JPS60247389A - カラ−液晶表示装置 - Google Patents
カラ−液晶表示装置Info
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- JPS60247389A JPS60247389A JP10382384A JP10382384A JPS60247389A JP S60247389 A JPS60247389 A JP S60247389A JP 10382384 A JP10382384 A JP 10382384A JP 10382384 A JP10382384 A JP 10382384A JP S60247389 A JPS60247389 A JP S60247389A
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Landscapes
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この%明は、液晶カラー・アクティブ・マトリクス・パ
ネルに画像情報を表示させるカラー液晶表示装汝に関す
る。
ネルに画像情報を表示させるカラー液晶表示装汝に関す
る。
近年、液晶パネルケ用いたテレビジョン受像機が実用化
されつつある。この液晶パネルは、アクティブ・マトリ
クスとバラシン・マトリクスに別けられるが、画像品質
が格段に良いという理由でカラー・テレビジョン用とし
てはアクティブ・マトリクス方式が有能である。
されつつある。この液晶パネルは、アクティブ・マトリ
クスとバラシン・マトリクスに別けられるが、画像品質
が格段に良いという理由でカラー・テレビジョン用とし
てはアクティブ・マトリクス方式が有能である。
現任の状況では、製造上の諸事情から、その画面サイズ
は、対角線で1.5〜2インチ程度が現実的な大きさで
あり、実際に実用化されているものは1.9インチであ
る。
は、対角線で1.5〜2インチ程度が現実的な大きさで
あり、実際に実用化されているものは1.9インチであ
る。
画面サイズが2.0インチ程度のアクティブマトリクス
・パネルにおいて、その生産性と解像力の整合ケ検討し
てみると、垂直方向で200本程鹿の有効走査か数か心
構と考える。
・パネルにおいて、その生産性と解像力の整合ケ検討し
てみると、垂直方向で200本程鹿の有効走査か数か心
構と考える。
現行のN78073式の放送規格では、1フイールド当
たり262.5本の走査線か有り、そのうち、有効走査
姻叔は240本程本程あるから、垂直方間200本捏度
の走f線’?Mつアクティブマトリクス・パネルにて表
示する賓1台は、第1フィールドと第2フイールドの隣
接する走査線をアクティブ・マトリクス・パネル上の同
一定食線上に屯ねて表示する方法が一般にとられている
。
たり262.5本の走査線か有り、そのうち、有効走査
姻叔は240本程本程あるから、垂直方間200本捏度
の走f線’?Mつアクティブマトリクス・パネルにて表
示する賓1台は、第1フィールドと第2フイールドの隣
接する走査線をアクティブ・マトリクス・パネル上の同
一定食線上に屯ねて表示する方法が一般にとられている
。
この方法の利点は、仲合ビデオ信号から復調された3
)JA色信号を実時間でアクティブ・マトリクス・パネ
ルに表示させれば良いので、3原色信号yal−特定期
間保持てる記憶回路及びその周辺回路が不安で、ハード
ウェアがMI単になることである。
)JA色信号を実時間でアクティブ・マトリクス・パネ
ルに表示させれば良いので、3原色信号yal−特定期
間保持てる記憶回路及びその周辺回路が不安で、ハード
ウェアがMI単になることである。
第1図に、アクティブ・マトリクス・パネルの構成図を
示で。シフトレジスタ(103)は、水平期間の初期に
Xデータパルス入力端子(102)から、Xデータパル
スを取り込み、X転送りロック端子(101)に印加さ
れるX転送りロックによって、Xデータパルスを順次、
次のビットに転送する。
示で。シフトレジスタ(103)は、水平期間の初期に
Xデータパルス入力端子(102)から、Xデータパル
スを取り込み、X転送りロック端子(101)に印加さ
れるX転送りロックによって、Xデータパルスを順次、
次のビットに転送する。
このシフトレジスタ(106)の出力によって谷ビデオ
ライン<113)に設けられたアナログスイッチ(ii
o)y、=開閉し、ビデオ入力端子(104)〜(10
(5)に印加された3原色情号ケビデオライン(115
)に供給する。
ライン<113)に設けられたアナログスイッチ(ii
o)y、=開閉し、ビデオ入力端子(104)〜(10
(5)に印加された3原色情号ケビデオライン(115
)に供給する。
一方、シフトレジスタ(1o9)は、垂直期゛間の初期
にXデータパルス入力端子(107)から、Yデータパ
ルスを取り込み、X転送りロック端子(10B)に印加
されろX転送りロックによる又、Yデータパルスケ順仄
、次のビットに転送する。
にXデータパルス入力端子(107)から、Yデータパ
ルスを取り込み、X転送りロック端子(10B)に印加
されろX転送りロックによる又、Yデータパルスケ順仄
、次のビットに転送する。
このシフトレジスタ(109)の出力によって各ゲート
ライン(114)に接続された、画素トランジスター(
111)g、−水平ラインごとに導逍させ、画系谷量(
112)に、ビデオライン(113)に供給されている
3原色信号ン1禾持させる。
ライン(114)に接続された、画素トランジスター(
111)g、−水平ラインごとに導逍させ、画系谷量(
112)に、ビデオライン(113)に供給されている
3原色信号ン1禾持させる。
第2図は、カラー・アクディプ・マトリクス・パネルの
3 JjA色の配色例である。
3 JjA色の配色例である。
第2図のようなカラーフィルター乞用いる場合各ビデオ
ラインV、、V2.V3に供給する原色信号は、母ライ
ン盾環させろことか必要となる。そのため、第3図に示
すようなマトリクス回路にて、RGBの6原色信号ケビ
デオラインV、−V3に対し、第4凶のタイミング図に
示す様に供給せしめる。
ラインV、、V2.V3に供給する原色信号は、母ライ
ン盾環させろことか必要となる。そのため、第3図に示
すようなマトリクス回路にて、RGBの6原色信号ケビ
デオラインV、−V3に対し、第4凶のタイミング図に
示す様に供給せしめる。
即ち、1ライン目では、V、 、 V、、 vaにそれ
ぞれR,G、 Bを1前絖し、2ライン目ではG、 B
、 Rン、6ライン目では、’B、 R,Gをそれぞれ
接続する。
ぞれR,G、 Bを1前絖し、2ライン目ではG、 B
、 Rン、6ライン目では、’B、 R,Gをそれぞれ
接続する。
第6図において、反転11路(304)〜(306)及
び、2−1マルチプレックス回路(307)〜(309
)は、成品パネルに印加する信号ケ交流反転するための
手段である。
び、2−1マルチプレックス回路(307)〜(309
)は、成品パネルに印加する信号ケ交流反転するための
手段である。
さて、上述のカラーアクティブ・マトリクス・パネルに
NTSO方式の信号より復調した5原色48号を供給す
る場合、前述の様に、走ii−,脚数200本捏度のパ
ネルでは隣接するフィールドの隣接する走置−ン、パイ
・ルの同−走飛一に惧信fる。
NTSO方式の信号より復調した5原色48号を供給す
る場合、前述の様に、走ii−,脚数200本捏度のパ
ネルでは隣接するフィールドの隣接する走置−ン、パイ
・ルの同−走飛一に惧信fる。
第5凶は、愕準の定食方式(525本)乞ポてか、1夕
11えは、1と264.2と265査目の走査線ケバネ
ル上の1Wj−走食報に簀き込むのである。
11えは、1と264.2と265査目の走査線ケバネ
ル上の1Wj−走食報に簀き込むのである。
この走査方式を採用でる場合は、有効走査線数が、24
0本程層上り多(なると順次走査が不可h6となる。な
せなら、什準方式では1フイールド当たり240本程層
上か句°効走査@数力輸W保されていないためである。
0本程層上り多(なると順次走査が不可h6となる。な
せなら、什準方式では1フイールド当たり240本程層
上か句°効走査@数力輸W保されていないためである。
OR’lで休出されている様な、飛越走肯乞採用すると
、−走食課に対し原色ぼ邦が書き込まれる頻度が1フレ
ームに1回とh−6ので、交流反転の周ル(は2フレー
トとなり、これは周波数にして約15H2に相当てる。
、−走食課に対し原色ぼ邦が書き込まれる頻度が1フレ
ームに1回とh−6ので、交流反転の周ル(は2フレー
トとなり、これは周波数にして約15H2に相当てる。
人間の目かII!11面のちらつき(フリッカ−)乞感
じろ限界は約50 Hz程度なので、この15H2とい
うI直は、フリッカ−の点で問題となる。
じろ限界は約50 Hz程度なので、この15H2とい
うI直は、フリッカ−の点で問題となる。
また、パネル上の14接する2走食勝に同時に、同じ原
色信号?供、耐イる方法も考えられるが、この方式では
、14接fろ2足食、冑は同一のカラーフィルターの1
1己タリでなく−Cはブ:Cr4)ないことになり、折
角、パネルの走倉鞭数?増別しても、実質的な垂1α方
向の解I(力は同上しない。
色信号?供、耐イる方法も考えられるが、この方式では
、14接fろ2足食、冑は同一のカラーフィルターの1
1己タリでなく−Cはブ:Cr4)ないことになり、折
角、パネルの走倉鞭数?増別しても、実質的な垂1α方
向の解I(力は同上しない。
今後、l仮晶パネルの製造技術が同上し、より大面積の
液晶パネルか安にに侍られろことは確実であるが、それ
らの液晶パネルは、画素サイズが現在と同等であるとす
れば、必然的に走査線数が増加′fることになる。
液晶パネルか安にに侍られろことは確実であるが、それ
らの液晶パネルは、画素サイズが現在と同等であるとす
れば、必然的に走査線数が増加′fることになる。
従来02インチ程度の液晶パネルについても、m塚力の
同上は焚釆されているので、画系サイズは小さくなる方
間である。このことも、走査線数の増加ン意味している
。
同上は焚釆されているので、画系サイズは小さくなる方
間である。このことも、走査線数の増加ン意味している
。
液晶パイ・ルの走査線数が現状の200本ケ大きく上回
ると、現在の聞易的な走置方式では、液晶パネルの表示
性能ケ発挿させろことは不能であることは前に述べたと
おりである。
ると、現在の聞易的な走置方式では、液晶パネルの表示
性能ケ発挿させろことは不能であることは前に述べたと
おりである。
NTsO方式の標準方式では、M幼走査線数か480本
程本捏るので、詠晶バ坏ルの岩斥性能の向上7目ざして
走* +thId 40 Q本捏度以上のものが開発さ
れている。
程本捏るので、詠晶バ坏ルの岩斥性能の向上7目ざして
走* +thId 40 Q本捏度以上のものが開発さ
れている。
この商鱗像力2刹てる成品パネルには、従来とは異なる
専用の駆動方式が小町欠である。
専用の駆動方式が小町欠である。
この発明は上述の問題を解決するべ(提案されたもので
あり、テレビジョン放送の標準方式における1フィール
ド分の有効走査線数7超えろ走査aXV*する液晶カラ
ー串アクティブ・マトリクス・パネルの駆動方式を提供
すること?目的とし又いる。
あり、テレビジョン放送の標準方式における1フィール
ド分の有効走査線数7超えろ走査aXV*する液晶カラ
ー串アクティブ・マトリクス・パネルの駆動方式を提供
すること?目的とし又いる。
本発明によれは、lI!l!I像データン走ll*森単
位で生成し、飛越走査によって欠除した走査線ン補間す
ることができるので、1フィールド期間に含まれる送出
走査線数を超える走f線ケ有する液昂カラー華アクティ
ブ・マトリクス・パネルを駆動することができる。
位で生成し、飛越走査によって欠除した走査線ン補間す
ることができるので、1フィールド期間に含まれる送出
走査線数を超える走f線ケ有する液昂カラー華アクティ
ブ・マトリクス・パネルを駆動することができる。
以下に本発明の実施例について図面を用いて説明する。
第6肉は本発明の装置のブロック図である。
原色信号入力端子(601)、(j02)、(603)
。
。
にXlそれぞれ3原色信号のR,G、 B信号が印加さ
れる。
れる。
3原色信号は、それぞれA / D変換回路(604)
(605)、(606)にて実時間でディジタル信号に
変換される。
(605)、(606)にて実時間でディジタル信号に
変換される。
ディジタル信号に変換された3原色信号はそれぞれメモ
リー回路(607)、(60B)、(609)に一時@
稍される。
リー回路(607)、(60B)、(609)に一時@
稍される。
メモリー1回路に格納された3原色信号は、後述する様
に適当なタイミングで、D/A変1奥回路(610)、
(611)、(612)に転送されアナログ信号に変戻
される。
に適当なタイミングで、D/A変1奥回路(610)、
(611)、(612)に転送されアナログ信号に変戻
される。
アナログ信号に変換された3原色地刊は3×6マトリツ
クス回路(61,5)にて毎水平走査期間に盾環させ、
次段へ伝送される。
クス回路(61,5)にて毎水平走査期間に盾環させ、
次段へ伝送される。
この3原色信号から反転回路(614)、(615)、
(61(S)にて反転された信号と、同相の信号が生成
され、2−1マルチプレツクス1川路(617)、(6
18)、(619)において父流反転信芳となり、ビデ
オ信号出刃端子(620)、(621)、(622)に
出力される。
(61(S)にて反転された信号と、同相の信号が生成
され、2−1マルチプレツクス1川路(617)、(6
18)、(619)において父流反転信芳となり、ビデ
オ信号出刃端子(620)、(621)、(622)に
出力される。
3×6マトリツクス回路(613) は呻ノプロセスは
、従来のカラー・アクティブ・マトリクス・パイ・ル(
第2凶に示す配色のカラーフィルタ〜による。)の駆動
方式と同様である。
、従来のカラー・アクティブ・マトリクス・パイ・ル(
第2凶に示す配色のカラーフィルタ〜による。)の駆動
方式と同様である。
同期信号入力端子(623)ICblJ/J[+される
同期信号を基に制御信号元年回路(624)から各回路
に必壷な制御匍号乞供給する。
同期信号を基に制御信号元年回路(624)から各回路
に必壷な制御匍号乞供給する。
なお、3×6マトリツクス回路(613)と、2−1マ
ルチプレックス回路(617)〜(619)の車圧は従
来例と同様の構成も0T11ヒである。
ルチプレックス回路(617)〜(619)の車圧は従
来例と同様の構成も0T11ヒである。
次に、メモリー回路の構成について説明する。
第7凶は、飛越走査された一走食線おきの1H号乞用い
て、欠除している走査耐ケ禰聞てる場合のメモリー回路
の構成をボす。
て、欠除している走査耐ケ禰聞てる場合のメモリー回路
の構成をボす。
原色信号入力端子Rj:(701)、Gi(702)、
B1(703)にそれぞれ原色信号のR,G、 B信号
が日j加されろ。
B1(703)にそれぞれ原色信号のR,G、 B信号
が日j加されろ。
3原色づき躬は、それぞれA/D震挨回路(704)2
、(705)、(706月(て友時間でディジタル信号
に変換される。
、(705)、(706月(て友時間でディジタル信号
に変換される。
ディジタル信号に変換された3原色信号は、それぞれ、
ラインメモリーFC3」路(707)〜(712)に一
時格納される。
ラインメモリーFC3」路(707)〜(712)に一
時格納される。
第7凶に示すR,G、 B 3系列のメモリー回路はい
ずれも同様の動作を同時に行うので、R信号の系列につ
いて説明する。
ずれも同様の動作を同時に行うので、R信号の系列につ
いて説明する。
ラインメモリー回路(707)、(708)はそれそれ
、−水平定食線分の画1丼データを格納てろdψを持つ
。1列えば゛液晶パネルの一スヒ査線か480画素であ
り、A/D変換−陣、1(704)の母子化線か4ビツ
トであると、480X4−1920ビツト(ただし4ビ
ツト構1)にか必髪。)の容部−か1ライン当たりに必
費である。
、−水平定食線分の画1丼データを格納てろdψを持つ
。1列えば゛液晶パネルの一スヒ査線か480画素であ
り、A/D変換−陣、1(704)の母子化線か4ビツ
トであると、480X4−1920ビツト(ただし4ビ
ツト構1)にか必髪。)の容部−か1ライン当たりに必
費である。
この2系列のラインメモリー1h11噂R1(801)
、R2(8,02)は化8図のタイミング図に示イ椋に
動作する。
、R2(8,02)は化8図のタイミング図に示イ椋に
動作する。
1水平定食期間(1H)にR1か原色1g+5ン畜き込
んでいる時(W)、R2ば1水十走食期間前の1水平足
畳5層分の悟号ケ1/2水平走査ド助…(ン2H)で2
翅査線連続して抗み出f(R)。次の1水平走置期間V
cR2が原色信号ケ書ぎ込んでいろ時(W)、R1は目
IIの水平足査期1…(1H)に書き込んだ信号を1/
2水平走黄抽間(1/2H)で2走査巌連続して読み出
−f (R)。
んでいる時(W)、R2ば1水十走食期間前の1水平足
畳5層分の悟号ケ1/2水平走査ド助…(ン2H)で2
翅査線連続して抗み出f(R)。次の1水平走置期間V
cR2が原色信号ケ書ぎ込んでいろ時(W)、R1は目
IIの水平足査期1…(1H)に書き込んだ信号を1/
2水平走黄抽間(1/2H)で2走査巌連続して読み出
−f (R)。
上記の動作乞R1とR2で交互に反伏して何5ことによ
り、A / D俊侠された原色信号を2借の走置、腺4
父に変p蔓てることかでざる。
り、A / D俊侠された原色信号を2借の走置、腺4
父に変p蔓てることかでざる。
このとき、液晶パネル上に表示される画像の隣接する2
走査勝は、同一の走査面(から作られることになるわけ
である。
走査勝は、同一の走査面(から作られることになるわけ
である。
第9図に示す様に、例えば(n−1)番目の走査線Ln
−1(901)と次のLn(902)及び(n+1)裔
目の走査線Ln+1(905)と次のLn+ 2 (9
o4)はそれぞれLn−1及びLn+1の原色信号より
生成される。
−1(901)と次のLn(902)及び(n+1)裔
目の走査線Ln+1(905)と次のLn+ 2 (9
o4)はそれぞれLn−1及びLn+1の原色信号より
生成される。
ラインメモリー回路(707)〜(712)から読み出
されたディジタル16号は、2−1マルチプレックス回
路(713)〜(715)を経て、D / A変換回路
(716)〜(7j8)で、アナログ信号に変換すれ、
次段の5×3マトリックス回路(第6図の(615)に
相当する。)に送られる。
されたディジタル16号は、2−1マルチプレックス回
路(713)〜(715)を経て、D / A変換回路
(716)〜(7j8)で、アナログ信号に変換すれ、
次段の5×3マトリックス回路(第6図の(615)に
相当する。)に送られる。
2−1マルチプレックス回B16は、その前段になる2
系列のラインメモリー回路からの2系列の信号を毎水平
走査紳ごとに交互に一方を選択する動作ヶしている。
系列のラインメモリー回路からの2系列の信号を毎水平
走査紳ごとに交互に一方を選択する動作ヶしている。
本発明の装置6.の動作を簡単に言えば、3原色信号の
時間軸変換装置であるといえる。
時間軸変換装置であるといえる。
つまり、1水平走置期間(二63μs)要して入力され
る3原色信号−の時間伺1をその1/2(ご32μs)
に変換することによって、見掛上、1本の疋査吻ケ2本
の走査線に拡大しているのである。
る3原色信号−の時間伺1をその1/2(ご32μs)
に変換することによって、見掛上、1本の疋査吻ケ2本
の走査線に拡大しているのである。
以上述べた様に本姑明の構成によれば、人力される画1
家信号の走査線数ケ2倍に拡大することにより、1フィ
ールド分の有効走査線数の2倍程度までの走査仇を有す
る液晶カラーアクティブ・マトリクス・パネル欠躯勤用
能にしているので、液晶画像ティスプレィの高浄白等カ
化史には、画悸品伸の向上に効果がある。
家信号の走査線数ケ2倍に拡大することにより、1フィ
ールド分の有効走査線数の2倍程度までの走査仇を有す
る液晶カラーアクティブ・マトリクス・パネル欠躯勤用
能にしているので、液晶画像ティスプレィの高浄白等カ
化史には、画悸品伸の向上に効果がある。
第1図はアクティブ・マトリクスΦパネルの構成図、第
2図はカラー・アクティブ・マトリクス・パネルの6原
色の配色例、第3図は3原色信号のマトリクス回路、第
4凶は!r原色信号のマ) IJクスのタイミング図、
第5図は標準の走査方式(525本)、第6図は本発明
の装置のブロック図、第7図(at〜(clメモリー回
路σ)構成1タリ、第8図はメモリー回路のタイミング
1図、鞍、9図は故晶バ坏ル上の走査線の配列を示す。 (101)X転送りロック端子、(’102)メデータ
パルス入力端子、(103)(109)シフトレジスタ
ー、(104)〜(106)ビデオ人力端子、(1・0
7)Yデータパルス入力端子、(108)Y転送りロッ
ク端子、(110)アナログスイッチ、(111)画素
トランジスター、(112)画素容量、(11,3)ビ
デオライン、(114)ゲートライン(201)〜(2
03)ビデオライン (5o1)〜(305)3原色信号入力端子、(304
)〜(j06)反転回路、(307)〜(309)2−
1マルチプレックス回路、(510)3X5マトリック
ス回路、(311)〜(313)ビデオ信号出力端子 (601)〜(603)原色信号入力端子、(604)
〜(6o6)A/D&換回路、(607)〜(609)
メモリー回路、(610)〜(612)D/A俊懐回路
、(613)3X3マトリクス回路、(614)〜(6
1反転回路、(’(517)〜(619)2−1マルチ
プレクス回路、(620)〜(622)ビデオ信号出力
端2(625)同期信号入力端子、(+524)制御信
号デ生回路。 (701)〜(705)原色信号入力端子、(704ン
〜(706)A/D変換回路、(707)〜(712)
ラインメモリー回路、(715)〜(715)2−1マ
ルチプレックス回(71’6)〜(718ンD / A
変換回路、(719)〜(721)原色信号出力端子(
aoi)〜(8’06)ラインメモリー回路R,,RG
、、G、、B監 、B2 、 (901)〜(904)液晶パネル上の水平走査線以上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人弁蜘士 最 上 務 6) ツ 八 路、 や ノ13 第1図 第2図 りB7 第3図 IL 2L 北 4L 号し ILL I7L −−−
−。 第4図 第5図
2図はカラー・アクティブ・マトリクス・パネルの6原
色の配色例、第3図は3原色信号のマトリクス回路、第
4凶は!r原色信号のマ) IJクスのタイミング図、
第5図は標準の走査方式(525本)、第6図は本発明
の装置のブロック図、第7図(at〜(clメモリー回
路σ)構成1タリ、第8図はメモリー回路のタイミング
1図、鞍、9図は故晶バ坏ル上の走査線の配列を示す。 (101)X転送りロック端子、(’102)メデータ
パルス入力端子、(103)(109)シフトレジスタ
ー、(104)〜(106)ビデオ人力端子、(1・0
7)Yデータパルス入力端子、(108)Y転送りロッ
ク端子、(110)アナログスイッチ、(111)画素
トランジスター、(112)画素容量、(11,3)ビ
デオライン、(114)ゲートライン(201)〜(2
03)ビデオライン (5o1)〜(305)3原色信号入力端子、(304
)〜(j06)反転回路、(307)〜(309)2−
1マルチプレックス回路、(510)3X5マトリック
ス回路、(311)〜(313)ビデオ信号出力端子 (601)〜(603)原色信号入力端子、(604)
〜(6o6)A/D&換回路、(607)〜(609)
メモリー回路、(610)〜(612)D/A俊懐回路
、(613)3X3マトリクス回路、(614)〜(6
1反転回路、(’(517)〜(619)2−1マルチ
プレクス回路、(620)〜(622)ビデオ信号出力
端2(625)同期信号入力端子、(+524)制御信
号デ生回路。 (701)〜(705)原色信号入力端子、(704ン
〜(706)A/D変換回路、(707)〜(712)
ラインメモリー回路、(715)〜(715)2−1マ
ルチプレックス回(71’6)〜(718ンD / A
変換回路、(719)〜(721)原色信号出力端子(
aoi)〜(8’06)ラインメモリー回路R,,RG
、、G、、B監 、B2 、 (901)〜(904)液晶パネル上の水平走査線以上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人弁蜘士 最 上 務 6) ツ 八 路、 や ノ13 第1図 第2図 りB7 第3図 IL 2L 北 4L 号し ILL I7L −−−
−。 第4図 第5図
Claims (1)
- カラー・アクティブ−マトリクス・バイ・ルを駆動する
カラー液晶表示装添:において、3原色信号ビデイジタ
ル信号に変換するA/Di侠回路と、該A / D変換
回路より侍られるテイジタル信号を一定期間保持するメ
モリー回路と、該メモリー回路から出力されるディジタ
ル48号をアナログ信号に変換てるD / A変換回路
とを備えるカラー液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10382384A JPS60247389A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | カラ−液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10382384A JPS60247389A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | カラ−液晶表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60247389A true JPS60247389A (ja) | 1985-12-07 |
Family
ID=14364130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10382384A Pending JPS60247389A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | カラ−液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60247389A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS636597A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | カラ−液晶表示装置 |
| JPS6382291U (ja) * | 1986-11-19 | 1988-05-30 | ||
| JPH0255282U (ja) * | 1988-10-17 | 1990-04-20 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5680081A (en) * | 1979-12-04 | 1981-07-01 | Mitsubishi Electric Corp | Color display with large screen |
| JPS57111176A (en) * | 1980-12-26 | 1982-07-10 | Sony Corp | Television picture receiver |
| JPS58101583A (ja) * | 1981-12-14 | 1983-06-16 | Hitachi Ltd | カラ−テレビジヨンの信号高精細化信号変換回路 |
-
1984
- 1984-05-23 JP JP10382384A patent/JPS60247389A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5680081A (en) * | 1979-12-04 | 1981-07-01 | Mitsubishi Electric Corp | Color display with large screen |
| JPS57111176A (en) * | 1980-12-26 | 1982-07-10 | Sony Corp | Television picture receiver |
| JPS58101583A (ja) * | 1981-12-14 | 1983-06-16 | Hitachi Ltd | カラ−テレビジヨンの信号高精細化信号変換回路 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS636597A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | カラ−液晶表示装置 |
| JPS6382291U (ja) * | 1986-11-19 | 1988-05-30 | ||
| JPH0255282U (ja) * | 1988-10-17 | 1990-04-20 |
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