JPS6024919B2 - 円板状物の乾燥方法及び装置 - Google Patents
円板状物の乾燥方法及び装置Info
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- JPS6024919B2 JPS6024919B2 JP17388480A JP17388480A JPS6024919B2 JP S6024919 B2 JPS6024919 B2 JP S6024919B2 JP 17388480 A JP17388480 A JP 17388480A JP 17388480 A JP17388480 A JP 17388480A JP S6024919 B2 JPS6024919 B2 JP S6024919B2
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
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Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は熱可塑性樹脂から製造される円板状物、特に容
器のふた又は千全製品の乾燥方法及び装置に関する。
器のふた又は千全製品の乾燥方法及び装置に関する。
本発明の方法及び装置は、製造直後のふた又は千全等の
円板状の製品を迅速かつ効率良く乾燥させ、先ずは乾燥
速度を早め、またその結果同製品の製造所要時間の短縮
或いは生産性の向上をはかろうというものである。熱可
塑性樹脂製の容器のふた又は栓製品等の円板状物は、そ
の表面にラベル等の印刷が行なわれる場合が多いが、こ
の印刷面を速やかに乾燥しないと印刷面に人や物品が触
れた場合にその印刷面が汚損される欠点がある。
円板状の製品を迅速かつ効率良く乾燥させ、先ずは乾燥
速度を早め、またその結果同製品の製造所要時間の短縮
或いは生産性の向上をはかろうというものである。熱可
塑性樹脂製の容器のふた又は栓製品等の円板状物は、そ
の表面にラベル等の印刷が行なわれる場合が多いが、こ
の印刷面を速やかに乾燥しないと印刷面に人や物品が触
れた場合にその印刷面が汚損される欠点がある。
特に連続的にふたあるいは栓製品を製造する場合には、
上記汚損の問題は絶対に避けなければならない。そこで
、印刷を終ったふたあるいは栓製品の印刷面の速やかな
乾燥が要求されている。
上記汚損の問題は絶対に避けなければならない。そこで
、印刷を終ったふたあるいは栓製品の印刷面の速やかな
乾燥が要求されている。
現在までに知られている上記種類の乾燥方法及び装置に
おいては、上記種類のふた又は栓製品の大気との接触に
よるものを超えてより迅速な乾燥を実現しようとの試み
を集中的に行うことはなされておらず、また従って、ポ
リプロピレン等の熱可塑性樹脂を用いてふた等の製造を
行う場合、成形法により製造されたふた又は栓等の円板
状の製品に印刷をしたものを単に雰囲気下に放置し、そ
れら製品の乾燥は空気の作用により緩慢に進行するにま
かされているに過ぎない。
おいては、上記種類のふた又は栓製品の大気との接触に
よるものを超えてより迅速な乾燥を実現しようとの試み
を集中的に行うことはなされておらず、また従って、ポ
リプロピレン等の熱可塑性樹脂を用いてふた等の製造を
行う場合、成形法により製造されたふた又は栓等の円板
状の製品に印刷をしたものを単に雰囲気下に放置し、そ
れら製品の乾燥は空気の作用により緩慢に進行するにま
かされているに過ぎない。
更に、製品が末だそれ自体の持つ熱又は加熱の影響下に
ある時に起り得る製品間の集塊化を避けるため、製品に
緩慢な運動を行なわせる必要がある。本発明は、前記従
釆技術の欠点を解消するために得られたものであって、
印刷を施したふた又は栓等の円板状の製品(以下単に製
品と略称する)を迅速かつ均一に乾燥する方法および装
置を提供するものである。
ある時に起り得る製品間の集塊化を避けるため、製品に
緩慢な運動を行なわせる必要がある。本発明は、前記従
釆技術の欠点を解消するために得られたものであって、
印刷を施したふた又は栓等の円板状の製品(以下単に製
品と略称する)を迅速かつ均一に乾燥する方法および装
置を提供するものである。
本発明は、製品全体を均一に乾燥するために、製品を回
転させながら移動させ、その移動行程中に加熱するよう
に構成したことを特徴とするものである。
転させながら移動させ、その移動行程中に加熱するよう
に構成したことを特徴とするものである。
すなわち、本発明に係る装置は、布常又はゴム等からな
るマットあるいは床部材からなるベルトコンベアと、こ
のベルトコンベアの側方に支持部材を設け、この支持部
材に製品の縁部を接触させ、前記ベルトコンベア上にも
直径方向の他の綾部を接触させ、結局製品は縁部のみで
接触させてベルトコンベア上に傾斜して浮上つた状態で
移送される間に乾燥することを特徴とするものである。
るマットあるいは床部材からなるベルトコンベアと、こ
のベルトコンベアの側方に支持部材を設け、この支持部
材に製品の縁部を接触させ、前記ベルトコンベア上にも
直径方向の他の綾部を接触させ、結局製品は縁部のみで
接触させてベルトコンベア上に傾斜して浮上つた状態で
移送される間に乾燥することを特徴とするものである。
ベルトコンベアの両側部に設けた支持部材は、実質的に
横転T字形を有し、これによって製品の下部の位置を規
定、制限すると共に、他方の支持部材はベルトコンベア
上の適当な高さに設ける。結局、製品の縁部は高い位置
に設けた支持部材によって持ち上げられた状態で支持さ
れ、他方(下方)の緑部は別の支持部材によって横移動
を規制、制限されながらベルトコンベアによって移動さ
せられるもので、製品はベルトコンベア上に傾斜状態で
浮上し、強制的に回転をさせられながら移送されるので
ある。更に、製品は移動中に赤外線あるいは熱風加熱器
によって加熱され、必要に応じて冷却装置によって冷却
されるように構成する。本発明の乾燥装置は、上記各構
成要素、部材等を上記のように設けたことを特徴とする
ものである。
横転T字形を有し、これによって製品の下部の位置を規
定、制限すると共に、他方の支持部材はベルトコンベア
上の適当な高さに設ける。結局、製品の縁部は高い位置
に設けた支持部材によって持ち上げられた状態で支持さ
れ、他方(下方)の緑部は別の支持部材によって横移動
を規制、制限されながらベルトコンベアによって移動さ
せられるもので、製品はベルトコンベア上に傾斜状態で
浮上し、強制的に回転をさせられながら移送されるので
ある。更に、製品は移動中に赤外線あるいは熱風加熱器
によって加熱され、必要に応じて冷却装置によって冷却
されるように構成する。本発明の乾燥装置は、上記各構
成要素、部材等を上記のように設けたことを特徴とする
ものである。
以上に略述した構成及び特徴を有する本発明は、その範
囲を制限する意味においてではなく単に例示の意味のみ
において添付された図面を参照しつつ以下に行う記載よ
り、その細部にわたって一層良く理解されるであろう。
囲を制限する意味においてではなく単に例示の意味のみ
において添付された図面を参照しつつ以下に行う記載よ
り、その細部にわたって一層良く理解されるであろう。
なお、添付図面に図示されまた本明細書に記載されると
ころに基づき、冒頭に記載の特許請求の範囲に従う発明
の範囲を超えることないこ、種々の変更、修正の行い得
ることが認められるべきである。最初に、第1図ないし
第5図を通し、同一符号は同一構成要素或いは同要件を
示すものであることを断っておく。
ころに基づき、冒頭に記載の特許請求の範囲に従う発明
の範囲を超えることないこ、種々の変更、修正の行い得
ることが認められるべきである。最初に、第1図ないし
第5図を通し、同一符号は同一構成要素或いは同要件を
示すものであることを断っておく。
2はベルトコンベアで、布局、ゴム又はその他の素材の
マットより構成され、この実施例においては非通気性で
あるが、通気性のものであってもよい。
マットより構成され、この実施例においては非通気性で
あるが、通気性のものであってもよい。
このベルトコンベア2は、図示されていない駆動ロール
によって矢印の如く駆動される。ベルトコンベア2の両
側部には支持部材3,4がそれぞれ設けられているが、
この支持部村3,4は垂直部3′,4′と水平部3″,
4″より構成されている。この支持部材は金属材料ある
いは熱可塑性樹脂成型品が使用されるが、なるべく製品
に熱的な影響を与えないものが使用される。このベルト
コンベアは必要な乾燥時間製品を移送することのできる
長さを有するが、必要に応じて複数に分割したものであ
ってもよい。第3図に示す如く、支持部材4の垂直部4
′はベルトコンベア2の側方に位置し、水平部4″はベ
ルトコンベア2の側部上方に距離hをもって重なった状
態に位置している。
によって矢印の如く駆動される。ベルトコンベア2の両
側部には支持部材3,4がそれぞれ設けられているが、
この支持部村3,4は垂直部3′,4′と水平部3″,
4″より構成されている。この支持部材は金属材料ある
いは熱可塑性樹脂成型品が使用されるが、なるべく製品
に熱的な影響を与えないものが使用される。このベルト
コンベアは必要な乾燥時間製品を移送することのできる
長さを有するが、必要に応じて複数に分割したものであ
ってもよい。第3図に示す如く、支持部材4の垂直部4
′はベルトコンベア2の側方に位置し、水平部4″はベ
ルトコンベア2の側部上方に距離hをもって重なった状
態に位置している。
他の支持部材3は、垂直部3′がベルトコンベア2の側
部上方に間隔を保って配置されている。
部上方に間隔を保って配置されている。
したがって製品1は、その周縁の一部laが支持部材4
の水平部4″上に乗り、直径方向の他の周縁の一部lb
がベルトコンベア2上に載ると共に、支持部材3の垂直
部3′で横移動が防止される。結局製品1は傾斜角Yで
傾斜し、水平部4″で周縁の一部が支持され、直径方向
の周縁の一部がベルトコンベア2上に乗って矢印方向に
移送されるので第2図の矢印の如く回転が与えられる。
ベルトコンベア2の経路の一部には第1図に示す如く加
熱装置5が設けられているが、この加熱装置5は第4図
の如く抵抗体5′を設けたものが使用される。この抵抗
体5′は磁器またはニクロム線の如きものであってもよ
く、製品1の乾燥に必要な十分な熱量を与えるものであ
る。また、昇りの形式の加熱装置としてはベルトコンベ
ア2上にトンネル状の壁を作り、この中に熱風を通した
り、熱風と赤外線加熱を併用したものであってもよい、
この場合通気性のコンペアベルトを使用し、上方から熱
風を噴出し、下方より吸引するように構成すれば、短時
間に製品全体を均一に加熱することができる。第1図お
よび第5図の6は冷却装置で、ダクト6′に設けた小孔
6″より空気を噴出して乾燥が完了した製品を冷却する
。
の水平部4″上に乗り、直径方向の他の周縁の一部lb
がベルトコンベア2上に載ると共に、支持部材3の垂直
部3′で横移動が防止される。結局製品1は傾斜角Yで
傾斜し、水平部4″で周縁の一部が支持され、直径方向
の周縁の一部がベルトコンベア2上に乗って矢印方向に
移送されるので第2図の矢印の如く回転が与えられる。
ベルトコンベア2の経路の一部には第1図に示す如く加
熱装置5が設けられているが、この加熱装置5は第4図
の如く抵抗体5′を設けたものが使用される。この抵抗
体5′は磁器またはニクロム線の如きものであってもよ
く、製品1の乾燥に必要な十分な熱量を与えるものであ
る。また、昇りの形式の加熱装置としてはベルトコンベ
ア2上にトンネル状の壁を作り、この中に熱風を通した
り、熱風と赤外線加熱を併用したものであってもよい、
この場合通気性のコンペアベルトを使用し、上方から熱
風を噴出し、下方より吸引するように構成すれば、短時
間に製品全体を均一に加熱することができる。第1図お
よび第5図の6は冷却装置で、ダクト6′に設けた小孔
6″より空気を噴出して乾燥が完了した製品を冷却する
。
この冷却装置を設けたことにより自然冷却の場合よりも
ベルトコンベアの長さを短縮できる上に、乾燥工程に要
する時間を短縮することができる。本発明は、ベルトコ
ンベア2上に製品1の周縁の一部lbを支持し、直径方
向の他の周緑の一部laは支持部材4に支持させてベル
トコンベア2より浮状させた状態とすると共に、ベルト
コンベァ2の動きに伴って製品1に常時回転運動が与え
られることになる。
ベルトコンベアの長さを短縮できる上に、乾燥工程に要
する時間を短縮することができる。本発明は、ベルトコ
ンベア2上に製品1の周縁の一部lbを支持し、直径方
向の他の周緑の一部laは支持部材4に支持させてベル
トコンベア2より浮状させた状態とすると共に、ベルト
コンベァ2の動きに伴って製品1に常時回転運動が与え
られることになる。
この回転運動がない場合は、ベルトコンベア2上に製品
1の全底面が密着した状態となるので波状の変形が生ず
ることが多いが、本発明によればこの欠点を完全に防止
することができる。また、製品がその全表面城において
加熱または冷却処理されるので、乾燥が均一に行なわれ
ると共に著しく処理時間が短縮されるのである。したが
って、本発明を適用すれば、印刷工程を終った製品の「
待ち」のための手段を何ら要せず、直ちに積み重ね、搬
送および使用のため排出部に送ることが可能となる。
1の全底面が密着した状態となるので波状の変形が生ず
ることが多いが、本発明によればこの欠点を完全に防止
することができる。また、製品がその全表面城において
加熱または冷却処理されるので、乾燥が均一に行なわれ
ると共に著しく処理時間が短縮されるのである。したが
って、本発明を適用すれば、印刷工程を終った製品の「
待ち」のための手段を何ら要せず、直ちに積み重ね、搬
送および使用のため排出部に送ることが可能となる。
なお、実施例においては述べなかったが、支持部材3を
ベルトコンベア2の幅方向に移動可能に支持しておけば
、製品1の直径が異つたものでもこの直径に合せて支持
部材3を移動して支持することができる。
ベルトコンベア2の幅方向に移動可能に支持しておけば
、製品1の直径が異つたものでもこの直径に合せて支持
部材3を移動して支持することができる。
また、第3図においては、異つた大きさの支持部材を設
けたが同様な大きさのものであってもよく、更に垂直部
4′をベルトコンベア2上に位置させたものであっても
よい。上記のような本発明に従う乾燥方法及び装置を利
用することにより、容器用のふた又は栓製品等の円板状
物の製造速度が大幅に高速化されること、また同時に欠
陥の全く無い製品が製造上何らの不都合もないこ得られ
ること、ができる。
けたが同様な大きさのものであってもよく、更に垂直部
4′をベルトコンベア2上に位置させたものであっても
よい。上記のような本発明に従う乾燥方法及び装置を利
用することにより、容器用のふた又は栓製品等の円板状
物の製造速度が大幅に高速化されること、また同時に欠
陥の全く無い製品が製造上何らの不都合もないこ得られ
ること、ができる。
第1図は本発明に従い円板状物が乾燥に付される態様を
説明するための斜視図、第2図は、ベルトコンベア及び
製品を示す平面図、第3図は、ベルトコンベア、円板状
物及び支持部材の好ましい位置関係を示す略示的断面図
、第4図は、加熱装置の略示断面図、第5図は、冷却装
置の略示断面図、である。 1・・・・・・ふた又は栓等の円板状物、2・・・・・
・ベルトコンベア、3,4・・・・・・支持部材、3′
,4′・・・・・・垂直部、3″,4″・・…・水平部
、5・・・・・・加熱装置、6・・・・・・冷却装置。 第2図第3図 第ム図 第1図 第5図
説明するための斜視図、第2図は、ベルトコンベア及び
製品を示す平面図、第3図は、ベルトコンベア、円板状
物及び支持部材の好ましい位置関係を示す略示的断面図
、第4図は、加熱装置の略示断面図、第5図は、冷却装
置の略示断面図、である。 1・・・・・・ふた又は栓等の円板状物、2・・・・・
・ベルトコンベア、3,4・・・・・・支持部材、3′
,4′・・・・・・垂直部、3″,4″・・…・水平部
、5・・・・・・加熱装置、6・・・・・・冷却装置。 第2図第3図 第ム図 第1図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ベルトコンベアの1側に沿つて、このベルトコンベ
アの表面より高い位置に設けた支持部材に円板状物の側
縁を支持し、この円板状物の直径方向の他方の側縁をベ
ルトコンベア上に支持し、その結果ベルトコンベア上に
円板状物を傾斜状態で、、しかも回転を与えながら支持
、移送し、その間に加熱を施すことを特徴とする円板状
物の乾燥方法。 2 円板状物を移動せしめるベルトコンベアと、その両
側縁部に設けられた、横転T字形の断面形状を有するも
のであつて、その一方に、ベルトコンベア上方内方に突
出せしめて設けられ、上記円板状物の直径方向一端部を
ベルトコンベア表面上方の適宜高さ位置に保持する水平
部を有し、その他方に同円板状物の他端部をベルトコン
ベア表面上に支承する垂直部を有する支持部材と、ベル
トコンベアの長手方向の或る適宜位置において同ベルト
コンベア表面上方に設けられた加熱装置と、前記円板状
物の移動方向下流であつて同長手方向の他の或る適宜位
置においてこれもベルトコンベア表面上方に設けられた
冷却装置とを有し、同円板状物を傾斜姿勢に保持しかつ
不断の回転運動に付しつつ移動せしめ、その移動の間に
それを乾燥させるように構成したことを特徴とする円板
状物の乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17388480A JPS6024919B2 (ja) | 1980-12-11 | 1980-12-11 | 円板状物の乾燥方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17388480A JPS6024919B2 (ja) | 1980-12-11 | 1980-12-11 | 円板状物の乾燥方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57101278A JPS57101278A (en) | 1982-06-23 |
| JPS6024919B2 true JPS6024919B2 (ja) | 1985-06-15 |
Family
ID=15968892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17388480A Expired JPS6024919B2 (ja) | 1980-12-11 | 1980-12-11 | 円板状物の乾燥方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024919B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61124891U (ja) * | 1985-01-23 | 1986-08-06 | ||
| JP2550797Y2 (ja) * | 1992-01-18 | 1997-10-15 | 太陽誘電株式会社 | トンネル型乾燥炉 |
-
1980
- 1980-12-11 JP JP17388480A patent/JPS6024919B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57101278A (en) | 1982-06-23 |
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