JPS60258693A - 磁気カ−ドリ−ダ - Google Patents
磁気カ−ドリ−ダInfo
- Publication number
- JPS60258693A JPS60258693A JP59114949A JP11494984A JPS60258693A JP S60258693 A JPS60258693 A JP S60258693A JP 59114949 A JP59114949 A JP 59114949A JP 11494984 A JP11494984 A JP 11494984A JP S60258693 A JPS60258693 A JP S60258693A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- punch
- motor
- magnetic card
- circuit
- encoder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K1/00—Methods or arrangements for marking the record carrier in digital fashion
- G06K1/02—Methods or arrangements for marking the record carrier in digital fashion by punching
- G06K1/04—Methods or arrangements for marking the record carrier in digital fashion by punching controlled by sensing markings on the record carrier being punched
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Conveying Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、回数券、商品券、金券などとして用いられる
磁気カードに対し、データの読み書きの他に、パンチ穿
孔のできる磁気カードリーダに関する。
磁気カードに対し、データの読み書きの他に、パンチ穿
孔のできる磁気カードリーダに関する。
従来例の構成とその問題点
従来例を第1図〜第4図を用いて説明する。第1図およ
び第2図は、従来装置のそれぞれ平面図、側面図であ夛
、第3図はブロック図である。また第4図は従来装置の
動作を示すタイムチャート図である。
び第2図は、従来装置のそれぞれ平面図、側面図であ夛
、第3図はブロック図である。また第4図は従来装置の
動作を示すタイムチャート図である。
1はカード挿入口で、磁気カード(図示せず)を取9込
む。2はモータで、該モータの回転軸はエンコーダ3に
連結されてお9、前記エンコーダ3よシ、ベルト等を介
して、メインプーリー4および搬送ローラ5にモータ2
の回転力が伝達される。5および5はそれぞれローラで
、回転自在に取シ付けられている。6はパンチンレノイ
ドで、パンチ制御信号によりオン・オフされる。7はパ
ンチビンで、パンチソレノイド6がオンすると、パンチ
ピン7が下降するごとく構成されている。
む。2はモータで、該モータの回転軸はエンコーダ3に
連結されてお9、前記エンコーダ3よシ、ベルト等を介
して、メインプーリー4および搬送ローラ5にモータ2
の回転力が伝達される。5および5はそれぞれローラで
、回転自在に取シ付けられている。6はパンチンレノイ
ドで、パンチ制御信号によりオン・オフされる。7はパ
ンチビンで、パンチソレノイド6がオンすると、パンチ
ピン7が下降するごとく構成されている。
8はセンナで、磁気カードの位置を検知するものである
。
。
モータ2は、モータ制御部1oによ逆駆動される。エン
コーダ11はモータ2に連結され、モータ2の回転数に
比例した数のパルス列を出力する。
コーダ11はモータ2に連結され、モータ2の回転数に
比例した数のパルス列を出力する。
パンチンレノイド駆動部12はパンチ制御信号を入力し
、パンチソレノイド6をオン・オフする。
、パンチソレノイド6をオン・オフする。
9はCPUで、モータ制御部10へ、正転、逆転、停止
等の指令を与え、パンチンレノイド駆動部12ヘパンチ
制御信号を出力し、エンコーダ11よシのパルスを計数
する。
等の指令を与え、パンチンレノイド駆動部12ヘパンチ
制御信号を出力し、エンコーダ11よシのパルスを計数
する。
次に動作を説明する。磁気カードが、カード挿入口1へ
差し込まれると、cptr9はモータ制御部1oに対し
正転信号を出力する。磁気カードは搬送ローラ5によっ
て、パンチンレノイド6の方向へ移送される。やがて、
磁気カードの先端が、位置決めセンサ8を横切ると、C
PU9はエンコーダ11のパルス出力の計数を開始する
。
差し込まれると、cptr9はモータ制御部1oに対し
正転信号を出力する。磁気カードは搬送ローラ5によっ
て、パンチンレノイド6の方向へ移送される。やがて、
磁気カードの先端が、位置決めセンサ8を横切ると、C
PU9はエンコーダ11のパルス出力の計数を開始する
。
所定のパルス数に達したことを検出してCPU9はモー
タ制御部11へ停止信号を出力する。これよシ、第3図
に示すごとく、モータはある時定数を持つて停止する。
タ制御部11へ停止信号を出力する。これよシ、第3図
に示すごとく、モータはある時定数を持つて停止する。
エンコーダの出力パルス数と、カードの移動距離はある
一定の比率で比例するから、以上で、カードの位置決め
が行えたことになる。
一定の比率で比例するから、以上で、カードの位置決め
が行えたことになる。
モ〜り制御部11へ、モータ停止信号を出力した後CP
IJ9は、一定の時間の待ち時間を置いて、パンチンレ
ノイド駆動部12へ、パンチ制御信号を出力する。パン
チンレノイド駆動部12は、パンチンレノイド6をオン
し、バンチピン了は、カードに向って下降し、穿孔を行
う。以上のようにして、力〜ドに対し位置決めを行った
後パンチを行う。
IJ9は、一定の時間の待ち時間を置いて、パンチンレ
ノイド駆動部12へ、パンチ制御信号を出力する。パン
チンレノイド駆動部12は、パンチンレノイド6をオン
し、バンチピン了は、カードに向って下降し、穿孔を行
う。以上のようにして、力〜ドに対し位置決めを行った
後パンチを行う。
しかしながら、以上のような構成では、第3図に示すよ
うに、モータ2に停止信号を与えた後、停止するまでの
時間は、モータの負荷トルクの変動によシ変化する。こ
のため、第3図におけるタイマ一時間T只の設定が小さ
い場合モーターの減速中にパンチを行ってしまい、正確
な位置K、確実なパンチを行うことができない。またT
RO値を充分大きくすると迅速なパンチを行うことがで
きない。また、タイマーTRおよびパンチ時間TPはC
PUにより実現するため、CPHの負担が増すなどの欠
点があった。
うに、モータ2に停止信号を与えた後、停止するまでの
時間は、モータの負荷トルクの変動によシ変化する。こ
のため、第3図におけるタイマ一時間T只の設定が小さ
い場合モーターの減速中にパンチを行ってしまい、正確
な位置K、確実なパンチを行うことができない。またT
RO値を充分大きくすると迅速なパンチを行うことがで
きない。また、タイマーTRおよびパンチ時間TPはC
PUにより実現するため、CPHの負担が増すなどの欠
点があった。
発明の目的
本発明は、上記のような従来例の欠点に鑑み、正確な位
置決めを行い、確実にパンチを行うことのできる磁気カ
ードリーダを提供することを目的とする。
置決めを行い、確実にパンチを行うことのできる磁気カ
ードリーダを提供することを目的とする。
発明の構成
本発明によるパンチ機構付き磁気カードリーグは、モー
タが回転していることをエンコーダのパルスの有無によ
)検出する回転検出回路を設け、パンチ制御信号とアン
ドを取った出力によシハンチンレノイドを駆動する構成
を有し、正確な位置決めによるパンチ動作を可能とした
ものである。
タが回転していることをエンコーダのパルスの有無によ
)検出する回転検出回路を設け、パンチ制御信号とアン
ドを取った出力によシハンチンレノイドを駆動する構成
を有し、正確な位置決めによるパンチ動作を可能とした
ものである。
実施例の説明
第5図は本発明の構成を示すブロック図、第6図〜第7
図は、本発明の構成要素の一回路例を示す。また第8図
は、本発明による位置決め動作およびパンチ動作を説明
するタイムチャート図である。なお、従来例と同じもの
については同一の番号を付す。
図は、本発明の構成要素の一回路例を示す。また第8図
は、本発明による位置決め動作およびパンチ動作を説明
するタイムチャート図である。なお、従来例と同じもの
については同一の番号を付す。
第5図で、モータ2はモ〜り制御部1oにより駆動され
る。エンコーダ11はモータ2に連結され、モータ回転
数に比例する数のパルス列を出力する。モータ回転検出
部13は、エンコーダ11のパルス出−力を検出して、
モータ2が回転している間パンチソレノイド制御部14
ヘモータ2の回転信号を出力する。CPU9はモータ制
御部10ヘモータ2の正転、逆転、停止等の指令を与え
、またパンチンレノイド制御部14ヘパンチ制御信号を
出力する。またエンコーダ11よシのパルス数を計数す
る。
る。エンコーダ11はモータ2に連結され、モータ回転
数に比例する数のパルス列を出力する。モータ回転検出
部13は、エンコーダ11のパルス出−力を検出して、
モータ2が回転している間パンチソレノイド制御部14
ヘモータ2の回転信号を出力する。CPU9はモータ制
御部10ヘモータ2の正転、逆転、停止等の指令を与え
、またパンチンレノイド制御部14ヘパンチ制御信号を
出力する。またエンコーダ11よシのパルス数を計数す
る。
第6図は第5図のモータ回転検出部13の一例を示した
もので、ダイオード、コンデンサ、抵抗よりなる積分回
路の出力にンユミットトリガ回路STを接続したもので
ある。
もので、ダイオード、コンデンサ、抵抗よりなる積分回
路の出力にンユミットトリガ回路STを接続したもので
ある。
第7図は第5図のパンチンレノイド制御部14の一例を
示したもので、モータ回転検出部13の出力がインバー
タ15を介してアンド回路A16の一方の入力端子に接
続され、CPU9の出力がアンド回路A16の他方に接
続されている。アンド回路A16の出力はモノステーブ
ルマルチバイブレータ17に入力されモノステーブルマ
ルチバイブレータ17の出力およびCPU9の出力はそ
れぞれアンド回路818の一方および他方の入力端子へ
入力され、アンド回路Bの出力はソレノイド6へ入力さ
れている。
示したもので、モータ回転検出部13の出力がインバー
タ15を介してアンド回路A16の一方の入力端子に接
続され、CPU9の出力がアンド回路A16の他方に接
続されている。アンド回路A16の出力はモノステーブ
ルマルチバイブレータ17に入力されモノステーブルマ
ルチバイブレータ17の出力およびCPU9の出力はそ
れぞれアンド回路818の一方および他方の入力端子へ
入力され、アンド回路Bの出力はソレノイド6へ入力さ
れている。
以上のように構成された4実施例の磁気カードリーダに
ついて、以下その動作を説明する。
ついて、以下その動作を説明する。
磁気カードがカード挿入口1へ差し込まれるとCPU9
はモータ制御部10へ正転信号を出力する。該磁気カー
ドは、搬送ローラ5によって所定の速度で、パンチソレ
ノイド6方向へ移送される。
はモータ制御部10へ正転信号を出力する。該磁気カー
ドは、搬送ローラ5によって所定の速度で、パンチソレ
ノイド6方向へ移送される。
やがて、磁気カードの先端が、位置決めセンサ8を通p
過ぎると、CPU9はエンコーダ11のパルス出力の計
数を開始する。ここまでの動作は、従来例と全く同様に
動作する。
過ぎると、CPU9はエンコーダ11のパルス出力の計
数を開始する。ここまでの動作は、従来例と全く同様に
動作する。
所定のパルス数に達したことを検出してCPU9はモー
タ制御部11へ停止信号を出力する。モータ2が停止す
る、つまシエンコーダ11よシパルスが出力されなくな
った点で、モータ回転検出部13の出力(W号は□・イ
レベルよりローレベルへ下がる。パンチンレノイド制御
部14は前記回転検出部出力信号とCPU9より出力さ
れるパンチ制御信号を入力として、第8図のようなタイ
ミングで、パンチンレノイドをオンする。つまシ、アン
ド回路A16によシモータ2が完全に停止してから、C
PU9のパンチ制御信号が有効となり、パンチンレノイ
ドを駆動する時間は、モノステーブルマルチバイブレー
タ17によって設定された時間で一定である。さらにア
ンド回路818を設けて、モノステーブルマルチバイブ
レータ17の誤トリガがあっても、0PU9より、パン
チ制御信号が出力されていない限シ、パンチンレノイド
が駆動されることはない。
タ制御部11へ停止信号を出力する。モータ2が停止す
る、つまシエンコーダ11よシパルスが出力されなくな
った点で、モータ回転検出部13の出力(W号は□・イ
レベルよりローレベルへ下がる。パンチンレノイド制御
部14は前記回転検出部出力信号とCPU9より出力さ
れるパンチ制御信号を入力として、第8図のようなタイ
ミングで、パンチンレノイドをオンする。つまシ、アン
ド回路A16によシモータ2が完全に停止してから、C
PU9のパンチ制御信号が有効となり、パンチンレノイ
ドを駆動する時間は、モノステーブルマルチバイブレー
タ17によって設定された時間で一定である。さらにア
ンド回路818を設けて、モノステーブルマルチバイブ
レータ17の誤トリガがあっても、0PU9より、パン
チ制御信号が出力されていない限シ、パンチンレノイド
が駆動されることはない。
発明の効果
本発明によれば、モータが完全に停止せず、正確に位置
決めが行なわれないままパンチ動作が行なわれることが
防止できる。またタイミング発生回路によシ、確実に一
定時間バンチンレノイドをオンするから、確実なパンチ
動作を行うことができるなど優れた磁気カードリーダを
実現できるものである。
決めが行なわれないままパンチ動作が行なわれることが
防止できる。またタイミング発生回路によシ、確実に一
定時間バンチンレノイドをオンするから、確実なパンチ
動作を行うことができるなど優れた磁気カードリーダを
実現できるものである。
第1図は従来の磁気カードリーダの平面図、第2図はそ
の側面図、第3図は従来例のブロック図、第4図は従来
例による磁気カード位置決め、およびパンチ動作を示す
タイムチャート、第5図は本発明の一実施例を示すブロ
ック図、第6図はモータ回転検出回路の一例を示す回路
図、第7図はパンチンレノイド制御部の回路図、第8図
は本発明の動作を示すタイムチャートである。 2 ・・・モータ、1o・・・モータ制御部、11・・
・エンコーダ、13・・・モータ回転検出部、14・・
・・パンチンレノイド制御部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 57図 蒋 8 図
の側面図、第3図は従来例のブロック図、第4図は従来
例による磁気カード位置決め、およびパンチ動作を示す
タイムチャート、第5図は本発明の一実施例を示すブロ
ック図、第6図はモータ回転検出回路の一例を示す回路
図、第7図はパンチンレノイド制御部の回路図、第8図
は本発明の動作を示すタイムチャートである。 2 ・・・モータ、1o・・・モータ制御部、11・・
・エンコーダ、13・・・モータ回転検出部、14・・
・・パンチンレノイド制御部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 57図 蒋 8 図
Claims (2)
- (1)カードを搬送するモータと、前記モータの制御部
と、前記モータに連結されたエンコーダと、前記エンコ
ーダの回転を検出する回転検出回路と、パンチ機構およ
びパンチ制御部を備えたことを特徴とする磁気カードリ
ーダ。 - (2)パンチ制御部として、パンチ制御信号を入力して
、一定のタイミングを発生するタイミング発生回路、お
よび前記タイミング発生回路の出力信号、およびパンチ
制御信号を入力とするアンド回路を具備し、モータ停止
時、パンチ制御信号がある時間以上与えられた時のみ、
ソレノイドが一定時間動作するよう構成されたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁気カードリーダ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59114949A JPS60258693A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 磁気カ−ドリ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59114949A JPS60258693A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 磁気カ−ドリ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60258693A true JPS60258693A (ja) | 1985-12-20 |
Family
ID=14650642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59114949A Pending JPS60258693A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 磁気カ−ドリ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60258693A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63184452U (ja) * | 1987-05-19 | 1988-11-28 | ||
| JPH01105375A (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-21 | Omron Tateisi Electron Co | パンチ機構を備えたカードリーダ装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57157383A (en) * | 1981-03-25 | 1982-09-28 | Tamura Electric Works Ltd | Stop controller of card carrying motor |
| JPS58208874A (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | カ−ドのパンチ機構 |
-
1984
- 1984-06-04 JP JP59114949A patent/JPS60258693A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57157383A (en) * | 1981-03-25 | 1982-09-28 | Tamura Electric Works Ltd | Stop controller of card carrying motor |
| JPS58208874A (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | カ−ドのパンチ機構 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63184452U (ja) * | 1987-05-19 | 1988-11-28 | ||
| JPH01105375A (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-21 | Omron Tateisi Electron Co | パンチ機構を備えたカードリーダ装置 |
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