JPS60249509A - 切削工具 - Google Patents
切削工具Info
- Publication number
- JPS60249509A JPS60249509A JP60071316A JP7131685A JPS60249509A JP S60249509 A JPS60249509 A JP S60249509A JP 60071316 A JP60071316 A JP 60071316A JP 7131685 A JP7131685 A JP 7131685A JP S60249509 A JPS60249509 A JP S60249509A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting tool
- axis
- shank
- cutting head
- cutting
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims description 72
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B31/00—Chucks; Expansion mandrels; Adaptations thereof for remote control
- B23B31/02—Chucks
- B23B31/10—Chucks characterised by the retaining or gripping devices or their immediate operating means
- B23B31/107—Retention by laterally-acting detents, e.g. pins, screws, wedges; Retention by loose elements, e.g. balls
- B23B31/1075—Retention by screws
- B23B31/1076—Retention by screws with conical ends
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T279/00—Chucks or sockets
- Y10T279/17—Socket type
- Y10T279/17863—Shouldered-tang holding
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T408/00—Cutting by use of rotating axially moving tool
- Y10T408/94—Tool-support
- Y10T408/95—Tool-support with tool-retaining means
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T409/00—Gear cutting, milling, or planing
- Y10T409/30—Milling
- Y10T409/30952—Milling with cutter holder
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Milling Processes (AREA)
- Turning (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、切削ヘッドとそれに固定された保持用シャフ
ト、すなわちシャンクからなシ、切削ヘッドは保持用シ
ャンクの受け面の上に落着く支持面を有し、切削ヘッド
の支持面と保持用シャンクの受け面は共に工具軸線に対
して垂直な面となっているような切削工具に関する。
ト、すなわちシャンクからなシ、切削ヘッドは保持用シ
ャンクの受け面の上に落着く支持面を有し、切削ヘッド
の支持面と保持用シャンクの受け面は共に工具軸線に対
して垂直な面となっているような切削工具に関する。
2分割構造で、切削ヘッドとそれに固定された保持用シ
ャンクを有する切削工具は一般に公知のものである。2
分割構造の利点は、工作機械の方の機能に合わせて保持
用シャンクは異った形に作られなければならないとして
も、実際の切削ヘッドは特定の機械加工作業に対しては
常に同じものが使えることにある。切削工具を2分割構
造とした結果として、工作機械のスピンドルあるい1d
チヤツクへ容易に適合することが可能とな9、切削ヘッ
ドの交換が不必要となる。しかし、切削工具の精度を確
実にするには、2つの部分、すなわち切削ヘッドと保持
用シャンクが正確に心が合って結合されていることが必
要である。
ャンクを有する切削工具は一般に公知のものである。2
分割構造の利点は、工作機械の方の機能に合わせて保持
用シャンクは異った形に作られなければならないとして
も、実際の切削ヘッドは特定の機械加工作業に対しては
常に同じものが使えることにある。切削工具を2分割構
造とした結果として、工作機械のスピンドルあるい1d
チヤツクへ容易に適合することが可能とな9、切削ヘッ
ドの交換が不必要となる。しかし、切削工具の精度を確
実にするには、2つの部分、すなわち切削ヘッドと保持
用シャンクが正確に心が合って結合されていることが必
要である。
切削工具の1つの公知の例(スイス特許537、770
)では、2つの部分の正確な相互の合わせ、すなわち
マツチングが達成されておシ、そこでは切削ヘッドと保
持用シャンクは、切削ヘッドにおける切刃から離れた方
の側に位置した円筒形のビン部と、それに対応するよう
な、保持用シャンクの切削ヘッド側に設けられた円筒形
の孔によって組立てられている。ビン部とボアーは極め
て正確に作られうるが、これら2つの部分の結合が、保
持用シャンクに半径方向にねじ込壕れ、円錐形をなした
その先端がそれに対応する切削ヘッドのビン部における
ボアーと係合するような1本の喰込みねじによって成立
っていて、この結合部が機械加工が行われている間にお
けるトルクを伝達することも併せて行わなければならな
いという欠点を有している。
)では、2つの部分の正確な相互の合わせ、すなわち
マツチングが達成されておシ、そこでは切削ヘッドと保
持用シャンクは、切削ヘッドにおける切刃から離れた方
の側に位置した円筒形のビン部と、それに対応するよう
な、保持用シャンクの切削ヘッド側に設けられた円筒形
の孔によって組立てられている。ビン部とボアーは極め
て正確に作られうるが、これら2つの部分の結合が、保
持用シャンクに半径方向にねじ込壕れ、円錐形をなした
その先端がそれに対応する切削ヘッドのビン部における
ボアーと係合するような1本の喰込みねじによって成立
っていて、この結合部が機械加工が行われている間にお
けるトルクを伝達することも併せて行わなければならな
いという欠点を有している。
また、加工される材料によってはこのトルクが極めて大
きくなシうるので、弾性変形のみならず、塑性変形さえ
もがこの結合部において生じ得て、保持用シャンクの中
での切削ヘッドの正確な位置関係に対し悪影響をおよp
オすことになシうる。
きくなシうるので、弾性変形のみならず、塑性変形さえ
もがこの結合部において生じ得て、保持用シャンクの中
での切削ヘッドの正確な位置関係に対し悪影響をおよp
オすことになシうる。
本発明の目的は、前述の型式であって、結合部において
、そこで限られた限度内での弾性変形は起っても塑性変
形は起らないように、1つ・だけの力、すなわち小さな
力だけが伝達されればよいような切削工具を提供するこ
とにある。
、そこで限られた限度内での弾性変形は起っても塑性変
形は起らないように、1つ・だけの力、すなわち小さな
力だけが伝達されればよいような切削工具を提供するこ
とにある。
本発明によれば、前述の目的は、切削ヘッドと保持用シ
ャンクの固定結合が受け面の中に形成された引きつけ固
定の手段によって形成されるようにすることによって達
成される。
ャンクの固定結合が受け面の中に形成された引きつけ固
定の手段によって形成されるようにすることによって達
成される。
本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明する
。これらは制限的なものではない。
。これらは制限的なものではない。
第1図に示された切削ヘッド1は、中ぐ9、すなわち孔
の工作を行いうる切刃2を有している。切刃2の構造や
その切削ヘッド1への取付けについては本発明の目的に
とって重要で々いのでここでは説明しない。本発明の目
的からすれば、1個、2個あるいはそれ以上の切刃を有
する切削ヘッドを用いることができ、それらは種々の機
械加工、すなわち切削作業に用いられうる。切削ヘッド
1は円筒形のボディ6および、その切刃2から遠い方の
側に、切削ヘッド1の軸線5に対して直角な支持面4を
有している。
の工作を行いうる切刃2を有している。切刃2の構造や
その切削ヘッド1への取付けについては本発明の目的に
とって重要で々いのでここでは説明しない。本発明の目
的からすれば、1個、2個あるいはそれ以上の切刃を有
する切削ヘッドを用いることができ、それらは種々の機
械加工、すなわち切削作業に用いられうる。切削ヘッド
1は円筒形のボディ6および、その切刃2から遠い方の
側に、切削ヘッド1の軸線5に対して直角な支持面4を
有している。
肩部6が支持面4から突出していて、この肩部乙の外周
面は、切削ヘッド軸線5に関して対称に配置された2つ
の互に平行なストップ面7と直径上で向き合う2つの円
弧状の部分表面8でなっている。
面は、切削ヘッド軸線5に関して対称に配置された2つ
の互に平行なストップ面7と直径上で向き合う2つの円
弧状の部分表面8でなっている。
軸線5を共有する把持ピン9が肩部6に接続されている
。このビン部は、その外周面から軸線5に向っている円
錐形にテーパがついた盲孔10を有してお9、これは切
削ヘッド1と保持用シャンク11結合部の一部分をなし
ている(第6図参照)。
。このビン部は、その外周面から軸線5に向っている円
錐形にテーパがついた盲孔10を有してお9、これは切
削ヘッド1と保持用シャンク11結合部の一部分をなし
ている(第6図参照)。
第6図に示された保持用シャンク11は円筒形シャンク
部12と円錐形シャンク部15を有し、後者はその自由
端16において、保持用シャンク11が工作機械のスピ
ンドルに固定されることを可能にする内ねじ17を有し
ている。
部12と円錐形シャンク部15を有し、後者はその自由
端16において、保持用シャンク11が工作機械のスピ
ンドルに固定されることを可能にする内ねじ17を有し
ている。
円錐形シャンク部15は別な構造にもできる。
円錐の代シに、外ねじかついた円筒形部を設けることも
できる。
できる。
保持用シャンク11の軸線20に直角な受け面18が保
持用シャンク11の切削ヘッド側に設けられている。リ
セス部21が受け面18の中に形成されていて、これは
肩部6の外周面と適合する形、すなわち、軸線20に関
して対称で切削ヘッド1のストップ面7に対応する互に
平行な面22と、軸線20に関して対称に配置され切削
ヘッド1の円弧状の部分表面8に対応する、直径上で向
き合う円弧状の表面部分25を有している。リセス部2
1は受け面18から幾分(約0.5 mm )後退した
面26の中に位置している。切削ヘッド1のストップ面
7はリセス部21の面22に係合し、その上において加
工が行われている間に切削ヘッド1に働くトルクを支え
る。面26が少し後退した位置にあることにより、もし
小さな局部的塑性変形があったとしても、受は面18は
傷められない。しかし、ストップ面7を支えるための面
22が軸線20に関して対称に配置されている関係上、
実際にはこの個所で塑性変形が起ることは考えられない
。
持用シャンク11の切削ヘッド側に設けられている。リ
セス部21が受け面18の中に形成されていて、これは
肩部6の外周面と適合する形、すなわち、軸線20に関
して対称で切削ヘッド1のストップ面7に対応する互に
平行な面22と、軸線20に関して対称に配置され切削
ヘッド1の円弧状の部分表面8に対応する、直径上で向
き合う円弧状の表面部分25を有している。リセス部2
1は受け面18から幾分(約0.5 mm )後退した
面26の中に位置している。切削ヘッド1のストップ面
7はリセス部21の面22に係合し、その上において加
工が行われている間に切削ヘッド1に働くトルクを支え
る。面26が少し後退した位置にあることにより、もし
小さな局部的塑性変形があったとしても、受は面18は
傷められない。しかし、ストップ面7を支えるための面
22が軸線20に関して対称に配置されている関係上、
実際にはこの個所で塑性変形が起ることは考えられない
。
切削ヘッド1の保持用シャンク11との正確な中心の揃
いは円筒形の孔60によって達せられ、リセス部21の
面22あるいは部分表面25で達せられるのでは彦い。
いは円筒形の孔60によって達せられ、リセス部21の
面22あるいは部分表面25で達せられるのでは彦い。
したがって、2つの軸線5と20が正確に揃う。
切削ヘッド1を保持用シャンク11に結合するために、
円錐形の先端62を有する1本のねじつきピン61が雌
ねじつき孔63の中にねじ込まれておシ、円錐形の先端
32が切削ヘッド1の把持ピン部9にある円錐形の盲孔
10の中に突出している。雌ねじつき孔66の軸線と受
け面18の間の距離が、盲孔10の軸線と支持面40間
の距離よりも幾分大きいので、ねじ込1れたねじつきピ
ン61の円錐形の先端62は、切削ヘッド1の支持面4
が保持用シャンク11の受け面18にしつくシと押付け
られることとなるように、円錐形の盲孔10の内面と係
合する。切削ヘッド1の肩部6のストップ面7はリセス
部21の面22との間にある程度の隙間を有しているの
で、トルクの伝達の際、保持用シャンク11に対する切
削ヘッド1の僅かの角度ずれが生ずるが、その結果、ね
じつきピン61が切削ヘッド1の盲孔10の内面によシ
強く押付けられることとなる。このことは、切削ヘッド
1と保持用シャンク11が初期応力をもって結合され、
それ故にこの結合が、切削力の作用の下であっても、隙
間を生ぜずに保たれるということを確実にする。
円錐形の先端62を有する1本のねじつきピン61が雌
ねじつき孔63の中にねじ込まれておシ、円錐形の先端
32が切削ヘッド1の把持ピン部9にある円錐形の盲孔
10の中に突出している。雌ねじつき孔66の軸線と受
け面18の間の距離が、盲孔10の軸線と支持面40間
の距離よりも幾分大きいので、ねじ込1れたねじつきピ
ン61の円錐形の先端62は、切削ヘッド1の支持面4
が保持用シャンク11の受け面18にしつくシと押付け
られることとなるように、円錐形の盲孔10の内面と係
合する。切削ヘッド1の肩部6のストップ面7はリセス
部21の面22との間にある程度の隙間を有しているの
で、トルクの伝達の際、保持用シャンク11に対する切
削ヘッド1の僅かの角度ずれが生ずるが、その結果、ね
じつきピン61が切削ヘッド1の盲孔10の内面によシ
強く押付けられることとなる。このことは、切削ヘッド
1と保持用シャンク11が初期応力をもって結合され、
それ故にこの結合が、切削力の作用の下であっても、隙
間を生ぜずに保たれるということを確実にする。
図においては切削ヘッド1と保持用シャンク11の間の
結合は1本のねじつきピンろ1によって成立っている。
結合は1本のねじつきピンろ1によって成立っている。
しかし、把持ビン部9の径が大きい場合、第2のあるい
はさらに多くのねじつきピン61を設けることができる
。トルクの伝達は切削ヘッド1のストップ面7と保持用
シャンク11のリセス部21の面22によってなされ、
1本あるいは複数のピン31でなされるのではないので
、これらピン61の配置は切削ヘッド1における切刃に
関してランダムに選定できる。ここに示した切削工具で
は切削ヘッド1に2つのストップ面7がちシ、保持用シ
ャンク11のリセス部21の中にはそれに対応する面2
2がある。しかし、2つより多くのストップ面7とそれ
らに対応する面22があってもよく、その場合それらの
面は、切削ヘッド1の屑部乙ないしは保持用シャンク1
1のリセス部21に、多角形の様式で配置されていれは
よい。
はさらに多くのねじつきピン61を設けることができる
。トルクの伝達は切削ヘッド1のストップ面7と保持用
シャンク11のリセス部21の面22によってなされ、
1本あるいは複数のピン31でなされるのではないので
、これらピン61の配置は切削ヘッド1における切刃に
関してランダムに選定できる。ここに示した切削工具で
は切削ヘッド1に2つのストップ面7がちシ、保持用シ
ャンク11のリセス部21の中にはそれに対応する面2
2がある。しかし、2つより多くのストップ面7とそれ
らに対応する面22があってもよく、その場合それらの
面は、切削ヘッド1の屑部乙ないしは保持用シャンク1
1のリセス部21に、多角形の様式で配置されていれは
よい。
本発明が、ここに図に示され、説明されたものに限定さ
れるものでなく、ここに示されたものは本発明を実施す
る最良の形態を示しているに過ぎず、形式、サイズ、部
品の配置および取扱いの詳細について変更がなされうる
、ということが了解されるべきである。本発明は、特許
請求の範囲で定義されたその要旨と範囲の中に入るよう
なすべての変更を包含するものとして意図されている。
れるものでなく、ここに示されたものは本発明を実施す
る最良の形態を示しているに過ぎず、形式、サイズ、部
品の配置および取扱いの詳細について変更がなされうる
、ということが了解されるべきである。本発明は、特許
請求の範囲で定義されたその要旨と範囲の中に入るよう
なすべての変更を包含するものとして意図されている。
第1図は孔の内面を加工するだめの切削ヘッド1の側面
図、第2図は切削ヘッド1の第1図矢印■視図、第6図
は第1図の切削ヘッド1を保持するための保持用シャン
ク11の側面図、第4図は保持用シャンク11の第6図
矢印■視図、第5図は切削ヘッド1と保持用シャンク1
1の結合部における部分断面図である。 1・・切削ヘッド 4・・支持面 6・・・肩部 7・・−ストップ面 9・・・把持ピン部 10・・・盲孔 11・・・保持用シャンク 18 受は面21・・リセ
ス部 22・・・ストップ面に対応する面 31・・・ねじつきビン 66・・・雌ねじつき孔 特許出願人 カド−エンジニアリング リュペルスヴイ
ルアーケ8− 代理人 若林 忠
図、第2図は切削ヘッド1の第1図矢印■視図、第6図
は第1図の切削ヘッド1を保持するための保持用シャン
ク11の側面図、第4図は保持用シャンク11の第6図
矢印■視図、第5図は切削ヘッド1と保持用シャンク1
1の結合部における部分断面図である。 1・・切削ヘッド 4・・支持面 6・・・肩部 7・・−ストップ面 9・・・把持ピン部 10・・・盲孔 11・・・保持用シャンク 18 受は面21・・リセ
ス部 22・・・ストップ面に対応する面 31・・・ねじつきビン 66・・・雌ねじつき孔 特許出願人 カド−エンジニアリング リュペルスヴイ
ルアーケ8− 代理人 若林 忠
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 支持面を有する切削ヘッドと受け面を有する保持
用シャンクが同軸線上にあってなる切削工具において、 支持面、受は面とも工具軸線に対して直角々平面内にあ
シ、支持面を受け面に引きつけることによシ切削ヘッド
を保持用シャンクに結合し、固定する手段を有すること
を特徴とする切削工具。 2 固定手段が、支持面から突出した肩部上にあって、
保持用シ′ヤンクに設けられたリセス部に形成された対
応する面と係合するストップ面を包含している、特許請
求の範囲第1項に記載の切削工具。 6 ストップ面が肩部の周辺部上に部分表面を形成し、
これらの間に切削工具の軸線を中心とする円弧でなる部
分表面が位置し、これが保持用シャンク上に設けられた
リセス部の内周面における中央の部分表面と適合する、
特許請求の範囲第2項に記載の切削工具。 4、リセス部の前面および前記中央の部分表面が保持用
シャンクの前記受は面から後退した位置にある、特許請
求の範囲第6項に記載の切削工具。 5、 切削ヘッドが、保持用シャンクに設けられた円形
のボアーに収容されるに適合した円筒形の把持ビン部を
有しておシ、との把持ビン部と円hアーは切削工具軸線
を中心として位置している、特許請求の範囲第1項に記
載の切削工具。 6 前記結合/固定の手段が、把持ビン部上にあって切
削工具の軸線と交叉するような軸線を有する少くとも1
つの半径方向の1孔および、保持用シャンク上にあって
切削工具の軸線と交叉するような軸線を有する少くとも
1つの半径方向の雌ねじつき孔を、実質的に前記支持面
と盲孔の軸線の距離が前記支持面と雌ねじつき孔の軸線
との距離よりも/」・となるような位置関係をもって包
含するほか、支持面を受け面の方へ引きつけるための、
前記盲孔および前記雌ねじつき孔に把持された1つの手
段を包含している、特許請求の範囲第5項に記載の切削
工具。 Z 前記盲孔が円錐形で工具軸線に向ってテーパがつい
ている、特許請求の範囲第6項に記載の切削工具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB84103914.2 | 1984-04-07 | ||
| EP84103914A EP0157890A1 (de) | 1984-04-07 | 1984-04-07 | Schneidwerkzeug aus einem Schneidkopf und einem mit diesem verbundenen Aufnahmeschaft |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60249509A true JPS60249509A (ja) | 1985-12-10 |
Family
ID=8191865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60071316A Pending JPS60249509A (ja) | 1984-04-07 | 1985-04-05 | 切削工具 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4718799A (ja) |
| EP (1) | EP0157890A1 (ja) |
| JP (1) | JPS60249509A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04128105U (ja) * | 1991-05-10 | 1992-11-24 | 東洋精器株式会社 | 工具等の継ぎ足し構造 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3808108A1 (de) * | 1988-03-11 | 1989-09-21 | Kuehn Praezisionswerkzeug | Werkzeug, insbesondere ausbohrwerkzeug od. dgl. |
| RU1791075C (ru) * | 1989-02-10 | 1993-01-30 | Н. И. Чепелев, Г. М Целковнев. Л. П.Кузнецов и Г. И. Пинхусович | Устройство соединени модулей |
| EP0627050B1 (de) * | 1992-12-18 | 1996-05-15 | Eugen Fabel | Kupplung |
| US5468102A (en) * | 1994-09-02 | 1995-11-21 | Stojanovski; Stojan | Milling tool holder |
| DE202004011571U1 (de) * | 2004-07-16 | 2004-10-07 | Flam, Mirko | Werkzeugadapter |
| RU2414334C2 (ru) * | 2005-09-13 | 2011-03-20 | Комет Груп Гмбх | Устройство для разъемного соединения двух деталей |
| IT201800007361A1 (it) * | 2018-07-20 | 2020-01-20 | Dispositivo portautensile |
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