JPS60261468A - 経皮性神経刺戟装置の監視システム - Google Patents
経皮性神経刺戟装置の監視システムInfo
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- JPS60261468A JPS60261468A JP60119930A JP11993085A JPS60261468A JP S60261468 A JPS60261468 A JP S60261468A JP 60119930 A JP60119930 A JP 60119930A JP 11993085 A JP11993085 A JP 11993085A JP S60261468 A JPS60261468 A JP S60261468A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61N—ELECTROTHERAPY; MAGNETOTHERAPY; RADIATION THERAPY; ULTRASOUND THERAPY
- A61N1/00—Electrotherapy; Circuits therefor
- A61N1/18—Applying electric currents by contact electrodes
- A61N1/32—Applying electric currents by contact electrodes alternating or intermittent currents
- A61N1/36—Applying electric currents by contact electrodes alternating or intermittent currents for stimulation
- A61N1/372—Arrangements in connection with the implantation of stimulators
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61N—ELECTROTHERAPY; MAGNETOTHERAPY; RADIATION THERAPY; ULTRASOUND THERAPY
- A61N1/00—Electrotherapy; Circuits therefor
- A61N1/18—Applying electric currents by contact electrodes
- A61N1/32—Applying electric currents by contact electrodes alternating or intermittent currents
- A61N1/36—Applying electric currents by contact electrodes alternating or intermittent currents for stimulation
- A61N1/36014—External stimulators, e.g. with patch electrodes
- A61N1/3603—Control systems
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- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は経皮性神経刺戟装置、特にこの種の装置を使用
する間、電極接続を監視するための監視機構に関する。
する間、電極接続を監視するための監視機構に関する。
経皮性神経刺戟装置は刺戟となる電気的パルスを電極に
加えるが、これらの電極は患者の皮膚に接触して電気的
神経刺戟によって苦痛を軽減する。
加えるが、これらの電極は患者の皮膚に接触して電気的
神経刺戟によって苦痛を軽減する。
一般に患者は医師から如何にして装置を安全かつ効果的
に用いるかというインストラクションと共にamを、供
与されることになる。その後、患者は装置を用いて必要
な処置を行う。従って、装置に関しては患者が使用する
のに簡単で、かつ容易であることが望ましい。
に用いるかというインストラクションと共にamを、供
与されることになる。その後、患者は装置を用いて必要
な処置を行う。従って、装置に関しては患者が使用する
のに簡単で、かつ容易であることが望ましい。
刺戟装置の通常のオペレーションの間、電気的パルスが
電極を経由して患者の皮膚に加えられる。
電極を経由して患者の皮膚に加えられる。
それによって装置は、患者の皮膚により示される比較的
低いインピーダンスである電気的負荷すなわちインピー
ダンスを効果的に駆動する。しかし、患者は、比較的長
い処置期間中には、動きまわることを期待する。実際に
、本発明の刺戟装置は患者がポケットの中に、あるいは
ベルトに着けて持ち運べるように小さく、ボータプルな
ユニットトして装造されている。この装置は上記のよう
に設計されているので、患者は普通の日常活動に従事し
ながら処置を進めることができる。
低いインピーダンスである電気的負荷すなわちインピー
ダンスを効果的に駆動する。しかし、患者は、比較的長
い処置期間中には、動きまわることを期待する。実際に
、本発明の刺戟装置は患者がポケットの中に、あるいは
ベルトに着けて持ち運べるように小さく、ボータプルな
ユニットトして装造されている。この装置は上記のよう
に設計されているので、患者は普通の日常活動に従事し
ながら処置を進めることができる。
本装置の、この使用の過程において、電極が、その通常
の患者の皮膚との緊密な接触からゆるむ可能性が大いに
ある。これらの状況下で、数種類の出来事が起シ得る。
の患者の皮膚との緊密な接触からゆるむ可能性が大いに
ある。これらの状況下で、数種類の出来事が起シ得る。
患者は、自分がもはや所望の苦痛軽減を得られないもの
と気付くかも知れないし、またそれ以上の軽減はパルス
エネルギーを増加させることにょシ得ることができると
信じるかも知れない。次に、その患者は出力パルスのエ
ネルギーを増加させるかも知れない。或いは刺戟装置が
、ゆるんだ電極によって示される増加したインピーダン
スを感知し、そして自動的に出力信号レベルを上げるこ
とにょシ対応するかも知れない。
と気付くかも知れないし、またそれ以上の軽減はパルス
エネルギーを増加させることにょシ得ることができると
信じるかも知れない。次に、その患者は出力パルスのエ
ネルギーを増加させるかも知れない。或いは刺戟装置が
、ゆるんだ電極によって示される増加したインピーダン
スを感知し、そして自動的に出力信号レベルを上げるこ
とにょシ対応するかも知れない。
いずれの場合にも、刺戟装置は所望のものよシも高いエ
ネルギーパルスを発生することになる。
ネルギーパルスを発生することになる。
その後に、ゆるんだ電極が患者の皮膚と突然緊密に接触
するようになると、扁エネルギーパルスが皮膚に加えら
れて患者は急激な、時には痛みを伴うショックを受ける
ことになる。
するようになると、扁エネルギーパルスが皮膚に加えら
れて患者は急激な、時には痛みを伴うショックを受ける
ことになる。
これらの苦痛にみちたショックの危険を阻止するために
、成る刺戟装置に、いわゆる監視(sentinel)
回路を用いている。従来の監視回路は出方信号しベルを
連続的に監視する。出力信号振幅における急激な変化が
起ると、監視回路はその発生をパルス積分、しきい値検
出または類似の方法により検出することになる。出力レ
ベル変化における成る所定地点において、監視機構は警
告用インジケータをトリガするか、装置を閉鎖して、使
用者に対し危険にみちた作動条件の注意を喚起する。
、成る刺戟装置に、いわゆる監視(sentinel)
回路を用いている。従来の監視回路は出方信号しベルを
連続的に監視する。出力信号振幅における急激な変化が
起ると、監視回路はその発生をパルス積分、しきい値検
出または類似の方法により検出することになる。出力レ
ベル変化における成る所定地点において、監視機構は警
告用インジケータをトリガするか、装置を閉鎖して、使
用者に対し危険にみちた作動条件の注意を喚起する。
しかし、監視作用は患者から患者へと異なる可能性のあ
る変数により無効となる恐れがある。異なった患者は異
なった皮膚インピーダンスを有する可能性があシ、そし
て種々のレベルの処置用パルスを要する可能性がある。
る変数により無効となる恐れがある。異なった患者は異
なった皮膚インピーダンスを有する可能性があシ、そし
て種々のレベルの処置用パルスを要する可能性がある。
更に、パルスが危険となるレベルは患者ごとに変化する
可能性がある。
可能性がある。
安全を逸れないものとして、成る患者による通常のオペ
レーションの間、回路が偽、9)リガを発生する監視回
路について検出しきい値を設定する必要があるかも知れ
ない。この種の偽りトリガおよ; ““1oゝ”111
4・30“4″3−1置パルスを必要とする患者に対し
可成りの不便をもたらす可能性がある。
レーションの間、回路が偽、9)リガを発生する監視回
路について検出しきい値を設定する必要があるかも知れ
ない。この種の偽りトリガおよ; ““1oゝ”111
4・30“4″3−1置パルスを必要とする患者に対し
可成りの不便をもたらす可能性がある。
本発明の原理によれば、刺戟装置に監視システムが設け
られ、それによって特別に形成された監視パルスが、神
経刺戟用の出力パルスの発生に先立って生成される。特
別な監視パルスに対する出力応答が検出され、そして検
出された応答が与えられ九感知におけるしきい値レベル
を越えると警告信号が発生される。本発明の好ましい実
施態様において、刺戟装置は監視パルス発生のインター
バル中に実質的に現われる警告信号にのみ応答する。
られ、それによって特別に形成された監視パルスが、神
経刺戟用の出力パルスの発生に先立って生成される。特
別な監視パルスに対する出力応答が検出され、そして検
出された応答が与えられ九感知におけるしきい値レベル
を越えると警告信号が発生される。本発明の好ましい実
施態様において、刺戟装置は監視パルス発生のインター
バル中に実質的に現われる警告信号にのみ応答する。
第1図を参照すると、本発明の原理に従って構成された
ディジタル制御刺戟装置が概略的に示されている。マイ
クロプロセッサ10は参照数字12で示される押ボタン
スイッチからのオペレータ入力の制御信号を受ける。マ
イクロプロセッサはまた、低バッテリ検出装置26およ
び監視信号検出装置5aからの入力も受ける。これら2
つの供給源のいずれかよりの信号は出力パルス発生の終
結を早める。
ディジタル制御刺戟装置が概略的に示されている。マイ
クロプロセッサ10は参照数字12で示される押ボタン
スイッチからのオペレータ入力の制御信号を受ける。マ
イクロプロセッサはまた、低バッテリ検出装置26およ
び監視信号検出装置5aからの入力も受ける。これら2
つの供給源のいずれかよりの信号は出力パルス発生の終
結を早める。
本装置はバッテリ14によシミ力が供給され、該バッテ
リは0VoFFスイツチ16によシ給電調整装置18に
接続される。調整装置18は調整された供給電圧Vsを
マイクロプロセッサ10に提供し、出力段電圧vAおよ
び基準電圧をディジタル/アナログ(D/A )変換器
40に供給する。この調整装置はまた、検出装置によっ
て電圧標本化のために低バッテリ検出装置26に接続さ
れる。
リは0VoFFスイツチ16によシ給電調整装置18に
接続される。調整装置18は調整された供給電圧Vsを
マイクロプロセッサ10に提供し、出力段電圧vAおよ
び基準電圧をディジタル/アナログ(D/A )変換器
40に供給する。この調整装置はまた、検出装置によっ
て電圧標本化のために低バッテリ検出装置26に接続さ
れる。
マイクロプロセッサ10は、2つのポート、なラヒニバ
ス1、バス2、およびバス3として示されるデ′−タバ
スを有している。バス1は出力信号レベルを表わすディ
ジタル語をD/A変換器40に、またディスプレイ20
の最右方けたのセグメントのための制御信号を供給する
。バス2はディスプレイ20の中央けたのセグメントの
だめの制御信号を供給し、またモードスイッチ24の設
定をサンプリングするものである。バス3は専用制御機
能用の複数本のデータ線路を有している。線路31はD
/A変換器40に対する基準電圧印加のタイミングを制
御する。線路32はルθ、変換器のバッファへの出力電
圧レベル語の刻時を制御する。線路33および34はゲ
ート42および44の閉成を制御し、これらのゲートは
D/A変換器からの電圧を装置の出力と結合させるもの
である。線路35は、モードスイッチの状態がサンプリ
ングされる時間中、モードスイッチ24に信号を加える
。線路36は入力データをシフトレジスタ22に加工、
そして線路37は第1出力におけるパルスの振幅が数値
的に表示される際には、ディスプレイ20の左側でムM
Pインジケータをオンにする。
ス1、バス2、およびバス3として示されるデ′−タバ
スを有している。バス1は出力信号レベルを表わすディ
ジタル語をD/A変換器40に、またディスプレイ20
の最右方けたのセグメントのための制御信号を供給する
。バス2はディスプレイ20の中央けたのセグメントの
だめの制御信号を供給し、またモードスイッチ24の設
定をサンプリングするものである。バス3は専用制御機
能用の複数本のデータ線路を有している。線路31はD
/A変換器40に対する基準電圧印加のタイミングを制
御する。線路32はルθ、変換器のバッファへの出力電
圧レベル語の刻時を制御する。線路33および34はゲ
ート42および44の閉成を制御し、これらのゲートは
D/A変換器からの電圧を装置の出力と結合させるもの
である。線路35は、モードスイッチの状態がサンプリ
ングされる時間中、モードスイッチ24に信号を加える
。線路36は入力データをシフトレジスタ22に加工、
そして線路37は第1出力におけるパルスの振幅が数値
的に表示される際には、ディスプレイ20の左側でムM
Pインジケータをオンにする。
D△変換器の出力は2個のCMOSゲート42および4
4を経由して、出力信号増幅器46および48の入力に
接続されている。増幅器46および48の出力は各出カ
ドランスTRIおよびTR2に接続され、かつ監視信号
検出装置50の入力に接続される。
4を経由して、出力信号増幅器46および48の入力に
接続されている。増幅器46および48の出力は各出カ
ドランスTRIおよびTR2に接続され、かつ監視信号
検出装置50の入力に接続される。
第1図の概略図の一部分を更に詳細に第2図に示す。8
0C49で表わされる一般タイブのものから成っていて
もよいマイクロプロセッサ10が、具体的に示されたそ
の入力および出力と共に示されてφる。3 MHzの水
晶101はマイクロプロセラ。
0C49で表わされる一般タイブのものから成っていて
もよいマイクロプロセッサ10が、具体的に示されたそ
の入力および出力と共に示されてφる。3 MHzの水
晶101はマイクロプロセラ。
サ10の入力XiおよびX2間に接続されているOコン
・デンサ103はマイクロプロセッサのリセット入力を
アースに接続し、その結果マイクロプロセッサは、装置
がオンされ、かつ供給電圧が安定化された直後にリセッ
ト指令を受けることになる。
・デンサ103はマイクロプロセッサのリセット入力を
アースに接続し、その結果マイクロプロセッサは、装置
がオンされ、かつ供給電圧が安定化された直後にリセッ
ト指令を受けることになる。
DISP、INC,DECおよびSETと標識された4
個の押しボタンコントロールはマイクロプロセッサの入
力To、Tlおよび割込み入力に接続される。数多くの
ダイオードが用いられて、押しボタンスイッチからの信
号をコード化する。たとえば、DISP押しボタンが閉
じられて、ディスプレイ上に表示されている機能を変化
させると、DISP押しボタンからのダイオードは低(
グラウンドレベル)信号をToおよびT1人力に加える
。次いでマイクロプロセッサはDISP指令としてのこ
れら2本の低い線路をデコードする。更にマイクロプロ
セッサ入力に、トランジスタ105を経由する監視信号
および低バッテリ検出信号が接続され: る・電源ON
初期化信号は入力T1に接続され6・3本のバスの個別
の線路もまた示されている。
個の押しボタンコントロールはマイクロプロセッサの入
力To、Tlおよび割込み入力に接続される。数多くの
ダイオードが用いられて、押しボタンスイッチからの信
号をコード化する。たとえば、DISP押しボタンが閉
じられて、ディスプレイ上に表示されている機能を変化
させると、DISP押しボタンからのダイオードは低(
グラウンドレベル)信号をToおよびT1人力に加える
。次いでマイクロプロセッサはDISP指令としてのこ
れら2本の低い線路をデコードする。更にマイクロプロ
セッサ入力に、トランジスタ105を経由する監視信号
および低バッテリ検出信号が接続され: る・電源ON
初期化信号は入力T1に接続され6・3本のバスの個別
の線路もまた示されている。
バス1および2は各8本の線路から成るボートであシ、
またバス3は上に列挙された具体的な機能を制御するだ
めの8本のデータ線路を含んで構成 ・される。第1図
には示されていない線路38はクロック線路であシ、こ
れは選択的に付勢されて線路36からのデータをシフト
レジスタ22にロードする。
またバス3は上に列挙された具体的な機能を制御するだ
めの8本のデータ線路を含んで構成 ・される。第1図
には示されていない線路38はクロック線路であシ、こ
れは選択的に付勢されて線路36からのデータをシフト
レジスタ22にロードする。
第3図は第1図のデ、イスプレイとバス配置を更に詳細
に示している。マイクロプロセッサからの線路31はC
MOSゲー1128t−経由してトランジスタ118の
ベースに結合されている。この線路31上の信号REF
Gは、必要とされる場合には、D/A変換器の作動中、
トランジスタ118をオンして基準電圧をD/A変換器
40に印加する。D/A変換器が出力電圧を供給しない
場合には基準電圧は必要ではなく、そしてこれl−1:
REFG信号によりオンされてバッテリの電力を保存す
る。他方、基準電圧は1/2秒ごとに瞬時的にオンされ
てバッテリ電圧をサンプリングする。コンデンサ14を
チャージしながらオン/オフスイッチ1Bをオンした後
、ゲート128は瞬時的にしゃ断されることになる。コ
ンデンサをチャージするだめの時間が、トランジスタ7
0をオンする前に系を安定化させ、この時にマイクロプ
ロセッサのTI大入力解放される。T1が解放されると
、出カッくバスは低い安全なレベルとなる。トランジス
タT2が順次オフされることになり、ゲート12Bへの
イネーブル線路を解放する。トランジスタT2もまた所
望モトへのモード変化を強制する一マイクロプロセッサ
が有効なデータで動作しているときに、ル勺変換器への
基準電圧の印加が進められてもよい。このホールド−オ
フのシーケン、スは、瞬時的な電源オフ後の患者への不
正確な高レベル出カッ(バスの印加を阻止踵これはマイ
クロプロセッサのレジスタが復旧するまでこのレジスタ
にスプリアスデータを残すことにもなる0 モードの変化が生じたかどうかを決定するためにモード
スイッチ24が間合わされると、線路35上の信号MS
Wはトランジスタ74を瞬時的にオンする。次にモード
スイッチ24のアームは現在接続されているスイッチの
出力に、低信号レベルを加える。この低信号レベルは、
このモードスイッチが接続されている)くス2の4本の
線路の対応する1本上で検出される。ノ(ス2は、その
時にはデータ入力ポートとして作用している。残90時
間中、バス2は、ディスプレイ20の中央けたおよびバ
ックプレーン(BP)信号用のセグメント駆動信号を供
給している。ノくス1は、D/A変換器40が出力信号
レベルデータによりロードされた場合以外は常にディス
プレイの最右方けた用にセグメント駆動信号を供給して
いる。
に示している。マイクロプロセッサからの線路31はC
MOSゲー1128t−経由してトランジスタ118の
ベースに結合されている。この線路31上の信号REF
Gは、必要とされる場合には、D/A変換器の作動中、
トランジスタ118をオンして基準電圧をD/A変換器
40に印加する。D/A変換器が出力電圧を供給しない
場合には基準電圧は必要ではなく、そしてこれl−1:
REFG信号によりオンされてバッテリの電力を保存す
る。他方、基準電圧は1/2秒ごとに瞬時的にオンされ
てバッテリ電圧をサンプリングする。コンデンサ14を
チャージしながらオン/オフスイッチ1Bをオンした後
、ゲート128は瞬時的にしゃ断されることになる。コ
ンデンサをチャージするだめの時間が、トランジスタ7
0をオンする前に系を安定化させ、この時にマイクロプ
ロセッサのTI大入力解放される。T1が解放されると
、出カッくバスは低い安全なレベルとなる。トランジス
タT2が順次オフされることになり、ゲート12Bへの
イネーブル線路を解放する。トランジスタT2もまた所
望モトへのモード変化を強制する一マイクロプロセッサ
が有効なデータで動作しているときに、ル勺変換器への
基準電圧の印加が進められてもよい。このホールド−オ
フのシーケン、スは、瞬時的な電源オフ後の患者への不
正確な高レベル出カッ(バスの印加を阻止踵これはマイ
クロプロセッサのレジスタが復旧するまでこのレジスタ
にスプリアスデータを残すことにもなる0 モードの変化が生じたかどうかを決定するためにモード
スイッチ24が間合わされると、線路35上の信号MS
Wはトランジスタ74を瞬時的にオンする。次にモード
スイッチ24のアームは現在接続されているスイッチの
出力に、低信号レベルを加える。この低信号レベルは、
このモードスイッチが接続されている)くス2の4本の
線路の対応する1本上で検出される。ノ(ス2は、その
時にはデータ入力ポートとして作用している。残90時
間中、バス2は、ディスプレイ20の中央けたおよびバ
ックプレーン(BP)信号用のセグメント駆動信号を供
給している。ノくス1は、D/A変換器40が出力信号
レベルデータによりロードされた場合以外は常にディス
プレイの最右方けた用にセグメント駆動信号を供給して
いる。
2つの直列接続された4ピツトクフトレジスタ22&お
よび22bから構成されるシフトレジスタ22は、線路
36から最左方表示けた用のデータでロードされる。線
路38上のクロック信号はデータをシフトレジスタ22
m 、22b中にシフトする。ディスプレイはまた、い
ずれかの側のインジケータAMP、FW、およびRAT
Eを表示して操作者にどのパラメータが「増大」および
「減少」押しボタンにより制御されているの力λを表示
する。左端のインジケータは出力1に対応し、右端のイ
ンジケータは出力2に対応する。出力1用のAMPイン
ジケータは線路37上のAMP l信号により制御され
、また出力2用のAMPインジケータはバス1の1本の
線路によ多制御される。
よび22bから構成されるシフトレジスタ22は、線路
36から最左方表示けた用のデータでロードされる。線
路38上のクロック信号はデータをシフトレジスタ22
m 、22b中にシフトする。ディスプレイはまた、い
ずれかの側のインジケータAMP、FW、およびRAT
Eを表示して操作者にどのパラメータが「増大」および
「減少」押しボタンにより制御されているの力λを表示
する。左端のインジケータは出力1に対応し、右端のイ
ンジケータは出力2に対応する。出力1用のAMPイン
ジケータは線路37上のAMP l信号により制御され
、また出力2用のAMPインジケータはバス1の1本の
線路によ多制御される。
出力1用のp w (パルス幅)インジケータはシフト
レジスタ22bのQ20ケーションにより制御され、−
力出力2用のPWインジケータは線路36上で時分割さ
れる。両出力が同一のパルス速度すなわち周波数を示す
ように、RATEインジケータはシフトレジスタ22a
のQ40ケーションにょシ共通に制御される。
レジスタ22bのQ20ケーションにより制御され、−
力出力2用のPWインジケータは線路36上で時分割さ
れる。両出力が同一のパルス速度すなわち周波数を示す
ように、RATEインジケータはシフトレジスタ22a
のQ40ケーションにょシ共通に制御される。
刺戟装置の出力区分は第4図に詳細に示されている。D
/A変換器が所望の出力レベルを発生している場合、線
路33上の信号ENIおよびEN2はCMOSゲート4
2および44f!:、オペレータ入力のパルス幅設定に
対応する期間にわたり導通さ・;56゜ヶい一?1.8
ヵ242オゆゆ、446およ。48に加えられる。出カ
ドランジスタロ0および62は導通されて出力信号をト
ランスTRIおよびTR2に出力する。次に出力パルス
は、患者の皮膚上の電極(図示せず)に接続されたリー
ド線と結合するトランスに送られる。
/A変換器が所望の出力レベルを発生している場合、線
路33上の信号ENIおよびEN2はCMOSゲート4
2および44f!:、オペレータ入力のパルス幅設定に
対応する期間にわたり導通さ・;56゜ヶい一?1.8
ヵ242オゆゆ、446およ。48に加えられる。出カ
ドランジスタロ0および62は導通されて出力信号をト
ランスTRIおよびTR2に出力する。次に出力パルス
は、患者の皮膚上の電極(図示せず)に接続されたリー
ド線と結合するトランスに送られる。
各出力パルスの伝送以前に、監視パルスと称されるテス
トパルスを伝送して電極が患者に適切に接続されている
ことを確める。接続が適切に行われていれば、そのパル
スは比較器52のトリガしきい値を超えることはないの
で、比較器の出方状況は変化することがない。不適切な
電極接続は監視パルスの探知を生じ、これはトランジス
タ105(第2図)によシマイクロプロセッサのしゃ新
入力に供給されるので、マイクロプロセッサは不適当な
接続であることを知らされることになる。マイクロプロ
セッサはそのしゃ断線路を間合わせ、そして問題を認識
する。監視フラッグが設定され、そしてこの系は故障が
修復され、かつ装置が再スタートするまで、出力パルス
の発生を停止することになる。
トパルスを伝送して電極が患者に適切に接続されている
ことを確める。接続が適切に行われていれば、そのパル
スは比較器52のトリガしきい値を超えることはないの
で、比較器の出方状況は変化することがない。不適切な
電極接続は監視パルスの探知を生じ、これはトランジス
タ105(第2図)によシマイクロプロセッサのしゃ新
入力に供給されるので、マイクロプロセッサは不適当な
接続であることを知らされることになる。マイクロプロ
セッサはそのしゃ断線路を間合わせ、そして問題を認識
する。監視フラッグが設定され、そしてこの系は故障が
修復され、かつ装置が再スタートするまで、出力パルス
の発生を停止することになる。
マイクロプロセッサ、従って装置のオペレーションを制
御するソフトウェアは2にリードオンリメモリ(ROM
)にストアされて−る。ソフトウェアは前景プログラム
と背景プログラムとに区分されている。2Mi類のプロ
グラムは128バイトのランダムアクセスメモリ(RA
M)に記憶されたデータ語およびフラッグビットの交換
によりインクラクトする。このソフトウェア/ハードウ
ェア構成は第5図に示されている。大部分の時間中、背
景プログラムルーズが実行されている。背景プログラム
は変化を探している押しボタン入力とモードスイッチと
を連続的に監視している。変化が生じると、それが検出
され、変更することを要する凡ゆる変数が計算され、そ
してRAM中にストアされる。次にこれらの変数は前景
プログラムにょ夛使用するのに有効となる。
御するソフトウェアは2にリードオンリメモリ(ROM
)にストアされて−る。ソフトウェアは前景プログラム
と背景プログラムとに区分されている。2Mi類のプロ
グラムは128バイトのランダムアクセスメモリ(RA
M)に記憶されたデータ語およびフラッグビットの交換
によりインクラクトする。このソフトウェア/ハードウ
ェア構成は第5図に示されている。大部分の時間中、背
景プログラムルーズが実行されている。背景プログラム
は変化を探している押しボタン入力とモードスイッチと
を連続的に監視している。変化が生じると、それが検出
され、変更することを要する凡ゆる変数が計算され、そ
してRAM中にストアされる。次にこれらの変数は前景
プログラムにょ夛使用するのに有効となる。
連続的に作動している内部タイマは2.5 m5ecご
とに背景プログラムに割込む。次に、精密なタイミング
機能を制御する前景プログラムはそのシーケンスを通し
て進行し、適切な時に出力信号を発生する。出力信号は
、前景プログラムがRAMロケーション中で決定するデ
ータ値に従って発生される。前景プログラムが新しいデ
ータ値から出方信号を発生すると、それは状態標識をR
AMに復帰させて背景プログラムに、新しいデータの利
用されていることを示す@ 前景プログラムはフローチャート形式で第6A。
とに背景プログラムに割込む。次に、精密なタイミング
機能を制御する前景プログラムはそのシーケンスを通し
て進行し、適切な時に出力信号を発生する。出力信号は
、前景プログラムがRAMロケーション中で決定するデ
ータ値に従って発生される。前景プログラムが新しいデ
ータ値から出方信号を発生すると、それは状態標識をR
AMに復帰させて背景プログラムに、新しいデータの利
用されていることを示す@ 前景プログラムはフローチャート形式で第6A。
6B、)よび60図中に示されている。2.5n+se
e後、内部タイマが零に達すると、背景プログラムは割
込まれ、そしてマイクロプロセッサはロケ−79y O
O7(LOC007)に進み、そコテ前景プログラムが
開始する。アキュムレータ中の背景プログラムデータは
レジスタ1に記憶され、そしてレジスタバンク1が前景
プログラム制御のために選択される。レジスタパンク1
は数多くの内容を含んでおシ、それらの内容は前景プロ
グラムによシ減らされて出力機能の適切なタイミングを
保持する。内部タイマは2−5m5ecに相当する値2
40に初期値を設定し、そして前景処理を開始する。
e後、内部タイマが零に達すると、背景プログラムは割
込まれ、そしてマイクロプロセッサはロケ−79y O
O7(LOC007)に進み、そコテ前景プログラムが
開始する。アキュムレータ中の背景プログラムデータは
レジスタ1に記憶され、そしてレジスタバンク1が前景
プログラム制御のために選択される。レジスタパンク1
は数多くの内容を含んでおシ、それらの内容は前景プロ
グラムによシ減らされて出力機能の適切なタイミングを
保持する。内部タイマは2−5m5ecに相当する値2
40に初期値を設定し、そして前景処理を開始する。
前景プログラムは先ず、ディスプレイ制御用のLCDカ
ウンタを減分する。LCDディスプレイは2種類のパル
ス列、すなわち各々25Hzの周波数の共通の背景パル
ス列と個別のセグメントパルス列を受ける。2細類のパ
ルス列の位相がどれか1個の表示セグメントまたはイン
ジケータに関して変化しつつあるとき、パルス列とセグ
メント間には電位差はなく、シたがってインジケータは
表示されない。しかし、2種類のパルス列が逆相である
と、それらの間には常に電圧差が存在し、セグメントま
たはインジケータが表示されることになる。
ウンタを減分する。LCDディスプレイは2種類のパル
ス列、すなわち各々25Hzの周波数の共通の背景パル
ス列と個別のセグメントパルス列を受ける。2細類のパ
ルス列の位相がどれか1個の表示セグメントまたはイン
ジケータに関して変化しつつあるとき、パルス列とセグ
メント間には電位差はなく、シたがってインジケータは
表示されない。しかし、2種類のパルス列が逆相である
と、それらの間には常に電圧差が存在し、セグメントま
たはインジケータが表示されることになる。
LCDカウンタが零に減分されると、25Hzパルス速
度の半サイクルは終了し、そしてLCDディスプレイへ
の出力は変更される。LCDカウンタは初期値が8 (
8X 2.5m5ec= 20m5ec=25Hzの1
/2サイクル)に設定され、そしてRAM内に存在する
LCDデータはバス1および2上に送シ出される。LC
Dデータはデータ線路36からシフトレジスタ22へ直
列にロードされる。反転フラッグ(invert fl
ag) F lが設定されて、背景: プo / t
A K tIttLis8、L CD z<yxMcD
&o半サイクル(逆相)用の逆LCDデータ値を計算し
なければならないことを知らせる。
度の半サイクルは終了し、そしてLCDディスプレイへ
の出力は変更される。LCDカウンタは初期値が8 (
8X 2.5m5ec= 20m5ec=25Hzの1
/2サイクル)に設定され、そしてRAM内に存在する
LCDデータはバス1および2上に送シ出される。LC
Dデータはデータ線路36からシフトレジスタ22へ直
列にロードされる。反転フラッグ(invert fl
ag) F lが設定されて、背景: プo / t
A K tIttLis8、L CD z<yxMcD
&o半サイクル(逆相)用の逆LCDデータ値を計算し
なければならないことを知らせる。
電源オンカウンタが減分される。2秒ごとに電源オンL
ED (発光ダイオード)は20m5・Cにわたシ発光
されて、オペレータに対して装置が適切に作動している
ことを示す。先ずカウンタは値s9に関しチェックされ
る。この値において、LEDはオフされる。次にカウン
タ値が零に関してチェックされ、この時にLEDは点灯
される。零において、カウンタは値100に再初期設定
され、LEDが点灯され、そして前景プログ2ムは第6
B図に続く。
ED (発光ダイオード)は20m5・Cにわたシ発光
されて、オペレータに対して装置が適切に作動している
ことを示す。先ずカウンタは値s9に関しチェックされ
る。この値において、LEDはオフされる。次にカウン
タ値が零に関してチェックされ、この時にLEDは点灯
される。零において、カウンタは値100に再初期設定
され、LEDが点灯され、そして前景プログ2ムは第6
B図に続く。
もし、監視故障が検出されると、次にレジスタR2はチ
ェックされる。そしてもし故障があれば、LEDは連続
的に点灯されて、使用者にその問題について警告する。
ェックされる。そしてもし故障があれば、LEDは連続
的に点灯されて、使用者にその問題について警告する。
そのLEDは、電極問題が修復され、かつその系が再ス
タートされる場合にオフされる。
タートされる場合にオフされる。
このプログラムは次に速度カウンタを減分する。
速度カウンタは、背景プログラムによシ計算された数で
ある初期値(RATE)からカウントダウンスル。RA
TE数はオペレータによル選定された出カバルス間のイ
ンターバルを表わす。速度カウンタが零に達すると、出
力パルスが発生されることにな9、カウンタが再初期状
態とされ、LCD出力データがストアされる。バス1は
今や出力データのために用いられることになるので、そ
のバス上のLCDデータはこの時間内にストアされねば
ならず、また出力パルスシーケンスが完了した後、この
バスについて再ストアされねばならない。
ある初期値(RATE)からカウントダウンスル。RA
TE数はオペレータによル選定された出カバルス間のイ
ンターバルを表わす。速度カウンタが零に達すると、出
力パルスが発生されることにな9、カウンタが再初期状
態とされ、LCD出力データがストアされる。バス1は
今や出力データのために用いられることになるので、そ
のバス上のLCDデータはこの時間内にストアされねば
ならず、また出力パルスシーケンスが完了した後、この
バスについて再ストアされねばならない。
もし、装置が変調モードで作動しつつあると、先ずプロ
グラムがチェックされる。このモードにおいて、各出力
パルスは、以前のパルスとパルス幅および振幅に関して
異なっている。従って、パルスが発生され、新しいパラ
メータ値が後続のパルスによって計算されねばならない
という背景プログラムを指示するためにフラッグが設定
される。
グラムがチェックされる。このモードにおいて、各出力
パルスは、以前のパルスとパルス幅および振幅に関して
異なっている。従って、パルスが発生され、新しいパラ
メータ値が後続のパルスによって計算されねばならない
という背景プログラムを指示するためにフラッグが設定
される。
装置が変調モードにないとすれば、プログラムは装置が
バーストモードにあるかをチェックする。
バーストモードにあるかをチェックする。
バーストモードにおいて、7個のパルスのバーストが8
0Hzの割合で0.5秒ごとに発生される・バーストパ
ルスの振幅はオペレータ者によって決定される。もし装
置がバーストモードにあれば、パルスシーケンスが進行
中であるかを調べるためにプログラムはチェックする。
0Hzの割合で0.5秒ごとに発生される・バーストパ
ルスの振幅はオペレータ者によって決定される。もし装
置がバーストモードにあれば、パルスシーケンスが進行
中であるかを調べるためにプログラムはチェックする。
バーストハルスジ−ケンスが終了すれば、出力は全く発
生されない。
生されない。
7個のパルスのシーケンスが不完全であれば、バースト
モードのフラッグはクリアされ、そしてパルス出力が開
始される。
モードのフラッグはクリアされ、そしてパルス出力が開
始される。
プログラムが装置を変調またはバーストモードのいずれ
で作動すべきかを見出せない場合には、装置はノーマル
もしくは強度−持続時間モード(strength−d
uration mode)において作動せねばならな
い。いずれの場合にも、処置パルスの繰返しシーケンス
が発生されるべきであり、そしてプログラムは進行して
出力パルスを発生する。
で作動すべきかを見出せない場合には、装置はノーマル
もしくは強度−持続時間モード(strength−d
uration mode)において作動せねばならな
い。いずれの場合にも、処置パルスの繰返しシーケンス
が発生されるべきであり、そしてプログラムは進行して
出力パルスを発生する。
マイクロプロセッサは第1出力におけるパルス発生、次
いで第2出力におけるパルス発生を制御する。最初、線
路31上のREFG信号が基準電圧をD/A変換器に印
加する。ディジタル語はバス1上に加えられ、そして線
路32上のWR倍信号よ9 D/A変換器バッファにロ
ードされる。次に、線路33上のENI信号が所望の持
続時間すなわちパルス幅に関してゲート42を導通とし
、そして出力信号が第1出力に発生される。次いで、プ
ログラムは新しいパルス振幅値をD/A変換器にロード
し、そしてゲートイネーブルシーケンスをゲート44上
で動作させて第2出力において選択されたパルスを発生
させる。パルス出力が完了した後、REFG信号はドロ
ップされて、全ての零がD/A変換器にロードされる。
いで第2出力におけるパルス発生を制御する。最初、線
路31上のREFG信号が基準電圧をD/A変換器に印
加する。ディジタル語はバス1上に加えられ、そして線
路32上のWR倍信号よ9 D/A変換器バッファにロ
ードされる。次に、線路33上のENI信号が所望の持
続時間すなわちパルス幅に関してゲート42を導通とし
、そして出力信号が第1出力に発生される。次いで、プ
ログラムは新しいパルス振幅値をD/A変換器にロード
し、そしてゲートイネーブルシーケンスをゲート44上
で動作させて第2出力において選択されたパルスを発生
させる。パルス出力が完了した後、REFG信号はドロ
ップされて、全ての零がD/A変換器にロードされる。
LCDデータはディスプレイ用のバス1上に復元し、そ
して前景プログラムは続行する。出力パルスは接続時間
において、3゜乃至250マイクロ秒の範囲に及んでい
てよいので、パルス出力は前景プログラムの時間の大部
分を含んで成っている。
して前景プログラムは続行する。出力パルスは接続時間
において、3゜乃至250マイクロ秒の範囲に及んでい
てよいので、パルス出力は前景プログラムの時間の大部
分を含んで成っている。
次にプログラムは、速度カウンタのカウンタが2である
かをチェックする。もし、そうであれば、) 5ミリ秒
後の出力パルスに先立って、今や監視パルスが発生され
ねばならない。再びバス1上のLCDデータが記憶され
、その結果バス1はパルス振幅値をD/A変換器に転送
するために用いることができる。プログラムは、第1出
力用のきたるべきパルスの振幅が内部のミIJアンペア
・哀クールに見られるように、4ミリアンペアを超える
か否かをチェックする。もし超えていなければ、出力パ
ルス自体が患者に何らかの危険を及ぼすには余シにも低
過ぎるので、監視は全く必要としない。
かをチェックする。もし、そうであれば、) 5ミリ秒
後の出力パルスに先立って、今や監視パルスが発生され
ねばならない。再びバス1上のLCDデータが記憶され
、その結果バス1はパルス振幅値をD/A変換器に転送
するために用いることができる。プログラムは、第1出
力用のきたるべきパルスの振幅が内部のミIJアンペア
・哀クールに見られるように、4ミリアンペアを超える
か否かをチェックする。もし超えていなければ、出力パ
ルス自体が患者に何らかの危険を及ぼすには余シにも低
過ぎるので、監視は全く必要としない。
しかし、出力パルスが4mm、よシ大きければ、振幅5
mm、と持続時間30μsec、 t−有する監視パル
スが、上記したと同じ出力シーケンスを用いて、第1出
力に発生される。このプロセスが反復されて、第2出力
に監視パルスが発生する。
mm、と持続時間30μsec、 t−有する監視パル
スが、上記したと同じ出力シーケンスを用いて、第1出
力に発生される。このプロセスが反復されて、第2出力
に監視パルスが発生する。
比較器52によシ検出されたとき、電極が患者からゆる
くなっていれば、割込みがINT入力に生ずることにな
る。もし割込みが起ると、監視検出故障フラッグがレジ
スタR2内に設定される。
くなっていれば、割込みがINT入力に生ずることにな
る。もし割込みが起ると、監視検出故障フラッグがレジ
スタR2内に設定される。
前景プログラムを介する下記のバスの間、ビジメタR2
中の、このフラッグが検出されることにな、9.LED
は点灯され、そして出力パルスシーケンスはバイパスさ
れることになる。
中の、このフラッグが検出されることにな、9.LED
は点灯され、そして出力パルスシーケンスはバイパスさ
れることになる。
第6C図に続いて、l/2秒カウンタは減算される。1
/2秒インターバルによシ多くの機能が出現する。1/
2秒カウンタが零にあると、それは再び初期状態とされ
、処置時間フラッグが設定される。
/2秒インターバルによシ多くの機能が出現する。1/
2秒カウンタが零にあると、それは再び初期状態とされ
、処置時間フラッグが設定される。
処置の間、患者は255分までの経過時間に際してディ
スプレイ上で処置時間を認識する。処置時間は背景プロ
グラムによシ処置時間フラッグの設定に応じて1/2秒
インターバル中に累算される。
スプレイ上で処置時間を認識する。処置時間は背景プロ
グラムによシ処置時間フラッグの設定に応じて1/2秒
インターバル中に累算される。
1/2秒フラッグもまた、クリアされる。出力パルス振
幅を余シ急速に上げ過ぎることによって患者が無用な高
振幅パルスを発生させるのを阻止するために、パルスパ
ラメータを変化させる押しボタンを1度に1/2秒だけ
段階変化させるようにする。この1/2秒フラッグはこ
れらの時間増分を背景プログラムによシ監視させるよう
にする。パラメータ押しボタンを押えると、パラメータ
は1/2秒ごとにl増分だけ変化することになる。
幅を余シ急速に上げ過ぎることによって患者が無用な高
振幅パルスを発生させるのを阻止するために、パルスパ
ラメータを変化させる押しボタンを1度に1/2秒だけ
段階変化させるようにする。この1/2秒フラッグはこ
れらの時間増分を背景プログラムによシ監視させるよう
にする。パラメータ押しボタンを押えると、パラメータ
は1/2秒ごとにl増分だけ変化することになる。
標本モードスイッチフラグもまた、クリアされる。この
フラッグは背景プログラムが1/2秒ごとにモードスイ
ッチを間合わせることを命する。よ多ひんばんな間合わ
せは、役に立つとも必要であるとも思われない。実際、
それはその間に他の機能を遂行できる時間を減少させる
。
フラッグは背景プログラムが1/2秒ごとにモードスイ
ッチを間合わせることを命する。よ多ひんばんな間合わ
せは、役に立つとも必要であるとも思われない。実際、
それはその間に他の機能を遂行できる時間を減少させる
。
1/2秒カウンタの問合わせが行われた後、モードは再
びチェックされて、バーストモードが選択されていない
かを認識する。もし、選択されていると、バーストカウ
ンタは減算され、かつチェックされて、それ・が零であ
るか否かが認識される。
びチェックされて、バーストモードが選択されていない
かを認識する。もし、選択されていると、バーストカウ
ンタは減算され、かつチェックされて、それ・が零であ
るか否かが認識される。
零であると、それは初期状態化され、かつバーストフラ
ッグは設定され、、その結果7個のバーストパルスの新
しいシーケンスが、前景プロゲラbを経由する次のバス
と共に開始されることにょシ生成される。
ッグは設定され、、その結果7個のバーストパルスの新
しいシーケンスが、前景プロゲラbを経由する次のバス
と共に開始されることにょシ生成される。
前景プログラムは今や完了し、そして背景プログラム用
のレジスタバンク0が選択される。アキエムレータは、
それが前景シーケンスの開始時に有していた内容に復帰
させられ、そしてこの系では前景タイマーの割込みが生
ずる以前の点で背景プログラムが再開される。
のレジスタバンク0が選択される。アキエムレータは、
それが前景シーケンスの開始時に有していた内容に復帰
させられ、そしてこの系では前景タイマーの割込みが生
ずる以前の点で背景プログラムが再開される。
背景プログラムは第7図のフローチャート中に示される
。刺戟装置がオンされると、マイクロプロセッサはリセ
ットされ、そして背景プログラムは記憶位置零からスタ
ートする。数種類の変数が初期設定される。すなわち、
パルス振幅は零に設定され、パルス幅は50μsec、
に設定され、そして速度は80Hzに設定される。監視
はクリアされ、そしてカウンターは初期状態とされる。
。刺戟装置がオンされると、マイクロプロセッサはリセ
ットされ、そして背景プログラムは記憶位置零からスタ
ートする。数種類の変数が初期設定される。すなわち、
パルス振幅は零に設定され、パルス幅は50μsec、
に設定され、そして速度は80Hzに設定される。監視
はクリアされ、そしてカウンターは初期状態とされる。
前景プログラム用の内部タイマはその初期カウント24
0をもってイネーブルとされる。
0をもってイネーブルとされる。
次いで背景プログラムはバッテリ電圧をチェックする。
もし低ければ プログラムは停止し、そして110が点
灯される。バッテリ電圧が十分なレベルにあれば、プロ
グラムはl/2秒フラッグが前景プログラムにニジクリ
アーされているか否かをチェックする。フラッグがクリ
アされていれば、背景プログラムはキーボード・ボタン
DISP。
灯される。バッテリ電圧が十分なレベルにあれば、プロ
グラムはl/2秒フラッグが前景プログラムにニジクリ
アーされているか否かをチェックする。フラッグがクリ
アされていれば、背景プログラムはキーボード・ボタン
DISP。
INC,およびDECを読み取シ、そして何らか、1
の変化を探す。フラッグが依然としてクリアされていな
ければ、最後のボタンが押されて以来1/2秒は経過し
ておらず、そしてキーボードは読み取られない。もし、
新しいボタンの参加が検出されると、プログラムはそれ
をデコードし、注目し、そしてRAM内の記憶用に適切
な新しい変数を計算する。この計算の後、l/2秒フラ
ッグはリセットされて、l/2秒のカウントダウンの後
、前景プログラムによシフリアされることになる。
の変化を探す。フラッグが依然としてクリアされていな
ければ、最後のボタンが押されて以来1/2秒は経過し
ておらず、そしてキーボードは読み取られない。もし、
新しいボタンの参加が検出されると、プログラムはそれ
をデコードし、注目し、そしてRAM内の記憶用に適切
な新しい変数を計算する。この計算の後、l/2秒フラ
ッグはリセットされて、l/2秒のカウントダウンの後
、前景プログラムによシフリアされることになる。
次に、背景プログラムは、分フラッグが設定されている
かをチェックして認識する。処置の間、プログラムは処
置時間を分で記録し、かつ表示する。処置時間は1/2
秒増分において追跡される。
かをチェックして認識する。処置の間、プログラムは処
置時間を分で記録し、かつ表示する。処置時間は1/2
秒増分において追跡される。
最大限の分が累算されると、処置時間表示は次の分に、
最大255分まで増加させられる。処置の間、この時間
は周期的な発光によシ、使用者に処置が正常に進行して
いることを知らせる。発光中のオフ時間はディスプレイ
の寿命を延長する。
最大255分まで増加させられる。処置の間、この時間
は周期的な発光によシ、使用者に処置が正常に進行して
いることを知らせる。発光中のオフ時間はディスプレイ
の寿命を延長する。
分フラッグがチェックされ、そして設定されていないこ
とが判明した後、LCDディスプレイ用のデータは計算
され、かつ前景プログラムによりアクセスのためにRA
M内の適切な記憶装置にロードされる。上述したように
、LCD表示波形は20m5ecごとに、25HzのL
CD背景パルス列についての状態の変化と同期して反転
されねばならない。
とが判明した後、LCDディスプレイ用のデータは計算
され、かつ前景プログラムによりアクセスのためにRA
M内の適切な記憶装置にロードされる。上述したように
、LCD表示波形は20m5ecごとに、25HzのL
CD背景パルス列についての状態の変化と同期して反転
されねばならない。
その後、背景プログラムはオペレーションのモードに従
って必要な処理を行う。もし、処置が正常すなわち強度
−持続時間モードで進行すれば、プログラムは該プログ
ラムのモード間合わせシーケンスに進む。装置がバース
トモードにあれば、プログラムは7個のパルスのバース
トシーケンスが完了したかどうかをチェックする。装置
が変調モードにあるとき、プログラムは、もし適切なフ
ラッグが前景プログラムにより設定されれば、次のパル
スのパラメータを計算する。もし、装置が強度−持続時
間モードの目盛部分にあれば、プログラムは凡ゆる必要
とされるパルス幅、振幅、およびパルス特性のための対
数曲線を計算する。これらの計算の後、プログラムはモ
ード尋問シルケンスへ進む。
って必要な処理を行う。もし、処置が正常すなわち強度
−持続時間モードで進行すれば、プログラムは該プログ
ラムのモード間合わせシーケンスに進む。装置がバース
トモードにあれば、プログラムは7個のパルスのバース
トシーケンスが完了したかどうかをチェックする。装置
が変調モードにあるとき、プログラムは、もし適切なフ
ラッグが前景プログラムにより設定されれば、次のパル
スのパラメータを計算する。もし、装置が強度−持続時
間モードの目盛部分にあれば、プログラムは凡ゆる必要
とされるパルス幅、振幅、およびパルス特性のための対
数曲線を計算する。これらの計算の後、プログラムはモ
ード尋問シルケンスへ進む。
オペレーションの変調および強度−接続時間モードは同
時に出願された米国特許出願第617.444号(発明
の名称二「経皮性神経刺戟装置のための処置用パルスシ
ーケンスj)中により詳細に説明されている。
時に出願された米国特許出願第617.444号(発明
の名称二「経皮性神経刺戟装置のための処置用パルスシ
ーケンスj)中により詳細に説明されている。
背景プログラムは次に、サンプルモードスイッチの7ラ
ツグが前景プログラムによりクリアされたかどうかをチ
ェックする。もし、クリアされていないと、プログラム
はバッテリのチェック工程まで後退する。7ラツグがク
リアされていれば、プログラムはモードスイッチを読み
取る。モード変化がおる場合には、プログラムは、フラ
ッグを含むモード処理シーケンスに関する凡ゆる状態言
語を変化させ、そしてパラメータ値に関する変数を初期
状態とする。次に、背景プログラムはバッテリのチェッ
ク段階へ進む。
ツグが前景プログラムによりクリアされたかどうかをチ
ェックする。もし、クリアされていないと、プログラム
はバッテリのチェック工程まで後退する。7ラツグがク
リアされていれば、プログラムはモードスイッチを読み
取る。モード変化がおる場合には、プログラムは、フラ
ッグを含むモード処理シーケンスに関する凡ゆる状態言
語を変化させ、そしてパラメータ値に関する変数を初期
状態とする。次に、背景プログラムはバッテリのチェッ
ク段階へ進む。
内部タイマーが2.5ミリ秒のインターバルをカウント
するごとに前景プログラムは絶え間なく背景プログラム
に割込むものであることが記憶に留められるべきである
。
するごとに前景プログラムは絶え間なく背景プログラム
に割込むものであることが記憶に留められるべきである
。
第8Aおよび8B図にタイミング図が示されておシ、こ
れは通常の電極配置中の監視システムのオペレーション
を表わしている。本実施例において、刺戟装置は、毎秒
80のパルスを発生するオペレーションのノーマル(N
ORMAL)モートニ設定されている。この80 pp
@速度において、速度(RATE)カウンタは値5でロ
ードされる。従って、5ごとに前景プログラムを通過し
、出力パルスが発生される( 5 X 2.5m5ec
= 12.5 m== 80 ppm)。
れは通常の電極配置中の監視システムのオペレーション
を表わしている。本実施例において、刺戟装置は、毎秒
80のパルスを発生するオペレーションのノーマル(N
ORMAL)モートニ設定されている。この80 pp
@速度において、速度(RATE)カウンタは値5でロ
ードされる。従って、5ごとに前景プログラムを通過し
、出力パルスが発生される( 5 X 2.5m5ec
= 12.5 m== 80 ppm)。
第8A図の上部に速度カウンタ値が示されている。カウ
ント2、すなわち次の出力パルスシーケンスの5ミリ秒
前において、前景プログラムは監視パルス命令を実行す
ることになる。REFG信号は基準電圧を、監視パルス
シーケンスの持続時間中、D/A変換器40(第4図)
に供給する。線路32上の第1WRパルス202は振幅
5m&、に等しい振幅値データ語212をバス1からD
/A変換器中にロードする。LCD表示データはバス1
に復帰され、そして線路33上のENI信号がゲー)4
2t−30μ秒閉じる。この時、監視パルス” 230
は第1出力に(TRI)によシ発生される。
ント2、すなわち次の出力パルスシーケンスの5ミリ秒
前において、前景プログラムは監視パルス命令を実行す
ることになる。REFG信号は基準電圧を、監視パルス
シーケンスの持続時間中、D/A変換器40(第4図)
に供給する。線路32上の第1WRパルス202は振幅
5m&、に等しい振幅値データ語212をバス1からD
/A変換器中にロードする。LCD表示データはバス1
に復帰され、そして線路33上のENI信号がゲー)4
2t−30μ秒閉じる。この時、監視パルス” 230
は第1出力に(TRI)によシ発生される。
次に第2WRパルス204が5mm、データ値214を
バス1からD/A変換器にロードする。
バス1からD/A変換器にロードする。
LCD表示データはバス1上に復帰され、一方線路34
上のEN2信号はゲート44を閉じて、第2出力(TR
2)によシ30μ秒の監視パルス232を発生させる。
上のEN2信号はゲート44を閉じて、第2出力(TR
2)によシ30μ秒の監視パルス232を発生させる。
最後に、零値データ語216がD/A変換器にロードさ
れ、REFGパルスは終結L、そして監視クーケンスは
完了する。
れ、REFGパルスは終結L、そして監視クーケンスは
完了する。
前景プログラムを経由する次のバスの間、速度カウンタ
は1に減分される。引続くバスで、速度カウンタは零に
減分され、次いで5にリセットされ、そして出力パルス
シーケンスが実行される。
は1に減分される。引続くバスで、速度カウンタは零に
減分され、次いで5にリセットされ、そして出力パルス
シーケンスが実行される。
出力パルスシーケンスは監視パルスシーケンスと同じ態
様で進行する。第1WRパルス203は第1の出力パル
スに関して振幅値213をバス1からD/A変換器にロ
ードする。REFG信号は基準電圧をD/A変換器に印
加し、セしてLCD表示データはバス1に復帰させられ
る。線路33上のENI信号は、選択したパルス幅持続
時間中ゲート42を閉じて、第1出力に関し、出力パル
ス220を発生させる。出力パルス220が終結すると
、第2WRパルス205は第2出カパルスに関し振幅値
215をD/A変換器にロードする。LCD表示データ
は再びバス1に復帰させられ、そして線路34上のEN
2信号は、第2出カパルス222の持続時間にわたって
ゲート44を閉じる。最後にWRパルス207は零値デ
ータ語211をD/A変換器中に口、−ドし、REFG
パルスは終結し、そしてバス1上へのLCD表示データ
の修復をもって出力シーケンスは完了する。
様で進行する。第1WRパルス203は第1の出力パル
スに関して振幅値213をバス1からD/A変換器にロ
ードする。REFG信号は基準電圧をD/A変換器に印
加し、セしてLCD表示データはバス1に復帰させられ
る。線路33上のENI信号は、選択したパルス幅持続
時間中ゲート42を閉じて、第1出力に関し、出力パル
ス220を発生させる。出力パルス220が終結すると
、第2WRパルス205は第2出カパルスに関し振幅値
215をD/A変換器にロードする。LCD表示データ
は再びバス1に復帰させられ、そして線路34上のEN
2信号は、第2出カパルス222の持続時間にわたって
ゲート44を閉じる。最後にWRパルス207は零値デ
ータ語211をD/A変換器中に口、−ドし、REFG
パルスは終結し、そしてバス1上へのLCD表示データ
の修復をもって出力シーケンスは完了する。
監視オ!ヒ出カパルスシーケンスのインターバルは第8
B図のLCD表示データ波形に関連している。LCDデ
ィスプレイは、そのBP入カ(第3図)において、25
Hzのバックプレーン方形波(backplane 5
quare wave ) B P ’<連続的に受け
る。
B図のLCD表示データ波形に関連している。LCDデ
ィスプレイは、そのBP入カ(第3図)において、25
Hzのバックプレーン方形波(backplane 5
quare wave ) B P ’<連続的に受け
る。
この25H2の方形波i”ll: 20 m5ec、ご
とに極ariえるものであることが理解される。
とに極ariえるものであることが理解される。
バス1上の表示波形はBP板波形よって極性を変えるも
のである。表示されていない表示セグメントは、バス1
上の破線にょシ示されるように同相方形波を受ける。実
線のバス1方形波は、表示されるべき表示セグメントに
加えられる。
のである。表示されていない表示セグメントは、バス1
上の破線にょシ示されるように同相方形波を受ける。実
線のバス1方形波は、表示されるべき表示セグメントに
加えられる。
バス1上の監視パルスインターバルSおよび出力パルス
インターバルTti80 pp@速度テ12.5mt+
ecごとに循環する。これらのインターバルは表示波形
推移に関して非同期的に現われる。この監視インターバ
ルSは各出力パルスインターバルT以前に5m5ecで
出現する。パス1タイミング図の下方には、速度カウン
タのカウントが速度カウンタの1サイクルについて示さ
れている。
インターバルTti80 pp@速度テ12.5mt+
ecごとに循環する。これらのインターバルは表示波形
推移に関して非同期的に現われる。この監視インターバ
ルSは各出力パルスインターバルT以前に5m5ecで
出現する。パス1タイミング図の下方には、速度カウン
タのカウントが速度カウンタの1サイクルについて示さ
れている。
第9図および第10図は、夫々適当および不適当電極接
続期間中の第4図に示した監視検出装置のオペレーショ
ンを示すものである。
続期間中の第4図に示した監視検出装置のオペレーショ
ンを示すものである。
第9図aにおいて、第1出力用監視パルス30Gおよび
出力パルス302が示されている。これらのパルスは第
4図のトランジスタ6oのベースに加えられる。第2出
力用監親パルス310および出力パルス312が第9図
すに示される。出力パルス302および312の下方に
出力パルスインターバルToが示されている。
出力パルス302が示されている。これらのパルスは第
4図のトランジスタ6oのベースに加えられる。第2出
力用監親パルス310および出力パルス312が第9図
すに示される。出力パルス302および312の下方に
出力パルスインターバルToが示されている。
トランジスタ60および62は通常、それらのコレクタ
に出現するバッテリ電圧VBによってオフされる◎監視
および出力パルスはトランジスタを異なった程度におい
てオンさせることになる。次に、このコレクタ電圧は刺
戟装置の電極における負荷インピーダンスの函数となる
。適切に接続されている場合は、低インピーダンスが電
極間に出現し、そして監視パルス300および310が
トランジスタを、第9図C中の対応するパルス320お
よび330により示されるように、飽和に向かって導通
させる。パルス320および330のレベルは増幅器5
2の入力を逆転するのに要するエボルトしきい値を超え
ていて、この増幅器に関し、その出力状態を変化させる
ものである。従って、第9図dに示すように、パルス3
20および330の出−現中、検出増幅器52によって
パルスは全く発生されないことになる。監視パルス30
0および310の発生中、マイクロプロセッサはその割
込み線路INT(第2図)上の信号に応答可能である。
に出現するバッテリ電圧VBによってオフされる◎監視
および出力パルスはトランジスタを異なった程度におい
てオンさせることになる。次に、このコレクタ電圧は刺
戟装置の電極における負荷インピーダンスの函数となる
。適切に接続されている場合は、低インピーダンスが電
極間に出現し、そして監視パルス300および310が
トランジスタを、第9図C中の対応するパルス320お
よび330により示されるように、飽和に向かって導通
させる。パルス320および330のレベルは増幅器5
2の入力を逆転するのに要するエボルトしきい値を超え
ていて、この増幅器に関し、その出力状態を変化させる
ものである。従って、第9図dに示すように、パルス3
20および330の出−現中、検出増幅器52によって
パルスは全く発生されないことになる。監視パルス30
0および310の発生中、マイクロプロセッサはその割
込み線路INT(第2図)上の信号に応答可能である。
しかし、パルス320および330が1ボルトしきい値
未満に低下しなければ、増幅器52によシ割込み信号は
全く発生されない。
未満に低下しなければ、増幅器52によシ割込み信号は
全く発生されない。
出力パルス302および312の出現中、パルス322
および332によυ示されるように、トランジス・り6
0および62は1ボルトしきい値未満のパルスを発生す
ることができる。負に向けてレベルが変化するパルス3
22および332によって1ボルトしきい値が上回られ
ると、これらのパルスは増幅器52にパルス324およ
び334を発生させる。しかし、マイクロプロセッサは
出力パルスシーケンスの間、そのINT入力における割
込みに対し応答的ではなく、そして刺戟装置は作動を継
続する。
および332によυ示されるように、トランジス・り6
0および62は1ボルトしきい値未満のパルスを発生す
ることができる。負に向けてレベルが変化するパルス3
22および332によって1ボルトしきい値が上回られ
ると、これらのパルスは増幅器52にパルス324およ
び334を発生させる。しかし、マイクロプロセッサは
出力パルスシーケンスの間、そのINT入力における割
込みに対し応答的ではなく、そして刺戟装置は作動を継
続する。
第10図aは第1出力に関する監視パルス400を示し
、また第10図すは第2出力用監視パルス410を示し
ている。本実施例において、第1出力電極がゆるくなっ
たと仮定する。従って、トランジスタ60は15,00
0乃至40.000オームのオーダーの高出力インピー
ダンスを認識することになる。監視パルス400はトラ
ンジスタ60を飽和に向かい鋭敏に駆動することになシ
、そしてトランジスタ60のコレクタについての負に向
かう電圧振動量は、パルス420により示されるように
1ボルトしきい値を超えることになる。従って、増幅器
52は、監視パルス400の間、状態を変化させて出力
パルス450を発生することになる。
、また第10図すは第2出力用監視パルス410を示し
ている。本実施例において、第1出力電極がゆるくなっ
たと仮定する。従って、トランジスタ60は15,00
0乃至40.000オームのオーダーの高出力インピー
ダンスを認識することになる。監視パルス400はトラ
ンジスタ60を飽和に向かい鋭敏に駆動することになシ
、そしてトランジスタ60のコレクタについての負に向
かう電圧振動量は、パルス420により示されるように
1ボルトしきい値を超えることになる。従って、増幅器
52は、監視パルス400の間、状態を変化させて出力
パルス450を発生することになる。
マイクロプロセッサはこのとき、その割込み人力INT
においてパルスに応答するので、監視故障はパルス45
0に応答してマイクロプロセッサによシ注目されること
になる。監視故障語は前景プログラムによシレジスタR
2中に記憶される。時間t、における前景プログラムの
次の実行中、電極が患者に適切に再取付けされ、そして
刺戟装置が再スタートされるまで、LEDは点灯され、
そして出力パルスシーケンスは連続的にバイパスされる
ことになる。
においてパルスに応答するので、監視故障はパルス45
0に応答してマイクロプロセッサによシ注目されること
になる。監視故障語は前景プログラムによシレジスタR
2中に記憶される。時間t、における前景プログラムの
次の実行中、電極が患者に適切に再取付けされ、そして
刺戟装置が再スタートされるまで、LEDは点灯され、
そして出力パルスシーケンスは連続的にバイパスされる
ことになる。
監視パルス410は、本実施例において適切に取付けら
れた電極を駆動しているトランジスタ62に加えられる
。従って、トランジスタ62のコレクタ電圧は、第10
図C中のパルス430により示されるように、増幅器5
2の1ボルトしきい値未満に低下することはない。その
結果、増幅器52は監視パルス410およびパルス43
0に応答して状態を変化させることはない。しかし、一
度監視故障が検出されると、出力パルスのインターバル
TO中、いずれかの出力において出力パルスが発生され
ることは全くない。
れた電極を駆動しているトランジスタ62に加えられる
。従って、トランジスタ62のコレクタ電圧は、第10
図C中のパルス430により示されるように、増幅器5
2の1ボルトしきい値未満に低下することはない。その
結果、増幅器52は監視パルス410およびパルス43
0に応答して状態を変化させることはない。しかし、一
度監視故障が検出されると、出力パルスのインターバル
TO中、いずれかの出力において出力パルスが発生され
ることは全くない。
本発明の刺戟装置の使用に際して、使用者は電極を身体
の処置領域上に配置する。所望モードはモードスイッチ
を設定することによシ選択され、ソシてオン/オフスイ
ッチがターンオンされる。
の処置領域上に配置する。所望モードはモードスイッチ
を設定することによシ選択され、ソシてオン/オフスイ
ッチがターンオンされる。
最初、出力1用の左方AMPインジケータが表示され、
次に使用者が適当なボタンを用いてパルス振幅値を増加
させる(INC)か、減少させる(DEC)。
次に使用者が適当なボタンを用いてパルス振幅値を増加
させる(INC)か、減少させる(DEC)。
DISPボタンが押され、そして第1出力用のPWが表
示される。次いで、使用者はINCおよびDECボタン
を押して所望パルス幅を設定する。
示される。次いで、使用者はINCおよびDECボタン
を押して所望パルス幅を設定する。
DISPボタンを更に押せば、RATE表示が示され、
そしてINCおよびDECボタンが押されて、所望パル
ス速度を設定する。DISPボタンは更に2度押され、
そして第2出力用の振幅およびパルス幅が表示され、か
つ同じ方法で調整される。パルス速度は2種類の出力に
ついて共通である。
そしてINCおよびDECボタンが押されて、所望パル
ス速度を設定する。DISPボタンは更に2度押され、
そして第2出力用の振幅およびパルス幅が表示され、か
つ同じ方法で調整される。パルス速度は2種類の出力に
ついて共通である。
振幅値は0〜50ma、の領域にわたり目盛りがつけら
れ、そして1ma、ステップにおいて増減が可能である
。パルス幅は10マイクロ秒のステップにおいて30〜
250マイクロ秒の範囲にわたシ可変である。速度は、
10Hzのステップ中で2Hz、 100Hz、および
1O−80Hzの選択をもって2乃至100Hzにわた
り可変である。
れ、そして1ma、ステップにおいて増減が可能である
。パルス幅は10マイクロ秒のステップにおいて30〜
250マイクロ秒の範囲にわたシ可変である。速度は、
10Hzのステップ中で2Hz、 100Hz、および
1O−80Hzの選択をもって2乃至100Hzにわた
り可変である。
第1図は本発明の原理に従って構成された刺戟装置の概
略図、第2,3.および4図は第1図のより詳細な概略
図、第5図は第1図の制御器のブロック図、第6A、6
B 、6Cおよび7図は第5図の制御器をプログラミン
グしたフローチャート・、第8 A + 8 B +
9 tおよび10図は本発明による監視システムのオペ
レーションを示すタイミング、!M−’l、B+> 10・・・マイクロプロセッサ、20・・・ディスプレ
イ、24・・・モードスイッチ、31〜38・・・線路
、40・・・ディジタル−アナログ女換器、42,44
゜128・・・CMOSゲート、52・・・比較器、2
30゜232.300,310,400,410・・・
監視特許出願人 コドマン・アンド・シャートレフ・イ
ンコーホレイテッド −) 代理人 弁理士 1) 葎 博 昭 1、( (外2名) − 第9図 1llQ図 INT INT
略図、第2,3.および4図は第1図のより詳細な概略
図、第5図は第1図の制御器のブロック図、第6A、6
B 、6Cおよび7図は第5図の制御器をプログラミン
グしたフローチャート・、第8 A + 8 B +
9 tおよび10図は本発明による監視システムのオペ
レーションを示すタイミング、!M−’l、B+> 10・・・マイクロプロセッサ、20・・・ディスプレ
イ、24・・・モードスイッチ、31〜38・・・線路
、40・・・ディジタル−アナログ女換器、42,44
゜128・・・CMOSゲート、52・・・比較器、2
30゜232.300,310,400,410・・・
監視特許出願人 コドマン・アンド・シャートレフ・イ
ンコーホレイテッド −) 代理人 弁理士 1) 葎 博 昭 1、( (外2名) − 第9図 1llQ図 INT INT
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)治療用電気刺戟パルスを出力端に発生する手段を
有する経皮性神経刺戟装置における、不適当な電極接続
を検出するだめの監視システムであって、 前記出力端に刺戟パルスを発生するのに先立ち、既知の
特性の監視パルスを発生する手段と、前記監視パルスを
前記出力端に供給する手段と、前記出力端に接続された
入力端を有し、前記監視パルスの発生中、前記出力端で
の応答を感知する手段と、 前記監視パルスの発生中、前記出力端で望ましくない応
答が感知されたときに、監視指示信号を発生する手段と
、 を備えた経皮性神経刺戟装置の監視システム。 (21前記監視パルス発生手段が、刺戟パルスの発生に
先立って、所定の時1点において監視パルスを発生する
特許請求の範囲第1項記載の監視システム。 (3) 刺戟パルスの発生が、前記感知手段による前記
監視パルスに対する望ましくない応答の感知に引続いて
停止される特許請求の範囲第1項記載の監視システム。 (4)前記感知手段が、前記出力端に接続された第1入
力端と、基準信号を受けるように接続された第2入力端
とを有する増幅器を包み、前記増幅器は、前記第1入力
端における信号が、所定の感知しきい値を超えたときに
、増幅器出力端に、検出信号を発生するものである特許
請求の範囲第1項記載の見張シシステム。 (5) 前記監視指示信号発生手段が、前記増幅器出力
端に接続された入力端を有し、前記監視指示信号発生用
の監視パルスの発生中、検出信号に応答するマイクロプ
ロセッサを包含する特許請求の範囲第4項記載の監視シ
ステム。 (6)前記マイクロプロセッサが、刺戟パA/ ス(Q
発生中、前記増幅器出力端での検出信号に応答しない特
許請求の範囲第5項記載の監視システム。 (7)治療用電気刺戟パルスを出力端に発生する手段を
有する経皮性神経刺戟装置における、不適当な電極接続
を検出するための監視システムであって、 刺戟パルスの発生に先立って、前記出力端に監視パルス
を発生する手段と、 前記出力端に接続され、前記監視パルスの発生中、前記
出力端での応答を検出する手段゛と、前記検出手段に接
続され、かつ前記監視パルスに対する望ましくない応答
の検出に引続いて、監視パルスの発生中、前記出力端に
おける刺戟パルスの発生を終結させるために選択的に起
動される手段と、 を備えた経皮性神経刺戟装置の監視システム。 (8) 特許請求の範囲第7項記載の経皮性神経刺戟装
置において、前記刺戟パルス発生、前記監視パルス発生
、および前記刺戟パルス終結の各手段;(の全てカ、マ
イクロプロセッサオペレーションの異なった時間中にお
けるマイクロプロセッサがらなっている監視システム。 (9) 特許請求の範囲第8項記載の経皮性神経刺戟装
置において、前記出力応答検出手段が、前記出力端に接
続された第1入力端、基準レベルに接続された第2入力
端、および前記マイクロプロセッサの入力端に接続され
た出力端を有する比較器を備えている監視システム。 Ql 特許請求の範囲第7項記載の経皮性神経刺戟装置
において、第2出力に刺戟パルスを発生させる手段を備
え、該手段、前記第2出力端における刺戟パルスの発生
に先立ち、前記第2出力端に監視パルスを発生させ、前
記応答検出手段が更に前記第2出力端に接続されている
監視システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US617429 | 1984-06-05 | ||
| US06/617,429 US4582063A (en) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | Transcutaneous nerve stimulation device with sentinel |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60261468A true JPS60261468A (ja) | 1985-12-24 |
Family
ID=24473622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60119930A Pending JPS60261468A (ja) | 1984-06-05 | 1985-06-04 | 経皮性神経刺戟装置の監視システム |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4582063A (ja) |
| EP (1) | EP0170365A3 (ja) |
| JP (1) | JPS60261468A (ja) |
| KR (1) | KR860000079A (ja) |
| BR (1) | BR8502684A (ja) |
| DK (1) | DK252385A (ja) |
| ES (1) | ES8703743A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0375069A (ja) * | 1989-08-08 | 1991-03-29 | Siemens Ag | 外部プログラミング装置の自己試験装置と試験方法 |
| JP2013530770A (ja) * | 2010-07-01 | 2013-08-01 | カーディアック ペースメイカーズ, インコーポレイテッド | 植込型医療デバイスにおける治療回路保護 |
Families Citing this family (39)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US4738250A (en) * | 1985-10-01 | 1988-04-19 | Mems Technology, Incorporated | Apparatus and method for micro-electric medical stimulation of cells of living animal tissue |
| US4719922A (en) * | 1986-03-03 | 1988-01-19 | 147638 Canada Inc. | Stimulator apparatus |
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