JPS60256221A - タイマ - Google Patents
タイマInfo
- Publication number
- JPS60256221A JPS60256221A JP11224884A JP11224884A JPS60256221A JP S60256221 A JPS60256221 A JP S60256221A JP 11224884 A JP11224884 A JP 11224884A JP 11224884 A JP11224884 A JP 11224884A JP S60256221 A JPS60256221 A JP S60256221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- timer
- pulse
- switch
- dial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 2
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/28—Modifications for introducing a time delay before switching
Landscapes
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は繰返しタイマ機能を持たせたアナログ式のタイ
マに関するものである。
マに関するものである。
従来のダイヤルによるアナログ式のタイマは複雑な操作
が必要ないため、誰にでも簡単に使憂る利点がある。と
ころが繰返1タイマ機能を有していないため、料理、ス
ポーツ等で一定時間ごとに繰返しアラーム音を発生シせ
たい場合t【どには不便であった。
が必要ないため、誰にでも簡単に使憂る利点がある。と
ころが繰返1タイマ機能を有していないため、料理、ス
ポーツ等で一定時間ごとに繰返しアラーム音を発生シせ
たい場合t【どには不便であった。
本発明はタイム−?ノブした稜にモータを逆転ばせてダ
イヤルを逆転し、再びタイマ時間をセットすることによ
り繰返しアラーム音を発生濾せるようにしたタイマを提
供するものである。
イヤルを逆転し、再びタイマ時間をセットすることによ
り繰返しアラーム音を発生濾せるようにしたタイマを提
供するものである。
第1図において、1はダイヤルでその外周部には60分
タイマの目盛りを施しである。夕゛イヤル1の回1軸2
Kl−を第2図のように二股の摺動接片3を固着してあ
り、その先端部3aの回転軌跡上にけv88に接続した
共通接点4を形成して羽、る。
タイマの目盛りを施しである。夕゛イヤル1の回1軸2
Kl−を第2図のように二股の摺動接片3を固着してあ
り、その先端部3aの回転軌跡上にけv88に接続した
共通接点4を形成して羽、る。
また他方の先端部6bの回転軌跡上にけリセット接点5
およびアラーム接点6を形成しである。ダイヤル1が第
1図のOF’Fの位置にあるときは先端部3α、3bは
それぞれ接や4.5に接1−、残り時間がOKな−Iた
ときけ先端部5a、3bがそれぞれ接点4.6に接する
ように構威しである。
およびアラーム接点6を形成しである。ダイヤル1が第
1図のOF’Fの位置にあるときは先端部3α、3bは
それぞれ接や4.5に接1−、残り時間がOKな−Iた
ときけ先端部5a、3bがそれぞれ接点4.6に接する
ように構威しである。
第3図において、7I′1発振分周回路、8はモータヱ
の駆動回路、モータヱは輪列(V示せず)を介してt4
1図のq゛イヤル1回転させるものである。10けモー
タヱの駆動制御回路で、モータ1の回転方向および回転
連間を制御するものである。
の駆動回路、モータヱは輪列(V示せず)を介してt4
1図のq゛イヤル1回転させるものである。10けモー
タヱの駆動制御回路で、モータ1の回転方向および回転
連間を制御するものである。
11.12dカウンタ、13F′i比較回路、141−
tアラーム装置、15.16はゲート回路である。17
けフリップフロップ回路、18〜20Hワンシヨ、)回
路で、ワンショット回路19からは幅10秒のパルスが
、ワンショット回路18.20かうitp IIA (
F) パルスが発生する。 21.22Ijアナログス
イツチである。且は第2図の接片3および接点4.5か
らなるスイ・チ、23け接片3および接−m−) 点4.6からなるスイッチである。
tアラーム装置、15.16はゲート回路である。17
けフリップフロップ回路、18〜20Hワンシヨ、)回
路で、ワンショット回路19からは幅10秒のパルスが
、ワンショット回路18.20かうitp IIA (
F) パルスが発生する。 21.22Ijアナログス
イツチである。且は第2図の接片3および接点4.5か
らなるスイ・チ、23け接片3および接−m−) 点4.6からなるスイッチである。
つぎに動作について貯明する。ダイヤル1が、OFFの
位#にあるときけ第3図のクイ9チユが閉じており、発
振分周回路7がリセット状態に保持シバている。そこで
ダイヤル1金時計方向に回転してタイマ時間をセ・ノド
する。例先ば30分にセットする。こねによってスイッ
チ虱が開き発振分周回路7のリセットが解除−ghると
ともにワンショット回路18から1パルスが発生し、カ
ウンタ11およびフリヴプフロ・ノブ回路17がリセッ
トされる。このフリップフロップ回路17の出力によっ
て駆動制御回路10からは正転の指示出力および駆動パ
ルスが生じ、モータ駆動回路8の出力によってモータヱ
が駆動され、ダイヤル1が反時計方向に回転されてタイ
マがスタートする。
位#にあるときけ第3図のクイ9チユが閉じており、発
振分周回路7がリセット状態に保持シバている。そこで
ダイヤル1金時計方向に回転してタイマ時間をセ・ノド
する。例先ば30分にセットする。こねによってスイッ
チ虱が開き発振分周回路7のリセットが解除−ghると
ともにワンショット回路18から1パルスが発生し、カ
ウンタ11およびフリヴプフロ・ノブ回路17がリセッ
トされる。このフリップフロップ回路17の出力によっ
て駆動制御回路10からは正転の指示出力および駆動パ
ルスが生じ、モータ駆動回路8の出力によってモータヱ
が駆動され、ダイヤル1が反時計方向に回転されてタイ
マがスタートする。
一方、フリップフロップ回路17の出力lによってアナ
ログスイッチ21がオンになり、駆動制御回路10から
の駆動パルスがカウンタ11に供給され、これが計数さ
れる。
ログスイッチ21がオンになり、駆動制御回路10から
の駆動パルスがカウンタ11に供給され、これが計数さ
れる。
残り時間が0になってダイヤル1が0の位置までくると
、第2図の接片5の先端部3a、5bがそれぞれ接点4
.6に接触する。そのため第6図のスイッチ鏝が閉じ、
ワンショット回1Il120から1パルスが発生してカ
ウンタ12がリセットはれる。一方、ゲート回路15の
出力によってワンショーノド回路19から幅10秒のパ
ルスが発生しフリップフロップ回路17がセットされる
とともにアラーム装置14から10秒間アラーム音が発
生する。このときワンショット回路19のパルスによっ
て駆動制御回路10は不動作状態に保持ζね、モータ9
け駆動されない。ワンショーノド回路19からの上記パ
ルスが停止すると駆動制御回路10が動作するが、この
ときフリップフロップ回路17がセットサれているため
、駆動制御回路10からは逆転指示出力および早送り用
駆動パルスが発生する。こねによってモータヱが高速で
逆転しダイヤル1が時計方向に回転する。上記駆動パル
スはアナログスイッチ22を介してカウンタ12に供給
−ghる。そしてカウンタ12の内容がカウンタ11の
内容と一致すると、すなわちダイヤル1によってタイマ
時間が50分にセ・ソトされると比較回路13から出力
が生じフリンブフロツブ回路17がリセットζ引る。し
たがって再び30分タイマとしてスタートする。
、第2図の接片5の先端部3a、5bがそれぞれ接点4
.6に接触する。そのため第6図のスイッチ鏝が閉じ、
ワンショット回1Il120から1パルスが発生してカ
ウンタ12がリセットはれる。一方、ゲート回路15の
出力によってワンショーノド回路19から幅10秒のパ
ルスが発生しフリップフロップ回路17がセットされる
とともにアラーム装置14から10秒間アラーム音が発
生する。このときワンショット回路19のパルスによっ
て駆動制御回路10は不動作状態に保持ζね、モータ9
け駆動されない。ワンショーノド回路19からの上記パ
ルスが停止すると駆動制御回路10が動作するが、この
ときフリップフロップ回路17がセットサれているため
、駆動制御回路10からは逆転指示出力および早送り用
駆動パルスが発生する。こねによってモータヱが高速で
逆転しダイヤル1が時計方向に回転する。上記駆動パル
スはアナログスイッチ22を介してカウンタ12に供給
−ghる。そしてカウンタ12の内容がカウンタ11の
内容と一致すると、すなわちダイヤル1によってタイマ
時間が50分にセ・ソトされると比較回路13から出力
が生じフリンブフロツブ回路17がリセットζ引る。し
たがって再び30分タイマとしてスタートする。
以−ヒの動作によって繰返しタイマとして機能す 5−
る。
タイマ動作を停止したい場合には、ダイヤル1をOFF
の位置に戻すものである。
の位置に戻すものである。
なお上記の実施例でけ力Qンタ11,12および比較回
路13によってタイマ時間の繰返し設定を行なったが、
これに限らず例えばアップダウンカウンタを用い、モー
タの回転方向に応じてアップおよびダウンを切り換える
とともにモータの駆動パルスをタロツクパルスとして用
い、その内容が0になったときタイマ時間がセットきれ
るようにしてもよい。
路13によってタイマ時間の繰返し設定を行なったが、
これに限らず例えばアップダウンカウンタを用い、モー
タの回転方向に応じてアップおよびダウンを切り換える
とともにモータの駆動パルスをタロツクパルスとして用
い、その内容が0になったときタイマ時間がセットきれ
るようにしてもよい。
本発明によれば、タイムアツプ後にダイヤルを自動的に
逆転してタイマ時間をセットし直すようにしたので、操
作が簡単なアナログタイマで繰返し機能を持たせること
ができ、料理、スポーツ婢の反復練習などに便利である
。しかもダイヤルによって残り時間を知ることができる
とともに動作確認もできる。
逆転してタイマ時間をセットし直すようにしたので、操
作が簡単なアナログタイマで繰返し機能を持たせること
ができ、料理、スポーツ婢の反復練習などに便利である
。しかもダイヤルによって残り時間を知ることができる
とともに動作確認もできる。
6−
第1図は本発明の一実施例を示した正面図、第2図は第
1図のタイマの接片および接点を摘出して示した正面図
、第5図は回路構成の一例を示した論理回路図である。 1・・・・・・ダイヤル 3・・・・・・接片 4.5・・・・・・接点 10・・・・・・駆動制御回路 11.12・・・・・・カウンタ 13・・・・・・比較回路 14 ・・・・・・アラーム装置 17・・・・・・フリンプフaツブ回路以 上 出願人 株式会社 精 工 舎 = 7− 第1図 第2図
1図のタイマの接片および接点を摘出して示した正面図
、第5図は回路構成の一例を示した論理回路図である。 1・・・・・・ダイヤル 3・・・・・・接片 4.5・・・・・・接点 10・・・・・・駆動制御回路 11.12・・・・・・カウンタ 13・・・・・・比較回路 14 ・・・・・・アラーム装置 17・・・・・・フリンプフaツブ回路以 上 出願人 株式会社 精 工 舎 = 7− 第1図 第2図
Claims (1)
- り時間がなくなったとき動作するスイッチと、このスイ
ッチの動作によってアラーム音を発生するアラーム装置
と、上記アラーム音の発生後上記モータを逆転して上記
ダイヤルを逆転はせ11241時間を再びセットする制
御回路からなるタイマ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11224884A JPS60256221A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | タイマ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11224884A JPS60256221A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | タイマ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60256221A true JPS60256221A (ja) | 1985-12-17 |
| JPH0443368B2 JPH0443368B2 (ja) | 1992-07-16 |
Family
ID=14581949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11224884A Granted JPS60256221A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | タイマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60256221A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421878A (en) * | 1977-07-20 | 1979-02-19 | Seikosha Kk | Timer |
| JPS5756774A (en) * | 1980-09-22 | 1982-04-05 | Seikosha Co Ltd | Timer |
-
1984
- 1984-06-01 JP JP11224884A patent/JPS60256221A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421878A (en) * | 1977-07-20 | 1979-02-19 | Seikosha Kk | Timer |
| JPS5756774A (en) * | 1980-09-22 | 1982-04-05 | Seikosha Co Ltd | Timer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0443368B2 (ja) | 1992-07-16 |
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