JPS60248036A - 電子機器装置 - Google Patents
電子機器装置Info
- Publication number
- JPS60248036A JPS60248036A JP59103964A JP10396484A JPS60248036A JP S60248036 A JPS60248036 A JP S60248036A JP 59103964 A JP59103964 A JP 59103964A JP 10396484 A JP10396484 A JP 10396484A JP S60248036 A JPS60248036 A JP S60248036A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- signal
- amplifier
- tuner
- light emitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
- H04B1/1646—Circuits adapted for the reception of stereophonic signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、例えばチューナ部とアンプ部とが分離されて
構成されているFM受信装置、チューナ部と受像機部と
が分離されて構成されているテレビ受像装置等に適用し
て好適な電子機器装置に関する。
構成されているFM受信装置、チューナ部と受像機部と
が分離されて構成されているテレビ受像装置等に適用し
て好適な電子機器装置に関する。
背景技術とその問題点
従来、例えばチューナ部とアンプ部とが分離されて構成
されているFM受信装置においては、第1図に示すよう
に、チューナ部(1)の例えば裏面に設けられた出力端
子(IL)及び(IR)に得られる左及び右音声信号を
ケーブル(2L)及び(2R)を用いてアンプ部(3)
の例えば裏面に設けられた入力端子(3L)及び(3R
)に供給する構成とされている。従って、使用者はこれ
らの接続を行なう必要があり、煩わしいばかシでなく、
誤接続のおそれもあった。
されているFM受信装置においては、第1図に示すよう
に、チューナ部(1)の例えば裏面に設けられた出力端
子(IL)及び(IR)に得られる左及び右音声信号を
ケーブル(2L)及び(2R)を用いてアンプ部(3)
の例えば裏面に設けられた入力端子(3L)及び(3R
)に供給する構成とされている。従って、使用者はこれ
らの接続を行なう必要があり、煩わしいばかシでなく、
誤接続のおそれもあった。
発明の目的
本発明は斯る点に鑑み、機器間の接続を誤接続なく簡単
に行なえるようにしだものである。
に行なえるようにしだものである。
発明の概要
本発明は上記目的を達成するため、第1及び第2の電子
機器が隣接して配され、これら電子機器間で信号が光で
伝送されるようにしたものである。
機器が隣接して配され、これら電子機器間で信号が光で
伝送されるようにしたものである。
従って本発明によれば、電子機器間に信号伝送のために
ケーブルを接続する必要はなく、機器間の接続を誤接続
なく簡単に行なうことができる。
ケーブルを接続する必要はなく、機器間の接続を誤接続
なく簡単に行なうことができる。
実施例
以下、第2図〜第4図を参照17ながら本発明の一実施
例について説明しよう。本例はチューナ部とアンプ部と
が分離されて構成されているFM受信装置に適用した例
である。
例について説明しよう。本例はチューナ部とアンプ部と
が分離されて構成されているFM受信装置に適用した例
である。
第2図において、(4)はチューナ部、(5)はアンプ
部であシ、チューナ部(4)はアンプ部(5)に重ねて
配される。
部であシ、チューナ部(4)はアンプ部(5)に重ねて
配される。
チューナ部(4)において、(6A)及び(6B)はキ
ャビネットの下面に固定された例えば合成樹脂よシなる
脚部でsb、これらの内部には発光素子、例えば赤外線
発光ダイオード(7L)及び(7R)が配される。
ャビネットの下面に固定された例えば合成樹脂よシなる
脚部でsb、これらの内部には発光素子、例えば赤外線
発光ダイオード(7L)及び(7R)が配される。
また、これら脚部(6A)及び(6B)の底面には夫々
貫通孔(8A)及び(8B)が形成され、発光ダイオー
ド(7L)及び(7R)からの光が夫々ここを通って下
方に出るようになされている。
貫通孔(8A)及び(8B)が形成され、発光ダイオー
ド(7L)及び(7R)からの光が夫々ここを通って下
方に出るようになされている。
また、アンプ部(5)において、(9A)及び(9B)
はキャビネットの上面に形成された凹部である。これら
凹部(9A)及び(9B)は上述したチューナ部(4)
の脚部(6A)及び(6B)に対応した位置に形成され
、チューナ部(4)をアンプ部(5)に重ねて配すると
き、脚部(6A)及び(6B)が夫々凹部(9A)及び
(9B)に嵌合するようになされる。また、四部(9A
)及び(9B)の底面に貫通孔(IOA)及び(IOB
)が形成されると共に、これら凹部(9A)及び(9B
)に対応するアンプ部(5)の内部には例えばフォトダ
イオード等の受光素子よシなる受光部(11L)及び(
11R)が夫々配される。そして、チューナ部(4)の
発光ダイオード(7L)及び(7R)から貫通孔(8A
)及び(8B)を通って下方に出される光は、夫々貫通
孔(IOA)及び(IOB)を通って受光部(11L)
及び(11R)に供給されるようになされる。
はキャビネットの上面に形成された凹部である。これら
凹部(9A)及び(9B)は上述したチューナ部(4)
の脚部(6A)及び(6B)に対応した位置に形成され
、チューナ部(4)をアンプ部(5)に重ねて配すると
き、脚部(6A)及び(6B)が夫々凹部(9A)及び
(9B)に嵌合するようになされる。また、四部(9A
)及び(9B)の底面に貫通孔(IOA)及び(IOB
)が形成されると共に、これら凹部(9A)及び(9B
)に対応するアンプ部(5)の内部には例えばフォトダ
イオード等の受光素子よシなる受光部(11L)及び(
11R)が夫々配される。そして、チューナ部(4)の
発光ダイオード(7L)及び(7R)から貫通孔(8A
)及び(8B)を通って下方に出される光は、夫々貫通
孔(IOA)及び(IOB)を通って受光部(11L)
及び(11R)に供給されるようになされる。
本例はこのように構成され、チューナ部(4)で得られ
る左及び右音声信号は発光ダイオード(7L)及び(7
R)で夫々光に変換され、そして、この変換された光が
、夫々アンプ部(5)の受光部(IIL)及び(ilR
)に供給され、アンプ部(IIL)及び(11R)に左
及び右音声信号が供給される。
る左及び右音声信号は発光ダイオード(7L)及び(7
R)で夫々光に変換され、そして、この変換された光が
、夫々アンプ部(5)の受光部(IIL)及び(ilR
)に供給され、アンプ部(IIL)及び(11R)に左
及び右音声信号が供給される。
尚、この第2図に示す例ではチューナ部(4)の脚部(
6人)及び(6B)を利用したものであるが、脚部を利
用せずに構成してもよい。従ってまたチューナ部(4)
とアンプ部(5)とを垂直方向に重ねて配するものだけ
でなく、水平方向に隣接して配するように構成してもよ
い。
6人)及び(6B)を利用したものであるが、脚部を利
用せずに構成してもよい。従ってまたチューナ部(4)
とアンプ部(5)とを垂直方向に重ねて配するものだけ
でなく、水平方向に隣接して配するように構成してもよ
い。
第3図は、チューナ部(4)の具体回路例を示すもので
ある。
ある。
同図において、C12はアンテナ、(2)はチューナ、
α→は中間周波増幅器、(ト)はFM検波回路、aQは
ステレオ復調回路である。。この復調回路αQよシ得ら
れる左音声信号SLはアンプ(17L)を介して変調器
例え−ばFM変調器(18L)に供給され、この変調器
(18L)からの変調信号はドライブ回路(19L)を
介して発光ダイオード(7L)に供給され、この発光ダ
イオード(7L)よシ変調信号に応じた光が発生される
。
α→は中間周波増幅器、(ト)はFM検波回路、aQは
ステレオ復調回路である。。この復調回路αQよシ得ら
れる左音声信号SLはアンプ(17L)を介して変調器
例え−ばFM変調器(18L)に供給され、この変調器
(18L)からの変調信号はドライブ回路(19L)を
介して発光ダイオード(7L)に供給され、この発光ダ
イオード(7L)よシ変調信号に応じた光が発生される
。
また、復調回路DIより得られる右音声信号S8はアン
プ(17R)を介してFM変調器(18R)に供給され
、この変調器(18R)からの変調信号はドライブ回路
(19R)を介して発光ダイオード(7R)に供給され
、この発光ダイオード(7R)よシ変調信号に応じた光
力;発生される〇 また、第4図はアンプ部(5)の具体回路例を示すもの
である。
プ(17R)を介してFM変調器(18R)に供給され
、この変調器(18R)からの変調信号はドライブ回路
(19R)を介して発光ダイオード(7R)に供給され
、この発光ダイオード(7R)よシ変調信号に応じた光
力;発生される〇 また、第4図はアンプ部(5)の具体回路例を示すもの
である。
同図において、受光部(IIL)には発光ダイオード(
7I、)からの光が供給され、この受光部(11L)よ
シ得られる信号はアンプ(20L)を介して復調器(2
1L)に供給され、これより左音声信号SLが得られる
Oそして、この左音声信号SLはアンプ(22L)を介
して主アンプ(23L)に供給されて増幅された後スピ
ーカ(24L)に供給され、このスピーカ(24L)よ
り左音声が発生される。
7I、)からの光が供給され、この受光部(11L)よ
シ得られる信号はアンプ(20L)を介して復調器(2
1L)に供給され、これより左音声信号SLが得られる
Oそして、この左音声信号SLはアンプ(22L)を介
して主アンプ(23L)に供給されて増幅された後スピ
ーカ(24L)に供給され、このスピーカ(24L)よ
り左音声が発生される。
また、受光部(11B)には発光ダイオード(7R)か
らの光が供給され、この受光部(11R)よシ得られる
信号はアンプ(20R)を介して復調器(21R)に供
給され、これよシ右音声信号S1が得られる。そして、
この右音声信号SRはアンプ(22R)を介して主アン
プ(23R)に供給されて増幅された後スピーカ(24
R)に供給され、このスピーカ(24R)よシ右音声が
発生される。
らの光が供給され、この受光部(11R)よシ得られる
信号はアンプ(20R)を介して復調器(21R)に供
給され、これよシ右音声信号S1が得られる。そして、
この右音声信号SRはアンプ(22R)を介して主アン
プ(23R)に供給されて増幅された後スピーカ(24
R)に供給され、このスピーカ(24R)よシ右音声が
発生される。
尚、第3図に示すチューナ部(4)において、中間周波
増幅器(14からの中間周波信号で発光ダイオードをド
ライブして中間周波信号のまま伝送することも考えられ
る。また、第3図に示すチューナ部(4)において左及
び右音声系を何等かの方法で混合し、同一発光ダイオー
ドで伝送するようにすれば、第2図において左及び右音
声信号を同一箇所から伝送することができる。
増幅器(14からの中間周波信号で発光ダイオードをド
ライブして中間周波信号のまま伝送することも考えられ
る。また、第3図に示すチューナ部(4)において左及
び右音声系を何等かの方法で混合し、同一発光ダイオー
ドで伝送するようにすれば、第2図において左及び右音
声信号を同一箇所から伝送することができる。
このように本例によれば、チューナ部(4)を、その脚
部(6A)及び(6B)がアンプ部(5)の凹部(9A
)及び(9B)に嵌合するようにアンプ部(5)の上に
重ねて配するだけで、これらチューナ部(4)とアンプ
部(5)との接続が完了し、従って本例によればチュー
ナ部(4)とアンプ部(5)との間にケーブルを接続す
る必要はなく、これらの接続を誤接続なく簡単に行なう
ことができる。
部(6A)及び(6B)がアンプ部(5)の凹部(9A
)及び(9B)に嵌合するようにアンプ部(5)の上に
重ねて配するだけで、これらチューナ部(4)とアンプ
部(5)との接続が完了し、従って本例によればチュー
ナ部(4)とアンプ部(5)との間にケーブルを接続す
る必要はなく、これらの接続を誤接続なく簡単に行なう
ことができる。
次に第5図及び第6図は本発明の他の実施例を示すもの
である。この例はチューナ部と受像機部とが分離されて
構成されているテレビ受像装置に適用した例である。
である。この例はチューナ部と受像機部とが分離されて
構成されているテレビ受像装置に適用した例である。
図示は省略するが、この例においても、第2図例に示す
ものと同様に、チューナ部で得られる映像信号が発光ダ
イオードで光に変換され、そして、この変換された光が
受像機部に設けられた受光部に供給され、受像機部に映
像信号が供給される。
ものと同様に、チューナ部で得られる映像信号が発光ダ
イオードで光に変換され、そして、この変換された光が
受像機部に設けられた受光部に供給され、受像機部に映
像信号が供給される。
第5図は、チューナ部(ハ)の具体回路例を示すもので
ある。
ある。
同図において、(ハ)はアンテナ、(ロ)はチューナ、
(ハ)は中間周波増幅器、HU映像検波回路である。
(ハ)は中間周波増幅器、HU映像検波回路である。
この映、像検波回路翰よシ得られる映像信号Svはロー
パスフィルター1)に供給され、これよシ輝度信号Yが
得られる。この輝度信号YはAGC回路0◇を介してF
M変調器0オに供給されてFM信号YFMとされた後ア
ンプ0埠を介して合成器(ロ)に供給される。また映像
検波回路−より得られる映像信号Svはバイパスフィル
タ(ト)に供給され、これより搬送色信号Cが得られる
。この色信号CはACC回路(ロ)を介して周波数変換
器物に供給されて低域搬送周波数の低域変換色信号CL
とされた後アンf(ロ)を介して合成器(ロ)に供給さ
れる。そして、この合成器(ロ)よシ変調輝度信号YF
Mと低域変換色信号CLとの合成信号が得られる。この
合成信号はドライブ回路国を介して発光ダイオード01
に供給され、この発光ダイオード(9)より光が発生さ
れる。尚、この第5図において0ηは脚部である。
パスフィルター1)に供給され、これよシ輝度信号Yが
得られる。この輝度信号YはAGC回路0◇を介してF
M変調器0オに供給されてFM信号YFMとされた後ア
ンプ0埠を介して合成器(ロ)に供給される。また映像
検波回路−より得られる映像信号Svはバイパスフィル
タ(ト)に供給され、これより搬送色信号Cが得られる
。この色信号CはACC回路(ロ)を介して周波数変換
器物に供給されて低域搬送周波数の低域変換色信号CL
とされた後アンf(ロ)を介して合成器(ロ)に供給さ
れる。そして、この合成器(ロ)よシ変調輝度信号YF
Mと低域変換色信号CLとの合成信号が得られる。この
合成信号はドライブ回路国を介して発光ダイオード01
に供給され、この発光ダイオード(9)より光が発生さ
れる。尚、この第5図において0ηは脚部である。
また、第6図は受像機部62の具体回路νlを示すもの
である。
である。
同図において、受光部−には発光ダイオードθ1からの
光が供給される。この受光部o3よシ得られる信号は、
アンプ■を介してノ・イパスフィルタ顧に供給され、こ
れよシ変調輝度信号YFMが得られる。この変調輝度信
号YFMは復調器(ト)に供給され、これよシ輝度信号
Yが得られ、この輝度信号Yはアンプ0ηを介して合成
器に)に供給される。また、受光部−よυ得られる信号
は、アンプ■を介してローパスフィルターに供給され、
これよ)低域変換色信号CLが得られる。この低域変換
色信号CLは周波数変換器−に供給され、元の搬送周波
数のものに変換され、これよシ搬送色信号Cが得られ、
この搬送色信号Cはアン76(51)を介して合成器(
ロ)に供給される。そして、この合成器(9)よシ輝度
信号Yと搬送色信号Cとの合成信号、即ち映像信号Sv
が得られ、これが映像処理回路(52)を介して受像管
(53)に供給され、画像が表示される。
光が供給される。この受光部o3よシ得られる信号は、
アンプ■を介してノ・イパスフィルタ顧に供給され、こ
れよシ変調輝度信号YFMが得られる。この変調輝度信
号YFMは復調器(ト)に供給され、これよシ輝度信号
Yが得られ、この輝度信号Yはアンプ0ηを介して合成
器に)に供給される。また、受光部−よυ得られる信号
は、アンプ■を介してローパスフィルターに供給され、
これよ)低域変換色信号CLが得られる。この低域変換
色信号CLは周波数変換器−に供給され、元の搬送周波
数のものに変換され、これよシ搬送色信号Cが得られ、
この搬送色信号Cはアン76(51)を介して合成器(
ロ)に供給される。そして、この合成器(9)よシ輝度
信号Yと搬送色信号Cとの合成信号、即ち映像信号Sv
が得られ、これが映像処理回路(52)を介して受像管
(53)に供給され、画像が表示される。
尚、第5図に示すチューナ部に)において、映像検波回
路(ハ)よシ得られる映像信号Svで発光ダイオード(
L40をドライブするようにしてもよい。この場合、受
像機部(6)において、受光部−よシ得られる信号が映
像処理回路(52)に供給されるように構成される。上
述第5図及び第6図に示すように構成する理由は、チュ
ーナ部に)と受像機部0うとの位置関係(距離)の変化
により信号レベルに強弱が出るのを補償できるからであ
る。
路(ハ)よシ得られる映像信号Svで発光ダイオード(
L40をドライブするようにしてもよい。この場合、受
像機部(6)において、受光部−よシ得られる信号が映
像処理回路(52)に供給されるように構成される。上
述第5図及び第6図に示すように構成する理由は、チュ
ーナ部に)と受像機部0うとの位置関係(距離)の変化
により信号レベルに強弱が出るのを補償できるからであ
る。
このテレビ受像装置の例においても、チューナ部員と受
像機部Oすとの間にケーブルを接続する必要はなく、上
述したFM受信装置と同様の作用効果を得ることができ
る。
像機部Oすとの間にケーブルを接続する必要はなく、上
述したFM受信装置と同様の作用効果を得ることができ
る。
尚、上述実施例においては、伝送する信号は音声信号あ
るいは映像信号であるが、伝送する信号はこれに限らず
、例えばコントロール信号も同様にして伝送することが
できる。
るいは映像信号であるが、伝送する信号はこれに限らず
、例えばコントロール信号も同様にして伝送することが
できる。
発明の効果
以上述べた実施例からも明らかなように本発明によれば
、電子機器間に信号伝送のためのケーブルを接続する必
要はなく、機器間の接続を誤接続なく簡単に行なうこと
ができる。
、電子機器間に信号伝送のためのケーブルを接続する必
要はなく、機器間の接続を誤接続なく簡単に行なうこと
ができる。
第1図は従来例を示す斜視図、第2図は本発明の一実施
例を示す斜視図、第3図及び第4図は夫夫その回路図、
第5図及び第6図は夫々本発明の他の実施例を示す回路
図である。 (4)はチューナ部、(5)はアンプ部、(7L)及び
(7R)は夫々赤外線発光ダイオード、(IIL)及び
(IIR)は夫々受光部である。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 2コ 第6図
例を示す斜視図、第3図及び第4図は夫夫その回路図、
第5図及び第6図は夫々本発明の他の実施例を示す回路
図である。 (4)はチューナ部、(5)はアンプ部、(7L)及び
(7R)は夫々赤外線発光ダイオード、(IIL)及び
(IIR)は夫々受光部である。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 2コ 第6図
Claims (1)
- 第1及び第2の電子機器が隣接して配され、対向する面
の一方には発光部が設けられ、他方には上記発光部に対
応して受光部が設けられ、上記第1及び第2の電子機器
間で信号が光学的に伝送されることを特徴とする電子機
器装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59103964A JPS60248036A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | 電子機器装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59103964A JPS60248036A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | 電子機器装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60248036A true JPS60248036A (ja) | 1985-12-07 |
Family
ID=14368050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59103964A Pending JPS60248036A (ja) | 1984-05-23 | 1984-05-23 | 電子機器装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60248036A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62201845U (ja) * | 1986-06-16 | 1987-12-23 | ||
| JPH02222228A (ja) * | 1989-02-22 | 1990-09-05 | Canon Inc | 光通信装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5811353B2 (ja) * | 1974-05-10 | 1983-03-02 | 川崎重工業株式会社 | 無限軌道走行車 |
-
1984
- 1984-05-23 JP JP59103964A patent/JPS60248036A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5811353B2 (ja) * | 1974-05-10 | 1983-03-02 | 川崎重工業株式会社 | 無限軌道走行車 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62201845U (ja) * | 1986-06-16 | 1987-12-23 | ||
| JPH02222228A (ja) * | 1989-02-22 | 1990-09-05 | Canon Inc | 光通信装置 |
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