JPS60253982A - サ−ボ回路特性測定用回路 - Google Patents
サ−ボ回路特性測定用回路Info
- Publication number
- JPS60253982A JPS60253982A JP59111798A JP11179884A JPS60253982A JP S60253982 A JPS60253982 A JP S60253982A JP 59111798 A JP59111798 A JP 59111798A JP 11179884 A JP11179884 A JP 11179884A JP S60253982 A JPS60253982 A JP S60253982A
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- JP
- Japan
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- circuit
- servo
- amplifier
- resistor
- analyzer
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- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コンパクトディスク(CD)プレーヤ等で使
用されるサーボ回路の開ループ伝達関数測定用回路に関
する。
用されるサーボ回路の開ループ伝達関数測定用回路に関
する。
CDプレーヤ等におけるサーボ回路の安定度は、一般に
開ループ伝達関数における利得余裕と位相 −余裕によ
ってチェックされる。サーボ回路そのものは閉ループ構
成になっているため、その開ループ伝達関数の測定には
ループ切断等の工夫を要する。しかし、CDプレーヤ等
のDC利得の非常に高いサーボ回路の開ループ伝達関数
は、原理的に第3図のように閉ループ状態で測定できる
。但し、このためには測定対象とするサーボ回路1のル
ープ内に、測定時のみ必要な加算回路2を予め挿入して
お(必要がある。3は希望周波数の正弦波を出力する信
号発生器出力端Sと2つの分析入力端A、Bを有するサ
ーボアナライザで、測定時には図示のような結線をする
。サーボアナライザ3は2チヤンネルのFFTアナライ
ザで、サーボ回路1の端子Uに現われる信号の時間変化
u (tlをフーリエ変換した値と、端子■に現われる
信号の時間変化v (11をフーリエ変換した値からそ
れらの振幅比と位相差を測定する。CDプレーヤに用い
られるサーボ回路には、ディスクの回転制御を対象とす
るものや、ディスクと光学ピンクアップの位置制御を対
象とするものがあり、いずれも高度の安定性が要求され
る。
開ループ伝達関数における利得余裕と位相 −余裕によ
ってチェックされる。サーボ回路そのものは閉ループ構
成になっているため、その開ループ伝達関数の測定には
ループ切断等の工夫を要する。しかし、CDプレーヤ等
のDC利得の非常に高いサーボ回路の開ループ伝達関数
は、原理的に第3図のように閉ループ状態で測定できる
。但し、このためには測定対象とするサーボ回路1のル
ープ内に、測定時のみ必要な加算回路2を予め挿入して
お(必要がある。3は希望周波数の正弦波を出力する信
号発生器出力端Sと2つの分析入力端A、Bを有するサ
ーボアナライザで、測定時には図示のような結線をする
。サーボアナライザ3は2チヤンネルのFFTアナライ
ザで、サーボ回路1の端子Uに現われる信号の時間変化
u (tlをフーリエ変換した値と、端子■に現われる
信号の時間変化v (11をフーリエ変換した値からそ
れらの振幅比と位相差を測定する。CDプレーヤに用い
られるサーボ回路には、ディスクの回転制御を対象とす
るものや、ディスクと光学ピンクアップの位置制御を対
象とするものがあり、いずれも高度の安定性が要求され
る。
加算回路2は等価的に加算器21と利得−1の反転増幅
器22として表わされるが、具体的には第4図のように
構成される。つまり、23は非反転端子(+)を接地し
たOPアンプで、その出力が出力端Uとなる。このOP
アンプ23の出力端から反転端子(−)の間に帰還抵抗
R3を接続し、且つ該反転端子に抵抗R2を介してルー
プ人力Vを、また抵抗RIを介してアナライザ出力Sを
供給する構成とすると、R+ =R2=R3の条件で第
3図の加算回路2が構成される。
器22として表わされるが、具体的には第4図のように
構成される。つまり、23は非反転端子(+)を接地し
たOPアンプで、その出力が出力端Uとなる。このOP
アンプ23の出力端から反転端子(−)の間に帰還抵抗
R3を接続し、且つ該反転端子に抵抗R2を介してルー
プ人力Vを、また抵抗RIを介してアナライザ出力Sを
供給する構成とすると、R+ =R2=R3の条件で第
3図の加算回路2が構成される。
サーボ回路1は外部人力Xを安定化して外部出力yを得
るもので、Gl、G2は分割して示すループゲインであ
る。このサーボ回路の開ループ伝達関数Goは加算回路
2の出力端子UからG 2 。
るもので、Gl、G2は分割して示すループゲインであ
る。このサーボ回路の開ループ伝達関数Goは加算回路
2の出力端子UからG 2 。
Glを通り入力端子■へ戻るものであるから、Go =
Gl ・G2 =− として表わされる。但し、加算回路2に反転増幅器22
が挿入されているのでループゲインの一方は−02にな
っている。
Gl ・G2 =− として表わされる。但し、加算回路2に反転増幅器22
が挿入されているのでループゲインの一方は−02にな
っている。
上述した測定方式では部品点数の多い加算回路2を全て
のサーボ回路に予め備えさせておく必要があるので1台
毎の単価が高価になり、また小型化の妨げになる欠点が
ある。
のサーボ回路に予め備えさせておく必要があるので1台
毎の単価が高価になり、また小型化の妨げになる欠点が
ある。
本発明は測定対象となるサーボ回路には抵抗1本だけを
挿入しておく構成とすることによりサーボ回路の低価格
化および小型化を図り、測定に必要なループ開放用の回
路はアダプタ化してサーボアナライザと共に全てのサー
ボ回路で共用できるようにするものである。このため本
発明のサーボ回路特性測定回路は、閉ループを構成する
サーボ回路の開ループ伝達特性を2チヤンネルのサーボ
アナライザで測定するに際し、該閉ループを等価的に開
放するサーボ回路特性測定用回路において、該閉ループ
の開放すべき個所に予め挿入された抵抗と、該抵抗の入
力端例の信号と該サーボアナライザの出力信号とを加算
する機能を有した単一利得の第1の反転増幅器と、該第
1の反転増幅器の出力を更に反転して該抵抗の出力端側
に供給する単一利得の第2の反転増幅器とを備え、該第
1および第2の反転増幅器からなる単一利得の非反転増
幅系をアダプタ回路とし、更に該アダプタ回路を該サー
ボ回路およびサーボアナライザに対し測定時にのみ着脱
自在に接続させる構成とすると共に、該第1の反転増幅
器の出力および該抵抗の入力端側の信号をそれぞれ該ア
ダプタ回路を通して該サーボアナライザの2入力端に供
給するようにしてなることを特徴とするものである。
挿入しておく構成とすることによりサーボ回路の低価格
化および小型化を図り、測定に必要なループ開放用の回
路はアダプタ化してサーボアナライザと共に全てのサー
ボ回路で共用できるようにするものである。このため本
発明のサーボ回路特性測定回路は、閉ループを構成する
サーボ回路の開ループ伝達特性を2チヤンネルのサーボ
アナライザで測定するに際し、該閉ループを等価的に開
放するサーボ回路特性測定用回路において、該閉ループ
の開放すべき個所に予め挿入された抵抗と、該抵抗の入
力端例の信号と該サーボアナライザの出力信号とを加算
する機能を有した単一利得の第1の反転増幅器と、該第
1の反転増幅器の出力を更に反転して該抵抗の出力端側
に供給する単一利得の第2の反転増幅器とを備え、該第
1および第2の反転増幅器からなる単一利得の非反転増
幅系をアダプタ回路とし、更に該アダプタ回路を該サー
ボ回路およびサーボアナライザに対し測定時にのみ着脱
自在に接続させる構成とすると共に、該第1の反転増幅
器の出力および該抵抗の入力端側の信号をそれぞれ該ア
ダプタ回路を通して該サーボアナライザの2入力端に供
給するようにしてなることを特徴とするものである。
サーボアナライザとサーボ回路の間にループ開放用のア
ダプタを介在させる方法であると、サーボ回路のループ
内には僅かな部品を追加するだけで済み、各サーボ回路
の小型化および低価格化が図れる。
ダプタを介在させる方法であると、サーボ回路のループ
内には僅かな部品を追加するだけで済み、各サーボ回路
の小型化および低価格化が図れる。
以下、図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例で、4はループ開放用のアダ
プタ回路である。このアダプタ回路4はサーボ回路1と
サーボアナライザ3 (第3図参照)の間に着脱自在に
介在するものであるが、その動作原理を第2図で説明す
る。同図は単一利得非反転アンプ4′に関する説明図で
、OPアンプ41と入力抵抗R4および帰還抵抗R5で
利得−1の反転増幅器を構成しくRa−R5)、またO
Pアンプ42と入力抵抗R6および帰還抵抗R7で利得
−1の反転増幅器を構成しくRa=R7)、これらを縦
続接続して全体として利得1の非反転増幅器4′を構成
している。この非反転増幅器4′に出力インピダンスR
gの信号源eoを接続し、その入出力端間にRsなる抵
抗を接続したと仮定した場合、Rg<Rsであれば抵抗
Rsが増幅器4′に与える影響を無視できる。つまり、
抵抗R3の部分は増幅器4′にとって開放されているこ
とと等価である。
プタ回路である。このアダプタ回路4はサーボ回路1と
サーボアナライザ3 (第3図参照)の間に着脱自在に
介在するものであるが、その動作原理を第2図で説明す
る。同図は単一利得非反転アンプ4′に関する説明図で
、OPアンプ41と入力抵抗R4および帰還抵抗R5で
利得−1の反転増幅器を構成しくRa−R5)、またO
Pアンプ42と入力抵抗R6および帰還抵抗R7で利得
−1の反転増幅器を構成しくRa=R7)、これらを縦
続接続して全体として利得1の非反転増幅器4′を構成
している。この非反転増幅器4′に出力インピダンスR
gの信号源eoを接続し、その入出力端間にRsなる抵
抗を接続したと仮定した場合、Rg<Rsであれば抵抗
Rsが増幅器4′に与える影響を無視できる。つまり、
抵抗R3の部分は増幅器4′にとって開放されているこ
とと等価である。
この原理に基づくのが第1図のアダプタ回路4で、その
抵抗R9〜R12は第2図の抵抗R4〜R7に対応する
。アダプタ回路4としては、初段の反転増幅器41の入
力抵抗R9の開放端Vをサーボアナライザ3のB入力お
よびサーボ回路1の端子11に接続する。また次段の反
転増幅器42の出力端をサーボ回路1の端子12に接続
する。
抵抗R9〜R12は第2図の抵抗R4〜R7に対応する
。アダプタ回路4としては、初段の反転増幅器41の入
力抵抗R9の開放端Vをサーボアナライザ3のB入力お
よびサーボ回路1の端子11に接続する。また次段の反
転増幅器42の出力端をサーボ回路1の端子12に接続
する。
これらの端子11.12は前述した抵抗Rsをサーボ回
路1のループ内に挿入したとき、その抵抗の両端に接続
されたものである。また初段の反転増幅器41の出力端
Uはサーボアナライザ3の六入力に接続され、更にその
反転入力端(−)は抵抗R8を介して該アナライザのS
出力に接続される。
路1のループ内に挿入したとき、その抵抗の両端に接続
されたものである。また初段の反転増幅器41の出力端
Uはサーボアナライザ3の六入力に接続され、更にその
反転入力端(−)は抵抗R8を介して該アナライザのS
出力に接続される。
上記構成において、Re=R9=R10:>Z。
に設定すると、抵抗R8〜RIOとOPアンプ41は第
4図と同様の加算回路を構成する。またR1、−R12
に設定すると抵抗R11、R12とOPアンプ42は利
得−1の反転増幅器を構成するので、サーボ回路12の
後段回路のゲインは非反転のG2で済む。ZINはこの
後段回路の入カインピダンスであり、また上述のZOは
ゲインG1の前段回路の出力インビダンスであるが、こ
こでZO<R3<ZINを満すようにR5の抵抗値を設
定すると、アダプタ回路4の接続時に抵抗R3の部分は
第2図で説明したように等価的にオープン状態とみなす
ことができる。このために、ZOが数Ω、ZINが10
0に〜IMΩであるとすればRsをIK〜IOKΩ程度
に設定し、アダプタ接続時の抵抗分割の影響が極力臼な
いようにする。尚、アダプタ回路4の非接続時に抵抗R
3がループ内に存在しても系の安定性に支障がないこと
は明らかである。
4図と同様の加算回路を構成する。またR1、−R12
に設定すると抵抗R11、R12とOPアンプ42は利
得−1の反転増幅器を構成するので、サーボ回路12の
後段回路のゲインは非反転のG2で済む。ZINはこの
後段回路の入カインピダンスであり、また上述のZOは
ゲインG1の前段回路の出力インビダンスであるが、こ
こでZO<R3<ZINを満すようにR5の抵抗値を設
定すると、アダプタ回路4の接続時に抵抗R3の部分は
第2図で説明したように等価的にオープン状態とみなす
ことができる。このために、ZOが数Ω、ZINが10
0に〜IMΩであるとすればRsをIK〜IOKΩ程度
に設定し、アダプタ接続時の抵抗分割の影響が極力臼な
いようにする。尚、アダプタ回路4の非接続時に抵抗R
3がループ内に存在しても系の安定性に支障がないこと
は明らかである。
以上述べたように本発明によれば、サーボアナライザを
用いてサーボ回路の開ループ伝達特性を測定する際に、
該サーボ回路の閉ループを等価的に開ループにする回路
の大部分をアダプタ化して全てのサーボ回路で共通使用
できるようにし、各号−水回路には抵抗1本だけを挿入
しておくようにしたので、サーボ回路側の構成が簡単に
なり、小型化および低価格化が図れる。また、アダプタ
回路とサーボアナライザ、サーボ回路との各接続部をコ
ネクタ、プラグイン方式等にしておけば測定時の作業性
は著しく簡単である。
用いてサーボ回路の開ループ伝達特性を測定する際に、
該サーボ回路の閉ループを等価的に開ループにする回路
の大部分をアダプタ化して全てのサーボ回路で共通使用
できるようにし、各号−水回路には抵抗1本だけを挿入
しておくようにしたので、サーボ回路側の構成が簡単に
なり、小型化および低価格化が図れる。また、アダプタ
回路とサーボアナライザ、サーボ回路との各接続部をコ
ネクタ、プラグイン方式等にしておけば測定時の作業性
は著しく簡単である。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図はその
原理を説明するための回路図、第3図は従来のサーボ回
路の開ループ伝達関数測定系の構成図、第4図はサーボ
回路に挿入される従来の測定用回路の構成図である。 図中、1はサーボ回路、3はサーボアナライザ、4はル
ープ開放用アダプタ回路、41は第1の反転増幅器、4
2は第2の反転増幅器、R9は抵抗である。 出 願 人 富士通テン株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔
原理を説明するための回路図、第3図は従来のサーボ回
路の開ループ伝達関数測定系の構成図、第4図はサーボ
回路に挿入される従来の測定用回路の構成図である。 図中、1はサーボ回路、3はサーボアナライザ、4はル
ープ開放用アダプタ回路、41は第1の反転増幅器、4
2は第2の反転増幅器、R9は抵抗である。 出 願 人 富士通テン株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔
Claims (1)
- 閉ループを構成するサーボ回路の開ループ伝達特性を2
チヤンネルのサーボアナライザで測定するに際し、該閉
ループを等測的に開放するサーボ回路特性測定用回路に
おいて、該閉ループの開放すべき個所に予め挿入された
抵抗と、該抵抗の入力端側の信号と該サーボアナライザ
の出力信号とを加算する機能を有した単一利得の第1の
反転増幅器と、該第1の反転増幅器の出力を更に反転し
て該抵抗の出力端側に供給する単一利得の第2の反転増
幅器とを備え、該第1および第2の反転増幅器からなる
単一利得の非反転増幅系をアダプタ回路とし、更に該ア
ダプタ回路を該サーボ回路およびサーボアナライザに対
し測定時にのみ着脱自在に接続させる構成とすると共に
、該第1の反転増幅器の出力および該抵抗の入力端例の
信号をそれぞれ該アダプタ回路を通して該サーボアナラ
イザの2入力端に供給するようにしてなることを特徴と
するサーボ回路特性測定用回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59111798A JPS60253982A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | サ−ボ回路特性測定用回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59111798A JPS60253982A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | サ−ボ回路特性測定用回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60253982A true JPS60253982A (ja) | 1985-12-14 |
| JPH0465989B2 JPH0465989B2 (ja) | 1992-10-21 |
Family
ID=14570418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59111798A Granted JPS60253982A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | サ−ボ回路特性測定用回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60253982A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014228930A (ja) * | 2013-05-20 | 2014-12-08 | 株式会社荏原製作所 | サーボ制御装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4321772B1 (en) | 2022-08-10 | 2025-02-19 | Able Human Motion, S.L. | Backdrivable actuator for exoskeleton |
-
1984
- 1984-05-31 JP JP59111798A patent/JPS60253982A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014228930A (ja) * | 2013-05-20 | 2014-12-08 | 株式会社荏原製作所 | サーボ制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0465989B2 (ja) | 1992-10-21 |
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