JPS6025741B2 - 自動車用パルス計数表示方法 - Google Patents
自動車用パルス計数表示方法Info
- Publication number
- JPS6025741B2 JPS6025741B2 JP8344978A JP8344978A JPS6025741B2 JP S6025741 B2 JPS6025741 B2 JP S6025741B2 JP 8344978 A JP8344978 A JP 8344978A JP 8344978 A JP8344978 A JP 8344978A JP S6025741 B2 JPS6025741 B2 JP S6025741B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- pulses
- time
- counting
- timer interrupt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 10
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Linear Or Angular Velocity Measurement And Their Indicating Devices (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
- Measuring Frequencies, Analyzing Spectra (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は入力パルス数を計数しその値をデコードし表示
する表示方法に係り、特に自動車用の計器盤の方法に関
する。
する表示方法に係り、特に自動車用の計器盤の方法に関
する。
従来の自動車用計器盤は電気機械式であったが、液晶表
示素子等を用いた電子式の計器盤が考えられている。
示素子等を用いた電子式の計器盤が考えられている。
この様な計器盤で、ディジタルだけの表示ではアナログ
的感覚を得ることが難しいためバーグラフ表示を合せて
行うことが考えられている。これらの表示を簡単なシス
テム実現することが必要である。本発明の目的は複数種
類のパルスを計数し、ディジタルまたはバーグラフ表示
するための簡単な表示方法を提供することである。
的感覚を得ることが難しいためバーグラフ表示を合せて
行うことが考えられている。これらの表示を簡単なシス
テム実現することが必要である。本発明の目的は複数種
類のパルスを計数し、ディジタルまたはバーグラフ表示
するための簡単な表示方法を提供することである。
本発明ではディジタル表示とバーグラフ表示のそれぞれ
の分解館に通した計数時間の経過をタイマ割込を利用し
て検知し、このタイマ割込に基づき表示回路への表示デ
ータの送出を行なうようにしたことである。
の分解館に通した計数時間の経過をタイマ割込を利用し
て検知し、このタイマ割込に基づき表示回路への表示デ
ータの送出を行なうようにしたことである。
これによりそれぞれの分解館に通した計数時間を設定で
きるとともに、システムの制御が簡単になる。本発明の
実施例では、ディジタルの分解館は車遠表示でIKM/
日、エンジン回転は10仇pm、バーグラフの分解能は
それぞれ、2.郎M/日、25仇pmとしている。
きるとともに、システムの制御が簡単になる。本発明の
実施例では、ディジタルの分解館は車遠表示でIKM/
日、エンジン回転は10仇pm、バーグラフの分解能は
それぞれ、2.郎M/日、25仇pmとしている。
第1図に本発明の実施例を示す。
1は車速センサで、車速に比例したパルス数を発生する
。
。
2はディストリビュータの接点で、4気筒エンジンでは
1回転で2回接点がONする。
1回転で2回接点がONする。
3は表示を切替えるためのスイッチである。
車遠センサ1、デイストリビュータ接点2の信号はそれ
ぞれ、4,5の波形整形回路を介し、6のマイクロコン
ピュータに入力される。マイクロコ ン ピュー タ
6 は、ROM(Read OnlyMemoひ)6
0 1 、RAM(Randam AccessMem
oひ)6 0 2、ALU(Arithmetic L
ogicUnit)603、ACCくAcC山m山at
or)604、TIMER 6 0 5 、CPG(
Clock Pulse蛇nerator)606、等
により構成されている。マイクロコンピュータ6の出力
は、7のラツチ回路に接続され、8の液晶駆動回路を介
し、9の液晶表示素子に接続されている。9の液晶表示
素子は、本実施例では、7セグメントのディジタル表示
による車速表示部90、同じく7セグメントのディジタ
ル表示によるエンジン回転数表示部902、及びバ−グ
ラフ表示による車遠とエンジン回転の切替表示部903
により構成されている。
ぞれ、4,5の波形整形回路を介し、6のマイクロコン
ピュータに入力される。マイクロコ ン ピュー タ
6 は、ROM(Read OnlyMemoひ)6
0 1 、RAM(Randam AccessMem
oひ)6 0 2、ALU(Arithmetic L
ogicUnit)603、ACCくAcC山m山at
or)604、TIMER 6 0 5 、CPG(
Clock Pulse蛇nerator)606、等
により構成されている。マイクロコンピュータ6の出力
は、7のラツチ回路に接続され、8の液晶駆動回路を介
し、9の液晶表示素子に接続されている。9の液晶表示
素子は、本実施例では、7セグメントのディジタル表示
による車速表示部90、同じく7セグメントのディジタ
ル表示によるエンジン回転数表示部902、及びバ−グ
ラフ表示による車遠とエンジン回転の切替表示部903
により構成されている。
車遠センサ1は、トランスミッション部に取付けられ、
車速60KM/日時637rpmで回転する。
車速60KM/日時637rpmで回転する。
1回転で20パルス発生する車遠センサを用いれば、0
.282秒間のパルス数を計数すると、このパルス数が
車遠に相当し分解館IKM/日の車速を得ることができ
る。
.282秒間のパルス数を計数すると、このパルス数が
車遠に相当し分解館IKM/日の車速を得ることができ
る。
当然このパルス数を2倍周すれば、計数時間は半分とな
り0.141秒となる。又、エンジン回転数は4気筒エ
ンジンでは1回転でディストリビュータの接点は2回O
Nするため、10仇pmの分解館で計数するには、0.
2段、間のON信号を教えればよい。同様に、この信号
を2倍周することにより0.15妙の計数時間となる。
つまり、エンジン回転200仇pmでは、2M固の信号
を数えることになる。バーグラフ表示では、例えば車途
の1セグメントは2.郎M/日を表わし、エンジン回転
数は25小pmを表わすとすれば、それぞれ入力パルス
を2.靴M/日、25仇pmの分解能で計数すればよい
。
り0.141秒となる。又、エンジン回転数は4気筒エ
ンジンでは1回転でディストリビュータの接点は2回O
Nするため、10仇pmの分解館で計数するには、0.
2段、間のON信号を教えればよい。同様に、この信号
を2倍周することにより0.15妙の計数時間となる。
つまり、エンジン回転200仇pmでは、2M固の信号
を数えることになる。バーグラフ表示では、例えば車途
の1セグメントは2.郎M/日を表わし、エンジン回転
数は25小pmを表わすとすれば、それぞれ入力パルス
を2.靴M/日、25仇pmの分解能で計数すればよい
。
パルス数を2倍周で計数すれば、それぞれ35.3ms
、37.5ms間のパルス数を計数し、そのパルス数と
同じ数だけバーグラフのセグメント903を点灯させれ
ば、車速あるいはエンジン回転に比例した長さの穣グラ
フとして表示することができる。そこで本発明では、こ
のそれぞれ計数時間の異なるカウンタ動作をマイクロコ
ンピュータ6により、時分割的に行わせている。
、37.5ms間のパルス数を計数し、そのパルス数と
同じ数だけバーグラフのセグメント903を点灯させれ
ば、車速あるいはエンジン回転に比例した長さの穣グラ
フとして表示することができる。そこで本発明では、こ
のそれぞれ計数時間の異なるカウンタ動作をマイクロコ
ンピュータ6により、時分割的に行わせている。
これを、第2図にタイムチャート及び第3図、第4図の
フローチャートにより説明する。
フローチャートにより説明する。
まず計数時間を、車速パルスの計数時間をT1(0.1
41s)、エンジン回転パルスの計数時間をT2(0.
1$)、バーグラフ表示の車速パルス計数時間をT3(
35.3hs)、同じくエンジン回転パルス計数時間を
T4(37.5hs)とする。
41s)、エンジン回転パルスの計数時間をT2(0.
1$)、バーグラフ表示の車速パルス計数時間をT3(
35.3hs)、同じくエンジン回転パルス計数時間を
T4(37.5hs)とする。
バーグラフのエンジン回転と車遠の表示切替はスイッチ
3により行い、ON (‘‘0”レベル)の時に車速を
、OFF ぐ1”レベル)の時にエンジン回転数を表示
することにする(第2図f)。それぞれの計数時間は、
マイクロコンピュータ6の、T皿ER605により得る
ことができ、TIMER605に初期値を設定すること
によりそれぞれ時間TI〜T4経過後にタイマ割込が生
じる様になっている。
3により行い、ON (‘‘0”レベル)の時に車速を
、OFF ぐ1”レベル)の時にエンジン回転数を表示
することにする(第2図f)。それぞれの計数時間は、
マイクロコンピュータ6の、T皿ER605により得る
ことができ、TIMER605に初期値を設定すること
によりそれぞれ時間TI〜T4経過後にタイマ割込が生
じる様になっている。
このTIMER605はCPG606のパルスを計数す
るカウンタ回路により構成されており、CPG606に
水晶発振子を用いることにより非常に正確な時間が設定
される。従って、誤差の少ない車速、エンジン回転数を
得ることができる。第2図aはこのタイマ割込を示して
おり、タイマ割込が生じた時点で入力パルスの計数を終
了させ、次の異なる時間を設定して入力パルスを計数す
る方式にしている。
るカウンタ回路により構成されており、CPG606に
水晶発振子を用いることにより非常に正確な時間が設定
される。従って、誤差の少ない車速、エンジン回転数を
得ることができる。第2図aはこのタイマ割込を示して
おり、タイマ割込が生じた時点で入力パルスの計数を終
了させ、次の異なる時間を設定して入力パルスを計数す
る方式にしている。
これを第3図のフローチャートに示す。まず時間TIで
割込みが生ずる様T皿ER605に初期値をセットし、
波形整形回路4を介した車遠パルスの数をRAM602
内に計数を行う。この計数はタイマ割込みが生ずるまで
行なうため、計数時間は第2図bに示す様TI時間とな
る。
割込みが生ずる様T皿ER605に初期値をセットし、
波形整形回路4を介した車遠パルスの数をRAM602
内に計数を行う。この計数はタイマ割込みが生ずるまで
行なうため、計数時間は第2図bに示す様TI時間とな
る。
この計数した値を7セグメントの数字表示が出来る様デ
コードし、7のラッチ回路に記憶させる。この記憶され
た内容は、液晶駆動回路8により、液晶表示素子9に表
示される。次に、TIMER605は時間T2となる様
に初期値を設定し、5の波形整形回路を介したエンジン
回転信号パルスを計数する。
コードし、7のラッチ回路に記憶させる。この記憶され
た内容は、液晶駆動回路8により、液晶表示素子9に表
示される。次に、TIMER605は時間T2となる様
に初期値を設定し、5の波形整形回路を介したエンジン
回転信号パルスを計数する。
同様にタイマ割込みが生ずるまで計数し、T2時間で教
えたパルス数がエンジン回転数となる(第2図c)。こ
の計数した値をデコードし、ラッチ回路7に記憶させ、
駆動回路8により液晶表示素子9のエンジン回転表示部
902に表示する。次にバーグラフ表示のカウントを行
うのであるが、スイッチ3により切替表示を行うため、
スイッチ信号が“0”か“1”であるか判定し、“0”
の場合には、TIMERはタイマ割込みT3となる様セ
ットし、車速パルスを計数する(第2図d)。
えたパルス数がエンジン回転数となる(第2図c)。こ
の計数した値をデコードし、ラッチ回路7に記憶させ、
駆動回路8により液晶表示素子9のエンジン回転表示部
902に表示する。次にバーグラフ表示のカウントを行
うのであるが、スイッチ3により切替表示を行うため、
スイッチ信号が“0”か“1”であるか判定し、“0”
の場合には、TIMERはタイマ割込みT3となる様セ
ットし、車速パルスを計数する(第2図d)。
“1”の場合にはT4にセットし、エンジン回転パルス
を計数する(第2図e)。
を計数する(第2図e)。
同様にこの計数した数により、バーグラフ表示を行う様
デコードし、ラツチ回路7に記憶させ、液晶駆動回路8
により、903部分に表示する。
デコードし、ラツチ回路7に記憶させ、液晶駆動回路8
により、903部分に表示する。
第3図のフローチャートには示してないが、当然ながら
パルス数を計数記憶しているRAM領域は、計数を開始
する時には0としており、以上の動作を操返えすことに
より、入力パルス数の変化により表示内容を変更するこ
とができる。この表示が変更されるまでの時間、すなわ
ち表示サイクルは、バーグラフが車遠を表示している時
には、TI+T2十T3であり、エンジン回転を表示し
ている時にはTI+T2十T4にほぼなる。
パルス数を計数記憶しているRAM領域は、計数を開始
する時には0としており、以上の動作を操返えすことに
より、入力パルス数の変化により表示内容を変更するこ
とができる。この表示が変更されるまでの時間、すなわ
ち表示サイクルは、バーグラフが車遠を表示している時
には、TI+T2十T3であり、エンジン回転を表示し
ている時にはTI+T2十T4にほぼなる。
表示サイクルはTI+T2十T3又はTI十T2十T4
であるが、表示変更となるタイミングはそれぞれ割込み
が生じ計数終了した時点としているため、901,90
2のディジタル表示、903のバーグラフ表示の変化す
るタイミングがずれている。そのため表示素子9の表示
内容が一斉に変化して奇異に感ずることはない。また、
この表示サイクルが良くなると表示している値と、実際
の車速又はエンジン回転との遅れによる差が大きくなる
。
であるが、表示変更となるタイミングはそれぞれ割込み
が生じ計数終了した時点としているため、901,90
2のディジタル表示、903のバーグラフ表示の変化す
るタイミングがずれている。そのため表示素子9の表示
内容が一斉に変化して奇異に感ずることはない。また、
この表示サイクルが良くなると表示している値と、実際
の車速又はエンジン回転との遅れによる差が大きくなる
。
そのためそれぞれのカウント時間を短くした方がよい。
そこでパルス数の計数は、第4図のフローチャートに示
す様に、パルスの立上り及び立下りの数を教えることに
よりパルス数を2倍周している。まず、パルス数を記憶
するRAM領域を用意しておく、また、入力の立上り、
立下りを判定するためRAM内にフラグ領域を確保して
おく。
そこでパルス数の計数は、第4図のフローチャートに示
す様に、パルスの立上り及び立下りの数を教えることに
よりパルス数を2倍周している。まず、パルス数を記憶
するRAM領域を用意しておく、また、入力の立上り、
立下りを判定するためRAM内にフラグ領域を確保して
おく。
ここで、入力が“1”であるか“0”であるかの判定を
行い、次にフラグが“1”であるか“0”であるかの判
定を行う。フラグは前回の入力が“1”であるか“0”
であるかを判定した結果に対応しており、入力が“1”
から“0”,“0”から“1”に変化した時、つまり、
入力が“1”でフラグが“0”、入力が“0”でフラグ
が“1”の時に、RAM602の内容をACC604に
移し(M→A)、ACCの内容をALU603により十
1し(A+1→A)、その内容をRAMに記憶させる(
A→M)。以上の動作を繰返すことにより、RAM60
2に入力パルスを2倍周して計数することができる。フ
ラグは、入力が“1”でフラグが“0”のときにはフラ
グをセットし“1”とし、入力が“0”フラグ“1”の
ときにフラグをリセットし“0”にしておく必要がある
。第5図に他の実施例のタイミングチャートを示す。
行い、次にフラグが“1”であるか“0”であるかの判
定を行う。フラグは前回の入力が“1”であるか“0”
であるかを判定した結果に対応しており、入力が“1”
から“0”,“0”から“1”に変化した時、つまり、
入力が“1”でフラグが“0”、入力が“0”でフラグ
が“1”の時に、RAM602の内容をACC604に
移し(M→A)、ACCの内容をALU603により十
1し(A+1→A)、その内容をRAMに記憶させる(
A→M)。以上の動作を繰返すことにより、RAM60
2に入力パルスを2倍周して計数することができる。フ
ラグは、入力が“1”でフラグが“0”のときにはフラ
グをセットし“1”とし、入力が“0”フラグ“1”の
ときにフラグをリセットし“0”にしておく必要がある
。第5図に他の実施例のタイミングチャートを示す。
aはタイマ割込みを示しており、それぞれT3〜T6の
計数時間を設定する。T3,T4は第2図と対応してお
り、T3がバーグラフ表示の車速パルス計数時間であり
、T4が同じくエンジン回転数時間である。T5はディ
ジタル表示の車遠パルス計数時間TIよりT3を引いた
時間であり、T6は同様にディジタル表示のエンジン回
転パルス計数時間T2よりT4を引いた時間である。従
って、IKM/日の分解能をもつ車速ディジタル表示は
、T3でのパルス数及びT5でのパルス数を加えた値を
デコードして表示すればよい。
計数時間を設定する。T3,T4は第2図と対応してお
り、T3がバーグラフ表示の車速パルス計数時間であり
、T4が同じくエンジン回転数時間である。T5はディ
ジタル表示の車遠パルス計数時間TIよりT3を引いた
時間であり、T6は同様にディジタル表示のエンジン回
転パルス計数時間T2よりT4を引いた時間である。従
って、IKM/日の分解能をもつ車速ディジタル表示は
、T3でのパルス数及びT5でのパルス数を加えた値を
デコードして表示すればよい。
同様にして、10仇pmの分解能をもつエンジン回転デ
ィジタル表示には「T4でのパルス数及びT6でのパル
ス数を加えた値をデコードして表示すればよい。以上本
発明によれば、異なった分解能をもったディジタル表示
と、バーグラフ表示を計数時間を表わすタイマ割込時間
を設定することにより実現することができる。
ィジタル表示には「T4でのパルス数及びT6でのパル
ス数を加えた値をデコードして表示すればよい。以上本
発明によれば、異なった分解能をもったディジタル表示
と、バーグラフ表示を計数時間を表わすタイマ割込時間
を設定することにより実現することができる。
従って、バーグラフ表示とディジタル表示を簡単な構成
で得ることが可能である。
で得ることが可能である。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図で、第2図は
、本発明を説明するタイミングチャート、第3,4図は
、フローチャートである。 第5図は、本発明の他の実施例を説明するタイミングチ
ャートである。1……車遼センサ、2……デイストリビ
ュータ、6“””マイクロコンピュータ、7”””ラツ
チ回路、8……液晶駆動回路、9・・…・液晶表示素子
。 峯ー図 弟z風 第3図 第4図 第5図
、本発明を説明するタイミングチャート、第3,4図は
、フローチャートである。 第5図は、本発明の他の実施例を説明するタイミングチ
ャートである。1……車遼センサ、2……デイストリビ
ュータ、6“””マイクロコンピュータ、7”””ラツ
チ回路、8……液晶駆動回路、9・・…・液晶表示素子
。 峯ー図 弟z風 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 1 複数の種類の入力パルスを計数し、デイジタル表示
をバーグラフ表示を行なう方法において、一方の入力パ
ルスを計数するための第1時間経過の後に第1のタイマ
割込を発生するように時間をセツトする第1の手順と、
上記第1のタイマ割込の発生により上記第1時間経過中
の上記一方の入力パルスの計数値を得てこの計数値を示
すデータをデイジタル表示またはバーグラフ表示の一方
の表示のために表示部に出力する第2の手順と、上記入
力パルスの他方の種類の入力パルスを計数するための第
2時間経過の後に第2のタイマ割込を発生するように時
間をセツトする第2の手順と、上記第2のタイマ割込の
発生により上記第2時間経過中の上記他方の入力パルス
の計数値を得てこの計数値を示すデータを上記表示の他
方の表示のために出力する第3の手順と、上記手順を繰
返す第4の手順からなる自動車用パルス計数表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8344978A JPS6025741B2 (ja) | 1978-07-07 | 1978-07-07 | 自動車用パルス計数表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8344978A JPS6025741B2 (ja) | 1978-07-07 | 1978-07-07 | 自動車用パルス計数表示方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS559183A JPS559183A (en) | 1980-01-23 |
| JPS6025741B2 true JPS6025741B2 (ja) | 1985-06-20 |
Family
ID=13802740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8344978A Expired JPS6025741B2 (ja) | 1978-07-07 | 1978-07-07 | 自動車用パルス計数表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025741B2 (ja) |
-
1978
- 1978-07-07 JP JP8344978A patent/JPS6025741B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS559183A (en) | 1980-01-23 |
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