JPS6025403A - 道路区画線の幅を連続的に測定する方法 - Google Patents
道路区画線の幅を連続的に測定する方法Info
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- JPS6025403A JPS6025403A JP13466483A JP13466483A JPS6025403A JP S6025403 A JPS6025403 A JP S6025403A JP 13466483 A JP13466483 A JP 13466483A JP 13466483 A JP13466483 A JP 13466483A JP S6025403 A JPS6025403 A JP S6025403A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
- G01B11/02—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring length, width or thickness
- G01B11/04—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring length, width or thickness specially adapted for measuring length or width of objects while moving
- G01B11/046—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring length, width or thickness specially adapted for measuring length or width of objects while moving for measuring width
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Road Repair (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、帯状物の幅を連続的に測定する方法に関する
。
。
帯状物に接触しないで、帯状物の幅を連続的に測定する
ことが必要な場合がある。例えば、路面に車道の境界線
を付設する際KFi、車に設けた塗布機より標示材料を
路面K mi統的に帯状に塗布し、この帯状物の幅を走
行中の序から連続的に測定し、その測定結果に基いて塗
布条件をF+A1市し、帯状物の幅を一定幅に保持する
必要がある。
ことが必要な場合がある。例えば、路面に車道の境界線
を付設する際KFi、車に設けた塗布機より標示材料を
路面K mi統的に帯状に塗布し、この帯状物の幅を走
行中の序から連続的に測定し、その測定結果に基いて塗
布条件をF+A1市し、帯状物の幅を一定幅に保持する
必要がある。
この様な場合、帯状物の幅を連続的に測定する方法とし
て、本発明者等は先に、少なくとも二個の光学的検出器
をサーボ機構により移動可能とした装置を用い、各光学
的検出器内で帯状物のN縁におゆる像をそれぞれ結ばせ
、体内での帯状物とその背後―との光の差を電比の差に
変え、電圧差をサーボ機構に連動させて、finのそれ
ぞれの像が各検出器内の一定位’Pf、に形成さiする
ように、サーボ機構で各検tJJ器を移動させ、各検出
器の移動程度によシ、帯状物の幅を測定する方法を提案
した。そOS案は、特rM唱56−104206号公報
忙記載されている。
て、本発明者等は先に、少なくとも二個の光学的検出器
をサーボ機構により移動可能とした装置を用い、各光学
的検出器内で帯状物のN縁におゆる像をそれぞれ結ばせ
、体内での帯状物とその背後―との光の差を電比の差に
変え、電圧差をサーボ機構に連動させて、finのそれ
ぞれの像が各検出器内の一定位’Pf、に形成さiする
ように、サーボ機構で各検tJJ器を移動させ、各検出
器の移動程度によシ、帯状物の幅を測定する方法を提案
した。そOS案は、特rM唱56−104206号公報
忙記載されている。
しかし、特開昭56−104206号公報に記載されて
いる方法では、サーボ機構で各光学的検出器を移動させ
、各検出器の移動程度から帯状物の幅を測定するもので
あるから、例えば、走行する車の上から、路面に塗布し
た標示材料の帯状物を連続的に測定する場合、丈−ボ機
構忙より各光学的検出器が所定のところまで移動するの
に時間がかかり、その移動のおくれのため、定位けの帯
状物の幅を瞬時に捉えることができず、そのため、塗布
条件の1m節に4時間的おくれが生じるという欠点があ
った。
いる方法では、サーボ機構で各光学的検出器を移動させ
、各検出器の移動程度から帯状物の幅を測定するもので
あるから、例えば、走行する車の上から、路面に塗布し
た標示材料の帯状物を連続的に測定する場合、丈−ボ機
構忙より各光学的検出器が所定のところまで移動するの
に時間がかかり、その移動のおくれのため、定位けの帯
状物の幅を瞬時に捉えることができず、そのため、塗布
条件の1m節に4時間的おくれが生じるという欠点があ
った。
また、この測定方法では、帯状物の両側縁の像を別々に
結ばせる必要がらシ、そのために1少なくとも二個の光
学的検出器を用いることさし、これがサーボ機構て移動
するため、装置が煩雑となり故障が多く、測定精度も充
分ではなかった。
結ばせる必要がらシ、そのために1少なくとも二個の光
学的検出器を用いることさし、これがサーボ機構て移動
するため、装置が煩雑となり故障が多く、測定精度も充
分ではなかった。
そこて、本発明者社、多数の受光素子を内蔵する一個の
光学的検出器を用い、この受光素子の列の上で帯状物の
幅方向全体の像を結ばせることとした。そして、受光素
子ごとにその受ける光を電圧に変え、これKよって受光
素子が帯状物からの光を受けるか、それとも背後物から
の光を受けるかを識別し、受光素子間の電圧変化により
、帯状物の幅を確定するようにし次。
光学的検出器を用い、この受光素子の列の上で帯状物の
幅方向全体の像を結ばせることとした。そして、受光素
子ごとにその受ける光を電圧に変え、これKよって受光
素子が帯状物からの光を受けるか、それとも背後物から
の光を受けるかを識別し、受光素子間の電圧変化により
、帯状物の幅を確定するようにし次。
この様にすると、時間的おくれを生じさせないで、帯状
物の幅を瞬時に測定で与ることがゎかつた。また、受光
素子を互いに密接させて多数配置すれば、それに応じて
幅の測定精度が向上することがわかった。本発明幻、仁
のような知見に基づいてなされたものである。
物の幅を瞬時に測定で与ることがゎかつた。また、受光
素子を互いに密接させて多数配置すれば、それに応じて
幅の測定精度が向上することがわかった。本発明幻、仁
のような知見に基づいてなされたものである。
すなわち、本発明の帯状物の幅を連続的に測定する方法
は、多数の受光素子を内蔵する一個の光学的検出器を用
い、光学的検出器を帯状物に向けて台車に固定し、受光
素子の列を帯状物の幅方向傾向けておき、受光素子の列
の上で帯状物の幅方向全体の像をその背後物の像ととも
に結げw1伶内での帯状物と背後物との光の差を電圧の
差に変え、この電圧の差から帯状物の像の幅寸法を台車
の走行に伴なって連続的に検出し、この給出値から帯状
物の幅を演算することを特徴とするものである。
は、多数の受光素子を内蔵する一個の光学的検出器を用
い、光学的検出器を帯状物に向けて台車に固定し、受光
素子の列を帯状物の幅方向傾向けておき、受光素子の列
の上で帯状物の幅方向全体の像をその背後物の像ととも
に結げw1伶内での帯状物と背後物との光の差を電圧の
差に変え、この電圧の差から帯状物の像の幅寸法を台車
の走行に伴なって連続的に検出し、この給出値から帯状
物の幅を演算することを特徴とするものである。
図面を参照しながら、本発明を説明すると、っぎのとお
りである。第1図は、本発明方法の一実施態様を示した
側面図、第2図は第1図を台車の後から見た一部切欠拡
大背面図でちる。この実施態様は、道路標示材料を台車
を利用し、路面Cで連続的に帯状に塗布し、この帯状物
の幅を走行中の台車から連続的に測定するものでちる。
りである。第1図は、本発明方法の一実施態様を示した
側面図、第2図は第1図を台車の後から見た一部切欠拡
大背面図でちる。この実施態様は、道路標示材料を台車
を利用し、路面Cで連続的に帯状に塗布し、この帯状物
の幅を走行中の台車から連続的に測定するものでちる。
これらの図において、1は台車、2は車輪、3け道路標
示材料の塗布機、4は路面に塗布された帯状的、5は光
学的検出器、51は受光素子の列、52けレンズ、53
ij:帯状物の結像、6けガラスピーズの散布機、10
け背後物たる路面である。
示材料の塗布機、4は路面に塗布された帯状的、5は光
学的検出器、51は受光素子の列、52けレンズ、53
ij:帯状物の結像、6けガラスピーズの散布機、10
け背後物たる路面である。
第1図及び!l¥2図において、道路標示材料の塗布機
3が台車1の側部に付設され、台車の走行とともに標示
材料が塗布機3かも路面10に向けて溶融状態で流下し
、路面10に帯状に塗布され、その後、塗布同番でガラ
スピーズの散布a 6 Kより、ガラスピーズが散布さ
れる。この様な場合に1路面lOに塗布された帯状物4
に対して、帯状物(て接触しないで、その幅を走行中の
台車1の上から連続的に測定する方法が、本発明の方法
である。
3が台車1の側部に付設され、台車の走行とともに標示
材料が塗布機3かも路面10に向けて溶融状態で流下し
、路面10に帯状に塗布され、その後、塗布同番でガラ
スピーズの散布a 6 Kより、ガラスピーズが散布さ
れる。この様な場合に1路面lOに塗布された帯状物4
に対して、帯状物(て接触しないで、その幅を走行中の
台車1の上から連続的に測定する方法が、本発明の方法
である。
本発明方法でtよ、多数の受光素子を内蔵する一個の光
学的検出器5を用い、この光学的検出器5を上記帯状物
4の中央部(て沿って員さ方向に進行させる。光学的検
出器5は、台車1の上方側部に帯状物4に向けてt/i
t定され、台車1の走行K (fなっ゛C台fP1と一
体となって進行する。この光学的検出器5Vi、その内
部に直列に密接1−て並べられた多数個の受光素子の列
51とレンズ52とからなる。多数個の受光素子の並ん
でいる方向h、4iF状物4の←に方向に向いてbる。
学的検出器5を用い、この光学的検出器5を上記帯状物
4の中央部(て沿って員さ方向に進行させる。光学的検
出器5は、台車1の上方側部に帯状物4に向けてt/i
t定され、台車1の走行K (fなっ゛C台fP1と一
体となって進行する。この光学的検出器5Vi、その内
部に直列に密接1−て並べられた多数個の受光素子の列
51とレンズ52とからなる。多数個の受光素子の並ん
でいる方向h、4iF状物4の←に方向に向いてbる。
光学的検出器5の内部てけ、これらの受光米子の列51
の上に、帯状物40幅方向全体の像53が結ばれる。
の上に、帯状物40幅方向全体の像53が結ばれる。
帯状物4の像53が受光素子の列51の上(で形成され
ると、受光素子の各々社、帯状物4かもの光を受けるか
、又はその両端の背後物たる路面1゜からの光を受ける
かのいずれがと表り、帯状物4の両側を境として光の強
弱を生ずる。受光素子としては、例えばシリコン7肴ト
ダイオードの如き光Wi変換素子、CCDの如き固体4
―仰素子等倉用い、電子回路と組み合わせ、6受光素子
の受ける光の強弱を電圧の強弱に変摂して取り出すと、
直列1並ぶ受光素子の同で電圧の強弱の差が生じ、体内
ての帯状物とその両l11Mの背後物との光の差が、体
内での最も大きな電圧の差さして明瞭に現われる。この
・電圧の差の生じるところが、帯状物4と1ツ後物たる
路面10との境界であり、この境界で区切られる中同部
の電圧から、帯状物の像53の幅寸法を検出することが
できる。
ると、受光素子の各々社、帯状物4かもの光を受けるか
、又はその両端の背後物たる路面1゜からの光を受ける
かのいずれがと表り、帯状物4の両側を境として光の強
弱を生ずる。受光素子としては、例えばシリコン7肴ト
ダイオードの如き光Wi変換素子、CCDの如き固体4
―仰素子等倉用い、電子回路と組み合わせ、6受光素子
の受ける光の強弱を電圧の強弱に変摂して取り出すと、
直列1並ぶ受光素子の同で電圧の強弱の差が生じ、体内
ての帯状物とその両l11Mの背後物との光の差が、体
内での最も大きな電圧の差さして明瞭に現われる。この
・電圧の差の生じるところが、帯状物4と1ツ後物たる
路面10との境界であり、この境界で区切られる中同部
の電圧から、帯状物の像53の幅寸法を検出することが
できる。
個々の受光素子の大きさを小さくし、これを密接させて
多数並べれば、それによって電圧差の生ずる位置を微細
に検出することができる。普通は40〜2400個の受
光素子が用いられる。
多数並べれば、それによって電圧差の生ずる位置を微細
に検出することができる。普通は40〜2400個の受
光素子が用いられる。
この様な方法で、帯状物の像の幅寸法が検出され、この
検出値が適当な演算処理装置に入力され、帯状物の幅が
測定される。演算の原3!l!は、帯状物40幅W、l
tF状物の像53の幅W1帯状物4からレンズ52まで
の比定H、レンズ52から帯状物の像53までの距離h
lc於て、W = Hw / hなる関係を利用する。
検出値が適当な演算処理装置に入力され、帯状物の幅が
測定される。演算の原3!l!は、帯状物40幅W、l
tF状物の像53の幅W1帯状物4からレンズ52まで
の比定H、レンズ52から帯状物の像53までの距離h
lc於て、W = Hw / hなる関係を利用する。
したがって、台車の路面への走行中に1路面状[Cよっ
ては、TIが変動し、測定誤差が大きくなる。この様な
場合は、第3図に示すように、反射fill、12を帯
状物4と光学的検出器5との閂に股餡し、光を反射鏡1
1.12で反射せしめた後、光学びJ検出器5に入れる
ようにする。こうすれば、帯状物4からレンズ52まで
の距θHけ、TI1とTI2と馬との和で表わされ、H
を大きくすることができ、その結果、誤差を小さくする
ことができる。
ては、TIが変動し、測定誤差が大きくなる。この様な
場合は、第3図に示すように、反射fill、12を帯
状物4と光学的検出器5との閂に股餡し、光を反射鏡1
1.12で反射せしめた後、光学びJ検出器5に入れる
ようにする。こうすれば、帯状物4からレンズ52まで
の距θHけ、TI1とTI2と馬との和で表わされ、H
を大きくすることができ、その結果、誤差を小さくする
ことができる。
本発明方法によれば、多数の受光素子を内産する光学的
検出器を用い、受光素子の列の上て帯状物の幅方向全体
の像を結ばせ、この受光素子の受ける光を電圧に変え、
その電圧から帯状物の幅を検t8するようにし九ので、
走行中の台車から尋問的に帯状物の幅を連続して正fi
K測定することができ、その測定には時間的おくれが生
じない。
検出器を用い、受光素子の列の上て帯状物の幅方向全体
の像を結ばせ、この受光素子の受ける光を電圧に変え、
その電圧から帯状物の幅を検t8するようにし九ので、
走行中の台車から尋問的に帯状物の幅を連続して正fi
K測定することができ、その測定には時間的おくれが生
じない。
また、本発明方法は、光学的検出器内に帯状物の幅方向
全体の像を結ばせるので、用いる光学的検出器は一個で
しかも台車に固定し、従来方法のように1少なくとも二
個の光学的検出器を用い、これをサーボ機構で移動させ
る必要が+ < % r+1+定は純光学的になされる
こととなり、測定精度が高く、測定装置も軽量コンノ曵
りトになり、機械的メインテナンスも興しない。
全体の像を結ばせるので、用いる光学的検出器は一個で
しかも台車に固定し、従来方法のように1少なくとも二
個の光学的検出器を用い、これをサーボ機構で移動させ
る必要が+ < % r+1+定は純光学的になされる
こととなり、測定精度が高く、測定装置も軽量コンノ曵
りトになり、機械的メインテナンスも興しない。
かくして、本発明方法は、定行する車の上から道路上に
塗布した境界線の幅を正確に測定し、その測定結果に基
いて、塗布条件、特に車に付設した道路標示材料の塗布
機を上下に移動させ、塗布機のスリットと路面の高さを
自動的に4節することにより、境界線の41.1を一定
に保持するようにした、道路標示施工法に好適に利用で
きる。
塗布した境界線の幅を正確に測定し、その測定結果に基
いて、塗布条件、特に車に付設した道路標示材料の塗布
機を上下に移動させ、塗布機のスリットと路面の高さを
自動的に4節することにより、境界線の41.1を一定
に保持するようにした、道路標示施工法に好適に利用で
きる。
第1図は本発明方法の一実施態様を示す側面図、第2図
は第1図の車の一郡史欠拡大背面図でるる。 佑3図は本発明方法の他の実施態様を示す説明図である
。 1・・・台車、4 帯状物、5・・光学的検出器、51
・・・受光素子の列、52 ・レンズ、53・・帯状物
)結像、10・・背後物たる路面、11.12・・・反
射鏡。 特許出願人の名称 積木祠脂株式会社 代表者 西 門 英 夫ゝ ゛ 才1 西 fz 図 才3 菌 lOq
は第1図の車の一郡史欠拡大背面図でるる。 佑3図は本発明方法の他の実施態様を示す説明図である
。 1・・・台車、4 帯状物、5・・光学的検出器、51
・・・受光素子の列、52 ・レンズ、53・・帯状物
)結像、10・・背後物たる路面、11.12・・・反
射鏡。 特許出願人の名称 積木祠脂株式会社 代表者 西 門 英 夫ゝ ゛ 才1 西 fz 図 才3 菌 lOq
Claims (1)
- 1)多数の受光素子を内蔵する一個の光学的検出器を用
い、光学的検出器を帯状物に向けて台車に同定し、受光
素子の列を帯状物の幅方向に向けておき、受光素子の列
の上で帯状物の幅方向全体の像をその背後物の像ととも
に結ばせ、体内での帯状物と背徒物七の光の差を電圧の
差に変え、この電圧の差から帯状物の像の幅寸法を台車
の走行に伴々って連続的に検出し、この検出前から帯状
物の幅を演算することを特徴とする、帯状物の幅を連続
的に測定する方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13466483A JPS6025403A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 道路区画線の幅を連続的に測定する方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13466483A JPS6025403A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 道路区画線の幅を連続的に測定する方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025403A true JPS6025403A (ja) | 1985-02-08 |
| JPH0213083B2 JPH0213083B2 (ja) | 1990-04-03 |
Family
ID=15133665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13466483A Granted JPS6025403A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 道路区画線の幅を連続的に測定する方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025403A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5559305A (en) * | 1978-10-30 | 1980-05-02 | Hitachi Ltd | Trolley wire measuring device |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP13466483A patent/JPS6025403A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5559305A (en) * | 1978-10-30 | 1980-05-02 | Hitachi Ltd | Trolley wire measuring device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0213083B2 (ja) | 1990-04-03 |
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