JPS6024792Y2 - 流し台におけるシンクとその周辺フレ−ムの取付け構造 - Google Patents
流し台におけるシンクとその周辺フレ−ムの取付け構造Info
- Publication number
- JPS6024792Y2 JPS6024792Y2 JP1976124902U JP12490276U JPS6024792Y2 JP S6024792 Y2 JPS6024792 Y2 JP S6024792Y2 JP 1976124902 U JP1976124902 U JP 1976124902U JP 12490276 U JP12490276 U JP 12490276U JP S6024792 Y2 JPS6024792 Y2 JP S6024792Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sink
- top counter
- peripheral
- holding member
- peripheral frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、流し台におけるシンクとその周辺フレームを
トップカウンターにセツティングするための構造で、ト
ップカウンター上面をすっきりとした美麗な状態に仕上
けるとともに、トップカウンター上面に飛散した水のシ
ンクへの戻りを行ない易くするために、トップカウンタ
ーのシンク周辺部に相当する箇所に下がり段部を形成す
ることにより、前記トップカウンターの上面と前記シン
ク周辺部の上面とが面一またはほぼ面一となるように、
前記シンクを前記トップカウンターに埋め込んだ状態で
設けるとともに、前記シンク周辺部の上面と前記トップ
カウンターの上面とに亘って周辺フレームを設けである
流し台におけるシンクとその周辺フレームの取付は構造
に関する。
トップカウンターにセツティングするための構造で、ト
ップカウンター上面をすっきりとした美麗な状態に仕上
けるとともに、トップカウンター上面に飛散した水のシ
ンクへの戻りを行ない易くするために、トップカウンタ
ーのシンク周辺部に相当する箇所に下がり段部を形成す
ることにより、前記トップカウンターの上面と前記シン
ク周辺部の上面とが面一またはほぼ面一となるように、
前記シンクを前記トップカウンターに埋め込んだ状態で
設けるとともに、前記シンク周辺部の上面と前記トップ
カウンターの上面とに亘って周辺フレームを設けである
流し台におけるシンクとその周辺フレームの取付は構造
に関する。
従来この種の取付は構造は、例えば実公昭43−174
21号公報や実公昭89−22547号公報に示されて
いるように、シンクの周辺部下面或は外側周部にブラケ
ット、受は止めフレーム或はボルトといった多数の取付
は用部材を付設するとともに、これら取付は用部材に対
してボルトやナツトといった固着用部材を締込むことに
よって、シンクをトップカウンターに載置した状態で固
定する、というものであった。
21号公報や実公昭89−22547号公報に示されて
いるように、シンクの周辺部下面或は外側周部にブラケ
ット、受は止めフレーム或はボルトといった多数の取付
は用部材を付設するとともに、これら取付は用部材に対
してボルトやナツトといった固着用部材を締込むことに
よって、シンクをトップカウンターに載置した状態で固
定する、というものであった。
かかる構造のものは、シンクをトップカウンターに取付
けるための部材を非常に多数必要とするので構造が極め
て複雑かつ高価なものとなる上に、前記両部材同士を締
込む作業をシンクの下側の狭い空間内で行なわねばなら
ず、シンクの取付は作業は極めて面倒でありしかも長時
間を必要とする。
けるための部材を非常に多数必要とするので構造が極め
て複雑かつ高価なものとなる上に、前記両部材同士を締
込む作業をシンクの下側の狭い空間内で行なわねばなら
ず、シンクの取付は作業は極めて面倒でありしかも長時
間を必要とする。
また、前記両部材の取付は位置には多少の誤差があるこ
とが普通であり、その為にシンク取付は作業時には非常
に煩しい調節作業をも行なわねばならない。
とが普通であり、その為にシンク取付は作業時には非常
に煩しい調節作業をも行なわねばならない。
特に、装飾性および耐久性に勝れたホーロー製シンクと
いったような大重量のシンクを取付ける場合には、上記
調節作業は一層煩しいものとなる。
いったような大重量のシンクを取付ける場合には、上記
調節作業は一層煩しいものとなる。
一方、周辺フレームの取付は構造についてみても、従来
は、例えば実公昭43−17421号公報に示されてい
るように、周辺フレームの下面に多数のボルトを付設す
ると共に、これらボルトをトップカウンターに貫通させ
て、やはりトップカウンターの下方からナツトにより締
付は固定する、というものであった。
は、例えば実公昭43−17421号公報に示されてい
るように、周辺フレームの下面に多数のボルトを付設す
ると共に、これらボルトをトップカウンターに貫通させ
て、やはりトップカウンターの下方からナツトにより締
付は固定する、というものであった。
従って、この取付は作業もまた同様に極めて面倒であり
かつ長時間を必要とする。
かつ長時間を必要とする。
このように、従来の流し台におけるシンクとその周辺フ
レームの取付は構造は、極めて構造が複雑で高価につく
という欠点、ならびに、その取付は作業が全体として極
めて煩しく面倒で、かつ、長時間を要するという欠点を
有するものであった。
レームの取付は構造は、極めて構造が複雑で高価につく
という欠点、ならびに、その取付は作業が全体として極
めて煩しく面倒で、かつ、長時間を要するという欠点を
有するものであった。
本考案は、かかる実情に鑑みてなされたものであって、
その目的は、シンクの取付は構造と周辺フレームの取付
は構造との双方を、共に、取付は作業が容易かつ短時間
で行なえるようなシンプルなものに改良し、もって、全
体としてシンプルかつ安価な構造を有し、しかも大幅な
取付は作業能率の向上を図り得るような、特にホーロー
製シンクのような大重量のシンクを取付ける場合に好適
な流し台におけるシンクをその周辺フレームの取付は構
造を提供することにある。
その目的は、シンクの取付は構造と周辺フレームの取付
は構造との双方を、共に、取付は作業が容易かつ短時間
で行なえるようなシンプルなものに改良し、もって、全
体としてシンプルかつ安価な構造を有し、しかも大幅な
取付は作業能率の向上を図り得るような、特にホーロー
製シンクのような大重量のシンクを取付ける場合に好適
な流し台におけるシンクをその周辺フレームの取付は構
造を提供することにある。
上記目的を遠戚すべく、本考案による流し台におけるシ
ンクとその周辺フレームの取付は構造は、官記したもの
において、前記トップカウンターの下がり段部の周縁部
分上に前記シンクの周辺部を載置した状態で、前記トッ
プカウンターに前記シンクを固定することなくただ単に
載置して支持させるとともに、前記トップカウンターの
下がり段部上に形成される前記シンク周辺部と前記トッ
プカウンターとの間の溝内に位置させた状態で、凹状挟
持部材を前記トップカウンターの下がり段部に固設腰か
つ、前記凹状挟持部材に対応する係合用凸部を下面に備
えた周辺フレームを、その下面を前記シンク周辺部の上
面と前記トップカウンターの上面に密着させるように、
前記係合用凸部を前記凹状挟持部材に対して弾性的に強
制嵌合させることにより、前記トップカウンターに固着
しである、という特徴を備えている。
ンクとその周辺フレームの取付は構造は、官記したもの
において、前記トップカウンターの下がり段部の周縁部
分上に前記シンクの周辺部を載置した状態で、前記トッ
プカウンターに前記シンクを固定することなくただ単に
載置して支持させるとともに、前記トップカウンターの
下がり段部上に形成される前記シンク周辺部と前記トッ
プカウンターとの間の溝内に位置させた状態で、凹状挟
持部材を前記トップカウンターの下がり段部に固設腰か
つ、前記凹状挟持部材に対応する係合用凸部を下面に備
えた周辺フレームを、その下面を前記シンク周辺部の上
面と前記トップカウンターの上面に密着させるように、
前記係合用凸部を前記凹状挟持部材に対して弾性的に強
制嵌合させることにより、前記トップカウンターに固着
しである、という特徴を備えている。
即ち、上記特徴構成を有する本考案によれば、本来的に
十分な強度を有するトップカウンター自体の段部にシン
クを固定することなくただ単に載置支持させるだけで、
あとはシンク周辺部とトップカウンターとの間に形成さ
れる溝(目地部)を塞いで仕上りを美麗にするとともに
目地部からの水もれを防止するために本来使用される周
辺フレームを利用して単に載置しただけのシンクを上か
ら押圧する状態でガタつきなく確実かつ強固にトップカ
ウンターに取付けることができるから、従来のように、
シンク自体に、ブラケット、ボルト、受は止めフレーム
といった取付は用の特別な金具を付設する必要がなく、
シンクの構造を極めてシンプルかつ安価なものにできる
ばかりではなく、たとえ重量が比較的大なるシンクであ
ってもその取付は作業を極めて容易かつ楽にしかも短時
間で行なえるようになったのであり、また周辺フレーム
も、従来のように多数のボルトナツト等を用いて下方か
らトップカウンターに締付は固定するのではなく、トッ
プカウンターの段部に固着した凹状挟持部材に対して上
方からの嵌着によって取付けることができるので、この
周辺フレームの取付は作業もまた同様に極めて容易かつ
楽にしかも短時間で行なえるようになったのである。
十分な強度を有するトップカウンター自体の段部にシン
クを固定することなくただ単に載置支持させるだけで、
あとはシンク周辺部とトップカウンターとの間に形成さ
れる溝(目地部)を塞いで仕上りを美麗にするとともに
目地部からの水もれを防止するために本来使用される周
辺フレームを利用して単に載置しただけのシンクを上か
ら押圧する状態でガタつきなく確実かつ強固にトップカ
ウンターに取付けることができるから、従来のように、
シンク自体に、ブラケット、ボルト、受は止めフレーム
といった取付は用の特別な金具を付設する必要がなく、
シンクの構造を極めてシンプルかつ安価なものにできる
ばかりではなく、たとえ重量が比較的大なるシンクであ
ってもその取付は作業を極めて容易かつ楽にしかも短時
間で行なえるようになったのであり、また周辺フレーム
も、従来のように多数のボルトナツト等を用いて下方か
らトップカウンターに締付は固定するのではなく、トッ
プカウンターの段部に固着した凹状挟持部材に対して上
方からの嵌着によって取付けることができるので、この
周辺フレームの取付は作業もまた同様に極めて容易かつ
楽にしかも短時間で行なえるようになったのである。
このように、本考案によれば、シンクの取付は作業も周
辺フレームの取付は作業も極めて能率的に行なえると共
に、その取付は構造も極めてシンプルで安価なものにで
きるとう多大な効果が得られるに至ったのである。
辺フレームの取付は作業も極めて能率的に行なえると共
に、その取付は構造も極めてシンプルで安価なものにで
きるとう多大な効果が得られるに至ったのである。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、大小二つの種部分2a、2bを形成している
ホーロー製のシンク2をトップカウンター1に取付けて
構威した流し台を示す。
ホーロー製のシンク2をトップカウンター1に取付けて
構威した流し台を示す。
前記シンク2は、トップカウンター1のシンク周辺部2
Aに相当する箇所、つまり、シンク2を落し込み式で取
付けるためにトップカウンター1に形成した取付は用穴
1B、(第2図参照)の外縁を下がり階段状に構威し、
もの下がり段部IAの周縁部分上にシンク周辺部2Aを
トップカウンタ−1上面とシンク周辺部2A上面とが面
一になるように固定することなくただ単に載置支持させ
である。
Aに相当する箇所、つまり、シンク2を落し込み式で取
付けるためにトップカウンター1に形成した取付は用穴
1B、(第2図参照)の外縁を下がり階段状に構威し、
もの下がり段部IAの周縁部分上にシンク周辺部2Aを
トップカウンタ−1上面とシンク周辺部2A上面とが面
一になるように固定することなくただ単に載置支持させ
である。
図中3はこのシンク周辺部2A上面とトップカウンタ−
1上面に亘って密着して位置することにより、シンク周
辺部2Aとトップカウンター1との間に形成される溝を
上部から蓋するアルミ押出し成製品の周辺フレームであ
る。
1上面に亘って密着して位置することにより、シンク周
辺部2Aとトップカウンター1との間に形成される溝を
上部から蓋するアルミ押出し成製品の周辺フレームであ
る。
次に、前記シンク2及び周辺フレーム3のトップカウン
ター1に対する取付は構造について詳述する。
ター1に対する取付は構造について詳述する。
第2図に示すように、シンク2の周辺部2Aを、トップ
カウンター1の下がり段部IA上に直接に載置するので
はなく、この下がり段部IAとの間に、横側方から差し
込まれたコの字形のボトムフレーム6を挟持装着する状
態で、このボトムフレーム6上にシンク周辺部2Aを載
置しである。
カウンター1の下がり段部IA上に直接に載置するので
はなく、この下がり段部IAとの間に、横側方から差し
込まれたコの字形のボトムフレーム6を挟持装着する状
態で、このボトムフレーム6上にシンク周辺部2Aを載
置しである。
このボトムフレーム6には、トップカウンター1の下が
り段部1A上に形成されるシンク周辺部2Aとトップカ
ウンター1との間の溝内に位置する凹状挾持部材6aを
一体的に設けてあり、また、周辺フレーム3の下面には
この凹状挟持部材6aに対応する係合用凸部3bを一体
的に設けである。
り段部1A上に形成されるシンク周辺部2Aとトップカ
ウンター1との間の溝内に位置する凹状挾持部材6aを
一体的に設けてあり、また、周辺フレーム3の下面には
この凹状挟持部材6aに対応する係合用凸部3bを一体
的に設けである。
そして、これら凹状挾持部材6aと係合用凸部3bとは
、保合用凸部3bの上方からの差込みは弾性的に許され
るが上方への移動は両者の係合により阻止されるように
構成しである。
、保合用凸部3bの上方からの差込みは弾性的に許され
るが上方への移動は両者の係合により阻止されるように
構成しである。
尚、シンク周辺部2Aと凹状挾持部材6aと周辺フレー
ム3との間、および、トップカウンター1と凹状挾持部
材6aと周辺フレーム3との間には、夫々、シール部材
5,5を介在させである。
ム3との間、および、トップカウンター1と凹状挾持部
材6aと周辺フレーム3との間には、夫々、シール部材
5,5を介在させである。
第3図は別の実施例を不味前記凹状挟持部材6aの内周
部には、前記保合用凸部3bに対する上下複数段の係合
部を形成したものである。
部には、前記保合用凸部3bに対する上下複数段の係合
部を形成したものである。
図面は本考案に係る流し台におけるシンクとその周辺フ
レームの取付は構造の実施の態様を例示し、第1図は流
し台の平面図、第2図は第1図における■−■線での拡
大断面図、そして、第3図は別の実施例を示す要部の拡
大縦断側面図である。 1・・・・・・トップカウンター、1A・・・・・・下
がり段m、2−−−−−−シンク、3・・・・・・周辺
フレーム、3b・・・・・・係合用凸部、6a・・・・
・・凹状挾持部材。
レームの取付は構造の実施の態様を例示し、第1図は流
し台の平面図、第2図は第1図における■−■線での拡
大断面図、そして、第3図は別の実施例を示す要部の拡
大縦断側面図である。 1・・・・・・トップカウンター、1A・・・・・・下
がり段m、2−−−−−−シンク、3・・・・・・周辺
フレーム、3b・・・・・・係合用凸部、6a・・・・
・・凹状挾持部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ■ トップカウンター1のシンク2周辺部に相当する箇
所に下がり段部IAを形成することにより、前記トップ
カウンター1の上面と前記シンク2周辺部の上面とが面
一またはほぼ面一となるように、前記シンク2を前記ト
ップカウンター1に埋め込んだ状態で設けるとともに、
前記シンク2周辺部の上面と前記トップカウンター1の
上面とに亘って周辺フレームを設けである流し台におけ
るシンクとその周辺フレームの取付は構造であって、前
記トップカウンター1の下がり段部IAの周縁部分上に
前記シンク2の周辺部を載置した状態で、前記トップカ
ウンター1に前記シンク2を固定することなくただ単に
載置して支持させるとともに、前記トップカラ”ンター
1の下がり段部IA上に形成される前記シンク2周辺部
と前記トップカウンター1との間の溝内に位置させた状
態で、凹状挟持部材6aを前記トップカウンター1の下
がり段部1Aに固設し、かつ、前記凹状挟持部材6aに
対応する保合用凸部3bを下面に備えた周辺フレーム3
を、その下面に前記シンク2周辺部の上面と前記トップ
カウンター1の上面に密着させるように、前記保合用凸
部3bを前記凹状挟持部材6aに対して上方から弾性的
に強制嵌合させることにより、前記トップカウンター1
に固着しであることを特徴とする流し台におけるシンク
とその周辺フレームの取付は構造。 ■ 前記凹状挟持部材6aは、その内周部に、前記周辺
フレーム3の保合用凸部3bに対する上下複数段の保合
部を備えていることを特徴とする実用新案登録請求の範
囲■項に記載の構造。 ■ 前記シンク2の周辺部と前記凹状挟持部材6aと前
記周辺フレーム3との間、ならびに、前記トップカウン
ター1と前記凹状挟持部材6aと前記周辺フレーム3と
の間には、夫々、シール部材5,5を介装しであること
を特徴とする実用新案登録請求の範囲■項または■項に
記載の構造。 ■ 前記シンク2はホーロー製であることを特徴とする
実用新案登録請求の範囲第■項から第■項れ何れかに記
載の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1976124902U JPS6024792Y2 (ja) | 1976-09-16 | 1976-09-16 | 流し台におけるシンクとその周辺フレ−ムの取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1976124902U JPS6024792Y2 (ja) | 1976-09-16 | 1976-09-16 | 流し台におけるシンクとその周辺フレ−ムの取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5344146U JPS5344146U (ja) | 1978-04-15 |
| JPS6024792Y2 true JPS6024792Y2 (ja) | 1985-07-24 |
Family
ID=28734320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1976124902U Expired JPS6024792Y2 (ja) | 1976-09-16 | 1976-09-16 | 流し台におけるシンクとその周辺フレ−ムの取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024792Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0683987B2 (ja) * | 1984-06-25 | 1994-10-26 | 株式会社日立製作所 | 液晶表示素子用偏光板の切断方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4317421Y1 (ja) * | 1964-10-13 | 1968-07-19 |
-
1976
- 1976-09-16 JP JP1976124902U patent/JPS6024792Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5344146U (ja) | 1978-04-15 |
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