES3は、後述するリーダ側コネクタ部とプリ
ンタ側コネクタ部とを有している。
第1−i図においては、gs3は、リーダ1゜2の2台
、プリンタ4.5の2台がそれぞれ接続されているが、
上記以上または以下の台数による組合せも可能であり、
最大、リーダを4台、プリンタを8台まで接続すること
ができる。
、プリンタ4.5の2台がそれぞれ接続されているが、
上記以上または以下の台数による組合せも可能であり、
最大、リーダを4台、プリンタを8台まで接続すること
ができる。
第1−2図(a)にリーダ1又は2、第1−2図(b)
にプリンタ4又は5の構造断面図を示す。
にプリンタ4又は5の構造断面図を示す。
原稿は原稿ガラス6上に下向きに置かれ、その載置基準
は正・面から見て左奥側にある。その原稿は原稿カバー
7によって原稿ガラス上に押えつけらする。原稿は螢光
灯ランプ8により照射され、その反射光はミラー9,1
oとレンズ11を介して、 CCI) 12の面上に集
光するよう光路が形成されている。そしてこのミラー1
oとミラー9は2:1の相対速度で移動するようになっ
ている。この光学ユニットはDCサーボモータによって
PLLをかけながら一定速度で左から石へ移動する。こ
の移動速度は原稿を照射している往路は180 H/
Secで、戻シの復路は468 mI/ secである
。この副走査方向の解像度ζ!よ16 /1nes/
mmである。処理できる原稿の太きさけA5〜A3まで
あシ、原稿の載置方向けA5.B5.A4が廚べきで、
1)4.A3がi*置きである。そして原41Eナイズ
に、よる光学ユニットノ戻シは、+) −i o 信号
VI DEOENABLEを画先センサから計数し、原
稿サイズに相当する計数値となった時打なう。
は正・面から見て左奥側にある。その原稿は原稿カバー
7によって原稿ガラス上に押えつけらする。原稿は螢光
灯ランプ8により照射され、その反射光はミラー9,1
oとレンズ11を介して、 CCI) 12の面上に集
光するよう光路が形成されている。そしてこのミラー1
oとミラー9は2:1の相対速度で移動するようになっ
ている。この光学ユニットはDCサーボモータによって
PLLをかけながら一定速度で左から石へ移動する。こ
の移動速度は原稿を照射している往路は180 H/
Secで、戻シの復路は468 mI/ secである
。この副走査方向の解像度ζ!よ16 /1nes/
mmである。処理できる原稿の太きさけA5〜A3まで
あシ、原稿の載置方向けA5.B5.A4が廚べきで、
1)4.A3がi*置きである。そして原41Eナイズ
に、よる光学ユニットノ戻シは、+) −i o 信号
VI DEOENABLEを画先センサから計数し、原
稿サイズに相当する計数値となった時打なう。
次に主ボ査方向について、主是査中は前記の原稿載置向
きによって最大A4のヨコ巾297闇となる。そして、
これを16 pel/rmで解像するために、CODの
ビット数として4752(=297x16)ビット必要
となるので、本装置では2688ビツトのCCDアレー
センサを2個用い。
きによって最大A4のヨコ巾297闇となる。そして、
これを16 pel/rmで解像するために、CODの
ビット数として4752(=297x16)ビット必要
となるので、本装置では2688ビツトのCCDアレー
センサを2個用い。
並列駆動するようにした。従って、16 /1nes/
min、180鵡/secの条件より、主走査周期(=
628 347.21..8.−= 7.7419NHzとなる
。
min、180鵡/secの条件より、主走査周期(=
628 347.21..8.−= 7.7419NHzとなる
。
次に第1−2図の(b)のプリンタの概観について説明
する。リーダ部で処理されピット・シリアルになった画
像信号はプリンタのレーザ走査光学系ユニット25に大
刀される。このユニットは半導体レーザ、コリメータレ
ンズ、回転多面体ミラー、Fθレンズ、倒れ補正光学系
より成っている。リーダからの画像信号は半導体レーザ
に印加され電気−光変換されその発散するレーザ光をコ
リメータレンズで平行光とし、高速で回転する多血体ミ
ラーに照射され、レーザ光をそれによって感光体26に
走査する。この多面体ミラーの回転数は2.60 Or
pmで回されている。そして、その走査中は約400瓢
で、有効画像中はA4ヨコ寸法の297間である。
する。リーダ部で処理されピット・シリアルになった画
像信号はプリンタのレーザ走査光学系ユニット25に大
刀される。このユニットは半導体レーザ、コリメータレ
ンズ、回転多面体ミラー、Fθレンズ、倒れ補正光学系
より成っている。リーダからの画像信号は半導体レーザ
に印加され電気−光変換されその発散するレーザ光をコ
リメータレンズで平行光とし、高速で回転する多血体ミ
ラーに照射され、レーザ光をそれによって感光体26に
走査する。この多面体ミラーの回転数は2.60 Or
pmで回されている。そして、その走査中は約400瓢
で、有効画像中はA4ヨコ寸法の297間である。
従ってこの時の半纏体レーザに印加する信号周波数は約
20 N1(z(N几2)である。このユニットからの
レーザ光はミラー24を介して感光体26に入射される
。
20 N1(z(N几2)である。このユニットからの
レーザ光はミラー24を介して感光体26に入射される
。
この感光体26は一例として導電層−感光層−絶縁層の
31−からなる。従って、これKf&形成を可能とさせ
るプロセスコンポーネントカ配置されている。27は前
除亀器、28は前除電2ンプ、29は一次帯電器、30
は二次帯電器、13は前面露光ランプ、14は現像器、
15は給紙カセット、16は給紙ローラ、17は給紙ガ
イド、18はレジスト・ローラ、19は転写帯電器、2
0は分離ローラ、21は搬送ガイド。
31−からなる。従って、これKf&形成を可能とさせ
るプロセスコンポーネントカ配置されている。27は前
除亀器、28は前除電2ンプ、29は一次帯電器、30
は二次帯電器、13は前面露光ランプ、14は現像器、
15は給紙カセット、16は給紙ローラ、17は給紙ガ
イド、18はレジスト・ローラ、19は転写帯電器、2
0は分離ローラ、21は搬送ガイド。
22は定着器、23はトレーである。感光体26及び搬
送系の速度はリーダの往路と同じ<18゜re / S
ecである。従って、リーダとプリンタを組合せてコピ
ーをとる時の速度はA4で30枚/分となる。又、プリ
ンタは感光ドラムに密着したコピー紙を分シするのに手
前側に分りベルトを用いているが、その為にそのベルト
申分の画像が欠ける。もし、その申分にも信号を乗せて
しまうと現像をしてしまい、そのトナーによって分秒ベ
ルトが汚れ、以後の紙にも汚れをつけてしまう結果にな
るので、予めリーダ側でこの分りベルト申分8mにはプ
リント出力のビデオ電気信号をカットするようにしであ
る。又、コピー紙の先端にトナーが付着していると定着
する際、定着ローラに巻き付きジャムの原因忙なるので
1紙の先端zfR巾だけトナーが付着しない様同じく電
気信号をリーダ側でカットしている。
送系の速度はリーダの往路と同じ<18゜re / S
ecである。従って、リーダとプリンタを組合せてコピ
ーをとる時の速度はA4で30枚/分となる。又、プリ
ンタは感光ドラムに密着したコピー紙を分シするのに手
前側に分りベルトを用いているが、その為にそのベルト
申分の画像が欠ける。もし、その申分にも信号を乗せて
しまうと現像をしてしまい、そのトナーによって分秒ベ
ルトが汚れ、以後の紙にも汚れをつけてしまう結果にな
るので、予めリーダ側でこの分りベルト申分8mにはプ
リント出力のビデオ電気信号をカットするようにしであ
る。又、コピー紙の先端にトナーが付着していると定着
する際、定着ローラに巻き付きジャムの原因忙なるので
1紙の先端zfR巾だけトナーが付着しない様同じく電
気信号をリーダ側でカットしている。
第2−1図は光磁気ディスク装置のブロック図である。
インタフェース51は外部機器(本実施例では、画像読
取り装置(リーダーl、プリンター)とのインターフェ
ース上の制御及び、光磁気ディスク57の動作制御を行
なう。このシーケンスコントローラ内のインターフェー
ス上の制御の詳細ブロック図を次図に示す。
取り装置(リーダーl、プリンター)とのインターフェ
ース上の制御及び、光磁気ディスク57の動作制御を行
なう。このシーケンスコントローラ内のインターフェー
ス上の制御の詳細ブロック図を次図に示す。
AP−AT回路52は、光学ヘッド兜の対物レンズ(不
図示)の焦点位置を常に光磁気ディスク盤61上に合わ
せ(オートフォーカス機構)、さらに再生時に対物レン
ズが常にデータが記録された(トラック)上にある(オ
ートトラッキング機構)様に制御する回路である。前記
制御をなすための検知信号は光学ヘッド58内にあるフ
ォトセンサー(不図示)によシ検知しこの検知信号をプ
リアンプ57で増巾しAP−AT回路S2に入力してい
る。また、この検知信号は、ディスク盤58上に記録さ
れた信号の再生信号も含み、プリアンプ57により増巾
ボれた後記録/再生信号処理回路55に送られる。
図示)の焦点位置を常に光磁気ディスク盤61上に合わ
せ(オートフォーカス機構)、さらに再生時に対物レン
ズが常にデータが記録された(トラック)上にある(オ
ートトラッキング機構)様に制御する回路である。前記
制御をなすための検知信号は光学ヘッド58内にあるフ
ォトセンサー(不図示)によシ検知しこの検知信号をプ
リアンプ57で増巾しAP−AT回路S2に入力してい
る。また、この検知信号は、ディスク盤58上に記録さ
れた信号の再生信号も含み、プリアンプ57により増巾
ボれた後記録/再生信号処理回路55に送られる。
レーザー駆動回路53け、光学ヘッド58の光臨である
半導体レーザー(不図示)を駆動する。記録時は記録/
再生信号処理回路55より送られてくる記録信号に応じ
て、半導体レーザーを点滅させる動作をなす。
半導体レーザー(不図示)を駆動する。記録時は記録/
再生信号処理回路55より送られてくる記録信号に応じ
て、半導体レーザーを点滅させる動作をなす。
ヘッド駆動モータ制御回路54は、光学ヘッド58をデ
ィスク盤61の半径方向に移動させるヘッド駆動モータ
59を制nする。
ィスク盤61の半径方向に移動させるヘッド駆動モータ
59を制nする。
記録/1q生信号処理回路55は、外部機器であるリー
ダーから送られてくる画像f−,夕を変調(本実施例で
はMFM)L、この変調信号をレーザー駆動回路53に
出力することによってディスク面上に記録し、さらに光
学ヘッド58゜プリアンプ57から得られた再生信号を
復調して外部機器であるプリンターに送るという動作を
なす。
ダーから送られてくる画像f−,夕を変調(本実施例で
はMFM)L、この変調信号をレーザー駆動回路53に
出力することによってディスク面上に記録し、さらに光
学ヘッド58゜プリアンプ57から得られた再生信号を
復調して外部機器であるプリンターに送るという動作を
なす。
スピンドルモータ駆動回路6け、ディスク61を回転(
1800rp+n)させるスピンドルモータ60の回転
制御を行なう。
1800rp+n)させるスピンドルモータ60の回転
制御を行なう。
消去ヘッド駆動回路63は光磁気ディスク61に記録さ
れているデータを消去するときに、消去ヘッド62をデ
ィスク盤の半径方向に駆動させる。この消去ヘッドの構
成を第2−2図に示す。
れているデータを消去するときに、消去ヘッド62をデ
ィスク盤の半径方向に駆動させる。この消去ヘッドの構
成を第2−2図に示す。
62は消去ヘッドで、光磁気ディスク61の両面に設け
られている。その先端には電磁コイルが巻かれており、
磁力を発生することにより記録されているデータを消去
する。なお、消去ヘッド駆動回路63によシ磁力の発生
が制御され、また、消去ヘッド駆動モータ62−1も制
御する。まだ、電磁コイルをディスクの両面に設けたの
で、磁力線の広がりを少なくすることができる。
られている。その先端には電磁コイルが巻かれており、
磁力を発生することにより記録されているデータを消去
する。なお、消去ヘッド駆動回路63によシ磁力の発生
が制御され、また、消去ヘッド駆動モータ62−1も制
御する。まだ、電磁コイルをディスクの両面に設けたの
で、磁力線の広がりを少なくすることができる。
第3−1図は、第2−1図のインターフェース51の外
部機器のインターフェース上の制御をなす部分のブロッ
ク図を示す。
部機器のインターフェース上の制御をなす部分のブロッ
ク図を示す。
この回路はリーダー1、リーダー2、ディスクの再生信
号のいずれか1つを選択してその信号をプリンター4、
プリンター5あるいはディスクへの記録信号の1つか、
あるいは複数に出力させる働きをなす。この動作の゛)
1理をするものがインターフェース管理部70であり、
各装置の信号ラインが接続されている。インターフェー
ス管理部70け、リーダー1及びリーダー2から送信さ
れるコマンド情報(コマンド1゜コマンド2)によって
、リーダーl、リーダー2、光磁気ディスク装置3のい
ずれかの装置から信号を得て、プリンター4.プリンタ
ー5゜光磁気デ゛イスク装置べ3のどの装置4に信号を
送るかを判断する。データセレクタ71はリーダー1、
リーダー2から送られてくる画像信号(以下VIDEO
信号と称す)、クロック(以下CLKと称す)、画像の
先端を示す信号(以下VSYNCと称す)及び水平同期
信号(以下BD倍信号称す)そしてディスクから再生さ
れた再生VIDIX)信号、再生ct、に、r+)生V
SYNC及び再生BD信号が入力される。データセレク
タは、コマンド情報から得られたインターフェース管理
部からのセレクト信号によってVIDEOIとCLKl
とVSYNC1とBD 1 、VIDEO2とCLK2
とVSYNC2とBD2.再生VIDEOと再生CLK
と再生VSYNCと再生BDのいずれかの信号を選択し
て73のバッファ1,74のバッファ2,75のバッフ
ァ3に出力する。さらにインターフェース管理部70で
判断されたプリンタセレクト信号によってバッファ11
バッファ2.バッファ3のどれかまたは複数が選択され
、そのバッファに対応するプリンターあるいは光磁気デ
ィスクが起動される。なお、バッファ1はプリンタ4へ
、バッファ2はプリンタ5へ、バッファ3は光磁気ディ
スク装置3へ対応する。
号のいずれか1つを選択してその信号をプリンター4、
プリンター5あるいはディスクへの記録信号の1つか、
あるいは複数に出力させる働きをなす。この動作の゛)
1理をするものがインターフェース管理部70であり、
各装置の信号ラインが接続されている。インターフェー
ス管理部70け、リーダー1及びリーダー2から送信さ
れるコマンド情報(コマンド1゜コマンド2)によって
、リーダーl、リーダー2、光磁気ディスク装置3のい
ずれかの装置から信号を得て、プリンター4.プリンタ
ー5゜光磁気デ゛イスク装置べ3のどの装置4に信号を
送るかを判断する。データセレクタ71はリーダー1、
リーダー2から送られてくる画像信号(以下VIDEO
信号と称す)、クロック(以下CLKと称す)、画像の
先端を示す信号(以下VSYNCと称す)及び水平同期
信号(以下BD倍信号称す)そしてディスクから再生さ
れた再生VIDIX)信号、再生ct、に、r+)生V
SYNC及び再生BD信号が入力される。データセレク
タは、コマンド情報から得られたインターフェース管理
部からのセレクト信号によってVIDEOIとCLKl
とVSYNC1とBD 1 、VIDEO2とCLK2
とVSYNC2とBD2.再生VIDEOと再生CLK
と再生VSYNCと再生BDのいずれかの信号を選択し
て73のバッファ1,74のバッファ2,75のバッフ
ァ3に出力する。さらにインターフェース管理部70で
判断されたプリンタセレクト信号によってバッファ11
バッファ2.バッファ3のどれかまたは複数が選択され
、そのバッファに対応するプリンターあるいは光磁気デ
ィスクが起動される。なお、バッファ1はプリンタ4へ
、バッファ2はプリンタ5へ、バッファ3は光磁気ディ
スク装置3へ対応する。
このバッファの構成を第3−2図に示す。
各バッファは記録用アドレスカウンタ230゜再生用ア
ドレスカウンタ231及び24のラインバッファ201
〜22403つから成っている。ラインバッファは例え
ば4752 bitから成るシフトレジスタで、データ
セレクタからVIDEO信号、VCLK(ビデオクロッ
久)信号が入力され、VCLK信号はVII)EO倍信
号書き込むための拮本クロックとなっている。また、記
録アドレスカウンタ23o、1+f生アドレスカウンタ
231からそれぞれラインノ(ソファに書き込みを許可
する信号(以後L W E (it号と称す)、どのラ
インバッファから読み込みを許可する信号(以r& L
RE (73号と称す)が人力される。このL W
E信号とI4E信号とによってデータの人力か出力が選
択される。記録アドレスカウンタ230はデータセレク
タ71によって選択されたVIDEO信号をどのライン
バッファに書き込むかを選択するカウンタで、データセ
レクタからのBD倍信号h(本クロックとしている。B
D倍信号人力する毎にLWE信号が1つづつ順にセレク
トされ、対応するラインバッファにVIDEO信号がI
トき込まれる。pj生アドレスカクy l 23 ]、
はどのラインバッファから引き込まれたVIDEO信号
をaiGみ出すか7/−選択するカウンタで、プリンタ
またはディスクからのBD倍信号基本クロックとしてい
る。BD倍信号入力する毎にLRE信号が1つづつ順に
セレクトされ、対応するラインバッファからVIDEO
信号を読み出す。また、記録アドレスカウンタ230及
び再生アドレスカウンタ231にはインターフェース管
理部70からのプリンタセレクト信号が入力し、所望の
プリンタまたはディスクに対応するバッフγのアドレス
カウンタの動作を許可し、他のバッファのアドレスカウ
ンタの動作を禁止する。
ドレスカウンタ231及び24のラインバッファ201
〜22403つから成っている。ラインバッファは例え
ば4752 bitから成るシフトレジスタで、データ
セレクタからVIDEO信号、VCLK(ビデオクロッ
久)信号が入力され、VCLK信号はVII)EO倍信
号書き込むための拮本クロックとなっている。また、記
録アドレスカウンタ23o、1+f生アドレスカウンタ
231からそれぞれラインノ(ソファに書き込みを許可
する信号(以後L W E (it号と称す)、どのラ
インバッファから読み込みを許可する信号(以r& L
RE (73号と称す)が人力される。このL W
E信号とI4E信号とによってデータの人力か出力が選
択される。記録アドレスカウンタ230はデータセレク
タ71によって選択されたVIDEO信号をどのライン
バッファに書き込むかを選択するカウンタで、データセ
レクタからのBD倍信号h(本クロックとしている。B
D倍信号人力する毎にLWE信号が1つづつ順にセレク
トされ、対応するラインバッファにVIDEO信号がI
トき込まれる。pj生アドレスカクy l 23 ]、
はどのラインバッファから引き込まれたVIDEO信号
をaiGみ出すか7/−選択するカウンタで、プリンタ
またはディスクからのBD倍信号基本クロックとしてい
る。BD倍信号入力する毎にLRE信号が1つづつ順に
セレクトされ、対応するラインバッファからVIDEO
信号を読み出す。また、記録アドレスカウンタ230及
び再生アドレスカウンタ231にはインターフェース管
理部70からのプリンタセレクト信号が入力し、所望の
プリンタまたはディスクに対応するバッフγのアドレス
カウンタの動作を許可し、他のバッファのアドレスカウ
ンタの動作を禁止する。
第3−3図はラインバッファへの書き込みのタイムチャ
ート図でメする。BD倍信号記録アドレスカウンタに入
力すると、それに同期してL WE n信号(ラインバ
ッファnに書き込よれるものとする)がONになシ、ラ
インバックァnが書き込み可能となる。BD倍信号入力
後所定時間経過するとVIDEO信号及びVCLK信号
がラインバッファnに入力し、書き込まれる。次のBD
倍信号立上りでLW En信号がOF’ Fとなl)、
LWEn4−1がONになる。従って、ラインバッファ
nへの書き込みは禁止されラインバッファn+1へ垂き
込みが可ガCとなる。この様にしてBD倍信号入力毎に
書き込み可能なラインバッファがシフトしていく0 第3−4図はラインバッファへの−4き込みと読み出し
のタイミングを示すタイムチャート図である。例えばラ
インバッファ1に書き込まれているときにラインバッフ
ァ12から読み出し、ラインバッファ2に杏き込オれて
いるときはラインバッファ13から読み出す。また斗き
込み速度とmlみ出し速度が一致しない場合、ラインバ
ッファ1へ書き込んでいるときに読み出すラインバッフ
ァが13−→14→15あるいは12→11→lOとす
れてくるが、ラインバッファ11でずれこまなけれはそ
のずれは吸収できる。
ート図でメする。BD倍信号記録アドレスカウンタに入
力すると、それに同期してL WE n信号(ラインバ
ッファnに書き込よれるものとする)がONになシ、ラ
インバックァnが書き込み可能となる。BD倍信号入力
後所定時間経過するとVIDEO信号及びVCLK信号
がラインバッファnに入力し、書き込まれる。次のBD
倍信号立上りでLW En信号がOF’ Fとなl)、
LWEn4−1がONになる。従って、ラインバッファ
nへの書き込みは禁止されラインバッファn+1へ垂き
込みが可ガCとなる。この様にしてBD倍信号入力毎に
書き込み可能なラインバッファがシフトしていく0 第3−4図はラインバッファへの−4き込みと読み出し
のタイミングを示すタイムチャート図である。例えばラ
インバッファ1に書き込まれているときにラインバッフ
ァ12から読み出し、ラインバッファ2に杏き込オれて
いるときはラインバッファ13から読み出す。また斗き
込み速度とmlみ出し速度が一致しない場合、ラインバ
ッファ1へ書き込んでいるときに読み出すラインバッフ
ァが13−→14→15あるいは12→11→lOとす
れてくるが、ラインバッファ11でずれこまなけれはそ
のずれは吸収できる。
従って、プリンタまたはディスクからの人力とプリンタ
捷たはディスクへの出力の同期をとることができるので
、リアルタイムでリーグまたはディスクからの画像をプ
リンタまたはディスクへ出力または記録できる。また、
プリンタまたはディスクのそ九ぞれに対比:したバッフ
ァを持っているため複数のプリンタまたはディスクへ同
時に出力できる。
捷たはディスクへの出力の同期をとることができるので
、リアルタイムでリーグまたはディスクからの画像をプ
リンタまたはディスクへ出力または記録できる。また、
プリンタまたはディスクのそ九ぞれに対比:したバッフ
ァを持っているため複数のプリンタまたはディスクへ同
時に出力できる。
ES制御部72は、光磁気ディスク装置3の動作を5理
する部分である。また、プリントセレクト信号によって
光磁気ディスクの記録動作の信号がインターフェース管
理部に入力される。
する部分である。また、プリントセレクト信号によって
光磁気ディスクの記録動作の信号がインターフェース管
理部に入力される。
リーグセレクト信−けによって光磁気ディスクの信号が
インターフェース管理部に人力される。
インターフェース管理部に人力される。
すなわち、光磁気ディスク装置・K、 3は再生動作。
記録動作に応じてリーグ又はフゞリンタの働きをする。
76はクロックジエイレータでバッファからの侃み出し
用クロックを−1(3牛する。77け擬似BD発生器で
、クロックジェネレータ76のクロックを1ライン分カ
ウントしてディスクへの沓き込み時のBD倍信号発生さ
せる列お、70は光磁気ディスク装置3内に含まれてい
る。
用クロックを−1(3牛する。77け擬似BD発生器で
、クロックジェネレータ76のクロックを1ライン分カ
ウントしてディスクへの沓き込み時のBD倍信号発生さ
せる列お、70は光磁気ディスク装置3内に含まれてい
る。
ト
尚ディスクから読出してブリンスする4合のBDはプリ
ンタからのレー勺゛lライン分のスキャン毎にビーム検
知して得られる信号でいいが、上記の如き擬似BDでも
町・1:号となる。?看者の場合、レーザビームのふら
つきによる−(出しit’h’+差を防止できる1゜ 次にシーケンスコントローラ51の動作について説明す
る。以下のフローチャートはコントローラ51が有する
コンピュータプログラムによるものである。
ンタからのレー勺゛lライン分のスキャン毎にビーム検
知して得られる信号でいいが、上記の如き擬似BDでも
町・1:号となる。?看者の場合、レーザビームのふら
つきによる−(出しit’h’+差を防止できる1゜ 次にシーケンスコントローラ51の動作について説明す
る。以下のフローチャートはコントローラ51が有する
コンピュータプログラムによるものである。
第4図はクーケンスコントローラ51のキー人力処理の
フローチャート1゛4である。まず、リーグ部よりのキ
ー人力があったら、E8モード(現在、光磁気ディスク
に記録寸たは再生して1 いる)であるか盃か判断する( S’l’lNP 81
A)。
フローチャート1゛4である。まず、リーグ部よりのキ
ー人力があったら、E8モード(現在、光磁気ディスク
に記録寸たは再生して1 いる)であるか盃か判断する( S’l’lNP 81
A)。
BSモードであれば消去モードであるか否かを?
判断しく 5TEP 81−k ) 、消去モードなら
ばモード設定処理を行ない(8TBP S3) s 消
去モードでなければコマンド入力不可の表示をしてその
後の他のモードのコマンド入力を受けつけない(5TE
P 82 )。BSモードでなければキー人力に応じた
モード設定処理を打身う(8TBP83)。上記の+t
ilJ 呻処理によってディスクに記録又は再生動作中
であってもコマンド入力を受けつけないことがわかるの
で、無駄な時間を過すことがない。
ばモード設定処理を行ない(8TBP S3) s 消
去モードでなければコマンド入力不可の表示をしてその
後の他のモードのコマンド入力を受けつけない(5TE
P 82 )。BSモードでなければキー人力に応じた
モード設定処理を打身う(8TBP83)。上記の+t
ilJ 呻処理によってディスクに記録又は再生動作中
であってもコマンド入力を受けつけないことがわかるの
で、無駄な時間を過すことがない。
@5図は二”84図の5TIi3P 83のモード設定
処理のフローチャート図である。まず、コマンド入力が
スルーモード(リーダから!i2み取った画イ象を直接
プリンタへ出力する)であるか否かを判断しく 5TE
P 84 )、スルーモードであればスルー処理をギテ
い(5TEP S5)、スルーモードでなければESモ
ードであるか否か1′4J断する( 5TEP 86
)。E8モードであればそれが消去モードか記%P、モ
ードか再生モードかをI′11断しく 5TJJP S
7. S9. S 11 )、それぞれの処理(S’
rlうP 88,810.512) を行なう。
処理のフローチャート図である。まず、コマンド入力が
スルーモード(リーダから!i2み取った画イ象を直接
プリンタへ出力する)であるか否かを判断しく 5TE
P 84 )、スルーモードであればスルー処理をギテ
い(5TEP S5)、スルーモードでなければESモ
ードであるか否か1′4J断する( 5TEP 86
)。E8モードであればそれが消去モードか記%P、モ
ードか再生モードかをI′11断しく 5TJJP S
7. S9. S 11 )、それぞれの処理(S’
rlうP 88,810.512) を行なう。
スルー処理(5TEt) S5 )は、所望のリーダか
ら画償を読み取り、所望のプリンタへ画像を出力する処
理を行なう。
ら画償を読み取り、所望のプリンタへ画像を出力する処
理を行なう。
3(r、 6図trs消去処11jのフローチャート図
である。
である。
まず、リーダ部のキー人力により消去したいページ及び
俄サイズを指定しく 5TEP S13.14)、コピ
ーボタンを押すと(S’、rEP 815)、消去モー
ドがセットされ(STJ”;P 810)、l(S ヘ
j −r7 )” ヲ、1iXj <g シ(5TEE
P 817 )、Esがらの消去終了信号を待つ(ST
gP S’26)。ESけコマンド信号を受信すると消
去指定ページ1で消去ヘッドをアクセスする( 5Tl
flP 818 、 ] 9 )。これはベッドの移動
により生じるパルスをカウントして位置決めする。アク
セスが終了すると消去ヘッドの駆動を開始しく 8TE
P 820) 、消去ヘッドの電磁コイルをlFi j
lJ)して磁力を発生させ消去を始める( 5TEP
821.22)。指定されたページの消去が終了しだら
(上記パルスを1ペ一ジ分カウントしたら)消去ヘット
°の駆動を停止し、′−電磁コイルOF F L、リー
ダへ消去終了信号を送信する( 8’l’EP S23
.24.25)。リーダは消去終了信号を受信したら消
去モードを解除する( 5TEP 827)。
俄サイズを指定しく 5TEP S13.14)、コピ
ーボタンを押すと(S’、rEP 815)、消去モー
ドがセットされ(STJ”;P 810)、l(S ヘ
j −r7 )” ヲ、1iXj <g シ(5TEE
P 817 )、Esがらの消去終了信号を待つ(ST
gP S’26)。ESけコマンド信号を受信すると消
去指定ページ1で消去ヘッドをアクセスする( 5Tl
flP 818 、 ] 9 )。これはベッドの移動
により生じるパルスをカウントして位置決めする。アク
セスが終了すると消去ヘッドの駆動を開始しく 8TE
P 820) 、消去ヘッドの電磁コイルをlFi j
lJ)して磁力を発生させ消去を始める( 5TEP
821.22)。指定されたページの消去が終了しだら
(上記パルスを1ペ一ジ分カウントしたら)消去ヘット
°の駆動を停止し、′−電磁コイルOF F L、リー
ダへ消去終了信号を送信する( 8’l’EP S23
.24.25)。リーダは消去終了信号を受信したら消
去モードを解除する( 5TEP 827)。
第7図は記録処理を示すフローチャート図である。まず
、リーグ部のキー人力ICよりグイスフの何ページ目に
記録するかを指定しく 5TEPS30)%読み取る原
稿サイズを入力する(STFJPS31)。リーグ部の
コピーボタンを押されると上記の入力項目が決定さしく
5TJ(P 832) 、ES(光磁Afイスク族装
)へ(d足されたコマンドを7.り信しく S’l’l
’iP 833)、B Sからの画像データの出力を一
要求する信号(以゛ドpH,hiQ信号と称がコマンド
信号を受信することによLJどのリーダが選択されたか
をYJJ#rtシ、デ・−タセレクタを選択する( 5
T)JP 834)。そして指定された記録ページ1で
ヘッドをアクセスする(S’rEP 835゜836)
。これば−\ラッド移動により発生するパルスをカウン
トして位置決めする。アクセスが終了したら1コS t
h制御部からP 、1.(、E Q信号をインターフェ
ース・U環部を通して選択されたリーダへ出力しく 5
ll) 837) % リーダからの画像の先端を示す
信号(以下VSYNC伯号と称信号を待ッ(5TJLP
841)o !j −タハP 1tWQ(if号e受
信すると原稿の読み取りを開始しく 5TEP839)
、V8Yi′JC信号をBSへ送イルし、用次V ID
EO信号、BD(8号を送(Lt、6(STEPS40
)。BSはVSYNCを受信するとヘッドを一定速度で
半径方向(中心方向)へ送る(STIflPS42)。
、リーグ部のキー人力ICよりグイスフの何ページ目に
記録するかを指定しく 5TEPS30)%読み取る原
稿サイズを入力する(STFJPS31)。リーグ部の
コピーボタンを押されると上記の入力項目が決定さしく
5TJ(P 832) 、ES(光磁Afイスク族装
)へ(d足されたコマンドを7.り信しく S’l’l
’iP 833)、B Sからの画像データの出力を一
要求する信号(以゛ドpH,hiQ信号と称がコマンド
信号を受信することによLJどのリーダが選択されたか
をYJJ#rtシ、デ・−タセレクタを選択する( 5
T)JP 834)。そして指定された記録ページ1で
ヘッドをアクセスする(S’rEP 835゜836)
。これば−\ラッド移動により発生するパルスをカウン
トして位置決めする。アクセスが終了したら1コS t
h制御部からP 、1.(、E Q信号をインターフェ
ース・U環部を通して選択されたリーダへ出力しく 5
ll) 837) % リーダからの画像の先端を示す
信号(以下VSYNC伯号と称信号を待ッ(5TJLP
841)o !j −タハP 1tWQ(if号e受
信すると原稿の読み取りを開始しく 5TEP839)
、V8Yi′JC信号をBSへ送イルし、用次V ID
EO信号、BD(8号を送(Lt、6(STEPS40
)。BSはVSYNCを受信するとヘッドを一定速度で
半径方向(中心方向)へ送る(STIflPS42)。
リーダからVII))uO倍信号受信するとfイスクに
11(i像記録を:→目始しく S’I’EP 843
)、川崎に擬似BD倍信号水平同期信号)をカラン)
L (8TOP 844)、指定しl?原伯サイズを読
み取るまでメ、:1シ返す(STgP 845)。カウ
ントした13D信号の数が曙ボした原稿サイズと対応す
るカウント戚に一致したらヘッドを停止]7、仄のVS
YNCがくるf′/、そこで時期I−1記録を終了”J
−6(5TII]1’ L(46)。
11(i像記録を:→目始しく S’I’EP 843
)、川崎に擬似BD倍信号水平同期信号)をカラン)
L (8TOP 844)、指定しl?原伯サイズを読
み取るまでメ、:1シ返す(STgP 845)。カウ
ントした13D信号の数が曙ボした原稿サイズと対応す
るカウント戚に一致したらヘッドを停止]7、仄のVS
YNCがくるf′/、そこで時期I−1記録を終了”J
−6(5TII]1’ L(46)。
第8図けrf4主処主星1里す70−チャート図である
。fj’t’j−理部(つキー人力によシ所望の再生開
始ページと、そこからの再生ページ数と、再生部数と、
出力プリンタ番号を指定する( S’l’EP S50
.51.52.53)。コピーボタンヶ押すと上記の指
定jJ′i目が決釘!され(5TEP 854 )、H
Sヘコマント冒d号が送信さ/1.る(STJIIP
855)。
。fj’t’j−理部(つキー人力によシ所望の再生開
始ページと、そこからの再生ページ数と、再生部数と、
出力プリンタ番号を指定する( S’l’EP S50
.51.52.53)。コピーボタンヶ押すと上記の指
定jJ′i目が決釘!され(5TEP 854 )、H
Sヘコマント冒d号が送信さ/1.る(STJIIP
855)。
E 8 Viコマンド信号を受(Ftするとコマンド信
号に従ってデータセレクタ及びバッファを3択する(
S’I’、I’:P 556)。なお、このときリーダ
からの信号ラインFisF!y′rされる。そしてES
は指定された再生ページまでヘッドをアクセスする(
S’L’EP 857.58)。アクセスが終了したら
指定したプリンタへコマンド信号(ドラムスタート信号
I)ST)を送信しく 5TEP 859)、プリンタ
からのPREQ信号を待つ(5TEP 865)。
号に従ってデータセレクタ及びバッファを3択する(
S’I’、I’:P 556)。なお、このときリーダ
からの信号ラインFisF!y′rされる。そしてES
は指定された再生ページまでヘッドをアクセスする(
S’L’EP 857.58)。アクセスが終了したら
指定したプリンタへコマンド信号(ドラムスタート信号
I)ST)を送信しく 5TEP 859)、プリンタ
からのPREQ信号を待つ(5TEP 865)。
プリンタはコマンド信号を受信し、DST信号が有れば
ドラムの前回転処理を行なう(5TEP860.61.
62)。前回転処理が終了したらESへP R,EQ倍
信号送信しく 5TEP 864)、ESからのPRN
T信号を待つ(5TIJP 873)。
ドラムの前回転処理を行なう(5TEP860.61.
62)。前回転処理が終了したらESへP R,EQ倍
信号送信しく 5TEP 864)、ESからのPRN
T信号を待つ(5TIJP 873)。
ESはp 1+ m Q信号を受信するとプリンタへP
RNT信号を送信する( 81’kJP 866)。プ
リンタはPR,NT倍信号受信するとプリンタ内のカセ
ットから給紙を行ない、レジストロー5’(Dところで
待機させた状態で(5TEP 874) ESカラノV
SYNe信信号特待(5TEP 875)。ESはPR
,NT倍信号出力するとオートトラッキング、オートフ
ォーカスの制御(トラッキングモード)を行なりながら
ヘッドを移動する(s’rgpS67)。ヘットノv!
、動中VSYNC@−F+?−検出j。
RNT信号を送信する( 81’kJP 866)。プ
リンタはPR,NT倍信号受信するとプリンタ内のカセ
ットから給紙を行ない、レジストロー5’(Dところで
待機させた状態で(5TEP 874) ESカラノV
SYNe信信号特待(5TEP 875)。ESはPR
,NT倍信号出力するとオートトラッキング、オートフ
ォーカスの制御(トラッキングモード)を行なりながら
ヘッドを移動する(s’rgpS67)。ヘットノv!
、動中VSYNC@−F+?−検出j。
たらプリンタへVSYNC信号を出力しく ’5TEP
868.69)、記録データの再生を開始しプリンタへ
再生データ(再生V I 4月(L O悟号、再生13
D信号)を送信する( 5TEP 570)。同時に
再生B D信号k カラ7 ) 1.テ(5TIAP
871 )、指定された用紙サイズに対応するカウント
数に一致するまで繰り返す(5TEP 872)。プリ
ンタはVSYNC信号を受信するとレジストローラを駆
動して紙を感光体に送り恰写にょるI7!Ji像プリン
ト処理を行なう(S’l’EP 876)。ESけ指定
されたページ数の再生が終了するまでヘッドを移動させ
て次のV S Y N CイM号を検出して、指定ペー
ジ数終了するまで操り返す(5TEP 877)。
868.69)、記録データの再生を開始しプリンタへ
再生データ(再生V I 4月(L O悟号、再生13
D信号)を送信する( 5TEP 570)。同時に
再生B D信号k カラ7 ) 1.テ(5TIAP
871 )、指定された用紙サイズに対応するカウント
数に一致するまで繰り返す(5TEP 872)。プリ
ンタはVSYNC信号を受信するとレジストローラを駆
動して紙を感光体に送り恰写にょるI7!Ji像プリン
ト処理を行なう(S’l’EP 876)。ESけ指定
されたページ数の再生が終了するまでヘッドを移動させ
て次のV S Y N CイM号を検出して、指定ペー
ジ数終了するまで操り返す(5TEP 877)。
この終了はVSYNCをページ数分カウ、トすることに
より判定できる。指定ページ数の再生が終了したら、指
定部数の再生が終了するまで繰り返す(5TEP 37
8)。辷れはここを光子する毎にカウントアツプするカ
ウンタが部数カウントに達する進行なう。指定部数の再
生が終了したらトラッキングモードを解除i〜でヘッド
を停止させ、再生処理を?終了する( 5TJflP
579)。
より判定できる。指定ページ数の再生が終了したら、指
定部数の再生が終了するまで繰り返す(5TEP 37
8)。辷れはここを光子する毎にカウントアツプするカ
ウンタが部数カウントに達する進行なう。指定部数の再
生が終了したらトラッキングモードを解除i〜でヘッド
を停止させ、再生処理を?終了する( 5TJflP
579)。
なお、複数のプリンタへ出力する場合はST[]P86
5で指定したプリンタの数のPREQ信号を受信するま
で待ってhれは複数のプリンタへの同時出力が可能とな
る。
5で指定したプリンタの数のPREQ信号を受信するま
で待ってhれは複数のプリンタへの同時出力が可能とな
る。
また、所望の再生ページが連f、た(7てぃない場合は
、リーグ部に複数ページ分のキー人力操作を記憶できる
メモリ(プログラマブルメモリ)をr没けて、それを1
ページ終了毎に1洸み出してBSへコマンドを送信する
様にすれば、所望の順序で連続していない所望のページ
を連続出方できる。
、リーグ部に複数ページ分のキー人力操作を記憶できる
メモリ(プログラマブルメモリ)をr没けて、それを1
ページ終了毎に1洸み出してBSへコマンドを送信する
様にすれば、所望の順序で連続していない所望のページ
を連続出方できる。
[効果]
以上の様に本発明によれば、リアルタイムでリーグから
の情報をディスクへ記憶することが可能となる。
の情報をディスクへ記憶することが可能となる。
第1−1図は本発明による処理システムの斜視図、第1
−2図はリーダ及びプリンタの構造断面図、第2−1図
は光磁気ディスク装置のブロック図、第2−2図は消去
へンドの構造断面図、第3−1図はインターフェース回
路のプロ、り図、第3−2図はバッファのブロック図、
第3−3図はラインバッファへの書き込みのタイムチャ
ート図、第3−4図は書き込み読み出しのタイミングを
示すタイムチャート図、第4図はキー人力処理のフロー
チャート図、第5図はモード設定処理のフローチャート
図、第6図は消去処理のフローチャート図、第7図は記
録処理のフローチャート図、第8図は再生処理のフロー
チャート図である。
−2図はリーダ及びプリンタの構造断面図、第2−1図
は光磁気ディスク装置のブロック図、第2−2図は消去
へンドの構造断面図、第3−1図はインターフェース回
路のプロ、り図、第3−2図はバッファのブロック図、
第3−3図はラインバッファへの書き込みのタイムチャ
ート図、第3−4図は書き込み読み出しのタイミングを
示すタイムチャート図、第4図はキー人力処理のフロー
チャート図、第5図はモード設定処理のフローチャート
図、第6図は消去処理のフローチャート図、第7図は記
録処理のフローチャート図、第8図は再生処理のフロー
チャート図である。
Claims (5)
- (1)複数のイメージ情報を格納可能なディスクメモリ
、上記ディスクメモリにイメージ情報を格納するための
ドキュメント読取手段、上記ドキュメントイメージ情報
の読取完了前に上記ディスクメモリに読取情報を格納す
るためのインターフェイス手段とを有する画像処理シス
テム。 - (2)第1項において、上記ディ子りメモリからイメー
ジ情報を読出して、読出し完了前にプリント又は表示を
開始するための出力手段を有する画像処理システム。 - (3)第1項において、上記ディスクメモリは光磁気媒
体からなる画像処理システム。 - (4)第2項において、上記出力手段は上記ディるクメ
モリのイメージ情報の1つを選択してプリン−ト又は表
示する画像処理システム。 - (5)第2項において、上記出力手段は上記ディスクメ
モリのイメージ情報の複数を連続してプリント又は表示
する画像処理システム。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10311784A JPS60247371A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 画像処理システム |
| US07/081,445 US4899291A (en) | 1984-05-22 | 1987-08-04 | Image processing system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10311784A JPS60247371A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 画像処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60247371A true JPS60247371A (ja) | 1985-12-07 |
Family
ID=14345643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10311784A Pending JPS60247371A (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 画像処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60247371A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5666964A (en) * | 1979-11-05 | 1981-06-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Recording method for facsimile signal |
-
1984
- 1984-05-22 JP JP10311784A patent/JPS60247371A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5666964A (en) * | 1979-11-05 | 1981-06-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Recording method for facsimile signal |
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