JPS6025181Y2 - 撮像管のビ−ム電流制御回路 - Google Patents
撮像管のビ−ム電流制御回路Info
- Publication number
- JPS6025181Y2 JPS6025181Y2 JP1979039004U JP3900479U JPS6025181Y2 JP S6025181 Y2 JPS6025181 Y2 JP S6025181Y2 JP 1979039004 U JP1979039004 U JP 1979039004U JP 3900479 U JP3900479 U JP 3900479U JP S6025181 Y2 JPS6025181 Y2 JP S6025181Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- image pickup
- signal current
- current
- pickup tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Color Television Image Signal Generators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は単管式カラーカメラ撮像管のビーム電流制御回
路に係り、信号電流が所定閾値レベルより大になった時
にビーム電流をこの信号電流に対応させてこの信号電流
よりも大にすることに゛より、撮像管に輝度の高いハイ
ライトが入射しで□もビーム不足やコメツトテール、ブ
ルーミングを生じることのないビーム電流を供給する撮
像管のビーム電流制御回路を提供することを目的とする
。
路に係り、信号電流が所定閾値レベルより大になった時
にビーム電流をこの信号電流に対応させてこの信号電流
よりも大にすることに゛より、撮像管に輝度の高いハイ
ライトが入射しで□もビーム不足やコメツトテール、ブ
ルーミングを生じることのないビーム電流を供給する撮
像管のビーム電流制御回路を提供することを目的とする
。
第1図は従来の撮像管のビーム電流供給回路の一例の回
路図を示す。
路図を示す。
同図において、撮像管1のビーム電極(第1グリツド電
極) G1に接続された可変抵抗2によって第1グリツ
ド電極G□の電圧を調整しカソード電流を調整してビー
ム電流ルを所定値に設定する。
極) G1に接続された可変抵抗2によって第1グリツ
ド電極G□の電圧を調整しカソード電流を調整してビー
ム電流ルを所定値に設定する。
一般にビーム電流はカソード電流に対して非常に小さい
が、略比例関係にある。
が、略比例関係にある。
撮像管1のターゲットTには入射光量に応じた信号電流
Isが流れ、抵抗3に生じる信号電圧は前置増幅器4に
て増幅され、ビデオプロセス回路5にて処理されてビデ
オ信号になる。
Isが流れ、抵抗3に生じる信号電圧は前置増幅器4に
て増幅され、ビデオプロセス回路5にて処理されてビデ
オ信号になる。
この際、信号電流Isはアイリスによる入射光量の調整
により所定値に調整され、一方、ビーム電流Ibの値は
信号電流Isの2〜4倍の一定値に設定され、Ib)I
sなる関係にある。
により所定値に調整され、一方、ビーム電流Ibの値は
信号電流Isの2〜4倍の一定値に設定され、Ib)I
sなる関係にある。
ここで、第2図に示す如く、通常時、信号電流Is’(
曲線I)はビーム電流Ib1(曲線■)に比して低いが
、撮像管1に輝度の高いハイライトが入射すると、信号
電流■sは曲線I′に示す如くビーム電流Ib□よりも
増大し、Ib>Isなる関係が満足されなくなり、これ
により、ビーム不足を招き、又、コメツトテールがブル
ーミングを生じる欠点があった。
曲線I)はビーム電流Ib1(曲線■)に比して低いが
、撮像管1に輝度の高いハイライトが入射すると、信号
電流■sは曲線I′に示す如くビーム電流Ib□よりも
増大し、Ib>Isなる関係が満足されなくなり、これ
により、ビーム不足を招き、又、コメツトテールがブル
ーミングを生じる欠点があった。
この場合、ビーム電流Ibiを信号電流Isに比して十
分大にすればビーム不足を改善し得るが、ビーム電流I
b1の増加によりビーム集束が悪化し、信号電流Isの
高域周波成分が低下する。
分大にすればビーム不足を改善し得るが、ビーム電流I
b1の増加によりビーム集束が悪化し、信号電流Isの
高域周波成分が低下する。
このため、解像度が低下し、特に単管式カラーカメラに
おける信号電流は一般にストライプフィルタとビーム偏
向とにより高周波数の変調信号が重畳しているため、色
信号の分離再生上大きな性能低下をきたす欠点があった
。
おける信号電流は一般にストライプフィルタとビーム偏
向とにより高周波数の変調信号が重畳しているため、色
信号の分離再生上大きな性能低下をきたす欠点があった
。
又、この従来の回路は、撮像管1のエミッションの減少
によって特性が経時変化した場合、ビーム電流が変化し
、再調整が必要であり、操作が面倒である等の欠点があ
った。
によって特性が経時変化した場合、ビーム電流が変化し
、再調整が必要であり、操作が面倒である等の欠点があ
った。
本考案は上記欠点を除去したものであり、以下図面と共
にその一実施例について説明する。
にその一実施例について説明する。
第3図及び第4図は夫々本考案になる撮像管のビーム電
流制御回路の一実施例の概略回路図及び具体的回路図を
示し、同図中、第1図と同−構成部分には同一番号を付
す。
流制御回路の一実施例の概略回路図及び具体的回路図を
示し、同図中、第1図と同−構成部分には同一番号を付
す。
同図中、6は撮像管1のカソード電極にの電圧が電圧出
力回路8の出力電圧に等しくなるようにビームコントロ
ール電極。
力回路8の出力電圧に等しくなるようにビームコントロ
ール電極。
′G□の電圧を制御する定電流回路、7は撮像管1のビ
ーム電流Ibの大きさを設定する可変抵抗であり、通常
時のビーム電流Ib□は信号電流Isの許容上限値の2
〜3倍程度になるように設定する。
ーム電流Ibの大きさを設定する可変抵抗であり、通常
時のビーム電流Ib□は信号電流Isの許容上限値の2
〜3倍程度になるように設定する。
8は信号電流Isに応じた電圧Vsの大きさを検出し、
電圧Vsの大きさに応じた電圧波形を出力する電圧出力
回路である。
電圧Vsの大きさに応じた電圧波形を出力する電圧出力
回路である。
ここで、前置増幅器4の出力信号電圧Vsは電圧出力回
路8のトランジスタQ1のベースに印加され、第2図の
曲線■に示す如く、信号電流Isがビーム電流Ib□よ
り小さい所定の閾値レベルA以下の時、トランジスタQ
□はオフ状態になり、電源9の電圧低vcR,,R2に
よって分圧された一定の電圧V1がトランジスタQ2の
ベースに印加すれる。
路8のトランジスタQ1のベースに印加され、第2図の
曲線■に示す如く、信号電流Isがビーム電流Ib□よ
り小さい所定の閾値レベルA以下の時、トランジスタQ
□はオフ状態になり、電源9の電圧低vcR,,R2に
よって分圧された一定の電圧V1がトランジスタQ2の
ベースに印加すれる。
トランジスタQ2.Q3による差動増幅器により撮像管
1のカソード電圧とトランジスタQ2のベース電圧の差
の電圧が増幅され、トランジスタQのコレクタに生ずる
電圧を撮像管1のビームコントロール電極G□に供給す
る負帰還構成の回路によって撮像v1のカソード電圧は
トランジスタQ2のベース電圧にははS゛等しくなる。
1のカソード電圧とトランジスタQ2のベース電圧の差
の電圧が増幅され、トランジスタQのコレクタに生ずる
電圧を撮像管1のビームコントロール電極G□に供給す
る負帰還構成の回路によって撮像v1のカソード電圧は
トランジスタQ2のベース電圧にははS゛等しくなる。
従って、次式が成立する。
従って、トランジスタQ2のベース電圧が一定値のV□
のとき、カソード電流、ビーム電流は上式より一定値に
なる。
のとき、カソード電流、ビーム電流は上式より一定値に
なる。
次に、輝度の高いハイライトが入射し、第2図の曲線I
′に示す如く、信号電流Isが閾値レベルAより大にな
ると、トランジスタQ□は動作状態となる。
′に示す如く、信号電流Isが閾値レベルAより大にな
ると、トランジスタQ□は動作状態となる。
これにより、トランジスタQ1のエミッタ電位はコンデ
ンサC1、抵抗R□、R2にて変調信号成分の重畳され
た信号が包絡線検波され、抵抗R3、インダクタンスL
1コンデンサC2にて変調信号成分の残り分を除去され
て電圧■2となり、トランジスタQ2のベースに印加さ
れる。
ンサC1、抵抗R□、R2にて変調信号成分の重畳され
た信号が包絡線検波され、抵抗R3、インダクタンスL
1コンデンサC2にて変調信号成分の残り分を除去され
て電圧■2となり、トランジスタQ2のベースに印加さ
れる。
即ち、電圧出力回路8は、信号電流Isが閾値レベルA
以下の時は一定の電圧V□と出力し、信号電流Isが閾
値レベルA以上の時は信号電流Is (信号電圧Vs)
のレベルに対応したレベルの電圧例えば電圧V2を出力
する。
以下の時は一定の電圧V□と出力し、信号電流Isが閾
値レベルA以上の時は信号電流Is (信号電圧Vs)
のレベルに対応したレベルの電圧例えば電圧V2を出力
する。
従って、前述の式より明らかな如<、トランジスタQ2
のベース電圧の増大に応じて撮像管1のカソード電流は
増大し、ビーム電流Ib2は第2図の曲線■′のように
増大した信号電流Is (曲線I’)に対応して増大す
る。
のベース電圧の増大に応じて撮像管1のカソード電流は
増大し、ビーム電流Ib2は第2図の曲線■′のように
増大した信号電流Is (曲線I’)に対応して増大す
る。
この際、撮像管1のターゲットT1前置増幅器4、電圧
出力回路8、定電流回路6、撮像管1のビームコントロ
ール電極G□にて正帰還ループが形成される。
出力回路8、定電流回路6、撮像管1のビームコントロ
ール電極G□にて正帰還ループが形成される。
このビーム電流の増大の割合は、前述の式から明らかな
ように撮像管1のカソード電極Kに接続された電源11
による電圧値と可変抵抗7とによって任意に設定し得る
。
ように撮像管1のカソード電極Kに接続された電源11
による電圧値と可変抵抗7とによって任意に設定し得る
。
このビーム電流■b2の増大により、撮像管1にハイラ
イトが入射しても常にIb)Isなる関係が満足され、
従来の如きハイライト入射によるビーム不足を招くこと
なく、コメツトテールやブルーミングを生じることはな
く、鮮明な画像を得ることができる。
イトが入射しても常にIb)Isなる関係が満足され、
従来の如きハイライト入射によるビーム不足を招くこと
なく、コメツトテールやブルーミングを生じることはな
く、鮮明な画像を得ることができる。
一般に信号電流Isビーム電流の影響を若干受け、特に
信号電流Isが閾値レベルA以上の時は上記正帰還ルー
プの形成によりその影響を受けて若干歪むが、高輝度の
白色に近い色になるために色再生上実質的には問題ない
。
信号電流Isが閾値レベルA以上の時は上記正帰還ルー
プの形成によりその影響を受けて若干歪むが、高輝度の
白色に近い色になるために色再生上実質的には問題ない
。
然るに、前述の如き信号電流Isが閾値レベルA以下で
ある時、上記正帰還ループが形成されていると、ビーム
電流の影響で色再生上重要な変調信号の一次成分及び二
次成分の振幅及び位相が歪むので、これを防止するため
にトランジスタQ1をオフにして正帰還ループを開放す
る。
ある時、上記正帰還ループが形成されていると、ビーム
電流の影響で色再生上重要な変調信号の一次成分及び二
次成分の振幅及び位相が歪むので、これを防止するため
にトランジスタQ1をオフにして正帰還ループを開放す
る。
上述の如く、本考案になる単管式カラーカメラ撮像管の
ビーム電流制御回路は、信号電流が閾値レベルより大か
小かを検出腰信号電流が閾値レベルより(大)の時は一
定の値の電圧(その信号電流の大きさに応じた値の電圧
を包路線検波して変調信号成分を減衰された電圧)をと
り出し、この電圧とカソード電圧とが等しくなるように
ビームコントロール電極電圧を制御するようにしたてい
るため、撮像管に輝度の高いハイライトが入射して信号
電流が閾値レベルを越えると正帰還ループが形成されビ
ーム電流はこの信号電流の増大に応じてこの信号電流よ
りも大きくなり、これにより、ビーム不足を招くことは
なく、又、コメツトテールやブルーミングを生じること
もなく、ビーム電流不足をなくすために常時ビーム電流
を大にしておく必要はなく、ビーム集束の悪化や解像度
の低下等を招く虞れはなく、更に、電圧出力回路の電圧
とカソード電圧とが等しくなるようにビームコントロー
ル電極電圧を制御しているため、撮像管のエミッション
減少等による経時的な特性変化に対するビーム電流の変
動は従来のものに比して少なく、ビーム電流再調整等の
面倒な操作をしなくて済み、更にまた、信号電流が閾値
レベル以下である時は上記の正帰還ループは開底される
ので、単管式カラーカメラの信号電流に重畳された変調
信号の一次成分及び二次成分は歪むことがなく、色再現
が良好になる等の特長を有する。
ビーム電流制御回路は、信号電流が閾値レベルより大か
小かを検出腰信号電流が閾値レベルより(大)の時は一
定の値の電圧(その信号電流の大きさに応じた値の電圧
を包路線検波して変調信号成分を減衰された電圧)をと
り出し、この電圧とカソード電圧とが等しくなるように
ビームコントロール電極電圧を制御するようにしたてい
るため、撮像管に輝度の高いハイライトが入射して信号
電流が閾値レベルを越えると正帰還ループが形成されビ
ーム電流はこの信号電流の増大に応じてこの信号電流よ
りも大きくなり、これにより、ビーム不足を招くことは
なく、又、コメツトテールやブルーミングを生じること
もなく、ビーム電流不足をなくすために常時ビーム電流
を大にしておく必要はなく、ビーム集束の悪化や解像度
の低下等を招く虞れはなく、更に、電圧出力回路の電圧
とカソード電圧とが等しくなるようにビームコントロー
ル電極電圧を制御しているため、撮像管のエミッション
減少等による経時的な特性変化に対するビーム電流の変
動は従来のものに比して少なく、ビーム電流再調整等の
面倒な操作をしなくて済み、更にまた、信号電流が閾値
レベル以下である時は上記の正帰還ループは開底される
ので、単管式カラーカメラの信号電流に重畳された変調
信号の一次成分及び二次成分は歪むことがなく、色再現
が良好になる等の特長を有する。
第1図は従来の撮像管のビーム電流供給回路の一例の回
路図、第2図は従来の回路及び本考案回路の動作を説明
するための電流波形図、第3図及び第4図は夫々本考案
になる撮像管のビーム電流制御回路の一実施例の概略回
路図及び具体的回路図である。 1・・・・・・撮像管、4・・・・・・前置増幅器、6
・・・・・・定電流回路、7・・・・・・可変抵抗器、
8・・・・・・電圧出力回路、Q1〜Q3・・・・・・
トランジスタ、R□〜R5・・・・・・抵抗、C1,C
2・・・・・・コンデンサ、L・・・・・・インダクタ
ンス、T・・・・・・ターゲット、K・・・・・・カソ
ード電極、G工・・・・・・ビームコントロール電極。
路図、第2図は従来の回路及び本考案回路の動作を説明
するための電流波形図、第3図及び第4図は夫々本考案
になる撮像管のビーム電流制御回路の一実施例の概略回
路図及び具体的回路図である。 1・・・・・・撮像管、4・・・・・・前置増幅器、6
・・・・・・定電流回路、7・・・・・・可変抵抗器、
8・・・・・・電圧出力回路、Q1〜Q3・・・・・・
トランジスタ、R□〜R5・・・・・・抵抗、C1,C
2・・・・・・コンデンサ、L・・・・・・インダクタ
ンス、T・・・・・・ターゲット、K・・・・・・カソ
ード電極、G工・・・・・・ビームコントロール電極。
Claims (1)
- 変調信号成分を重畳された信号電流をとり出す単管式カ
ラーカメラの撮像管のビー云電流制御回路において、該
撮像管よりとり出された信号電流が所定閾値レベルに対
して大か小かを検出する回路と、該信号電流が該閾値レ
ベルより小の時は一定値の電圧を出力し、該信号電流が
該閾値レベルより大の時はその信号電流の大きさに応じ
た値の電圧を包路線検波して変調信与歳分′を減衰され
た電圧を出力子る電圧出力回路とミ該電圧由力回路の出
力電圧を印加され該出力電圧と上記撮像管のカソード電
極電圧とが等しくなるように上記撮像管のビームコント
ロール電極電圧を制御jるせ−ムコントロール電極電圧
制御回路とよりなり、該ビームコントロール電極電圧制
御により上記撮像管のビーム電流を、上記信号電流が上
記閾値レベルより大の時は上記撮像管より取出された信
号量流の一部が上記電圧出力回路及び上記電圧制御回路
を介してビームコントロール電極に供給されて正帰還ル
ープを形成してその信号電流よりも犬でその大きさに応
じた値に制御し、上記信号電流が上記閾値レベルより小
の時は上記正帰還ループが開放されて上記信号電流より
も大なる一定値に制御するように構成した撮像管のビー
ム電流制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979039004U JPS6025181Y2 (ja) | 1979-03-26 | 1979-03-26 | 撮像管のビ−ム電流制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979039004U JPS6025181Y2 (ja) | 1979-03-26 | 1979-03-26 | 撮像管のビ−ム電流制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55138873U JPS55138873U (ja) | 1980-10-03 |
| JPS6025181Y2 true JPS6025181Y2 (ja) | 1985-07-29 |
Family
ID=28905025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979039004U Expired JPS6025181Y2 (ja) | 1979-03-26 | 1979-03-26 | 撮像管のビ−ム電流制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025181Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-03-26 JP JP1979039004U patent/JPS6025181Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55138873U (ja) | 1980-10-03 |
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