JPS60250276A - 超音波スイツチ - Google Patents
超音波スイツチInfo
- Publication number
- JPS60250276A JPS60250276A JP10689984A JP10689984A JPS60250276A JP S60250276 A JPS60250276 A JP S60250276A JP 10689984 A JP10689984 A JP 10689984A JP 10689984 A JP10689984 A JP 10689984A JP S60250276 A JPS60250276 A JP S60250276A
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- JP
- Japan
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- pulse
- circuit
- gate
- detection
- inputted
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 27
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract description 8
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 2
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S15/00—Systems using the reflection or reradiation of acoustic waves, e.g. sonar systems
- G01S15/02—Systems using the reflection or reradiation of acoustic waves, e.g. sonar systems using reflection of acoustic waves
- G01S15/04—Systems determining presence of a target
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は超音波を利用して物体を検知する超音波スイッ
チに関する。
チに関する。
従来、超音波パルス信号を間欠的に送波し、物体からの
反射波を受信することにより、所定距離範囲内にある物
体の存在を検出する超音波スイッチにおいては、物体が
検知距離範囲の境界付近にあると、超音波の性質上、物
体1)<停止していても風の影響による反射波のゆらぎ
、あるーは超音波の乱反射等により、物体検知に対して
、ちらつきが生じてしまうという問題点があった。
反射波を受信することにより、所定距離範囲内にある物
体の存在を検出する超音波スイッチにおいては、物体が
検知距離範囲の境界付近にあると、超音波の性質上、物
体1)<停止していても風の影響による反射波のゆらぎ
、あるーは超音波の乱反射等により、物体検知に対して
、ちらつきが生じてしまうという問題点があった。
〔発明の目的]
本発明は上記の点を改善オふために成したものであって
、その目的とするところは、物体が所定の検知距離範囲
の境界付近にあっても、ちらつきの生じない物体検出の
できる超音波スイ、ソチを提供することにある。
、その目的とするところは、物体が所定の検知距離範囲
の境界付近にあっても、ちらつきの生じない物体検出の
できる超音波スイ、ソチを提供することにある。
未発明の特徴は、第1図に示すように、送波パルスの物
体による反射波が、検知ゲー)(1+〜ts)の境界t
2付近に存在する場合、受波パフレス中が検知ゲー)
ts〜t2内にあるとして、検知した時点から、受波パ
ルスの立上りを受波パフレス(11)のように、近距離
側にτだけ増大させることにより1反射波のちらつきに
よふ表示のちらつきをなくすことである。
体による反射波が、検知ゲー)(1+〜ts)の境界t
2付近に存在する場合、受波パフレス中が検知ゲー)
ts〜t2内にあるとして、検知した時点から、受波パ
ルスの立上りを受波パフレス(11)のように、近距離
側にτだけ増大させることにより1反射波のちらつきに
よふ表示のちらつきをなくすことである。
以下本発明を実施例として掲げた図面に基づき説明オ乙
。第2図は本発明の一実施例の超音波スイッチの回路ブ
ロック図であみ、周期発振回路1で周期T。のパルス■
を作5!1シ、各ゲート信号を作成するゲート作成回路
2、発振回路3により送波は号■を作成する。上記送波
信号■は送波駆動回路4により、超音波振動子5を駆動
し、超音波が発せられろ。上記超音波の物体による反射
波は、増幅回路6、検波回路7、波形整形回路8で増幅
、検波、波形整形され、受波パルス■となる。上記受波
パルス■の立上り及び立下りのタイミングは、立上り検
出回路9及び立下り検出回路1oにより検出され、アン
ドゲート11゜12により、ゲート作成回路2で作成さ
れた検知ゲート信号■内に、上記立上り及び立下りのタ
イミングがある時に出力される信号■、■は、ブリップ
フロップ回路】3のセット(S)端子及び、出力を上記
フリップフロップ回路13のリセット(2)端子に接続
されたオアゲート14の一方の入力に各々接続される。
。第2図は本発明の一実施例の超音波スイッチの回路ブ
ロック図であみ、周期発振回路1で周期T。のパルス■
を作5!1シ、各ゲート信号を作成するゲート作成回路
2、発振回路3により送波は号■を作成する。上記送波
信号■は送波駆動回路4により、超音波振動子5を駆動
し、超音波が発せられろ。上記超音波の物体による反射
波は、増幅回路6、検波回路7、波形整形回路8で増幅
、検波、波形整形され、受波パルス■となる。上記受波
パルス■の立上り及び立下りのタイミングは、立上り検
出回路9及び立下り検出回路1oにより検出され、アン
ドゲート11゜12により、ゲート作成回路2で作成さ
れた検知ゲート信号■内に、上記立上り及び立下りのタ
イミングがある時に出力される信号■、■は、ブリップ
フロップ回路】3のセット(S)端子及び、出力を上記
フリップフロップ回路13のリセット(2)端子に接続
されたオアゲート14の一方の入力に各々接続される。
上記オアゲート14の他方の入力には、上記周期発振回
路1で作成された周期Toのパルス■が入る。カウンタ
15及びカウンタ16は、パフレス■のタイミングでカ
ウントをスタートし、周期To−τで周期的に発振する
パフレス(τ)回路17により作成されたパフレス(τ
)■と、前記受波立上り及び受波立下りタイミングでの
オア18.1’lでストップト、カウンタ出力■、■は
各々D−フリ・ツブフロップ回路20.21で保持され
る。前記フリップフロップ回路13のQ出力■とパルス
(τ)■とのアンド22のと11・力と、前記パフレス
(a)とのオア23をとり、そのオア出力によりリセッ
トされたカウンタ24と、パフレス■によりリセットさ
れたカウンタ25の両出力は、前記D−フリ・ツブフロ
ップ20.21により保持された出力■、■と各々コン
パレータ26,27で比較さし、コンパレータ26゜2
7への入力が同じ値になった時、出力された信号■、■
ヲT−4! A o インバータ28で反転されたコン
パレータ出力■は、他方のコンパレータ出力のとアンド
29か取られ、そのアンド出力eは検知ゲートイへゝ゛ 信号■とアンド30鼻取られる。アンド30の出力は、
修正後の検知信号であり、前記受送パIレス■と検知ゲ
ート信号■とのアンドで得られる検知信号■とのオア3
2出力で、フリツプフロツプ回路33はセット(8)さ
し、前記パルス(a)でリセット面される。
路1で作成された周期Toのパルス■が入る。カウンタ
15及びカウンタ16は、パフレス■のタイミングでカ
ウントをスタートし、周期To−τで周期的に発振する
パフレス(τ)回路17により作成されたパフレス(τ
)■と、前記受波立上り及び受波立下りタイミングでの
オア18.1’lでストップト、カウンタ出力■、■は
各々D−フリ・ツブフロップ回路20.21で保持され
る。前記フリップフロップ回路13のQ出力■とパルス
(τ)■とのアンド22のと11・力と、前記パフレス
(a)とのオア23をとり、そのオア出力によりリセッ
トされたカウンタ24と、パフレス■によりリセットさ
れたカウンタ25の両出力は、前記D−フリ・ツブフロ
ップ20.21により保持された出力■、■と各々コン
パレータ26,27で比較さし、コンパレータ26゜2
7への入力が同じ値になった時、出力された信号■、■
ヲT−4! A o インバータ28で反転されたコン
パレータ出力■は、他方のコンパレータ出力のとアンド
29か取られ、そのアンド出力eは検知ゲートイへゝ゛ 信号■とアンド30鼻取られる。アンド30の出力は、
修正後の検知信号であり、前記受送パIレス■と検知ゲ
ート信号■とのアンドで得られる検知信号■とのオア3
2出力で、フリツプフロツプ回路33はセット(8)さ
し、前記パルス(a)でリセット面される。
上記フリップフロップ回路33のQ出力■はオフディレ
ー回路34で遅延され、そのオフディレー信号で、出力
ドライブ回路35を駆動し、その出力信号@で表示部3
6を駆動する。第3図は第2図における各部のタイムチ
ャートを示す。
ー回路34で遅延され、そのオフディレー信号で、出力
ドライブ回路35を駆動し、その出力信号@で表示部3
6を駆動する。第3図は第2図における各部のタイムチ
ャートを示す。
かかる構成の超音波スイッチにおいては、第1周期で、
送波信号■から受波パルス■までカラン) サ:h タ
値Ttt 、 Tatli、第2 周期テTs’t s
T’21 トL出力されるというように、カウンタ1
5.16の出力■、■は、1周期遅れて、コンパレータ
%、27から出力0.0される。ただし、カウンタ24
は、第2周期に示すように、受波立上りタイミングが検
知ゲート内にあり、且つ受波立下りタイミングが検知ゲ
ート内にない場合、すなわち、受波パルス■が検知ゲー
トの境界付近にある場合には、パルス(τ)■によりカ
ウントを開始するので、第2周期l出力■のT12とし
て出力される。−ここで上記T’12は、第3周期 てパ tキrだけ早く立上るので、修正された受波パルスeは
近距離側にτだけ増大したことになる。
送波信号■から受波パルス■までカラン) サ:h タ
値Ttt 、 Tatli、第2 周期テTs’t s
T’21 トL出力されるというように、カウンタ1
5.16の出力■、■は、1周期遅れて、コンパレータ
%、27から出力0.0される。ただし、カウンタ24
は、第2周期に示すように、受波立上りタイミングが検
知ゲート内にあり、且つ受波立下りタイミングが検知ゲ
ート内にない場合、すなわち、受波パルス■が検知ゲー
トの境界付近にある場合には、パルス(τ)■によりカ
ウントを開始するので、第2周期l出力■のT12とし
て出力される。−ここで上記T’12は、第3周期 てパ tキrだけ早く立上るので、修正された受波パルスeは
近距離側にτだけ増大したことになる。
次に、本発明の第2の実施例の超音波スイッチを示す。
第4図にはその回路ブロックを、第5図には、上記回路
プロ・ンクの各部のグイムチヤードを示す。本実施例で
は、受波パルス■に含まれるパルス性ノイズ除去のため
の、積分回路37及びコンパレータ回路38から成るデ
ィレーパルス作成回路39の付加された超音波スイッチ
において、信号処理回路40より出力された検知信号■
を、上記ディレーパルス作成回路39に帰環して、検知
信号■が発生した時点で、ディレータイムをτ1からr
2へ減少させ、検知信号■がなくなると、ディレータイ
ムをτ2から1重へ蝮帰させている。上記ディレーパル
ス作成回路39の構成例を第6図(I)、第7図(■)
に示し、その各々に対する各部の波形を第6図(II)
、第7図(■)に示す。第6図は、抵抗R1ダイオード
D、コンデンサCから成る積分回路と、−上記積分回路
の出力信号■を、電源Vccを抵抗Ra、 Rb。
プロ・ンクの各部のグイムチヤードを示す。本実施例で
は、受波パルス■に含まれるパルス性ノイズ除去のため
の、積分回路37及びコンパレータ回路38から成るデ
ィレーパルス作成回路39の付加された超音波スイッチ
において、信号処理回路40より出力された検知信号■
を、上記ディレーパルス作成回路39に帰環して、検知
信号■が発生した時点で、ディレータイムをτ1からr
2へ減少させ、検知信号■がなくなると、ディレータイ
ムをτ2から1重へ蝮帰させている。上記ディレーパル
ス作成回路39の構成例を第6図(I)、第7図(■)
に示し、その各々に対する各部の波形を第6図(II)
、第7図(■)に示す。第6図は、抵抗R1ダイオード
D、コンデンサCから成る積分回路と、−上記積分回路
の出力信号■を、電源Vccを抵抗Ra、 Rb。
Reで分圧して得たしきい値電圧と、コンパレータCO
で比較すふことにより、受波パルス0.(9を得る。上
記抵抗Reには、ベースを検知信号[F]で制御された
トランジスタTrが並列接続される。
で比較すふことにより、受波パルス0.(9を得る。上
記抵抗Reには、ベースを検知信号[F]で制御された
トランジスタTrが並列接続される。
従って、検知信号[F]が入力されない時は、コンパレ
ータのしきい値電圧は、TH1= Rb+Rc−・Vc
。
ータのしきい値電圧は、TH1= Rb+Rc−・Vc
。
Ra+Rh+Rc
となり、ディレータイムはτ1となるが、検知信号[F
]が入力されると、しきい値電圧は、TH2= ”’−
・Vccとなり、ディレータイムはRa、+ Rb τ2と減少する。第7図は、抵抗R,ダイオードD、コ
ンデンサC1から成る積分回路と、その出力■をしきい
値電圧THと比較するコンパレータCoと、上記積分回
路のコンデンサC1に並列接続された、コンデンサC2
とベースを検知信号のにより制御サレタトランシスタT
rの直列回路とで構成される。
]が入力されると、しきい値電圧は、TH2= ”’−
・Vccとなり、ディレータイムはRa、+ Rb τ2と減少する。第7図は、抵抗R,ダイオードD、コ
ンデンサC1から成る積分回路と、その出力■をしきい
値電圧THと比較するコンパレータCoと、上記積分回
路のコンデンサC1に並列接続された、コンデンサC2
とベースを検知信号のにより制御サレタトランシスタT
rの直列回路とで構成される。
なるが、検知信号■が入力されると、トランジスC,閏
5’ Tr がオンし、時定数は参口本肖→雰となり。
ディレータイムはτ2 と減少する。0.0は受波パル
スを示す。
スを示す。
従って、本実施例の超音波スイッチにおいては検知信号
のが入ると、ディレーパルス作成回路39のディレータ
イムを減少させることにより、受波パルスのパルス幅は
、近距離111jに増大することになる。
のが入ると、ディレーパルス作成回路39のディレータ
イムを減少させることにより、受波パルスのパルス幅は
、近距離111jに増大することになる。
上J−のように本発明によれば、物体が所定の検知1f
[jζ1(範囲に入った陽合に、受波パフレスを近距離
側に増大させるようにしたことにより、物#、が所定の
検知距離範囲の境界付近にあっても、ちらつきの生じな
い物体検出のできる超音波スイッチが提供できた。
[jζ1(範囲に入った陽合に、受波パフレスを近距離
側に増大させるようにしたことにより、物#、が所定の
検知距離範囲の境界付近にあっても、ちらつきの生じな
い物体検出のできる超音波スイッチが提供できた。
第1図は本発明の原理を示すタイムチャート、第2図は
本発明の一実施例の回路ブロック図、第3図は上記回路
ブロック図の各部のタイムチャート、第4図は未発明の
他の実施例の回路ブロック図、第5図は上記回路ブロッ
ク図の各部のタイムチャート、第6図及び第7図は第4
図のディレーパルス作成回路の構成例及び、タイムチャ
ートを示す。 9・・・立上り検出回路、10・・・立下り検出回路%
B・・・フリップフロップ回路、 15.16.24.
25・・・カウンタ、20.21・・・D−フリップフ
ロップ回路% 26.27・・・コンパレータ、39・
・・ディレーパシス作成il 路。 特許出願人 松下′覗工株式会社 代聞人弁理士 竹元敏丸(ほか2名) 第1図 第6図 (I) (II) 第7図
本発明の一実施例の回路ブロック図、第3図は上記回路
ブロック図の各部のタイムチャート、第4図は未発明の
他の実施例の回路ブロック図、第5図は上記回路ブロッ
ク図の各部のタイムチャート、第6図及び第7図は第4
図のディレーパルス作成回路の構成例及び、タイムチャ
ートを示す。 9・・・立上り検出回路、10・・・立下り検出回路%
B・・・フリップフロップ回路、 15.16.24.
25・・・カウンタ、20.21・・・D−フリップフ
ロップ回路% 26.27・・・コンパレータ、39・
・・ディレーパシス作成il 路。 特許出願人 松下′覗工株式会社 代聞人弁理士 竹元敏丸(ほか2名) 第1図 第6図 (I) (II) 第7図
Claims (1)
- (1)超音波パルス信号を間欠的に送波し、物体からの
反射波を受信することにより、所定距離範囲内にある物
体の存在を検出する超音波スイッチにおいて、上記所定
距離範囲の境界付近に物体が存在した場合に、受波パル
スの立上りタイミングを近距離側に増大させることを特
徴とした超音波スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10689984A JPS60250276A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | 超音波スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10689984A JPS60250276A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | 超音波スイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60250276A true JPS60250276A (ja) | 1985-12-10 |
Family
ID=14445309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10689984A Pending JPS60250276A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | 超音波スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60250276A (ja) |
-
1984
- 1984-05-25 JP JP10689984A patent/JPS60250276A/ja active Pending
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