JPS6025341A - 遠隔監視装置 - Google Patents

遠隔監視装置

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JPS6025341A
JPS6025341A JP58132722A JP13272283A JPS6025341A JP S6025341 A JPS6025341 A JP S6025341A JP 58132722 A JP58132722 A JP 58132722A JP 13272283 A JP13272283 A JP 13272283A JP S6025341 A JPS6025341 A JP S6025341A
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JP
Japan
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equipment
communication
monitoring device
data
monitoring
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JP58132722A
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English (en)
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Satoshi Yamamoto
諭 山本
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Hitachi Elevator Engineering and Service Co Ltd
Hitachi Ltd
Hitachi Elevator Service Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Elevator Engineering and Service Co Ltd
Hitachi Ltd
Hitachi Elevator Service Co Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04QSELECTING
    • H04Q9/00Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、建造物に設置された設備機器装置を遠隔地に
配置した監視センタで集中監視できる遠隔監視装置に関
する。
〔発明の背景〕
一般に、建造物の設備機器装置を集中監視する遠隔監視
装置は、設備機器装置を保守する管理会社の監視センタ
に設けた集中監視装置と、監視される設備機器装置との
間に設けた通信回線と、この通信回線を選択的に確立す
る通信装置と、設備機器装置の動作状態の情報を集中監
視装置へ通信回線を通して送出する伝送装置とよりなる
装置で構成される。
従来、遠隔監視袋@を配備する場合、集中監視装置に設
ける通信回線の回線数は、設備機器装置からの情報を集
中監視装置が受信処理する応答時間がある一定時間(例
えば、5秒以内であること)を越えないようにするだめ
、設備機器装置の過去の故障率、伝送する情報量、伝送
速度等に基づいて、シミュレーション、または、待ち行
列理論、あるいは、簡易的モデルとしてヒンチン・ポラ
ツエク理論を適用して請求められた回線当りの最大処理
量と、各建造物の設備機器装置が送出する情報量を合計
した到着率とから、到着率を最大処理量で除算し、その
端数を切り上げた数値としていた。
例えば、集中監視装置1台に接続される設備機器装置が
10000 台、設備機器装置の故障率を5%、設備機
器装置1台当りに対して取扱う情報ff1kz56文字
(1文字は8ビツトで表示するものとする)、情報を伝
送する伝送装置の速度を1200ビット/秒、集中監視
装置の情報受信処理の平均応答時間が5秒を越えないと
いう蚤件があり、省設備機器装置からのメツセージを合
せた到着率全2.5メツセージフ秒とすれば、ヒンチン
・ポラツエク理論により回線当りの最大処理量は0.4
66メツセ一ジ/秒となり、遠隔監視装置に必要な通信
回線は、6回線となり、集中監視装置が設備機器装置か
らの情報’i1度に受信処理し、設備機器装置を監視で
きる台数は6台であった。
なお、lメツセージは256文字とする。
しかし、このような遠隔監視装置では、監視される設備
機器装置の増加や故障率の変動、あるいは、ある時間帯
に集中して設備機器装置から情報が送信されて来る場合
などの要因によっては、設置された通信回線数で設備機
器装置からの情報を受信処理することができず、監視時
Mを逃がしたり、甘たは、集中監視装置が設備機器装置
の情報を受信処理するまでの待ち時間が長くなったり、
あるいは、設備機器装置の増加にともない通信回線を増
設しなければならないなどの欠点があった。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、限られた通信回線で、設備機器装置か
ら発報される情報を待ち時間なしに受信処理でき、かつ
、設備機器装置の増加にともない通信回線を増設するこ
となく設備機器装置を監視できる遠隔監視装置を提供す
るにある。
〔発明の概要〕
本発明は、設備機器装置から発信する情報に設備機器装
置の動作状態を表示する信号と、集中監視装置で通信回
線を選択的に開放するだめの制御信号とが組み合わさっ
てあり、集中監視装置に通信回線を制御する信号が、集
中監視装置に設けられた通信回線の使用制限数以上の通
信回線から入力されると、通信中の回線のうち着信順位
の早いものから開放して、新規に設備機器装置からの情
報を着信できるようにしたことを特徴とする。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第1O図ケ用い
て説明する。
第1図は、建造物に設置された設備機器装置全遠隔地で
集中監視するだめの遠隔監視装置のシステム伶)成因で
ある。第1図において、1は電力受変電設備、空調設備
、揚水ポンプ、エレベータ装Uへ火災肝報装置、防犯装
#などの建造物64に設置される設備機器装置6.2は
設備機器装置の動作状態の情報を収集記録するデータ制
御装置60と、データ制御装置60に収集記録されたデ
ータを送出制御する通イδ制御装置61と、設備機器装
置lからのデータ収集時期を制御するタイマー装rTJ
62とを含む監視装置、3.4Viデータ制御装置60
で収集記録されたデータを通信回線7で送信するために
音声信号に変換したり、送信された音声信号を電気信号
に変換する変復調器、5.6は自動ダイヤルをし、通(
iM回線7を選択的に確立させる網制御装置、8は送信
されたデータで設備機器装置の動作状態全集中的に監視
する監視センタ63に設けられた集中監視装置である。
この監視装置2と、変復調器3.4と、網制御装置5゜
6と、通信回線7と、集中監視装置8とよりなる部分が
本発明に係る遠隔監視装置である。
監視装置2け、マイクロコンピュータで構成され、第2
図に示す実施例のように、マイクロプロセツクングユニ
ット(MPU)20.アドレスや制御信号iMPU20
と周辺の装置とやり取りするシステムバス21.マイク
ロコンピュータのクロックを発生するCPG22.プロ
グラムを格納するリード・オン−メモリ(ROM>23
、データの一時記憶に用いるランダム・アクセス・メモ
リI RAM)24.yステムバス21に直結された時
計機能をもつRTC(例えば、日立製作所製のHD14
6818)25、調歩同期信号を発生して変復調器3と
信号をやり取りするAc r A26、設備機器装置1
からのディジタル信号kMPU20、との入出力を行う
PiA27およびアナログ信号全ディジタル信号に変換
してMPU20に取り込むA−D変換器28からなる。
なお、piA27には網制御装置4と、監視装置2の指
示を与える入力装置29および情報を取扱者に有用な形
態で表示する出力装@30とが接続される。
監視装置2の処理のフローチャートである第3図につい
て説明する。第3図は、電源が投入されると各種のレジ
スタ類や変数等の初期設定を行なうリセット処理ステッ
プBoo、*−ボード等で各種の動作状態全設定するか
否か?判断し、入力があるときは、その動作を行なうス
テップ200、ステップ200で設定するタイマーが設
備機器装+t 1の動作状態を収集する時点になったか
否かを判断するステップ300、データを収集する時点
になったときにPiA27、A−D変換器28等で設備
機器装置lの動作状態情報’frMPU20に取り込ん
で処理を行なうステップ400、データの収集が終った
時点でそのデータを集中監視装置8へ送信するか否かを
判断するステップ500、収集されたデータを通信回線
7で伝送するだめの回線の接続を行なう網制御装置5を
作動させるステップ600、ステップ500で集中監視
装置8へ送信すると判断した時点で、変復調器3ヘデー
タを送受信するステップ700、集中監視装置8で通信
回線7fc開放した時点で、データ送信を中断する処理
を行きりステップ800、データの全送信が終了した時
点でメモリに格納しであるデータをクリアにするステッ
プ900とからなる。
第4図は、ステップ800でデータの送信を中断すると
きの処理の詳細を示すフローチャー1・でめる。ステッ
プ800は、第4図に示すように、データ制御装置60
で収集記録したデータを送信中であるか否かを判断する
ステップ81O1送信中以外のときは、データをメモリ
内に保持する処理のステップ850、集中監視装置8で
通信回線7を開放したか否かを判断するステップ820
、通信回線7が開放されたこと全検知したときは網制御
装置5の作動状態を解除するステップ830、それ以外
のときはメモリ内に記録されたデータ全全て送信したか
否かを判断する処理のステップ840、メモリ内のデー
タの送信が終了したときは1.Ifli信回線7をui
」放したか否かを判断する処理のステップ860、それ
以外のときけデータ全メモリ内に保持する処理のステッ
プ850、通信回線7が開放されていなければ、網制御
装@5の作動状態全解除するステップ830へ戻る処理
ステップから構成される。
第5図は、監視装置2から送信される情報の伝送フォー
マットの一実施例を示す。
第5図において、50tまデータ列の始まりマーク、5
1はデータを送信した条件ケ表わすパラメータ、例えば
、エレベータ装置を例にとれば、起動不能故障とか、異
常減速故障とか、乗客全かご内にとじ込める、いわゆる
缶詰故障等の故障モード、あるいは、定期保守情報等の
点検モードであり、52け納入先の顧客名、直流式とか
交流式とかの機種名、製品番号、管理番号等の設備機器
装置の固有情報であり、53f′i故障時や点検時の状
態および現象を表わしたデータ列であり、54は監視員
が保守要員に対応指示金与え易くするためデータと状態
および現象ごとに優先順位を決める区分のマークであり
、55はデータの送信が終了したことを表わすマークと
からなっている。
次に、第6図で集中監視装置8について説明する。第6
図は、集中監視装置8のシステム構成因會示す。第6図
で、40は監視装置2から伝送された情報を取扱者に有
用な形態で提供するための処理をしたり、通信回線7を
選択的に確立させる制御音する中央処理装置、41は各
通信回線7よりの情報を中央処理装置40に選択的に*
b込むためのバッファ、42は中央処理装置4oで処理
したデータを取扱者に視覚表示するための表示装置、4
3は表示装置42に表示されたデータ等を記録するプリ
ンタ、44は伝送された情報の一時記憶や中央処理装置
40で処理したデータをファイルしたり、また、中央処
理装置40で演n処理するために必要なデータが蓄積し
である記憶装置、45は中央処理装置40に指令等全力
えるキーボード等の入力装置、4,6は第1図で説明し
た変復調器、網制御装置とからなっている。
第7図は、中央処理装置40におけるデータ受信処理の
フローチャートを示す。第7図におい°C1電源が投入
されると各種のレジスタ類や変数等の初期値の設定を行
なうリセット処理ステップ1000 、監視装置2がら
の呼出がかかると網制御装置6全起動してデータの受信
を行なう受信処理ステップ2000.監視装置2の呼出
全着信すると、その受付は個数を数えるカウンタ処理ス
テップ3000.監視装置2からの呼出を着信した時刻
の比較を行なう受信時刻の比較処理ステップ4000、
網制御装置6の作動状態全解除して通信回線7を開放す
る回線開放処理ステツブ5005通信回線7が開放され
ることによって監視装置2からのデータ受信に使われて
いる受信数を減算するカウンタクリア処理ステップ60
00からなる。
第8図は、ステップ5000で、監視装置2からのデー
タを伝送している通信回#J7を開放するときの処理を
詳細に示したフローチャートである。
第8図において、集中監視装置8に設置された複数の通
信回線7のいずれかが閉結中であるか否かを判断する処
理ステップ5100.閉結しているときは通信回線7が
使用制限数の範囲内でuフ結中であるか否かを判断する
ため使用制限数と監視装置2からの呼出全着信した数と
を比較する処理ステップ5200へ、いずれの通信回線
7も閉結していないときと閉結中の回線が使用制限数を
越えていないときにはステップ2000へそれぞれ戻る
処理、データを伝送するために閉結していた通信回線7
が通信終了によって開放したか否が全判断する処理ステ
ップ5300.通信が終了して通信回線7が開放された
ときは、ステップ2000へ戻る処理、それ以外のとき
は受信された情報が設備機器装置lの固有情報を含んで
いるか判断をする処理ステップ550oへ、受信処理が
終了していなければ、設備機器装置lの固有情@全受信
するまで通信回線7を通信状態に保持する処理を行なう
ステップ5600.それ以外のときけ閉結中の通信回線
7のうち受信時刻の早い通信回線7を開放する処理ステ
ップ540oからなる。
例えば、集中監視装置8に設置された通信回線7が5本
で、通信回線7の使用制限数が4本とすると、今、4つ
の建造物に設置された設備機器装置lからのデータを中
央処理装置4oが受信処理しているときに、5つ目の建
造物に設置された設備機器装置lが動作異常を起こして
監視装置2より集中監視装置8の呼出が発生し、先の4
つの建造物に設置された監視装置2と集中監視装置8と
のデータ通信が終了していないときには、この通信回@
7のうち一番先に着信した通信回線7をデータ送信の途
中でも受信を打切る制御をし、通信回線7を開放して他
の建造物に設置された監視装置准2から発報される緊急
情報を受信できる態勢に通信回線7ををけておく。
通信中のデータを途中で打切る制御は、第5図に示した
伝送フォーマットの設備機器装置の固有情報52の受信
処理が終了した時点以降に行なうようにしておくので、
監視センタ63の監視員は、最小限、現場とその状態を
知ることができ、保守要員に現鳴派遣の指示を力えるこ
とができる。データの送信を途中で終了させられた場合
には、監視装置2は、設備機器装置1の動作状態全メモ
リ内に保持しておくので、保守要員は、監視装置2を操
作して詳細な状態を調べることができる。従って、全デ
ータが送信されなくとも適切な対策を行なうことができ
る。
次に、第9図でデータ送信を中断されたデータの処理全
説明する。第9図は、中央処理装置4゜Kおけるデータ
再受信処理のフローチャートラ示す。第9図で、電源が
投入されると各種のレジスタ類や変数等の初期値の設定
を行なうリセット処理ステップ1000、監視装置2か
らのデータの受信処理が途中で中断されたか否かを判断
する処Rステツ7i0000、通信を中断された現場リ
ストを検索する処理ステップ20000.現場リストの
うち着イH時刻の早い順位の現場を検索する処理ステッ
プ30000.通信回線7が使用できるが否かを判断す
る処理ステップ40000.監視装置2に対してデータ
の再送出要求を行なう処理ステップ50000、監視装
置2から再送信されたデータの受信処理を行なう処理ス
テップ2000、受信処理の途中で中断されたことを検
出したフラグをクリアにする処理ステップ60000と
からなる。
第10図は、ステップ40000で、通信回線7が送信
の途中で中断されたデータを再受信するために開放され
ているか否か全判断する処理を詳細に示したフローチャ
ートである。第1O図において、集中監視装置8に設置
された通信回線7のいずれかが閉結中であるか否かを判
断する処理ステップ5100、閉結しているときは通信
回線7が使用制限数の範囲内で閉結中であるか否かを判
断するため使用制限数と監視装置2からの呼出全着信し
た数と全比較する処理ステップ40100へ、中央処理
装置40の受信処理数が使用制限数未満のときに新たな
監視装置f 2からの情報を受信処理ケ行なったか否か
を判断する処理ステップ40200へ、いずれの通信回
線7も閉結していないときと新たな情報を受信処理を行
なわなかったときはステップ50000へそれぞれ行く
処理、閉結中の通信回線7が使用制限数を越えていたと
きは通信終了の通信回線7が発生したか否かを判断する
処理ステップ5300、通信回線7が通信終了によって
開放されたときに新たに監視装置2より発報された情報
の受信処理を行なったが否が全判断する処理ステップ4
0200.受信処理を行なったときは第8図のステップ
200へ、それ以外のときはステップ50000へそれ
ぞれ行く処理、また、ステップ5300で通信終了の通
信回線7が発生していないときには第8図のステラ7”
5500へ行く処理とからなる。
例えば、中央処理装置4oが監視装置2からのデータの
受信処理を行なっていないとき、あるいは、受信処理を
行なっていても受信処理の件数が通信回線7の使用制限
数未満で、しかも、新たに監視装置2からの発報される
情報がないときに、中央処理装置40は、通信の途中で
中断された監視装置2に対してデータの再送出要求を行
ない、監視装置2に保持しであるデータを全て受信処理
できるようにしである。これによって、監視センタ63
では設備機器装置lの状態を監視できる。
本発明の実施I+1によれば、地域−帯に分散されてい
る建造物に設けられた設備機器装置の動作、異常による
緊急情報の発報件数が集中監視装置に設置された通信回
線の台数を越えて集中的に集中監視装置に発信されても
、設備機器装置を管理している保守会社では、監視する
時期を逃すことなく設備機器装置の状態を把握すること
ができるので、サービスの向上が図れる。
寸だ、新たに設備機器装置が増加しても、すなわち、新
規にHA客数が増大しても集中監視装置に設置される通
信回線全ビンテン・ボラツェク理論等に基づいて増設す
ることなく、従来と変りなく設備機器装置の監視サービ
スができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、設備機器装置からの発報件数が集中監
視装置に設置された通信回線数以上に集中して発生して
も通信回線数の範囲外の情報を受信処理ができ、監視時
期を逃すことなく設備機器装置の状態を把握できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の遠隔監視装置のシステムを説明する概
略構成図、第2図は設備機器装置が設置された建造物に
置かれた監視装置のブロック図、第3図は第2図におけ
る処理の一実施例を示すフローチャート、第4図は第3
図のステップ8o。 における処理を示すフローチャート、第5図は伝送デー
タ例の伝送フォーマット図、第6図は第1図における監
視センタに設置された集中監視装置のブロック図、第7
図は第6図におけるデータ受信処理のフローチャート、
第8図は第7図のステップ5000における処理のフロ
ーチャート、第9図は第6図における通信を中断したデ
ータの再送出要求処理のフローチャート、第10図は第
9図のステップ40000における処理の詳細の一実施
例を示すフローチャートである。 l・・・設備機器装置、2・・・監視装置、3,4・・
・変復調器、5,6・・・網制御装置、7・・・通信回
線、8・・・監視センタの集中監視装置、40・・・集
中監視装置の中央処理装置、41・・・バッファ、60
・・・データ制御装置、61・・・通信制御装置、62
・・・タイマー第 2 口 2 第 3 国 第 6 図 第 7 國 第 8 口 弔 9 口

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ■1機械室に設けた制御装置によって制御される設備機
    器と前記制御装置からの情報を、前記設備機器が設置さ
    れた建造物に設けた監視盤に表示し、前記監視盤から遠
    隔に配置された集中監視盤へ、前記塘視盤からの信号全
    通信回線を介して送り、前記集中監視盤に表示する遠隔
    監視装置において、前記集中監視盤に前記】αL信回線
    の使用制限を比較する手段と、前記監視盤から送信され
    る信号によって、前記集中監視盤で着信順位に応じて前
    記通信回線全開放し、前記通信回線の設置台数以上の前
    記監視盤から発報される情報を受信処理する手段とから
    なることff:特徴とする遠隔監視装置。
JP58132722A 1983-07-22 1983-07-22 遠隔監視装置 Pending JPS6025341A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58132722A JPS6025341A (ja) 1983-07-22 1983-07-22 遠隔監視装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP58132722A JPS6025341A (ja) 1983-07-22 1983-07-22 遠隔監視装置

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JPS6025341A true JPS6025341A (ja) 1985-02-08

Family

ID=15088049

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JP58132722A Pending JPS6025341A (ja) 1983-07-22 1983-07-22 遠隔監視装置

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JP (1) JPS6025341A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0331121A (ja) * 1989-06-27 1991-02-08 Nippon Steel Corp 金属板コイルの出荷設備
JPH03171597A (ja) * 1989-10-05 1991-07-25 General Electric Co <Ge> X線管の高電圧ケーブルにおける過渡電流抑制装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0331121A (ja) * 1989-06-27 1991-02-08 Nippon Steel Corp 金属板コイルの出荷設備
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