JPS60259357A - 数値制御装置 - Google Patents
数値制御装置Info
- Publication number
- JPS60259357A JPS60259357A JP59114178A JP11417884A JPS60259357A JP S60259357 A JPS60259357 A JP S60259357A JP 59114178 A JP59114178 A JP 59114178A JP 11417884 A JP11417884 A JP 11417884A JP S60259357 A JPS60259357 A JP S60259357A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spindle
- motor
- rotation speed
- rotational speed
- rotational
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q15/00—Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work
- B23Q15/007—Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work while the tool acts upon the workpiece
- B23Q15/12—Adaptive control, i.e. adjusting itself to have a performance which is optimum according to a preassigned criterion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は数値制御装置に係り、特に加工時の主軸制御
、及び加工状態の報知に関するものである。
、及び加工状態の報知に関するものである。
従来の数値制御装置としては、第1図に示すものがあつ
1こ。図において(1)は加ニブログラムの入力部、(
2)は中央処理装置(以下CPUと称すンであり、(3
)は加ニブログラム入力部(1)より入力さオ〕るデー
タを収納するメモリである、(4)は駆動増幅器であり
、(5)は駆動モータである。(6)は駆動モータ(5
)の回転速度検出のγこめのモータ回転速度検出器(タ
コジェネレータ)である6(7ンはモータ(5)にて駆
動さね、加工物を加工するγこめに回転マ”る軸、すな
わち主軸である、 次に動作について説明する、即ち、加ニブログラム入力
部(1)からデータがCPU(2)に入力さね、cr’
o(2)で処理さね1こ後メモリ(3)内に収納される
。
1こ。図において(1)は加ニブログラムの入力部、(
2)は中央処理装置(以下CPUと称すンであり、(3
)は加ニブログラム入力部(1)より入力さオ〕るデー
タを収納するメモリである、(4)は駆動増幅器であり
、(5)は駆動モータである。(6)は駆動モータ(5
)の回転速度検出のγこめのモータ回転速度検出器(タ
コジェネレータ)である6(7ンはモータ(5)にて駆
動さね、加工物を加工するγこめに回転マ”る軸、すな
わち主軸である、 次に動作について説明する、即ち、加ニブログラム入力
部(1)からデータがCPU(2)に入力さね、cr’
o(2)で処理さね1こ後メモリ(3)内に収納される
。
OP ff (2)は、加工開始命令よりメモリ(3)
からデータを取出して駆動増幅器(4)を通じ駆動モー
タ(5)を回転させそれを主軸(7)に伝え加工物を加
工する。
からデータを取出して駆動増幅器(4)を通じ駆動モー
タ(5)を回転させそれを主軸(7)に伝え加工物を加
工する。
この加工時、モータ回転速度検出器(6)により、モー
タ(5)の回転速度が検出し、その検出信号fcPU(
2)へフスードバ・ツクしてモータ回転速度の制御を行
う。
タ(5)の回転速度が検出し、その検出信号fcPU(
2)へフスードバ・ツクしてモータ回転速度の制御を行
う。
ところが、従来の数値制御装置は上記のようlζ、主軸
(7)の回転数は検出されず駆動モータ(5)側での速
度検出制御が行なわわているので、実際に主軸(7)に
負荷がかかった場合(加工時)での主軸(7)の回転数
が適切でなくなる可能性があり、これにより加工時間の
延長、加工物の仕上状態の悪化にも大きく影響するとい
う欠点があつ1こ。
(7)の回転数は検出されず駆動モータ(5)側での速
度検出制御が行なわわているので、実際に主軸(7)に
負荷がかかった場合(加工時)での主軸(7)の回転数
が適切でなくなる可能性があり、これにより加工時間の
延長、加工物の仕上状態の悪化にも大きく影響するとい
う欠点があつ1こ。
この発明は、かかる欠点を改善する目的でなされ1こも
ので、加工時の負荷の状態を作業者に認識させ、かつ主
軸を最適の回転数に継持させることのできる数値制御装
置ケ提供しようとするものである。
ので、加工時の負荷の状態を作業者に認識させ、かつ主
軸を最適の回転数に継持させることのできる数値制御装
置ケ提供しようとするものである。
〔発明の実施例〕
第2図は、この発明の一実施例を示す図である。
(1)、 (3)〜(7)は上記従来装置と同様のもの
である。
である。
(8)は主軸(7)の回転速度検出器(ロータリエンコ
ーダ)であり、(9)は増幅器であり、QGは音声発振
器である、 ま1こ、CPU(2)は、各検出器(6)、 (8)に
て検出されるモータ(5)の回転速度と主軸(7)の回
転速度きを入力し、これら回転速度の度合を音声発振器
QQk通じて報知できる信号を、増幅器QQに出力する
と共に、主軸(7)を最適な回転速度に制御する1こめ
の信号を出力する。
ーダ)であり、(9)は増幅器であり、QGは音声発振
器である、 ま1こ、CPU(2)は、各検出器(6)、 (8)に
て検出されるモータ(5)の回転速度と主軸(7)の回
転速度きを入力し、これら回転速度の度合を音声発振器
QQk通じて報知できる信号を、増幅器QQに出力する
と共に、主軸(7)を最適な回転速度に制御する1こめ
の信号を出力する。
次にこの発明に係る数値制御装置の動作を説明する、即
ち、加工時にモータ回転速度検出器(6)にてモータ(
5)の回転速度が、又主軸回転速度検出器(8)にて主
軸(7)の回転速度が検出され、その回転速度検出信号
がCPU(2)に入力される、そして七のCPU(2)
にてその2つの回転速度を比較し、その比較しy、=度
合(回転速度差)に応じて主軸(7)を最適な回転速度
に制御するTコめの信号を増幅器(4)に出力すると共
に、その度合を音声発振器Q(Iを通じて報知できる信
号を増幅器αOに出力する、この結果、主軸(7)が最
適な回転速度に制御されると共に、上記回転速度差を報
知する音声が音声発振器αGより発せられる。
ち、加工時にモータ回転速度検出器(6)にてモータ(
5)の回転速度が、又主軸回転速度検出器(8)にて主
軸(7)の回転速度が検出され、その回転速度検出信号
がCPU(2)に入力される、そして七のCPU(2)
にてその2つの回転速度を比較し、その比較しy、=度
合(回転速度差)に応じて主軸(7)を最適な回転速度
に制御するTコめの信号を増幅器(4)に出力すると共
に、その度合を音声発振器Q(Iを通じて報知できる信
号を増幅器αOに出力する、この結果、主軸(7)が最
適な回転速度に制御されると共に、上記回転速度差を報
知する音声が音声発振器αGより発せられる。
なお上記実施例では、負荷状況を知らせる報知手段とし
て音声発振器αOを設け1こものを示し1こが、デノジ
ノタルで回転数を表示する方法でも上記実施例と同様の
効果を期待できる。
て音声発振器αOを設け1こものを示し1こが、デノジ
ノタルで回転数を表示する方法でも上記実施例と同様の
効果を期待できる。
以上のようにこの発明によれは、主軸の回転速度を検出
する主軸回転速度検出器と、上記主軸を駆動するモータ
の回転速度を検出するモータ回転速度検出器と、報知手
段と、上記各検出器にて検出される主軸回転速度とモー
タ回転速度とを入力し、この入力情報に基づいて上記主
軸が最適な回転速度となるようモータを制御する信号を
出力すると共に、上記主軸回転速度とモータ回転速度と
の度合を上記報知手−にて報知させる信号を出力する制
御装置とを備えTこ構成であるので、主軸の負荷の状態
を作業者に認識させ、かつ主軸の回転速度を適切にする
ことができる効果がある。
する主軸回転速度検出器と、上記主軸を駆動するモータ
の回転速度を検出するモータ回転速度検出器と、報知手
段と、上記各検出器にて検出される主軸回転速度とモー
タ回転速度とを入力し、この入力情報に基づいて上記主
軸が最適な回転速度となるようモータを制御する信号を
出力すると共に、上記主軸回転速度とモータ回転速度と
の度合を上記報知手−にて報知させる信号を出力する制
御装置とを備えTこ構成であるので、主軸の負荷の状態
を作業者に認識させ、かつ主軸の回転速度を適切にする
ことができる効果がある。
第1図は従来の数値制御装置を示す図、第2図はこ(7
) 発FJJJの一実施例を示す図である、図において
(1)は加ニブログラム入力部、(2)は中央処理装置
、(3)はメモリ、(4)は駆動増幅器、(5)は駆動
モータ、(6)はモータ回転速度検出器(タフジェネレ
ータ)、(7)は主軸、(8)は主軸回転速度検出器(
ロータ11エンコーダ)、(9)は増幅器、0aは音声
発振器である、 なお、各図中同一符号は閤相当部分を示すものとする、 代理人 大岩増雄
) 発FJJJの一実施例を示す図である、図において
(1)は加ニブログラム入力部、(2)は中央処理装置
、(3)はメモリ、(4)は駆動増幅器、(5)は駆動
モータ、(6)はモータ回転速度検出器(タフジェネレ
ータ)、(7)は主軸、(8)は主軸回転速度検出器(
ロータ11エンコーダ)、(9)は増幅器、0aは音声
発振器である、 なお、各図中同一符号は閤相当部分を示すものとする、 代理人 大岩増雄
Claims (1)
- 主軸の回転速度を検出する主軸回転速度検出器と、上記
主軸を駆動するモータの回転速度を検出するモータ回転
速度検出器き、報知手段と、上記各検出器にて検出され
る主軸回転速度とモータ回転速度とを入力し、この入力
情報に基づいて上記主軸が最適な回転速度となるようモ
ータを制御する信号ケ出力すると共に、上記主軸回転速
度とモータ回転速度との度合を上記報知手段にて報知さ
せる信号を出力する制御装置とを備えてなる数値制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59114178A JPS60259357A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 数値制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59114178A JPS60259357A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60259357A true JPS60259357A (ja) | 1985-12-21 |
Family
ID=14631132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59114178A Pending JPS60259357A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 数値制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60259357A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62187305U (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-28 | ||
| JPH03240806A (ja) * | 1990-02-19 | 1991-10-28 | Mitsubishi Electric Corp | 動的シミュレーション方法 |
-
1984
- 1984-06-04 JP JP59114178A patent/JPS60259357A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62187305U (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-28 | ||
| JPH03240806A (ja) * | 1990-02-19 | 1991-10-28 | Mitsubishi Electric Corp | 動的シミュレーション方法 |
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