JPS6024972B2 - 信号転送方式 - Google Patents
信号転送方式Info
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- JPS6024972B2 JPS6024972B2 JP12810580A JP12810580A JPS6024972B2 JP S6024972 B2 JPS6024972 B2 JP S6024972B2 JP 12810580 A JP12810580 A JP 12810580A JP 12810580 A JP12810580 A JP 12810580A JP S6024972 B2 JPS6024972 B2 JP S6024972B2
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- JP
- Japan
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- bit
- speed
- bits
- output
- cpu
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F7/00—Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
- G06F7/76—Arrangements for rearranging, permuting or selecting data according to predetermined rules, independently of the content of the data
- G06F7/78—Arrangements for rearranging, permuting or selecting data according to predetermined rules, independently of the content of the data for changing the order of data flow, e.g. matrix transposition or LIFO buffers; Overflow or underflow handling therefor
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は互いにその内部に於ける信号の処理速度を異に
する装置間にて信号を転送する際に送信側装置から連続
的に日頃次送出されるデジタル信号のうち、一部は直接
受信側装置に転送されるが、他の部分は−恒記憶装置を
介して転送されることにより、ビット順序及びビット間
隔を変換し、低速の装置では連続的に低速度で、高速の
装置では間歌的に高速度で信号処理を可能とする方式に
係る。
する装置間にて信号を転送する際に送信側装置から連続
的に日頃次送出されるデジタル信号のうち、一部は直接
受信側装置に転送されるが、他の部分は−恒記憶装置を
介して転送されることにより、ビット順序及びビット間
隔を変換し、低速の装置では連続的に低速度で、高速の
装置では間歌的に高速度で信号処理を可能とする方式に
係る。
以下、特に電子計算機の中央処理装置(CPUと略す)
と、その外部補助記憶装置としての磁気ディスク装置と
の間の信号転送を例にとって詳細に説明する。
と、その外部補助記憶装置としての磁気ディスク装置と
の間の信号転送を例にとって詳細に説明する。
尚、磁気ディスク装置と直接に信号の受授を行なうのは
、いわゆる入出力制御装置であるが、本明細書では、C
PUにその機能も含めて考え、磁気ディスク装置とCP
Uが直接信号の受授、転送を行なうものとする。電子計
算機システムの高性能化の条件として、記憶容量の増大
と、処理速度(アクセス速度を含む)の高速化があげら
れる。
、いわゆる入出力制御装置であるが、本明細書では、C
PUにその機能も含めて考え、磁気ディスク装置とCP
Uが直接信号の受授、転送を行なうものとする。電子計
算機システムの高性能化の条件として、記憶容量の増大
と、処理速度(アクセス速度を含む)の高速化があげら
れる。
これは外部補助記憶装置である磁気ディスク装置にその
まま当てはまるものである。
まま当てはまるものである。
磁気ディスク装置の記憶容量を増すにはディスク1枚に
於けるトラック数及び1トラック内に於ける情報の線密
度を増さねばならない。
於けるトラック数及び1トラック内に於ける情報の線密
度を増さねばならない。
所で、1トラック内に於ける情報報の線密度、即ち単位
長さ当りのビット数を増した場合、磁気ディスク袋瞳と
して記憶容量を増大させるためにはディスクの回転速度
を下げるか、又は書き込み読み出しヘッドに於ける書き
込み読み出し周波数を上げるかしなければならない。
長さ当りのビット数を増した場合、磁気ディスク袋瞳と
して記憶容量を増大させるためにはディスクの回転速度
を下げるか、又は書き込み読み出しヘッドに於ける書き
込み読み出し周波数を上げるかしなければならない。
しかし、ディスクの回転速度を下げることは、アクセス
時間の増大となり好ましくない。
時間の増大となり好ましくない。
従って書き込み出し周波数を上げざるを得ない。
現在この周波数(速度)は、CPU内部に於ける処理速
度と同程度まで高速化されている。
度と同程度まで高速化されている。
所で、CPUには磁気ディスク装置以外の入出力装置、
例えばカードリーダ、ラインプリンタ、磁気テープ装置
なども接続されているが、これらの装置の処理速度はC
PUの処理速度に比べてかなり遅いのが普通である。従
って、CPUの入出力制御部に於いては、バッファメモ
リを設け、処理速度の遅い入出力装置複数台に対して並
列に、時分割的に信号の受授を行なうようにしている。
例えばカードリーダ、ラインプリンタ、磁気テープ装置
なども接続されているが、これらの装置の処理速度はC
PUの処理速度に比べてかなり遅いのが普通である。従
って、CPUの入出力制御部に於いては、バッファメモ
リを設け、処理速度の遅い入出力装置複数台に対して並
列に、時分割的に信号の受授を行なうようにしている。
このような場合、これらの入出力装置に比較して非常に
速度の速い磁気ディスク装置を同様に接続したとすると
、CPUの入出力制御部のバッファメモリは磁気ディス
ク装置に占有されてしまい低速度の入出力装置が割り込
めなくなる。
速度の速い磁気ディスク装置を同様に接続したとすると
、CPUの入出力制御部のバッファメモリは磁気ディス
ク装置に占有されてしまい低速度の入出力装置が割り込
めなくなる。
従って高速度装置用のバッファメモリを低速度装置用の
バッファメモリとは別に新たに設けるなどしなければな
らない。
バッファメモリとは別に新たに設けるなどしなければな
らない。
本発明はこのような場合に於いて、CPUから見た場合
には従来の低速度装置用と同様に、低速度で信号が転送
でき、磁気ディスク装置内部に於いては高速度で磁気デ
ィスクへの信号の書き込み読み出しが可能となり、従っ
て実質的に大記憶容量となるような転送方式を提供する
ものである。
には従来の低速度装置用と同様に、低速度で信号が転送
でき、磁気ディスク装置内部に於いては高速度で磁気デ
ィスクへの信号の書き込み読み出しが可能となり、従っ
て実質的に大記憶容量となるような転送方式を提供する
ものである。
従来このような転送速度の変換を行なう場合には、一群
の信号列を一揖すべて記憶し、後に記憶時とは異なる速
度で読み出すものが一般的でありこのような方式では低
速側の信号を連続させる場合には記憶装置を2台設けて
順次交互に書き込み読み出しをさせねばならないが、本
発明では1台の記憶装置により可能となるものであり、
能率的な速度変換が行なえるものである。以下具体的実
施例について詳細に説明する。今CPUから4メガピッ
ト/秒の転送速度で送られてくる直列信号を受けて、磁
気ディスク装置内では8メガビット/秒の書き込み速度
でディスクに書き込ませる場合について考える。磁気デ
ィスク装置には1100ビットの容量のバッファメモリ
が設けられているとし、連続的にCPUから転送されて
くる信号も1100ビットつつ区切って考えることとし
、それを1ブロックと称することにする。
の信号列を一揖すべて記憶し、後に記憶時とは異なる速
度で読み出すものが一般的でありこのような方式では低
速側の信号を連続させる場合には記憶装置を2台設けて
順次交互に書き込み読み出しをさせねばならないが、本
発明では1台の記憶装置により可能となるものであり、
能率的な速度変換が行なえるものである。以下具体的実
施例について詳細に説明する。今CPUから4メガピッ
ト/秒の転送速度で送られてくる直列信号を受けて、磁
気ディスク装置内では8メガビット/秒の書き込み速度
でディスクに書き込ませる場合について考える。磁気デ
ィスク装置には1100ビットの容量のバッファメモリ
が設けられているとし、連続的にCPUから転送されて
くる信号も1100ビットつつ区切って考えることとし
、それを1ブロックと称することにする。
本発明によれば、CPUから転送されてくる連続信号の
うち、まず最初の1ブロックをすべて一担バッファメモ
リに記憶し、次のブ。
うち、まず最初の1ブロックをすべて一担バッファメモ
リに記憶し、次のブ。
ックの各ビット間に前記第1のブロックの各ビットを交
互に挿入しながら、書き込みヘッドへ送るようにする。
この時、第2のブロックの各ビットはCPUからの転送
信号をそのまま利用しているところに本発明の特徴があ
る。
互に挿入しながら、書き込みヘッドへ送るようにする。
この時、第2のブロックの各ビットはCPUからの転送
信号をそのまま利用しているところに本発明の特徴があ
る。
以下、図面に従って本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は上述した書き込み動作時に於け説明図である。
図に於て、CPUは中央処理装置(入出力制御装置を含
む)SWは切替スイッチ、BAIEMはバッファメモリ
、DLYは遅延回路、ORGはオアゲート、AMPは増
中器、HEADは書き込みヘッドである。又第2図はビ
ット順序の変換を説明する図であり、第2図aはCPU
から転送されてくる信号の順序であり、第1のブロック
をA、第2ブロックをBとし、各々AI〜AIlO0、
及びBI〜BIIOOの1100ビットを含んでいる。
図に於て、CPUは中央処理装置(入出力制御装置を含
む)SWは切替スイッチ、BAIEMはバッファメモリ
、DLYは遅延回路、ORGはオアゲート、AMPは増
中器、HEADは書き込みヘッドである。又第2図はビ
ット順序の変換を説明する図であり、第2図aはCPU
から転送されてくる信号の順序であり、第1のブロック
をA、第2ブロックをBとし、各々AI〜AIlO0、
及びBI〜BIIOOの1100ビットを含んでいる。
又、同図bは変換されてオアゲートORGより出力され
る信号のビット順序である。
る信号のビット順序である。
尚、図では各ビットの中(或いはビット間隔)はa,b
とも同じに描かれているが、実際には同図aに於けるビ
ット間隔は250ナノ秒又、同図bに於けるビット間隔
125ナノ秒である。
とも同じに描かれているが、実際には同図aに於けるビ
ット間隔は250ナノ秒又、同図bに於けるビット間隔
125ナノ秒である。
これはCPUからの転送速度が4メガビット/秒、ディ
スクへの書き込み速度が8メガビツト/秒であることか
ら当然である。第1図に於いて、最初スイッチSWはバ
ッファメモリBMEM側に閉じており、第1ブロックA
をすべて記憶する。
スクへの書き込み速度が8メガビツト/秒であることか
ら当然である。第1図に於いて、最初スイッチSWはバ
ッファメモリBMEM側に閉じており、第1ブロックA
をすべて記憶する。
このとき記憶速度は勿論4メガビツト/秒である。バッ
ファメモリBM旧Mが一杯になると、スイッチSWは遅
延回路DLY側に閉じ、フロツクBの先頭ビットB−1
はDLYに入力される。と同時にバッファメモリBME
Mからは記憶しておいたブロックAの先頭ビットAIが
出力される。
ファメモリBM旧Mが一杯になると、スイッチSWは遅
延回路DLY側に閉じ、フロツクBの先頭ビットB−1
はDLYに入力される。と同時にバッファメモリBME
Mからは記憶しておいたブロックAの先頭ビットAIが
出力される。
ここで遅延回路DLYの遅延時間を125ナノ秒とする
と、オアゲートORGの出力には先ずビットA−1が現
われ、それから125ナノ秒後にDLYよりのビットB
−1が現われる。
と、オアゲートORGの出力には先ずビットA−1が現
われ、それから125ナノ秒後にDLYよりのビットB
−1が現われる。
それからさらに125ナノ秒後、即ちビットB−1がD
LYに入力されてから250ナノ秒後にはCPUからの
次のビットB−2がスイッチSWを介してDLYに入力
され、同時に前回と同様にバッファメモリBMEMより
ビットA−2が出力されるので、ビットA−2はそのま
まオアゲートORGの出力に現われ、その125ナノ秒
後にDLYよりのビットB−2が現われる。
LYに入力されてから250ナノ秒後にはCPUからの
次のビットB−2がスイッチSWを介してDLYに入力
され、同時に前回と同様にバッファメモリBMEMより
ビットA−2が出力されるので、ビットA−2はそのま
まオアゲートORGの出力に現われ、その125ナノ秒
後にDLYよりのビットB−2が現われる。
以下同様にして、オアゲートORGの出力は第2図bの
ようにビット順序が変換され、ビット間隔が250ナノ
秒に短縮されるのである。
ようにビット順序が変換され、ビット間隔が250ナノ
秒に短縮されるのである。
第3のブロック、第4のブロックに対しても全く同様に
変換動作が行なわれる。
変換動作が行なわれる。
このように2つのブロックが1つの変換動作上の単位と
なるが、これは磁気ディスク装置内に於ける上述のよう
な変換動作でのみの問題であり、CPUから見た場合に
は全く信号の区切りは意識する必要はない。
なるが、これは磁気ディスク装置内に於ける上述のよう
な変換動作でのみの問題であり、CPUから見た場合に
は全く信号の区切りは意識する必要はない。
これはCPUからの信号の一部分(この例では第2のブ
。
。
ックBなど偶数番目のブロック)は記憶装置を介するこ
となく直接に(遅延回路DLYは介するが、これは本発
明にとって本質的に必須な要素ではない)オアゲートO
RGに入力しているためであり、これが本発明の最大の
特徴である。所で、このように速度変換された結果、高
速側則ち書き込みヘッドHEADに於いては、速度は2
倍になるが、信号が間歌的になつしまうので磁気ディス
ク上の書き込み位置の割当てには工夫を要する。
となく直接に(遅延回路DLYは介するが、これは本発
明にとって本質的に必須な要素ではない)オアゲートO
RGに入力しているためであり、これが本発明の最大の
特徴である。所で、このように速度変換された結果、高
速側則ち書き込みヘッドHEADに於いては、速度は2
倍になるが、信号が間歌的になつしまうので磁気ディス
ク上の書き込み位置の割当てには工夫を要する。
磁気ディスクの回転は、磁気テープ装置に於けるテープ
走行のようにブロック毎に走行停止をさせるわけにはい
かない。
走行のようにブロック毎に走行停止をさせるわけにはい
かない。
従ってディスク面に於ける書き込み位直をとびとびにす
る必要がある。
る必要がある。
第3図はディスク面に於ける書き込み位置の割当て方法
(データフオーマットと称する)の一例である。ディス
ク面は等間隔に区切られた64の扇形部分(セクタと称
する)に分割され、同時に同心円状に4本のトラックに
分割されている。
(データフオーマットと称する)の一例である。ディス
ク面は等間隔に区切られた64の扇形部分(セクタと称
する)に分割され、同時に同心円状に4本のトラックに
分割されている。
(勿論実際のトラック数は数百本である)。ここで、セ
クタとトラックとによって指定される各領域(小セクタ
と称する)に番号を付することにする。
クタとトラックとによって指定される各領域(小セクタ
と称する)に番号を付することにする。
先ずセクタは2セクタ1組としてSOからS31まで3
2に分ける。
2に分ける。
又トラック番号は2セクタ1組となった各セクタ内で、
外側よりTO〜T3及びT4〜T7と付することにする
。尚、64セクタをすべて描くと非常に複雑となるので
、第3図では一部分のみを描いている。
外側よりTO〜T3及びT4〜T7と付することにする
。尚、64セクタをすべて描くと非常に複雑となるので
、第3図では一部分のみを描いている。
このようなデータフオーマットを設定しいかつ1つの小
セクタの記憶容量を2200ビットとすれば非常に能率
的な書き込み読み出しが行なえる。(実際には1つの小
セクタが2200ビットになるようにセクタの数を定め
る)このようなデータフオーマットに於いて連続的に書
き込みが行なわれる際の小セククの順番は次のようにな
る。
セクタの記憶容量を2200ビットとすれば非常に能率
的な書き込み読み出しが行なえる。(実際には1つの小
セクタが2200ビットになるようにセクタの数を定め
る)このようなデータフオーマットに於いて連続的に書
き込みが行なわれる際の小セククの順番は次のようにな
る。
Smo−SITO−S2ro・・・・・・S3mo−S
31T0(以上が通常速度の磁気ディスク装置に於ける
1トラックに相当する)。次に第2トラックに移り、S
OTI−SITI−S2rl・・…・S30rl−S3
1TIと進む。
31T0(以上が通常速度の磁気ディスク装置に於ける
1トラックに相当する)。次に第2トラックに移り、S
OTI−SITI−S2rl・・…・S30rl−S3
1TIと進む。
、同様にし第3及び第4のトラック則ちSOT2〜S3
1T2及びS0r3〜S31T3がすべ書き込まれると
、次は第5のトラック則ちSm4〜S31T4に書き込
まれる。(これは通常速度のディスク装置に於いては第
2のディスクの第1トラックに相当する。)以下同様に
してSの5〜S31T5,SOT6〜S31T6そして
TOT7〜S31T7まで書き込まれるわけである。
1T2及びS0r3〜S31T3がすべ書き込まれると
、次は第5のトラック則ちSm4〜S31T4に書き込
まれる。(これは通常速度のディスク装置に於いては第
2のディスクの第1トラックに相当する。)以下同様に
してSの5〜S31T5,SOT6〜S31T6そして
TOT7〜S31T7まで書き込まれるわけである。
つまり本実施例のように通常の2倍の速度で書き込まれ
ると、1枚のディスクが通常速度のディスク装置に於け
るディスクの2枚分の容量になるわけである。
ると、1枚のディスクが通常速度のディスク装置に於け
るディスクの2枚分の容量になるわけである。
或いは1枚のディスクに於いてトラック数が2倍になる
といってもよい。
といってもよい。
次にこのようにしてビット順序を変換して書き込まれた
信号を読み出す際の動作について述べる。
信号を読み出す際の動作について述べる。
読み出すときも1小セク夕(2ブロック=2200ビッ
ト)を1つの単位として取扱う。先ず8メガビット/秒
で順次読み出されてくる信のうち、奇数番目のビットは
直接出力されるが偶数番目のビットは一担バッファメモ
リに記憶される。そして最後の奇数番目のビット、即ち
2199番目のビットがそのまま出力され、続いて最後
の偶数番目のビット即ち220折蚤目のビットがバッフ
ァメモリに送られた後に、前記記憶した偶数番目のビッ
トを4メガビツト/秒の速度で出力するのである。第4
図は読み出し動作時の説明図である。
ト)を1つの単位として取扱う。先ず8メガビット/秒
で順次読み出されてくる信のうち、奇数番目のビットは
直接出力されるが偶数番目のビットは一担バッファメモ
リに記憶される。そして最後の奇数番目のビット、即ち
2199番目のビットがそのまま出力され、続いて最後
の偶数番目のビット即ち220折蚤目のビットがバッフ
ァメモリに送られた後に、前記記憶した偶数番目のビッ
トを4メガビツト/秒の速度で出力するのである。第4
図は読み出し動作時の説明図である。
図に於いてHEADは読み出しヘッド、AMPは増中器
、SWは切替スイッチ、BMEMはバッファメモリ、O
RGはオアゲートである。
、SWは切替スイッチ、BMEMはバッファメモリ、O
RGはオアゲートである。
スイッチSWは読み出しヘッドHEADか読み出されて
くるビット毎に切替り、奇数番目のビットは直接オアゲ
ートOROに、又偶数番目のビットはバッファメモリB
MEMに送られる。
くるビット毎に切替り、奇数番目のビットは直接オアゲ
ートOROに、又偶数番目のビットはバッファメモリB
MEMに送られる。
それから125ナノ・にバッファメモリBMEMより、
記憶時と同じ順序で250ナ/秒毎に(即ち4メガビツ
ト/秒の速度で)偶数番目のビットが謙出されてオアゲ
ートORGに送られる。
記憶時と同じ順序で250ナ/秒毎に(即ち4メガビツ
ト/秒の速度で)偶数番目のビットが謙出されてオアゲ
ートORGに送られる。
その結果もしもこのとき読み出した小セクタの内容が第
2図bのようなものであったとすれば、オアゲ−トOR
Gの出力は第2図aのように復元されて出力されるので
ある。
2図bのようなものであったとすれば、オアゲ−トOR
Gの出力は第2図aのように復元されて出力されるので
ある。
以上の実施例ではCPUからの転送速度の2倍の速度で
ディスクへの書き込み、読み出しを行なう場合について
考えたが、一般に速度をn倍に変換することが可能であ
る。
ディスクへの書き込み、読み出しを行なう場合について
考えたが、一般に速度をn倍に変換することが可能であ
る。
第5図には書き込み時に速度をn倍にする場合について
説明されている。
説明されている。
図に於いてM−1〜M−(n−1)はバッファメモリ、
DLY−2〜DLY−nは遅延回路であり、その他は第
1図と同じである各バッファメモリ記憶容量をmビット
とすると、その場合に1回の速度変換動作上の単位(前
記の例でいえば2ブロック=2200ビット)はn×m
ビットである。
DLY−2〜DLY−nは遅延回路であり、その他は第
1図と同じである各バッファメモリ記憶容量をmビット
とすると、その場合に1回の速度変換動作上の単位(前
記の例でいえば2ブロック=2200ビット)はn×m
ビットである。
動作を説明すればCPUよりある転送速度(Aビット/
秒とする)で送られてくるm×nビットの信号のうち、
最初のm×(n−1)ビットは一担バッファメモリM−
1〜M−(n−1)に記憶される。
秒とする)で送られてくるm×nビットの信号のうち、
最初のm×(n−1)ビットは一担バッファメモリM−
1〜M−(n−1)に記憶される。
続いて、m×(n−1)十1番目のビットからスイッチ
SWが遅延回路DLY−n側に切替わり、同時に各バッ
ファメモリM−1〜M−(n−1)から1ビットづつ読
み出されて夫々対応する遅延回路に送られる。ここでM
−1からは1ビット目が、M−2からはm+1ビット目
が、m−3からは机十1ビット目が、以下同様にM−(
n一1)からはmX(n一2)十1ビット目が同時に読
み出される。尚、各遅延回路の遅延時間は、DLY−2
では1/nA秒、DLY−3では2/nA秒、以下同様
にDLY−nではn−1/nA秒である。
SWが遅延回路DLY−n側に切替わり、同時に各バッ
ファメモリM−1〜M−(n−1)から1ビットづつ読
み出されて夫々対応する遅延回路に送られる。ここでM
−1からは1ビット目が、M−2からはm+1ビット目
が、m−3からは机十1ビット目が、以下同様にM−(
n一1)からはmX(n一2)十1ビット目が同時に読
み出される。尚、各遅延回路の遅延時間は、DLY−2
では1/nA秒、DLY−3では2/nA秒、以下同様
にDLY−nではn−1/nA秒である。
この結果、オアゲ‐ト0RGの出力で‘まビット周期が
志秒、即ち速度は止Aビット/秒となる。又読み出し動
作については第6図に示す。
志秒、即ち速度は止Aビット/秒となる。又読み出し動
作については第6図に示す。
図に於いてSWは切替スイッチ、M−2〜M−nはバッ
ファメモリであり、他は第4図と同じである。読み出し
ヘッドHEADよりMビット/秒で送られてくる信号の
うち、第1のビットは直接オアゲートORGに、第2ビ
ットはメモリM−2に、以下同様に第nのビットはメモ
リM−nに送られ、第n十1ビットは再びオァゲートに
、第n+2ビットはM−2に、という具合にスイッチS
Wにより分配される。そしてm×nビット目がメモリM
−nに記憶された後1/nA秒後にメモリM−2より1
ビットづつ1/A秒間隔で読み出されてオアゲートOR
Gに送られる。M−2の内容がすべて読み出された後に
は同様にしてM−3続いてM−4という具合に1/A秒
間隔で読み出せば良い。この結果、オアゲートORGの
出力ではビット間隔が1/A秒、即ち速度がAビット/
秒に復元されるのである。
ファメモリであり、他は第4図と同じである。読み出し
ヘッドHEADよりMビット/秒で送られてくる信号の
うち、第1のビットは直接オアゲートORGに、第2ビ
ットはメモリM−2に、以下同様に第nのビットはメモ
リM−nに送られ、第n十1ビットは再びオァゲートに
、第n+2ビットはM−2に、という具合にスイッチS
Wにより分配される。そしてm×nビット目がメモリM
−nに記憶された後1/nA秒後にメモリM−2より1
ビットづつ1/A秒間隔で読み出されてオアゲートOR
Gに送られる。M−2の内容がすべて読み出された後に
は同様にしてM−3続いてM−4という具合に1/A秒
間隔で読み出せば良い。この結果、オアゲートORGの
出力ではビット間隔が1/A秒、即ち速度がAビット/
秒に復元されるのである。
一方ディスク上のデータフオーマットの取り方は前記の
例とほぼ同様である。
例とほぼ同様である。
セク夕数はnの整数倍とればよく、1トラック上では(
n−1)セクタおきに小セクタの順番をとればよい。次
に第1図で説明した動作についてより具体的な実施例の
回路図で説明する。
n−1)セクタおきに小セクタの順番をとればよい。次
に第1図で説明した動作についてより具体的な実施例の
回路図で説明する。
第7図に於いてCLはCPUと同期して4MHZで発振
するクロックパルス発生器、SRはバッファメモリとし
て用いる1100ビットのシフトレジス夕、CTは11
0G隻の力ウンタでSRへのクロツクパルスを計数して
110の路こなると1発パルスを出力し、計数値を“0
”にクリアする。
するクロックパルス発生器、SRはバッファメモリとし
て用いる1100ビットのシフトレジス夕、CTは11
0G隻の力ウンタでSRへのクロツクパルスを計数して
110の路こなると1発パルスを出力し、計数値を“0
”にクリアする。
FFはフリツプフロツプでカウンタCTからパルスがあ
るたびにその出力■,■を反転してゲートGI,G2を
切替える。
るたびにその出力■,■を反転してゲートGI,G2を
切替える。
又G3,G4はクロツクに従って交互に開閉するゲート
である。又、第8図はタイムチャートである。
である。又、第8図はタイムチャートである。
図に於ける番号はCPUから送られてくるビットの順序
を示している。最初FFの出力は■が“1”,■が“0
”,又カウンタCTの初期値も“0”とする。CPUか
ら転送されてくる信号のうち、最初の1100ビットは
シフトレジスタSRに、順次左から右へシフトされなが
ら記憶される。尚シフトレジスタSRに於ける入力のサ
ンプリングとシフト動作はクロックパルスの立下がりで
行なわれるとする。
を示している。最初FFの出力は■が“1”,■が“0
”,又カウンタCTの初期値も“0”とする。CPUか
ら転送されてくる信号のうち、最初の1100ビットは
シフトレジスタSRに、順次左から右へシフトされなが
ら記憶される。尚シフトレジスタSRに於ける入力のサ
ンプリングとシフト動作はクロックパルスの立下がりで
行なわれるとする。
1100ビット目がサンプルされてシフトレジスタSR
の最左端ビットに記憶されたとき、SRの最右端ビット
には一番初め記憶したビット、即ち第1ビットが表われ
る。
の最左端ビットに記憶されたとき、SRの最右端ビット
には一番初め記憶したビット、即ち第1ビットが表われ
る。
又同時にカウンタCTが110の縫目のクロックパルス
を計数して1発パルスを出すので、FFが反転してゲー
トG2が開く。
を計数して1発パルスを出すので、FFが反転してゲー
トG2が開く。
従ってこのときG2の出力には1100ビット目の後半
分が現われるが、このときG3に入るクロツク信号は“
0”なのでG3は閉じており、逆にG4は開いているの
でSRよりのビット1がオアゲートORGの出力に現わ
れる。以後G4とG3を交互に開閉することにより、O
RGには2倍の速度に短縮されたビット列が現れるので
ある。
分が現われるが、このときG3に入るクロツク信号は“
0”なのでG3は閉じており、逆にG4は開いているの
でSRよりのビット1がオアゲートORGの出力に現わ
れる。以後G4とG3を交互に開閉することにより、O
RGには2倍の速度に短縮されたビット列が現れるので
ある。
この実施例では第1図に於ける遅延回路DLYに相当す
るものが無いが、これはシフトレジスタSRが1100
ビットなので、CPUからの1100ビット目が記憶さ
れると同時に、最初に記憶されていたCPUからの1ビ
ット目が出力されてしまうため、ゲートG2側に遅延を
かける必要がなくなるからである。又ディスクからの読
み出し動作に関する具体例を第9図、第10図に示す。
図に於いて、SRは1101ビットのシフトレジスタ、
FFIはSRへのクロック位相を切替えるためのフリッ
プフロツプ、FF2はサンプルホールド用のフリツプフ
ロツプ、CTは110伍隻カウンタCLは読み出し信号
に同期した山MHZのクロック発生器である。最初FF
Iの出力は■が“1”■が“0”とするので、シフトレ
ジスタSRとFF2には互いに逆相のクロックが入り、
その結果アンプAMPより出力される信号は1つ置きに
交互にSRとFF2に於いてサンプルされる。従ってF
F2の出力には1ビット目〜1100ビット目が250
ナノ秒間隔で現われる。又SRでのサンプルが110M
国行なわれるとカウンタが1発パルスを出し、FFIが
反転するので、SRへのクロックパルスは逆相になる。
このときSRの出力に125ナノ秒分の遅延をもたせる
ためにSRは1101ビットにしてある。以上の実施例
ではバッファメモリとしてシフトレジスタを用いたが、
一般にメモリ機能、又は遅延機能のある回路であれば実
施可能である。又、書き込み用回路と読み出し用回路で
はその殆んどの要素を共用することができるが、2つの
回路を別々に設ければCPUから見たとき、書き込みと
読み出しを同時に1つのへッド‘こて行なうことが可能
となる。以上詳述したように、本発明では速度変換を行
なう際に、低速側からの(又は低速側への)信号のうち
、一部分は直接高速側へ、(又は高速側より)出力し、
他の部分は一坦バッファメモリに記憶してから適当なタ
イミングで高速側へ(又は低速側へ)出力することによ
り、1台のバッファメモリにより、低速側から見た場合
には連続的に速度変換ができる信号転送方式を提供する
ものである。
るものが無いが、これはシフトレジスタSRが1100
ビットなので、CPUからの1100ビット目が記憶さ
れると同時に、最初に記憶されていたCPUからの1ビ
ット目が出力されてしまうため、ゲートG2側に遅延を
かける必要がなくなるからである。又ディスクからの読
み出し動作に関する具体例を第9図、第10図に示す。
図に於いて、SRは1101ビットのシフトレジスタ、
FFIはSRへのクロック位相を切替えるためのフリッ
プフロツプ、FF2はサンプルホールド用のフリツプフ
ロツプ、CTは110伍隻カウンタCLは読み出し信号
に同期した山MHZのクロック発生器である。最初FF
Iの出力は■が“1”■が“0”とするので、シフトレ
ジスタSRとFF2には互いに逆相のクロックが入り、
その結果アンプAMPより出力される信号は1つ置きに
交互にSRとFF2に於いてサンプルされる。従ってF
F2の出力には1ビット目〜1100ビット目が250
ナノ秒間隔で現われる。又SRでのサンプルが110M
国行なわれるとカウンタが1発パルスを出し、FFIが
反転するので、SRへのクロックパルスは逆相になる。
このときSRの出力に125ナノ秒分の遅延をもたせる
ためにSRは1101ビットにしてある。以上の実施例
ではバッファメモリとしてシフトレジスタを用いたが、
一般にメモリ機能、又は遅延機能のある回路であれば実
施可能である。又、書き込み用回路と読み出し用回路で
はその殆んどの要素を共用することができるが、2つの
回路を別々に設ければCPUから見たとき、書き込みと
読み出しを同時に1つのへッド‘こて行なうことが可能
となる。以上詳述したように、本発明では速度変換を行
なう際に、低速側からの(又は低速側への)信号のうち
、一部分は直接高速側へ、(又は高速側より)出力し、
他の部分は一坦バッファメモリに記憶してから適当なタ
イミングで高速側へ(又は低速側へ)出力することによ
り、1台のバッファメモリにより、低速側から見た場合
には連続的に速度変換ができる信号転送方式を提供する
ものである。
第1図は本発明の1実施例に於ける書き込み時説明図、
第2図は信号のビット順序説明図、第3図はディスク上
のデータフオーマット説明図、第4図は読み出し時説明
図、第5図、第6図は速度変換比をnとしたときの一般
的構成図、第7図は書き込み回路の具体例、第8図はそ
のタイムチャート、第9図は読み出し回路の具体例、第
10図はそのタイムチャートである。 第1図及び第4図に於いて、CPUは入出力制御部を含
む中央処理装置、BMEMはバッファメモリ、ORGは
オアゲート、AMPは増中器、HEADは書き込み、読
み出し兼用のヘッドである。 又、第7図及び第9図に於いて、SRはシフトレジスタ
、FF,FF1,FF2はフリツプフロップ、CTは1
100進のカウンタ、CLは4MH2のクロック発生器
、IVは否定回路である。多′図多2図 多3図 多4図 孫ら図 象タ図 多7図 多8図 劣?図 多′0図
第2図は信号のビット順序説明図、第3図はディスク上
のデータフオーマット説明図、第4図は読み出し時説明
図、第5図、第6図は速度変換比をnとしたときの一般
的構成図、第7図は書き込み回路の具体例、第8図はそ
のタイムチャート、第9図は読み出し回路の具体例、第
10図はそのタイムチャートである。 第1図及び第4図に於いて、CPUは入出力制御部を含
む中央処理装置、BMEMはバッファメモリ、ORGは
オアゲート、AMPは増中器、HEADは書き込み、読
み出し兼用のヘッドである。 又、第7図及び第9図に於いて、SRはシフトレジスタ
、FF,FF1,FF2はフリツプフロップ、CTは1
100進のカウンタ、CLは4MH2のクロック発生器
、IVは否定回路である。多′図多2図 多3図 多4図 孫ら図 象タ図 多7図 多8図 劣?図 多′0図
Claims (1)
- 1 内部処理速度の異なる2つの装置間にてデジタル信
号を転送する方式において、高速側装置から順次送られ
て来るデジタル信号のビツト列のうち、先頭ビツトから
(n−1)ビツトおきの各ビツトのみを直接低速側装置
へ転送し(nは2以上の整数)、その他のビツトは一旦
記憶装置に貯え、上記高速側装置からの送出が終了した
後に上記貯えたビツト列を上記高速側装置の送出速度の
n分の一の速度で順次読出して低速側装置へ転送するこ
とにより、転送速度をn分の一にすることを特徴とする
信号転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12810580A JPS6024972B2 (ja) | 1980-09-16 | 1980-09-16 | 信号転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12810580A JPS6024972B2 (ja) | 1980-09-16 | 1980-09-16 | 信号転送方式 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49126133A Division JPS5151248A (en) | 1974-10-31 | 1974-10-31 | Shingotensohoshiki |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56103749A JPS56103749A (en) | 1981-08-19 |
| JPS6024972B2 true JPS6024972B2 (ja) | 1985-06-15 |
Family
ID=14976506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12810580A Expired JPS6024972B2 (ja) | 1980-09-16 | 1980-09-16 | 信号転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024972B2 (ja) |
-
1980
- 1980-09-16 JP JP12810580A patent/JPS6024972B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56103749A (en) | 1981-08-19 |
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