JPS6025007A - 記録再生装置 - Google Patents
記録再生装置Info
- Publication number
- JPS6025007A JPS6025007A JP13228083A JP13228083A JPS6025007A JP S6025007 A JPS6025007 A JP S6025007A JP 13228083 A JP13228083 A JP 13228083A JP 13228083 A JP13228083 A JP 13228083A JP S6025007 A JPS6025007 A JP S6025007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heads
- tape
- signal
- recording
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/52—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with simultaneous movement of head and record carrier, e.g. rotation of head
- G11B5/53—Disposition or mounting of heads on rotating support
- G11B5/531—Disposition of more than one recording or reproducing head on support rotating cyclically around an axis
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ヘリカルスキャン型のヘッド装置ヲ有し、音
声信号をFM変調してテープ上の斜めのトラックに記録
再生する装置に関する。
声信号をFM変調してテープ上の斜めのトラックに記録
再生する装置に関する。
W景技術とその問題点
本願出願人は、先に音声信号の特性を向上させた新規な
ビデオテープレコーダ(VTR)を提案した。
ビデオテープレコーダ(VTR)を提案した。
すなわち第1図に示すように、2個の回転磁気ヘッドI
(vl及びHV2が略180°の角間隔をもって取り付
けられると共に、このヘッドHV1及びHV2に夫々近
接して2個の回転磁気ヘッドHAI及びHA2が略18
0°の角間隔をもっ°で取り付けられる。また、ヘッド
H7u及びHA2は、夫々ヘノドHv工及びHV2に先
行するよう、このヘッドHv工及びHV2より回転方向
X側に取り付けられる。また磁気テープTはテープ案内
ドラム(4)に略180”の角範囲にわたって斜めに沿
わせてY方向に走行させられる。
(vl及びHV2が略180°の角間隔をもって取り付
けられると共に、このヘッドHV1及びHV2に夫々近
接して2個の回転磁気ヘッドHAI及びHA2が略18
0°の角間隔をもっ°で取り付けられる。また、ヘッド
H7u及びHA2は、夫々ヘノドHv工及びHV2に先
行するよう、このヘッドHv工及びHV2より回転方向
X側に取り付けられる。また磁気テープTはテープ案内
ドラム(4)に略180”の角範囲にわたって斜めに沿
わせてY方向に走行させられる。
第2図に示すように、ヘッドHV1及び1(v2のギャ
ップgvx及びgv2のアジマス角(走査方向Xと直角
の方向に対する佃き角)θv1及びθv2は互いに異な
るようにされ、例えばθvr#+7°、θV2# 7゜
とされる。また、ヘッドHA1及びI(八2のギャップ
。
ップgvx及びgv2のアジマス角(走査方向Xと直角
の方向に対する佃き角)θv1及びθv2は互いに異な
るようにされ、例えばθvr#+7°、θV2# 7゜
とされる。また、ヘッドHA1及びI(八2のギャップ
。
gAl及びgA2のアジマス角θA1及びθA2は互い
に異なるようにされる。一般にアジマス損失によるクロ
ストーク比は、クロストークをCx、信号を81記録波
長をλ、トラック幅をW、相対アジマス角をθとすれば
、 λ と表わせる。ヘッドHAt及びH^2のギャップg/u
及びgA2のアジマス角θA1及びθA2は・ヘッドH
A1とHA2、HAlとHvt、HA2とHV2との関
係において、例えば上述(11式におけるtanθが1
以上となるように設定され、夫々の間にクロストークが
ほとんど生じないようになされている。例えばθAi#
−45°、θA2 # + 45°とされる。また、こ
れらヘッドHA1及びHA2のギャップgA1及びgA
2の幅ばヘッドHyz及びHV2のギャップgvz及び
gv2の幅に比べて広くされる。例えば、ヘッドHvl
及びHV2のギャップgVi及びgv2の幅が0.3μ
m程度とされるのに対し、ヘッドHA1及びHA2のギ
ャップgAx及びgA2の幅ば1.5〜2.0μmとさ
れる。
に異なるようにされる。一般にアジマス損失によるクロ
ストーク比は、クロストークをCx、信号を81記録波
長をλ、トラック幅をW、相対アジマス角をθとすれば
、 λ と表わせる。ヘッドHAt及びH^2のギャップg/u
及びgA2のアジマス角θA1及びθA2は・ヘッドH
A1とHA2、HAlとHvt、HA2とHV2との関
係において、例えば上述(11式におけるtanθが1
以上となるように設定され、夫々の間にクロストークが
ほとんど生じないようになされている。例えばθAi#
−45°、θA2 # + 45°とされる。また、こ
れらヘッドHA1及びHA2のギャップgA1及びgA
2の幅ばヘッドHyz及びHV2のギャップgvz及び
gv2の幅に比べて広くされる。例えば、ヘッドHvl
及びHV2のギャップgVi及びgv2の幅が0.3μ
m程度とされるのに対し、ヘッドHA1及びHA2のギ
ャップgAx及びgA2の幅ば1.5〜2.0μmとさ
れる。
通常、磁気記録においては、磁気テープの磁性層に、略
磁気ヘッドのギャップ幅の半分の深ざまで記録すること
ができる。また、再生のことを考えると記録波長が長い
程磁性層に深く記録することができる。ヘッドHAl及
びHA2のギャップgΔ1及びgA2の幅を、ヘッドH
vz及びHV2のギャップgvz及びgv2の幅より広
くするのは、ヘッドHVi及びHV2で記録される信号
より、ヘッドHAI及びHA2で記録される信号の方を
、磁気テープの磁性層深く記録するためである。
磁気ヘッドのギャップ幅の半分の深ざまで記録すること
ができる。また、再生のことを考えると記録波長が長い
程磁性層に深く記録することができる。ヘッドHAl及
びHA2のギャップgΔ1及びgA2の幅を、ヘッドH
vz及びHV2のギャップgvz及びgv2の幅より広
くするのは、ヘッドHVi及びHV2で記録される信号
より、ヘッドHAI及びHA2で記録される信号の方を
、磁気テープの磁性層深く記録するためである。
また、ヘッドHVI、HV2.1(At、HA2は、例
えば1フレームで1回転させられる。そして、ヘッドH
A1、Hvt及びヘッドHA2、HV2は、1フイール
ド毎に交互に磁気テープT上を走査するようになされる
。このときヘッドHA1及びHA2は、夫々ヘッドHv
z及びHV2に先行して磁気テープT上を走査する。。
えば1フレームで1回転させられる。そして、ヘッドH
A1、Hvt及びヘッドHA2、HV2は、1フイール
ド毎に交互に磁気テープT上を走査するようになされる
。このときヘッドHA1及びHA2は、夫々ヘッドHv
z及びHV2に先行して磁気テープT上を走査する。。
この装置において記録時には、ヘッドHv1及びHV2
に通常方式の低域変換色信号CI)及び変調輝度信号y
phの合成信号が供給される。また、ヘッドHAt及び
HA2には音声信号をそれぞれ所定の帯域でFM変調し
た変調音声信号ALFH、ARPMの合成信号が供給さ
れる。従って、第3図に示すように、磁気テープT上に
は、■フィールド毎に交互に、ヘッドHAl、Hvtに
よる記録トランクT1及びヘッドHA2、H1/2によ
る記録トラックT2が順次形成される。そして、記録ト
ランクT1及びT2には、低域変換色信号CD及び変調
輝度信号YFMの合成信号と、変調音声46号ALFM
、Al師の合成信号とが夫々異なる記録アジマスで重
ねて記録される。即ぢ、第4図AばヘッドHへ1及びH
vlによる記録トランクT1を示すものであるが、この
断面を観察してみると同図Bに不ずように、まずヘッド
IAIによって変調音声信号ALF11 、 ARPH
の合成信号が磁気テープTの磁性Jm(Ta)に深くま
で記録され、その後、ヘッドHviによって低域変換色
信号CD及び変KH!輝度信号YFMの合成信号が磁性
層(Ta)に浅く記録される。尚トランクT2において
も同様である。第4図Bにおいて、(Tb)はベースで
ある。
に通常方式の低域変換色信号CI)及び変調輝度信号y
phの合成信号が供給される。また、ヘッドHAt及び
HA2には音声信号をそれぞれ所定の帯域でFM変調し
た変調音声信号ALFH、ARPMの合成信号が供給さ
れる。従って、第3図に示すように、磁気テープT上に
は、■フィールド毎に交互に、ヘッドHAl、Hvtに
よる記録トランクT1及びヘッドHA2、H1/2によ
る記録トラックT2が順次形成される。そして、記録ト
ランクT1及びT2には、低域変換色信号CD及び変調
輝度信号YFMの合成信号と、変調音声46号ALFM
、Al師の合成信号とが夫々異なる記録アジマスで重
ねて記録される。即ぢ、第4図AばヘッドHへ1及びH
vlによる記録トランクT1を示すものであるが、この
断面を観察してみると同図Bに不ずように、まずヘッド
IAIによって変調音声信号ALF11 、 ARPH
の合成信号が磁気テープTの磁性Jm(Ta)に深くま
で記録され、その後、ヘッドHviによって低域変換色
信号CD及び変KH!輝度信号YFMの合成信号が磁性
層(Ta)に浅く記録される。尚トランクT2において
も同様である。第4図Bにおいて、(Tb)はベースで
ある。
また、再生時には、ヘッドHへ1、Hvl及びヘッドH
A2、HV2が、夫々記録トランクT1及びT2を走査
するようになされる。従って、ヘッドHAt及びHA2
で、夫々記録トラックT1及びT2より変調音声信号A
LFH% ARpnの合成信号が再生される。また、ヘ
ッドHV1及びHV2で、夫々記録トラックT1及びT
2より低域変換色信号CD及び変調輝度信号YFt+の
合成信号が゛再生される。
A2、HV2が、夫々記録トランクT1及びT2を走査
するようになされる。従って、ヘッドHAt及びHA2
で、夫々記録トラックT1及びT2より変調音声信号A
LFH% ARpnの合成信号が再生される。また、ヘ
ッドHV1及びHV2で、夫々記録トラックT1及びT
2より低域変換色信号CD及び変調輝度信号YFt+の
合成信号が゛再生される。
第5図に具体回路構成例を示す。図において、(100
V)はビデオ信号の記録系の回路であり、端子(11)
にはビデオ信号SVが供給される。このビデオ信号Sv
はローパスフィルタ(12)に供給されて輝度信号Yが
得られ、これがプリエンファシス回路(13)を通じて
FM変調器(14)に供給される。FM変調器(14)
においては、例えばホワイトピークが4.8MHz、シ
ンクチップが3.6M1lzとなるように輝度信号Yが
FM変調され、変調輝度信号ypsが得られる。この変
調輝度信号YFMはバイパスフィルタ(15)を通じて
帯域制限され、さらに増幅器(16)で増幅された後、
合成器(17)に供給される。
V)はビデオ信号の記録系の回路であり、端子(11)
にはビデオ信号SVが供給される。このビデオ信号Sv
はローパスフィルタ(12)に供給されて輝度信号Yが
得られ、これがプリエンファシス回路(13)を通じて
FM変調器(14)に供給される。FM変調器(14)
においては、例えばホワイトピークが4.8MHz、シ
ンクチップが3.6M1lzとなるように輝度信号Yが
FM変調され、変調輝度信号ypsが得られる。この変
調輝度信号YFMはバイパスフィルタ(15)を通じて
帯域制限され、さらに増幅器(16)で増幅された後、
合成器(17)に供給される。
また、端子(11)に供給されるビデオ信号Svはバン
ドパスフィルタ(18)に供給されて色信号Cが得られ
、これが周波数変換器(19)に供給される。この周波
数変換器(19)には、発振回路(20)より変換用の
信号が供給され、搬送周波数が例えば688 k 11
zの低域変換色信号CDが得られる。
ドパスフィルタ(18)に供給されて色信号Cが得られ
、これが周波数変換器(19)に供給される。この周波
数変換器(19)には、発振回路(20)より変換用の
信号が供給され、搬送周波数が例えば688 k 11
zの低域変換色信号CDが得られる。
この低域変換色信号CI、はローパスフィルタ(21)
を通じて帯域制限され、さらに増幅器(22)で増幅さ
れた後、合成器(17)に供給される。
を通じて帯域制限され、さらに増幅器(22)で増幅さ
れた後、合成器(17)に供給される。
合成器(17)より得られる変調輝度信号Y FM及び
低域変換色信号CDの合成信号は切換スイッチ(23)
及びロータリートランス(24)を通じてヘッドHV1
に供給されると共に、切換スイッチ(25)及びロータ
リー1−ランス(26)を通じてヘッド1]v2に供給
される。切換スイッチ(23)及び(25)は、夫々記
録時にはR側に接続され、杓生時にはP側に接続される
。
低域変換色信号CDの合成信号は切換スイッチ(23)
及びロータリートランス(24)を通じてヘッドHV1
に供給されると共に、切換スイッチ(25)及びロータ
リー1−ランス(26)を通じてヘッド1]v2に供給
される。切換スイッチ(23)及び(25)は、夫々記
録時にはR側に接続され、杓生時にはP側に接続される
。
(100A)は音声信号の記録系の回路であり、端子(
30L)及び(30R)には第1音声信号(ステレオで
は左信号、2重音声では主信号)ALと、第2音声信号
(ステレオでは右信号、2川音声では副信号)ARが供
給される。
30L)及び(30R)には第1音声信号(ステレオで
は左信号、2重音声では主信号)ALと、第2音声信号
(ステレオでは右信号、2川音声では副信号)ARが供
給される。
第1音声信号ALは端子(30L )からノイズリダク
ション回路を構成する圧縮回11!3 (31L )を
通じてFM変調器(32L)に供給される。そして、こ
のFM変調器(32L)においては、第1音声信号AL
が、例えば搬送周波数が1.35M1lz 、周波数偏
移が±75KHzでFM変調され、変調音声信号ALF
Hが得られる。この変調音声信号ALFRLよ乱調波除
去用のローパスフィルタあるいはノ〈ンドノイスフィル
タ(33L )を通し゛ζ合成器(34)に供給される
。また、第2音声信号ARは端子(30R)からノイズ
リダクション回路を構成する圧縮回路(31R)を通じ
てFM変調器(32R)に(J(給される。そして、こ
のFM変調器(32R)にお111て番ま、第゛1音声
信号ARが、例えば搬送周波数1.50Ml1z、周波
数偏移が±75 k HzでF’M変調され一変調音声
信号ARFMが得られる。この変11(4音声イバ号A
RF Mは高調波除去用のローパスフィルタあるし)
はノ〈ノドパスフィルタ(33R)を通じて合成器(3
4)に供給される。
ション回路を構成する圧縮回11!3 (31L )を
通じてFM変調器(32L)に供給される。そして、こ
のFM変調器(32L)においては、第1音声信号AL
が、例えば搬送周波数が1.35M1lz 、周波数偏
移が±75KHzでFM変調され、変調音声信号ALF
Hが得られる。この変調音声信号ALFRLよ乱調波除
去用のローパスフィルタあるいはノ〈ンドノイスフィル
タ(33L )を通し゛ζ合成器(34)に供給される
。また、第2音声信号ARは端子(30R)からノイズ
リダクション回路を構成する圧縮回路(31R)を通じ
てFM変調器(32R)に(J(給される。そして、こ
のFM変調器(32R)にお111て番ま、第゛1音声
信号ARが、例えば搬送周波数1.50Ml1z、周波
数偏移が±75 k HzでF’M変調され一変調音声
信号ARFMが得られる。この変11(4音声イバ号A
RF Mは高調波除去用のローパスフィルタあるし)
はノ〈ノドパスフィルタ(33R)を通じて合成器(3
4)に供給される。
合成器(34)においては、変調音声信号ALFN、A
RFMが合成される。そして、この合成信号が増幅器(
36)で増幅され、この増幅器(3,6)からの信号が
切換スイッチ(39)及びロータリートランス(40)
を通じてヘッドHA1に供給されると共にこの信号が切
換スイッチ(41)及びロータリートランス(42)を
通じてヘッドHA2に供給される。
RFMが合成される。そして、この合成信号が増幅器(
36)で増幅され、この増幅器(3,6)からの信号が
切換スイッチ(39)及びロータリートランス(40)
を通じてヘッドHA1に供給されると共にこの信号が切
換スイッチ(41)及びロータリートランス(42)を
通じてヘッドHA2に供給される。
切換スイッチ(39)、(41)は、夫々記録時にはR
側に接続され、再生時にはP側に接続される。
側に接続され、再生時にはP側に接続される。
記録時には切換スイッチ(23)、(25)、(39)
(41)は、夫々P側に切換えられるので、上述したよ
うにヘッド1(VL及びHV2には低域変換色信号C、
)及び変111i1輝度信号Y団の合成信号が供給され
る。また、ヘッドHAt及びHA2にば変調音声信号A
LFM 、ARPHの合成信号または消去信号が供給さ
れる。従っζ、第3図に示すように、磁気テープT上に
は、■フィールド毎に交カーに、ヘッドHA1.14v
tによる記録トランクT1及びヘッドHA2、Hv2に
よる記録トラックT2が順次形成される。″ (200V)はビデオ信号の再生糸の6回路である。
(41)は、夫々P側に切換えられるので、上述したよ
うにヘッド1(VL及びHV2には低域変換色信号C、
)及び変111i1輝度信号Y団の合成信号が供給され
る。また、ヘッドHAt及びHA2にば変調音声信号A
LFM 、ARPHの合成信号または消去信号が供給さ
れる。従っζ、第3図に示すように、磁気テープT上に
は、■フィールド毎に交カーに、ヘッドHA1.14v
tによる記録トランクT1及びヘッドHA2、Hv2に
よる記録トラックT2が順次形成される。″ (200V)はビデオ信号の再生糸の6回路である。
上述したように記録トランクT1よりへ・ノドHv1で
再生された低域変換色信号CD&び変lI!輝度信号Y
団の合成信号は、増幅器(501)を通し°ζスイッチ
回路(51)に供給される。また上述したように記録ト
ラックT2よりへ・ノドHv2で再生された低域変換色
信号C[)及び変調輝度信号YFMの合成信号は、増幅
器(502)を通じてスイ・ソチ回路(51)に供給さ
れる。スイ・ノチ回路(51)には、端子(51a )
よりヘッドI(vz及びHV2の回転位置に応じて得ら
れる切換制御信号SaがUli給され、その切換が制御
される。そして、このスイ・ノチ回路(51)からば、
ヘッドHv1及びHV2で再律された合成信号が1フイ
ールド毎に交互に得られる。
再生された低域変換色信号CD&び変lI!輝度信号Y
団の合成信号は、増幅器(501)を通し°ζスイッチ
回路(51)に供給される。また上述したように記録ト
ラックT2よりへ・ノドHv2で再生された低域変換色
信号C[)及び変調輝度信号YFMの合成信号は、増幅
器(502)を通じてスイ・ソチ回路(51)に供給さ
れる。スイ・ノチ回路(51)には、端子(51a )
よりヘッドI(vz及びHV2の回転位置に応じて得ら
れる切換制御信号SaがUli給され、その切換が制御
される。そして、このスイ・ノチ回路(51)からば、
ヘッドHv1及びHV2で再律された合成信号が1フイ
ールド毎に交互に得られる。
このスイッチ回路(51)より得られる合成信号はバイ
パスフィルタ(52)に供給され、このノλイバスフィ
ルタ(52)より変社14輝度信号Y曲が得られる。こ
の変調輝度信号YFMはリミ・ツク回路(53)を通じ
てFM復調器(54)に供給され、このFM復調器(5
4)より輝度信号Yが得られる。この輝度他号Yはディ
エンファシス回路(55)を通じ′ζ合成器(56)に
供給される。
パスフィルタ(52)に供給され、このノλイバスフィ
ルタ(52)より変社14輝度信号Y曲が得られる。こ
の変調輝度信号YFMはリミ・ツク回路(53)を通じ
てFM復調器(54)に供給され、このFM復調器(5
4)より輝度信号Yが得られる。この輝度他号Yはディ
エンファシス回路(55)を通じ′ζ合成器(56)に
供給される。
また、スイッチ回路(51)より得られる合成信号はロ
ーパスフィルタ(57)に供給され、このローパスフィ
ルタ(57)より低域変換色信号C8が得られる。この
低域変換色信号C,は周波数変換器(58)に供給され
る。この周波数変換器(58)にはAFPC回路(自動
周波数及び位相制御回路)(59)より変換用の信号が
供給され、低域変換色信号C,は搬送周波数が例えば3
.58MIIzの色信号Ci変換される。この色信号C
ばバンドパスフィルタ(60)を通じて合成器(56)
に供給される。
ーパスフィルタ(57)に供給され、このローパスフィ
ルタ(57)より低域変換色信号C8が得られる。この
低域変換色信号C,は周波数変換器(58)に供給され
る。この周波数変換器(58)にはAFPC回路(自動
周波数及び位相制御回路)(59)より変換用の信号が
供給され、低域変換色信号C,は搬送周波数が例えば3
.58MIIzの色信号Ci変換される。この色信号C
ばバンドパスフィルタ(60)を通じて合成器(56)
に供給される。
合成器(56)においては、輝度信号Y及び色信号Cが
合成され、出力端子(61)にはビデオ信号Svが得ら
れる。
合成され、出力端子(61)にはビデオ信号Svが得ら
れる。
(200A)は音声信号の再生糸の回路である。上述し
たように記録トランクTIよりヘッド11八1で再生さ
れた変調音声信号ALFM 、ARP!1の合成信号は
増幅器(70+ )を通じて、中心周波数が略1.35
Ml1zとされたバンドパスフィルタ(71Lz)に供
給されると共に、中心周波数が略1.50Ml1zとさ
れたバンドパスフィルタ(’71Rt )に供給される
。バンドパスフィルタ(71Lt)がらは変調音声信号
ALFMが得られ、これがリミッタ回路(72Lz)を
通じてFM復調器(73L1)に供給される。このFM
復調器(73L1)からば第゛1音声信号ALが得られ
、これがスイッチ回路(74L)の一方の端子に供給さ
れる。また、バンドパスフィルタ(71R1)からは変
調音声信号ARFMが得られ、これがリミッタ回路(7
2R1)を通じてFM復調器(73R1)に供給される
。このFM?夏調器(73Rt)からは第2音声信号A
、が得られ、これがスイッチ回路(74R)の一方の端
子に供給される。
たように記録トランクTIよりヘッド11八1で再生さ
れた変調音声信号ALFM 、ARP!1の合成信号は
増幅器(70+ )を通じて、中心周波数が略1.35
Ml1zとされたバンドパスフィルタ(71Lz)に供
給されると共に、中心周波数が略1.50Ml1zとさ
れたバンドパスフィルタ(’71Rt )に供給される
。バンドパスフィルタ(71Lt)がらは変調音声信号
ALFMが得られ、これがリミッタ回路(72Lz)を
通じてFM復調器(73L1)に供給される。このFM
復調器(73L1)からば第゛1音声信号ALが得られ
、これがスイッチ回路(74L)の一方の端子に供給さ
れる。また、バンドパスフィルタ(71R1)からは変
調音声信号ARFMが得られ、これがリミッタ回路(7
2R1)を通じてFM復調器(73R1)に供給される
。このFM?夏調器(73Rt)からは第2音声信号A
、が得られ、これがスイッチ回路(74R)の一方の端
子に供給される。
また、上述したように記録トラックT2よりヘッドHA
2で再生された変調音声イハ号ALFHs ARFMの
合成信号は増幅器(702)を通じて、中心周波数が略
1 、35MHzとされたバンドパスフィルタ(71L
2)に供給されると共に、中心周波数が略1 、50M
Hzとされたバンドパスフィルタ(71R2)に供給さ
れる。バンドパスフィルタ(71L2’)からは変調音
声信号ALFMが得られ、これがリミッタ回路(72L
?)を通じてFMf夏#周器(73L2)に供給される
。このFM復調器(’/3L2)からは第1音声信号A
Lが得られ、これがスイッチ回路(74L)の他方の端
子に供給される。また、バンドパスフィルタ(71R2
)からは変調音声信号ARFMが得られ、これがリミッ
タ回路(72R2)を通じ゛ζFM復調器(73R2)
に供給される。このFM復調器(73R2)からは第2
音声信号ARが得られ、これがスイッチ回路(74R)
の他方の端子に供給される。
2で再生された変調音声イハ号ALFHs ARFMの
合成信号は増幅器(702)を通じて、中心周波数が略
1 、35MHzとされたバンドパスフィルタ(71L
2)に供給されると共に、中心周波数が略1 、50M
Hzとされたバンドパスフィルタ(71R2)に供給さ
れる。バンドパスフィルタ(71L2’)からは変調音
声信号ALFMが得られ、これがリミッタ回路(72L
?)を通じてFMf夏#周器(73L2)に供給される
。このFM復調器(’/3L2)からは第1音声信号A
Lが得られ、これがスイッチ回路(74L)の他方の端
子に供給される。また、バンドパスフィルタ(71R2
)からは変調音声信号ARFMが得られ、これがリミッ
タ回路(72R2)を通じ゛ζFM復調器(73R2)
に供給される。このFM復調器(73R2)からは第2
音声信号ARが得られ、これがスイッチ回路(74R)
の他方の端子に供給される。
スイッチ回路(74L)には、端子(74La)からヘ
ッドHAI及びl−I A2の回転位置に応じてiMら
れる切換制御信号Saが供給され、その切換が制御され
る。即ち、ヘッドHΔ1が記録トランクT1を走査して
いる1フィールド期間は一方の端子に切換えられ、ヘッ
ドHA2が記録トランクT2を走査している他の1フィ
ールド期間は他方の端子に切換えられる。従って、この
スイッチ回路(741、)からは、FM復調器(73L
t)及び(73L2)より得られる第1音声信号ALが
1フイールド毎に交互に得られ、これがノイズリダクシ
ョン回路を構成する伸張器(75L)を通じて出力端子
(76L )に供給される。
ッドHAI及びl−I A2の回転位置に応じてiMら
れる切換制御信号Saが供給され、その切換が制御され
る。即ち、ヘッドHΔ1が記録トランクT1を走査して
いる1フィールド期間は一方の端子に切換えられ、ヘッ
ドHA2が記録トランクT2を走査している他の1フィ
ールド期間は他方の端子に切換えられる。従って、この
スイッチ回路(741、)からは、FM復調器(73L
t)及び(73L2)より得られる第1音声信号ALが
1フイールド毎に交互に得られ、これがノイズリダクシ
ョン回路を構成する伸張器(75L)を通じて出力端子
(76L )に供給される。
また、スイッチ回路(74R)にも端子(74Ra)よ
り切換制御信号Saが供給され、スイッチ回路(74L
)と同様にその切換が制御される。従って、このスイッ
チ回路(74R)からは、FM復調器(73R1)及び
(73R2)より得られる第2音声信号ARが1フイー
ルド毎に交互に得られ、これがノイズリダクション回路
を構成する伸張器(75R)を通じて出力端子(76R
)に供給される。
り切換制御信号Saが供給され、スイッチ回路(74L
)と同様にその切換が制御される。従って、このスイッ
チ回路(74R)からは、FM復調器(73R1)及び
(73R2)より得られる第2音声信号ARが1フイー
ルド毎に交互に得られ、これがノイズリダクション回路
を構成する伸張器(75R)を通じて出力端子(76R
)に供給される。
ところが上述の装置において、ヘッドI(八t、HA2
がテープTに最初に接触(突入)する時点でテープTに
はヘッドの衝突による伸びが発生ずる。そしてこの状態
で記録が行われると、各斜めトランクを連続して見た場
合に第6図Aに示す伸びの発生した部分がテープTが元
に戻ったときに短くなり、この部分の記録が第6図Bに
示すように密になって記録信号の周波数が高くなる。
がテープTに最初に接触(突入)する時点でテープTに
はヘッドの衝突による伸びが発生ずる。そしてこの状態
で記録が行われると、各斜めトランクを連続して見た場
合に第6図Aに示す伸びの発生した部分がテープTが元
に戻ったときに短くなり、この部分の記録が第6図Bに
示すように密になって記録信号の周波数が高くなる。
この現象は同一のVTRで記録再生を行っているときは
略同じ状態で伸縮が生じるので問題は少ないが、他のV
TRで再生を行うと、ヘッドHA1゜HA2の突入点の
ずれ等によって伸縮の位置が変化し、上述の周波数の上
昇や逆に正しく記録された部分が伸ばされることによる
周波数の低下等によって第6図Cに示すようにFM復調
出力にノイズが発生してしま・)。そしてこのノイズは
ヘッドHA1゜HA2の回転によって50または601
1zの周期性を持ち、この商調波成分が1kllz程度
以下の範囲で特に耳障りとなっていた。
略同じ状態で伸縮が生じるので問題は少ないが、他のV
TRで再生を行うと、ヘッドHA1゜HA2の突入点の
ずれ等によって伸縮の位置が変化し、上述の周波数の上
昇や逆に正しく記録された部分が伸ばされることによる
周波数の低下等によって第6図Cに示すようにFM復調
出力にノイズが発生してしま・)。そしてこのノイズは
ヘッドHA1゜HA2の回転によって50または601
1zの周期性を持ち、この商調波成分が1kllz程度
以下の範囲で特に耳障りとなっていた。
なお従来の映像信号のみの記録においては、この部分は
有効画面外となるので問題は生じなかった。
有効画面外となるので問題は生じなかった。
発明の目的
本発明はこのような点にかんがみ、簡単な構成でテープ
の伸縮によるノイズが発生しないようにするものである
。
の伸縮によるノイズが発生しないようにするものである
。
発明の概要
本発明は、ヘリカルスキャン型のヘッド装置を有し、′
音声信号をFM変調してテープ上の斜めのトラックに記
録再生するようにした記録再生装置において、上記音声
信号の記録再生されるーのヘッドに先行して他のヘッド
を設け、少なくとも上記テープの上記先行する他のヘッ
ドの突入によるゆれの残留期間中に上記−のヘッドが上
記テープに突入するように上記−及び他のヘッドを配置
したことを特徴とする記録再生装置であって、こ本によ
れば簡単な構成でテープの伸縮によるノイズは発生しな
い。
音声信号をFM変調してテープ上の斜めのトラックに記
録再生するようにした記録再生装置において、上記音声
信号の記録再生されるーのヘッドに先行して他のヘッド
を設け、少なくとも上記テープの上記先行する他のヘッ
ドの突入によるゆれの残留期間中に上記−のヘッドが上
記テープに突入するように上記−及び他のヘッドを配置
したことを特徴とする記録再生装置であって、こ本によ
れば簡単な構成でテープの伸縮によるノイズは発生しな
い。
実施例
第7図におい”ζ、ヘッドHAX 、 HA2をヘッド
Hvt。
Hvt。
HV2の後の、例えば通常の回転速度で0.5〜1m5
ec後けする位置に設ける。さらに第8図に承ずように
ヘッドHAIとHvx、HA2とHV2の間にテープT
上の斜めトラックの約1ピツチ分あるいはそれ以上の段
差りを、ヘッドHAt、 HA2がテープTの供給側に
なるように設ける。
ec後けする位置に設ける。さらに第8図に承ずように
ヘッドHAIとHvx、HA2とHV2の間にテープT
上の斜めトラックの約1ピツチ分あるいはそれ以上の段
差りを、ヘッドHAt、 HA2がテープTの供給側に
なるように設ける。
これによって、テープTにはまずヘッドHvx。
HV2が衝突することによって伸びが発生ずるが、これ
と同時にテープTが振動し、このゆれが残留している間
にヘッドHA1. HA2が突入することによりこのヘ
ッドHA1. HA2はテープTと衝突せずにテープT
に接触し、ヘッドHA11 H^2に°ζはテープTに
伸びが発生せずに記録再生が行われる。
と同時にテープTが振動し、このゆれが残留している間
にヘッドHA1. HA2が突入することによりこのヘ
ッドHA1. HA2はテープTと衝突せずにテープT
に接触し、ヘッドHA11 H^2に°ζはテープTに
伸びが発生せずに記録再生が行われる。
従ってテープTに伸縮をともなわずに記録再生が行われ
、同様構成の他のVTRで再生を行ってもノイズが発生
ずるおそれがない。
、同様構成の他のVTRで再生を行ってもノイズが発生
ずるおそれがない。
また上述の深層記録を行っている場合には、上述のよう
に段差klを設けることにより、テープT上ではまずヘ
ッドHAI、 HA2による記録が行われた後にヘッド
HVi’、 HV2による記録が行われるようになる。
に段差klを設けることにより、テープT上ではまずヘ
ッドHAI、 HA2による記録が行われた後にヘッド
HVi’、 HV2による記録が行われるようになる。
なお段差りはヘッドHへ1.HA2が複数トラック前に
記録を行うようにしてもよい。またこの場合にさらに十
トラックピッチ余分に段差を設けることにより、再生時
ヘッドHAt+ HA2より幅広に形成されているヘッ
ドHV1. HV2が3本の深層記録されたトランクに
跨がることがなくなり、深層記録された信号のクロスト
ークによるノイズが最小にできる。
記録を行うようにしてもよい。またこの場合にさらに十
トラックピッチ余分に段差を設けることにより、再生時
ヘッドHAt+ HA2より幅広に形成されているヘッ
ドHV1. HV2が3本の深層記録されたトランクに
跨がることがなくなり、深層記録された信号のクロスト
ークによるノイズが最小にできる。
さらにヘッドHA1. Hvt及びHA2. HV2の
間隔は上述のように通常の回転速度で0.5〜1m5e
cが最適であり、これは例えば6011zの回転で5.
4〜10.8度の角度間隔に相当する。
間隔は上述のように通常の回転速度で0.5〜1m5e
cが最適であり、これは例えば6011zの回転で5.
4〜10.8度の角度間隔に相当する。
なおシュミレーションの結果、3(18程度のノイズの
改善が確認された。
改善が確認された。
またFM音声信号を輝度信号とクロマ信号との間で周波
数多重化して一組の回転ヘッドで記録再生しいてる場合
には、ヘッドに先行し”ζダミーヘッドを設けることに
よって同様の効果を得ることができる。
数多重化して一組の回転ヘッドで記録再生しいてる場合
には、ヘッドに先行し”ζダミーヘッドを設けることに
よって同様の効果を得ることができる。
発明の効果
本発明によれば、簡単な構成でテープの伸縮によるノイ
ズが発生しないようにすることができた。
ズが発生しないようにすることができた。
第1図〜第6図は本願出願人が先に提案した新規なVT
Rの説明のための図、第7図、第8図は本発明の一例の
構成図である。 HAt 、 HA2はFM音声信号の記録再生ヘッド、
Hvl、 HV2は他のヘッド、rはテープ、hは段差
である。 第1図 第2図 第3図 り 第4図
Rの説明のための図、第7図、第8図は本発明の一例の
構成図である。 HAt 、 HA2はFM音声信号の記録再生ヘッド、
Hvl、 HV2は他のヘッド、rはテープ、hは段差
である。 第1図 第2図 第3図 り 第4図
Claims (1)
- ヘリカルスキャン型のヘッド装置を有し、音声信号をF
M変調してテープ上の斜めのトラックに記録再生するよ
うにした記録再生装置におい゛C1上記音声信号の記録
再生される−のヘッドに先行して他のヘッドを設け、少
なくとも上記テープの上記先行する他のヘッドの突入に
よるゆれの残留期間中に上記−のヘッドが上記テープに
突入するように上記−及び他のヘッドを配置したことを
特徴とする記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13228083A JPS6025007A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13228083A JPS6025007A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025007A true JPS6025007A (ja) | 1985-02-07 |
| JPH0456364B2 JPH0456364B2 (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=15077585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13228083A Granted JPS6025007A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025007A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08229295A (ja) * | 1995-02-04 | 1996-09-10 | Samsung Electronics Co Ltd | 水平調節装置を設けた洗濯機 |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP13228083A patent/JPS6025007A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08229295A (ja) * | 1995-02-04 | 1996-09-10 | Samsung Electronics Co Ltd | 水平調節装置を設けた洗濯機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0456364B2 (ja) | 1992-09-08 |
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