JPS60258231A - 透明性・難燃性にすぐれた硬化物をあたえる成形材料 - Google Patents

透明性・難燃性にすぐれた硬化物をあたえる成形材料

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JPS60258231A
JPS60258231A JP11388484A JP11388484A JPS60258231A JP S60258231 A JPS60258231 A JP S60258231A JP 11388484 A JP11388484 A JP 11388484A JP 11388484 A JP11388484 A JP 11388484A JP S60258231 A JPS60258231 A JP S60258231A
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meth
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仁木 正夫
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橋本 輝国
Masaaki Kitatani
政明 北谷
Shigehiro Yamamoto
山本 重広
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Nippon Shokubai Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は透明性が高く難燃性であり且つ耐水・耐蝕性に
優れた硬化物をあたえる成形材料に関するものであり、
特定の多官能(メタ)アクリルit1+脂)−慇φの十
酪什了ルタ二つムム匙中小鰭維状補強材からなる成形材
料に関するものである。
在来よシ難燃性成形材料として水酸化アルミニウムを各
種の熱硬化性樹脂に配合することは公知であるが、この
方法によると何れも硬化物の透明性を著しく損うことが
多く、また水酸化アルミニウムを配合した通常の樹脂組
成物は粘度が高くなりガラス繊維への含浸性に劣シ、成
形作業性を著しく悪くするなどの欠点があった。
本発明者らはこれらの実情に鑑みて鋭意検討を重ねた結
果、透明性が高く難燃性てあり且つ耐水・耐蝕性に優れ
た硬化物をあたえる成形材料を見出して、本発明を完成
せしめるに至ったものである。
すなわち本発明は、硬化物としたときの屈折率が15℃
で1.57士0.02の範囲にある多官能(メタ)アク
リル樹脂並びに平均粒子径が3〜50ミクロンであり且
つ白色度が90以上の水酸化アルミニウムを必須とし前
者100重量部に対1.で移老30舌倍郁しl−の+忠
ず木入崩脂組成物を、15℃における屈折率が1.57
±0.02の範囲である繊維状補強材に含浸させてなる
ことを特徴とする透明性に富み難燃性で且つ耐水・耐蝕
性に優れた硬化物をあたえる成形材料を提供するもので
ある。
本発明で用い得る多官能(メタ)アクリル樹脂ハ、ビス
フェノール系、フェノール・クレゾールのノボラック系
など種々のエポキシ樹脂に(メタ)アクリル酸を反応さ
せて得られるエポキシ(メタ)アクリレートやこれらの
エポキシ(メタ)アクリレートの残存ヒドロキシル基を
更に(メタ)アクリル酸でエステル化した樹脂、ビスフ
ェノール類にエチレンオキサイドやプロピレンオキサイ
ドを付加させたジオールのジ(メタ)アクリレート類、
0−1m−1p−フタル酸とグリコールを反応させたポ
リエステルグリコールのジ(メタ)アクリレート類など
にスチレン、ビニルトルエン、ジビニルベンゼン、0−
1m−1p−ジアリルフタレート、ベンジル(メタ)ア
クリレート、フェノールのエチレンオキサイド・プロピ
レンオキサイド付加物の(メタ)アクリレートなどを加
えて適当な粘度に調節したものであるが、更に本発明に
おいては、多官能(メタ)アクリル樹脂を硬化物とした
ときの屈折率が15℃で1.57±0.02の範囲にあ
ることが必要である。
水酸化アルミニウムは、一般に化学式としてはAll 
(OH)sまたはk120 s ・3 H2Oで示され
る化合物であるが、本発明においては、平均粒子径が3
〜50ミクロンで且つ光電白度計の白色度が90以上で
あることが必要である。平均粒子径が3ミクロン以下で
は粘度上昇が犬になり過ぎるし、50ミクロン以上では
沈降による樹脂組成物の不均一を招き易くなる。白色度
も着色を少なく透明性を良くするためには90以上が必
要である。水酸化アルミニウムは前記多官能(メタ)ア
クリル樹脂100重量部に対し30重量部以上を使用す
るが、これは難燃性を得るだめの 11:必要量でiす
、成形作業性の許される限シにおいて多く使用すること
が好ましい。
硬化剤には重合開始前である有機過酸化物やジアゾ化合
物の他、有機過酸化物と組合せて使用する促進剤がある
。重合開始剤としてはペンゾイルパーオキザイド、ラウ
ロイルパーオキサイド、シクロヘキサノンパーオキサイ
ド、ジクミルパーオキザイド、メチルエチルケトンパー
オキサイド、アゾビスイソブチロニトリルなどがある。
必要により有機過酸化物と併用する促進剤としては三級
アミン、12!i1Mアンモニウム塩類ヤコバルト、マ
ンガン、銅、カルシウムナトの有機溶剤に可溶な金属石
ケン類があり、単独または組合せて使用する。硬化剤の
使用量は通常多官能(メタ)アクリル樹脂100重量部
に対し0.2〜5重量部である。
繊維状補強材としては、15°Cでの屈折率が1.57
±0.02の範囲にあるものであれば、有機、無機を問
わず自由に使用することができるが、特に好ましいのは
、E−ガラスと呼ばれるものの中で15℃での屈折率が
1.57士0.02の範囲にあるもので、優れた透光性
を与える。該補強材の使用形態としては、ロービング、
チョツプドストランド、チョツプドストランドマット、
クロスなどが一般的である。該補強材の使用量は前記多
官能(メタ)アクリル樹脂100重量部に対し5重量部
以上であることが、硬化物の機械的強度の良好な成形材
料を得る上で好ましい。
本発明の代表的な実施態様例は次の通りである。
前記多官能(メタ)アクリル樹脂10’O重量部に対し
て、前記水酸化アルミニウム30重量部以上を混練し、
次いで前記の硬化剤と必要により前記の促進剤を加えて
樹脂組成物を調製する。この樹脂組成物は必要ならば脱
泡し、前記の繊維状補強材に含浸することによシ、本発
明の目的を達成することができる。
本発明の成形材料は、通常のFRP成形法に従゛つて成
形硬化することによって、透明性・難燃性にすぐれた硬
化物とすることができる。
以下実施例によってより具体的に本発明を説明するが、
これらは本発明の全てを包含するものではない。
実施例】 ビスフェノールAにエチレンオキサイドを3モル付加し
たジオールのジメタアクリレートをスチレンモノマーに
溶解して、硬化物としたときの屈折率が15°Cで約1
.56である多官能メタアクリル樹脂を得た。
得られた多官能メタアクリル樹脂100重量部にラウリ
ルトリメチルアンモニウムクロライド(濃度60%イン
プロパツール液)0.5tft部とジクミルパーオキサ
イド(濃度80チイツプロバノール液)1.0重量部を
溶解し、次いで平均粒子径が16ミクロンで白色度が9
7.5の水酸化アルミニウム1.00重量部を混練して
樹脂組成物を得た。
得られた樹脂組成物を脱泡後、15℃での屈折率が約1
.56である3sof/、/のガラスチョツプドストラ
ンドマットに含浸して、本発明の成形材料を得だ。
得られた成形材料を2層積層し、テトロンフィルムの間
に挾んで充分に気泡を抜いてから、60℃で30分間接
触圧下で硬化し、次いで100°Cで2時間保持して硬
化を完了し、厚さが約31層mのF’RP板を得た。こ
のFRP板は、酸素指数が約33の自己消火性を具え、
新聞紙に重ねて文字が容易に読み取れる程度の透明性を
示し、この透明性は500時間の水煮沸後も失われるこ
とかなかった。
実施例2 ヒドロキシプロピルメタアクリレートを開始剤としてプ
ロピレンオキサイドと無水フタル酸を付加反応せしめた
ポリエステルメタアクリレートをトルイレンジイソシア
ネートと反応させて両末端メタアクリレートとしたポリ
エステルウレタンメタアクリレートをスチレンモノマー
に溶解して、硬化物としたときの屈折率が15℃で約”
パ°である多官能メタアクリ″樹脂を 1.、−得た。
得られた多官能メタアクリル樹脂100重量部にラウロ
イルパーオキサイド1重量部とベンゾイルパーオキサイ
ド0.5重量部を溶解し、次いで平均粒子径が3.44
ミクロンで白色度が97.0の水酸化アルミニウム70
重量部を混練して、樹脂組成物を得た。
得られた樹脂組成物を脱泡後、まずテトロンフィルム上
に薄く塗布して、その上に15℃での屈折率が約1.5
6であるガラスロービングのチョップを均一に散布して
、更にその上に樹脂組成物を平均に散布して、上からテ
トロンフィルムで覆いながら脱泡含浸して本発明の成形
材料を得た。
得られた成形材料を60℃で10分間、引続のFRP板
を得た。このFRP板は、酸素指数が約30の難燃性を
示し、全光線透過率は78チであり、沸騰水200時間
の浸漬後も透明性を失うことがなかった。
実施例3 テトラブロモビスフェノールAにエチレンオキサイド3
モルを付加したジオールのジメタアクリレートをスチレ
ンモノマーに溶解して、硬化物としたときの屈折率が1
5℃で約1.58である多官能メタアクリル樹脂を得た
得られた多官能メタアクリル樹脂100重量部にラウロ
イルパーオキサイド1重量部とベンゾイルパーオキサイ
ド0.5重量部を溶解し、次いで平均粒子径が18ミク
ロンで白色度が97の水酸化アルミニウム150重量部
を混練して、樹脂組成物を得た。
得られた樹脂組成物を脱泡後、室温での屈折率が約1.
57であシ、4soy/77Zlの厚さのガラスチョツ
プドストランドマット2層に含浸して本発明の成形材料
を得た。
この成形材料をテトロンフィルムの間に挾ンで充分に気
泡を抜いてから60’Cで30分間接触圧下で硬化し、
次いで100 ’Cで2時間保持して硬化を完了し、厚
さが約4 mmのFRP板を得た。このFRP板は酸素
指数が63の難燃性を示し、新聞紙に重ねると文字が判
別できる程度の透明性を有していた。
比較例1 ビスフェノールA系のエポキシ樹脂にメタアクリル酸を
付加反応して得たエポキシメタアクリレートをスチレン
とメチルメタアクリレートの混合モノマーに溶解して、
硬化物としたときの屈折率が15℃で約1.54である
ビニルエステル樹脂を得た。
得られたビニルエステル樹脂100重量部にラウリルト
リメチルアンモニウムクロライド(濃度約60チイツプ
ロバノール液)’0.5744を部とジクミルパーオキ
サイド(濃度約80%イソプロパツール液)1.0重量
部を溶解し、次いで平均粒子径が16ミクロンで白色度
が97.5の水酸化アルミニウムを混練して、樹脂組成
物を得た。
得られた樹脂組成物を脱泡後、15℃での屈折率が約1
.56である3 B 0 f/rrtのガラスチョφ ツブトストランドマット含浸して、比較用の成形材料を
得た。
得られた成形材料を2層積層し、テトロンフィルムの間
に挾んで充分に気泡を抜いてから60℃で30分間接触
圧下で硬化し、次いで100℃で2時間保持して硬化を
完了し、厚さが約3朋のFRP板を得た。このFRP板
は、酸素指数が約30の自己消火性であり、透明感はあ
ったものの新聞紙に重ねて透視した文字は存在がわかる
程度で判別は不可能であった。
比較例2 テトラブロモビスフェノールA系のエポキシ樹脂にメタ
アクリル酸を付加反応して得たエポキシメタアクリレー
トをスチレンとO−クロロスチレンの混合モノマーに溶
解して、硬化物としたときの屈折率が15℃で約1.6
0であるビニルエステル樹脂を得た。
得られたビールエステル樹脂100重量部を )実施例
3における多官能メタアクリル樹脂に替えて使用する以
外は、実施例3と同様にして比較用の成形材料を得、さ
らに実施例3と同様に午 して厚さが的中mmのFRP板を得た。このFRP板は
酸素指数が67の難燃性を示したが、透明性は新聞紙に
重ねて透視した文字の存在が黒点としてわかる程度でし
かなかった。
比較例3 実施例1における15℃での屈折率が約1.56である
38oy/iのガラスチョツプドストランドマットに替
えて、15℃での屈折率が約1.53である3soy/
、1のガラスチョツプドストランドマットを使用する以
外は、実施例1と同様にして比較用の成形材料を得、さ
らに実施例1と同様にして厚さが約3 mmのFRP板
を得た。このだが、新聞紙に重ねると文字は黒点として
透視できる程度の透明感しか示さなかった。
比較例4 実施例1における平均粒子径が16ミクロンで白色度が
97.5である水酸化アルミニウムに替えて、平均粒子
径が9ミクロンで白色度が85である水酸化アルミニウ
ムを使用する以外は、実施例1と同様にして比較用の成
形材料を得、であったが、新聞紙に重ねると文字は黒点
として透視できる程度の透明感しか示さなかった。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、硬化物としたときの屈折率が15℃で1.57±0
    .02の範囲にある多官能(メタ)アクリル樹脂並びに
    平均粒子径が3〜50ミクロンであり且つ白色度が90
    以上の水酸化アルミニウムを必須とし前者100重量部
    に対して後者30重量部以上の比率である樹脂組成物を
    、15℃における屈折率が1.57±0.02の範囲で
    ある繊維状補強材に含浸させてなることを特徴とする透
    明性・難燃性にすぐれた硬化物をあたえる成形材料。
JP11388484A 1984-06-05 1984-06-05 透明性・難燃性にすぐれた硬化物をあたえる成形材料 Granted JPS60258231A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1996016121A1 (en) * 1994-11-21 1996-05-30 E.I. Du Pont De Nemours And Company Fire resistant poly(methyl methacrylate) composition
JP2003192747A (ja) * 2001-12-26 2003-07-09 Dainippon Ink & Chem Inc 樹脂組成物、それを用いた成形材料および成形品

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1996016121A1 (en) * 1994-11-21 1996-05-30 E.I. Du Pont De Nemours And Company Fire resistant poly(methyl methacrylate) composition
JP2003192747A (ja) * 2001-12-26 2003-07-09 Dainippon Ink & Chem Inc 樹脂組成物、それを用いた成形材料および成形品

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