JPS60247372A - 画像処理システム - Google Patents

画像処理システム

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Publication number
JPS60247372A
JPS60247372A JP10311884A JP10311884A JPS60247372A JP S60247372 A JPS60247372 A JP S60247372A JP 10311884 A JP10311884 A JP 10311884A JP 10311884 A JP10311884 A JP 10311884A JP S60247372 A JPS60247372 A JP S60247372A
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JP
Japan
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signal
printer
head
processing system
buffer
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Application number
JP10311884A
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Inventor
Masaharu Tsukada
塚田 雅晴
Shigeru Aoi
青井 茂
Takaaki Ashinuma
芦沼 孝昭
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は画像処理システムに関する。
[従来技術] 従来、一つのリーダから複数のプリンタ、あるいは一つ
のディスク装置から複数のプリンタへ情報を送ることか
行なわれている。しかしながら、これらは一つのプリン
タへの情報伝達が終了してから他のプリンタへ情報伝達
する様になっていて、同時に複数のイブリンタに情報伝
達できなりかた。
[目的] そこで未発明は、上記の点に鑑みなされたもので、一つ
のリーグあるいは一つのディスク装置から複数のプリン
タへの同時出力を可能とすることを目的とする。
〔実施例〕
以下に本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第
1図は、本発明による処理システムの一実施例の全体配
置斜視図である。1.2はそれぞれ原稿画像の読取りを
行うリーグで、それぞれの信号線はディスク装置3に接
続されている。1−1はリーグの操作パネルでパネル上
のキーを用すて外部装置の操作制御や画像編集等の処理
を行うことができる。また、4.5はそれぞれプリンタ
で、上記ディスク装置3から可能なディスク装置(以下
ESという)で、44サイズの画像を最大100枚記憶
できる。E83は、後述するリーグ側コネクタ部とプリ
ンタ側コネクタ部とを有している。
第1−1図にお−いては、E83は、リーダ1゜2の2
台、プリンタ4.5の2台がそれぞれ接続されてbるが
、上記以上ま7+、は以下の台数による組合せも可能で
あり、最大、リーグを4台、プリンタを8台まで接続す
ることができる。
第1−2図(a)にリーダ1又は2、第1−2図(b)
 Kプリンタ4又は5の構造断面図を示す。
原稿は原稿ガラス6上に下向きに置かれ、その載置基準
は正面から見て左奥側にあるみその原稿は原稿カバー7
によって原稿ガラス上に押えつけられる。原稿は螢光灯
ランプ8により照射され、その反射光はミラー9.10
とレンズ11を介して、 CCD 12の面上に集光す
るよう光路が形成されている。そしてこのミラー10と
ミラー9は2:1の相対速度で移動するようにな ”っ
ている。この光学ユニットはDOS−ホモ−。
りによってPLLをかけながら一定速度で左から右へ移
動する。この移動速度は原稿を照射している往路は18
0 tan / !iecで、戻シの復路は468 t
lm / Secである。との副走査方向の解像度は1
6 /1nes 7g、である。処理できる原稿の大き
さはA5〜A3まであシ、原稿の載置方向FiA5.B
5.A4が縦置きで、B4.A3が横置きである。そし
て原稿サイズによる光学ユニットの戻しは、リーグの信
号VIDEOENABLEを画先センサから計数し、原
稿サイズに相当する計数値となった時打なう。
次に主走査方向について、主走査中は前記の原稿載置向
きによって最大人4のヨコ巾297冨となる。そして、
これを16 pe//wで解、像するために、CCDの
ビット数として4752(=297X16)ビット必要
となるので、本装置では2688ビツトのCCDアレー
センサを2個用い、並列駆動するようにした。従ってh
 161ines/min 、180x/ sec (
D 条件j l) s 主走査周XQ (=628 347.2 p s e c 、 =7.7419 N
Hzとなる。
次に第1−2図の(b)のプリンタの概観について説明
する。リーグ部で処理されビット・シリアルになった画
像信号はプリンタのレーザ走査光学系ユニット25に入
力される。このユニットは半導体レーザ、コリメータレ
ンズ、回転多面体ミラー、Fθレンズ、倒れ補正光学系
より成っている。リーグからの画像信号は半導体レーザ
に印加され電気−光変換されその発散するレーザ光をコ
リメータレンズで平行光とし、高速で回転する多面体ミ
ラーに照射され、レーザ光をそれによって感光体26に
走査する。この多面体ミラーの回転数は2.60 Or
pmで回されている。そして、その走査中は約400m
+iで。
有効画像中はA2Bコ寸法の2971である。
従ってこの時の半導体レーザに印加する信号周波数は約
20 NHz (NRz )である。このユニットから
のレーザ光はξシー24を介して感光体26′に入射さ
れる。
この感光体26は一例として41を層−感光層−絶縁層
の3層からなる。従って、これに像形成を可能とさせる
プロセスコンポーネントが配置されている。27は削除
1に器、28は前除電ラング、29は一次帯rK器、3
0は二次帯電器、13け前面露光ランプ、14は現像器
、15は給紙力セラ)、16は給抵ローラ、17は給祇
ガイド、18はレジスト・ローラ、19は転写帯電器、
20は分離ローラ、21は搬送ガイド、22は定着器、
23はトレーである。感光体26及び搬送系の重度はリ
ーダの往路と同じく180m5 / Se’である。従
って、リーダとフ゛IJンタを組合せてコピーをとる時
の速度はA4で30枚/分となる。又、プリンタは感光
ドラムに密着したコピー紙を分りするのに手前側に分り
ベルトを用いているが、その為にそのベルトrlj分の
画像が欠ける。もし、その申分にも信号を釆せてしまう
と現像をしてしまい、そのトナーによって分9ベルトが
汚れ、以後の紙にも汚)1をつけてしまう結果になるの
で、予めリーダ側でこの分りベルト申分8mにはプリ/
ト出力のビデオ成気信号をカットするようにしである。
又、コピー紙の先端にトナーが付着していると定着する
際、定着ローラに巻き付きジャムの原因になるので、紙
の先端2間中だけトナーが付着しない様同じく気気信号
をリーグ側でカットしている。
第2−1図は光磁気ディスク装置のブロック図である。
インタフェース51け外部機器(本実施例では、画像読
取り装fi(Q−ダー饗、プリンター)とのインターフ
ェース上の制御及び、光磁気ディスク57の動作制御を
行なう。このシーケンスコントローラ内のインターフェ
ース上の制御の詳細ブロック図を次回に示す。
AP−AT回路52は、光学ヘッド襲の対物レンズ(不
図示)の焦点位置を常に光磁気ディスク盤61上に合わ
せ(オートフォーカス機構)、さらに再生時に対物レン
ズが常にデータが記録された(トラック)上にある(オ
ートトラッキング機構)様に制御する回路である。前記
制御をなすための検知信号は光学ヘッド58内にあるフ
ォトセンサー(不図示)により検知しこの検知信号をプ
リアンプ57で」冑巾しA F −A T回路52に入
力している。また、この検知信号は、ディスク盤58上
に記録された信号の再生信号も含み、プリアンプ57に
より増巾された後記録/再生イd号処理回路55に送ら
れる。
レーザー駆動回路53は、光学ヘッド58の光源である
半導体レーザー(不図示)を駆動する。記録時は記録/
再生信号処理回路55より送られてぐる記録信号に応じ
て、半導体レーザーを点滅させる動作をなす。
ヘッドMA拗モータ制御回路54は、光学ヘッド58を
ディスク盤610半径方向に4劫させるヘッド駆動モー
タ59を制御する。
記録/再生信号処理回路55は、外部書幾器であるリー
ダーから送られてくる画像データを変調(本実施例でけ
MFM)L、この変調信号をレーザー駆動回路53に°
113力することによってディスク面上に記録し、さら
にyt学ヘッド58゜プリアンプ57から得られた再生
信号を復調して外部機器であるプリンターに1べろとい
う動作をなす。
スピンドルモータl枢切回[各6け、ディスク61を回
転(1800rpm )させるスピンドルモータ60の
回転制御を行なう。
消去ヘッド駆動回路63は光磁気ディスク61に記録さ
れているデータを消去するときに、消去ヘッド62をデ
ィスク盤の半径方向に駆動させる。この消去ヘッドの構
成を第2−2図に示す。
62は消去ヘッドで、光け)気ディスク61の両面に設
けられている。その先端に社・区磁コイルが巻かれてか
り、磁力を発生することKより記録されているデータを
消去する。なお、消去ヘッド駆動回路63により磁力の
発生が制御され、また、消去ヘッド駆動モータ62−1
も制御する。また IK磁ココイルディスクの両面罠設
けたので、磁力線の広がりを少なくすることができる。
第3−1図は、第2−1図のインターフェース51の外
部機器のインク−フェース上の制御をなす部分のブロッ
ク図を示す。
この回路はリーダー1、リーダー2、ディスクの再生信
号のいずれか1つを選択してその信号をプリンター4、
プリンター5あるいはディスクへの記録信号の1つか、
あるいは複数に出力させる働きをなす。この動作の管理
をするものがインターフェース管理部70であり、各装
置の信号ラインが接続されている。インターフェース管
理部70は、リーダー1及びリーダー2から送信される
コマンド情報(コマンド1゜コマンド2)によって、リ
ーダー1.リーダー2、光磁気ディスク装置3のいずれ
かの装置から信号を得て、プリンター4.プリンター5
゜光磁気ディスク装置3のどの装置に信号を送るかを判
断する。データセレクタ71はリーダー1sJ−ダー2
から送られてくる画像信号(以下VIDEO信号と称す
)、クロック(以下CLKと称す)、画像の先端を示す
信号(以下VSYNCと称す)及び水平間491 li
号(以下B11j号と称す)そしてディスクから再生さ
れた再生VIDEX)信号、再生CL、 K 、 ll
)生VSYNC及び再生BD信号が入力される。データ
セレクタは、コマンド情報から得られたインターフェー
ス管理部からのセレクト信号によってVII)Ilil
:01とCLKlとVSYNC1(!:BD l 、V
IDEO2とCLK −2とVSYNC2と81) 2
 、再生VIDEOと再生CLKと再生VSYNCと再
生BDのいずれかの(M号を選択して73のバッフrl
、74のバッファ2,750バツフア3に出力する。さ
らにインターフェース管理t;j(70で判断されたプ
リンタセレクト信号によってバッファ1.バッファ2.
バッファ3のどれかまたは複数が選択され、そのバッフ
ァにメij応するプリンターあるいは光磁気ディスクが
起1117〕される。なお、バッファlはプリンタ4へ
、バッファ2はプリンタ5へ、バッファ3は光磁気ディ
スク装置3へ対応する。
このバッファの構成を第3−2図に示す。
各バッファは記録用アドレスカウンタ230゜再生用ア
ドレスカウンタ231及び24のラインバッファ201
〜22403つから成っている。ラインバッファは)7
1えば4752 bitから成るシフトレジスタで、デ
ータセレクタからVIDEO信号、VCLK(ビデオク
ロック)信号が入力され、VCLK信号はVIDセ:0
イ8号を書き込むための)山水クロックとなっている。
まだ、記録アドレスカウンタ230、+ii生71ルス
カウンタ231からそれぞれラインバッファに書き込み
を許可する18号(J′スl I、 W li;信号と
称す)、どのラインバッファから読み込与をf1′F可
する信号(以後L RE信号と称す)が入力される。こ
のLWE信号とLTζE (&号とによってデータの入
力か出力が選択される。記録アドレスカウンタ23(〕
はデータセレクタ71ンてよって+′べ(尺されたVI
DEO信号をどのラインバッファに甫き込むかを選択す
るカウンタで、データセレクタからのBD倍信号吊木ク
ロックとしている。J31)信号を人力する毎にLWE
信号が1つづつ1lll(にセレクトされ、λ・1応す
るラインバッファにVID E O信号が、)1き込ま
れる。)1生アドレスカクンタ231はどのラインバッ
ファから書き込まれたVIDI;O信号を読み出すかを
選択するカウンタで、プリンタまたはディスクからのB
D信号ヲ基本タロツクとしている。BD倍信号入力する
毎VこLRE信号が1つづつ頗にセレクトされ、対し1
5するラインバッファからVIDEO信号を読み出す。
また、記録アドレスカウンタ230及び再生アドレスカ
ウンタ231にはインターフェース管理部70からのプ
リンタセレクト信号が入力し、所望のプリンタまたはデ
ィスクに対応するバッファのアドレスカウンタの動作を
許可し、 (IJのバッファのアドレスカウンタの動作
を禁止する。
yg 3−3図はラインバッファへの書き込みのタイム
チャート図でちる。BD倍信号記録アドレスカウンタに
人力すると、それに同期してIJ’wVE n信号(ラ
インバッファりに書き込よれるものとする〕がONにな
り、ラインバッファnが書き込み可能となる。BD倍信
号入力後所定時間経過するとVIDEO信号及びVCL
K信号がラインバッファnに入力し、書き込まれる。次
のBD倍信号立上シでLWEn信号がOFFとなF)、
LWEn+1がONになる。従って、ラインバッファn
への書き込みは禁止されラインバッファn+1へ香き込
みが可能となる。この様にしてBD倍信号入力毎に書き
込み可能なラインバッファがシフトしていく。
第3−4図はラインバッファへの書き込みと読み出しの
タイミングを示すタイムチャート図である。例えばライ
ンバッファ1に書き込まれているときにラインバッファ
12から洸み出し、ラインバッファ2に書き込まれてい
るときはラインバッファ13から読み出す。また肩き込
み速度と読み出し速度が一致しない場合、ラインバッフ
ァ1へ書き込〜でいるときに読み出すラインバッファが
13→14→15あるい1d12→11→10とずれて
くるが、ラインバッファlまでずれこまなければそのず
れは吸収できる)従って、プリンタまたはディスクから
の入力とプリンタまたはディスクへの出力の同期をとる
ことができるので、リアルタイムでリーグまたはディス
クからの画像をプリンタまたはディスクへ出力または記
録できる。また、プリンタまたはディスクのそれぞれに
対応したバッファを持っているため複数のプリンタまた
はディスクへ同時に出力できる。
ES制御部72は、光磁気ディスク装置3の動作を管理
する部分である。また、プリントセレクト信号によって
光磁気ディスクの記録動作の信号がインターフェース管
理部に入力される。
リーグセレクト信号によって光磁気ディスクの信号がイ
ンターフェース管理部に入力される。
すなわち、光磁気ディスク装置3は再生動作。
記録動作に応じてリーダ又はプリンタの働きをする。7
6はクロックジェネレータでバッファからの読み出し用
クロックを発生する。77は擬似BD発生器で、クロッ
クジェネレータ76のクロックを1ライン分カウントし
てディスクへの書き込み時のBD倍信号発生さぜる列お
、BDはプリンタからのレーザ1ライン分のスキャン毎
にビーム検知して得られる信号でいいが、上記の如き擬
似BDでも可能となる。後者の場合、レーザビームのふ
らつきによる書出し誤差を防止できる。
次にシーケンスコントローラ51の動作について説明す
る。以下のフローチャートはコント目−ラ51が有する
コンピュータプログラムによるものである。
第4図はシーケンスコントローラ51のキー人力処理の
フローチャート図である。まず、リーダ部よりのキー人
力があったら、ESモード(現任、光磁気ディスクに記
録または再生して1 いる)であるか否か判断する( Si’HP 81.)
−ド設定処理を行ない(5TEP 83 )、消去モー
ドでなければコマンド入力不可の表示をしてその後の他
のモードのコマンド入力を受けっけない(8TgP 8
2 )。ESモードでなければキー人力に応じたモード
設定処理を行なう(s’rgps3)。上記の制御処理
によってディスクに記録又は再生動作中であってもコマ
ンド入力を受けつけな匹ことがわかるので、無駄な時間
を遇すこと嬢ない。
第5図は第4図の5TffP 83のモード設定処理の
フローチャート図である。まず、:ffマント入力がス
ルーモード(リーグから読み取った画像を直接プリンタ
へ出力する)であるか否かを判断しく 5TEp 84
 >、スルーモードであればスルー処理を行い(5TE
P 85 )、スルーモードでなければBSモードであ
るか否か判断する( 5TEP 86’ )。E8モー
ドであればそれが消去モードか記録モードか再生モード
かを判断しく 5TEP 87.89.811 )、そ
れぞれの処理(8TpP 88.810.812) を
行なう。
スルー処理(5TEP 85 )は、所望のリーグから
画像を読み取り、所望のプリンタへ画像を出力する処理
を行なう。
第6図は消去処理のフローチャート図である。
まず、リーダ部のキー人力により消去したいページ及び
紙サイズを指定しく 5TEP 813.14)、コピ
ーボタンを押すと(5TEP 815) %消去モード
がセットされ(5TEP 816) 、E 8ヘコiン
ドを送信しく BTBP 817) 、E 8からの消
去終了信号を待つ(8TBP 826)。′E8はコマ
ン・ド信号を受信すると消去指定ページまで消去ヘッド
をアクセスする( 5TEP 81B、 19)。これ
はヘッドの移動により生じるパルスをカウントして位置
決めする。アクセスが終了すると消去ヘッドの駆動を開
始しく 5TEP 820)、消去ヘッドの電磁フィル
を駆動して磁力を発生させ消去を始める( 5TEP 
821.22)。指定されたページの消去が終了し九ら
(上記パルスを1ベ一ジ分カウントしたら)消去ヘッド
の駆動を停止し、電磁コイルをOFF l、、リーグへ
消去終了信号を送信する( 5TEP 823.24.
25 ’)。リーグは消去終了信号を受信したら消去モ
ードを解除する( 5TEP 827)。
第7図は記録処理を示す70−チャート図である。まず
、リーダ部のキー人力によりディスクの何ページ目に記
録するかを指定しく 8TEP、530) 、読み取る
原稿サイズを入力する( 5TEPS31)。リーグ部
のコピーボタンを押されると上記の入力項目が決定され
(8TBP 832) 、18(光磁気ディスク内置)
へj11定されたコマンドを送信しく 5TEP 5a
3)、gsからの画像データの出力を・安水する信号(
以下P R・hiQ信号と称がコマンド信号を・受信す
ることによ妙どのリーグが選択されたかを判断し、デー
タセレクタを選択する( 8”fHP 834)。そし
て指定された記録ページまでヘッドをアクセスする(8
TBP 835゜536)。これはヘッドの移動により
発生するパルスをカウントして位置決めする。アクセス
が終了したらIs制イ卸部からPiもEQ倍信号インタ
ーフェース管理部を萌して趙択されたリーグへ出力しく
 5TEP 837) 、リーグからの画像の先端を示
す信号(以下VSYNC信号と称す)を待つ(8T14
P 841 )。リーグはP I(、Jfl Q信号を
受信すると原稿の読み取りを開始しく s’rgPS3
9)、V8 YNC4’ei 号k E 8 ヘiAイ
M L、11貞仄VIDEO信号、13D(lfX(i
する(sTgp840 )。E8はVSYNCを受信す
るとヘッドを一定速度で゛ド径方向(中心方向)へ送る
(8TgPS42)。リーグからVIDEO信号を受信
するとディスクに1iIIi f&記録を開始しく 5
TEP 843)%同時に擬似BD倍信号水平同期信号
)をカラン) L (s’rgp 、!344) 、指
定した原稿サイズを読み取るまで繰り返す(5TEP 
845)。カウントし九BD信号の数が(h定した原稿
サイズと対応するカウント故に一致したらヘッドを停止
し、次のVSYNCがぐる迄そこで待期し、記録を終了
する( 8TEl’ 846)。
第8図は再生処理を示すフローチャート図である。まず
、リーダ部のギー人カ忙よシ所望の再生開始ページと、
そこからの再生ページ数と、再生部数と、出力プリンタ
前号を指定する( 5TEP 850.51.52.5
3)。コピーボタンを押すと上記の指だノ只目が決定さ
れ(8TBP 854)。
E8ヘコマンド信号が送信される( 5TEP 855
)。
1’r Sはコマンド信号を受1ゴするとコマンド信号
に従ってデータセレクタ及びバッファを選択する( s
i、ll+31) S 56 )。なお、このときリー
グからの信号ラインは邂断される。そしてESは指定さ
れた再生ページまでヘッドをアクセスする( 5TEP
 857.58)。アクセスが終了したら指定したプリ
ンタへコマンド信号(ドラムスタート信号DST )を
送信しく 8TEP 859) 、プリンタからのPR
EQ信号を待つ(5TEP f965)。
プリンタはコマンド信号を受信し、DOT信号が有れば
ドラムの前回転処理を行なう(5TEP860.61.
62)’。前回転処理が終了したらBSへPRgQ信号
を送信しく 8TBP 864)、ESからのPRNT
信号を待つ(5TEP 873)。
BSはP几EQ信号を受信するとプリンタへP几NT信
号を送信する( 5TEP f966)。プリンタはP
几NT信号を受信するとプリンタ内のカセットから給紙
を行ない、レジストルーラのところで待機させた状態で
(8TEP 874) E 8からoVsYNc信号1
¥−) (5THP 875)。F、8l−IPRNT
信号を出力するとオートトラッキング、オートフォーカ
スの制御(トラッキングモード)を行たいながらヘッド
を移動する(8T鵠567)。ヘッドの纏llIh中V
8YNC信号を検出したらプリンタへVSYN(lハ号
を出力しく 5TEP868、69 )’、 ii己゛
・、tデータの再生を開始17プリンタへ再生データ(
再′t;、 V I 1月りO信号、再生HLI信号)
を送11fする(S亡IJI) 570)。同時に再生
HD倍信号カウントして(STIうp37N)、指定さ
れた用紙サイズにzj応するカウント数に一致するまで
繰り返す(5T181’ 872)。プリンタはVSY
NC信号を受信するとレジストローラを駆!1711 
して祇を感光体((送り(・8写による画像プリント処
理を行なう(ST);P 876)。gsは指定された
ページ数の再生が終了するまでヘッドを移動させて次の
VSYNC信号を検出して、指定ページ数終rする’!
 テKi j7 i−j (8Tj4P 877)。
このMTはVSYNCをページ数分カウントすることに
より判定できる。指定ページ数の再生が終了したら、指
定部数の再生が終了するまで繰り返す(8’rEP 8
78)。これはここを完了する毎にカウントアツプする
カウンタが部数カウントに達する進行なう。指定部数の
再生が終了したらトラッキングモードを解除してヘッド
を停止させ、再生処理を終了する( 5TEP 879
)。
なお、複数のプリンタへ出力する場合は8TEP865
で指定したプリンタの数のPREQ信号を受信するまで
待っていれば複数のプリンタへの同時出力が可能となる
また、所望の再生ページが連続していなV、@合は、リ
ーグ部に複数ページ分のキー人力操作を記憶できるメモ
リ(プログラマブルメモリ)を設けて、それを1ページ
終了毎に読み出してE8ヘコマンドを送信する様にすれ
ば、所望の順序で連続していない所望のページを連続出
力できる。
〔効果〕
以上の様に本発明によれば、リーグまたはディスクから
の情報を複数のプリンタへ同時に出力または複数のディ
スクへ同時に記録することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第i−を図は本発明による処理システムの斜視図、第1
−2図はリーグ及びプリンタの構造断面図、第2−1図
は光磁気ディスク装置のプロ、り図、第2−2図は消去
ヘッドの構造断面図、第3−1図はインターフェース回
路のプロ、り図、第3−2図はバッファのブロック図、
第3−3図はラインバッファへの書き込みのタイムチャ
ート図、第3−4図は書き込み読み出しのタイミングな
示すタイムチャート図、第4図はキー人力処理のフロー
チャート図、第5図はモード設定処理のフローチャート
図、第6図は消去処理のフローチャート図、第7図は記
録処理のフローチャート図、第8図は再生処理のフロー
チャート図である。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数のイメージ情報を格納したディスクメモリ、
    E記ディスクメモリのイメージ情報をプリント又は表示
    する複数の出力手段、上記イメージ情報を上記複数の出
    力手段の各々に同時に出力するためのインターフェイス
    手段とを有する画像処理システム。
  2. (2)第1項において、上記ディスクメモリにイメージ
    情報を格納する為のイメージ読取手段を有する画像処理
    システム。
  3. (3)第1項において、上記ディスクメモリは光磁気媒
    体からなる画像処理システム。
  4. (4)第1項において、上記出力手段は上記ディスクメ
    モリのイメージ情報の1つを選択してプリント又は表示
    する画像処理システム。
  5. (5)第1項において、上記出力手段は上記ディスクメ
    モリのイメージ情報の複数を連続してプリント又は表示
    する画像処理システム。
JP10311884A 1984-05-22 1984-05-22 画像処理システム Pending JPS60247372A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10311884A JPS60247372A (ja) 1984-05-22 1984-05-22 画像処理システム
US07/081,445 US4899291A (en) 1984-05-22 1987-08-04 Image processing system

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10311884A JPS60247372A (ja) 1984-05-22 1984-05-22 画像処理システム

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JPS60247372A true JPS60247372A (ja) 1985-12-07

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