JPS60262202A - コントロ−ラのフエイルセ−フ装置 - Google Patents
コントロ−ラのフエイルセ−フ装置Info
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- JPS60262202A JPS60262202A JP59117467A JP11746784A JPS60262202A JP S60262202 A JPS60262202 A JP S60262202A JP 59117467 A JP59117467 A JP 59117467A JP 11746784 A JP11746784 A JP 11746784A JP S60262202 A JPS60262202 A JP S60262202A
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- Japan
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- controller
- circuit
- value
- output
- microcomputer
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- Pending
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B9/00—Safety arrangements
- G05B9/02—Safety arrangements electric
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、コントローラの7工イルセー7機能に係り、
特にコントローラの信号処理としてマイクロコンピュー
タを用いたコントローラの7エイルセー7装置に関する
。
特にコントローラの信号処理としてマイクロコンピュー
タを用いたコントローラの7エイルセー7装置に関する
。
近年、信号処理内容が高度化できることから。
例えば冷暖房用の温度コントローラにマイクロコンピュ
ータを用いることが行わnている。室内の温度を温度セ
ンサにより検出し、室温が所望の温度設定値になるべく
冷暖房機YON10FF運転するような冷暖房用の温度
コントローラ忙あっても。
ータを用いることが行わnている。室内の温度を温度セ
ンサにより検出し、室温が所望の温度設定値になるべく
冷暖房機YON10FF運転するような冷暖房用の温度
コントローラ忙あっても。
複雑なタイマ機能をもたせる要求や上位のコントローラ
とのデータのやりとりの必要から、信号処理部としてマ
イクロコンピュータが用いらnる工うになってきている
。
とのデータのやりとりの必要から、信号処理部としてマ
イクロコンピュータが用いらnる工うになってきている
。
しかしながら、マイクロコンピュータは、信号処理を行
うCPUやメモリ機能を有するROM。
うCPUやメモリ機能を有するROM。
RAMに異常が発生することがらり、こnが原因で温度
コントローラが、暖房要求や冷房要求乞出し続けるとい
った異常が発生することがある。更に不都合なことには
、マイクロコンピュータ自身が信号処理ヲ実行している
ことから、この工うな異常状態の発生を外部に対して何
ら表示することができない。
コントローラが、暖房要求や冷房要求乞出し続けるとい
った異常が発生することがある。更に不都合なことには
、マイクロコンピュータ自身が信号処理ヲ実行している
ことから、この工うな異常状態の発生を外部に対して何
ら表示することができない。
こnに対して従来に1機械式のサーモのリミットスイッ
チを設け、過度の暖房状態や冷房状態にあるときはマイ
クロコンピュータの指示に関係な、II <冷暖房機0
運転を強制1的3停止させるといった構成乞とることで
、フェイルセーフ性をもたせていた。このような従来技
術の構成は、マイクロコンピュータ自身の異常を直接監
視するものでにないことから、異常状態の検出が遅nる
ことになり必ずしも十分なものとは言えなかった0〔発
明の概要〕 本発明にかかる事情に鑑みてなさnたものであって、直
接コントローラのマイクロコンピュータ自身の異常を検
出するものであり、異常事態の発生時には直ちに駆動装
置の運転を停止させるとともに、この異常事態の発生を
ランプやブザー等の表示手段をもって外部に知らせるよ
うにしたコントローラの7エイルセーフ装置な提供する
ものである。しかも異常事態の発生の検出手段自らが7
エイルセー7性をもつものであることから、極めて信頼
性の高いコントローラとなるものである。
チを設け、過度の暖房状態や冷房状態にあるときはマイ
クロコンピュータの指示に関係な、II <冷暖房機0
運転を強制1的3停止させるといった構成乞とることで
、フェイルセーフ性をもたせていた。このような従来技
術の構成は、マイクロコンピュータ自身の異常を直接監
視するものでにないことから、異常状態の検出が遅nる
ことになり必ずしも十分なものとは言えなかった0〔発
明の概要〕 本発明にかかる事情に鑑みてなさnたものであって、直
接コントローラのマイクロコンピュータ自身の異常を検
出するものであり、異常事態の発生時には直ちに駆動装
置の運転を停止させるとともに、この異常事態の発生を
ランプやブザー等の表示手段をもって外部に知らせるよ
うにしたコントローラの7エイルセーフ装置な提供する
ものである。しかも異常事態の発生の検出手段自らが7
エイルセー7性をもつものであることから、極めて信頼
性の高いコントローラとなるものである。
なお5本発明は温度コントローラに限らnることになく
、被制御量乞制御するすべてのコントローラに適用でき
るものであるが、説明の便宜上。
、被制御量乞制御するすべてのコントローラに適用でき
るものであるが、説明の便宜上。
温度コントローラt111って本発明の詳細な説明する
ものである。
ものである。
第1図に本発明に係る温度コントローラの一実施例を示
し説明する。図において、1にマイクロコンピュータで
あって、CPU2.ROM3.RAM4から構成さ几る
。5は設定器であって、こnKよって設定さnる所望の
温度設足値TSPば■10ボート乞介してマイクロコン
ピュータ1に読み込′!Ff′Lる。6は従来から周知
である7エイルセー7性乞有するリレードライブ回路で
ある。マイクロコンピュータ1の出力V u try
工/gボートを介してこのリレードライブ回路6に接続
さ扛るが。
し説明する。図において、1にマイクロコンピュータで
あって、CPU2.ROM3.RAM4から構成さ几る
。5は設定器であって、こnKよって設定さnる所望の
温度設足値TSPば■10ボート乞介してマイクロコン
ピュータ1に読み込′!Ff′Lる。6は従来から周知
である7エイルセー7性乞有するリレードライブ回路で
ある。マイクロコンピュータ1の出力V u try
工/gボートを介してこのリレードライブ回路6に接続
さ扛るが。
Vuが所定の一定周期のパルス出力であるときのみリレ
ードライブ回路6のリレーに1が励磁さnる。リレーに
1が励磁さnると、リレーに−1の接点に1−1が閉成
さn駆動機7に電源が供給さn運転が開始さnる。この
駆動機7に設定器5によって設定さnる所望の温度を達
成すべく運転されるものである。出力Vuに、更に光放
電回路8に接続さnる。光放電回路8の出力VINは比
較器9の非反転入力端子(ト)に接続さn1反転入力端
子←)に接続さnる抵抗R3,R4に裏って決する基準
′電圧■Rと比較さnる。この比較器9の出刃VTはト
ランジスタQ1のベースに接続され、VTの出力がHl
のときこのトランジスタQIUONする。このトランジ
スタQ1のコレクタは、温度センサであるサーミスタ1
0と抵抗R2の中点に接続さnる。この中点の電圧は、
制御対象の温度検出値TPvとして I7.ポートを介
してマイクロコンピュータ1円に読み込1れるものであ
る0仄に、@グルツクの動作について簡単に説明する。
ードライブ回路6のリレーに1が励磁さnる。リレーに
1が励磁さnると、リレーに−1の接点に1−1が閉成
さn駆動機7に電源が供給さn運転が開始さnる。この
駆動機7に設定器5によって設定さnる所望の温度を達
成すべく運転されるものである。出力Vuに、更に光放
電回路8に接続さnる。光放電回路8の出力VINは比
較器9の非反転入力端子(ト)に接続さn1反転入力端
子←)に接続さnる抵抗R3,R4に裏って決する基準
′電圧■Rと比較さnる。この比較器9の出刃VTはト
ランジスタQ1のベースに接続され、VTの出力がHl
のときこのトランジスタQIUONする。このトランジ
スタQ1のコレクタは、温度センサであるサーミスタ1
0と抵抗R2の中点に接続さnる。この中点の電圧は、
制御対象の温度検出値TPvとして I7.ポートを介
してマイクロコンピュータ1円に読み込1れるものであ
る0仄に、@グルツクの動作について簡単に説明する。
従来から周知であるリレードライブ回路6はコンデンサ
C2、C3,ダイオードDI、D2゜トランジスタQ3
. リレーに1から構成さ扛る。
C2、C3,ダイオードDI、D2゜トランジスタQ3
. リレーに1から構成さ扛る。
前述の■10ポートからの所定の周期のパルス出力Vu
に工ってトランジスタQ3が0N10FF L。
に工ってトランジスタQ3が0N10FF L。
コンデンサC2にこの周期に対応して光電が繰返さnる
とともに、この周期に対応して放電が繰返さn、リレー
に1が励磁さnるものである。コンデンサC3Uトラン
ジスタQ3がOFFすることでコンデンサC2の光電が
実行さnでいるときリレーに1’a?励磁し続けさせる
ために設けらnるものである。すなわち、リレードライ
ブ回路6は、マイクロコンピュータ1の出力Vuが所定
の一足周期のパルス出力であるときのみリレーに1を励
磁し続けるという、いわばパルス検出器の機能を果すも
のであり、しかもこの回路はトランジスタQ3がオープ
ン故障、ショート故障のいずnに対しても動作すること
がないというフェイルセーフ性を写している。
とともに、この周期に対応して放電が繰返さn、リレー
に1が励磁さnるものである。コンデンサC3Uトラン
ジスタQ3がOFFすることでコンデンサC2の光電が
実行さnでいるときリレーに1’a?励磁し続けさせる
ために設けらnるものである。すなわち、リレードライ
ブ回路6は、マイクロコンピュータ1の出力Vuが所定
の一足周期のパルス出力であるときのみリレーに1を励
磁し続けるという、いわばパルス検出器の機能を果すも
のであり、しかもこの回路はトランジスタQ3がオープ
ン故障、ショート故障のいずnに対しても動作すること
がないというフェイルセーフ性を写している。
光放電回路8ば、抵抗R1,コンデンサCI。
クエナータ゛イオードVz□、VZ2 から構成さnる
。
。
コンデンサC1は、VuがHlのときツェナーダイオー
ドVz1のツェナー電圧1で光電さnるべく光放電回路
8の出力■工NV上昇させるものであり。
ドVz1のツェナー電圧1で光電さnるべく光放電回路
8の出力■工NV上昇させるものであり。
V u カL OのときはツェナーダイオードVZgの
ツェナー電圧1で放電さするべくVINを下降させるも
のである。すなわち光放電回路8に安定したツェナー電
圧をもって安定した光放電を繰返すよう、:::□ 構
成さnる。
ツェナー電圧1で放電さするべくVINを下降させるも
のである。すなわち光放電回路8に安定したツェナー電
圧をもって安定した光放電を繰返すよう、:::□ 構
成さnる。
比較器9tl!、VINとVRの大小を比較し。
■1N≧vRのときVTをHlに転するVIN<VRの
とき■T乞LOに転するとするよう動作する。ここで比
較器9の反転入力端子←)に入力さnる基準電圧vRは
、比較器9の出力vTがLOのときはvTに接続さnる
トランジスタQ2がOFFするため高い電圧値VR□に
セントさf’L、VTがB1のときはトランジスタQ2
がONするため抵抗R5による低い電圧値VR2にセッ
トさnる。すなわちVINが上昇し、vR=vR。
とき■T乞LOに転するとするよう動作する。ここで比
較器9の反転入力端子←)に入力さnる基準電圧vRは
、比較器9の出力vTがLOのときはvTに接続さnる
トランジスタQ2がOFFするため高い電圧値VR□に
セントさf’L、VTがB1のときはトランジスタQ2
がONするため抵抗R5による低い電圧値VR2にセッ
トさnる。すなわちVINが上昇し、vR=vR。
エフ大きくなるとvTはHlに転するが、同時にVis
低い値VR2にセットされるのでヒステリシスをもたせ
ることができ、比較器9の安定した動作が実現されるこ
とになる。
低い値VR2にセットされるのでヒステリシスをもたせ
ることができ、比較器9の安定した動作が実現されるこ
とになる。
制御対象の温度を測定するサーミスタ10の特性に1本
実施例にあってはその温度の上昇とともにその抵抗値の
減少するものを用いている。こnから比較器9の出力v
TがLOであることによシトランジスタQ1がOFF
しているときは、サーミスタ10と抵抗R2にニジ決す
る電圧値’rpyi正しく制御対象の温度を表わしてい
るものであるが。
実施例にあってはその温度の上昇とともにその抵抗値の
減少するものを用いている。こnから比較器9の出力v
TがLOであることによシトランジスタQ1がOFF
しているときは、サーミスタ10と抵抗R2にニジ決す
る電圧値’rpyi正しく制御対象の温度を表わしてい
るものであるが。
VTがHlに転することでトランジスタQ1がONする
とショート状態になるため極めて高い擬似温度に設定さ
nることになる。
とショート状態になるため極めて高い擬似温度に設定さ
nることになる。
マイクロコンピュータ1のROM3にU、CP”U2を
制御するプログラムが書き込’Inておシ。
制御するプログラムが書き込’Inておシ。
CPU2はこのプログラムに従って第2図に示すフロー
チャート?実行する。矢に、この第2図に示すフローチ
ャート乞説明する。CPU2にはソフトタイマである判
断サイクルタイマが設けられており、所定の時間間隔t
dの時間に達したかを常にチェックしている。この判断
サイクルタイマの時間間隔がtdK達したときCP[,
12はI7.ボー1と実施例では省略し穴がルの変換器
を介してTBPとTPVのデータ値?読み込む。仄に、
このT’spと’rpvの大きさを比較し。
チャート?実行する。矢に、この第2図に示すフローチ
ャート乞説明する。CPU2にはソフトタイマである判
断サイクルタイマが設けられており、所定の時間間隔t
dの時間に達したかを常にチェックしている。この判断
サイクルタイマの時間間隔がtdK達したときCP[,
12はI7.ボー1と実施例では省略し穴がルの変換器
を介してTBPとTPVのデータ値?読み込む。仄に、
このT’spと’rpvの大きさを比較し。
T’pv≧TSPのときはVuをLOにセットTPT<
TEIPのときUVuをHlにセントするとともに2判
断サイクルタイマを初期値であるゼロにリセットする。
TEIPのときUVuをHlにセントするとともに2判
断サイクルタイマを初期値であるゼロにリセットする。
判断サイタルタイマが時間間隔tdK違していないとき
は1本発明に係る処理以外の仕事なしているものである
。
は1本発明に係る処理以外の仕事なしているものである
。
仄に、こわらの谷ブロックの動作の相互関係ぞ示す第3
図のタイムチャートを用いて本発明の詳細な説明する。
図のタイムチャートを用いて本発明の詳細な説明する。
第3図はTPTが’rBpzり小さいときの不発明の実
施例の動作を示すものである。すなわち制御対象の温度
が所望の温度設定値エフ低いことを意味するものであっ
て、いわば熱要求をすることによってヒータ等の駆動機
1を運転することでTPT’YT8Pに上げていこうと
する例?示している。前述したように1判断サイクルタ
イマの時間間隔がtdに達する毎に、CPTJ2はTs
PとTPvの大きさ?比較する。ここではTFV<TS
Fとしているので、CPU2U第2図に示すフローチャ
ートに従ってVu′4r:Hlにセクトすることになる
。VuがHlにセットされnば、 V工Nrcツェナー
ダイオードVz□のツェナー電圧に向けて上昇すること
になるが、この値が基準電圧vR□に達するとVTUH
lに転じ、こnによりトランジスタQ1はONすること
になる。トランジスタQ1がONすると、前述した工う
にTPTに擬似的に極めて高い温度にセットさnること
になる。判断サイクルタイマのタイムアツプ毎に繰返さ
nる判断によりCPU2がこのTPvの逆転な検出する
と、CPU2に今度はVuをLOにセットすることにな
る。
施例の動作を示すものである。すなわち制御対象の温度
が所望の温度設定値エフ低いことを意味するものであっ
て、いわば熱要求をすることによってヒータ等の駆動機
1を運転することでTPT’YT8Pに上げていこうと
する例?示している。前述したように1判断サイクルタ
イマの時間間隔がtdに達する毎に、CPTJ2はTs
PとTPvの大きさ?比較する。ここではTFV<TS
Fとしているので、CPU2U第2図に示すフローチャ
ートに従ってVu′4r:Hlにセクトすることになる
。VuがHlにセットされnば、 V工Nrcツェナー
ダイオードVz□のツェナー電圧に向けて上昇すること
になるが、この値が基準電圧vR□に達するとVTUH
lに転じ、こnによりトランジスタQ1はONすること
になる。トランジスタQ1がONすると、前述した工う
にTPTに擬似的に極めて高い温度にセットさnること
になる。判断サイクルタイマのタイムアツプ毎に繰返さ
nる判断によりCPU2がこのTPvの逆転な検出する
と、CPU2に今度はVuをLOにセットすることにな
る。
こnに工りVINに今度にツェナーダイオードVZ2の
ツェナー電圧に向けて下降することになり、この値がV
R□から変化した基準電圧VR2に達すると。
ツェナー電圧に向けて下降することになり、この値がV
R□から変化した基準電圧VR2に達すると。
VTiLoに転じトランジスタQ 1 t! OFFす
ることになる。このように、TPT<TSF のときは
第3図に示すようにマイクロコンピュータ1の出力Vu
tff所定の一足周期のパルス出力となるので。
ることになる。このように、TPT<TSF のときは
第3図に示すようにマイクロコンピュータ1の出力Vu
tff所定の一足周期のパルス出力となるので。
リレードライブ回路6を介してリレーに1を励磁するこ
とになり、駆動機7が運転されTPTがTsFに運する
1でこの運転が続けら九ることになる。
とになり、駆動機7が運転されTPTがTsFに運する
1でこの運転が続けら九ることになる。
−万、’rpv≧TSP のとき、すなわち制御対象の
温度が所望の温度設定値より高いときに、CPU2にエ
フVuはLOKセットさnるものであることがらVIN
は上昇することなく、従ってvTにLOに保7tnるこ
とになシ、トランジスタQ1がONすることはない。こ
nから、 ’rByi常に正しく制御対象の温度?示す
のでVuはLO&C保たれ続ける。これからリレードラ
イブ回路6は励磁さnることになく、従って駆動機9の
運転が実行さnることはないので’rpyrx自然に下
がってくることになシ、7yr望の温度設定値が実現で
きることになる。
温度が所望の温度設定値より高いときに、CPU2にエ
フVuはLOKセットさnるものであることがらVIN
は上昇することなく、従ってvTにLOに保7tnるこ
とになシ、トランジスタQ1がONすることはない。こ
nから、 ’rByi常に正しく制御対象の温度?示す
のでVuはLO&C保たれ続ける。これからリレードラ
イブ回路6は励磁さnることになく、従って駆動機9の
運転が実行さnることはないので’rpyrx自然に下
がってくることになシ、7yr望の温度設定値が実現で
きることになる。
ここでマイクロコンピュータ1&C異常が発生すnばC
PU2は正常に第2図の70−チャートを実行しなくな
るため、Vuのモードに、Hlの状態を保った11か、
LOの状態を保つ7j’!’!か。
PU2は正常に第2図の70−チャートを実行しなくな
るため、Vuのモードに、Hlの状態を保った11か、
LOの状態を保つ7j’!’!か。
あるいは乱れた周期のパルス状態となる。こnによりリ
レードライブ回路6は励磁されることはなく、従って駆
動機9の運転が実行さnることにないので7エイルセー
7性が実現できるものである。
レードライブ回路6は励磁されることはなく、従って駆
動機9の運転が実行さnることにないので7エイルセー
7性が実現できるものである。
しかも本発明に、リレードライブ回路6を励磁するパル
ス出刃tマイクロコンピュータ自身がすべてソフトで作
り出すのではなく、外部に設けらnる光放電回路と比較
器な利用するものであることから、CPUの暴走等で7
0−チャート自身にいかなる短絡的なるバスが生じても
所定の一定周期のパルス出力とはなることはないので、
極めて高いフェイルセーフ性を実現できることになるの
である。
ス出刃tマイクロコンピュータ自身がすべてソフトで作
り出すのではなく、外部に設けらnる光放電回路と比較
器な利用するものであることから、CPUの暴走等で7
0−チャート自身にいかなる短絡的なるバスが生じても
所定の一定周期のパルス出力とはなることはないので、
極めて高いフェイルセーフ性を実現できることになるの
である。
第1図の実施例にあっては、光放電回路8と比較器9を
もってトランジスタQ1の動きを第3図に示すようにV
uに遅延させて動作させるよう構成している。すなわち
、VuがHlに転じてから所定の時間経過後にiランジ
スタQ I YONさせるものである。本発明の必須の
要件であるこの遅延機能は、光放電回路8と比較器9で
構成さnることに限らnず、他の方法に工っても構成で
きるものである。第4図に、ハードロジック回路?もっ
てこの遅延機能?実現する一実施例を示す。
もってトランジスタQ1の動きを第3図に示すようにV
uに遅延させて動作させるよう構成している。すなわち
、VuがHlに転じてから所定の時間経過後にiランジ
スタQ I YONさせるものである。本発明の必須の
要件であるこの遅延機能は、光放電回路8と比較器9で
構成さnることに限らnず、他の方法に工っても構成で
きるものである。第4図に、ハードロジック回路?もっ
てこの遅延機能?実現する一実施例を示す。
すなわち、Vuの立上りを検出し所定の巾のパルス出刃
を送出するポジティブワンショット回路20と、このパ
ルス出力の立下りでトリガパルス乞送出するネガティブ
トリガ回w121と、Vuの立下ジを検出し所定の巾の
パルス出力を送出するネガティブワンショット回路22
と、このパルス出力の立下りでトリガパルスな送出する
ネガティブトリガ回路23と、この2つのトリガ回路の
OR出刃YOR回路24を介してJ/Beフリップ70
ツブ回路25に接続することで、第5図に示すようにv
TすなわちトランジスタQ1の0N10FF動作なVu
の)11/LO動作に遅延させるものである。
を送出するポジティブワンショット回路20と、このパ
ルス出力の立下りでトリガパルス乞送出するネガティブ
トリガ回w121と、Vuの立下ジを検出し所定の巾の
パルス出力を送出するネガティブワンショット回路22
と、このパルス出力の立下りでトリガパルスな送出する
ネガティブトリガ回路23と、この2つのトリガ回路の
OR出刃YOR回路24を介してJ/Beフリップ70
ツブ回路25に接続することで、第5図に示すようにv
TすなわちトランジスタQ1の0N10FF動作なVu
の)11/LO動作に遅延させるものである。
また本発明によれば、第6図に示すように、リレードラ
イブ回路6を主要部とする異常状態検出回路11を設け
、この異常状態検出回路11ケマイク四コンピユータ1
の出力Vuと接続することで、温度コントローラの異常
なランプ等に19外部に表示することができるので、極
めて便利なものとなるのである。
イブ回路6を主要部とする異常状態検出回路11を設け
、この異常状態検出回路11ケマイク四コンピユータ1
の出力Vuと接続することで、温度コントローラの異常
なランプ等に19外部に表示することができるので、極
めて便利なものとなるのである。
第1図の実施例の説明にあたって、駆動機7としてヒー
タ等の暖房mを想定したものであるが。
タ等の暖房mを想定したものであるが。
第2図の70−チャートのTPvとTSFの大小比較を
逆にすれば冷房機を想定できるものである。すなわち、
X発明は暖房用の温度コントローラに限ら−nることは
なく、冷房用の温度コントローラにも同様に適用できる
ものである。更に、温度センサとして温度上昇とともに
抵抗値の下がる特性のサーミスタで説明を行ったが、こ
nに限らnることはなく、温度上昇とともに抵抗値の上
がる特性のサーミスタであってもよく、あるいは熱電対
等°の別の種類のセンサによっても構成することができ
るものである。更に第1図の実施例の説明にあたっては
’rpyv強制的に変化させる構成を示したが、 T’
spを強制的に変化させる構成であっても伺ら本発明の
効果を減するものではない。
逆にすれば冷房機を想定できるものである。すなわち、
X発明は暖房用の温度コントローラに限ら−nることは
なく、冷房用の温度コントローラにも同様に適用できる
ものである。更に、温度センサとして温度上昇とともに
抵抗値の下がる特性のサーミスタで説明を行ったが、こ
nに限らnることはなく、温度上昇とともに抵抗値の上
がる特性のサーミスタであってもよく、あるいは熱電対
等°の別の種類のセンサによっても構成することができ
るものである。更に第1図の実施例の説明にあたっては
’rpyv強制的に変化させる構成を示したが、 T’
spを強制的に変化させる構成であっても伺ら本発明の
効果を減するものではない。
更に1本発明の゛実施例の説明にあたっては、被制御量
を温度として説明な行ったが本発明はこれに限らnるこ
とはなく、すべてのコントローラに適用できるものであ
り1例えば被制御量な湿度とするような湿度コントロー
ラに対しても有効なものである。
を温度として説明な行ったが本発明はこれに限らnるこ
とはなく、すべてのコントローラに適用できるものであ
り1例えば被制御量な湿度とするような湿度コントロー
ラに対しても有効なものである。
被制御量を駆動装置?もって制御するコントローラには
1本質的に7エイルセーフ性をもたせる1、:、 “要
があ8・−r490:27?″=−″構6要素とするコ
ントローラにあっても、こnは例外ではない。−万、マ
イクロコンピュータは確率的に故障又は暴走?発生する
要素をもっているものであるコトカら、マイクロコンピ
ュータを単にコントローラの信号処理装置として用いる
ことはできない。
1本質的に7エイルセーフ性をもたせる1、:、 “要
があ8・−r490:27?″=−″構6要素とするコ
ントローラにあっても、こnは例外ではない。−万、マ
イクロコンピュータは確率的に故障又は暴走?発生する
要素をもっているものであるコトカら、マイクロコンピ
ュータを単にコントローラの信号処理装置として用いる
ことはできない。
従来1例えば被制御量を温度とする温度コントローラに
あっては1機械式のサー七等の別設置の安全手段を設け
ることでこの問題に対処するものであるが、この方法は
異常運転が続けらnることで異常温度になることな検出
するものであることから、故障発生を直ちに検出するこ
とはできない。
あっては1機械式のサー七等の別設置の安全手段を設け
ることでこの問題に対処するものであるが、この方法は
異常運転が続けらnることで異常温度になることな検出
するものであることから、故障発生を直ちに検出するこ
とはできない。
こnに対して本発明は、マイクロコンピュータと外部に
設けられる遅延回路を組合わせることで一定周期のパル
ス発生手段を構成し、こnを本質的に7エイルセー7性
を有する一定周期のパルス検出手段と接続することをも
ってコントローラの全体の7エイルセー7性を実現する
ものであることから、マイクロコンピュータの異常発生
に遅nることなく、[ちに安全側に作動するものである
。
設けられる遅延回路を組合わせることで一定周期のパル
ス発生手段を構成し、こnを本質的に7エイルセー7性
を有する一定周期のパルス検出手段と接続することをも
ってコントローラの全体の7エイルセー7性を実現する
ものであることから、マイクロコンピュータの異常発生
に遅nることなく、[ちに安全側に作動するものである
。
更にこの異常発生を7エイルセーフ的に外部に表示でき
ることも可能であるので、極めて有効なる効果を奏する
コントローラを実現できる□
ることも可能であるので、極めて有効なる効果を奏する
コントローラを実現できる□
第1図は本発明の一実施例である温度コントローラの回
路構成図、第2図は本発明の一実施例である上記温度コ
ントローラのROMK書き込1nたCPUを制御するた
めのプログラム図、第3図に本発明の一実施例である上
記温度コントローラの動作を説明するためのタイムチャ
ート図、第4図に本発明における上記温度コントローラ
の遅延機能の一実施例を示すハードロジック回路図、第
5図は上記遅延機能乞説明するためのタイムチャート図
、第6図は不発明による上記温度コントローラに付加で
きる異常状態検出回路の一実施例を示す回路図である。 1・・・マイクロコンピュータ、2・・・CPt1,3
・・・ROM、4・・・RAM、5・・・設足器、6・
・・リレードライブ回路、7・・・駆動機、8・・・光
放電回路、20゜22・・・ワンシヲット回M、21.
23−1=リガ一回路、25・・・JKスフリフ70ッ
グ回路。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社 第2図 第3図 第6図 (11) 手続補正書(自発) B8@5%8・”a E+ 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭59−117467号2、発明
の名称 コントローラ 3、補正をする者 名 称 (666) 山武ハネウェル株式会社5、補正
の対象 (1)明細書の発明の名称の欄 (2)明aXの特許請求の範囲の欄 (3)明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書中第1頁に記載の発明の名称「コントロー
ラの7エイルセー7装置」ヲ、「コントローラ」と補正
する。 (2)別紙のとおり特許請求の範囲を補正する。 (3;明細暑中第2頁第12行目〜同第13行目に記載
の「コントローラの7エイルセー7装置」を、「コント
ローラ」と補正する。 f41明細豊中第4頁第9行目〜同第10行目に記載の
「コントローラの7エイルセール装置」を、「コントロ
ーラ」と補正する。 (5)明細暑中第6頁第2行目に記載の「Hl」を、r
BIJと補正する。 τ6)明細暑中第7頁第10行目お工び19行目に記載
の「Hl」な、rHIJと補正する。 (7)明細暑中第8頁第5行目、8行目、19行目にそ
nぞn記載の「Hl」を、rHIJと補正する0 (8)明細暑中第9頁第15行目に記載の「Hl」を、
rHIJと補正する。 (9)明細暑中第6頁第2行目、13行目、16行目に
そnぞn記載の「Hl」を、rHIJと補正する。 +1(I明細暑中第12頁第1行目および11行目に記
載の「駆動機9」を、「駆動機7」と補正する。 I明細書中第12頁第7行目に記載の「Hl」を、rH
IJと補正する。 (L邊明細暑中第13頁第5行目に記載のr)11Jを
、rBIJと補正する。 (2)明細暑中第6頁第2行目に記載の「H1/LOJ
を、rHI/LOJと補正する。 (以上) 補正後の特許請求の範囲 (1)被制御量を検出するセンサによル検出さnる検出
値と、上記被制御量の所望の値を設定する設電器により
設定される設定値とから、この設定値を達成するために
駆動装置を0N10FF制御する制御出力手段を有する
コントローラにおいて、上記制御出力手段に接続さnこ
の制御出力手段の出力モードに対応して所定の時間遅延
させてその出力を変化する遅延回路と、上記遅延回路の
出力で上記検出値又は上記設定値を強制的に極値にと変
換させる変換回路を具備するとと%に、上記コントロー
ラに所定の時間間隔で上記検出値と上記設定値を比較す
ることでよ記制御出力手段の出力上−ドな所定の値にセ
ットする判断手段を具備してなることを特徴とするコン
トローラ。 (2)上記制御出力手段を、フェイルセーフ機能を有す
るパルス検出回路に接続したことを特徴とする特許MW
の範囲第(1)項記載のコントロー−0(31上記パル
ス検出回路が励磁さnている間、上記駆動装置を駆動す
ることを特徴とする特許請求の範囲第(21項記載のコ
ントローラ。
路構成図、第2図は本発明の一実施例である上記温度コ
ントローラのROMK書き込1nたCPUを制御するた
めのプログラム図、第3図に本発明の一実施例である上
記温度コントローラの動作を説明するためのタイムチャ
ート図、第4図に本発明における上記温度コントローラ
の遅延機能の一実施例を示すハードロジック回路図、第
5図は上記遅延機能乞説明するためのタイムチャート図
、第6図は不発明による上記温度コントローラに付加で
きる異常状態検出回路の一実施例を示す回路図である。 1・・・マイクロコンピュータ、2・・・CPt1,3
・・・ROM、4・・・RAM、5・・・設足器、6・
・・リレードライブ回路、7・・・駆動機、8・・・光
放電回路、20゜22・・・ワンシヲット回M、21.
23−1=リガ一回路、25・・・JKスフリフ70ッ
グ回路。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社 第2図 第3図 第6図 (11) 手続補正書(自発) B8@5%8・”a E+ 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭59−117467号2、発明
の名称 コントローラ 3、補正をする者 名 称 (666) 山武ハネウェル株式会社5、補正
の対象 (1)明細書の発明の名称の欄 (2)明aXの特許請求の範囲の欄 (3)明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書中第1頁に記載の発明の名称「コントロー
ラの7エイルセー7装置」ヲ、「コントローラ」と補正
する。 (2)別紙のとおり特許請求の範囲を補正する。 (3;明細暑中第2頁第12行目〜同第13行目に記載
の「コントローラの7エイルセー7装置」を、「コント
ローラ」と補正する。 f41明細豊中第4頁第9行目〜同第10行目に記載の
「コントローラの7エイルセール装置」を、「コントロ
ーラ」と補正する。 (5)明細暑中第6頁第2行目に記載の「Hl」を、r
BIJと補正する。 τ6)明細暑中第7頁第10行目お工び19行目に記載
の「Hl」な、rHIJと補正する。 (7)明細暑中第8頁第5行目、8行目、19行目にそ
nぞn記載の「Hl」を、rHIJと補正する0 (8)明細暑中第9頁第15行目に記載の「Hl」を、
rHIJと補正する。 (9)明細暑中第6頁第2行目、13行目、16行目に
そnぞn記載の「Hl」を、rHIJと補正する。 +1(I明細暑中第12頁第1行目および11行目に記
載の「駆動機9」を、「駆動機7」と補正する。 I明細書中第12頁第7行目に記載の「Hl」を、rH
IJと補正する。 (L邊明細暑中第13頁第5行目に記載のr)11Jを
、rBIJと補正する。 (2)明細暑中第6頁第2行目に記載の「H1/LOJ
を、rHI/LOJと補正する。 (以上) 補正後の特許請求の範囲 (1)被制御量を検出するセンサによル検出さnる検出
値と、上記被制御量の所望の値を設定する設電器により
設定される設定値とから、この設定値を達成するために
駆動装置を0N10FF制御する制御出力手段を有する
コントローラにおいて、上記制御出力手段に接続さnこ
の制御出力手段の出力モードに対応して所定の時間遅延
させてその出力を変化する遅延回路と、上記遅延回路の
出力で上記検出値又は上記設定値を強制的に極値にと変
換させる変換回路を具備するとと%に、上記コントロー
ラに所定の時間間隔で上記検出値と上記設定値を比較す
ることでよ記制御出力手段の出力上−ドな所定の値にセ
ットする判断手段を具備してなることを特徴とするコン
トローラ。 (2)上記制御出力手段を、フェイルセーフ機能を有す
るパルス検出回路に接続したことを特徴とする特許MW
の範囲第(1)項記載のコントロー−0(31上記パル
ス検出回路が励磁さnている間、上記駆動装置を駆動す
ることを特徴とする特許請求の範囲第(21項記載のコ
ントローラ。
Claims (2)
- (1)被制御量を検出するセンサにより検出さ扛る検出
値と、上記被制御量の所望の値を設定する設足器によル
設定さnる設定値とから、この設定値を達成するために
駆動装置’f 0N10FF制御する制御出力手段を有
するコントローラの7エイルセーフ装置において、上記
制御出力手段に接続されこの制御出力手段の出力モード
に対応して所定の時間遅延させてその出力を変化する遅
延回路と、上記遅延回路の出力で上記検出値又は上記設
定値を強制的に極値にと変換させる変換回路を具備する
とともに、上記コントローラは所定の時間間隔で上記検
出値と上記設定値を比較することで上記制御出力手段の
出力モードを所定の値にセントする判断手段を具備して
なることを特徴とするコントローラの7エイルセー7装
置。 - (2)上記制御出力手段?、7エイルセー7機能な■す
るパルス検出回路に接続したことを特徴とする特許請求
の範囲第(1)項記載のコントローラの7エイルセー7
装置。 (31上記パルス検出回路が励磁されている間、上記駆
動装置を駆動することを特徴とする特許請求の範囲第(
2)項記載のコントローラの7エイルセー7装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59117467A JPS60262202A (ja) | 1984-06-09 | 1984-06-09 | コントロ−ラのフエイルセ−フ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59117467A JPS60262202A (ja) | 1984-06-09 | 1984-06-09 | コントロ−ラのフエイルセ−フ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60262202A true JPS60262202A (ja) | 1985-12-25 |
Family
ID=14712403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59117467A Pending JPS60262202A (ja) | 1984-06-09 | 1984-06-09 | コントロ−ラのフエイルセ−フ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60262202A (ja) |
-
1984
- 1984-06-09 JP JP59117467A patent/JPS60262202A/ja active Pending
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