JPS6024860A - ゲ−トボ−ル用ゲ−ト - Google Patents
ゲ−トボ−ル用ゲ−トInfo
- Publication number
- JPS6024860A JPS6024860A JP13469183A JP13469183A JPS6024860A JP S6024860 A JPS6024860 A JP S6024860A JP 13469183 A JP13469183 A JP 13469183A JP 13469183 A JP13469183 A JP 13469183A JP S6024860 A JPS6024860 A JP S6024860A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- ball
- notification means
- sound
- passing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000004438 eyesight Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
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Landscapes
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Surgical Instruments (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木発す4はゲートボール用のゲートに崗する。
ゲートボールは一定の広さのコート内に所定数のゲート
14 、 j、]、)及びボール(2)ヲ所定位1d如
設置し、特定のスタート地点(3)からボールを打la
p Lなから、41手ボールと競合しクク所疋順矛で各
ダートを通過させ、最終的にボールをビール(2)に到
達せしめる競技又はゲームである。
14 、 j、]、)及びボール(2)ヲ所定位1d如
設置し、特定のスタート地点(3)からボールを打la
p Lなから、41手ボールと競合しクク所疋順矛で各
ダートを通過させ、最終的にボールをビール(2)に到
達せしめる競技又はゲームである。
この競技又はゲームは老人や病翁者にも可能で、これら
の人にも適する運動して最近普及している。捷だ、視力
の不十分な者にもゲート(1)の位uシか見えるかぎり
競技可能である。
の人にも適する運動して最近普及している。捷だ、視力
の不十分な者にもゲート(1)の位uシか見えるかぎり
競技可能である。
従来このゲートボールに用いられるゲー) iJ:所定
寸法の逆U字状体をコートに植設しただけのもので、例
えば、第2図の如く、鋼棒(直径10 wn )を逆U
字状に/IGさせ、その先端を針状に先尖化させて植込
み都(11)としてあり、この植込み都より上方の寸法
は内寸220 W 、高さ200■1のものか採用され
ている。
寸法の逆U字状体をコートに植設しただけのもので、例
えば、第2図の如く、鋼棒(直径10 wn )を逆U
字状に/IGさせ、その先端を針状に先尖化させて植込
み都(11)としてあり、この植込み都より上方の寸法
は内寸220 W 、高さ200■1のものか採用され
ている。
上記偽8′1.者の場合、ダートの存在が確認で@得る
が、ボールがゲートを通過したことの掃込ができないこ
とが多い。
が、ボールがゲートを通過したことの掃込ができないこ
とが多い。
本発明はかかる視力の弱い者にもボールの通過を判別で
きるよう尾する°ことを目的とする。
きるよう尾する°ことを目的とする。
上記目RJを達r*するための不発すJの構成は、ゲー
トに唱による報知手段を設け、該報知手段とボールとの
直接的接触又はボール通過(I、+j一時の能号入力閲
より該報知手段が動作するようにしたことである。
トに唱による報知手段を設け、該報知手段とボールとの
直接的接触又はボール通過(I、+j一時の能号入力閲
より該報知手段が動作するようにしたことである。
本発明の」−記構成によれば、ボールがダートを通過し
−た際、報知手段とボールとの直接的接触又は信号入力
により報知手段が動作[7、音が発生してボールのゲー
ト通過が判別できる。
−た際、報知手段とボールとの直接的接触又は信号入力
により報知手段が動作[7、音が発生してボールのゲー
ト通過が判別できる。
従って、本発明は次の特有の効果(irljする。
(1)、ボールのダート通過か音により判断できるから
、視力9弱い7;hにもダート通過のイJ無のflJ別
か確実に行える。
、視力9弱い7;hにもダート通過のイJ無のflJ別
か確実に行える。
(2)、ボールかダートを通過したか否かを1ffI視
により判断する場合咋於いてゲート都を児ていない第3
肴にはこの判11irJ、できず、ゲート通過について
競技者相互に争いか生じた場合、この第3.?rの意見
により判定することができない。
により判断する場合咋於いてゲート都を児ていない第3
肴にはこの判11irJ、できず、ゲート通過について
競技者相互に争いか生じた場合、この第3.?rの意見
により判定することができない。
零発伊]I″i音のイーJ無によってゲート通過を判断
するものであるから、見ていなかった第3者の判断も正
侮であり、上記の如き争いを合理重置未然に防止できる
。
するものであるから、見ていなかった第3者の判断も正
侮であり、上記の如き争いを合理重置未然に防止できる
。
以下、木発捜Jの実施例の詳細を図1II]K基づいて
説明する。
説明する。
第3図〜第5図に示す第1実施例のもの(は、電気的な
報知手段を採用するもので、これには、スピーカー、電
子音発生手段等か採用できる。この報知手段(4)がダ
ートの上辺部(121に組み込捷れており、該報知手段
t4) 、!:直列に接続された信号入力スイッチ(5
)としては光スィッチが採用され、この発光部(51)
かゲート(1)の一方の縦軸03)に、他方の受光部(
52)か他方の縦1Iilll (I滲に埋設され、こ
力、ら発光バ1)及び受光部相互か対向している。
報知手段を採用するもので、これには、スピーカー、電
子音発生手段等か採用できる。この報知手段(4)がダ
ートの上辺部(121に組み込捷れており、該報知手段
t4) 、!:直列に接続された信号入力スイッチ(5
)としては光スィッチが採用され、この発光部(51)
かゲート(1)の一方の縦軸03)に、他方の受光部(
52)か他方の縦1Iilll (I滲に埋設され、こ
力、ら発光バ1)及び受光部相互か対向している。
この実施例では、ゲート(1)かボールが通過スると、
発光部(51jから受光US !!i2+への光路がボ
ール匠より、遮断きれ、光スィッチか閉成され、信号入
力スイッチf5iかON状Iトとなり報知手段(4)が
動作し所定の音が発生する。この電気回路の電源として
は電池(6)を採用し、ゲート[1iの上辺1ris
(Izlに内蔵する。
発光部(51jから受光US !!i2+への光路がボ
ール匠より、遮断きれ、光スィッチか閉成され、信号入
力スイッチf5iかON状Iトとなり報知手段(4)が
動作し所定の音が発生する。この電気回路の電源として
は電池(6)を採用し、ゲート[1iの上辺1ris
(Izlに内蔵する。
ゲート通過後は」−記イJイリ入カスイッチ(5)かO
FFとなり報知手段(4)の動作が停止する。この報知
手段(4)の短11ヲ間の音によりボールのゲート通過
か確認(判断)でさる。寸た、音が鳴り続けた場合には
ゲート内でボールが停止しているこさが判断できる。
FFとなり報知手段(4)の動作が停止する。この報知
手段(4)の短11ヲ間の音によりボールのゲート通過
か確認(判断)でさる。寸た、音が鳴り続けた場合には
ゲート内でボールが停止しているこさが判断できる。
との実施例の場合、光スイツチ全採用したことから、通
過時の信号入力のための抵抗がボールに44与されず、
ゲートボール競技の競技性悪影響を及ぼさない利点があ
る。
過時の信号入力のための抵抗がボールに44与されず、
ゲートボール競技の競技性悪影響を及ぼさない利点があ
る。
尚、この実施例に於いて、受光部(5′l・と発光部(
51)過時に畠−により報知されることとなり、不完全
通過時、すなわち、ボールか一部(先yjM部)ダート
内に入ったl、”1点で報知音が発生する不2i:j合
、すな。
51)過時に畠−により報知されることとなり、不完全
通過時、すなわち、ボールか一部(先yjM部)ダート
内に入ったl、”1点で報知音が発生する不2i:j合
、すな。
わち、不完全通過状幅で停止したときに報知省か発生す
る不都合が防止できる。
る不都合が防止できる。
次に、第6図に示す実施例のものけ、グー日」)の上辺
1lls t121に報知手段としての鈴(41)を生
下させたもので、この垂下長さをダート(1)の紹−軸
の高さLボールの直径との差よりも僅かに長く設定した
ものである。
1lls t121に報知手段としての鈴(41)を生
下させたもので、この垂下長さをダート(1)の紹−軸
の高さLボールの直径との差よりも僅かに長く設定した
ものである。
この実施例の場合、グー1− (1) tボール(B)
か通過する際、ボールCB)が直接鈴(41)に触れて
報知音を発生させこれによりボールCB)のゲート通過
か!1−1J断できる。
か通過する際、ボールCB)が直接鈴(41)に触れて
報知音を発生させこれによりボールCB)のゲート通過
か!1−1J断できる。
上記いずれの実施例の場合も、第1ゲートの報知手段、
第2ゲートの報知手段及び第3ゲートの報知手段から発
生する各πの音色を変えておけば、この音色によりいず
れのグー1−に通過したかの判別も可能と々る。
第2ゲートの報知手段及び第3ゲートの報知手段から発
生する各πの音色を変えておけば、この音色によりいず
れのグー1−に通過したかの判別も可能と々る。
また、第]実施例の場合に於いて、信号入力スイッチ(
5)として元スイッチを採用したが、ボール通過時にア
クチエーターかボールと接触する慨械的なスイッチを採
用する構成、あるい1は、ゲート埋設部のコート血に重
力に感応するスイッチを配する構成も採用できる。
5)として元スイッチを採用したが、ボール通過時にア
クチエーターかボールと接触する慨械的なスイッチを採
用する構成、あるい1は、ゲート埋設部のコート血に重
力に感応するスイッチを配する構成も採用できる。
以」二、ゲートに音てよる報知手段を内蔵させるものに
ついて詳述したが、この恩恵はその1捷ボール(2)に
も採用可能であり、ボール(2)にボールCB)が当接
した時点でこの時の当接力又は当接状態による信号入力
が報知手段を動作させるようにすれば、最終時点のボー
ルとボールとの当Jχも汁にょシ判断できる。
ついて詳述したが、この恩恵はその1捷ボール(2)に
も採用可能であり、ボール(2)にボールCB)が当接
した時点でこの時の当接力又は当接状態による信号入力
が報知手段を動作させるようにすれば、最終時点のボー
ルとボールとの当Jχも汁にょシ判断できる。
第1図はゲートボールフートの説1タj図、第2図はこ
れに用いるゲートの説明図、第3図は不発捜J(1)・
・・・グー+−(a・・・・・・報知手段(5)・・・
・・・信号入力スイッヂ 〒4旧 イ3)邑
れに用いるゲートの説明図、第3図は不発捜J(1)・
・・・グー+−(a・・・・・・報知手段(5)・・・
・・・信号入力スイッヂ 〒4旧 イ3)邑
Claims (1)
- ゲートに音による報知手段を設け1.該報知手段とボー
ルとの直接的接触又はボール通過46号時の信号入力に
よ!ll該報知手段が動作するようにしたゲートボール
用ゲート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13469183A JPS6024860A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | ゲ−トボ−ル用ゲ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13469183A JPS6024860A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | ゲ−トボ−ル用ゲ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024860A true JPS6024860A (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=15134326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13469183A Pending JPS6024860A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | ゲ−トボ−ル用ゲ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024860A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6081570U (ja) * | 1983-11-09 | 1985-06-06 | 豊通電子株式会社 | ゲ−トボ−ル競技用ゲ−ト |
| JPS61200082U (ja) * | 1985-06-06 | 1986-12-15 | ||
| JPH08117375A (ja) * | 1994-10-21 | 1996-05-14 | Terumi Ota | ゲートボールのゲート装置 |
| JP2008519837A (ja) * | 2004-11-10 | 2008-06-12 | ベーリンガー インゲルハイム ケミカルズ インコーポレイテッド | フェンタニル中間体の生成方法 |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP13469183A patent/JPS6024860A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6081570U (ja) * | 1983-11-09 | 1985-06-06 | 豊通電子株式会社 | ゲ−トボ−ル競技用ゲ−ト |
| JPS61200082U (ja) * | 1985-06-06 | 1986-12-15 | ||
| JPH08117375A (ja) * | 1994-10-21 | 1996-05-14 | Terumi Ota | ゲートボールのゲート装置 |
| JP2008519837A (ja) * | 2004-11-10 | 2008-06-12 | ベーリンガー インゲルハイム ケミカルズ インコーポレイテッド | フェンタニル中間体の生成方法 |
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